JPS60232108A - 装飾偽爪 - Google Patents
装飾偽爪Info
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Landscapes
- Table Devices Or Equipment (AREA)
- Finger-Pressure Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は装飾用偽爪に−するものである。従来人体の生
爪の装飾は、古く我が国では、爪紅(つまくnない)と
称して爪の先に紅tさ丁ことが行われ、明治40年前後
欧米式マニキュア(manicure。
爪の装飾は、古く我が国では、爪紅(つまくnない)と
称して爪の先に紅tさ丁ことが行われ、明治40年前後
欧米式マニキュア(manicure。
当時層爪術と呼んだ)が紹介さn、指の爪の化粧法とし
て晋及してき友。− その化粧法は指爪の生え際の甘皮(あまかわ)を取り、
爪先表面の不整−tやすりで擦りみがき、こtにクリー
ム状の化粧品をつけ、それをなめし革でみがき、また、
Ba5e coatを塗って艶出しを行い、色′ft塗
シ、Topeoat f付けるように進化したものでる
る。−力、アメリカでは爪の手入れを怠って外出すると
エチケット違反といわれ、その精米最近ではこのような
生爪専門の美容を行う者を別に「マニキアリスト」と認
定さnる制度ができている。
て晋及してき友。− その化粧法は指爪の生え際の甘皮(あまかわ)を取り、
爪先表面の不整−tやすりで擦りみがき、こtにクリー
ム状の化粧品をつけ、それをなめし革でみがき、また、
Ba5e coatを塗って艶出しを行い、色′ft塗
シ、Topeoat f付けるように進化したものでる
る。−力、アメリカでは爪の手入れを怠って外出すると
エチケット違反といわれ、その精米最近ではこのような
生爪専門の美容を行う者を別に「マニキアリスト」と認
定さnる制度ができている。
このように従来の妖術は爪の手入n1付は爪、絵のない
爪を長くして着色する程度のものであって、この甲、付
は爪は生爪に偽爪taざ足して全体が生爪のように長い
爪に美しく見せるもので、次の二値の方法が行われてい
る。
爪を長くして着色する程度のものであって、この甲、付
は爪は生爪に偽爪taざ足して全体が生爪のように長い
爪に美しく見せるもので、次の二値の方法が行われてい
る。
(11!爪素材粉末、積り液を混線してセメントの軟泥
状態に作シ、これを生爪の先に継き足し乍ら偽爪を形成
して、爪を長く伸ば丁。
状態に作シ、これを生爪の先に継き足し乍ら偽爪を形成
して、爪を長く伸ば丁。
(2) 既成品の偽爪を付は足して伸ばす。
破近、このマニキュアから爪の芸術的な美爪法として、
爪そのものまたは付は爪に絵、たとえば花、ls々、似
顔等を画いたシ、またはその爪に穴を開けてピアスをす
る(耳のイヤリングと同じ)ことが、ネイルアートとし
て知らnてきた。
爪そのものまたは付は爪に絵、たとえば花、ls々、似
顔等を画いたシ、またはその爪に穴を開けてピアスをす
る(耳のイヤリングと同じ)ことが、ネイルアートとし
て知らnてきた。
しかしながら、その方法は、マニキュアをした生爪の上
か、またこれに付は爪をしてその上に絵を描く方法であ
って、生爪の場合には、生爪にマニキュアtして七nに
絵を描くのに多大の時間を蒙し、ま友他の生爪に直接偽
爪形成剤液を耐着しながら生爪に偽爪を形成させて付は
足し’IC−J) 、或いは生爪に別の偽爪を貼着する
付は爪の場合は、偽爪と生に〜が区別できないようにす
る刀ロエに多大の時間を要するだけでなく、さらにその
上に絵を描くため一層の時間を要するものである。
か、またこれに付は爪をしてその上に絵を描く方法であ
って、生爪の場合には、生爪にマニキュアtして七nに
絵を描くのに多大の時間を蒙し、ま友他の生爪に直接偽
爪形成剤液を耐着しながら生爪に偽爪を形成させて付は
足し’IC−J) 、或いは生爪に別の偽爪を貼着する
付は爪の場合は、偽爪と生に〜が区別できないようにす
る刀ロエに多大の時間を要するだけでなく、さらにその
上に絵を描くため一層の時間を要するものである。
そして、この偽爪を付は足す場合に偽爪を生爪の全面に
貼着するようにすれば多大の時間が節約できることが、
−面考察されなくないが、人間の甘皮部分及び特に爪の
生え際は爪が呼吸作用を行い生長する生理的活動を行う
ため、この部分を偽爪で被覆すると、その生活活III
に防害し爪は脆弱化するものである。
貼着するようにすれば多大の時間が節約できることが、
−面考察されなくないが、人間の甘皮部分及び特に爪の
生え際は爪が呼吸作用を行い生長する生理的活動を行う
ため、この部分を偽爪で被覆すると、その生活活III
に防害し爪は脆弱化するものである。
そのため、甘皮部分を除き生爪の生え際を美麗にしても
、甘皮部分及び生え際は空き間として残して付は爪しな
けnばならないものである。したがって、偽爪と生爪と
は甘皮部分の間隔装置いて貼着するから、両者の境全区
別で@ないように一体の爪に仕上げる加工は重要で必要
な技術とさnているのである。
、甘皮部分及び生え際は空き間として残して付は爪しな
けnばならないものである。したがって、偽爪と生爪と
は甘皮部分の間隔装置いて貼着するから、両者の境全区
別で@ないように一体の爪に仕上げる加工は重要で必要
な技術とさnているのである。
本発明は、この工うな欠点を除く研究をして、予め装飾
した偽爪を即席に貼着して、短時間に生爪を美麗に助る
一刀で、女性に必要な爪のエチケットを藺単に整えるこ
とのできる装飾生爪を作ることに層目したのである。
した偽爪を即席に貼着して、短時間に生爪を美麗に助る
一刀で、女性に必要な爪のエチケットを藺単に整えるこ
とのできる装飾生爪を作ることに層目したのである。
しかしながら、装飾偏重の貼着には、生爪と違って次の
問題を解決する必要のあることが分った。
問題を解決する必要のあることが分った。
すなわら、従来生爪の甘皮1c除いた故、そρ生爪の生
え際から甘皮部分の間隔′t″置いて偽爪を貼着すると
、偽爪と生え際の間に甘皮部分の空き間を生じ、偽爪の
付は端は段階になる。第1図(1)甘皮1分3及び偽爪
2の後端縁5に示す。そのため、偏重20表及び裏面の
中央から後端縁5の方向に傾斜して薄く削り、この段#
ffiなくして後端縁5の段階を生じなくシ、さらにそ
の視に区別がないように調整し美麗にする第1図−(1
)の5に示す。
え際から甘皮部分の間隔′t″置いて偽爪を貼着すると
、偽爪と生え際の間に甘皮部分の空き間を生じ、偽爪の
付は端は段階になる。第1図(1)甘皮1分3及び偽爪
2の後端縁5に示す。そのため、偏重20表及び裏面の
中央から後端縁5の方向に傾斜して薄く削り、この段#
ffiなくして後端縁5の段階を生じなくシ、さらにそ
の視に区別がないように調整し美麗にする第1図−(1
)の5に示す。
こ扛はマニキュアリストのmWな技術の1種となってい
る。
る。
したがって、装飾偏重を貼着する場合も、その偽爪と生
爪の間の継ぎ目は美麗にならないし、増して、装飾偏重
はその表面は層成、iIl除等の加工aできないだけで
なく、装飾偏重を生爪の生え顔から甘皮−分3(第1図
−(りの3)を空けて貼着すると、そこに生爪が現tて
偽爪の装飾模様、絵は中途半端に外nた感じを与えるの
でめる。
爪の間の継ぎ目は美麗にならないし、増して、装飾偏重
はその表面は層成、iIl除等の加工aできないだけで
なく、装飾偏重を生爪の生え顔から甘皮−分3(第1図
−(りの3)を空けて貼着すると、そこに生爪が現tて
偽爪の装飾模様、絵は中途半端に外nた感じを与えるの
でめる。
そこで、装飾偏重を貼着するに当シ、このf&端醸5が
段階となって醜くな9、また甘皮部分3の空き間のでき
ることを除くか、また隠くすため檀榎研究した結果、本
発明では次のような装飾偏重を作ることができたのであ
る。
段階となって醜くな9、また甘皮部分3の空き間のでき
ることを除くか、また隠くすため檀榎研究した結果、本
発明では次のような装飾偏重を作ることができたのであ
る。
すなわち、本発明の装飾偏重を具体的に述べるに、
先ず、生爪のように湾曲した偽爪を薄く二層に形成する
。偏重材は従来の合成樹脂材で、ポリエステル系樹脂、
醋酸楓維紫糸樹脂(陥酸等の混合を含む、醋酸セルロー
ズプラスチック等)、メンバク質樹IJ1(カゼインプ
ラスチック)等のプラスチック材料である。その層間に
絵画また凹凸模様等を設ける。筐た、彫刻等の浮き彫り
でもよい。
。偏重材は従来の合成樹脂材で、ポリエステル系樹脂、
醋酸楓維紫糸樹脂(陥酸等の混合を含む、醋酸セルロー
ズプラスチック等)、メンバク質樹IJ1(カゼインプ
ラスチック)等のプラスチック材料である。その層間に
絵画また凹凸模様等を設ける。筐た、彫刻等の浮き彫り
でもよい。
こn全層間に来着した装飾偏重を作る。
この4酋、上記のようにF層の上に装飾を施したものの
表面に、水、食用の咳、アルコール等に難溶でめって、
廊性m質等の浸出、また溶出しない透明な材料、たとえ
ば、マニキュアに使用されるTop eoat、繊維素
系樹脂たとえは、低分子セルローズの低エステル、セル
ローズラッカー、醋酸繊維素樹脂、その他プラモデル等
に使用する合成樹脂系の塗料にて上層を形成して二層に
してもよい。
表面に、水、食用の咳、アルコール等に難溶でめって、
廊性m質等の浸出、また溶出しない透明な材料、たとえ
ば、マニキュアに使用されるTop eoat、繊維素
系樹脂たとえは、低分子セルローズの低エステル、セル
ローズラッカー、醋酸繊維素樹脂、その他プラモデル等
に使用する合成樹脂系の塗料にて上層を形成して二層に
してもよい。
次で、装飾偏重2の貼着時に生ずる上記の欠点を漸決す
るために、 +1) 装飾偏重2の後端縁5が第1図−(Ilのよう
に甘皮部分3の間隔を残して貼着するとき、その後端、
縁5の一部下段層が段階縁6となり、他の一部下段層は
上層lOと模様または絵9を含み僅かに斜め上方に延び
て生爪の生えvA4を僅かに被覆する傾f+轍7となり
、恰かもそこが生爪の生え際にみえるLうに形成する。
るために、 +1) 装飾偏重2の後端縁5が第1図−(Ilのよう
に甘皮部分3の間隔を残して貼着するとき、その後端、
縁5の一部下段層が段階縁6となり、他の一部下段層は
上層lOと模様または絵9を含み僅かに斜め上方に延び
て生爪の生えvA4を僅かに被覆する傾f+轍7となり
、恰かもそこが生爪の生え際にみえるLうに形成する。
すなわち、偏重2の後端縁5を上下段に分味て、段階縁
6と傾斜縁7に形成する。
6と傾斜縁7に形成する。
(2) 装飾偏重2上の模様、絵は、凸状の彫刻(第2
図−(1)のテントウff19’it示すノとし、その
中心が偏重2の中央から梢々後端11!t5寄シにずれ
て位置するか、また凸状の彫刻9は後端縁5までを覆う
工うに偏重に設定する。こnによって、対面する相手の
視線りを遮って相手に甘皮部分3の空き間と、偏重後端
縁5の段階が見ないようにする。また後端縁5の附近の
表面なl’llJ除して傾斜させてもよい(M2図−+
1) −B図12に示す〕。
図−(1)のテントウff19’it示すノとし、その
中心が偏重2の中央から梢々後端11!t5寄シにずれ
て位置するか、また凸状の彫刻9は後端縁5までを覆う
工うに偏重に設定する。こnによって、対面する相手の
視線りを遮って相手に甘皮部分3の空き間と、偏重後端
縁5の段階が見ないようにする。また後端縁5の附近の
表面なl’llJ除して傾斜させてもよい(M2図−+
1) −B図12に示す〕。
(3) 装飾偏重2を凸状の模様、絵9を彫刻として台
座2と一体に形成する。(第2図−1に祿々を示す。)
これ全生爪に貼着できるようにする。
座2と一体に形成する。(第2図−1に祿々を示す。)
これ全生爪に貼着できるようにする。
なお、(1)、(2)、(3)の偏重の裏面は生爪に貼
着し、智看する工うに僅かに湾曲するように形成する。
着し、智看する工うに僅かに湾曲するように形成する。
また、この装飾偏重の効果的な利用についてみると、一
般に偏重の付は爪も行うマニキュアした手の美しさは美
観に関係し、特にオフィス、パーチーに美を引き立て、
さらに相手間において意外に手の美しさは目立ち易い。
般に偏重の付は爪も行うマニキュアした手の美しさは美
観に関係し、特にオフィス、パーチーに美を引き立て、
さらに相手間において意外に手の美しさは目立ち易い。
一方、この手の指の中で小指は他の指ニジも実用的な働
きが少ないため、返って小指の遊びが逆に目立つもので
ある。
きが少ないため、返って小指の遊びが逆に目立つもので
ある。
そして、この特別に目立ち易い小指こそ一番おしゃれの
出来る目立つ部分であることが分って来た。
出来る目立つ部分であることが分って来た。
そのために&ゴ、上記のように偏重を生爪に貼着したと
き生ずる偏重2の後宿縁50段階、また偏重故端縁5と
生爪の生え際の間の突き間を隠して美しくするだけでな
く、小指に合う大きさと、図柄の模様、絵が望まれる。
き生ずる偏重2の後宿縁50段階、また偏重故端縁5と
生爪の生え際の間の突き間を隠して美しくするだけでな
く、小指に合う大きさと、図柄の模様、絵が望まれる。
次に装飾偏重2の裏面には、接着剤層11を設ける。こ
の接着剤はポリシアノクリレート系樹脂、酢酸繊維索系
樹脂、エーテル繊維素糸樹脂、その他、プラモデル等に
使用する合成樹脂の接着剤が使用される。接着剤層が感
圧テープのような湿性のものであるときは、その表面に
接着性のないセ・ロファン、a#織繊維の被膜形成材の
シート13を貼着し、使用時にこの被膜を剥離して使用
する。
の接着剤はポリシアノクリレート系樹脂、酢酸繊維索系
樹脂、エーテル繊維素糸樹脂、その他、プラモデル等に
使用する合成樹脂の接着剤が使用される。接着剤層が感
圧テープのような湿性のものであるときは、その表面に
接着性のないセ・ロファン、a#織繊維の被膜形成材の
シート13を貼着し、使用時にこの被膜を剥離して使用
する。
この場合、両面テープを使用して、接着剤層11を形成
してもよい。
してもよい。
また、接着剤は熱によって軟化したル、アルコール、ア
セトン等の有機溶剤にて塗着面を湿すことによって可溶
粘化するものがあシ、すなわち、乾性の接着剤となるも
のであってこれt偏重裏面に塗着した場合は、その塗面
忙被蝋シート層13を設ける必要はなく、使用時にその
裏面を温めるか、アルコール、アセトンに湿して軟粘化
して貼着すれば工い。この棟の接着剤では、酢酸繊維索
系樹脂が醋化度によって、また分子量に工って、温アル
コール、アセトンにそのフィルムが9溜になる。その他
混合酢酸礒維素、エーテル繊維系等の樹脂も使用でき、
その中で接着剤の表面がフィルムに乾燥するものはシー
ト被覆層は必襞ない。
セトン等の有機溶剤にて塗着面を湿すことによって可溶
粘化するものがあシ、すなわち、乾性の接着剤となるも
のであってこれt偏重裏面に塗着した場合は、その塗面
忙被蝋シート層13を設ける必要はなく、使用時にその
裏面を温めるか、アルコール、アセトンに湿して軟粘化
して貼着すれば工い。この棟の接着剤では、酢酸繊維索
系樹脂が醋化度によって、また分子量に工って、温アル
コール、アセトンにそのフィルムが9溜になる。その他
混合酢酸礒維素、エーテル繊維系等の樹脂も使用でき、
その中で接着剤の表面がフィルムに乾燥するものはシー
ト被覆層は必襞ない。
次に、装飾偏重の剥し剤としては、アセトン、アルコー
ル類のマニキュア除去剤等が使用できる。
ル類のマニキュア除去剤等が使用できる。
この場合、プラスチック模型の素材を使用した偏重の場
合には、時としてアセトン、アルコールその他のマニキ
ュア除去剤液に偏重素材が接着剤と共に1#して生爪を
汚すことがあるから、この棟のプラスチック模型材料は
偏重に4使用するときには注意を要する。
合には、時としてアセトン、アルコールその他のマニキ
ュア除去剤液に偏重素材が接着剤と共に1#して生爪を
汚すことがあるから、この棟のプラスチック模型材料は
偏重に4使用するときには注意を要する。
次いで、本発明の具体例を述べると1
実施例
υ 小指に相応して湾曲した偏重(プラスチック模型素
材)2を使用する(第1図)。
材)2を使用する(第1図)。
ユ
偽爪木の後端縁5は上下段に分け、下段層はそのまま段
111ff16として設け、その上段層は上層lOと模
様または絵9を旨み上方に延びて傾斜縁7を形成し、生
爪の生え際4を僅かに被覆して隠くすように形成して恰
かもそこが生爪の生え際と見せるようにする。
111ff16として設け、その上段層は上層lOと模
様または絵9を旨み上方に延びて傾斜縁7を形成し、生
爪の生え際4を僅かに被覆して隠くすように形成して恰
かもそこが生爪の生え際と見せるようにする。
偏重2は二層に形成し下層8に彫刻絵画9を画き、透明
な上層lO會重合して装飾偏重2を形成する。この場合
、上層10は彫刻絵画、凸状または平面模様90表面に
透#1な水に不溶8食物の敵、アル、コール等に触れて
溶けない毒性のない材料例えば合成樹脂のa#!系樹脂
を塗膜層に形成してもよい。
な上層lO會重合して装飾偏重2を形成する。この場合
、上層10は彫刻絵画、凸状または平面模様90表面に
透#1な水に不溶8食物の敵、アル、コール等に触れて
溶けない毒性のない材料例えば合成樹脂のa#!系樹脂
を塗膜層に形成してもよい。
1)小指に合う湾曲した偏重(ポリエステル果樹8「材
質)2を使用する(第2図−■)。
質)2を使用する(第2図−■)。
次に偏重材料と同一粉末ヲ沼剤にて練9、偏重2の下層
8の略中心からやや後端縁5の方向ずれた処を中心とし
て、チンドウ央が止っているように彫刻9を形成した。
8の略中心からやや後端縁5の方向ずれた処を中心とし
て、チンドウ央が止っているように彫刻9を形成した。
次いで、その上層を透明塗料で被覆して上層lOを形成
した。
した。
V 小指に合う湾曲した偏重(ポリエステル系樹脂木材
)2’ft使用する(第2図−履)。
)2’ft使用する(第2図−履)。
第2図−1のように偽爪上に蝶々が止った凸状の彫刻9
を形成した。次いて偏重の台座2となる部分以外を削除
し、台座には蝶々9が恰も生爪1に直接上まっている状
態に形成してそれを隠し蝶蝶と一体に形成する。
を形成した。次いて偏重の台座2となる部分以外を削除
し、台座には蝶々9が恰も生爪1に直接上まっている状
態に形成してそれを隠し蝶蝶と一体に形成する。
次に、1)、 I)、 I)の装飾偏重を生爪に貼する
にvt。
にvt。
小指をアルコールにて拭いた後、ヤスリで爪先きt整え
る。次に甘皮にクリームt−塗布して柔かくした後取除
くと共に爪の表面を滑かにする。これが甘皮部分3であ
る。次いでこの爪の表面をアルコールで拭き、装飾偏重
の貼着の工程に移る。
る。次に甘皮にクリームt−塗布して柔かくした後取除
くと共に爪の表面を滑かにする。これが甘皮部分3であ
る。次いでこの爪の表面をアルコールで拭き、装飾偏重
の貼着の工程に移る。
前記I)項の第1図−(11の装飾偏重2は、表面に酢
販稙維素系接着剤の塗布層11を設け、偏重の後端#5
の段1iif赦6と爪の生えvA4との間に甘皮部分3
の空き間を残し、−力段Pit緑6の上段層の延びた傾
斜#7は甘皮部分3の空き間を被覆し、生爪の生え猷4
を僅かに隠くして、そこが生爪の生え際みえる工うにし
て装飾偏重を貼着する。
販稙維素系接着剤の塗布層11を設け、偏重の後端#5
の段1iif赦6と爪の生えvA4との間に甘皮部分3
の空き間を残し、−力段Pit緑6の上段層の延びた傾
斜#7は甘皮部分3の空き間を被覆し、生爪の生え猷4
を僅かに隠くして、そこが生爪の生え際みえる工うにし
て装飾偏重を貼着する。
前記l)項の第2図−(1)のチンドウ*9t−彫刻し
た装動偏重2は、その裏面に酢酸$1&維素系接着剤の
塗布層11を設け、その偏重の後端M5と生爪の生え際
の間に甘皮部分3の空き間を置いて貼着する。このとき
後311!縁5と生爪の生えfIA4の間の空き間に現
れる生爪は、彫刻の背景面の偏重の色に予め着色してお
いてもよいが、貼着後に着色する方が修正し易く便利で
ある。また、このように甘皮部分3の空き間の爪を着色
することによって、偏重と生爪の間の色相の段差による
目立ちを一層なくすることができる。
た装動偏重2は、その裏面に酢酸$1&維素系接着剤の
塗布層11を設け、その偏重の後端M5と生爪の生え際
の間に甘皮部分3の空き間を置いて貼着する。このとき
後311!縁5と生爪の生えfIA4の間の空き間に現
れる生爪は、彫刻の背景面の偏重の色に予め着色してお
いてもよいが、貼着後に着色する方が修正し易く便利で
ある。また、このように甘皮部分3の空き間の爪を着色
することによって、偏重と生爪の間の色相の段差による
目立ちを一層なくすることができる。
また、凸状彫刻のチンドウ虫9は、相手の目をそれに向
けさせる装飾効果と共にその視線りを遮り、このような
色相の段差等に目とやる機会を少くするだけでなく、そ
れによって偏重2の後端縁5と生爪1の間にできる段p
ift−隠くすものである。
けさせる装飾効果と共にその視線りを遮り、このような
色相の段差等に目とやる機会を少くするだけでなく、そ
れによって偏重2の後端縁5と生爪1の間にできる段p
ift−隠くすものである。
凸状彫刻は装飾効果の外にこのような二重の効果がある
。
。
前記I)項の第2図−(1)の蝶々を彫刻した装飾偏重
2は、その表面゛に酢fR繊維索系接着剤の塗布層11
を設け、その表面には酢#It繊維累系樹脂シートまた
セロテープの被覆シート層13全設ける。
2は、その表面゛に酢fR繊維索系接着剤の塗布層11
を設け、その表面には酢#It繊維累系樹脂シートまた
セロテープの被覆シート層13全設ける。
続いて、これを貼着するときは、
上記のように生爪の表面を、アルコールで拭いて油分、
汚を除き、Baas coat f塗9、続いて色を塗
ってTOpcoat ’に−付けてマニギユアを仕上げ
る。
汚を除き、Baas coat f塗9、続いて色を塗
ってTOpcoat ’に−付けてマニギユアを仕上げ
る。
次いで、°偽爪を取付ける小指の爪の接着面に微かにか
すシ傷を付けて貼着し易くシ、その上に上記の装飾偏重
のセロテープの被覆シート層13を剥離して貼着する。
すシ傷を付けて貼着し易くシ、その上に上記の装飾偏重
のセロテープの被覆シート層13を剥離して貼着する。
この場合は予め偏重を見えなくして、簡便に即席に利用
できるものである。
できるものである。
1、第1図F11 、111は従来のマニキュアリング
によって、手指の爪に偏重を貼着したときの説明図とし
て、爪に偏重を貼着する前の爪の部分の斜視図(11−
8図と、偏重を貼着し次ときの爪の部分の横断面図、(
1)−A図及び(鳳)図を示す。 2、 次で第1図tll −A図、ill 8図は、本
発明の装飾偏重を指に貼着したときのそれぞnvi断面
図、正面断面図を示す。 Lll −0図は装飾偏重のみの正面断面図を示す。 3、 第2図11) −A図、(1)−8図は、凸状の
彫刻模様たとえばfil −a図、+1)−B図はチン
ドウ瓜、第2図(II)は蝶々上装飾した偏重を小指の
爪に貼着した横断面図を示す。 弁理士 中 村 豊 第1図
によって、手指の爪に偏重を貼着したときの説明図とし
て、爪に偏重を貼着する前の爪の部分の斜視図(11−
8図と、偏重を貼着し次ときの爪の部分の横断面図、(
1)−A図及び(鳳)図を示す。 2、 次で第1図tll −A図、ill 8図は、本
発明の装飾偏重を指に貼着したときのそれぞnvi断面
図、正面断面図を示す。 Lll −0図は装飾偏重のみの正面断面図を示す。 3、 第2図11) −A図、(1)−8図は、凸状の
彫刻模様たとえばfil −a図、+1)−B図はチン
ドウ瓜、第2図(II)は蝶々上装飾した偏重を小指の
爪に貼着した横断面図を示す。 弁理士 中 村 豊 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +IJ 生爪のLf)に湾曲した偽爪を二層に設け、そ
の層間に凹凸また平面状の模様または絵ukiを重層し
て装飾偽爪を形成し、その湾曲した偽爪の裏面には接着
剤層を設け、必41あれば、さらvC−f:の上に被覆
シート層を重層して形成した装飾偽爪。 (2+ 装飾偽爪の甘皮に接して重層される後端縁を上
下段に分け、F段層はそのまま段fi1mとし、その上
段層は斜め上刃に処びて僅かに傾斜縁を形成する工うに
し7’C時奸請求の範囲(1)に記載した装飾偽爪。 (3)凸状の模様または11:l!iiを偽爪の中央か
らやや優男を中心として形成するようにした%許請求の
範囲(υに記載した袈飾偽爪。 (4) 凸状の模様または絵画を偽爪を台座としてその
上に形成し、その台座を模様または絵画と一体に形成す
る特許請求の範囲illに記載の!!飾偽爪。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8613884A JPS60232108A (ja) | 1984-05-01 | 1984-05-01 | 装飾偽爪 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8613884A JPS60232108A (ja) | 1984-05-01 | 1984-05-01 | 装飾偽爪 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60232108A true JPS60232108A (ja) | 1985-11-18 |
Family
ID=13878359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8613884A Pending JPS60232108A (ja) | 1984-05-01 | 1984-05-01 | 装飾偽爪 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60232108A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000019858A1 (en) * | 1998-10-06 | 2000-04-13 | Mayumi Kobayashi | Artificial nail and production method therefor |
| US7677257B2 (en) | 2002-10-28 | 2010-03-16 | Kiss Nail Products, Inc. | Artificial nail and method of forming same |
| US8448648B2 (en) | 2002-10-28 | 2013-05-28 | Kiss Nail Products, Inc. | Artificial nail and method of forming same |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5024750B1 (ja) * | 1970-06-23 | 1975-08-18 |
-
1984
- 1984-05-01 JP JP8613884A patent/JPS60232108A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5024750B1 (ja) * | 1970-06-23 | 1975-08-18 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000019858A1 (en) * | 1998-10-06 | 2000-04-13 | Mayumi Kobayashi | Artificial nail and production method therefor |
| US7677257B2 (en) | 2002-10-28 | 2010-03-16 | Kiss Nail Products, Inc. | Artificial nail and method of forming same |
| US8136535B2 (en) | 2002-10-28 | 2012-03-20 | Kiss Nail Products, Inc. | Artificial nail and method of forming same |
| US8448648B2 (en) | 2002-10-28 | 2013-05-28 | Kiss Nail Products, Inc. | Artificial nail and method of forming same |
| US8807145B2 (en) | 2002-10-28 | 2014-08-19 | Kiss Nail Products, Inc. | Artificial nail and method of forming same |
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