JPS6022991B2 - 穀粒選別装置 - Google Patents
穀粒選別装置Info
- Publication number
- JPS6022991B2 JPS6022991B2 JP6706177A JP6706177A JPS6022991B2 JP S6022991 B2 JPS6022991 B2 JP S6022991B2 JP 6706177 A JP6706177 A JP 6706177A JP 6706177 A JP6706177 A JP 6706177A JP S6022991 B2 JPS6022991 B2 JP S6022991B2
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- Japan
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- sorting plate
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- Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は小石を分離する毅粒選別装置の改良に係る。
従来から石抜を目的とする毅粒選別機の小石流出口から
前方に突出した精選樋の底板を多孔壁にしたものは実施
されていて、その多孔壁には単なる通孔を風が上方に吹
き出すものと通孔を後向斜上に預け後方に向って吹き出
すものの2種の公知例がある。
前方に突出した精選樋の底板を多孔壁にしたものは実施
されていて、その多孔壁には単なる通孔を風が上方に吹
き出すものと通孔を後向斜上に預け後方に向って吹き出
すものの2種の公知例がある。
前者は第5図に示すように精選樋10′の前端部が臨談
されている吹き上げ風路11′の前側外壁13′が外回
りに上立し後方に向って轡曲してし、て精選樋10′の
底板14′は選別板1′の仰角Q′より小さい負仰角ソ
′をなして前方に向って頃下し風は上後方につて拡散状
に開き、第5図の多肉線矢印のように総ての風が上方に
吹き上げながら遠心的に底抜かる遠ざかって轡曲し後方
に流れており、選別板前端小石流出口部8′の遮弁21
を間数的に倒し開いて定量の粒群を精選機10′に移送
した後遮弁21を立て閉じて吹上夙により穀粒が遮弁2
1を飛び越えて返送されるというバッチ式の風選をしな
ければならない一種の間歌精選作用であるから構造作用
も複雑化ししかも底板14′上に浮遊する毅粒を押さえ
る制圧状の整流作用がないので毅粒が散乱し、いつまで
も毅粒が小石層に乱入して高精度の小石選出作用を期待
することが至難であった。従って、わSIわギ精選樋1
0′の再選行程が設けてありながら、その目的を達する
ことができない欠陥があった。例えば持公昭37−10
52y号、侍公昭37一10530号などはその実施例
である。また、後者の場合も同様に精選樋底板の多孔壁
通孔が後向きに斜上方に閉口して風が後向きの斜上方に
吹き出て軽い穀粒を後向きの斜上方に吹き飛ばすだけで
毅粒の散乱による小石層乱入を防ぐ作用がないので精選
効果を期待することができないものであり、後者の公知
例として例えば実関昭52−47165号が知られるが
、このものは、精選樋底板が選別板と同一幅の矩形状の
ものであるので、精選樋底板に移送された小石中に混入
する穀粒の混入率が高く、また、底板の通孔から斜上方
に吹き出す風量を大とし、しかも上方が開放状態である
ので毅粒を後向きに吹き戻す作用を弱くして精選精度を
低下する反面、浮上した毅粒が精選樋の側枠から飛出し
て機内外に散乱する問題点を有しているものであった。
本発明は上記問題点を解消するために、毅粒中から小石
をほぼ濃縮選別した毅粒混合の粒群をさらに濃縮して小
石だけを精選除去するために精選機の底板に対し後向き
に煩下する方向に風を吹きつけ、底板の多孔壁を通して
吹き上げる風によって比重選を受けて小石層の上に浮遊
する穀粒届を制圧状に後方に向って整流返送し、小石だ
けを底板上に残して精選樋の末端から排出して除去する
ものである。
されている吹き上げ風路11′の前側外壁13′が外回
りに上立し後方に向って轡曲してし、て精選樋10′の
底板14′は選別板1′の仰角Q′より小さい負仰角ソ
′をなして前方に向って頃下し風は上後方につて拡散状
に開き、第5図の多肉線矢印のように総ての風が上方に
吹き上げながら遠心的に底抜かる遠ざかって轡曲し後方
に流れており、選別板前端小石流出口部8′の遮弁21
を間数的に倒し開いて定量の粒群を精選機10′に移送
した後遮弁21を立て閉じて吹上夙により穀粒が遮弁2
1を飛び越えて返送されるというバッチ式の風選をしな
ければならない一種の間歌精選作用であるから構造作用
も複雑化ししかも底板14′上に浮遊する毅粒を押さえ
る制圧状の整流作用がないので毅粒が散乱し、いつまで
も毅粒が小石層に乱入して高精度の小石選出作用を期待
することが至難であった。従って、わSIわギ精選樋1
0′の再選行程が設けてありながら、その目的を達する
ことができない欠陥があった。例えば持公昭37−10
52y号、侍公昭37一10530号などはその実施例
である。また、後者の場合も同様に精選樋底板の多孔壁
通孔が後向きに斜上方に閉口して風が後向きの斜上方に
吹き出て軽い穀粒を後向きの斜上方に吹き飛ばすだけで
毅粒の散乱による小石層乱入を防ぐ作用がないので精選
効果を期待することができないものであり、後者の公知
例として例えば実関昭52−47165号が知られるが
、このものは、精選樋底板が選別板と同一幅の矩形状の
ものであるので、精選樋底板に移送された小石中に混入
する穀粒の混入率が高く、また、底板の通孔から斜上方
に吹き出す風量を大とし、しかも上方が開放状態である
ので毅粒を後向きに吹き戻す作用を弱くして精選精度を
低下する反面、浮上した毅粒が精選樋の側枠から飛出し
て機内外に散乱する問題点を有しているものであった。
本発明は上記問題点を解消するために、毅粒中から小石
をほぼ濃縮選別した毅粒混合の粒群をさらに濃縮して小
石だけを精選除去するために精選機の底板に対し後向き
に煩下する方向に風を吹きつけ、底板の多孔壁を通して
吹き上げる風によって比重選を受けて小石層の上に浮遊
する穀粒届を制圧状に後方に向って整流返送し、小石だ
けを底板上に残して精選樋の末端から排出して除去する
ものである。
この出願の第1の発明は、選別板の仰角以上の同側の仰
角において上下に回動する精選樋を突設し、該精選樋の
前上部付近から後方の選別板方向に向けて風を吹き戻す
ように、分岐風路の上壁を選別板の仰角以上の仰角に形
成して前記問題点を解消しようとするもである。
角において上下に回動する精選樋を突設し、該精選樋の
前上部付近から後方の選別板方向に向けて風を吹き戻す
ように、分岐風路の上壁を選別板の仰角以上の仰角に形
成して前記問題点を解消しようとするもである。
この出願の第2の発明は、選別板の仰角以上の同期の仰
角において上下に回動する精選樋底板の仰角に対し、精
選樋の前上部付近の分岐風路の上壁を後方に向って斜下
向きに吹掃する角度の臨談し、底板の通孔から吹き出る
風により底板に小石を残して浮上した穀粒を制圧状に斜
下方に吹き戻すように構成し、前記問題点を解決しよう
とするものである。
角において上下に回動する精選樋底板の仰角に対し、精
選樋の前上部付近の分岐風路の上壁を後方に向って斜下
向きに吹掃する角度の臨談し、底板の通孔から吹き出る
風により底板に小石を残して浮上した穀粒を制圧状に斜
下方に吹き戻すように構成し、前記問題点を解決しよう
とするものである。
この出願の第1の発明を第1図〜第4図に基づいて詳細
に説明すると、前方に向って倭上した多孔壁選別板1を
装着した選別枠2を選別板1の仰角Q以上の同側の仰角
8において前後に振動し、選別板1の下部には多孔壁の
細孔3を通して下方から贋風する風車4の風室5を設け
、風車4の吸風窓6は対向的に形成した吸風路7に蓮通
し、選別枠2上に吹き出した風を迂回して吸風路7から
循環吸入する。
に説明すると、前方に向って倭上した多孔壁選別板1を
装着した選別枠2を選別板1の仰角Q以上の同側の仰角
8において前後に振動し、選別板1の下部には多孔壁の
細孔3を通して下方から贋風する風車4の風室5を設け
、風車4の吸風窓6は対向的に形成した吸風路7に蓮通
し、選別枠2上に吹き出した風を迂回して吸風路7から
循環吸入する。
選別枠2の前壁中央にある小石流出口8側に基線9を置
き、選別板1の仰角Q以上の同側の仰角yにおいて上下
に回動する精選樋10を突設し、風車4の分岐風路11
を精選樋10の前上部付近から後方に向って臨設し、分
岐風路11の上壁13をほぼ選別板1の仰角ば以上の同
側の仰角6に形成したものである。精選樋10は底板1
4と両側壁15からなり、底板14の多孔壁には分岐風
路11から給風され両側壁15には分岐風路11に蓮通
した給風路16から給風される。精選樋底板14の突端
付近の風路11は小石の落下路を兼る下方に小石の小石
排出口17を有し風車4の風室5に蓬適する風路に分岐
している。選別板1の上方には供給口18を、たま選別
板1後方には排穀ロー9を設け、全体を隔壁20内に内
蔵している。この世願の第2の発明のものは、選別板1
の仰角Q以上の仰角yにおいて上下に回動する精選樋1
0を突設し、風車4の分岐風路11を精選樋10の前上
部付近から後方に向って臨設し分岐風路11の上壁13
を精選樋10の底板14の仰角に対し、斜下方に向って
吹掃する角度に臨設したものである。
き、選別板1の仰角Q以上の同側の仰角yにおいて上下
に回動する精選樋10を突設し、風車4の分岐風路11
を精選樋10の前上部付近から後方に向って臨設し、分
岐風路11の上壁13をほぼ選別板1の仰角ば以上の同
側の仰角6に形成したものである。精選樋10は底板1
4と両側壁15からなり、底板14の多孔壁には分岐風
路11から給風され両側壁15には分岐風路11に蓮通
した給風路16から給風される。精選樋底板14の突端
付近の風路11は小石の落下路を兼る下方に小石の小石
排出口17を有し風車4の風室5に蓬適する風路に分岐
している。選別板1の上方には供給口18を、たま選別
板1後方には排穀ロー9を設け、全体を隔壁20内に内
蔵している。この世願の第2の発明のものは、選別板1
の仰角Q以上の仰角yにおいて上下に回動する精選樋1
0を突設し、風車4の分岐風路11を精選樋10の前上
部付近から後方に向って臨設し分岐風路11の上壁13
を精選樋10の底板14の仰角に対し、斜下方に向って
吹掃する角度に臨設したものである。
上記構成における作用について以下に説明する。
供給ロー8から小石混入の毅粒を選別板1上に供給し、
選別枠2を仰角8に前後振動すると風車4の発生風が多
孔壁の細孔3を通して吹き上げ選別板1上の穀粒は浮上
し、小石が沈下して比重選別の作用を生じ濃縮された混
合粒が選別板1の仰角Qとそれより大角の仰角8の振動
コンベヤーの作用によって前送され小石流出口8から精
選樋1川こ移送されると底板14の多孔壁通孔から吹き
上げる風によって比重選別され穀粒層は小石層の上に浮
遊する。この際前上方風路11の上壁13端の吹口から
後方に向って底板14上に第3図の多肉線矢印のように
吹き下ろす風により毅粒層を制圧状に押さえ、散乱を防
いで後方の選別板1上に連続的に整流返還するので底板
14上には4・石層だけが残留し底板14末端から落下
し、小石排出口17から排出する。なお、仮に吹口直前
の上壁13が後向きに水平をなした場合でも噴出する風
は拡散するので底板14上の紬孔から隣上する風より大
風圧であれば本発明の下向きに吹き付けて穀粒を後方に
整流吹婦する効果は同様である。
選別枠2を仰角8に前後振動すると風車4の発生風が多
孔壁の細孔3を通して吹き上げ選別板1上の穀粒は浮上
し、小石が沈下して比重選別の作用を生じ濃縮された混
合粒が選別板1の仰角Qとそれより大角の仰角8の振動
コンベヤーの作用によって前送され小石流出口8から精
選樋1川こ移送されると底板14の多孔壁通孔から吹き
上げる風によって比重選別され穀粒層は小石層の上に浮
遊する。この際前上方風路11の上壁13端の吹口から
後方に向って底板14上に第3図の多肉線矢印のように
吹き下ろす風により毅粒層を制圧状に押さえ、散乱を防
いで後方の選別板1上に連続的に整流返還するので底板
14上には4・石層だけが残留し底板14末端から落下
し、小石排出口17から排出する。なお、仮に吹口直前
の上壁13が後向きに水平をなした場合でも噴出する風
は拡散するので底板14上の紬孔から隣上する風より大
風圧であれば本発明の下向きに吹き付けて穀粒を後方に
整流吹婦する効果は同様である。
上記に説明したように、この出願の第1の発明によれば
、精選樋上の穀粒を後方に吹き返すために作用させる風
が従来全て上向きに吹いていたものに対して、精選樋の
前上部付近から後方の選別板方向に向けて吹くように分
岐嵐路の上塗を選別板の仰角以上の仰角に形成したので
、底板の通孔から吹き出す風により浮上した穀粒を上壁
により散乱しないように制圧しながら後方に整流吹掃し
、小石粒のみに精選して機外に排出させることができる
。
、精選樋上の穀粒を後方に吹き返すために作用させる風
が従来全て上向きに吹いていたものに対して、精選樋の
前上部付近から後方の選別板方向に向けて吹くように分
岐嵐路の上塗を選別板の仰角以上の仰角に形成したので
、底板の通孔から吹き出す風により浮上した穀粒を上壁
により散乱しないように制圧しながら後方に整流吹掃し
、小石粒のみに精選して機外に排出させることができる
。
そして、この世願の第2の発明によれば、分岐風路の上
塗を精選樋の底板の仰角に対して斜下方の後方に向って
吹掃する角度に臨設したので、精選樋の底板の通孔から
吹き出す風により底板上に小石を残して浮上した毅粒を
、分岐風路の上壁によって底板に対して斜下向きの制圧
状に後方の選別板に向けて吹き戻し、穀粒を機内外に散
乱させることなく小石粒のみに精選して機外に排出でき
るものである。
塗を精選樋の底板の仰角に対して斜下方の後方に向って
吹掃する角度に臨設したので、精選樋の底板の通孔から
吹き出す風により底板上に小石を残して浮上した毅粒を
、分岐風路の上壁によって底板に対して斜下向きの制圧
状に後方の選別板に向けて吹き戻し、穀粒を機内外に散
乱させることなく小石粒のみに精選して機外に排出でき
るものである。
図面は本発明の実施例図であり、第1図は側断面図、第
2図は正断面図、第3図は要部の拡大側断面図、第4図
はその平断面図である。 第5図は公知例の要部断面図である。1…・・・多孔蟹
選別板、1′・・・・・・選別板、2・・・…選別枠、
3・・・・・・紬孔、4・・・・・・風車、5・・・・
・・風室、6・・・・・・吸風窓、7・・・・・・吸風
路、8・・…・小石流出口部、9……基線、10……精
選樋、10′精選樋、11……分岐嵐路、11′・・・
…吹き上げ風略、12・・・・・・精選樋10の前上部
、13・・・・・・分岐風路11の上壁、13′・・・
・・・吹き上げ風路11′の前側外壁、14・・・・・
・底板、14′・・・・・・底板、15・・・・・・両
側壁、16・・・・・・給風路、17・・・・・・小石
流出口、18・・・・・・供給口、19・・・・・・排
穀□、20…・・・隔壁、21…遮弁、Q,8,y,6
・・・・・・仰角、Q,y′,6′・・・・・・仰角。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
2図は正断面図、第3図は要部の拡大側断面図、第4図
はその平断面図である。 第5図は公知例の要部断面図である。1…・・・多孔蟹
選別板、1′・・・・・・選別板、2・・・…選別枠、
3・・・・・・紬孔、4・・・・・・風車、5・・・・
・・風室、6・・・・・・吸風窓、7・・・・・・吸風
路、8・・…・小石流出口部、9……基線、10……精
選樋、10′精選樋、11……分岐嵐路、11′・・・
…吹き上げ風略、12・・・・・・精選樋10の前上部
、13・・・・・・分岐風路11の上壁、13′・・・
・・・吹き上げ風路11′の前側外壁、14・・・・・
・底板、14′・・・・・・底板、15・・・・・・両
側壁、16・・・・・・給風路、17・・・・・・小石
流出口、18・・・・・・供給口、19・・・・・・排
穀□、20…・・・隔壁、21…遮弁、Q,8,y,6
・・・・・・仰角、Q,y′,6′・・・・・・仰角。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 前方に向つて傾上した多孔壁選別板を装着した選別
枠を前記選別板の仰角以上の同側の仰角において前後に
振動し、該選別板の下部には前記多孔壁の細孔を通して
下方から噴風する風車の風室を設け、前記選別枠の前壁
中央にある小石流出口側に基線を置き前記選別板の仰角
以上の同側の仰角において、底板に通孔を設けて上下に
回動する精選樋を突出連設し、前記風車風源の分岐風路
を前記精選樋の前上部付近から後方に向つて臨設し、該
分岐風路の上壁をほぼ前記選別板の仰角ないしそれ以上
の同側の仰角に形成したことを特徴とする穀粒選別装置
。 2 前方に向つて傾上した多孔壁選別板を装着した選別
枠を前記選別板の仰角以上の同側の仰角において前後に
振動し、該選別板の下部には前記多孔壁の細孔を通して
下方から噴風する風車の風室を設け、前記選別枠の前壁
中央にある小石流出口に基線を置き前記選別板の仰角以
上の同側の仰角において上下に回動する精選樋を突出連
設し、前記風車風源の分岐風路を前記精選樋の前上部付
近から該精選樋底板に対し後方に向つて斜下向きに吹掃
する角度に臨設したことを特徴とする穀粒選別装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6706177A JPS6022991B2 (ja) | 1977-06-06 | 1977-06-06 | 穀粒選別装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6706177A JPS6022991B2 (ja) | 1977-06-06 | 1977-06-06 | 穀粒選別装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS544751A JPS544751A (en) | 1979-01-13 |
| JPS6022991B2 true JPS6022991B2 (ja) | 1985-06-05 |
Family
ID=13333942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6706177A Expired JPS6022991B2 (ja) | 1977-06-06 | 1977-06-06 | 穀粒選別装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6022991B2 (ja) |
-
1977
- 1977-06-06 JP JP6706177A patent/JPS6022991B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS544751A (en) | 1979-01-13 |
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