JPS60232620A - スイツチ - Google Patents

スイツチ

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JPS60232620A
JPS60232620A JP60076869A JP7686985A JPS60232620A JP S60232620 A JPS60232620 A JP S60232620A JP 60076869 A JP60076869 A JP 60076869A JP 7686985 A JP7686985 A JP 7686985A JP S60232620 A JPS60232620 A JP S60232620A
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JP
Japan
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switch
strip
contact
fixed contacts
case
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JP60076869A
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オイゲネ・デレールト
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Siemens Schuckertwerke AG
Siemens Corp
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Siemens Schuckertwerke AG
Siemens Corp
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H1/00Contacts
    • H01H1/12Contacts characterised by the manner in which co-operating contacts engage
    • H01H1/14Contacts characterised by the manner in which co-operating contacts engage by abutting
    • H01H1/24Contacts characterised by the manner in which co-operating contacts engage by abutting with resilient mounting
    • H01H1/26Contacts characterised by the manner in which co-operating contacts engage by abutting with resilient mounting with spring blade support
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H15/00Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for actuation in opposite directions, e.g. slide switch
    • H01H15/02Details
    • H01H15/06Movable parts; Contacts mounted thereon
    • H01H15/10Operating parts
    • H01H15/102Operating parts comprising cam devices
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H15/00Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for actuation in opposite directions, e.g. slide switch
    • H01H15/005Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for actuation in opposite directions, e.g. slide switch adapted for connection with printed circuit boards

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  • Slide Switches (AREA)
  • Contacts (AREA)
  • Switches With Compound Operations (AREA)
  • Lock And Its Accessories (AREA)
  • Push-Button Switches (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、互いに所定の間隔でケース床板を貫通する2
個のビン状の固定接点と、ノ々ネ板から製作し、扁平板
条片から構成され該固定接点間に延びる接続ブリッジと
を有し、該接続ブリッジは第一端部領域に条片から曲げ
出されたラグを有し、該ラグによってケース壁と両固定
接点の一方との間に緊定されておりさらに、スイッチケ
ース内へ挿入された作動体が少なくとも一つの突起を有
し、該突起はそれに相応して湾曲した少なくとも一つの
接続ブリッジ部分と共働してスイッチの作動ないし作動
体のロックが行われるようなスイッチに関するものであ
る。
従来技術 同種ノスイソチハ、D E −OS 2621864に
より公知である。本公知のスイッチのばあい、バネ板で
製作され、平板状条片からなる接続ブリッジが、そこに
旋回自在に支承された作動体に対して、床板から離反す
る力を及ぼすから、その力はケース上部材によって受け
止めなければならない。
発明が解決しようとする問題点 その結果、ケース上部材をケース下部材ないしケース床
板に対して取りつける作業は比較的費用のかかるものと
ならざるを得ない。本発明の目的は、それ故、初めに述
べた種類のスイッチができるだけ簡単で組立てやすいよ
うにしながら、なおかつ接続ブリツ・りから作動体の任
意の位置に対して、床板とは逆向きの力が作動体に対し
て全く加わらないように構成することである。本発明に
よれば本目的は以下の如く解決されることになる。すな
わち、扁平材料条片が、その扁平側面とケース床板の延
在方向に直角にスイッチケース内に配置され、該条片は
、その第一端部が両回定接点間を結ぶ接続線に対して刺
め方向に相応して胴めに設けたケースの支壁と両固定接
点のうちの第一固定接点との間にラグにより緊定されて
おり、それによシ生ぜしめられるノ々イアスカによって
そのもう一方の第二端部が両固定接点のうちの第二固定
接点に弾性的に支持されておシかつ、該作動体は両固定
接点間を結ぶ線に平行にケース内に設けられた接点スラ
イダであることである。
本スイッチ構成によって得られる特別の効果として、第
二固定接点方向へ押しつけられる接続プリン)(平板条
片)の・々イアスカが支壁が接続線と形成する角度によ
って、スイッチを組立てる際に自動的に調整され、その
結果、如何なるスイッチのばあいでもたえず一定の接点
圧力が保証されるということが挙げられる。
実施例によれば条片は中央部領域で第一端部の自由端の
側へほぼ台形状に湾曲し、接点スライダが床板方向へ板
状の突起を有し、該突起はスイッチのオン位置で中央部
領域の湾曲部内へ突入し、かつ、その、第二固定接点方
向へ向いた端部にて接続線に対して横断方向に向いた突
起部を有していて、中央条片領域の胴め部分への作用及
び第二固定接点前に設けた条片の屈曲部の背後にロック
係止が得られるのである。
以上より、接点スライダが、スイッチのオン位置で、こ
の位置にある台形状のふくらみによって、他に補助手段
を使用せずともしっかりと保持され、一方スイッチのオ
ン位置で突起材の突起が平板条片(接続プリン、))の
屈曲部背後の第二固定接点方向へ突き出てそのため、こ
の位置で接点スライダをしっかりと保持すると共に平板
条片(接続ブリッジ)をその第二固定接点から取り外さ
れた位置でしっかりと保持することが判る。さらに発明
の別の実施例によれば接点スライダが一方では床板の向
かい側の高いプラットホームに、他方ではケースの力・
々−ゾv−)に、その突起材と共に支えられているので
ある。接点スライダを、その突起材を介して床板の残シ
部分より高いプラットホームに支持することにより突起
材は、そのほっそりした構成にも拘らず相対的に大きな
形状安定性を有することになる。それは床板方向に対し
ては比較的短い寸法定めされるからである。
本発明のさらに別の実施例によれば力、2−プレートが
接点スライダのエンドストツノぞとして設けられ床板と
一体となった二つのケース側壁間に挿入され、そのさい
該カッ々−ゾV−トが更に、接点スライダの案内壁を形
成する二つの側壁上に載置されており、また、カッ々−
プレートが接点スライダから突き出た作動カムの案内ス
リフトを有するのである。
このスイッチ構成が有利であるのは力・々−ゾv−)に
対接点スライダがケース内へカの加わらないように設け
ることが可能になるからである。すなわち力・々−ゾv
−)が辺縁部に塑性的に変形可能のリブを設ければ十分
であるからである。接触スライダ用のストツパを形成す
るケーシングの側壁間ヘカ・々−プレートを押し込むよ
うにすれば、リプ構成により、カッζ−プレートは十分
しっかりとスイッチケーシングに固定され得るようにな
る。
さらに本発明の別の実施例によれば共通の力・S−プレ
ートを有し、相互に平行に設けられ案内側壁により互い
に分離された一体結合の多数のスイッチケースと、それ
ぞれ一対の固定接点、接続ブリッジと接点スライダとを
有するのである。
本発明によるスイッチの実施例を以下三つの図面により
詳説する。
それぞれの図面から次のことがわかる。すなわち、スイ
ッチケースが底板1を有し、この底板1から底板1と一
体に結合した側壁2,3が底板に対して直角に突き出て
いる。そのさいその側壁2,3は底板lと共にほぼ長め
の直方体状の中空空間若しくは空洞28を形成し、この
中空空間内へは底板lに侵入し、この底板内に固定した
ビン4が突入している。これらビンはそれぞれ、中空空
間28の狭幅側29へ配属され、この中空空間(若しく
は空洞28内へ側壁2.3内に平行に突入する端部と共
にそれぞれスイッチの固定接点5a、5bを形成してい
る。
底板1の外面には、ピンキは図示してはいないが印刷回
路板の基準係止孔内へ差込可能な接続素子を形成してい
る。両回定接点6a 、6bを互いに電気的に接続−す
るためには1.Sネ板条片から製作し扁平板条片からな
る接続ブリッジ7が設けられる。ブリッジ条片7は、両
回定接点6a、6bのうちの第一接点6aとはたえず電
気的に接続している。このことは、次のようにして行な
われる、即ちその扁平側面9を底板1の延在方向に直角
にケース空洞28内に配置した条片7が、第一固定接点
68に所属する第一端部8aの領域に、条片7の延在方
向に斜めに窓11を形成しつつ該条片7から曲げ出され
たラグ12を有し、その自由端が底板1から離反してい
るこのラグ12と共に第一固定接点6aに対して弾性的
に当接することによシ行なわれる。
ラグ12の、第一固定接点6aへの弾性的当接は条片7
がその第一端部8aと、その第一固定接点6aからそむ
いた側で、ラグ12のノζネ作用によって、床板1と一
体に結合し、空洞28内へ突き出る作動体3oから構成
された支壁10に対して押しつけられることによって行
なわれる。更に、ラグ12は、例えばンーザによって創
られる溶接結合によって固定接点に固定することができ
る。支壁10は床板lに対して直角に、かつ両回定接点
6a、6bとの間の接続線26に対して胴めに延在する
。その結果、条片7の第一端部8aも同様に接続線26
に対して斜めに走行することになる。このため条片7を
取りつけるばあい、この条片は、もう一方の第二固定接
点6bに所属するその第二端部8bはこの固定接点6b
背後の、第一端部8aが第一固定接点6aに関して存在
するのと同一側へ曲げ返させなければならない。それ故
、条片7は、第一端部8aが接続線に対して胴めに位置
しているためにノ々イアスカを有し、該ノζイアスカに
よって条片7はその第二端部8bと第二固定接点6bに
当接することになる。条片7を支壁10と第一固定接点
6a間に装着しやすくするために、その第一固定接点6
aに向いた側を以って支壁10を形成する作動体30は
傾斜部31を備えている。更に作動体30と条片7の第
一端部8adはぼ辺縁部13の幅を有する第一固定接点
6aから突出しており、この辺縁部は条片7の第一端部
8aにて条片の上側に、従って床板1から離隔した側に
窓11を形成する。この辺縁部13の領域内にて作動体
30内に凹欠部14が設けられ、第一端部8aを支壁1
0と第一固定接点6a間にはめ込みの際辺縁部は、装着
工具により妨げられずKっかむことができるようにする
第二固定接点6bとの接触接続が行われる第二端部8b
と第一端部8aとの間で条片7は中央部領域にて条片7
のほぼ台形の成形によって、第一端部8aの自由端27
側に向いた湾曲部32を備えている。湾曲部32の領域
には上方から接点スライダ17の板状突起16が突入し
ている。
スイッチのオン位置では、突起16は力の加わらない状
態で湾曲部32の領域に位置する。
接点スライダ17は、接続線26に平行に延在する側壁
3を通して接続線26に平行に設けられている。これに
対して横断方向に走行する側壁2は接点スライダ17の
エンド・ストンノクヲ構成している。接点スライダが第
二固定接点6b方向へ動かされると、突起材16は接点
スライダの運動方向に対して横断方向に突起材16から
突き出たキャンプ状突起18を以て、条片7の延在路中
に湾曲部32によって第二固定接点6bの側に形成され
る条片7の劃め部分に突きあたる。条片7の第二端部8
bはそのため第二固定接点からひき外されもって第一固
定接点と第二固定接点との間の電気的接続は遮断される
。中央領域15と第二端部8bとの間にて条片7の延在
路に設けられた屈曲部2oは次のように設計されている
、即ち突起部18を以て突起材16が第二固定接点6b
の側で屈曲部20の背後にて係止し、それにより接点ス
ライダ17が、スイッチのオフ位置で、一方では側壁2
0によって、他方では屈曲部2oに支持された突起部に
よってしつかシ保持されるように設計されている。スイ
ッチをオンにするには接点スライダがほんの短時間で第
一固定接点6b方向へ動かしさえすればよい。なぜなら
、突起18が屈曲部20に打ち勝つや否や、接点スライ
ダ17は条片7の斜め部分19によって再び自動的に、
スイッチのオフ位置に所属するそのもう一方の端位置へ
復帰するからである。突起材16は、ケースの両側壁3
の一方の、条片7から離反した側に当接し、この壁に、
よって、条片7から突起材16に作用する力が受けとめ
られるようにする。はぼブロック状の接点スライダ17
は、床板方向へ向かって突起材16を経てプラントフオ
ームに支えられ、このプラントフオームは床板1の残り
の部分より高い水平面を有しており、その結果突起材1
6の長さを、床板1方向に向かって突起材16の十分な
安定性が保証されるような大きさに制限できるようにす
る。
胴め部分19と、条片7の第二端部8bがプラントホー
ム21の領域中へ旋回して入ることができるように、ま
た、条片7の第一端部8aと同時に、第一固定接点6a
に対しての条片7の安定的位置決めすることができるよ
うに第一端部8a領域に相当幅広く、第二端部8b領域
では相対的に狭く条片を寸法選定し、そのさい床板1か
らそれた条片7の上級部が床板lに対してほぼ平行に走
行するがしかし床板1方向に向いた条片7の縁部は刺め
部分19と条片7の第一端部8aとの間に床板1から胴
めに上方向へ向いた移行部33を有するようにする。
床板1から離反したケース側部には、力・々−ゾV−)
22によって空洞28が閉鎖され、該プレート22は、
接点スライダ17用のエンド・ストッパーを形成するそ
のケース側壁2間に挿入される。カッζ−プレート22
によって接点スライダ17は空洞28内の床板1から離
反した方向へしつかシと保持される。
接点スライダ17の作動カム24は、カッマープレート
220案内スリットを介して突き出て側壁2の自由端と
同一平面上にあるようにする。
力・々−ゾV−)22は、床板1からそれた側に、作動
カム24を少なくとも三つの側で取り囲む円すい状くぼ
み34を形成し作動工具によシこれを確実につかむこと
ができるようにする。操作板22は、その辺縁部に塑性
変形自在のリブをそなえ、とのリブは、操作板22が加
圧されたばあいに側壁2間でたわみ、その結果力・ζ−
プV−)22を組込み状態でしっがシと保持する。カッ
ζ−プレート22はその際、接続線26に平行に延びた
案内側壁3上に載っている。第3図が示す通リスイッチ
はデュアルインライン回路・ξソケージ方法に従って取
りつけられ、コンセント5が互いに平行に二列になって
ケースから印刷回路板の孔のリード線空間内へ突出した
スイッチ装置の構成部品とするのが最も適している。ス
イッチはそれぞれスイッチ装置のその他のスイッチと無
関係に作動することができる。
ケースの側壁2,3が床板1と一体に構成され、ピン4
ははんだ付けによって気密、かつ水密に床板l内へ固定
できるから有害物質は案内スリット23を経てでなけれ
ばスイッチ内部へ侵入することはできない。しかしスイ
ッチアレーの側壁2と端側壁3と同一平面上に作動カム
24を設計することによって、スイッチ、ないしそのよ
うな多数のスイッチからなるスイッチ装置の上側は、共
通の力・ぐ−プレート22と、床板1と側壁2,3と一
体に構成されたスイッチケースやスイッチと接続した印
刷回路板が完全に調整された後にはじめて引き抜かれる
粘着箔25によって密封することができる。スイッチが
作動する間は、角材状の接点スライダ7によって該接点
スライダの任意の位置で案内スリットが密封されればそ
れで十分である。
【図面の簡単な説明】
第1図はスイッチの側面図、第2図は力・ζ−ゾv−)
を取り外し、接点スライダの突起材を切断して示すスイ
ッチの上面図、第3図はスイッチケースを部分的に切断
し、接続ブリッジと固定接点を省略したスイッチの側面
図で、該スイッチが一体に結合されたスイッチケースと
共に、多数の互いに平行に設けられたスイッチから成る
スイッチ装置の構成部分をなしている様子を示す図であ
る。 1・・・床板、2・・・エントストノ・ξ−側壁、3・
・・案内側壁、4・・・ビン、5・・・端子、6a・・
・第−固定接点、6b・・・第二固定接点、7・・平板
条片(接続プリソ))、8a・・・第一端部、8b・・
・第二端部、9・・・子側部、10・・・支壁、11・
・・窓、12・・・パンチ、13・・・辺縁部、14・
・・奥まり、15・・・中央領域、16・・・突起材、
17・・・接点スライダ、18・・・突起、19・・・
胴め部分、20・・・屈曲部、21・・・プラントホニ
ム、22・・・力・ζ−プレート、23・・・案内スリ
ット、24・・作動カム、25・・・粘着箔、26・・
・接続線、27・・・自由端、28・・・空洞、29・
・・狭い側、30・・・作動体、31・・・傾胴部、3
2・・・湾曲部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、互いに所定の間隔でケース床板を貫通する2個のビ
    ン状の固定接点と、・々ネ板から製作し、扁平板条片か
    ら構成され該固定接点間に延びる接続ブリッジとを有し
    、該接続ブリッジは第一端部領域に条片から曲げ出され
    たラグを有し、該ラグによってケース壁と両固定接点の
    一方との間に緊定されており、さらに、スイッチケース
    内へ挿入された作動体が少なくとも一つの突起を有し、
    該突起はそれに相応して湾曲した少なくとも一つの接続
    ブリッジ部分と共働してスイッチの作動ないし作動体の
    ロックが行われるようなスイッチにおいて、扁平材料条
    片(7)が、その扁平側面(9)とケース床板(1)の
    延在方向に直角にスイッチケース内に配置され、該*片
    は、その第一端部(8a)が両、固定接点(5a、6b
    )間を結ぶ接続線(26)に対して斜め方向に相応して
    斜めに設けたケースの支壁(10)と両固定接点(6a
    、6b)のうちの第一固定接点(6a)との間にラグ(
    12)により緊定されておシ、それにより生ぜしめられ
    る・ζイアスカによってそのもう一方の第二端部(6b
    )が両固定接点(6a、6b)のうちの第二固定接点(
    6b)に弾性的に支持されておシかつ、該作動体は両固
    定接点(6a、6b)間を結ぶ線(26)に平行にケー
    ス内に設けられた接点スライダ(17)であることを特
    徴とするスイッチ。 2、条片(7)は中央部領域(15)で、第一端部(8
    a)の自由端(27)の側へほぼ台形状に湾曲し、接点
    スライダが床板(1)方向へ板状の突起(16)を有し
    、該突起(16)はスイッチのオン位置で中央部領域(
    15)の湾曲部内へ突入し、かつ、その、第二固定接点
    (6b)方向へ向いた端部にて接続線(26)に対して
    横断方向に向いた突起部(18)を有していて、中央条
    片領域(15)の斜め部分(19)への作用及び第二固
    定接点(6b)前に設けた条片(7)の屈曲部(20)
    の背後にロック係止°が得られる特許請求の範囲第1項
    に記載のスイッチ。 3 接点スライダ(17)が、一方では床板(1)の向
    かい側の高いプラットホーム(21)に、他方ではケー
    スのカッ々−プV−ト(22)に、その突起材(16)
    と共に支えられている特許請求の範囲第2項に記載のス
    イッチ。 4、 力・ζ−プレー) (22,)が接点スライダ(
    17)のエンドストッパとして設けられ、床板(1)と
    一体となった二つのケース側壁(2)間に挿入され、そ
    のさい核力・々−プレー) (,22)が更に、接点ス
    ライダ(17)の案内壁を形成する二つの側壁(3)上
    に載置されている特許請求の範囲第3項に記載のスイッ
    チ。 5 カ・々−プレー)(22)が接点スライダ(17)
    から突き出た作動カム(24)の案内スリン)(23)
    を有する特許請求の範囲第ヰ項に記載のスイッチ。 6、 ラグ(12)が、条片(7)の延在方向に斜めに
    窓(11)を形成して条片から曲げ出されておシ、該条
    片(7)はその第一端部(8a)領域に窓(11)の辺
    縁部(13)と共に第一固定接点(8a)を突出するほ
    どの幅を有し、かつ、支壁(10)内には上方向へ開い
    た凹入部(14)がこの辺縁部(13)の領域に設けら
    れている特許請求の範囲第1項に記載のスイッチ。 7、共通の力・々−プレート(22)を有し、相互に平
    行に設けられ案内側壁(3)によシ互いに分離された一
    体結合の多数のスイッチケースとそれぞれ一対の固定接
    点(6a、6b)、接続ブリッジ(7)と接点スライダ
    (17)とを有する特許請求の範囲第1項ないし第6項
    の何れか−に記載のスイッチ。
JP60076869A 1984-04-13 1985-04-12 スイツチ Granted JPS60232620A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3414073.5 1984-04-13
DE3414073 1984-04-13

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60232620A true JPS60232620A (ja) 1985-11-19
JPH0132603B2 JPH0132603B2 (ja) 1989-07-07

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ID=6233550

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60076869A Granted JPS60232620A (ja) 1984-04-13 1985-04-12 スイツチ

Country Status (5)

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EP (1) EP0158724B1 (ja)
JP (1) JPS60232620A (ja)
AT (1) ATE30808T1 (ja)
DE (2) DE8411724U1 (ja)
NO (1) NO851481L (ja)

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JPH0132603B2 (ja) 1989-07-07
EP0158724B1 (de) 1987-11-11
EP0158724A1 (de) 1985-10-23
ATE30808T1 (de) 1987-11-15
NO851481L (no) 1985-10-14
DE3467462D1 (en) 1987-12-17
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