JPS6023007A - 細片化された材料、特に平チツプを製造する方法、並びにこの方法を実施するための装置 - Google Patents
細片化された材料、特に平チツプを製造する方法、並びにこの方法を実施するための装置Info
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- JPS6023007A JPS6023007A JP59049343A JP4934384A JPS6023007A JP S6023007 A JPS6023007 A JP S6023007A JP 59049343 A JP59049343 A JP 59049343A JP 4934384 A JP4934384 A JP 4934384A JP S6023007 A JPS6023007 A JP S6023007A
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 14
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 14
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 6
- 238000005265 energy consumption Methods 0.000 claims description 3
- 238000000354 decomposition reaction Methods 0.000 claims 2
- 239000008188 pellet Substances 0.000 claims 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000007723 transport mechanism Effects 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B27—WORKING OR PRESERVING WOOD OR SIMILAR MATERIAL; NAILING OR STAPLING MACHINES IN GENERAL
- B27L—REMOVING BARK OR VESTIGES OF BRANCHES; SPLITTING WOOD; MANUFACTURE OF VENEER, WOODEN STICKS, WOOD SHAVINGS, WOOD FIBRES OR WOOD POWDER
- B27L11/00—Manufacture of wood shavings, chips, powder, or the like; Tools therefor
- B27L11/02—Manufacture of wood shavings, chips, powder, or the like; Tools therefor of wood shavings or the like
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
製造する方法、並びにこの方法を実施するだめの装置に
関する。
関する。
ドイツ連邦共和国特許出願公開第2628773号明細
書により、チップを細片化するためのチップ切削機が公
知となっている。この場合、定置の円筒形ナイフリング
の内周面には、均等な間隔をおいて、交換可能なナイフ
が設けられている。
書により、チップを細片化するためのチップ切削機が公
知となっている。この場合、定置の円筒形ナイフリング
の内周面には、均等な間隔をおいて、交換可能なナイフ
が設けられている。
ナイフリング内では、空気羽根と調節可能な対応ナイフ
とを備えるチップ搬送槓梧が、回転させられる。この空
気羽根にょシ吸ー込まれた空気流の作用と遠心力とによ
って、チップは、その繊維に沿って、平行にナイフェツ
ジのところに送られ、繊維方向に薄いチップとして切削
される。
とを備えるチップ搬送槓梧が、回転させられる。この空
気羽根にょシ吸ー込まれた空気流の作用と遠心力とによ
って、チップは、その繊維に沿って、平行にナイフェツ
ジのところに送られ、繊維方向に薄いチップとして切削
される。
公知のチップ切削機における欠点は、使用されたナイフ
が摩耗するたびごとに、時間のかかる分解作業を行ない
、これを研ぎなおしてから、再び組み込まねばならない
ことである。
が摩耗するたびごとに、時間のかかる分解作業を行ない
、これを研ぎなおしてから、再び組み込まねばならない
ことである。
例えば、ドイツ連邦共ズ(1国特許出願公開第2628
773Ji4明細肯による公知例において行なわれてい
るように、ナイフリング全体を、その有効寿命の終りに
取υ外し、これを、鋭利なナイフを備えるナイフリング
と交換する場合ですら、鈍くfつだナイフを、すべて、
チップ切削機の外部で、鋭利なナイフと交換する必要性
を免れうる訳ではない。
773Ji4明細肯による公知例において行なわれてい
るように、ナイフリング全体を、その有効寿命の終りに
取υ外し、これを、鋭利なナイフを備えるナイフリング
と交換する場合ですら、鈍くfつだナイフを、すべて、
チップ切削機の外部で、鋭利なナイフと交換する必要性
を免れうる訳ではない。
そこで、本発明の課題とするところは、冒頭に述べたト
式の方法と装置とに改良を加メて、出来るだけ是貼.間
に亘って、中断されることの々い運転が行なわれうるよ
うにすることにある。
式の方法と装置とに改良を加メて、出来るだけ是貼.間
に亘って、中断されることの々い運転が行なわれうるよ
うにすることにある。
この課題を解決するべく提案されだ本発明における方法
によりば、その都度、使用中の摩耗したナイフが、運転
中、連続的に、又は周期的に、鋭利なナイフと交換され
るよう[−&っている。
によりば、その都度、使用中の摩耗したナイフが、運転
中、連続的に、又は周期的に、鋭利なナイフと交換され
るよう[−&っている。
この場合、有利には、ナイフの送りが、時間又は消曽エ
ネルギーに関連して行なわれる。
ネルギーに関連して行なわれる。
この方法を実施するだめの本発明による装置においては
、ナイフを収容するための単数又は複数のマガジンが、
ナイフリングの縦方向で配置されている。
、ナイフを収容するための単数又は複数のマガジンが、
ナイフリングの縦方向で配置されている。
このナイフが、帯鋼ナイフとして構成されている場合に
は、各帯鋼ナイフを、ローラから繰り出して、その締め
付はプレートに、エンドレスに供給することが可能でセ
1h,取り出し2側では、帯鋼ナイフが、別のローラに
巻き付けらhる。
は、各帯鋼ナイフを、ローラから繰り出して、その締め
付はプレートに、エンドレスに供給することが可能でセ
1h,取り出し2側では、帯鋼ナイフが、別のローラに
巻き付けらhる。
ナイフ又は帯鋼ナイフの送りを容易にするだめには、ナ
イフの縦軸線の両側に、凹所又は穿孔部を形成し、その
中に、適宜な送り機構を係合させわ,ばよい。
イフの縦軸線の両側に、凹所又は穿孔部を形成し、その
中に、適宜な送り機構を係合させわ,ばよい。
本発明の別の実施態様においては、ナイフが適宜の押し
込み又は引き抜き装置を介して、締め付はプレートに供
給されるだけの切断長さで、マガジン内に積み重ねて収
容される。
込み又は引き抜き装置を介して、締め付はプレートに供
給されるだけの切断長さで、マガジン内に積み重ねて収
容される。
この場合、マガジンは、全てのナイフを、順次その所定
の締め付はプレートに供給し7うるように、移動可能に
配置しておくことができる。さらに、定植のユニバーサ
ルマガジンの場合には、新らしいナイフの装入を可能と
するため、ナイフリングが、自体公知の形式で回転可能
に支承される。
の締め付はプレートに供給し7うるように、移動可能に
配置しておくことができる。さらに、定植のユニバーサ
ルマガジンの場合には、新らしいナイフの装入を可能と
するため、ナイフリングが、自体公知の形式で回転可能
に支承される。
本発明による方法の特別な利点は、ナイフが、連、14
.<、H的又は周期的に供給さハることに基づいて、従
来必要とさJlていたナイフ交換作業、つまり生産の中
断を、余儀なくさせる作業が、不要になることにある。
.<、H的又は周期的に供給さハることに基づいて、従
来必要とさJlていたナイフ交換作業、つまり生産の中
断を、余儀なくさせる作業が、不要になることにある。
さらに、本発明によるこの方法においては、製品の質及
びエネルギー消費量というファクターを、経済的及び技
術的要件を満たす一定の関係とすることによって、予め
選択可能な製品寸法で、常に一様な品質を保つ材料を提
供することが可能となる。
びエネルギー消費量というファクターを、経済的及び技
術的要件を満たす一定の関係とすることによって、予め
選択可能な製品寸法で、常に一様な品質を保つ材料を提
供することが可能となる。
本発明によれば、チップ切削機で平チップを製造する陸
に、所定の長さと、一定の質とを有するチップを、安価
な木材からでも、製造することができる。この場合、チ
ップの質とエネルギー消費量との間には、特に有利な関
係が生ずる。
に、所定の長さと、一定の質とを有するチップを、安価
な木材からでも、製造することができる。この場合、チ
ップの質とエネルギー消費量との間には、特に有利な関
係が生ずる。
次に、添付1y1面に示りまた実施例に基づき、本発明
を説明する。
を説明する。
チップ切削機(3)は、チップ搬送機構(5)を有する
定置の円筒形ナイフリング(4)から成り、このナイフ
リング(4)は、対応ナイフ(6)を備え、対応ナイフ
(6)は、その旋回軸(23)内に可動に11心架され
ている。
定置の円筒形ナイフリング(4)から成り、このナイフ
リング(4)は、対応ナイフ(6)を備え、対応ナイフ
(6)は、その旋回軸(23)内に可動に11心架され
ている。
ナイフリング(4)の内周面には、対称的な間隔をおい
て、ナイフ締め付は装置(8)が装着さノ主でいる。
て、ナイフ締め付は装置(8)が装着さノ主でいる。
この装置は、それぞ92枚の締め付はプレート(8a)
、 (8b)から成っている。締め伺はプレート(8a
)は、引張シばね(2zによって保持される。
、 (8b)から成っている。締め伺はプレート(8a
)は、引張シばね(2zによって保持される。
帯鋼ナイフ(1)は、定心溝C20)を有しており、定
心溝+J内に係合するばね(21+は、締め付はプレー
ト(8a)内に、交換可能として収容さ引、締め付はプ
レー) (8a)自体は、交換可能な摩耗部品とし、て
構成されている。
心溝+J内に係合するばね(21+は、締め付はプレー
ト(8a)内に、交換可能として収容さ引、締め付はプ
レー) (8a)自体は、交換可能な摩耗部品とし、て
構成されている。
締め付はプレー) (8b)と、とわに向き合って位置
している摩耗舌片(8c)との間には、切削された平チ
ップを通すための間隙が形成さねている。
している摩耗舌片(8c)との間には、切削された平チ
ップを通すための間隙が形成さねている。
帯鋼ナイフ(1)には、スリット(12を設けておくこ
とが可能である。さらに帯鋼ナイフ(1)は、その縦軸
線(131の両側に、凹所又は穿孔部Hを有しており、
との凹所又は穿孔部(141内には、適宜に形成された
押し込み又は引き抜き装置(]俤が係合する。
とが可能である。さらに帯鋼ナイフ(1)は、その縦軸
線(131の両側に、凹所又は穿孔部Hを有しており、
との凹所又は穿孔部(141内には、適宜に形成された
押し込み又は引き抜き装置(]俤が係合する。
帯鋼ナイフfl)は、ローラ(15Iから、この押し込
み又は引き抜き装置Hに供給され、取り出し側でローラ
(161に巻かれる。その際、両締め付はプレート(8
a)、 (8b)間に緊締さ力る。
み又は引き抜き装置Hに供給され、取り出し側でローラ
(161に巻かれる。その際、両締め付はプレート(8
a)、 (8b)間に緊締さ力る。
帯鋼ナイフ(1)は、使用中の切断区分(2)の1倍又
は半分、もしくケ五・数倍に相当する長さで、締め付け
一ル−) (8a)、 (8b) に供給される。この
場合、各切断区分(2)は、マガジン071内に積み重
ねられた状態で収容され、押し込み又は引き抜き装置(
19によって、このマガジン(171から、その都度の
締め付はプレート(8a)、 (8b)に供給される。
は半分、もしくケ五・数倍に相当する長さで、締め付け
一ル−) (8a)、 (8b) に供給される。この
場合、各切断区分(2)は、マガジン071内に積み重
ねられた状態で収容され、押し込み又は引き抜き装置(
19によって、このマガジン(171から、その都度の
締め付はプレート(8a)、 (8b)に供給される。
マガジン0ηは、帯鋼ナイフ(1)が、順次、締め付は
プレート(8a)、 (8b) に供給されるように、
移動可能に配置しておくこともできる。
プレート(8a)、 (8b) に供給されるように、
移動可能に配置しておくこともできる。
マガ゛ジン(171が、不動に配置6°されている場合
には、ナイフリング(4)は、公知の形式で回動可能に
支承され、かつ新らしい帯鋼ナイフ(1)の装入が行な
われる位置に、周期的にもたらされる。
には、ナイフリング(4)は、公知の形式で回動可能に
支承され、かつ新らしい帯鋼ナイフ(1)の装入が行な
われる位置に、周期的にもたらされる。
第1図は、チップ切削機を、そのチップ搬送機構の回転
軸の中心から左半分を、縦断して示す正面図、 第2図は、ナイフリングセグメントを、ナイフ締め付は
装置を備えるチップ搬送機構の回転軸に対して、垂直に
破断して示し7だ拡大vfT面図、卯:3図は、チップ
切削機を、装入側又は取り出し側に配置された、それぞ
れ一つの帯鋼ローラを備えるチップ搬送機構の回転軸と
平行に破断し、て示す断面図、 第4図は、チップ切削機を、押し込み及び引き抜き装置
を備え、装入側又は取り出し側に配置された、マガジン
の範囲内におけるチップ牧送機構の回転軸と平行に破断
して示す断面し1、第5図は、圧刻さi9た凹所又は穿
孔部を有する帯鋼ナイフの平面図である。 1 帯鋼ナイフ、2 切断区分、6 ・チップ切削m、
4・・ナイフリング、5・チップ搬送楊・構、6・・対
応ナイフ、8 ナイフ締め付は装置、8a。 81)−純め付はプレート、8c 摩耗舌片、12スリ
ツト、1ろ 縦軸紳、14 凹所乃至穿孔部、15.1
6 ローラ、17 マガジン、19 押し2込み又は引
き抜き装部、20 定心滝、21 ばね、22 引張り
ばね、23 旋回軸。 図面の浄71(内容に変更なし) Fig、 3 ] 特許庁長官 志賀学 殿 1.事件の表示 昭和59年特許願第049343号 並びにこの方法を実施するための装置 ラン1− コンパニー カーゲー 6、補正の対象 図面
軸の中心から左半分を、縦断して示す正面図、 第2図は、ナイフリングセグメントを、ナイフ締め付は
装置を備えるチップ搬送機構の回転軸に対して、垂直に
破断して示し7だ拡大vfT面図、卯:3図は、チップ
切削機を、装入側又は取り出し側に配置された、それぞ
れ一つの帯鋼ローラを備えるチップ搬送機構の回転軸と
平行に破断し、て示す断面図、 第4図は、チップ切削機を、押し込み及び引き抜き装置
を備え、装入側又は取り出し側に配置された、マガジン
の範囲内におけるチップ牧送機構の回転軸と平行に破断
して示す断面し1、第5図は、圧刻さi9た凹所又は穿
孔部を有する帯鋼ナイフの平面図である。 1 帯鋼ナイフ、2 切断区分、6 ・チップ切削m、
4・・ナイフリング、5・チップ搬送楊・構、6・・対
応ナイフ、8 ナイフ締め付は装置、8a。 81)−純め付はプレート、8c 摩耗舌片、12スリ
ツト、1ろ 縦軸紳、14 凹所乃至穿孔部、15.1
6 ローラ、17 マガジン、19 押し2込み又は引
き抜き装部、20 定心滝、21 ばね、22 引張り
ばね、23 旋回軸。 図面の浄71(内容に変更なし) Fig、 3 ] 特許庁長官 志賀学 殿 1.事件の表示 昭和59年特許願第049343号 並びにこの方法を実施するための装置 ラン1− コンパニー カーゲー 6、補正の対象 図面
Claims (9)
- (1)分解装置内で細片化された材料を製造する方法、
特に、チップ切削機(3)内で千チップを製造する方法
であって、 分解装置もしくはチップ切削機に、ナイフ(1)が装備
されている形式のものにおいて、使用中に摩耗したナイ
フ(1)を、運転中、連続的に又は周期的に、鋭利なナ
イフ(1)と交換することを特徴とする方法。 - (2)ナイフ(1)の送シを、時間又d消費エネルギー
に関連させて行々うことを特徴とする特許請求の範囲第
(1,i項に記載の方法。 - (3)分解装置内で細片化された拐料を製造する方法、
特に、チップ切削機(3)内で平チップを製造する方法
であって、 分解装置もしくけチップ切削機に、ナイフ(1)が装備
されている形式のものにおいて、使用中に摩耗したナイ
フ(11を、運転中、連続的に又は周期的に、鋭利なナ
イフ(1)と交換するととを特徴とする方法を実施する
だめの装置であって、 分解装置又はチップ切削機(3)を有しておシ、この分
解装置、又はチップ切削機(3)が、ナイフ(1)を備
える定置の円筒形ナイフリング(4)と、打撃素子(6
)を餉える回転する搬送機構(5)とを有しており、こ
の搬送機構(5)が、細片化しようとする材料を、ナイ
フ(1)のエツジに当て付けるようVCすっており、か
つナイフリング(4)の内周面には、そわぞれ2枚の締
め付はプレー) (8a)、 (8b) から成るナイ
フ締め付は装f4J <81が、対称的な間隔をおいて
配置されている形式のものであって、ナイフ(1)を収
容するだめの単数又は複数のマガジン(17)が、ナイ
フリング(4)の縦方向に配置されていることを特徴と
する装置。 - (4)ナイフ(1)が、その縦軸線(13)の両側に、
凹所又は穿孔部圓を有していることを特徴とする特許8
せの範囲第(3)項に記載の装置。 - (5) ナイフ(1)が、帯鋼ナイフとして構成されて
いることを特徴とする特許請求の範囲第(3)項又は第
(4)項に言1載の装置。 - (6)マガジン(171の装入側及び取り出し側に、そ
ねぞれ一つのローラ(151、fllnが設けられてお
り、帯鋼ナイフ(1)が、とのローラから繰り出された
り、あるいば、このローラに戟かれるようになっている
ことを特徴とする特許請求の師四第(5)項に記載の装
置−゛。 - (7)ナイフ(1)が、装入側1でマガジン(lη内に
積み庫ねられており、かつナイフ(1)を、締め付はプ
レ=−、) (8a)、 (8b)に供給するための各
一つの押し込み又は引き抜き装置([9が、設けられて
いるととを特徴とする特許請求の帥囲触6項〜ボロ項の
いずflかに記載の装置。 - (8)ナイフ(1)が、順次締め付はプレー) (8a
)。 (8b)に供給されるように、マガジン(L71が移動
可能に配置されていることを特徴とする特許請求の和囲
第(7)項に記載の装置。 - (9)マガジンαDが、不動に配置されているのに対し
2て、ナイフリング(4)が、公知の形式で回転可能に
支承されていることを特徴とする特許請求の範囲第(7
)項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE33095175 | 1983-03-17 | ||
| DE3309517A DE3309517C1 (de) | 1983-03-17 | 1983-03-17 | Verfahren zur Herstellung von Flachspaenen sowie Vorrichtung zur Durchfuehrung des Verfahrens |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6023007A true JPS6023007A (ja) | 1985-02-05 |
Family
ID=6193708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59049343A Pending JPS6023007A (ja) | 1983-03-17 | 1984-03-16 | 細片化された材料、特に平チツプを製造する方法、並びにこの方法を実施するための装置 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4660777A (ja) |
| EP (1) | EP0128266B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6023007A (ja) |
| AT (1) | ATE24292T1 (ja) |
| AU (1) | AU2568784A (ja) |
| BR (1) | BR8401225A (ja) |
| CA (1) | CA1233060A (ja) |
| DD (1) | DD218310A5 (ja) |
| DE (2) | DE3309517C1 (ja) |
| FI (1) | FI78015C (ja) |
| IL (1) | IL71238A0 (ja) |
| NO (1) | NO840846L (ja) |
| ZA (1) | ZA841544B (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3342866C1 (de) * | 1983-11-26 | 1985-09-05 | Inter-Wood-Maschinen GmbH & Co KG, 8923 Lechbruck | Verfahren und Vorrichtung zum Austauschen von Verschleissteilen einer Rotormuehle |
| SE9001612L (sv) * | 1990-05-04 | 1991-11-05 | Lars Obitz | Anordning foer behandling av malgods |
| DE4114840C2 (de) * | 1991-05-07 | 1995-01-19 | Pallmann Kg Maschf | Verfahren und Vorrichtung zum automatischen Auswechseln von nachschleifbaren Messern bei Holzzerspanmaschinen |
| DE19518354C2 (de) * | 1995-05-19 | 1997-02-27 | Pallmann Kg Maschf | Verfahren und Vorrichtung zum automatischen Auswechseln von kranzförmigen Zerkleinerungswerkzeugen an Zerkleinerungsmaschinen, insbesondere von Messerkränzen für Holzzerspanmaschinen |
| DE19619338B4 (de) * | 1996-05-14 | 2007-03-01 | B. Maier Zerkleinerungstechnik Gmbh | Zerspaner für Hackschnitzel |
| DE10125923C2 (de) * | 2001-05-21 | 2003-04-30 | Pallmann Kg Maschf | Verfahren, Anordnung und Magazin zum selbsttätigen Auswechseln der Messereinheiten eines Messerrings eines Messerringzerspaners |
| US7938155B2 (en) * | 2008-02-29 | 2011-05-10 | Simonds International Corporation | Ring strander knife assembly and method of use |
| US8176955B2 (en) * | 2009-11-13 | 2012-05-15 | Simonds International Corporation | Disk flaker knife assembly |
| AT514422B1 (de) * | 2013-11-05 | 2015-01-15 | Böhler Profil Gmbh | Verfahren zur Herstellung von Schneidmessern |
| FI128055B (fi) * | 2016-11-01 | 2019-08-30 | Jakite Oy | Katkaisulaite |
Family Cites Families (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US2690777A (en) * | 1950-10-28 | 1954-10-05 | Koerber & Co Kg | Rotary tobacco cutter having a vertical reciprocating trimming knife |
| DE1086876B (de) * | 1956-03-22 | 1960-08-11 | Condux Werk | Maschine zum Zerspanen, insbesondere von Holz |
| DE1174045B (de) * | 1958-09-23 | 1964-07-16 | Paul Kirsten Dr Ing | Zylindrischer oder konischer Werkzeugtraeger fuer Holzbearbeitungsmaschinen, insbesondere Holzzerspannungsmaschinen |
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