JPS60231185A - プログラマブルテスタ - Google Patents
プログラマブルテスタInfo
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- JPS60231185A JPS60231185A JP59078743A JP7874384A JPS60231185A JP S60231185 A JPS60231185 A JP S60231185A JP 59078743 A JP59078743 A JP 59078743A JP 7874384 A JP7874384 A JP 7874384A JP S60231185 A JPS60231185 A JP S60231185A
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- Japan
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- programmable
- test program
- microprocessor
- microcomputer
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Landscapes
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明はテスト装置の分野に関し、特に種々の電子ユ
ニットを自動的にテストし得るプログラマブルテスタに
関する。
ニットを自動的にテストし得るプログラマブルテスタに
関する。
[従来技術とその問題点]
アナログ、ディジタル、及びハイブリッド回路素子から
成る複雑な電子装置の市場への導入と共に、この装置を
自動的にテストし得るポータプルテスタのための増大す
る要求が発展してきた。ポータプルテスタのためのこの
要求は、テストされる電子装置の多くがそれ自体ポータ
プルであることを我々が認識する時、さらに増大するも
のである。すなわち、上記電子装置はかなりたびたび動
かされ、且つ違った場所に置かれるものであり、あるい
は航空機などのようにポータプルであることが動作環境
の要素であるので、それ自身ポータプルなものである。
成る複雑な電子装置の市場への導入と共に、この装置を
自動的にテストし得るポータプルテスタのための増大す
る要求が発展してきた。ポータプルテスタのためのこの
要求は、テストされる電子装置の多くがそれ自体ポータ
プルであることを我々が認識する時、さらに増大するも
のである。すなわち、上記電子装置はかなりたびたび動
かされ、且つ違った場所に置かれるものであり、あるい
は航空機などのようにポータプルであることが動作環境
の要素であるので、それ自身ポータプルなものである。
予め選択され適用された刺激に対するデスト中のユニッ
ト(ユニツ]−アンダテスト: UUT)の反応を測定
するシステムが、その技術分野でいくらか知られている
。上記既知のシステムの主要な目的は、予め定義された
規格のとおりに、上記テスト中のユニットが動作するか
、実施可能かどうかを測定することであった。このタイ
プの既知のシステムの重大な欠点の一つは、大抵の場合
それらが配線されており、一つだけあるいはせいぜい二
・三の同様の機能を有するUUTをテス1へするために
特別に形成されているということである。
ト(ユニツ]−アンダテスト: UUT)の反応を測定
するシステムが、その技術分野でいくらか知られている
。上記既知のシステムの主要な目的は、予め定義された
規格のとおりに、上記テスト中のユニットが動作するか
、実施可能かどうかを測定することであった。このタイ
プの既知のシステムの重大な欠点の一つは、大抵の場合
それらが配線されており、一つだけあるいはせいぜい二
・三の同様の機能を有するUUTをテス1へするために
特別に形成されているということである。
従って、多数の無関係のりUTがテストされることにな
っている場合には、そのような高価なシステムの比較的
多数の在庫を保持することが必要なものである。
っている場合には、そのような高価なシステムの比較的
多数の在庫を保持することが必要なものである。
いくらかの既知のシステムに固有の問題を解決するため
の試みの一つのアプローチは米国特許明細間第3,76
4,995号に開示されている。しかしながら、上記開
示されたシステムはいくつかの限界と、それに関連する
欠点を持っている。特に、そのコスト及びサイズはさま
ざまな範囲に適用しくりるものであるが、コストに利口
のある応用を妨げる。その上、それはまたテスタをテス
ト中のユニットに適応させるために大きな、非常に複雑
な、高価なインタフェース装置を必要とする。
の試みの一つのアプローチは米国特許明細間第3,76
4,995号に開示されている。しかしながら、上記開
示されたシステムはいくつかの限界と、それに関連する
欠点を持っている。特に、そのコスト及びサイズはさま
ざまな範囲に適用しくりるものであるが、コストに利口
のある応用を妨げる。その上、それはまたテスタをテス
ト中のユニットに適応させるために大きな、非常に複雑
な、高価なインタフェース装置を必要とする。
最善の自動テスタは、いくつかの重要な特質を持つだろ
う。特に、それはシンプル、ローコスト。
う。特に、それはシンプル、ローコスト。
アナログ・ハイブリッド・ディジタルモジュールの速や
かなGo/No、−GOLW識ができるへきであり、テ
スト中のユニットにシンプルなインタフェースを提供す
るべきであり、ATLASのような高級言語にプログラ
マブルであるべきであり、そしてテストパラメータのオ
ン・ライン修正のために供給するべきである。
かなGo/No、−GOLW識ができるへきであり、テ
スト中のユニットにシンプルなインタフェースを提供す
るべきであり、ATLASのような高級言語にプログラ
マブルであるべきであり、そしてテストパラメータのオ
ン・ライン修正のために供給するべきである。
[発明の目的]
この発明は上記の点に鑑みて成されたもので、−上述し
た最善の特質に非常に接近する特徴を持つプログラマブ
ルテスタを提供することを特徴とする 特に、テストされる多くの異なる電子ユニットに適合す
るプログラマブルテスタを提供することを目的とする。
た最善の特質に非常に接近する特徴を持つプログラマブ
ルテスタを提供することを特徴とする 特に、テストされる多くの異なる電子ユニットに適合す
るプログラマブルテスタを提供することを目的とする。
[発明の概要]
すなわち、この発明によるプログラマブルテスタは、テ
スト中のユニットの動作をテストするためのテストプロ
グラムを不揮発性ストアするための手段を含むインタフ
ェース手段を受入れるための接続手段と、テスト装置に
テスト中のユニツ1〜を適応するために形成された上記
インタフェース手段を受入れるための接続手段と、シス
テムバス手段と、前記システムバス手段に作用的に接続
され、前記テストプログラムを監視するための手段を含
むマイクロコンピュータ手段と、前記システムバス手段
に作用的に接続された前記マイクロコンピュータ手段に
連合されたメモリ手段と、前記システムバス手段に作用
的に接続され、前記マイクロコンピュータメモリ手段に
ストアされた前記テストプログラムをロードするための
手段を含むマイクロプロセッサ制御手段と、前記マイク
ロプロセッサ制御手段と前記マイクロコンピュータ手段
に前記システムバス手段により作用的に接続されたプロ
グラマブル刺激発生手段と、前記マイクロプロセッサ制
御手段とマイクロコンピュータ手段に前記システムバス
手段により作用的に接続されたプログラマブル反応測定
手段と、前記テスト中のユニットに前記インタフェース
手段により前記刺激発生手段と前記反応測定手段とを選
択的に接続し、前記マイクロプロセッサ制御手段に感応
しやすく、スイッチング制御バス手段により作用的に接
続されたプログラマブルスイッチング手段と、前記マイ
クーロプロセッサ制御手段に第1の専用バスにより作用
的に接続される文字数字式ディスプレイ手段と、前記マ
イクロプロセッサ制御手段に第2の専用バスにより作用
的に接続され、前記デストプログラムの監視を始めるた
めの手段を含むキーボード手段とから成っているもので
ある。
スト中のユニットの動作をテストするためのテストプロ
グラムを不揮発性ストアするための手段を含むインタフ
ェース手段を受入れるための接続手段と、テスト装置に
テスト中のユニツ1〜を適応するために形成された上記
インタフェース手段を受入れるための接続手段と、シス
テムバス手段と、前記システムバス手段に作用的に接続
され、前記テストプログラムを監視するための手段を含
むマイクロコンピュータ手段と、前記システムバス手段
に作用的に接続された前記マイクロコンピュータ手段に
連合されたメモリ手段と、前記システムバス手段に作用
的に接続され、前記マイクロコンピュータメモリ手段に
ストアされた前記テストプログラムをロードするための
手段を含むマイクロプロセッサ制御手段と、前記マイク
ロプロセッサ制御手段と前記マイクロコンピュータ手段
に前記システムバス手段により作用的に接続されたプロ
グラマブル刺激発生手段と、前記マイクロプロセッサ制
御手段とマイクロコンピュータ手段に前記システムバス
手段により作用的に接続されたプログラマブル反応測定
手段と、前記テスト中のユニットに前記インタフェース
手段により前記刺激発生手段と前記反応測定手段とを選
択的に接続し、前記マイクロプロセッサ制御手段に感応
しやすく、スイッチング制御バス手段により作用的に接
続されたプログラマブルスイッチング手段と、前記マイ
クーロプロセッサ制御手段に第1の専用バスにより作用
的に接続される文字数字式ディスプレイ手段と、前記マ
イクロプロセッサ制御手段に第2の専用バスにより作用
的に接続され、前記デストプログラムの監視を始めるた
めの手段を含むキーボード手段とから成っているもので
ある。
「発明の実施例]
以下図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。第
1図はそのブロック図を示すもので、以下に述べるよう
ないくらかの機能を有するユニットから成っている。
1図はそのブロック図を示すもので、以下に述べるよう
ないくらかの機能を有するユニットから成っている。
例えばインテル1SBC464から成る不揮発性メモリ
〈1)は、インタプリタ及び装置ドライバを含むERR
OM/ROMを64にバイトまで持っている。上記イン
タプリタは、マイクロコンピュータ(2)上に構成され
たRAMにロードされる解釈コード(インクブリテイブ
コード:IC)プログラムを解釈するものであり、上記
R’AMは例えばシングルボードコンピュータのインテ
ルl5BC86/’12から成り、上記装置ドライバが
必要とするパラメータ及び指令をそれらにバスするもの
である。
〈1)は、インタプリタ及び装置ドライバを含むERR
OM/ROMを64にバイトまで持っている。上記イン
タプリタは、マイクロコンピュータ(2)上に構成され
たRAMにロードされる解釈コード(インクブリテイブ
コード:IC)プログラムを解釈するものであり、上記
R’AMは例えばシングルボードコンピュータのインテ
ルl5BC86/’12から成り、上記装置ドライバが
必要とするパラメータ及び指令をそれらにバスするもの
である。
マイクロコンピュータ(2)は32にバイトのRAMを
含むもノテ、EPROM、/ROMを16にバイトまで
持っている。上記RAMは、上記テストプログラムが(
図示しない)インタフェース装置(インタフェースデバ
イス: ID)から読み出される時、16にバイトのR
AMが上記IC形のテストプログラムを格納するために
取っておかれるという点で二つの機能を有する領域に分
けられる。上記RA Mの残りの部分は、スクラッチパ
ッド、割込みアドレス、スタック、etc、に使用され
る。上記EPROM/ROMはモニタ、エグゼクティブ
、自己診断プログラム、割込みハンドリングルーチンを
含み、上記ID又は(図示しない)ソフ]〜ウエアステ
イションから上記RAMに上記ICテスI〜プログラム
を読み出すためのプログラム、文字数字式(アルファニ
ュメリツク:A、/N)ディスプレイ(12)を制御す
るためのプログラム、及びキーボード(13)にリード
及びライトするためのプログラムとを含む。
含むもノテ、EPROM、/ROMを16にバイトまで
持っている。上記RAMは、上記テストプログラムが(
図示しない)インタフェース装置(インタフェースデバ
イス: ID)から読み出される時、16にバイトのR
AMが上記IC形のテストプログラムを格納するために
取っておかれるという点で二つの機能を有する領域に分
けられる。上記RA Mの残りの部分は、スクラッチパ
ッド、割込みアドレス、スタック、etc、に使用され
る。上記EPROM/ROMはモニタ、エグゼクティブ
、自己診断プログラム、割込みハンドリングルーチンを
含み、上記ID又は(図示しない)ソフ]〜ウエアステ
イションから上記RAMに上記ICテスI〜プログラム
を読み出すためのプログラム、文字数字式(アルファニ
ュメリツク:A、/N)ディスプレイ(12)を制御す
るためのプログラム、及びキーボード(13)にリード
及びライトするためのプログラムとを含む。
上記装置ドライバは、上記インタラプタからのパラメー
タ及び指令を受取り、上記装置にパラメータ及び指令を
送る。上記装置ドライバは、上記装置からの情報をもま
た読み出すことができ、上記テストプログラムに使用す
るためにマイクロコンピュータ(2)に上記情報をバス
することもできる。不揮発性メモリ(1)、マイクロコ
ンピュータ(2)、及び上記装置間の伝達は、例えばイ
ンテルマルチパスから成ることができるシステムバス(
25)により行なわれる。
タ及び指令を受取り、上記装置にパラメータ及び指令を
送る。上記装置ドライバは、上記装置からの情報をもま
た読み出すことができ、上記テストプログラムに使用す
るためにマイクロコンピュータ(2)に上記情報をバス
することもできる。不揮発性メモリ(1)、マイクロコ
ンピュータ(2)、及び上記装置間の伝達は、例えばイ
ンテルマルチパスから成ることができるシステムバス(
25)により行なわれる。
プログラマブルマイクロプロセッサ制御サブシステム(
3)の機能ブロック図及びリレー制御部分のブロック図
については、それぞれ第2図<A)及び(B)に示され
ている。上記マイクロプロセッサ制御サブシステムは、
いくつかの機能を成し遂げる。特に、それは(図示して
いない)ソフトウエアステイションと上記システムバス
(25)との間のインタフェースを提供する。これは、
上記テストプログラムの普通のソースである上記IDの
不揮発性メモリの要求なしに上記マイクロコンピュータ
(2)のRAMに上記ソフトウエアスティションから直
接用てくるデストプログラムをロードできるようにする
。それは、キーボード(13)によりテスタに伝達し、
制御することをオペレータに許す上記キーボードとマイ
クロコンピュータ(2)との間のインタフェースを提供
する。上記マイクロプロセッサ制御サブシステムはまた
、マイクロコンピュータ(2)と上記IDのICテスト
プログラムとの間のインタフェースをも提供する。これ
は、マイクロコンピュータ(2)のRAMに上記rDの
不揮発性メモリからのICテストプログラムをロードす
るためにコ大な電気的経路及び緩衝方式を提供する。さ
らに、上記マイクロプロセッサ制御サブシステムは、上
記マイクロコンピュータ(2)と上記A/Nディスプレ
イ(12)との間のインタフェースを提供する。そして
、最後に上記マイクロプロセッサ制御サブシステムは、
上記スイッチング回路装置ドライバによりそれにパスさ
れた上記パラメータ情報から上記適当なI10ビンに装
置を接続するために閉じる上記プログラマブルスイッチ
ングサブシステムに適当なリレー経路を決定するのに必
要なマイクロプロセッサとプログラムを含む。操作上の
詳細それについては、1981年11月10日に許可さ
れ、ドナルドJ。
3)の機能ブロック図及びリレー制御部分のブロック図
については、それぞれ第2図<A)及び(B)に示され
ている。上記マイクロプロセッサ制御サブシステムは、
いくつかの機能を成し遂げる。特に、それは(図示して
いない)ソフトウエアステイションと上記システムバス
(25)との間のインタフェースを提供する。これは、
上記テストプログラムの普通のソースである上記IDの
不揮発性メモリの要求なしに上記マイクロコンピュータ
(2)のRAMに上記ソフトウエアスティションから直
接用てくるデストプログラムをロードできるようにする
。それは、キーボード(13)によりテスタに伝達し、
制御することをオペレータに許す上記キーボードとマイ
クロコンピュータ(2)との間のインタフェースを提供
する。上記マイクロプロセッサ制御サブシステムはまた
、マイクロコンピュータ(2)と上記IDのICテスト
プログラムとの間のインタフェースをも提供する。これ
は、マイクロコンピュータ(2)のRAMに上記rDの
不揮発性メモリからのICテストプログラムをロードす
るためにコ大な電気的経路及び緩衝方式を提供する。さ
らに、上記マイクロプロセッサ制御サブシステムは、上
記マイクロコンピュータ(2)と上記A/Nディスプレ
イ(12)との間のインタフェースを提供する。そして
、最後に上記マイクロプロセッサ制御サブシステムは、
上記スイッチング回路装置ドライバによりそれにパスさ
れた上記パラメータ情報から上記適当なI10ビンに装
置を接続するために閉じる上記プログラマブルスイッチ
ングサブシステムに適当なリレー経路を決定するのに必
要なマイクロプロセッサとプログラムを含む。操作上の
詳細それについては、1981年11月10日に許可さ
れ、ドナルドJ。
エイバーズとエディJ、コバックスが発明し、″゛複合
マトリックススイッチングシステム″と名付け、この発
明の譲り受け人に譲渡された、米国特許ナンバ第4,3
00,207号に開示されており、その参照がこの中に
組込まれている。
マトリックススイッチングシステム″と名付け、この発
明の譲り受け人に譲渡された、米国特許ナンバ第4,3
00,207号に開示されており、その参照がこの中に
組込まれている。
以下のユニット、すなわちプログラマブル電圧源(4)
、プログラマブル関数発生器(5)、及びプログラマブ
ルパルス発生器(6)の一つ以上を含むプログラマブル
刺激サブシステムは、上記テスト中のユニットに望む刺
激を与える。プログラマブル精密電圧源(4)の機能的
なブロック図は第3図に示されている。上記プログラマ
ブル精密電圧源は、三つの精密電圧源と八つのS’P
D Tリレーから成っている。一つの精密電圧源は、プ
ログラマブルスイッチングネッ1−ワーク(10)に接
続されており、プログラマブル1.10ネツトワーク(
11)に連合された一つ以上の上記I 、、−′Oビン
のどれにでも向けられることができる。残りの二つの精
密電圧源は、上記IDインタフェースコネクタ(26)
に直接向けられる。N、O,、N。
、プログラマブル関数発生器(5)、及びプログラマブ
ルパルス発生器(6)の一つ以上を含むプログラマブル
刺激サブシステムは、上記テスト中のユニットに望む刺
激を与える。プログラマブル精密電圧源(4)の機能的
なブロック図は第3図に示されている。上記プログラマ
ブル精密電圧源は、三つの精密電圧源と八つのS’P
D Tリレーから成っている。一つの精密電圧源は、プ
ログラマブルスイッチングネッ1−ワーク(10)に接
続されており、プログラマブル1.10ネツトワーク(
11)に連合された一つ以上の上記I 、、−′Oビン
のどれにでも向けられることができる。残りの二つの精
密電圧源は、上記IDインタフェースコネクタ(26)
に直接向けられる。N、O,、N。
C0及び上記へつのリレーのおのおのの共通は、上記I
Dインタフェースコネクタ(26)に導かれる。上記三
つのDC電圧源及び八つのリレーは、すべてプログラム
の制御下にあり、お互いに独立している。この装置にそ
の装置ドライバからの指令が、システムバス(25)を
通過する。
Dインタフェースコネクタ(26)に導かれる。上記三
つのDC電圧源及び八つのリレーは、すべてプログラム
の制御下にあり、お互いに独立している。この装置にそ
の装置ドライバからの指令が、システムバス(25)を
通過する。
プログラマブル関数発生器(5)の機能的なブロック図
は、第4図に示されている。上記プログラマブル関数発
生器は、その可変振幅出力から三角波、正弦波、及びパ
ルス信号、及びそのTTL出力端からTTL適合信号と
を含む種々のUUTテスト刺激を与える。上記プログラ
マブル関数発生器は、トリガ出力信号を与え、そして外
部ソースから同期されることができる。上記振幅、周波
数、同期ソースの選定、及び出力関数(すなわち三角波
、正弦波、パルス)は、すべてプログラムの制閤下にあ
る。パラメータ及び指令は、上記システムバス(25)
によりその装置ドライバから上記プログラマブル関数発
生器に送られる。
は、第4図に示されている。上記プログラマブル関数発
生器は、その可変振幅出力から三角波、正弦波、及びパ
ルス信号、及びそのTTL出力端からTTL適合信号と
を含む種々のUUTテスト刺激を与える。上記プログラ
マブル関数発生器は、トリガ出力信号を与え、そして外
部ソースから同期されることができる。上記振幅、周波
数、同期ソースの選定、及び出力関数(すなわち三角波
、正弦波、パルス)は、すべてプログラムの制閤下にあ
る。パラメータ及び指令は、上記システムバス(25)
によりその装置ドライバから上記プログラマブル関数発
生器に送られる。
プログラマブルパルス発生器(6)の機能的なブロック
図は、第5図に示されている。上記プログラマブルパル
ス発生器もまた、種々のUUTテスト刺激を与える。そ
れは、二つのメイン出力を持つもので、一つは可変振幅
のものであり、もう一つは差動TTL適合出力である。
図は、第5図に示されている。上記プログラマブルパル
ス発生器もまた、種々のUUTテスト刺激を与える。そ
れは、二つのメイン出力を持つもので、一つは可変振幅
のものであり、もう一つは差動TTL適合出力である。
二つの出力の遅延時間、00時間、及びoff時間は、
プログラマブルである。上記可変出力の振幅は、プログ
ラマブルである。上記プログラマブルパルス発生器は、
プログラムの制御下の外部クロックから作動させること
ができる。それは、三つの制御信号を持つもので、すな
わち、プログラムの制御で選択されることができるゲー
ト及び同期入力、及びトリガ出力である。パラメータ及
び指令は、上記システムバス(25)によりその装置ド
ライバから上記プログラマブルパルス発生器に送られる
。
プログラマブルである。上記可変出力の振幅は、プログ
ラマブルである。上記プログラマブルパルス発生器は、
プログラムの制御下の外部クロックから作動させること
ができる。それは、三つの制御信号を持つもので、すな
わち、プログラムの制御で選択されることができるゲー
ト及び同期入力、及びトリガ出力である。パラメータ及
び指令は、上記システムバス(25)によりその装置ド
ライバから上記プログラマブルパルス発生器に送られる
。
以下のユニット、すなわちプログラマブルカウンタ/′
タイマ(7)及びプログラマブルディジタルマルチメー
タ(8)のいずれか一方又は両方を含むプログラマブル
反応測定サブシステムは、上記テスト中のユニットの指
定された出力パラメータを測定する。プログラマブルカ
ウンタ7/タイマ(7)の機能的なブロック図は、M6
図に示されている。操作上の詳細それについては、米国
同時係属出願に開示されているもので、その参照により
この中に組込まれている。すなわちその出願は、アルバ
ートA、スター及びジョンM、ウェイツクが発明し、゛
プログラマブル信号アナライザパと名付けられ、198
1年9月8日に出願し、出願番号用300,254号で
あり、この発明の譲り受け人に譲渡されたものである。
タイマ(7)及びプログラマブルディジタルマルチメー
タ(8)のいずれか一方又は両方を含むプログラマブル
反応測定サブシステムは、上記テスト中のユニットの指
定された出力パラメータを測定する。プログラマブルカ
ウンタ7/タイマ(7)の機能的なブロック図は、M6
図に示されている。操作上の詳細それについては、米国
同時係属出願に開示されているもので、その参照により
この中に組込まれている。すなわちその出願は、アルバ
ートA、スター及びジョンM、ウェイツクが発明し、゛
プログラマブル信号アナライザパと名付けられ、198
1年9月8日に出願し、出願番号用300,254号で
あり、この発明の譲り受け人に譲渡されたものである。
上記プログラマブルカウンタ/タイマは、指定されたU
UT出力パラメータを測定する。それは、CHlとCH
2の二つの入力を持つもので、CHIは周波数、カウン
ト、及びパルス幅の測定に使用される。CHl及び−C
H2は、二つの結果の間のタイムインタバルを測定する
ために一緒に使用される。動作のモード(すなわち周波
数、カウント、パルス幅、タイムインタバルレンジ、及
び入カスレシホールドレヘル〉は、すべてプログラマブ
ルである。パラメータ及び指令は上記プログラマブルカ
ウンタ/タイマに送られ、データは上記システムバス(
25)によりその装置ドライバに上記プログラマブルカ
ウンタ/タイマから読み戻される。 プログラマブルデ
ィジタルマルチメータ(8)のブロック図は、第7図に
示されている。操作上の詳細それについては、前述のス
ター及びウェイツクの出願に開示されている。上記プロ
グラマブルディジタルマルチメータもまた、指定された
UUT出力パラメータを測定する。それは、DCボルト
、ACポル1−1及びオームを測定できる。モード、す
なわちDCボルト、ACボルト、オーム、及びそれぞれ
のモード内のレンジはすべてプログラマブルである。
UT出力パラメータを測定する。それは、CHlとCH
2の二つの入力を持つもので、CHIは周波数、カウン
ト、及びパルス幅の測定に使用される。CHl及び−C
H2は、二つの結果の間のタイムインタバルを測定する
ために一緒に使用される。動作のモード(すなわち周波
数、カウント、パルス幅、タイムインタバルレンジ、及
び入カスレシホールドレヘル〉は、すべてプログラマブ
ルである。パラメータ及び指令は上記プログラマブルカ
ウンタ/タイマに送られ、データは上記システムバス(
25)によりその装置ドライバに上記プログラマブルカ
ウンタ/タイマから読み戻される。 プログラマブルデ
ィジタルマルチメータ(8)のブロック図は、第7図に
示されている。操作上の詳細それについては、前述のス
ター及びウェイツクの出願に開示されている。上記プロ
グラマブルディジタルマルチメータもまた、指定された
UUT出力パラメータを測定する。それは、DCボルト
、ACポル1−1及びオームを測定できる。モード、す
なわちDCボルト、ACボルト、オーム、及びそれぞれ
のモード内のレンジはすべてプログラマブルである。
パラメータ及び指令は、上記プログラマブルディジタル
マルチメータに送られ、データは上記システムバス(2
5)によりその装置ドライバに上記ディジタルマルチメ
ータから読み戻される。
マルチメータに送られ、データは上記システムバス(2
5)によりその装置ドライバに上記ディジタルマルチメ
ータから読み戻される。
プログラマブル装置スイッチングネッ1へワーク(9)
、(40)、及びプログラマブルI10ネットワーク(
11)を含むプログラマブルスイッチングサブシステム
は、上記IDにより刺激及び反応測定システムにテスト
中のユニットを選択的に接続する。プログラマブル装置
スイッチングネツ!−ワーク(9)のブロック図は、第
8図に示されている。操作上の詳細それについては、前
述のエイバーズ及びコバックスの米国特許に開示されて
いる。上記プログラマブル装置スイッチングネッ1−ワ
ークは、ラッチ、リレードライバ、及び上記信号ルーチ
ングバスに装置ラインを接続するリレーを備えているも
のである。リレー指令及びリレー状況は、上記システム
バス(25)により上記プログラマブル装置スイッチン
グネットワークとその装置ドライバとの間に送られる。
、(40)、及びプログラマブルI10ネットワーク(
11)を含むプログラマブルスイッチングサブシステム
は、上記IDにより刺激及び反応測定システムにテスト
中のユニットを選択的に接続する。プログラマブル装置
スイッチングネツ!−ワーク(9)のブロック図は、第
8図に示されている。操作上の詳細それについては、前
述のエイバーズ及びコバックスの米国特許に開示されて
いる。上記プログラマブル装置スイッチングネッ1−ワ
ークは、ラッチ、リレードライバ、及び上記信号ルーチ
ングバスに装置ラインを接続するリレーを備えているも
のである。リレー指令及びリレー状況は、上記システム
バス(25)により上記プログラマブル装置スイッチン
グネットワークとその装置ドライバとの間に送られる。
プログラマブル装置スイッチングネットワーク(10)
は、プログラマブルネットワーク(9)と同一である。
は、プログラマブルネットワーク(9)と同一である。
プログラマブルI10ネットワーク(11)のブロック
図は、第9図に示されている。操作上の詳スの米国特許
に開示されている。上記プログラマブルl710ネツト
ワークは、ラッチ、リレードライバ、及び上記IDイン
タフェースコネクタ(26)に行く同期I10ラインに
上記信号ルーチングバスを接続するリレーを備えている
ものである。リレー指令及び状況は、上記システムバス
(25)により上記プログラマブルI / Oネットワ
ークとそのドライバとの間を送られる。
図は、第9図に示されている。操作上の詳スの米国特許
に開示されている。上記プログラマブルl710ネツト
ワークは、ラッチ、リレードライバ、及び上記IDイン
タフェースコネクタ(26)に行く同期I10ラインに
上記信号ルーチングバスを接続するリレーを備えている
ものである。リレー指令及び状況は、上記システムバス
(25)により上記プログラマブルI / Oネットワ
ークとそのドライバとの間を送られる。
ステム(3)と上記プログラマブルスイッチングサブシ
ステムの種々のユニットとの間の伝達は、スイッチング
制御バスにより行われる。
ステムの種々のユニットとの間の伝達は、スイッチング
制御バスにより行われる。
文字数字式のディスプレイ(12)は、例えばディジタ
ルエレクトロエックスDE/232のような標準の32
キヤラクタデイスプレイである。文字数字式のディスプ
レイ(12)は、二つのベーシックモードで働くもので
あり、それはATLASプログラマの制御下のモードと
、監視プログラムの制御下のモードである。上記A T
’L A Sプログラマのll1Il 111171
11作17た詰 プロノブラマは暫匍のテストプログラ
ムの実行にオペレータを助けるために望むならディスプ
レイ(12)を使用することができる。プログラマは、
例えばディジタルマルチメータの読取り値を見せること
ができ、調節がUUTに行われなければならないことを
オペレータに知らせることができる。監視プログラムの
制御下で動作された時、上記監視プログラムは特別なA
TLASテストプログラムとは異なる内容に関しオペレ
ータに情報を渡すためにディスプレイ(12)を使用す
る。例えば、オペレータは自己診断の結果を知らせられ
、ATLASテストプログラムを始める前に上記ID及
びLIUTを設定する指示を与えられる。
ルエレクトロエックスDE/232のような標準の32
キヤラクタデイスプレイである。文字数字式のディスプ
レイ(12)は、二つのベーシックモードで働くもので
あり、それはATLASプログラマの制御下のモードと
、監視プログラムの制御下のモードである。上記A T
’L A Sプログラマのll1Il 111171
11作17た詰 プロノブラマは暫匍のテストプログラ
ムの実行にオペレータを助けるために望むならディスプ
レイ(12)を使用することができる。プログラマは、
例えばディジタルマルチメータの読取り値を見せること
ができ、調節がUUTに行われなければならないことを
オペレータに知らせることができる。監視プログラムの
制御下で動作された時、上記監視プログラムは特別なA
TLASテストプログラムとは異なる内容に関しオペレ
ータに情報を渡すためにディスプレイ(12)を使用す
る。例えば、オペレータは自己診断の結果を知らせられ
、ATLASテストプログラムを始める前に上記ID及
びLIUTを設定する指示を与えられる。
上記マイクロコンピュータ(2)と上記ディスプレイ(
12)との間の伝達を可能にする上記インタフェースは
、上記プログラマブルマイクロプロセッサ制御サブシス
テム(3)に構成されている。
12)との間の伝達を可能にする上記インタフェースは
、上記プログラマブルマイクロプロセッサ制御サブシス
テム(3)に構成されている。
データは、上記システムバス(25)によりマイクロコ
ンピュータ(2)とマイクロプロセッサ制御サブシステ
ム(3)との間をバスされる。データは、専用バスによ
りマイクロプロセッサ制御サブシステムi3)とディス
プレイ(12)との間をバスされる。
ンピュータ(2)とマイクロプロセッサ制御サブシステ
ム(3)との間をバスされる。データは、専用バスによ
りマイクロプロセッサ制御サブシステムi3)とディス
プレイ(12)との間をバスされる。
上記キーボード(13)は、例えばバーYラウンtvl
T−25のような普通のモデルである。キーボード(
13)は、0からFまでの16進数、小数点、ダッシュ
、クリア(CL)、入力(IN)、及び七つの特別な機
能キー(ST、SS、EW、FLT、コンマ、LOAD
、Go)から成っている。
T−25のような普通のモデルである。キーボード(
13)は、0からFまでの16進数、小数点、ダッシュ
、クリア(CL)、入力(IN)、及び七つの特別な機
能キー(ST、SS、EW、FLT、コンマ、LOAD
、Go)から成っている。
上記上つの特別な懇能キーは、以下のように利用される
。
。
ST: 信号テストモードを呼出す。このモードにおい
て、上記テストはATLASデストナンバにそれぞれ変
更の後、停止する。続けるためには、コンマキーを押し
下げる。
て、上記テストはATLASデストナンバにそれぞれ変
更の後、停止する。続けるためには、コンマキーを押し
下げる。
SS: 信号ステップモードを呼出ず。このモードで、
上記テストは上記ATLASテストナンバか又はATL
ASステップナンバかに変更の後、停止する。続けるた
めには、上記コンマキーを押し下げる。
上記テストは上記ATLASテストナンバか又はATL
ASステップナンバかに変更の後、停止する。続けるた
めには、上記コンマキーを押し下げる。
、二 区切記号として使用され、且っST。
SS、Go、EWを使用する時、続けるための指令とし
て使用する。
て使用する。
FLT: ICプログラムのナンバを表わすのに使用さ
れる32ビツトの浮動小数点表示に16進又は10進デ
ータを変換する。この特徴は、ICプログラムを変更さ
せること、又は新しいICプログラムを書くことにオペ
レータを助けるために与えられる。
れる32ビツトの浮動小数点表示に16進又は10進デ
ータを変換する。この特徴は、ICプログラムを変更さ
せること、又は新しいICプログラムを書くことにオペ
レータを助けるために与えられる。
LOAD : マイクロコンピュータ(2)のテスタR
AMに上にIDにストアされた上記ICテストプログラ
ムをロードするプログラムを呼出す。実際の指令は、1
oad iであり、このiは16進の整数の数字の信号
である。特別の指令、すなわち1oacl AAは、マ
イクロコンピュータ(2)のRAMにソフトウェアステ
ィション(図示しない)から直接用てくるプログラムを
ロードするために使用される。
AMに上にIDにストアされた上記ICテストプログラ
ムをロードするプログラムを呼出す。実際の指令は、1
oad iであり、このiは16進の整数の数字の信号
である。特別の指令、すなわち1oacl AAは、マ
イクロコンピュータ(2)のRAMにソフトウェアステ
ィション(図示しない)から直接用てくるプログラムを
ロードするために使用される。
EW: 検査ワードモードを呼出す。EWaaaa、I
N : キーストロークのこのシーケンスは、キーボ
ードディスプレイ上のアドレスaaaaの内容をテスタ
に示させるだろう。この場合、aaaaは四つの16進
数を表わすことに注意して下さい。
N : キーストロークのこのシーケンスは、キーボ
ードディスプレイ上のアドレスaaaaの内容をテスタ
に示させるだろう。この場合、aaaaは四つの16進
数を表わすことに注意して下さい。
この段階においてはオペレータの役に立つ四つの可能な
働きがある。
働きがある。
i、INEWモードを終わらせる。
11 エIN 次のアドレスのデータの表示を生じる。
111 焦白むし−」−へ一 上記アドレスにdddd
にデータの変更を生じる。
にデータの変更を生じる。
iv dddd 、IN 上記アドレスにddddにデ
ータの変更を生じ、EWモードを終わらせる。
ータの変更を生じ、EWモードを終わらせる。
Go二 上記テストプログラムの実行の開始に使用され
る。三つの異なった手段が利用し得る。
る。三つの異なった手段が利用し得る。
i 、 プログラムの第1
のテストをスタートさせるテストプログラムの実行を開
始させる。
始させる。
it QQ aaaaaa 、IN テストナンバaa
aaaaをスタートさせるテストプログラムの実行を開
始する。
aaaaをスタートさせるテストプログラムの実行を開
始する。
tii aaaaaa N bbbbbb IN cc
cccc N dddddd 、 N bbbbbb、
cccccc、 dddddd、のブレイクポイントと
共に、aaaaaaをスタートさせるテストプログラム
の実行を開始する。ブレイクポイントbbbbbb及び
cccccc又はその一方は、任意選択のものである。
cccc N dddddd 、 N bbbbbb、
cccccc、 dddddd、のブレイクポイントと
共に、aaaaaaをスタートさせるテストプログラム
の実行を開始する。ブレイクポイントbbbbbb及び
cccccc又はその一方は、任意選択のものである。
CL は、誤った記入を削除するためのクリアキーであ
る。
る。
上記マイクロコンピュータ(2)と上記キーボード(1
3)との間の伝達を可能にする上記インタフェースは、
プログラマブルマイクロプロセッサ制御サブシステム(
3)に構成されている。データは、上記システムバス(
25)によりマイクロコンピュータ(2)とマイクロプ
ロセッサ制御サブシステム(3)との闇をバスされる。
3)との間の伝達を可能にする上記インタフェースは、
プログラマブルマイクロプロセッサ制御サブシステム(
3)に構成されている。データは、上記システムバス(
25)によりマイクロコンピュータ(2)とマイクロプ
ロセッサ制御サブシステム(3)との闇をバスされる。
データは、専用バスによりマイクロプロセッサ制御サブ
システム(3)とキーボード(13)との閣をバスされ
る。
システム(3)とキーボード(13)との閣をバスされ
る。
普通のブツシュボタン(14)は、テスタをリセットす
るのに使用される。
るのに使用される。
プログラマブルディジタル信号発生器(15)のブロッ
ク図は、第10図に示されている。上記プログラマブル
ディジタル信号発生器は、それぞれ8ラインの四つのグ
ループにまとめられた32ラインのディジタル信号ライ
ンを含む。それぞれのグループは、出力グループ又は入
力グループとして独立してプログラムされることができ
る。指令及びデータは、上記システムバス(25)によ
り上記プログラマブルディジタル信号発生器とその装置
ドライバとの間をバスする。上記プログラマブルディジ
タル信号発生器の入力及び出力は、TTLに適合する。
ク図は、第10図に示されている。上記プログラマブル
ディジタル信号発生器は、それぞれ8ラインの四つのグ
ループにまとめられた32ラインのディジタル信号ライ
ンを含む。それぞれのグループは、出力グループ又は入
力グループとして独立してプログラムされることができ
る。指令及びデータは、上記システムバス(25)によ
り上記プログラマブルディジタル信号発生器とその装置
ドライバとの間をバスする。上記プログラマブルディジ
タル信号発生器の入力及び出力は、TTLに適合する。
形成されたように、プログラマブルテスタは上記UUT
にパワーを供給するために使用される五つの分離した調
節可能なりCパワー供給装置(16)を含む。上記パワ
ー供給装置(16)は、例えば八〇〇PIANのような
市販品を用いればよい。これらのパワー供給装置は、手
動で調節される。前面パネルノブ(11)は、パワー供
給装置(16)の電圧を手動でセットするために使用さ
れる。
にパワーを供給するために使用される五つの分離した調
節可能なりCパワー供給装置(16)を含む。上記パワ
ー供給装置(16)は、例えば八〇〇PIANのような
市販品を用いればよい。これらのパワー供給装置は、手
動で調節される。前面パネルノブ(11)は、パワー供
給装置(16)の電圧を手動でセットするために使用さ
れる。
パワー供給装置制御ネットワーク(18)のブロック図
は、第11図に示されている。その中に示したように、
それはそれに構成された以下の回路を持っている。
は、第11図に示されている。その中に示したように、
それはそれに構成された以下の回路を持っている。
(a) −12V パワー源(P、S、)(b) UU
T P、S、モニタ: それぞれのLJUTパワー供給
装置が調節された時、この回路は上記文字数字式ディス
プレイ(12)に電圧を次々に表示させるマイクロコン
ピュータ(2)に上記パワー供給装置出力電圧のディジ
タル表示を与えるプログラマブルディジタルマルチメー
タ(8)に上記パワー供給装置の出力を接続する。
T P、S、モニタ: それぞれのLJUTパワー供給
装置が調節された時、この回路は上記文字数字式ディス
プレイ(12)に電圧を次々に表示させるマイクロコン
ピュータ(2)に上記パワー供給装置出力電圧のディジ
タル表示を与えるプログラマブルディジタルマルチメー
タ(8)に上記パワー供給装置の出力を接続する。
その上、この回路からの情報はすべてが許容範囲内にな
るまで、UUTに適用されることからパワー供給装置電
圧を妨げるのに使用される。
るまで、UUTに適用されることからパワー供給装置電
圧を妨げるのに使用される。
(c) 内部p、s、モニタ: この回路は、プログラ
マブルテスタの動作、に必要とされるDC電圧をモニタ
する。上記モニタの状況は、自己診断の間じゆうチェッ
クされる。
マブルテスタの動作、に必要とされるDC電圧をモニタ
する。上記モニタの状況は、自己診断の間じゆうチェッ
クされる。
(d) 転送リレードライバ: これらは、上記10イ
ンタフエースコネクタ(26)にACとDCパワーとを
スイッチするために使用されるリレーを連合したプログ
ラマブルリレードライバである。
ンタフエースコネクタ(26)にACとDCパワーとを
スイッチするために使用されるリレーを連合したプログ
ラマブルリレードライバである。
(e) インタフェース回路: この回路は、指令及び
データが上記システムバス(25)を通してマイクロコ
ンピュータ(2)と交換されることができるように、こ
のネットワークの回路の残りに上記システムバス(25
)をインタフェースする。
データが上記システムバス(25)を通してマイクロコ
ンピュータ(2)と交換されることができるように、こ
のネットワークの回路の残りに上記システムバス(25
)をインタフェースする。
例えば、LHリサーチスタイルMML47バワー供給装
置のような標準のパワー供給1置(19)は、テスタ回
路のため、及びもし必要ならば上記IDの回路のために
り、C,パワーを供給するために使用される。上記パワ
ー供給装置は、七つの出力電圧、すなわち+15.−1
5.+24.+24、−24. +5.+12VDCを
有するものである。
置のような標準のパワー供給1置(19)は、テスタ回
路のため、及びもし必要ならば上記IDの回路のために
り、C,パワーを供給するために使用される。上記パワ
ー供給装置は、七つの出力電圧、すなわち+15.−1
5.+24.+24、−24. +5.+12VDCを
有するものである。
例えば、MS27401−1のような転送リレー(2G
)は、上記UUTにACとDCパワーをスイッチする。
)は、上記UUTにACとDCパワーをスイッチする。
ACパワーは、プログラムの制御下でスイッチされる。
DCパワーもまた、プログラムの制御下ではあるが、全
てのUUT供給装置電圧が許容間°囲内になるまではス
イッチされることができない。もし必要ならば、DCフ
ァン(21)が冷却のために使用されることができる。
てのUUT供給装置電圧が許容間°囲内になるまではス
イッチされることができない。もし必要ならば、DCフ
ァン(21)が冷却のために使用されることができる。
任意選択のIEEE−488インタフエースネツトワー
ク(22)のブロック図は、第12図に示されている。
ク(22)のブロック図は、第12図に示されている。
それは、電気的なインタフェースを提供し、もしユーザ
の装置がバスの適合したIEEE−488−(1975
)であるならば、テスタにユーザ自身の装置を接続する
ことをユーザに許すために必要な要件が示されている。
の装置がバスの適合したIEEE−488−(1975
)であるならば、テスタにユーザ自身の装置を接続する
ことをユーザに許すために必要な要件が示されている。
標準のフィルタ(23)は、テスタとユーザのAC入カ
パワーラインとの間のノイズの結合を減らすために使用
されることができる。標準の結合回路ブレイカOn10
f fスイッチ(24)は、テスタの前面パネルに用
意される。
パワーラインとの間のノイズの結合を減らすために使用
されることができる。標準の結合回路ブレイカOn10
f fスイッチ(24)は、テスタの前面パネルに用
意される。
上記プログラマブルテスタの回路の大部分は、標準の6
.75インチ×12インチの回路カード上に構成されて
いる。上記カードは、標準のインテル5BC604又は
5BC614モジユールのバックプレイン及びカードケ
ージに差込む。これらの装置は、カードケージとして役
立ち、カードのすべてにシステムバス(25)接続を提
供する。
.75インチ×12インチの回路カード上に構成されて
いる。上記カードは、標準のインテル5BC604又は
5BC614モジユールのバックプレイン及びカードケ
ージに差込む。これらの装置は、カードケージとして役
立ち、カードのすべてにシステムバス(25)接続を提
供する。
テスタは、24枚のカードのための部屋を提供する5個
の5BC614と1個の5BC604を使用する。考え
ればわかるように、プログラマブルテスタは将来の拡張
のための11枚のスペアカード位置を残して13枚のカ
ードを使用する。
の5BC614と1個の5BC604を使用する。考え
ればわかるように、プログラマブルテスタは将来の拡張
のための11枚のスペアカード位置を残して13枚のカ
ードを使用する。
IDインタフェース(26)は、テスタ前面パネルの平
らな表面の窪みと、この窪みの底の3個の低挿入力コネ
クタとから成っている。それぞれのコネクタは、256
のコンタクトを持っている。
らな表面の窪みと、この窪みの底の3個の低挿入力コネ
クタとから成っている。それぞれのコネクタは、256
のコンタクトを持っている。
代表的なIQは、上記窪みの底のコネクタに挿入するも
のである。上記IDは、それが接続されねばならない特
別の信号次第である1、2.又は3個の交配コネクタを
利用する。
のである。上記IDは、それが接続されねばならない特
別の信号次第である1、2.又は3個の交配コネクタを
利用する。
上記インタフェース装置(ID)は、ファームウェアを
所有するアダプタのプラグであり、コネクタ、配線によ
り電気的/機械的インタフェースを提供し、その上にも
し必要ならば、信号の修正のための回路を構成するため
の部屋を用意する。
所有するアダプタのプラグであり、コネクタ、配線によ
り電気的/機械的インタフェースを提供し、その上にも
し必要ならば、信号の修正のための回路を構成するため
の部屋を用意する。
上記IDは、プログラマブルテスタの一部分ではなくて
、その中に挿入するものである。
、その中に挿入するものである。
IDは、以下の手順で作製される。
(1) 特別のUUT及びUUTコネクタの明細の概要
図を手に入れる。
図を手に入れる。
(2) IDにUUTのための交配コネクタを構成する
。
。
(3) テスタのインタフェース図を手に入れる。
(4) テスト要求と(もし必要ならば)特別のインタ
フェース回路の要求とを決めるためにLJUTを分析す
る。
フェース回路の要求とを決めるためにLJUTを分析す
る。
(5) テストプログラムを含むであろう不揮発性の半
導体メモリを所有するための十分な部屋を与えるIDを
デザインする。
導体メモリを所有するための十分な部屋を与えるIDを
デザインする。
(6) CODの標準のテスト言語ATLASでUUT
のためのテストプログラムを書く。
のためのテストプログラムを書く。
(7−) 違った形に上記ATLASテストプログラム
を変換するためのく変換プログラムを含む)ソフトウエ
アステイションを使用する。上記A丁LASテストフロ
グラムのこの新しい形は、解釈コード(IC)と呼ばれ
る。(テスタは、このステップのためには必要ではない
。)(8) 上記ICプログラムは次に、一つ以上の不
揮発性メモリにロードされる。不揮発性メモリの大部分
のタイプが、使用されることができる。EPROMが好
ましイカ、PROM、ROMが使用されることができる
。不揮発性メモリのこれらの形は、大部分のテストプロ
グラムのためにほぼ適当ではあるが、非常に大きなテス
トプログラムの場合、テスタはバブル、CCO,フロッ
ピーディスク、ハードディスク、又はテープメモリを使
用するために修正されることができる。上記フロッピー
ディスク、ハードディスク、及びテープメモリは、非常
に大きなプログラムをストアできるものではあるが、上
記IDの中に簡単に構成されることはできない。
を変換するためのく変換プログラムを含む)ソフトウエ
アステイションを使用する。上記A丁LASテストフロ
グラムのこの新しい形は、解釈コード(IC)と呼ばれ
る。(テスタは、このステップのためには必要ではない
。)(8) 上記ICプログラムは次に、一つ以上の不
揮発性メモリにロードされる。不揮発性メモリの大部分
のタイプが、使用されることができる。EPROMが好
ましイカ、PROM、ROMが使用されることができる
。不揮発性メモリのこれらの形は、大部分のテストプロ
グラムのためにほぼ適当ではあるが、非常に大きなテス
トプログラムの場合、テスタはバブル、CCO,フロッ
ピーディスク、ハードディスク、又はテープメモリを使
用するために修正されることができる。上記フロッピー
ディスク、ハードディスク、及びテープメモリは、非常
に大きなプログラムをストアできるものではあるが、上
記IDの中に簡単に構成されることはできない。
(9) 上記ICプログラムを含む不揮発性メモリが、
IDに次に構成される。もしフOツビーデイスク、ハー
ドディスク、又はテープが使用されるならば、それらは
たぶんIDに構成されず、テスタに隣接した分離した囲
い中に構成されるであろう。
IDに次に構成される。もしフOツビーデイスク、ハー
ドディスク、又はテープが使用されるならば、それらは
たぶんIDに構成されず、テスタに隣接した分離した囲
い中に構成されるであろう。
第1図に示されたプログラマブルテスタの動イ乍は、次
の通りである。テスタのスイッチが入れられるやいなや
テスタの動作は、マイクロコンピュータ(2)の制御1
下になる。テスタのスイッチを入れるは、(上記マイク
ロコンピュータ(2)カードに構成された)不揮発性メ
モリにストアされた監視プログラムを実行することをマ
イクロコンピュータ(2)に始めさせる。この監視プロ
グラムは、テスタハードウェアの初期化を生じ、それが
正しく動作することを確実にするためにテスタの信頼テ
ストを自動的になすであろう。
の通りである。テスタのスイッチが入れられるやいなや
テスタの動作は、マイクロコンピュータ(2)の制御1
下になる。テスタのスイッチを入れるは、(上記マイク
ロコンピュータ(2)カードに構成された)不揮発性メ
モリにストアされた監視プログラムを実行することをマ
イクロコンピュータ(2)に始めさせる。この監視プロ
グラムは、テスタハードウェアの初期化を生じ、それが
正しく動作することを確実にするためにテスタの信頼テ
ストを自動的になすであろう。
もしテスタに故障が存在1且つ疑わしいカードがリスト
されるならば文字数字式のディスプレイ(12)により
オペレータが通知されることができるように、上記監視
プログラムが書かれている。
されるならば文字数字式のディスプレイ(12)により
オペレータが通知されることができるように、上記監視
プログラムが書かれている。
もしテスタが正しく動作するならば、上記監視プログラ
ムは、オペレータが正しいID(インタフェース装置)
、ULJT(テスト中のユニツl−,)を挿入せねばな
らず、それから、キーボードロード指令を動かさねばな
らないことを上記文字数字式ディスプレイ(12)に示
させる。上記キーボードロード指令の刺激で、上記実行
プログラムは上記10にストアされた不揮発性メモリか
らのIC形のテストプログラムをマイクロコンピュータ
(2)に読み出させ、上記コンピュータのRAMメモリ
にそれをロードする。(上記IC形のテストプログラム
を含む不揮発性メモリは、上記マイクロコンピュータ(
2)のメモリマツプ中にある。)上記ロード動作の完結
で、上記監視プログラムは上記テストプログラムから供
給されたデータを使用してUUTのネームを文字数字式
ディスプレイ(12)に表示させる。
ムは、オペレータが正しいID(インタフェース装置)
、ULJT(テスト中のユニツl−,)を挿入せねばな
らず、それから、キーボードロード指令を動かさねばな
らないことを上記文字数字式ディスプレイ(12)に示
させる。上記キーボードロード指令の刺激で、上記実行
プログラムは上記10にストアされた不揮発性メモリか
らのIC形のテストプログラムをマイクロコンピュータ
(2)に読み出させ、上記コンピュータのRAMメモリ
にそれをロードする。(上記IC形のテストプログラム
を含む不揮発性メモリは、上記マイクロコンピュータ(
2)のメモリマツプ中にある。)上記ロード動作の完結
で、上記監視プログラムは上記テストプログラムから供
給されたデータを使用してUUTのネームを文字数字式
ディスプレイ(12)に表示させる。
上記監視プログラムはそれから、オペレータに上記キー
ボード(13)のGoコマンドを動かすことを文字数字
式のディスプレイ(12)に促させる。
ボード(13)のGoコマンドを動かすことを文字数字
式のディスプレイ(12)に促させる。
Goの刺激で、(IC形の)上記ATLASテストプロ
グラムは上記テストを実行することをマイクロコンピュ
ータ(2)に命令する。
グラムは上記テストを実行することをマイクロコンピュ
ータ(2)に命令する。
大部分のテストの第1のステップは、UUTのパワーア
ップに必要とされるDC電圧の調節であるだろう。上記
文字数字式ディスプレイ(12)は、必要とされるよう
にそれぞれのパワー供給装置(16)を調節することを
オペレータに促す。上記文字数字式ディスプレイ(12
)は、パワー供給装置指名(すなわち#1.#2.#3
.#4.#5)、上記パワー供給装置の現段階における
出力電圧、及び上記パワー供給装置の希望出力を示す。
ップに必要とされるDC電圧の調節であるだろう。上記
文字数字式ディスプレイ(12)は、必要とされるよう
にそれぞれのパワー供給装置(16)を調節することを
オペレータに促す。上記文字数字式ディスプレイ(12
)は、パワー供給装置指名(すなわち#1.#2.#3
.#4.#5)、上記パワー供給装置の現段階における
出力電圧、及び上記パワー供給装置の希望出力を示す。
上記パワー供給装置は、前面パネルのつまみコントロー
ル(11)によりオペレータにより手動で調節される。
ル(11)によりオペレータにより手動で調節される。
テスタそれ自体は、これらのパワー供給装置の調節がな
ければ、動作において本質的に自動である。全ての供給
装置が許容範囲内にある時、文字数字式ディスプレイ(
12)はキーボード(13)をGoに動かすことをオペ
レータに促す。UUTが手動干渉を必要としなければ、
テストはすぐに完結まで自動的に実行するだろう。テス
トは、GO/N0GOするか又は故障分離することがで
きる。
ければ、動作において本質的に自動である。全ての供給
装置が許容範囲内にある時、文字数字式ディスプレイ(
12)はキーボード(13)をGoに動かすことをオペ
レータに促す。UUTが手動干渉を必要としなければ、
テストはすぐに完結まで自動的に実行するだろう。テス
トは、GO/N0GOするか又は故障分離することがで
きる。
マイクロコンビ−ユータ(2)のRAMに上記■Dの永
久のメモリからちょうど読み出され、すぐにIC形にさ
れる上記ATLASテストプログラムは、上記パワー供
給装置の手動調節がなければ、この発明の譲り受け人に
より売買されたCATテスタが行なうのと同様の手順で
上記テスタにテストを実行させる。1sBc464不揮
発性メモリ(1)の固有のインタプリタにより解釈され
た時、上記IC形テストプログラムは、(iSBC46
4に固有の装置ドライバプログラムをもまた通る)刺激
装置に希望出力をセットし、希望レンジを反応装置にセ
ットし、必要とされるようにスイッチング回路に接続さ
せるであろう。
久のメモリからちょうど読み出され、すぐにIC形にさ
れる上記ATLASテストプログラムは、上記パワー供
給装置の手動調節がなければ、この発明の譲り受け人に
より売買されたCATテスタが行なうのと同様の手順で
上記テスタにテストを実行させる。1sBc464不揮
発性メモリ(1)の固有のインタプリタにより解釈され
た時、上記IC形テストプログラムは、(iSBC46
4に固有の装置ドライバプログラムをもまた通る)刺激
装置に希望出力をセットし、希望レンジを反応装置にセ
ットし、必要とされるようにスイッチング回路に接続さ
せるであろう。
第6,7図に示したタイプの装置は、次のようにリスト
される。すなわち、1980年のヒューレットバッカー
ドメジャーメント/コンピユーティジョンエレクトロニ
ック゛インストルメンツアンドシステムズカタログの3
10ページに示されたカウンタタイマ(C,/T)53
28A及び62ページに示されたディジタルマルチメー
タ(DMM)3438Aである。両方の装置は、この発
明に使用するために再パッケージされなければならな(
Xだろう。その上に、それぞれの装置の一部として示さ
れたインタフェース回路もまた、上記マイクロプロセッ
サタイプバスの信号をHP−IBババス適合する信号に
変換するために必要とされるだろう。上記インタフェー
ス回路のデザインは、その技術分野の普通の技量の人々
の技量範囲内である。HB−IBは、ヒユーレットパラ
カード社により確立された標準のバスである。
される。すなわち、1980年のヒューレットバッカー
ドメジャーメント/コンピユーティジョンエレクトロニ
ック゛インストルメンツアンドシステムズカタログの3
10ページに示されたカウンタタイマ(C,/T)53
28A及び62ページに示されたディジタルマルチメー
タ(DMM)3438Aである。両方の装置は、この発
明に使用するために再パッケージされなければならな(
Xだろう。その上に、それぞれの装置の一部として示さ
れたインタフェース回路もまた、上記マイクロプロセッ
サタイプバスの信号をHP−IBババス適合する信号に
変換するために必要とされるだろう。上記インタフェー
ス回路のデザインは、その技術分野の普通の技量の人々
の技量範囲内である。HB−IBは、ヒユーレットパラ
カード社により確立された標準のバスである。
上述した実施例はこの発明を説明するためのものであり
、この発明の技術範囲内で変形、改造等の施されたもの
も全てこの発明に包含されることはいうまでもない。
、この発明の技術範囲内で変形、改造等の施されたもの
も全てこの発明に包含されることはいうまでもない。
[発明の効果]
以上述べたようにこの発明によれば、最善の特質に非常
に接近する特徴を持つプログラマブルテスタを提供する
ことができる。
に接近する特徴を持つプログラマブルテスタを提供する
ことができる。
特に、テストされる多くの異なる電子ユニットに適合す
るプログラマブルテスタを提供することができる。
るプログラマブルテスタを提供することができる。
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1図はこの
発明によるプログラマブルテスタの機能的なブロック図
、第2図(A)はプログラマブルマイクロプロセッサ制
御サブシステムの機能的なブロック図、第2図(B)は
上記マイクロプロセッサ制御サブシステムのり”レー制
御部分をより詳細に示した図、第3図はプログラマブル
精密電圧源の機能的なブロック図、第4図はプログラマ
ブル関数発生器の機能的なブロック図、第5図はプログ
ラマブルパルス発生器の機能的なブロック図、第6図は
プログラマブルカウンタ/タイマの機能的なブロック図
、第7図はプログラマブルディジタルマルチメータの機
能的なブロック図、第8図はプログラマブル装置スイッ
チングネットワークの機能的なブロック図、第9図はプ
ログラマブル装置スイッチングネットワークの機能的な
ブロック図、第10図はプログラマブルディジタル信号
発生器の機能的なブロック図、第11図はパワー供給装
置制御ネットワークの機能的なブロック図、第12図は
任意選択のIEEE−488インタフエースネツトワー
クの機能的なブロック図である。 1・・・不揮発性メモリ、2・・・マイクロコンピュー
タ、3・・・マイクロプロセッサ制御サブシステム、4
・・・精密電圧源、5・・・関数発生器、6・・・パル
ス発生器、7・・・カウンタ/タイマ、8・・・ディジ
タルマルチメータ、9.10・・・装置スイッチングネ
ットワーク、11・・・I10ネットワーク、12・・
・A/Nディスプレイ、13・・・キーボード、15・
・・ディジタル信号発生器、16・・・DCパワー供給
装置、18・・・パワー供給装置制御ネットワーク、1
9・・・パワー供給装置、20・・・転送リレー、22
・・・インタフェースネットワーク、25・・・システ
ムバス、26・・・IDインタフェースコネクタ。 FIG、2B +1べ Wゝ 110ライシ FIG、9
発明によるプログラマブルテスタの機能的なブロック図
、第2図(A)はプログラマブルマイクロプロセッサ制
御サブシステムの機能的なブロック図、第2図(B)は
上記マイクロプロセッサ制御サブシステムのり”レー制
御部分をより詳細に示した図、第3図はプログラマブル
精密電圧源の機能的なブロック図、第4図はプログラマ
ブル関数発生器の機能的なブロック図、第5図はプログ
ラマブルパルス発生器の機能的なブロック図、第6図は
プログラマブルカウンタ/タイマの機能的なブロック図
、第7図はプログラマブルディジタルマルチメータの機
能的なブロック図、第8図はプログラマブル装置スイッ
チングネットワークの機能的なブロック図、第9図はプ
ログラマブル装置スイッチングネットワークの機能的な
ブロック図、第10図はプログラマブルディジタル信号
発生器の機能的なブロック図、第11図はパワー供給装
置制御ネットワークの機能的なブロック図、第12図は
任意選択のIEEE−488インタフエースネツトワー
クの機能的なブロック図である。 1・・・不揮発性メモリ、2・・・マイクロコンピュー
タ、3・・・マイクロプロセッサ制御サブシステム、4
・・・精密電圧源、5・・・関数発生器、6・・・パル
ス発生器、7・・・カウンタ/タイマ、8・・・ディジ
タルマルチメータ、9.10・・・装置スイッチングネ
ットワーク、11・・・I10ネットワーク、12・・
・A/Nディスプレイ、13・・・キーボード、15・
・・ディジタル信号発生器、16・・・DCパワー供給
装置、18・・・パワー供給装置制御ネットワーク、1
9・・・パワー供給装置、20・・・転送リレー、22
・・・インタフェースネットワーク、25・・・システ
ムバス、26・・・IDインタフェースコネクタ。 FIG、2B +1べ Wゝ 110ライシ FIG、9
Claims (11)
- (1) テスタにディジタル、アナログ、又はハイブリ
ッド電子回路素子を有するテスト中のユニットを適合す
るために形成されたインタフェース手段を受入れるため
の接続手段と、マイクロプロセッサタイプシステムバス
手段と、前記マイクロプロセッサタイプシステムバス手
段に作用的に接続され、前記テスト中のユニットの動作
をテストするためのテストプログラムを監視するための
手段を含むマイクロコンピュータ手段と、前記マイクロ
プロセッサタイプシステムバス手段に作用的に接続され
た前記マイクロコンピュータ手段に連合されたメモリ手
段と、前記マイクロプロセッサタイプシステムバス手段
に作用的に接続され。 前記マイクロコンピュータメモリ手段に前記テストプロ
グラムを外部のソフトウエアスティションからロードす
るための手段を含むマイクロプロセッサ制御手段と、前
記マイクロプロセッサ制御手段及び前記マイクロコンピ
ュータ手段に前記マイクロプロセッサタイプシステムバ
ス手段により作用的に接続されたプログラマブル刺激発
生手段と、前記マイクロプロセッサ11180手段及び
前記マイクロコンピュータ手段に前記マイクロプロセッ
サタイプシステムバス手段により作用的に接続されたプ
ログラマブル反応測定手段と、前記テスト中のユニット
に前記インタフェース手段により前記刺激発生手段と前
記反応測定手段とを選択的に接続し、前記マイクロプロ
セッサ制御手段に感応しやすく、スイッチング制御バス
手段により作用的に接続されたプログラマブルスイッチ
ング手段と、前記マイクロプロセッサ制御手段に第1の
専用バスにより作用的に接続された文字数字式ディスプ
レイ手段と、前記マイクロプロセッサ制御手段に第2の
専用バスにより作用的に接続され、前記テストプログラ
ムの監視を始めるための手段を含むキーボード手段とを
具備することを特徴どするプログラマブルテスタ。 - (2) 前記インタフェース手段は前記テスト中のユニ
ットの動作をテストするためのデストプログラムを不揮
発性ストアするための手段を含み前記マイクロプロセッ
サ制御手段は外部のソフトウエアスティションから前記
テストプログラムをロードするための手段の代わりに前
記ストアされたテストプログラムをロードするための手
段を含むことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
プログラマブルテスタ。 - (3) 前記プログラマブルテスタは前記マイクロプロ
セッサ制御手段及び前記マイクロコンピュータ手段に前
記マイクロプロセッサタイプシステムバス手段により作
用的に接続されたプログラマブルディジタル信号発生手
段を含み、且つ前記テスト中のユニットに前記インタフ
ェース手段により直接データ伝達をもたらすための手段
を含むことを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2
項記載のプログラマブルテスタ。 - (4) 前記プログラマブルテスタは前記マイクロプロ
セッサタイプシステムバス手段に外部装置の接続をもた
らすためにIEEE−488に適合するインタフェース
手段を含むことを特徴とする特許請求の範囲第1項又は
第2項記載のプログラマブルテスタ。 - (5) 前記インタフェース手段は外部メモリ手段にデ
ータ伝達をもたらすための手段を含むことを特徴とする
特許請求の範囲第2項記載のプログラマブルテスタ。 - (6) 前記インタフェース手段は高級言語で書かれ、
前記テスト中のユニットの動作をテストするため解釈コ
ードフォーマットに変換されたテストプログラムを不揮
発性ストアするための手段を含み、前記メモリ手段は上
記解釈コードフォーマットのテストプログラムを解釈す
るための解釈プログラムを不揮発性ストアするための手
段を含み、前記マイクロプロセッサ制御手段は外部ソフ
トウエアスティションからの前記テストプログラムの代
わりに前記ストアされた解釈コードフA−マットのテス
トプログラムをロードするための手段を含み、前記マイ
クロプロセッサ制御手段及び前記マイクロコンピュータ
手段に前記マイクロプロセッサタイプシステムバス手段
により作用的に接続されたプログラマブルディジタル信
号発生手段を含み、前記テスト中のユニットに前記イン
タフェース手段により直接データ伝達をもたらすための
手段を含み、前記マイクロプロセッサタイプシステムバ
ス手段に外部装置の接続をもたらすためのIEEE−4
88に適合するインタフェース手段とを含むことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のプログラマブルテス
タ。 - (7) 前記マイクロコンピュータ手段は高級言語で書
かれ、前記テスト中のユニットの動作をテストするため
解釈コードフォーマットに変換されたテストプログラム
を監視するための手段を含み、前記メモリ手段は上記解
釈コードフォーマットのテストプログラムを解釈するた
めの解釈プログラムを不揮発性ストアするための手段を
含み、前記マイクロプロセッサ制御手段は前記マイクロ
コンピュータメモリ手段に上記解釈コードフォーマット
のテストプログラムを外部ソフトウエアスティションか
らロードするための手段を含み、前記マイクロプロセッ
サ制御手段及び前記マイクロコンピュータ手段に前記マ
イクロプロセッサタイプシステムバス手段により作用的
に接続されたプログラマブルディジタル信号発生手段を
もまた含み、前記テスト中のユニットに前記インタフェ
ース手段により直接データ伝達をもたらすための手段を
含み、前記マイクロプロセッサタイプシステムバス手段
に外部装置の接続をもたらすためのIEEE−488に
適合するインタフェース手段とを含むことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載のプログラマブルテスタ。 - (8) 前記キーボード手段は前記テス]・プログラム
を修正するための手段を含むことを特徴とする特許請求
の範囲第6項又は第7項記載のプログラマブルテスタ。 - (9) 上記高級言語はATLASであることを特徴と
する特許請求の範囲第8項記載のプログラマブルテスタ
。 - (10) 前記マイクロプロセッサ制御手段は外部ソフ
トウエアステイションにデータ伝達をもたらすための手
段を含み、前記ソフトウエアスティションは解釈コード
フォーマットに上記ATLAs言語テストプログラムを
変換するための手段を含むことを特徴とする特許請求の
範囲第9項記載のプログラマブルテスタ。 - (11) 前記テストインタフェース手段は外部メモリ
手段にデータ伝達をもたらすための手段を含むことを特
徴とする特許請求の範囲第10項記載のプログラマブル
テスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59078743A JPS60231185A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | プログラマブルテスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59078743A JPS60231185A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | プログラマブルテスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60231185A true JPS60231185A (ja) | 1985-11-16 |
Family
ID=13670365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59078743A Pending JPS60231185A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | プログラマブルテスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60231185A (ja) |
-
1984
- 1984-04-20 JP JP59078743A patent/JPS60231185A/ja active Pending
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