JPS60231234A - 帳票への印刷方法 - Google Patents
帳票への印刷方法Info
- Publication number
- JPS60231234A JPS60231234A JP59089133A JP8913384A JPS60231234A JP S60231234 A JPS60231234 A JP S60231234A JP 59089133 A JP59089133 A JP 59089133A JP 8913384 A JP8913384 A JP 8913384A JP S60231234 A JPS60231234 A JP S60231234A
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、伝票等の転記作業、複写印刷作業の省力化
、自動化を図るための帳票への印刷方法に関する。
、自動化を図るための帳票への印刷方法に関する。
たとえばデパート、スーパー等では、中元時や歳暮時に
1人の顧客から住所が異なる多数込に贈答品の申込みが
あり、顧客がデパート等の売場に用意されている「贈答
品お届は申込票」に必要事項を記入するようになってい
る。「贈答品お届は申込票jへの記載事項は、依頼人の
住所1氏名、電話番号、届は先の住所9氏名。
1人の顧客から住所が異なる多数込に贈答品の申込みが
あり、顧客がデパート等の売場に用意されている「贈答
品お届は申込票」に必要事項を記入するようになってい
る。「贈答品お届は申込票jへの記載事項は、依頼人の
住所1氏名、電話番号、届は先の住所9氏名。
電話番号、お届けの品名、申込日等となっており、デパ
ート等ではこの「贈答品お届は申込票」に記載された事
項を見ながら、お届は品を配送するための「お届は伝票
」にお届は先1品名、こ依頼人等を転記しなければなら
ない。この「お届は伝票」への転記の場合、「贈答品お
届は申込票」に記入された内容をそのまま書入れる事項
が多いと共に、ご依頼人は全てのお届は先について同じ
である。このため、このような「お届は伝票」への転記
の作業の自動化9合理化が望まれている。
ート等ではこの「贈答品お届は申込票」に記載された事
項を見ながら、お届は品を配送するための「お届は伝票
」にお届は先1品名、こ依頼人等を転記しなければなら
ない。この「お届は伝票」への転記の場合、「贈答品お
届は申込票」に記入された内容をそのまま書入れる事項
が多いと共に、ご依頼人は全てのお届は先について同じ
である。このため、このような「お届は伝票」への転記
の作業の自動化9合理化が望まれている。
また、デパート等で作成された「お届は伝票」は、贈答
品を配送するための輸送部、運搬会社等に送付され、運
搬会社では別の運送会社に依頼したり、贈答品配送のた
めの配送伝票を作成する必要があり、この場合も上述と
同様な問題がある。
品を配送するための輸送部、運搬会社等に送付され、運
搬会社では別の運送会社に依頼したり、贈答品配送のた
めの配送伝票を作成する必要があり、この場合も上述と
同様な問題がある。
よって、この発明の目的は上述の如き問題を解決した帳
票への印刷方法を提供することにある。
票への印刷方法を提供することにある。
以下にこの発明を説明する。
この発明は、原稿を読取るラインセンサ等で成るイメー
ジスキャナと、このイメージスキャナで読取られた原稿
データを記憶するメモリと、このメモリに記憶されたデ
ータを編集して帳票プリンタで印刷するコントローラと
を有する印刷システムにおける帳票への印刷方法に関す
るもので、上記原稿を種類の異なる少なくとも第1〜第
2のイメージフィールドとして入力し、コントローラの
操作パネルで帳票プリンタにおける印刷位置を指示し、
上記第1のイメージフィールドを設定枚数分連続印刷す
ると共に、E記憶1のイメージフィールドとE記憶2以
下(第2.第3・・・)のイメージフィールドとの同一
位置の組合せで帳票に分割印刷するようにしたものであ
る。
ジスキャナと、このイメージスキャナで読取られた原稿
データを記憶するメモリと、このメモリに記憶されたデ
ータを編集して帳票プリンタで印刷するコントローラと
を有する印刷システムにおける帳票への印刷方法に関す
るもので、上記原稿を種類の異なる少なくとも第1〜第
2のイメージフィールドとして入力し、コントローラの
操作パネルで帳票プリンタにおける印刷位置を指示し、
上記第1のイメージフィールドを設定枚数分連続印刷す
ると共に、E記憶1のイメージフィールドとE記憶2以
下(第2.第3・・・)のイメージフィールドとの同一
位置の組合せで帳票に分割印刷するようにしたものであ
る。
第1図はこの発明方法を実現する装置の=−例を示すも
のであり、記入された伝票等の原稿を読取って処理する
ためのイメージプロセッサlOと、転写可能な多重刷り
の帳票へ印刷するためのドツトインパクト式のプリンタ
20とで構成されており、両者は伝送線lで接続されて
いる。
のであり、記入された伝票等の原稿を読取って処理する
ためのイメージプロセッサlOと、転写可能な多重刷り
の帳票へ印刷するためのドツトインパクト式のプリンタ
20とで構成されており、両者は伝送線lで接続されて
いる。
イメージプロセンサlOはデスクトップ型の形状となっ
ており、上面には原稿を載置するためのホッパIIが設
けられており、ここに載置された原稿は用紙装填用レバ
ー12でホッパ+1上に装填されてイメージスキャナの
読取部に搬送され、イメージスキャナで読取られた原稿
は後面に設けられているスタッカ13ヒに重積されるよ
うになっている。また、上面左部には第2図に示すよう
な操作パネル14が設けられており、プリンタ20にも
操作パネル21が設けられている。ここで、操作パネル
14の各キーの機能について説明すると、スタートスイ
ッチ141はジョブ開始指令又はジゴブがホッパエンプ
ティーで−・時停止した場合の再開指令を入力するもの
で、ストップスイッチ142はイメージスキャナ1oが
原稿の読取中も中断させるものであり、ジョブエントス
イッチ+43はストップスイッチ142が押された中断
時にジョブを終rとするものである。また、濃度スイフ
チ144は読取る原稿のイメージ濃度を3段階(L、N
、Il)で指定し、プリンタセレクトスイッチ+45は
プリンタが2台接続された場合のプリントモLドを指定
し、クリアキー146は各種設定数の訂正時に使用する
もので、テンキー147は業務番号、伝票番号、コピ一
枚数1日時及びテストモードの指示に使用するもので、
キー人力された数値は−1一部に配設されたLC;D(
液晶)等で成るディスプレイ148に表示される。さら
に、業務番号キー148は既に指定済みの業務番号の表
示指令及びテンキー147等によって変更された業務番
号の設定完了を指令し、伝票番号キー141Oは現在設
定されている伝票番号の表示指令及びテンキー147等
によって変更された伝票番号の設定完了を指令し、コピ
一枚数キー1411は宛名業務でコピ一枚数の表示指令
及びテンキー147によって変更されたコピ一枚数の設
定完了を指令すると共に、入出力枚数カウンタの表示及
び修正完了を指令し、月日時分キー1412は年月日1
時分秒の表示指令及びテンキー147等により変更され
た値の設定完了を指令するものである。
ており、上面には原稿を載置するためのホッパIIが設
けられており、ここに載置された原稿は用紙装填用レバ
ー12でホッパ+1上に装填されてイメージスキャナの
読取部に搬送され、イメージスキャナで読取られた原稿
は後面に設けられているスタッカ13ヒに重積されるよ
うになっている。また、上面左部には第2図に示すよう
な操作パネル14が設けられており、プリンタ20にも
操作パネル21が設けられている。ここで、操作パネル
14の各キーの機能について説明すると、スタートスイ
ッチ141はジョブ開始指令又はジゴブがホッパエンプ
ティーで−・時停止した場合の再開指令を入力するもの
で、ストップスイッチ142はイメージスキャナ1oが
原稿の読取中も中断させるものであり、ジョブエントス
イッチ+43はストップスイッチ142が押された中断
時にジョブを終rとするものである。また、濃度スイフ
チ144は読取る原稿のイメージ濃度を3段階(L、N
、Il)で指定し、プリンタセレクトスイッチ+45は
プリンタが2台接続された場合のプリントモLドを指定
し、クリアキー146は各種設定数の訂正時に使用する
もので、テンキー147は業務番号、伝票番号、コピ一
枚数1日時及びテストモードの指示に使用するもので、
キー人力された数値は−1一部に配設されたLC;D(
液晶)等で成るディスプレイ148に表示される。さら
に、業務番号キー148は既に指定済みの業務番号の表
示指令及びテンキー147等によって変更された業務番
号の設定完了を指令し、伝票番号キー141Oは現在設
定されている伝票番号の表示指令及びテンキー147等
によって変更された伝票番号の設定完了を指令し、コピ
一枚数キー1411は宛名業務でコピ一枚数の表示指令
及びテンキー147によって変更されたコピ一枚数の設
定完了を指令すると共に、入出力枚数カウンタの表示及
び修正完了を指令し、月日時分キー1412は年月日1
時分秒の表示指令及びテンキー147等により変更され
た値の設定完了を指令するものである。
第3図及び第4図は第1図の装置の内部構成を示すもの
で、原稿2はオートフィーダを形成するホッパll上に
重積されて載置され、用紙装填用レバー12で押えられ
てからイメージスキャナ15に送られてイメージを読取
られ、その読取データはイメージプロセッサ部100に
送られ、読取られた原稿2はスタッカ13にスタフクさ
れる。ここに、イメージプロセンサ部100は、イメー
ジスキャナ15の走査線密度で取入れたイメージデータ
をプリンタの線布度に変換するためノスキャンコン、<
−夕101ト、スキャンコンバ−タ101で走査変換さ
れたイメージデータを記憶するイメージメモリ+02と
、編集等のイメーう゛処理及υプリンタ20への出力を
行なうイメージコントローラ103と、パスラインを介
して全体的な制御を行なうCPU等で成るコントローラ
104 とで構成されている。
で、原稿2はオートフィーダを形成するホッパll上に
重積されて載置され、用紙装填用レバー12で押えられ
てからイメージスキャナ15に送られてイメージを読取
られ、その読取データはイメージプロセッサ部100に
送られ、読取られた原稿2はスタッカ13にスタフクさ
れる。ここに、イメージプロセンサ部100は、イメー
ジスキャナ15の走査線密度で取入れたイメージデータ
をプリンタの線布度に変換するためノスキャンコン、<
−夕101ト、スキャンコンバ−タ101で走査変換さ
れたイメージデータを記憶するイメージメモリ+02と
、編集等のイメーう゛処理及υプリンタ20への出力を
行なうイメージコントローラ103と、パスラインを介
して全体的な制御を行なうCPU等で成るコントローラ
104 とで構成されている。
このような構成において、この発明では第5図(A)、
(B)に示すように、原稿2A上の複数のイメージフィ
ールドA1〜A3を帳票3Aの指定位置に変更して印刷
するフォーマ、ト変換機能と、第6図(A)、(B)に
示すように、原稿2B上のイメージフィールド81 、
B2を指定フォーマットに変更し、帳票3Bに設定枚数
分だけ連続印刷するマルチコピー機能と、第7図(A)
、 (B)に示すように、原稿2C上の複数のイメー
ジフィールドC1〜C9を指定のフォーマットに分割合
成し、順次帳票3Cに印刷する伝票作成機能とを有して
いる。
(B)に示すように、原稿2A上の複数のイメージフィ
ールドA1〜A3を帳票3Aの指定位置に変更して印刷
するフォーマ、ト変換機能と、第6図(A)、(B)に
示すように、原稿2B上のイメージフィールド81 、
B2を指定フォーマットに変更し、帳票3Bに設定枚数
分だけ連続印刷するマルチコピー機能と、第7図(A)
、 (B)に示すように、原稿2C上の複数のイメー
ジフィールドC1〜C9を指定のフォーマットに分割合
成し、順次帳票3Cに印刷する伝票作成機能とを有して
いる。
第7図(A)、(B)において第1のイメージフィール
ドC1は、伝票3Cにおいて設定枚数会同−の位置の位
置に出力され、第2以降のイメージフィールドは第1の
イメージフィールドとの相対位置を同じくして伝票3C
上に分割されて印刷される。さらに第1のイメージフィ
ールドCIは第6図(A)、(B)に示すように複数の
イメージフィールドで構成されていてもよく、また第2
以下のイメージフィールドC2G3・・・は、tfJb
図(A)、(B)に示すように複数のイメージフィール
ドに分割されても良い。ここに、」−記者ファーマット
に対するプログラムは予めROMに格納してあり、業務
番号キー149で所望のフォートマットを選択できるよ
うになっており、読取るべき原稿2A〜2Cか工・めケ
イ線等のフォーマントを印刷してあり、所定個所に記入
するようになっており、かつI[43A〜3Gも予めケ
イ線等のフォーマントを印刷してあって所定個所に印刷
するような場合は、プログラムLで読取フィールド及び
出力フィールドを決めておくことができる。したかって
オペレータは業務(ジョブ名)を指定するだけで、所望
の帳票への印刷を行なうことができる。
ドC1は、伝票3Cにおいて設定枚数会同−の位置の位
置に出力され、第2以降のイメージフィールドは第1の
イメージフィールドとの相対位置を同じくして伝票3C
上に分割されて印刷される。さらに第1のイメージフィ
ールドCIは第6図(A)、(B)に示すように複数の
イメージフィールドで構成されていてもよく、また第2
以下のイメージフィールドC2G3・・・は、tfJb
図(A)、(B)に示すように複数のイメージフィール
ドに分割されても良い。ここに、」−記者ファーマット
に対するプログラムは予めROMに格納してあり、業務
番号キー149で所望のフォートマットを選択できるよ
うになっており、読取るべき原稿2A〜2Cか工・めケ
イ線等のフォーマントを印刷してあり、所定個所に記入
するようになっており、かつI[43A〜3Gも予めケ
イ線等のフォーマントを印刷してあって所定個所に印刷
するような場合は、プログラムLで読取フィールド及び
出力フィールドを決めておくことができる。したかって
オペレータは業務(ジョブ名)を指定するだけで、所望
の帳票への印刷を行なうことができる。
また、原稿2の読取りフィールド又は帳票3の出力フィ
ールドを操作パネル14で指示する場合には、たとえば
第8図(^)に示すようなフィールド5に対して、Y座
標位置が同一どなるように分割したA−Dの4つのフィ
ールドを与えるようにする。そして、フィールドフォー
マットは出力順に、つまり出力ページの上で左から右へ
、」二から一トへの順序で配列するようになっている。
ールドを操作パネル14で指示する場合には、たとえば
第8図(^)に示すようなフィールド5に対して、Y座
標位置が同一どなるように分割したA−Dの4つのフィ
ールドを与えるようにする。そして、フィールドフォー
マットは出力順に、つまり出力ページの上で左から右へ
、」二から一トへの順序で配列するようになっている。
さらに、イメージスキャナ15により入力されたイメー
ジデータは、スキャンコンバータ101 により等倍/
縮小/拡大イメージに変換され、内部のイメージメモリ
102に記憶され、このイメージメモリ102の内容が
イメージコントローラ103を介してフォーマットプロ
グラムに従ってプリンタ20に出力される。等倍/縮小
/拡大の切換えは、ジョブ毎にROMに格納されている
パラメータの指定により行なう。すなわち、イメージの
等倍は、入力の走査線密度を出力の走査線密度に合せる
ことにより、入力原稿のイメージの大きさそのままにプ
リントを行なうものであり、イメージの縮小は人力の走
査線密度をたとえば局に間引く処理を行ない、イメージ
の拡大は入力の走査線密度のまま出力することにより行
なわれる。
ジデータは、スキャンコンバータ101 により等倍/
縮小/拡大イメージに変換され、内部のイメージメモリ
102に記憶され、このイメージメモリ102の内容が
イメージコントローラ103を介してフォーマットプロ
グラムに従ってプリンタ20に出力される。等倍/縮小
/拡大の切換えは、ジョブ毎にROMに格納されている
パラメータの指定により行なう。すなわち、イメージの
等倍は、入力の走査線密度を出力の走査線密度に合せる
ことにより、入力原稿のイメージの大きさそのままにプ
リントを行なうものであり、イメージの縮小は人力の走
査線密度をたとえば局に間引く処理を行ない、イメージ
の拡大は入力の走査線密度のまま出力することにより行
なわれる。
方、イメージの編集はイメージメモリ102とイメージ
コントローラ+03との間でプリント時に行なわれるが
、人力頁と出力頁の関係で下記の2種類に分類される。
コントローラ+03との間でプリント時に行なわれるが
、人力頁と出力頁の関係で下記の2種類に分類される。
に) 人力頁数 ≦ 出力頁数
(ii) 久方頁数 〉 出力頁数
上記いずれの場合も、位置に関しては入力パラメータは
第9図(A)に示すように 点(IX+ 、 IYl ) ト長さくIXIIJ 、
IYIりであり、出力パラメータは同図(B)に示す
ように 点(OX+ 、 OY+ ) である。そして、上記(i)の場合、入力頁と出力頁が
対応していて、入力イメージフィールドと出力イメージ
フィールドがl対lに対応しているときは (IXi、 IYi) →(OXj、 0Yj)であり
、入力イメージフィールドの1つが複数の出力イメージ
フィールドに対応しているとき(IXi、IYi) =
(OXj、 0Yj)、(OXk、0Yk)、=・・
−・である。また、上記(i)の場合、入力1頁が複数
の出力頁に対応していて1人力イメージフィールドの1
つが出力イメージフィールドの1つに対応すると共に、
出力1頁に対応しているときは (IXi、 IYi) + (OX、 OY)、改頁で
あり、1つの入力イメージフィールドが複数の出力イメ
ージフィールドに対応すると共に、出力イメージフィー
ルドの1つに出力1頁が対応しているときは (IX、IY) −” (OXJ、0YJ)、改頁(O
Xk、0Yk)、数百 である。さらに上記(ii)の場合は横並び縦並びとに
分類され、横並びは異なる入力原稿の入力イメージを横
に並べて出力することであり、縦並びは異なる入力原稿
の入力イメージを縦に入力順に出力することである。
第9図(A)に示すように 点(IX+ 、 IYl ) ト長さくIXIIJ 、
IYIりであり、出力パラメータは同図(B)に示す
ように 点(OX+ 、 OY+ ) である。そして、上記(i)の場合、入力頁と出力頁が
対応していて、入力イメージフィールドと出力イメージ
フィールドがl対lに対応しているときは (IXi、 IYi) →(OXj、 0Yj)であり
、入力イメージフィールドの1つが複数の出力イメージ
フィールドに対応しているとき(IXi、IYi) =
(OXj、 0Yj)、(OXk、0Yk)、=・・
−・である。また、上記(i)の場合、入力1頁が複数
の出力頁に対応していて1人力イメージフィールドの1
つが出力イメージフィールドの1つに対応すると共に、
出力1頁に対応しているときは (IXi、 IYi) + (OX、 OY)、改頁で
あり、1つの入力イメージフィールドが複数の出力イメ
ージフィールドに対応すると共に、出力イメージフィー
ルドの1つに出力1頁が対応しているときは (IX、IY) −” (OXJ、0YJ)、改頁(O
Xk、0Yk)、数百 である。さらに上記(ii)の場合は横並び縦並びとに
分類され、横並びは異なる入力原稿の入力イメージを横
に並べて出力することであり、縦並びは異なる入力原稿
の入力イメージを縦に入力順に出力することである。
L述のような機能を有するイメージプロセッサlOに、
ホンパ11から原稿2を1枚搬送し、スタッカ13へ送
る途中でイメージスキャナ15のラインセンサーの上に
原稿2が来ると、原稿2のイメージを1ライン分ツつス
キャンコンバータ101経由でイメージメモリ+02に
書込む、このデータ害込後1選釈されているジョブに従
ってイメージ処理が施され、プリンタ20で@票に印刷
される。同時に次の原稿を搬送し、原稿のイメージをイ
メージメモリ102に取込み、先のイメージメモリ10
2内のイメージ処理が施され、必要な出力が全て終了す
ると、後のイメージメモリ102内の処理に移り、同時
に次の原稿の搬送を始め、以下繰返しとなる。つまり、
イメージスキャナ15の搬送、イメージの取込時間をイ
メージプリント中に吸収する。上記動作のプリンタの切
換えはコンI・ローラ104が行ない、プリンタ20の
休止時間はない。
ホンパ11から原稿2を1枚搬送し、スタッカ13へ送
る途中でイメージスキャナ15のラインセンサーの上に
原稿2が来ると、原稿2のイメージを1ライン分ツつス
キャンコンバータ101経由でイメージメモリ+02に
書込む、このデータ害込後1選釈されているジョブに従
ってイメージ処理が施され、プリンタ20で@票に印刷
される。同時に次の原稿を搬送し、原稿のイメージをイ
メージメモリ102に取込み、先のイメージメモリ10
2内のイメージ処理が施され、必要な出力が全て終了す
ると、後のイメージメモリ102内の処理に移り、同時
に次の原稿の搬送を始め、以下繰返しとなる。つまり、
イメージスキャナ15の搬送、イメージの取込時間をイ
メージプリント中に吸収する。上記動作のプリンタの切
換えはコンI・ローラ104が行ない、プリンタ20の
休止時間はない。
上記のようにこの発明の印刷方法によれば、指定された
原稿上のイメージを適当に編集して帳票の指定された位
置に印刷できるので、特にデパート等のお届は伝票、配
送所の配送伝票等の作成に効果がある。たとえば第5図
(A)のC1が顧客(依頼主)の住所1氏名等であり、
02〜C8がお届は先の住所9氏名1品名等であれば、
同図(日)のように依頼主とお届は先とが転記された1
枚のお届は伝票をお届は先毎に作成できる。
原稿上のイメージを適当に編集して帳票の指定された位
置に印刷できるので、特にデパート等のお届は伝票、配
送所の配送伝票等の作成に効果がある。たとえば第5図
(A)のC1が顧客(依頼主)の住所1氏名等であり、
02〜C8がお届は先の住所9氏名1品名等であれば、
同図(日)のように依頼主とお届は先とが転記された1
枚のお届は伝票をお届は先毎に作成できる。
第1図はこの発明を実現する装置の一例を示す外観図、
第2図はイメージスキャナの操作パネルの配列図、第3
図は第1図の装置の構成図、第4図はその内部構成を示
すブロック図、第5図(A)、(B)〜第9図(^)、
(B)はそれぞれこの発明によるイメージの入出力の関
係を説明するための図である。 l・・・伝送線、2.2A〜2C・・・原稿、3A〜3
C・・・帳票、lO・・・イメージプロセッサ、11・
・・ホッパ、13・・・スタン力、14・・・操作パネ
ル、15・・・イメージスキャナ、20・・・プリンタ
、102・・・イメージメモリ、103・・・イメージ
コントローラ。 出願人代理人 安 形 雄 三 (A) 第 5 図 (B) (A) 第6図 (B) 弗 6 図
第2図はイメージスキャナの操作パネルの配列図、第3
図は第1図の装置の構成図、第4図はその内部構成を示
すブロック図、第5図(A)、(B)〜第9図(^)、
(B)はそれぞれこの発明によるイメージの入出力の関
係を説明するための図である。 l・・・伝送線、2.2A〜2C・・・原稿、3A〜3
C・・・帳票、lO・・・イメージプロセッサ、11・
・・ホッパ、13・・・スタン力、14・・・操作パネ
ル、15・・・イメージスキャナ、20・・・プリンタ
、102・・・イメージメモリ、103・・・イメージ
コントローラ。 出願人代理人 安 形 雄 三 (A) 第 5 図 (B) (A) 第6図 (B) 弗 6 図
Claims (2)
- (1)原稿を読取るイメージスキャナと、このイメージ
スキャナで読取られた原稿データを記憶するメモリと、
このメモリに記憶されたデータを編集して帳票プリンタ
で印刷するコン)・ローラとを有する帳票への印刷シス
テムにおいて、前記原稿を種類の異なる少なくとも第1
〜第2のイメージフィールドとして入力し、111j記
コントローラの操作パネルで前記帳票プリンタにおける
印刷位置を指示し、前記第1の原稿及び第2のイメージ
フィールドを設定枚数性連続印刷すると共に、前記第1
のイメージフィールドと前記第2以下のイメージフィー
ルドとの同一位置の組合せで帳票に分割印刷するように
したことを特徴とする帳票への印刷方法。 - (2)前記帳票が転写可能な多重刷りとなっており、前
記帳票プリンタがインパト式のドツトプリンタとなって
いる特許請求の範囲第1項に記載の帳票への印刷方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59089133A JPH0760370B2 (ja) | 1984-05-02 | 1984-05-02 | 帳票への印刷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59089133A JPH0760370B2 (ja) | 1984-05-02 | 1984-05-02 | 帳票への印刷装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60231234A true JPS60231234A (ja) | 1985-11-16 |
| JPH0760370B2 JPH0760370B2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=13962377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59089133A Expired - Lifetime JPH0760370B2 (ja) | 1984-05-02 | 1984-05-02 | 帳票への印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0760370B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62169264A (ja) * | 1986-01-22 | 1987-07-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 伝票書替装置 |
| JPH0195075A (ja) * | 1987-10-07 | 1989-04-13 | Ishida Scales Mfg Co Ltd | 印字処理装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57130087A (en) * | 1981-02-06 | 1982-08-12 | Ricoh Kk | Picture editting apparatus |
| JPS60198632A (ja) * | 1984-03-21 | 1985-10-08 | Sharp Corp | 文書処理装置 |
-
1984
- 1984-05-02 JP JP59089133A patent/JPH0760370B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57130087A (en) * | 1981-02-06 | 1982-08-12 | Ricoh Kk | Picture editting apparatus |
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|---|---|---|---|---|
| JPS62169264A (ja) * | 1986-01-22 | 1987-07-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 伝票書替装置 |
| JPH0195075A (ja) * | 1987-10-07 | 1989-04-13 | Ishida Scales Mfg Co Ltd | 印字処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0760370B2 (ja) | 1995-06-28 |
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