JPS60231206A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPS60231206A JPS60231206A JP59086894A JP8689484A JPS60231206A JP S60231206 A JPS60231206 A JP S60231206A JP 59086894 A JP59086894 A JP 59086894A JP 8689484 A JP8689484 A JP 8689484A JP S60231206 A JPS60231206 A JP S60231206A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control
- data
- pulse
- motor
- program
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/19—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by positioning or contouring control systems, e.g. to control position from one programmed point to another or to control movement along a programmed continuous path
- G05B19/21—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by positioning or contouring control systems, e.g. to control position from one programmed point to another or to control movement along a programmed continuous path using an incremental digital measuring device
- G05B19/23—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by positioning or contouring control systems, e.g. to control position from one programmed point to another or to control movement along a programmed continuous path using an incremental digital measuring device for point-to-point control
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/34—Director, elements to supervisory
- G05B2219/34215—Microprocessor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
÷9′を叩μ 11山見 肌f憔肥由^//−ルソスコ
ントロールに関するものである。
ントロールに関するものである。
最近、ワンチップマイクロコンビ二一タが実用化され、
多くの応用が進鳴し、竜業機器、民生用機器に広く採用
されて来ている、特にそのコストパーフオマンスは著し
く高く、シーケンスコントローラの中枢として不可欠な
ものとなっている。さらに近年その性能の向上は著しく
向上し、メモリの拡大、T/l)ボートの拡張、カウン
ター、A/DC、D/AO、PLL、 CODドライバ
等の機能もON 0EITP化して、さらにコストパー
フォマンスは向上の1途をたどっている。一方その応用
製品の開発ニーズは、従来のテンポより急速に早くなり
、その製品の開発競走は一段と拍車がかかつている。そ
の様な背景の中で、マイコン応用開発は、チップ自体の
機能の向上と共に、そのプログラム開発に要す工数が莫
大なものとなり、開発日数の足を引っばっているのが現
状である。製品開発競走の烈しさから製品機能の向上も
増加の一徐である。
多くの応用が進鳴し、竜業機器、民生用機器に広く採用
されて来ている、特にそのコストパーフオマンスは著し
く高く、シーケンスコントローラの中枢として不可欠な
ものとなっている。さらに近年その性能の向上は著しく
向上し、メモリの拡大、T/l)ボートの拡張、カウン
ター、A/DC、D/AO、PLL、 CODドライバ
等の機能もON 0EITP化して、さらにコストパー
フォマンスは向上の1途をたどっている。一方その応用
製品の開発ニーズは、従来のテンポより急速に早くなり
、その製品の開発競走は一段と拍車がかかつている。そ
の様な背景の中で、マイコン応用開発は、チップ自体の
機能の向上と共に、そのプログラム開発に要す工数が莫
大なものとなり、開発日数の足を引っばっているのが現
状である。製品開発競走の烈しさから製品機能の向上も
増加の一徐である。
それに要するプログラム設計工数は指数関数的に増加す
るのが一般的であり、プログラム設計者の養成が追いつ
かなiのが現状である。X。
るのが一般的であり、プログラム設計者の養成が追いつ
かなiのが現状である。X。
製品開発の8穆はプログラム設計に要する工数て決まる
のが実状で、企業の利益計画を狂わせているのが最近の
実体である。−例として第1図にプログラム容量とプロ
グラム設計日数(ディバックも含)との関係を示す。こ
のグラフよりいかに多くの日数が費やされるか1目で判
るだろう。
のが実状で、企業の利益計画を狂わせているのが最近の
実体である。−例として第1図にプログラム容量とプロ
グラム設計日数(ディバックも含)との関係を示す。こ
のグラフよりいかに多くの日数が費やされるか1目で判
るだろう。
この状況の中で新製品の開発の友びに、ソフトウェアに
要する時間が多くカリ、これが製品開発のネックになっ
ているのは上記説明したとかりである。即ちマイクロコ
ンビニ−ターの使用によって、機能は向上して来ている
が、それに伴って開発工数の増大を招いている。
要する時間が多くカリ、これが製品開発のネックになっ
ているのは上記説明したとかりである。即ちマイクロコ
ンビニ−ターの使用によって、機能は向上して来ている
が、それに伴って開発工数の増大を招いている。
例えば特に電子機器である複写機の分野忙おいては、コ
ピー特有のプロセス($光体、トナー、紙、及びそれと
のマツチング特性)が不安定な状態で、製品開発をスタ
ートするのが一般的である。これと並行してマイクロコ
ンピュータシステムを開発して行くから、プロセスの状
aによっては2〜3回の、もしくけそれ以上のソフトウ
ェア、ハードウェアを含めた設計変更を金銭なくされる
。そのたびにプログラムとそれに伴うディバックのやシ
直しを行なうからますます設計工数は増大して行く、こ
れは製品開発を遅らすだけでなくプログラム設計者にと
ってモ多くの負担となっている。
ピー特有のプロセス($光体、トナー、紙、及びそれと
のマツチング特性)が不安定な状態で、製品開発をスタ
ートするのが一般的である。これと並行してマイクロコ
ンピュータシステムを開発して行くから、プロセスの状
aによっては2〜3回の、もしくけそれ以上のソフトウ
ェア、ハードウェアを含めた設計変更を金銭なくされる
。そのたびにプログラムとそれに伴うディバックのやシ
直しを行なうからますます設計工数は増大して行く、こ
れは製品開発を遅らすだけでなくプログラム設計者にと
ってモ多くの負担となっている。
従来、製品毎に、ハードウェア、ソフトウェアを個別に
行って来ており、1つの開発が終了すると又最初からや
り直しと言うサイクルで行って来た。又、年々新しいチ
ップが発表される毎に、ツールを整え、スタッフの教育
から始めなければならないので、このアイドリンクの期
間も設計工数をさらに増大させる大きな原因であった。
行って来ており、1つの開発が終了すると又最初からや
り直しと言うサイクルで行って来た。又、年々新しいチ
ップが発表される毎に、ツールを整え、スタッフの教育
から始めなければならないので、このアイドリンクの期
間も設計工数をさらに増大させる大きな原因であった。
そこで近年、この様な複写機のクーケンスコントロール
プログラムも、モニタを設けて、メモリ中に常駐させて
、各プログラムをタスク毎Khけて、モチュール化して
、機械の設計量に全てのプログラムを作るのでなく、標
準モヂュールプログラムをライブラリ化して、目的に合
つ九プログラム構成にするための手法も開発されている
。しかしこの方法は、たしかに最初からプログラムは作
る必要はないから時間の短縮になるかわやに、かえって
プログラム容量が。
プログラムも、モニタを設けて、メモリ中に常駐させて
、各プログラムをタスク毎Khけて、モチュール化して
、機械の設計量に全てのプログラムを作るのでなく、標
準モヂュールプログラムをライブラリ化して、目的に合
つ九プログラム構成にするための手法も開発されている
。しかしこの方法は、たしかに最初からプログラムは作
る必要はないから時間の短縮になるかわやに、かえって
プログラム容量が。
膨大になり、特に゛複写機、OCR,知能aボット □
等実時間で作動させる機械にかいては、タスクの実時間
制御が非常に推しいという欠点があつ友。更に従来のフ
ォノノイマン形のステップバイステップによるプログラ
ムとの照合一致によって、シーケンスを進める方法では
、プログラム構成が複雑で、処理スピードが遅く、アナ
ログ処理が雉しいという欠点があった。
等実時間で作動させる機械にかいては、タスクの実時間
制御が非常に推しいという欠点があつ友。更に従来のフ
ォノノイマン形のステップバイステップによるプログラ
ムとの照合一致によって、シーケンスを進める方法では
、プログラム構成が複雑で、処理スピードが遅く、アナ
ログ処理が雉しいという欠点があった。
以上の点に鑑み、本願発明の目的は、プログラムを介在
させかいでインテリジェンス化したハード機能をチップ
内にもたせtマイクロコントローラによって制御される
電子機器を提供することにある。
させかいでインテリジェンス化したハード機能をチップ
内にもたせtマイクロコントローラによって制御される
電子機器を提供することにある。
以上の点に鑑み、本願発明の目的は制御装置を単純化し
て、かつプログラムの構成から設計、ディバッグに力1
かる時間を短縮することができる電子機器を提供するこ
とにある。
て、かつプログラムの構成から設計、ディバッグに力1
かる時間を短縮することができる電子機器を提供するこ
とにある。
又1本発明の目的は、プログラムを単純に構成すること
ができ、アナログ制御、サーボ制御が同一のチップで可
能となり、又処理スピードが早く、マルチタスク制御が
容易な電子機器を提供すること1である。
ができ、アナログ制御、サーボ制御が同一のチップで可
能となり、又処理スピードが早く、マルチタスク制御が
容易な電子機器を提供すること1である。
以下本鮪発明について、詳細に説明す21.。
本願発明は、外部よりクロックパルスを入力しこれをカ
ウントして、シーケンスを進めるタイミングコントロー
ル方式を有する機器であって入力されるパルスをカウン
トするカウント手段と、データエリヤ領域に貯えらfl
、fi上記タイミング情報を遂次比較するコンベアレジ
スタを具備し、パルスが入力する毎に上記データエリヤ
の最上段にあるデータと比較1判定すみ手段を有し72
:電子機器である。又、上記コンペアレジスタにおいて
、比較判定し、一致した場合は処理情報を記載したメモ
リエリヤに、その判定結果に応じて、アドレスされた領
域をアクセスする手段を有した構成でもよい。
ウントして、シーケンスを進めるタイミングコントロー
ル方式を有する機器であって入力されるパルスをカウン
トするカウント手段と、データエリヤ領域に貯えらfl
、fi上記タイミング情報を遂次比較するコンベアレジ
スタを具備し、パルスが入力する毎に上記データエリヤ
の最上段にあるデータと比較1判定すみ手段を有し72
:電子機器である。又、上記コンペアレジスタにおいて
、比較判定し、一致した場合は処理情報を記載したメモ
リエリヤに、その判定結果に応じて、アドレスされた領
域をアクセスする手段を有した構成でもよい。
又パルスカウント情報と比較するデータエリヤをパワー
オン時にROM領域に転送し、その内容は選択的11C
1!<定する手段と処理マツプをパワーオン時にROM
領域に転送し、かつその内容は選択的に選定する手段を
有するものであってもよい。
オン時にROM領域に転送し、その内容は選択的11C
1!<定する手段と処理マツプをパワーオン時にROM
領域に転送し、かつその内容は選択的に選定する手段を
有するものであってもよい。
更に本願発明は、上記パルスカウント手段と比較するデ
ータマツプを連続的な複数枚コピ一時と最終コピーもし
くは一枚コピ一時とで選択的に照合データを選択する手
段を有していてもよい。
ータマツプを連続的な複数枚コピ一時と最終コピーもし
くは一枚コピ一時とで選択的に照合データを選択する手
段を有していてもよい。
又、比較照合データはデータの一致によって処理情報を
マクセスした後、さらにコピーサイクルが続くか否かの
テストを行い、継続する場合は、リング上にデータの照
合を順次行い、継続しない場合は、データエリヤに格納
すみよう構成してもよい。
マクセスした後、さらにコピーサイクルが続くか否かの
テストを行い、継続する場合は、リング上にデータの照
合を順次行い、継続しない場合は、データエリヤに格納
すみよう構成してもよい。
更に、以上の一連のデータマツプ照合サイクルは、ウオ
ッチド°ッグタイマによって異常の検出を行い、異常が
発生した時には割染込みによってOPu K Wl知さ
せる手段を有していてもよい。
ッチド°ッグタイマによって異常の検出を行い、異常が
発生した時には割染込みによってOPu K Wl知さ
せる手段を有していてもよい。
更に本願発明は、上記手段をワンチップ上KON 0H
TP化してもよい。
TP化してもよい。
以下図面を参照し、本願発明について詳細に説明する。
第1表に以下の図面に用いた記号の説明を行う、1号の
■はTTLバッファを示し、記号の■はTTLインバー
タを示し、記号の■はnunパワートランジスタを示し
、記号の■はPnPパワートランジスタを示す。
■はTTLバッファを示し、記号の■はTTLインバー
タを示し、記号の■はnunパワートランジスタを示し
、記号の■はPnPパワートランジスタを示す。
第 1 表
第2図に本発明に適用可能な電子機器の1例である複写
機の構造−を示す。上記複写機は本体駆動(感光体ドラ
ム、給紙、搬送系)と光学系駆動の2つの駆動モータよ
り構成されている。
機の構造−を示す。上記複写機は本体駆動(感光体ドラ
ム、給紙、搬送系)と光学系駆動の2つの駆動モータよ
り構成されている。
もち論この他にも冷却ファンモータ、紙搬送用のモータ
あるいは、定着ローラ用のモータもあるが機械の駆動系
としてはこの2つのDOモータでまかなっている。
あるいは、定着ローラ用のモータもあるが機械の駆動系
としてはこの2つのDOモータでまかなっている。
複写機の本体21の一側方に社2段の給紙カセッ) 2
2.25が設けてあゆ、他側方には排紙トレー24が設
けである。感光体ドラム25の回りには、コロナチャー
ジャ46、イレースランプ47、光学系4B、現儂ロー
ラ9.転写・分離チャージャ10.クリーニング装置1
1、前疲労ランプ12が図の如く配置しである。本体2
1の上面にはコンタクトガラス15が設けてあ秒、この
上のオリジナルは露光ランプ14により照射され、レン
ズ系15を通り、前記光学系48にと導びかれる、各給
紙カセット22.25の紙は各給紙ローラ16,17に
より、レジストローラ18に導びかれるようになってい
る、そして、前記転写・分離チャージャ1oの働きによ
り前記感光体ドラム25上のトナー像を転写された紙は
搬送ベルト19により定着ローラ2゜に導びかれ、最終
的に排紙トレー24上に収容されることになる。
2.25が設けてあゆ、他側方には排紙トレー24が設
けである。感光体ドラム25の回りには、コロナチャー
ジャ46、イレースランプ47、光学系4B、現儂ロー
ラ9.転写・分離チャージャ10.クリーニング装置1
1、前疲労ランプ12が図の如く配置しである。本体2
1の上面にはコンタクトガラス15が設けてあ秒、この
上のオリジナルは露光ランプ14により照射され、レン
ズ系15を通り、前記光学系48にと導びかれる、各給
紙カセット22.25の紙は各給紙ローラ16,17に
より、レジストローラ18に導びかれるようになってい
る、そして、前記転写・分離チャージャ1oの働きによ
り前記感光体ドラム25上のトナー像を転写された紙は
搬送ベルト19により定着ローラ2゜に導びかれ、最終
的に排紙トレー24上に収容されることになる。
なお、1#′i主駆動モータで本機械においては光学系
以外のト°ラム、搬送系、定着、各機構部の駆動源とな
る定速度を確保するためDoサーボモータが使用される
。2は、光学系駆動モータでDCサーボモータが使用さ
れる。3は転写紙を定着部20に搬送するために、紙が
搬送ベル)19に密着する様吸引するためのバキューム
モータである。3もDOモータが使用される。
以外のト°ラム、搬送系、定着、各機構部の駆動源とな
る定速度を確保するためDoサーボモータが使用される
。2は、光学系駆動モータでDCサーボモータが使用さ
れる。3は転写紙を定着部20に搬送するために、紙が
搬送ベル)19に密着する様吸引するためのバキューム
モータである。3もDOモータが使用される。
本機械においては駆動子−夕は全てDOモータを採用し
電源周波数(50,6(lHz)のちがいによるギヤー
比の変換に伴う仕様変更のわずられしさを排除している
。又Doモータの方がACに比し小形で高トルクを出せ
るQでこの様なモータを用い九電子機器は滑近多くなっ
ている。
電源周波数(50,6(lHz)のちがいによるギヤー
比の変換に伴う仕様変更のわずられしさを排除している
。又Doモータの方がACに比し小形で高トルクを出せ
るQでこの様なモータを用い九電子機器は滑近多くなっ
ている。
次に機械の動きに付説明する。まず電源スィッチをON
すると感光体イニシャライズが行なわれる。感光体のク
リーニングと、前露光ランプが点灯して表面電位の除去
が行がわれ、感光体表面電位が均一化する。定着部20
のヒータ温度が設定温度になると、不図示の操作部にお
いてコピー可表示が行われる。これでコピースタートの
条件が整ったわけで、ユーザーは紙サイズ、コピ一枚数
をセットしてプリントボタンを押せば良い。プリントボ
タンが押されると所定の用紙がカセット22又は23よ
り給紙されて、レジストローラ18に到着し、先端合わ
せが行なわれる。この間にフォトセンサ等で紙のサイズ
を検知する、これは反射型のフォトセンサをサイズに対
応して並べ、走行時間の計数を行って用紙の検知を行う
、とわけ後段で、この用紙サイズの情報をもとに感光体
の先端、後端、側端のブランク露光を行い、面憎領域以
外の所に余分なトナーが付着しまい様にするためのもの
で本る、又光学系のスキャン時には、原稿濃度、サイズ
を図示してないフォトダイオードで読み取ってA/D変
換して、これをリアルタイムでフィードバックして、調
光バイアス制御を行ない、画像濃度の自動コントロール
を行う。
すると感光体イニシャライズが行なわれる。感光体のク
リーニングと、前露光ランプが点灯して表面電位の除去
が行がわれ、感光体表面電位が均一化する。定着部20
のヒータ温度が設定温度になると、不図示の操作部にお
いてコピー可表示が行われる。これでコピースタートの
条件が整ったわけで、ユーザーは紙サイズ、コピ一枚数
をセットしてプリントボタンを押せば良い。プリントボ
タンが押されると所定の用紙がカセット22又は23よ
り給紙されて、レジストローラ18に到着し、先端合わ
せが行なわれる。この間にフォトセンサ等で紙のサイズ
を検知する、これは反射型のフォトセンサをサイズに対
応して並べ、走行時間の計数を行って用紙の検知を行う
、とわけ後段で、この用紙サイズの情報をもとに感光体
の先端、後端、側端のブランク露光を行い、面憎領域以
外の所に余分なトナーが付着しまい様にするためのもの
で本る、又光学系のスキャン時には、原稿濃度、サイズ
を図示してないフォトダイオードで読み取ってA/D変
換して、これをリアルタイムでフィードバックして、調
光バイアス制御を行ない、画像濃度の自動コントロール
を行う。
この場合図示してない現偉バイアスにフィート。
バックシテハイアス値を変えることによっテ濃度の適正
化を自動的に行っている9 一方、原稿面をスキャンする光学系はサーボモータによ
ってコントロールされ、先に述べた用紙サイズを検知し
たデータに基づいて、フルサイズスキャン、ショート・
サイズスキャンを行って倍速度でスキャンする。
化を自動的に行っている9 一方、原稿面をスキャンする光学系はサーボモータによ
ってコントロールされ、先に述べた用紙サイズを検知し
たデータに基づいて、フルサイズスキャン、ショート・
サイズスキャンを行って倍速度でスキャンする。
以上作偉され、偉転写が行なわれた用紙は定着部20で
定着されて排紙台24にストックされる。
定着されて排紙台24にストックされる。
次に前述の機器等のクーケンスコントロールプログラム
について説明する。近年では、モニタを設けて、メモリ
中に常駐させ、各プログラムをタスク毎に分けて、モジ
ュール化して、標準モジュールプログラムをライブラリ
化して。
について説明する。近年では、モニタを設けて、メモリ
中に常駐させ、各プログラムをタスク毎に分けて、モジ
ュール化して、標準モジュールプログラムをライブラリ
化して。
目的に合ったプログラム構成にする危めの手法も一発さ
れている。しかしこの方法では、九しかに最初からプロ
グラムは作る必要はないので時間の短縮になるかわりに
、かえってプログラム容量がぼり大にな9、かつ被写機
等の実時間で作動させる機械においてはタスクの実時間
制御が惟しく、はなはだ都合が悪い。
れている。しかしこの方法では、九しかに最初からプロ
グラムは作る必要はないので時間の短縮になるかわりに
、かえってプログラム容量がぼり大にな9、かつ被写機
等の実時間で作動させる機械においてはタスクの実時間
制御が惟しく、はなはだ都合が悪い。
本発明は、プログラムを介在させないで、インテリジェ
ンス化したハード機能をチップ内に41危せたマイクロ
コントローラによる複写機の制御方式及びその装着で以
下に詳細に説明する。
ンス化したハード機能をチップ内に41危せたマイクロ
コントローラによる複写機の制御方式及びその装着で以
下に詳細に説明する。
第5図hシーケンスコントロールの説明ブロック図で、
マイクロコントローラ内のシーケンスコントロールに必
要なデータエリア、レジスタ部のみを示している。説明
を簡皐にする几めに、主駆動モータ鴇をマイクロコント
ローラ(以下M。という)の出力ポートより付勢してそ
のモータM1の軸上に結合さjたエンコーダ!!!nよ
り一発生し元パルスをMeに入力する図を示している。
マイクロコントローラ内のシーケンスコントロールに必
要なデータエリア、レジスタ部のみを示している。説明
を簡皐にする几めに、主駆動モータ鴇をマイクロコント
ローラ(以下M。という)の出力ポートより付勢してそ
のモータM1の軸上に結合さjたエンコーダ!!!nよ
り一発生し元パルスをMeに入力する図を示している。
即ちM、の回転によって発生するエンコーダパルスを読
み取って、この数をカウントにシーケンスを進める方式
であるe ’OはエンコーダIinで発生するパルス間
隔TIを計測するレジスタである第4図にこの関係を示
しである。エンコーダInによって発生したパルスはバ
ッファU!で波形整形されて第3図のMO内ラうンl。
み取って、この数をカウントにシーケンスを進める方式
であるe ’OはエンコーダIinで発生するパルス間
隔TIを計測するレジスタである第4図にこの関係を示
しである。エンコーダInによって発生したパルスはバ
ッファU!で波形整形されて第3図のMO内ラうンl。
を介してレジスタ馬に入力する。レジスタ塩はOPu発
振器、水晶振動子より生成する細いパルス(ファインパ
ルス、FP)をカウントシ、ソして1.よりのエンコー
ダパルスの立下秒ニヨってレジスター内和移算される。
振器、水晶振動子より生成する細いパルス(ファインパ
ルス、FP)をカウントシ、ソして1.よりのエンコー
ダパルスの立下秒ニヨってレジスター内和移算される。
ファインパルス(FF)のカラン値はライン11mを介
してコンベアレジスタOOM、に移される。その際、レ
ジスタROO値はクリアされ、再びファインパルス(p
p )(F)カウントを開始する。コンベアレジスタ0
0町ハその時、あらかじめ設定されたシーケンス情報よ
り(位置情報によって) DATA MAP、メモリ中
にある所定のデータと比較判定を行う、DATATAp
1に格納されているエンコーダパルス間111%の計数
データは、モータM、のスビーyの判定を行うデータで
、レジスタOOM、でシーケンスよりの位置情報にもと
づいて、DATAMAP、中より、OPuによって比較
すべきDATAが選択される。比較された結果、ライン
右、を介して、設定された範囲内であれば、/111を
介して、DATA MAP、よりPWM値(パルス中変
調制御)が、あらかじめ設定された順序にもとづいてレ
ジスタ00.の出力ポートよりバッファU、に出力され
る。、M、はDoモータであるからPWMのチョピング
時定数によって直流電圧のレベルが変化するからM、の
回転を制御することが出来す、もしDATA MAP、
よや出された値の範囲に入っていない場合は/14及び
判定レジスタRbでl□を介してOPuに内部割り込み
によって知らせる。、00M1での比較判定はRoより
入力された計数値をnoとするとn Oj n &−’
n 1)の判定を行う。
してコンベアレジスタOOM、に移される。その際、レ
ジスタROO値はクリアされ、再びファインパルス(p
p )(F)カウントを開始する。コンベアレジスタ0
0町ハその時、あらかじめ設定されたシーケンス情報よ
り(位置情報によって) DATA MAP、メモリ中
にある所定のデータと比較判定を行う、DATATAp
1に格納されているエンコーダパルス間111%の計数
データは、モータM、のスビーyの判定を行うデータで
、レジスタOOM、でシーケンスよりの位置情報にもと
づいて、DATAMAP、中より、OPuによって比較
すべきDATAが選択される。比較された結果、ライン
右、を介して、設定された範囲内であれば、/111を
介して、DATA MAP、よりPWM値(パルス中変
調制御)が、あらかじめ設定された順序にもとづいてレ
ジスタ00.の出力ポートよりバッファU、に出力され
る。、M、はDoモータであるからPWMのチョピング
時定数によって直流電圧のレベルが変化するからM、の
回転を制御することが出来す、もしDATA MAP、
よや出された値の範囲に入っていない場合は/14及び
判定レジスタRbでl□を介してOPuに内部割り込み
によって知らせる。、00M1での比較判定はRoより
入力された計数値をnoとするとn Oj n &−’
n 1)の判定を行う。
na−−nbはT)ATA MAP 、内に格納されて
お砂、この様なサーボ系の、自動制御系においては絶対
値の比較は行なわないで、ある一定の範囲na−,=n
bを上方にあるいは下方に逸脱しているか否かの判定を
行う事を特徴としている。割り込みの発生によって認知
したOPuは逸脱した制御系を目標設定値にもどすぺ〈
ラインj、を介してDATA MAP、の内容を書き変
えてレジスタ0O1OPn値の変更を行う、この様にし
てモータの速度制御は目標設定され、追従制御される。
お砂、この様なサーボ系の、自動制御系においては絶対
値の比較は行なわないで、ある一定の範囲na−,=n
bを上方にあるいは下方に逸脱しているか否かの判定を
行う事を特徴としている。割り込みの発生によって認知
したOPuは逸脱した制御系を目標設定値にもどすぺ〈
ラインj、を介してDATA MAP、の内容を書き変
えてレジスタ0O1OPn値の変更を行う、この様にし
てモータの速度制御は目標設定され、追従制御される。
エンコーダ已nで発生したパルスけ1.を介tてカウン
タOO1に入力される。カウンタOO8けj、より人力
さjるパルス数をカウントするレジスタでタイミングの
制御に使用される。0゜。
タOO1に入力される。カウンタOO8けj、より人力
さjるパルス数をカウントするレジスタでタイミングの
制御に使用される。0゜。
にカウントされた値はライン!、を介して比較判定レジ
スタOOM、にてDATA M入P、のタイミングデー
タと比較される。ここであらかじめ設定され九データと
一致しt時、イベントが発生し、アクションが起こる。
スタOOM、にてDATA M入P、のタイミングデー
タと比較される。ここであらかじめ設定され九データと
一致しt時、イベントが発生し、アクションが起こる。
l、。のラインはDATAM入P4に入代4トに応じて
、そのデータの選定はベクター化されている。C04レ
ジスタで比較判定されるデータは、DATAMAP3よ
抄順次16より送られてくるが、このデータはシーケン
シャル制御を行う判定用の基準データであるから、イベ
ントの発生は、順序動作であり、あるステップのイベン
トの発生が々いのに次のイベントは起りようがないから
、OOM、下の比較判定は当然シーケンシャルなすので
ある8 jg5図[TTMTNG DATAの流れについての模
式図を示した。判定レジスタ00M、のデータとシーケ
ンシャルタイミングデータnO〜nm を順次比較判定
して一致した場合所定のイベントを発生上ぜ71− n
o−nmはシーケンス制御吟によってそのデータは増減
する。
、そのデータの選定はベクター化されている。C04レ
ジスタで比較判定されるデータは、DATAMAP3よ
抄順次16より送られてくるが、このデータはシーケン
シャル制御を行う判定用の基準データであるから、イベ
ントの発生は、順序動作であり、あるステップのイベン
トの発生が々いのに次のイベントは起りようがないから
、OOM、下の比較判定は当然シーケンシャルなすので
ある8 jg5図[TTMTNG DATAの流れについての模
式図を示した。判定レジスタ00M、のデータとシーケ
ンシャルタイミングデータnO〜nm を順次比較判定
して一致した場合所定のイベントを発生上ぜ71− n
o−nmはシーケンス制御吟によってそのデータは増減
する。
sg6図は1例として中規模た複写機のタイミングチャ
ートを示している0図において、2枚のコピーサイクル
を描いている。複写機においては、1分間当りのコピ一
枚数、即ちスピード。
ートを示している0図において、2枚のコピーサイクル
を描いている。複写機においては、1分間当りのコピ一
枚数、即ちスピード。
に関係して連続コピーの場合、1枚目の動作が終ら力い
うちに2枚目の始めの動作を行う事になる。複写機の工
程は、複写プロセスに進行に伴うメカニカルな動作であ
り、これは大きく分けると、給紙搬送、帯電、露光、転
写、分離、定角、除電、クリーニング及びスキャナモー
タ、定着モータ、露光ランプの安定化の几めの自動制御
がある、第60(1!L) ? (kl)のタイミング
チャート上の縦軸上のデバイスはInのノ(ルスカウン
トと伴に付勢されて行く。
うちに2枚目の始めの動作を行う事になる。複写機の工
程は、複写プロセスに進行に伴うメカニカルな動作であ
り、これは大きく分けると、給紙搬送、帯電、露光、転
写、分離、定角、除電、クリーニング及びスキャナモー
タ、定着モータ、露光ランプの安定化の几めの自動制御
がある、第60(1!L) ? (kl)のタイミング
チャート上の縦軸上のデバイスはInのノ(ルスカウン
トと伴に付勢されて行く。
例えば14G6図においてスキャナモータの1枚目の逆
転(反転)時において2枚目の給紙動作がオーバラップ
さnる。
転(反転)時において2枚目の給紙動作がオーバラップ
さnる。
第7図にこの関係を示した。これよりスキャナモータの
1枚目の正転中(即ち原稿スキャン中)に2枚目の給紙
が行なわれる。これは複写機のコピー速度が上がる程、
この各デバイスのタスクのオーバラップは増えてくる。
1枚目の正転中(即ち原稿スキャン中)に2枚目の給紙
が行なわれる。これは複写機のコピー速度が上がる程、
この各デバイスのタスクのオーバラップは増えてくる。
第6図のタイミングチャートの複写機は毎分20枚コピ
ーの例で、3秒に1枚の割合でコピーが完成する。第7
図においては中速複写−の例で、スキャナモータの1枚
目コピーの原稿スキャン時に2枚目の紙フィート°が行
なわれる、先きにも述べ友様に1枚目のシーケンスと2
枚目のシーケンスが1部オーバラップすることになる。
ーの例で、3秒に1枚の割合でコピーが完成する。第7
図においては中速複写−の例で、スキャナモータの1枚
目コピーの原稿スキャン時に2枚目の紙フィート°が行
なわれる、先きにも述べ友様に1枚目のシーケンスと2
枚目のシーケンスが1部オーバラップすることになる。
連続コピ一時においては、次サイクルのオーバラップす
るタイミングのテスト(比較、判定、処理を行うこと)
をする必要がある6本機械の例では、第3図のCosの
カウンタレジスタの容量は14.000カウント、即ち
14ピツトあれば十分である。 DATAMAP、 t
i2枚コピ一時の比較照合データがおかれてい゛る。連
続コピ一時は第5図に示すようにカウンタ比較データが
OOM、レジスタにおいて比較照合し、そこで何らのア
クション(例えば第6図の(b3のタイムチャートで、
\090 /<ルスで前罐光ランプをオフするというよ
うなタイミング上のアクション)をおこした後、再びカ
ウントデータ群の後にならび、最終回コピーになるまで
popに順次、リング状に回転し、データの比較照合
、判定を行う、最終コピ一時には第5図に示すよう[O
OM、との比較判定は行なわず、別の位看に格納される
。これらのデータ群はコピースタートと伴にデータ群全
体が持ち上がり(pop)、比較、照合、判定が行なわ
れる。第7図の様に1枚目、2枚目のタイミングがオー
バラップする場合、カウンタデータnnの領域の中で例
えばスキャナーモーターnrU、 (第7図(a)タイ
ムチャートより1.300パルス目)でドライブしてn
rlt(4zooパルス目)でスキャナモータを逆転す
る。次に連続コピーであるか否か、a数回のコピー動作
がなお続くのか否か、レジスタ内のフラッグをテストし
、(プログラムによって、OPuがラストするのではな
くこのDA’1MAP、の流れ(第5図)の中で2枚目
の7−ケンスとオーバーラツプするタイミング時には、
1枚目のコピー動作をし々がら、次のコピーのtめの動
作を行うことになり、データのPoPを行う際、第5図
の中で、複数コピーのチェックを自動的に行う。次のコ
ピーがひかえている場合は第7図においてnn1(43
00パルス目)、nn、 (5,500/<ルス目)の
照合を行う。しかし最終コピ一時で次のコピーサイクル
がない場合は、これらのデータをストップして約14.
000パルス目ですべてのサイクルは停止する。連続コ
ピ一時の場合は、カウンタ00、は偶数枚目(2枚目)
の露光ランプの照射が終つ2B、200\パクス目でク
リヤされ、又0からカウント開始になる。ファーストコ
ピ一時の1枚目のカウントとそのアクションは、前回即
ち、2枚目のやり残している処理カミや、当然これらの
処理データもDATAMAP Ft上に格納されている
。
るタイミングのテスト(比較、判定、処理を行うこと)
をする必要がある6本機械の例では、第3図のCosの
カウンタレジスタの容量は14.000カウント、即ち
14ピツトあれば十分である。 DATAMAP、 t
i2枚コピ一時の比較照合データがおかれてい゛る。連
続コピ一時は第5図に示すようにカウンタ比較データが
OOM、レジスタにおいて比較照合し、そこで何らのア
クション(例えば第6図の(b3のタイムチャートで、
\090 /<ルスで前罐光ランプをオフするというよ
うなタイミング上のアクション)をおこした後、再びカ
ウントデータ群の後にならび、最終回コピーになるまで
popに順次、リング状に回転し、データの比較照合
、判定を行う、最終コピ一時には第5図に示すよう[O
OM、との比較判定は行なわず、別の位看に格納される
。これらのデータ群はコピースタートと伴にデータ群全
体が持ち上がり(pop)、比較、照合、判定が行なわ
れる。第7図の様に1枚目、2枚目のタイミングがオー
バラップする場合、カウンタデータnnの領域の中で例
えばスキャナーモーターnrU、 (第7図(a)タイ
ムチャートより1.300パルス目)でドライブしてn
rlt(4zooパルス目)でスキャナモータを逆転す
る。次に連続コピーであるか否か、a数回のコピー動作
がなお続くのか否か、レジスタ内のフラッグをテストし
、(プログラムによって、OPuがラストするのではな
くこのDA’1MAP、の流れ(第5図)の中で2枚目
の7−ケンスとオーバーラツプするタイミング時には、
1枚目のコピー動作をし々がら、次のコピーのtめの動
作を行うことになり、データのPoPを行う際、第5図
の中で、複数コピーのチェックを自動的に行う。次のコ
ピーがひかえている場合は第7図においてnn1(43
00パルス目)、nn、 (5,500/<ルス目)の
照合を行う。しかし最終コピ一時で次のコピーサイクル
がない場合は、これらのデータをストップして約14.
000パルス目ですべてのサイクルは停止する。連続コ
ピ一時の場合は、カウンタ00、は偶数枚目(2枚目)
の露光ランプの照射が終つ2B、200\パクス目でク
リヤされ、又0からカウント開始になる。ファーストコ
ピ一時の1枚目のカウントとそのアクションは、前回即
ち、2枚目のやり残している処理カミや、当然これらの
処理データもDATAMAP Ft上に格納されている
。
即ちこの様なカウント方式ではファスートコビーのデー
タと、3枚目のデータが異なったも目のデータをくり返
し使う車になる。
タと、3枚目のデータが異なったも目のデータをくり返
し使う車になる。
この様にしてデータマツプをくり返し使用すル事ニよっ
て連続コピ一時のシーケンス制御に対応出来る。
て連続コピ一時のシーケンス制御に対応出来る。
この方式だと異常状態が検出されないかぎ秒、OPuを
煩わす事なく、順次シーケンス制御を進めて行く事がで
きる。又、異常時の検出はウオッチド°グタイi−が働
いて、ある所定時間が経過しても1次のアクションに移
らない場とか、COlのカウンタレジスタのカウントσ
Pが進まない4合、異常の判定を行って、OPuに割や
込みがかかる。この様なシーケンスコントロール−用の
機能をLSiの、コントローラのチップーヒに乗せてお
けば、従来のVイクロコンピュータの様に、プログラム
でいちいちテストする必要が々く、開発日数も大幅に短
縮することができる。
煩わす事なく、順次シーケンス制御を進めて行く事がで
きる。又、異常時の検出はウオッチド°グタイi−が働
いて、ある所定時間が経過しても1次のアクションに移
らない場とか、COlのカウンタレジスタのカウントσ
Pが進まない4合、異常の判定を行って、OPuに割や
込みがかかる。この様なシーケンスコントロール−用の
機能をLSiの、コントローラのチップーヒに乗せてお
けば、従来のVイクロコンピュータの様に、プログラム
でいちいちテストする必要が々く、開発日数も大幅に短
縮することができる。
又、従来の方式だとカラントノくシス1ケ入力する毎に
プログラムでいちいちテストしているからその都電、C
Puが動作するから、連続的々ものは専用の機能部品を
マイコンの外部において、専用に機能させるのが普通で
あう友、シかし今まで述ぺt様な機能をチップ上にON
チップ化させれば、外部に専用部品をおく必要はなく、
単一のチップのみで、自動制御系、シーケンス制御系、
の総合コン)0−ラとして単一の、チップで実現される
事になる。
プログラムでいちいちテストしているからその都電、C
Puが動作するから、連続的々ものは専用の機能部品を
マイコンの外部において、専用に機能させるのが普通で
あう友、シかし今まで述ぺt様な機能をチップ上にON
チップ化させれば、外部に専用部品をおく必要はなく、
単一のチップのみで、自動制御系、シーケンス制御系、
の総合コン)0−ラとして単一の、チップで実現される
事になる。
第8図は本願発明による構想を用いた電子機器である、
画像形成装置の複写シーケンスのゼネラルフロー図を示
す。以後順を追って説明する。
画像形成装置の複写シーケンスのゼネラルフロー図を示
す。以後順を追って説明する。
8 T I!1P−1
パワーをONする。
5TFiP−2
各レジスターの初期化を行う。ここではROM(プログ
ラムメモリ)中にあるシーケンスデータを先きに説明し
たように(第4図)にDA’!:AMAP、中に転送す
る。もちろんシーケンスコントロールデータをROMコ
ードとしてD AT AM AP上に固定しておいても
良いが、これだと汎用性がない、いくつ力)の動舞の異
なるデータをROM中において、例えば、米国向、ヨー
ロッパ向1国内向と共通のコント0−ラを使用して、マ
イクロコントローラのボートにスイッチ等をおいて、そ
の選択で動きを変える事が出来る。
ラムメモリ)中にあるシーケンスデータを先きに説明し
たように(第4図)にDA’!:AMAP、中に転送す
る。もちろんシーケンスコントロールデータをROMコ
ードとしてD AT AM AP上に固定しておいても
良いが、これだと汎用性がない、いくつ力)の動舞の異
なるデータをROM中において、例えば、米国向、ヨー
ロッパ向1国内向と共通のコント0−ラを使用して、マ
イクロコントローラのボートにスイッチ等をおいて、そ
の選択で動きを変える事が出来る。
87H!P−3
メカニカルな初期化、機械の状態、ヒータ付定着であれ
ば温度の立上り、感光体のクリーーニングが終了し、コ
ピー可能な状態に左ったか否かのテストを行う。状態が
整わない場合は5TfCP−9で上記のような処理を行
う761TKP−4 コピースタートスイッチのテストを行い、コピースター
トされない場合は5TFiP −10ヘジヤンプして、
コピー待機中の処理を行っている。
ば温度の立上り、感光体のクリーーニングが終了し、コ
ピー可能な状態に左ったか否かのテストを行う。状態が
整わない場合は5TfCP−9で上記のような処理を行
う761TKP−4 コピースタートスイッチのテストを行い、コピースター
トされない場合は5TFiP −10ヘジヤンプして、
コピー待機中の処理を行っている。
この時の処理は、コピ一枚数のセットの受入れ、異常状
態の監視を行う、 8TICP−5 コピーサイクルにエントリしたので、第5図のレジスタ
類のクリヤとコピ一枚数のセットをレジスタにセットす
る( 第5F3のアーキテクチャには図示してない) ST田p−6 t1c5図において述べ几様なシーケンス制御が行なわ
れるデータの設定の変更がある時のみOPuに割し込み
をかけ、その他の時はOPuを介さかいて自動的に7−
ケンス制御モータのサーボコントロールを行つ。
態の監視を行う、 8TICP−5 コピーサイクルにエントリしたので、第5図のレジスタ
類のクリヤとコピ一枚数のセットをレジスタにセットす
る( 第5F3のアーキテクチャには図示してない) ST田p−6 t1c5図において述べ几様なシーケンス制御が行なわ
れるデータの設定の変更がある時のみOPuに割し込み
をかけ、その他の時はOPuを介さかいて自動的に7−
ケンス制御モータのサーボコントロールを行つ。
ST也p−7
異常状態のチェックを行う、この場合異常とはシーケン
スコントロールの不能、自動制御系のコントロールの不
能、ジャム、サプライ(トナー紙)の無、その他温度、
メカニカルな不良である、 5TljP−8 コピーの終了をテストする。先きにも述へ次ようにプロ
グラムによってテストするのではなく、レジスタの内容
をテストして、ノ九−ト0的に処理されす。
スコントロールの不能、自動制御系のコントロールの不
能、ジャム、サプライ(トナー紙)の無、その他温度、
メカニカルな不良である、 5TljP−8 コピーの終了をテストする。先きにも述へ次ようにプロ
グラムによってテストするのではなく、レジスタの内容
をテストして、ノ九−ト0的に処理されす。
ST也P−9
コピー前処理で、先きに述べたような機械のイニシャラ
イズ、ポジションニング(メカ的な動きをスタートの状
態にする)感光体のにリーニングを含、 81TB!P−10 コピー待機中の処理5機械の診断、安全チェック、ボジ
ショニング等 5TIItP−11 異常処理は程度に応じて処理される。例えばサプライ(
トナー、紙)ナシの様な軽い異常ij ST已P−2に
ジャンプして、その状態が回復されるまで待機している
。温度の異常、制御不能、等の重異常は、機械の電源の
しゃ断を行って回復を待つ。
イズ、ポジションニング(メカ的な動きをスタートの状
態にする)感光体のにリーニングを含、 81TB!P−10 コピー待機中の処理5機械の診断、安全チェック、ボジ
ショニング等 5TIItP−11 異常処理は程度に応じて処理される。例えばサプライ(
トナー、紙)ナシの様な軽い異常ij ST已P−2に
ジャンプして、その状態が回復されるまで待機している
。温度の異常、制御不能、等の重異常は、機械の電源の
しゃ断を行って回復を待つ。
第9図に本提案によるマイクロコントローラを適用した
回路構成を示す。マイクロコントローラMPU、 (υ
、)、″T10拡張素子”t * ”Sそれに音声合成
器(AOU)の4チツプによる複写機制御装貴である。
回路構成を示す。マイクロコントローラMPU、 (υ
、)、″T10拡張素子”t * ”Sそれに音声合成
器(AOU)の4チツプによる複写機制御装貴である。
マイクロコントローラMO(U、 )のインテリジエン
ス化(知能化)L2T10ボートPWM、 。
ス化(知能化)L2T10ボートPWM、 。
PWM、 Kよってoaモータ2ヶ(主」動Ml (1
)、光学系スキャナM、 (2)が駆動される。Pi、
は主駆動モータM1のPGlよ秒発するパルスで、これ
をカウントしてシーケンス全体のコントロールを行うの
と、このパルス間隔を測定してサーボ制御を行5*めの
2つのレジスタがある。
)、光学系スキャナM、 (2)が駆動される。Pi、
は主駆動モータM1のPGlよ秒発するパルスで、これ
をカウントしてシーケンス全体のコントロールを行うの
と、このパルス間隔を測定してサーボ制御を行5*めの
2つのレジスタがある。
Pi、も同様で、光学系スキャナモータの速度と位置の
検出を行う九めのF’G、からのノくルス入力で同様に
2つのレジスタによって位置と速度の検出を行う。従来
の方式と比べると外部、専用部品の数が少なくなり、シ
ーケンス全体のタイミング制御を行う為のクロックツ(
ルス(タイミングパルス)を出力するエンコーダも必要
なくなる。タイミング制御のエンコーダパルスカウント
Fi!イクロコントローラ■、のPi、 K入力されて
いる。 Pi、、、のレジスタ構成はlI3図に示す通
りである。出カポ−) PWMにつ−ても同様アある。
検出を行う九めのF’G、からのノくルス入力で同様に
2つのレジスタによって位置と速度の検出を行う。従来
の方式と比べると外部、専用部品の数が少なくなり、シ
ーケンス全体のタイミング制御を行う為のクロックツ(
ルス(タイミングパルス)を出力するエンコーダも必要
なくなる。タイミング制御のエンコーダパルスカウント
Fi!イクロコントローラ■、のPi、 K入力されて
いる。 Pi、、、のレジスタ構成はlI3図に示す通
りである。出カポ−) PWMにつ−ても同様アある。
こうすることによってモータ制御系のサーボコントロー
ラはマイクロコントローラのT10ボートのレジスタで
処理され、実行そのものはプログラムを介在させる必要
はないから、OPUは他のシーケンスコントロールに専
念することが出来る。従ってリアルタイム処理を行う複
写PAにおいては、従来の様に複数個の、それ(自動制
御系)専用のマイコンを割り肖でる必要がなりから信頼
性とコストと、スペース上のメリットが大きい。第9図
のコントローラは中速機(20−NO喪分)用の複写機
コントローラの例である。工10械張素子を設けたのは
MOだけのIlo数では足りないから外部に増設したが
当然小規模のシステムであればMO1個で十分こと1が
足りる。A/Doは4チヤンネルありアナログデータの
アクイジションを行って温度のコントロール(NTO)
、原稿濃度の検知(FD)、人体検知(881人体から
の赤外線を検出して音声合成器をアクティブにする)ラ
ンプ調光のための明るさの検知(CILL)を行って自
動制御系のフィードバックを行う、なおZODけゼロク
ロス検知部、PFは電源のダウンを検知してマイクロコ
ントローラのτI?端子に信号を入力し、プログラムに
割込みをかけ、データの保持等を行うためのパワーフェ
イル検知回路である。又、8Rはパワーオン時にRAM
等をリセットするためのシステムリセット回路で、マイ
クロコントローラMC(U、)のRT!4BFAT端子
及びDOパワーリレー(PK−1)、更にT10拡張素
子υ1.υ、のRme ml+T端子に接続されている
。10Gはメモリバックアップ用のバッテリ電源、10
1は装量の異常等を増幅器102.スピーカ103を介
して報知するための音声合成器AOUである。104は
アドレス・データ・パスライン、105けコントロール
ラインである。
ラはマイクロコントローラのT10ボートのレジスタで
処理され、実行そのものはプログラムを介在させる必要
はないから、OPUは他のシーケンスコントロールに専
念することが出来る。従ってリアルタイム処理を行う複
写PAにおいては、従来の様に複数個の、それ(自動制
御系)専用のマイコンを割り肖でる必要がなりから信頼
性とコストと、スペース上のメリットが大きい。第9図
のコントローラは中速機(20−NO喪分)用の複写機
コントローラの例である。工10械張素子を設けたのは
MOだけのIlo数では足りないから外部に増設したが
当然小規模のシステムであればMO1個で十分こと1が
足りる。A/Doは4チヤンネルありアナログデータの
アクイジションを行って温度のコントロール(NTO)
、原稿濃度の検知(FD)、人体検知(881人体から
の赤外線を検出して音声合成器をアクティブにする)ラ
ンプ調光のための明るさの検知(CILL)を行って自
動制御系のフィードバックを行う、なおZODけゼロク
ロス検知部、PFは電源のダウンを検知してマイクロコ
ントローラのτI?端子に信号を入力し、プログラムに
割込みをかけ、データの保持等を行うためのパワーフェ
イル検知回路である。又、8Rはパワーオン時にRAM
等をリセットするためのシステムリセット回路で、マイ
クロコントローラMC(U、)のRT!4BFAT端子
及びDOパワーリレー(PK−1)、更にT10拡張素
子υ1.υ、のRme ml+T端子に接続されている
。10Gはメモリバックアップ用のバッテリ電源、10
1は装量の異常等を増幅器102.スピーカ103を介
して報知するための音声合成器AOUである。104は
アドレス・データ・パスライン、105けコントロール
ラインである。
T10拡張素子U、は主に操作表示部、キー、表示灯の
コントロールを行うもので、ポートPAけ表示用IDの
制御用ボートで1例えばIDランプのL1〜L、は機能
状態表示ランプ、′XJa〜XJI11は濃度表示、L
11〜L、Oは枚数カウンタ表示用と割り蟲てられてい
るや又ボー)FBは、キー人力制御用ボートで、例えば
に1〜に、は半導体ダイオードで構成されたキーでに、
はコピースタートキー、Ktはクリア/ストップキー、
K$はカウンタ(→キー、−はカウンタ(−)キー、に
、は濃度設定キー、4はオートキー、鳴はマニュアルキ
ー、K、#′i装會の状狸を診断するための診断ガイド
キーである。
コントロールを行うもので、ポートPAけ表示用IDの
制御用ボートで1例えばIDランプのL1〜L、は機能
状態表示ランプ、′XJa〜XJI11は濃度表示、L
11〜L、Oは枚数カウンタ表示用と割り蟲てられてい
るや又ボー)FBは、キー人力制御用ボートで、例えば
に1〜に、は半導体ダイオードで構成されたキーでに、
はコピースタートキー、Ktはクリア/ストップキー、
K$はカウンタ(→キー、−はカウンタ(−)キー、に
、は濃度設定キー、4はオートキー、鳴はマニュアルキ
ー、K、#′i装會の状狸を診断するための診断ガイド
キーである。
T10拡張素子U、け、MO基本体Iloの拡張として
シーケンスコントロールを行うもので、ボートPAのP
A−1〜FA−8はそれぞれ順に、前露光ランプ制御、
給紙クラッチ制御、レジストクラッチ制御、パルスモー
タ(変倍レンズ移動用)制御、クリーニング、使用済ト
ナー搬送モータ制御、高圧電源制御、パワーリレー制御
、ヒータ制御を行うためのボートである。又、ボートF
Bのps−1はランプ制撫1、FB−2〜PB−4はイ
レースランプ制御、PB5〜FB7は現像バイアス制御
、FB−8はブザーのコントロールのtめのボートであ
る。又、ボートPCのPO−1〜PC−6はそnぞnト
ナー残号検知1回収トナー検知、原稿検知、カセット紙
検知、転写紙ジャム検知。
シーケンスコントロールを行うもので、ボートPAのP
A−1〜FA−8はそれぞれ順に、前露光ランプ制御、
給紙クラッチ制御、レジストクラッチ制御、パルスモー
タ(変倍レンズ移動用)制御、クリーニング、使用済ト
ナー搬送モータ制御、高圧電源制御、パワーリレー制御
、ヒータ制御を行うためのボートである。又、ボートF
Bのps−1はランプ制撫1、FB−2〜PB−4はイ
レースランプ制御、PB5〜FB7は現像バイアス制御
、FB−8はブザーのコントロールのtめのボートであ
る。又、ボートPCのPO−1〜PC−6はそnぞnト
ナー残号検知1回収トナー検知、原稿検知、カセット紙
検知、転写紙ジャム検知。
排紙検知信号を入力するためのボートである。
eお、前述の構成を複数ケ設ければ、更に大角なマルチ
タスクが可能とカリ、複数台の機器の制御が可能となる
、 効果 以上詳述したように畜類発明によシ、プログラムを介在
させないで、インテリジェンス化シたハード機能をチッ
プ内にもたせたマイクロコントローラによって制御され
る電子機器を提供することが可能となったや 又、プログラムを単純に構成することができ、アナログ
制御、サーボ制御が同一のチップで可能とな抄、又処理
スピードが早く、マルチタスク制御が容易な電子機器を
提供することが可能となった。
タスクが可能とカリ、複数台の機器の制御が可能となる
、 効果 以上詳述したように畜類発明によシ、プログラムを介在
させないで、インテリジェンス化シたハード機能をチッ
プ内にもたせたマイクロコントローラによって制御され
る電子機器を提供することが可能となったや 又、プログラムを単純に構成することができ、アナログ
制御、サーボ制御が同一のチップで可能とな抄、又処理
スピードが早く、マルチタスク制御が容易な電子機器を
提供することが可能となった。
又、プログラムを単純に構成することができ。
アナログ制御、サーボ制御を同一のチップで可能となっ
た、 又処理スピード°が早く、マルチタスク制御が容易な電
子機器を提供することかでt!た。
た、 又処理スピード°が早く、マルチタスク制御が容易な電
子機器を提供することかでt!た。
更にチップが少々くて済むので、POBは必要表<機械
の鋼板もしくはユニットの側端に設けることが可能とな
り、小型で、低コストで更にシンプルな構造の電子機器
を提供することができた。
の鋼板もしくはユニットの側端に設けることが可能とな
り、小型で、低コストで更にシンプルな構造の電子機器
を提供することができた。
更に、データの役定、変更のある時のみ、OPuに割り
込みをかけ、その他の時はCPuを介さないで、シーケ
ンス制御、モータのサーボコントロール等を行うことが
可能となった。
込みをかけ、その他の時はCPuを介さないで、シーケ
ンス制御、モータのサーボコントロール等を行うことが
可能となった。
第1図は、設計日数を示す図
第2図は、複写機の構造図
第3図は、ノーケンスコントロールの説明ブロック図
第4図は、エンコーダパルスとファインパルスの関係を
示す図 wcs図は、タイミングデータの流れの模式図を示す図 第6図は、複写機のタイミングチャートを示す図 第7図は、複写機における動作のオーバラップを示す図 第8図は画僧処理装萱のシーケンスのゼネラルアローチ
ャート 第9図は機器の回路構成を示す図 1は主駆動モータ 2は光学系駆動モータ MO,MPuはマイクロコントローラ 00M、はコンベアレジスタ ll1111はエンコーダ Roけレジスタ
示す図 wcs図は、タイミングデータの流れの模式図を示す図 第6図は、複写機のタイミングチャートを示す図 第7図は、複写機における動作のオーバラップを示す図 第8図は画僧処理装萱のシーケンスのゼネラルアローチ
ャート 第9図は機器の回路構成を示す図 1は主駆動モータ 2は光学系駆動モータ MO,MPuはマイクロコントローラ 00M、はコンベアレジスタ ll1111はエンコーダ Roけレジスタ
Claims (2)
- (1)外部よりタイミングパルスを入力し、これをカウ
ントして、シーケンスを進めるタイミングコントロール
方式を採用した機器であって少なくとも入力されるパル
スをカウントするカウント手段と、上記タイきング情報
をデータエリア領域に蓄える格納手段と、上記データエ
リア領域に蓄えられ友上記タイミング情報を上記パルス
が入力する毎に上記データエリアの所定のデータと比較
1判定する手段を有しtことを特徴とする電子機器。 - (2)第1項において上記所定のデータは、上記データ
エリアの所定位置くあるデータであることを特徴とする
電子機器。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59086894A JPS60231206A (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | 画像形成装置 |
| US07/170,074 US4800482A (en) | 1984-04-27 | 1988-03-15 | Sequence controller using pulse counts to activate/deactivate controlled elements |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59086894A JPS60231206A (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60231206A true JPS60231206A (ja) | 1985-11-16 |
Family
ID=13899540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59086894A Pending JPS60231206A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-28 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60231206A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01144065A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-06 | Ricoh Co Ltd | 複写装置の制御タイミング調整装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54151449A (en) * | 1978-05-19 | 1979-11-28 | Ricoh Co Ltd | Sequential control signal generator for copier |
| JPS55153005A (en) * | 1979-05-15 | 1980-11-28 | Toshiba Corp | Programmable controller |
| JPS56154747A (en) * | 1980-05-02 | 1981-11-30 | Ricoh Co Ltd | Control system for copying machine |
-
1984
- 1984-04-28 JP JP59086894A patent/JPS60231206A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54151449A (en) * | 1978-05-19 | 1979-11-28 | Ricoh Co Ltd | Sequential control signal generator for copier |
| JPS55153005A (en) * | 1979-05-15 | 1980-11-28 | Toshiba Corp | Programmable controller |
| JPS56154747A (en) * | 1980-05-02 | 1981-11-30 | Ricoh Co Ltd | Control system for copying machine |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01144065A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-06 | Ricoh Co Ltd | 複写装置の制御タイミング調整装置 |
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