JPS6022961A - 塗工硬化方法及び塗工硬化装置 - Google Patents
塗工硬化方法及び塗工硬化装置Info
- Publication number
- JPS6022961A JPS6022961A JP12961983A JP12961983A JPS6022961A JP S6022961 A JPS6022961 A JP S6022961A JP 12961983 A JP12961983 A JP 12961983A JP 12961983 A JP12961983 A JP 12961983A JP S6022961 A JPS6022961 A JP S6022961A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coated
- plate
- coating
- curing
- coating liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000576 coating method Methods 0.000 title claims abstract description 59
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 title claims abstract description 58
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 5
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 26
- 238000007598 dipping method Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000001723 curing Methods 0.000 claims description 28
- 238000007654 immersion Methods 0.000 claims description 8
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 7
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 7
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 6
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000178 monomer Substances 0.000 description 2
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-M Acrylate Chemical compound [O-]C(=O)C=C NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 1
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 1
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000005062 Polybutadiene Substances 0.000 description 1
- 238000003848 UV Light-Curing Methods 0.000 description 1
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000010516 chain-walking reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 150000001993 dienes Chemical class 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 239000000049 pigment Substances 0.000 description 1
- 229920002857 polybutadiene Polymers 0.000 description 1
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
- KCTAWXVAICEBSD-UHFFFAOYSA-N prop-2-enoyloxy prop-2-eneperoxoate Chemical compound C=CC(=O)OOOC(=O)C=C KCTAWXVAICEBSD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011342 resin composition Substances 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 1
- 229920001187 thermosetting polymer Polymers 0.000 description 1
- 229920006337 unsaturated polyester resin Polymers 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Non-Metallic Protective Coatings For Printed Circuits (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は塗工硬化方法及び塗工硬化装置に関する。
凹凸のある基板等の被塗工板への塗工法には種々あるが
一般的な浸漬法罠上る塗工の場合、塗工厚みの調整方法
としては例えば薄く塗工したいときは塗布液の不揮発分
を下げて低粘度化する方法や、温度アンプによシ低粘度
化する方法が行なわれている。
一般的な浸漬法罠上る塗工の場合、塗工厚みの調整方法
としては例えば薄く塗工したいときは塗布液の不揮発分
を下げて低粘度化する方法や、温度アンプによシ低粘度
化する方法が行なわれている。
しかし無公害化を指向する最近の紫外線硬化型樹脂組成
物に於て低粘度化を目的とする低粘度のモノマの添加は
9例えばセラミック基板への密着不良等の製品特性、を
悪くすることがある。又溶剤の添加は特性面での悪影響
と公害の面から好ましくない。温度アップによる低粘度
化は塗工液のゼットライフ(可使時間)を短くする事が
あり作業性を悪く19品質的にも固化した樹脂が製品に
付着する不良の発生につながる。更に被塗工板を垂直に
保持したまま硬化装置に入れると硬化部、の温度の影響
で昇温による粘度低下をきだし塗布液が流れ、タレ不良
による外観不良及び被塗工板の下部の塗工厚が過大不良
となる。特に顔料を添加した有色塗工液を塗工し紫外線
硬化する時には、基板下部の塗工厚の過大は塗膜のシワ
不良が発生しやすい。更に塗工後に直接硬化炉に導入す
ると被塗工板に実装されている小部品と被塗工板の接触
部分や小部品の接続のビン足付近に、残っていた空気が
硬化炉の中で熱膨張し塗工された被塗工板の塗工液の硬
化も同時に進行するだめ、熱膨張により抜けた空気の抜
は穴がその甘ま硬化したり。
物に於て低粘度化を目的とする低粘度のモノマの添加は
9例えばセラミック基板への密着不良等の製品特性、を
悪くすることがある。又溶剤の添加は特性面での悪影響
と公害の面から好ましくない。温度アップによる低粘度
化は塗工液のゼットライフ(可使時間)を短くする事が
あり作業性を悪く19品質的にも固化した樹脂が製品に
付着する不良の発生につながる。更に被塗工板を垂直に
保持したまま硬化装置に入れると硬化部、の温度の影響
で昇温による粘度低下をきだし塗布液が流れ、タレ不良
による外観不良及び被塗工板の下部の塗工厚が過大不良
となる。特に顔料を添加した有色塗工液を塗工し紫外線
硬化する時には、基板下部の塗工厚の過大は塗膜のシワ
不良が発生しやすい。更に塗工後に直接硬化炉に導入す
ると被塗工板に実装されている小部品と被塗工板の接触
部分や小部品の接続のビン足付近に、残っていた空気が
硬化炉の中で熱膨張し塗工された被塗工板の塗工液の硬
化も同時に進行するだめ、熱膨張により抜けた空気の抜
は穴がその甘ま硬化したり。
表面がふくれた状態の1ま硬化し、著しく塗工された被
塗工板の外観や特性がそこなわれる。
塗工板の外観や特性がそこなわれる。
本発明は、これらの欠点全改善する目的でなされたもの
であり、塗工液中に浸漬された被塗工板を垂直に塗工液
から引き上げることにより塗布量を調整し、垂直に保持
され浸漬塗工された被塗工板を水平にして予熱及び硬化
させる塗工硬化方法及び装置を提供するものである。
であり、塗工液中に浸漬された被塗工板を垂直に塗工液
から引き上げることにより塗布量を調整し、垂直に保持
され浸漬塗工された被塗工板を水平にして予熱及び硬化
させる塗工硬化方法及び装置を提供するものである。
本発明は、被塗工板を浸漬タンク内の塗工液に浸漬後、
垂直にしてゆっくり引き上げ、ついで被塗工板を水平に
して塗工された被塗工板上の塗工液を予熱後硬化させる
塗工硬化方法ならびに被塗工版移動装置、塗工液を収容
した浸漬タンク、塗工された塗工液を予熱する予熱装置
及び塗工液を硬化させる硬化装置を備え痘装置であ2て
、被塗工板を塗工液に浸漬後、垂直にしてゆっくりと引
き上げ、ついで被塗工板を水平にして予熱装置内で塗工
された塗工液を予熱し、ついで硬化装置内で塗工された
塗工液を硬化させるようにしてなる塗工硬化装置に関す
る。。
垂直にしてゆっくり引き上げ、ついで被塗工板を水平に
して塗工された被塗工板上の塗工液を予熱後硬化させる
塗工硬化方法ならびに被塗工版移動装置、塗工液を収容
した浸漬タンク、塗工された塗工液を予熱する予熱装置
及び塗工液を硬化させる硬化装置を備え痘装置であ2て
、被塗工板を塗工液に浸漬後、垂直にしてゆっくりと引
き上げ、ついで被塗工板を水平にして予熱装置内で塗工
された塗工液を予熱し、ついで硬化装置内で塗工された
塗工液を硬化させるようにしてなる塗工硬化装置に関す
る。。
本発明の適用される被塗工板としては1例えばセラミッ
ク製ハイブリッドIC基板、小型の実装プリント配線板
等があげられる。
ク製ハイブリッドIC基板、小型の実装プリント配線板
等があげられる。
被塗工版移動装置としては、走行チェーン、間欠的に移
動されるハンガー等が用いられる。
動されるハンガー等が用いられる。
本発明において、被塗工物は塗工液に浸漬後。
ゆっくり垂直にして引き上げられることが必要である。
塗工液を収容した浸漬タンクは固定されてよいが、上下
に移動可能の構造とされてもよい。
に移動可能の構造とされてもよい。
浸漬タンクを固定し、・、塗工液の液面のみが上下する
構造としてもよい。塗工液から垂直にして引き上げられ
た被塗工板は、ついで水平にされて被塗工板の塗工液は
予熱される。予熱炉としては熱風炉、遠赤外炉等が利用
出来る。ついで塗工液は硬化される。塗工液の硬化は紫
外線硬化ランプ、赤外線ヒーター等を備えた硬化炉によ
って行なわれる。塗工液から被塗工板を引き上げる速度
は1例えば、たて10+n+n、横40mmのセラミッ
ク製ハイブリッドIC基板の場合、30秒〜2分位を要
して引き上げる速度とされる。
構造としてもよい。塗工液から垂直にして引き上げられ
た被塗工板は、ついで水平にされて被塗工板の塗工液は
予熱される。予熱炉としては熱風炉、遠赤外炉等が利用
出来る。ついで塗工液は硬化される。塗工液の硬化は紫
外線硬化ランプ、赤外線ヒーター等を備えた硬化炉によ
って行なわれる。塗工液から被塗工板を引き上げる速度
は1例えば、たて10+n+n、横40mmのセラミッ
ク製ハイブリッドIC基板の場合、30秒〜2分位を要
して引き上げる速度とされる。
硬化炉の温度は通常100〜110’C以下とされるの
で、予熱炉の温度は80〜100℃が好ましい。塗工さ
れた被塗工板は、硬化温度に近い温度まで予熱すること
ができる。
で、予熱炉の温度は80〜100℃が好ましい。塗工さ
れた被塗工板は、硬化温度に近い温度まで予熱すること
ができる。
塗工液には熱硬化性樹脂、光硬化性樹脂等が含有される
。例えばアクリル系樹脂、不飽和ポリエステル系樹脂、
エポキシ系樹脂、アクリル変性ポリブタンジエン樹脂2
メタクリル変性ポリブタジエン樹脂、エポキシアクリレ
ート樹脂、ポリエステルアクリレート系樹脂等が単独又
はモノマと混合して用いられる。
。例えばアクリル系樹脂、不飽和ポリエステル系樹脂、
エポキシ系樹脂、アクリル変性ポリブタンジエン樹脂2
メタクリル変性ポリブタジエン樹脂、エポキシアクリレ
ート樹脂、ポリエステルアクリレート系樹脂等が単独又
はモノマと混合して用いられる。
本発明の塗工硬化方法及び塗工硬化装置の一例を図面に
よって説明する。
よって説明する。
第1図は9本発明の一実施例になる塗工硬化装置の断面
図、第2図は第1図の装置片の′被塗工板が浸責部のカ
バーに入る前の位置におけるチェーン進行方向に対する
垂直断面図、第3図は被塗工板′fJ:垂直に支持した
被塗工板取付アタッチメントの一例を示す図、第4図は
被塗工板を水平に支持した被塗工板取付アタッチメント
の一例を示す図である。
図、第2図は第1図の装置片の′被塗工板が浸責部のカ
バーに入る前の位置におけるチェーン進行方向に対する
垂直断面図、第3図は被塗工板′fJ:垂直に支持した
被塗工板取付アタッチメントの一例を示す図、第4図は
被塗工板を水平に支持した被塗工板取付アタッチメント
の一例を示す図である。
図において、被塗至板11は被塗工板1(Q付アタッチ
メント10を有する搬送用チェーン1に+収9つけられ
て移動でれて、浸漬タンク3内の塗工液に浸漬部れる。
メント10を有する搬送用チェーン1に+収9つけられ
て移動でれて、浸漬タンク3内の塗工液に浸漬部れる。
ついで被塗工板11は垂直にして。
第3図に示すような状態でV漬タンクから引き上げられ
る。引き一ヒげ速度は、10mm/30秒〜1、0 m
m/ 2分の範囲とすることが好ましい。ついで被塗上
板は水平にして第4図に示すような状態で予熱炉12に
送られ7て予熱され更に硬化炉5に送られてその塗工液
が硬化される。
る。引き一ヒげ速度は、10mm/30秒〜1、0 m
m/ 2分の範囲とすることが好ましい。ついで被塗上
板は水平にして第4図に示すような状態で予熱炉12に
送られ7て予熱され更に硬化炉5に送られてその塗工液
が硬化される。
図において、2はチェーンを駆動するためのスプロケッ
トホイル、4は浸漬部のカバー、6は紫外線ランプ、7
け架台、8はチェーンガイド、9はアタッチメントを9
0°回転させ保持するガイド。
トホイル、4は浸漬部のカバー、6は紫外線ランプ、7
け架台、8はチェーンガイド、9はアタッチメントを9
0°回転させ保持するガイド。
10は被塗工板取付アタッチメント、13は遠赤外線ヒ
ーターである。
ーターである。
上記の装置を用いて、塗工液として日立化成工業株式会
社製商品名タツフイUV硬化型+3340K。
社製商品名タツフイUV硬化型+3340K。
被塗工板としてたて10mmX横40mmのセラミック
ハイブリッドIC基板を用い、チェーン走行速度300
mm/分、基板の引き上げ時間1分、予熱を遠赤外線ヒ
ーター(シャドー社製インフラジェットFT型IKWX
2個)により被塗工板表面温度90℃で硬化を紫外線硬
化ランプラノ第30 mW/cm’、有効発光長800
mm上2本、下2本として塗工硬化を行なったところ、
良好な外観、特性を有するハイブリッドIC基板が得ら
れた。
ハイブリッドIC基板を用い、チェーン走行速度300
mm/分、基板の引き上げ時間1分、予熱を遠赤外線ヒ
ーター(シャドー社製インフラジェットFT型IKWX
2個)により被塗工板表面温度90℃で硬化を紫外線硬
化ランプラノ第30 mW/cm’、有効発光長800
mm上2本、下2本として塗工硬化を行なったところ、
良好な外観、特性を有するハイブリッドIC基板が得ら
れた。
第1図は9本発明の一実施例になる塗工硬化装置の断面
図、第2図は第1図の装置の被塗工板が浸漬部のカバー
に入る前の位置におけるチェーンの進行方向に対する垂
直断面図、第3図は被塗工板を垂直に支持した被塗工板
取付アタッチメントの一例と示す図、第4図は被塗工板
を水平に支持した被塗工板取付−rタッチメントの一例
を示す図である。 符号の説明 1・・・被塗工板取付アタッチメントを有する搬送用チ
ェーン 2・・・スフo ケッレ1;イル 3・・・&+ff
e’ンク4・・・浸m部のカバー 5・・・硬化炉6・
・・紫外線ランプ 7・・・架台 8・・・チェーンガイド 9・・・7 タッチメノトを90’回転をせる保持ガイ
ド10・・・被塗工板取付アタッチメント11・・・被
塗工板 ]2・・・予熱炉13・・・遠赤外線E1−タ
ー 1−□
図、第2図は第1図の装置の被塗工板が浸漬部のカバー
に入る前の位置におけるチェーンの進行方向に対する垂
直断面図、第3図は被塗工板を垂直に支持した被塗工板
取付アタッチメントの一例と示す図、第4図は被塗工板
を水平に支持した被塗工板取付−rタッチメントの一例
を示す図である。 符号の説明 1・・・被塗工板取付アタッチメントを有する搬送用チ
ェーン 2・・・スフo ケッレ1;イル 3・・・&+ff
e’ンク4・・・浸m部のカバー 5・・・硬化炉6・
・・紫外線ランプ 7・・・架台 8・・・チェーンガイド 9・・・7 タッチメノトを90’回転をせる保持ガイ
ド10・・・被塗工板取付アタッチメント11・・・被
塗工板 ]2・・・予熱炉13・・・遠赤外線E1−タ
ー 1−□
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、被塗工板を浸漬タンク内の塗工液に浸漬体。 垂直にしてゆつくシ引き上げ、ついで被塗工板を水平に
して塗工された被塗工板の塗工液を予熱後^ l化させることを特徴とする塗工硬化方法。 2 被塗工版移動装置、塗工液を収容した浸漬タンク、
塗工された塗工液を予熱する予熱装置及び塗工液を硬化
させる硬化装置を備えた装置であって、被塗工板を塗工
液に浸漬後、垂直にしてゆつくりと引き上げ、ついで被
塗工板を水平にして予熱装置内で塗工された塗工液を予
熱し、′)いて硬化装置内で塗工液を硬化させるように
してなる塗工硬化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12961983A JPS6022961A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 塗工硬化方法及び塗工硬化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12961983A JPS6022961A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 塗工硬化方法及び塗工硬化装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6022961A true JPS6022961A (ja) | 1985-02-05 |
Family
ID=15013944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12961983A Pending JPS6022961A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 塗工硬化方法及び塗工硬化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6022961A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11020089B2 (en) | 2014-08-28 | 2021-06-01 | Philips Image Guided Therapy Corporation | Intravascular imaging devices having a low reverberation housing and associated systems and methods |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5735972A (en) * | 1980-08-09 | 1982-02-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Formation of thin resin film |
| JPS586264A (ja) * | 1981-07-02 | 1983-01-13 | Hitachi Chem Co Ltd | 塗工硬化方法及び塗工硬化装置 |
-
1983
- 1983-07-15 JP JP12961983A patent/JPS6022961A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5735972A (en) * | 1980-08-09 | 1982-02-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Formation of thin resin film |
| JPS586264A (ja) * | 1981-07-02 | 1983-01-13 | Hitachi Chem Co Ltd | 塗工硬化方法及び塗工硬化装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11020089B2 (en) | 2014-08-28 | 2021-06-01 | Philips Image Guided Therapy Corporation | Intravascular imaging devices having a low reverberation housing and associated systems and methods |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO2019214051A1 (zh) | 印刷线路板保护层的制作方法 | |
| KR100253547B1 (en) | Continuous melt-coating method and apparatus | |
| JPS6022961A (ja) | 塗工硬化方法及び塗工硬化装置 | |
| ATE245131T1 (de) | Mit zwei schichten wärmehärtbarer polymere beschichtete dekorbauplatten und verfahren zu deren herstellung | |
| JPS586264A (ja) | 塗工硬化方法及び塗工硬化装置 | |
| JPS6352458B2 (ja) | ||
| JPS5758797B2 (ja) | ||
| KR101087456B1 (ko) | 금속스티커의 제조방법 | |
| WO2004063415A3 (en) | Methods for coating surfaces with metal and products made thereby | |
| IT8247576A1 (it) | Apparecchio e procedimento per la produzione di pennelli di circuiti stampati | |
| JPS6164412A (ja) | 硬化被膜を有する合成樹脂容器の製造方法 | |
| CN112024327A (zh) | 遮光胶固化装置及遮光胶固化方法 | |
| JPS5915370B2 (ja) | 外装硬化方法 | |
| JPS5471134A (en) | Photo-curable adhesive composition and bonding method of adherend using the same | |
| DE3169018D1 (en) | Process for powder coating substrates | |
| JPH0721254Y2 (ja) | 紫外線硬化型樹脂材料の塗付兼硬化装置 | |
| JPH02244792A (ja) | 電子部品の樹脂コーティング方法 | |
| JPS59123567A (ja) | 粉体樹脂塗装方法 | |
| EP0669857A1 (en) | Method and apparatus for soldering circuit boards | |
| KR970058369A (ko) | 전계발광 소자의 칼라필터 합착방법 | |
| JPH03286595A (ja) | 印刷基板の防塵方法 | |
| JPH0462888A (ja) | 電子部品の実装方法 | |
| JPS56129062A (en) | Production of heat-resistant printed substrate | |
| JPS5992058A (ja) | 集積回路部品の被覆方法 | |
| JPS58115887A (ja) | 電子部品の取り付け方法 |