JPS6023263Y2 - スロツトルグリツプへのスロツトルケ−ブル取付装置 - Google Patents
スロツトルグリツプへのスロツトルケ−ブル取付装置Info
- Publication number
- JPS6023263Y2 JPS6023263Y2 JP98680U JP98680U JPS6023263Y2 JP S6023263 Y2 JPS6023263 Y2 JP S6023263Y2 JP 98680 U JP98680 U JP 98680U JP 98680 U JP98680 U JP 98680U JP S6023263 Y2 JPS6023263 Y2 JP S6023263Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- throttle
- locking recess
- grip
- throttle cable
- cover tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Steering Devices For Bicycles And Motorcycles (AREA)
- Flexible Shafts (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、引張側と戻し側との2本により構成されたス
ロットルケーブルを、スロットルグリップへ簡単に取付
けることができるようにした取付装置に関する。
ロットルケーブルを、スロットルグリップへ簡単に取付
けることができるようにした取付装置に関する。
スロットルグリップとキャブレタとを連結するスロット
ルケーブルは、その作動の、確実性等のため、引張側と
戻し側との2本により構成されることがあるが、従来は
、この2本のケーブルをスロットルグリップへ取付ける
のが非常に面倒であった。
ルケーブルは、その作動の、確実性等のため、引張側と
戻し側との2本により構成されることがあるが、従来は
、この2本のケーブルをスロットルグリップへ取付ける
のが非常に面倒であった。
すなわち、スロットルグリップのスロットルケーブル取
付部は、通常バンドルに固定されたカバーチューブによ
り覆われているが、従来は、このカバーチューブを例え
ば2つ割りとし、スロットルケーブルの取付け、取外し
に際しては、このカバーチューブを分解して行わねばな
らなかった。
付部は、通常バンドルに固定されたカバーチューブによ
り覆われているが、従来は、このカバーチューブを例え
ば2つ割りとし、スロットルケーブルの取付け、取外し
に際しては、このカバーチューブを分解して行わねばな
らなかった。
また、なかには、このカバーチューブを分解することな
くスロットルケーブルの取付け、取外しが可能なものも
あるが、これはいずれもスロットルケーブルが引張側の
1本のみで構成されていたものに限定されていた。
くスロットルケーブルの取付け、取外しが可能なものも
あるが、これはいずれもスロットルケーブルが引張側の
1本のみで構成されていたものに限定されていた。
本考案は以上のような事情に鑑みてなされたもので、ス
ロットルケーブルが引張側と戻し側その2本により構成
されていたものであっても、カバーチューブを分解する
ことなく簡単にその取付け、取外しができるようにした
取付装置を提供することを目的とする。
ロットルケーブルが引張側と戻し側その2本により構成
されていたものであっても、カバーチューブを分解する
ことなく簡単にその取付け、取外しができるようにした
取付装置を提供することを目的とする。
以下に本考案の実施例を図面に基いて説明する。
第1図において、1はオートバイ、スノーモービル等の
車両のバーハンドル、2は該ハンドル1の端部に回転自
在に取付けられたスロットルグリップで、該グリップ1
の内端部すなわち両要素1と2との連結部分は、ハンド
ル1に固定されたカバーチューブ3により覆われている
。
車両のバーハンドル、2は該ハンドル1の端部に回転自
在に取付けられたスロットルグリップで、該グリップ1
の内端部すなわち両要素1と2との連結部分は、ハンド
ル1に固定されたカバーチューブ3により覆われている
。
カバーチューブ3は、第2図にも示すように、その周回
り方向において分断可能な2つの構成部材3A、3Bか
らなり、実施例では、前照灯ノブ4及び方向指示灯ノブ
5を備えたスイッチボックスともなっている。
り方向において分断可能な2つの構成部材3A、3Bか
らなり、実施例では、前照灯ノブ4及び方向指示灯ノブ
5を備えたスイッチボックスともなっている。
グリップ2の内端部外周には、後述する第1、第2の係
止凹所6,7を形成すべくその周回り方向に間隔をあけ
て3つの突起部8,9.10が形成され、この両端側の
突起部8,10が、第4図、第5図に示すようにカバー
チューブ3に形成したストッパ11に当接することによ
り、グリップ2の1回転以上の回転が規制されている。
止凹所6,7を形成すべくその周回り方向に間隔をあけ
て3つの突起部8,9.10が形成され、この両端側の
突起部8,10が、第4図、第5図に示すようにカバー
チューブ3に形成したストッパ11に当接することによ
り、グリップ2の1回転以上の回転が規制されている。
すなわち、ストッパ11は、構成部材3Aの下端壁を他
の構成部材3Bの下端壁に対して段部を構成すべく肉厚
にすることにより形成され、該ストッパ11のテーパ状
とされた内周面11aが、突起部8のテーパ状とされた
外周面8aが当接する第1の当接面(第4図参照)に、
またストッパ11の端面11bが、突起部10の端面1
0aが当接する第2の当接面(第5図参照)になってい
る。
の構成部材3Bの下端壁に対して段部を構成すべく肉厚
にすることにより形成され、該ストッパ11のテーパ状
とされた内周面11aが、突起部8のテーパ状とされた
外周面8aが当接する第1の当接面(第4図参照)に、
またストッパ11の端面11bが、突起部10の端面1
0aが当接する第2の当接面(第5図参照)になってい
る。
なお、このストッパ11の端面11a、llbが、突起
部8の外周面8a及び突起部10の端面10aに当接す
るのは、第4図に示すように組付けのいためにスロット
ルケーブルアウタ18.19を組付完了時より外方に突
出させているときのみのことである。
部8の外周面8a及び突起部10の端面10aに当接す
るのは、第4図に示すように組付けのいためにスロット
ルケーブルアウタ18.19を組付完了時より外方に突
出させているときのみのことである。
組付けが完了すれば第2図に示すように、スロットルケ
ーブルアウタ18.19の先端部18a、19aがスト
ッパの作用を行なうことになる。
ーブルアウタ18.19の先端部18a、19aがスト
ッパの作用を行なうことになる。
前記第1の係止凹所6は前記突起部8と9との間に、ま
た第2の係止凹所7は突起部9と10との間に形成され
、ここには後述するスロットルケーブルインチの球状エ
ンド12.13が嵌脱自在に嵌挿されている。
た第2の係止凹所7は突起部9と10との間に形成され
、ここには後述するスロットルケーブルインチの球状エ
ンド12.13が嵌脱自在に嵌挿されている。
そして、球状エンド12,13の抜けを防止するため、
突起部9の周回り方向両端面にはそれぞれ弾性変形可能
なリップ部9a、9bが形成されている。
突起部9の周回り方向両端面にはそれぞれ弾性変形可能
なリップ部9a、9bが形成されている。
また、突起部8と10との係止凹所6,7に臨む端面ば
、若干傾斜すなわち両端面8b、10bは係止凹所6,
7の開口端へ向かうにつれて互いに接近するように傾斜
されている。
、若干傾斜すなわち両端面8b、10bは係止凹所6,
7の開口端へ向かうにつれて互いに接近するように傾斜
されている。
一方、カバーチューブ3には、その下端部において互い
にほぼ平行に、第1、第2の挿通口14.15が開口さ
れ、該両押通口14,15は、前記球状エンド12.1
3が通過可能な大きさとされている。
にほぼ平行に、第1、第2の挿通口14.15が開口さ
れ、該両押通口14,15は、前記球状エンド12.1
3が通過可能な大きさとされている。
また、第1の挿通口14は、グリップ2がその一方向回
転ストローク端(第2図時計方向ストローク端)に位置
したとき第1の係止凹所6に臨み、第2の挿通口15は
、グリップ2がその他方向回転ストローク端に位置した
とき第2の係止凹所7に臨むような位置関係となってい
る。
転ストローク端(第2図時計方向ストローク端)に位置
したとき第1の係止凹所6に臨み、第2の挿通口15は
、グリップ2がその他方向回転ストローク端に位置した
とき第2の係止凹所7に臨むような位置関係となってい
る。
図中16は、球状エンド12を有する戻し側スロットル
ケーブルインナ、17は球状エンド13を有する引張側
スロットルケーブルインナである。
ケーブルインナ、17は球状エンド13を有する引張側
スロットルケーブルインナである。
前者16は、図示を略すキャブレタより伸びて、第1の
挿通口14を貫通した後、グリップ2の外周に沿いかつ
突起部8の案内溝8c(第2図参照)を通って球状エン
ド12へ連なり、また後者17は、同様に上記キャブレ
タより伸びて、第2の挿通口15を通過した後、グリッ
プ2の外周に沿いかつ突起部10の案内溝10cを通っ
て球状エンド13へ連なっている。
挿通口14を貫通した後、グリップ2の外周に沿いかつ
突起部8の案内溝8c(第2図参照)を通って球状エン
ド12へ連なり、また後者17は、同様に上記キャブレ
タより伸びて、第2の挿通口15を通過した後、グリッ
プ2の外周に沿いかつ突起部10の案内溝10cを通っ
て球状エンド13へ連なっている。
そして、戻し側スロットルケーブルアウタ18が、その
先端部18aをカバーチューブ3内へ若干突出させて状
態で、セットナツト20によりカバーチューブ3に固定
されている。
先端部18aをカバーチューブ3内へ若干突出させて状
態で、セットナツト20によりカバーチューブ3に固定
されている。
同様に、引張側スロットルケーブルアウタ19も、その
先端部19aをカバーチスーブ3内に若干突出させた状
態で、セットナツト21によりカバーチューブ3に固定
されている。
先端部19aをカバーチスーブ3内に若干突出させた状
態で、セットナツト21によりカバーチューブ3に固定
されている。
このように両スロットルケーブルアウタ18゜19がカ
バーチューブ3に固定された取付完了状態では、ストッ
パ11とは無関係に、その先端部18a、19aがグリ
ップ2の回転ストローク端を決定するストッパとして作
用するようになっている。
バーチューブ3に固定された取付完了状態では、ストッ
パ11とは無関係に、その先端部18a、19aがグリ
ップ2の回転ストローク端を決定するストッパとして作
用するようになっている。
次に、両スロットルケーブルの取付手順について説明す
る。
る。
先ず、第4図に示すように、グリップ2をその一方向回
転ストローク端に位置させ、戻し側スロットルケーブル
インナ16の球状エンド12を、第1の挿通口14を通
過させた後第1の係止凹所6内に浅く嵌入きせる。
転ストローク端に位置させ、戻し側スロットルケーブル
インナ16の球状エンド12を、第1の挿通口14を通
過させた後第1の係止凹所6内に浅く嵌入きせる。
この状態からグリップ2を他方向回転ストローク端に向
けて回転させると、突起部8の端面8bの傾斜の関係か
ら、球状エンド12は第1の係止凹所6内へ深く嵌入し
てここに完全に係止される。
けて回転させると、突起部8の端面8bの傾斜の関係か
ら、球状エンド12は第1の係止凹所6内へ深く嵌入し
てここに完全に係止される。
この後、セットナツト20を利用して、戻し側スロット
ルケーブルアウタ18をカバーチューブ3に固定すれば
、戻し側スロットルケーブルの取付けが完了する。
ルケーブルアウタ18をカバーチューブ3に固定すれば
、戻し側スロットルケーブルの取付けが完了する。
次いで、第5図に示すように、グリップ2をその他方向
回転ストローク端に位置させ、後は戻し側スロットルケ
ーブルと同様の要領で引張側スロットルケーブルを取付
ける。
回転ストローク端に位置させ、後は戻し側スロットルケ
ーブルと同様の要領で引張側スロットルケーブルを取付
ける。
この両スロットルケーブルの取付完了後は、第2図に示
すように、前述したスロットルケーブルアウタ18.1
9の先端部18a* 19aのストッパ作用により、
グリップ2の回転操作中、係止凹所6,7に対して挿通
口14.15が臨むことがなく、球状エンド12,13
が該係止凹所6゜7から外れることはない。
すように、前述したスロットルケーブルアウタ18.1
9の先端部18a* 19aのストッパ作用により、
グリップ2の回転操作中、係止凹所6,7に対して挿通
口14.15が臨むことがなく、球状エンド12,13
が該係止凹所6゜7から外れることはない。
勿論両スロットルケーブルの取外しは、取付は時の手順
と逆の手順で行えばよい。
と逆の手順で行えばよい。
本考案は以上述べたことから明らかなように引張側、戻
し側の両スロットルケーブルの取付け、取外しを、カバ
ーチューブを分解することなく簡単に行える。
し側の両スロットルケーブルの取付け、取外しを、カバ
ーチューブを分解することなく簡単に行える。
また、両スロットルケーブルインチのエンドは球状とし
であるので、これを係止凹所内に嵌め込むときにその方
向性を問わないので、上記取付は作業をより一層簡単に
行えることとなる。
であるので、これを係止凹所内に嵌め込むときにその方
向性を問わないので、上記取付は作業をより一層簡単に
行えることとなる。
第1図はバンドルとスロットルグリップとの連結部分を
示す外観斜視図、第2図は両スロットルケーブルの取付
完了状態を示す断面図、第3図はカバーチューブを外し
た状態における第2図A方向矢視図、第4図、第5図は
スロットルケーブルの取付手順を示す断面図である。 1・・・・・・バンドル、2・・・・・・スロットルグ
リップ、3・・・・・・カバーチューブ、6・・・・・
・(第1の)係止凹所、7・・・・・・(第2の)係止
凹所、11・・・・・・ストツバ、12,13・・・・
・・球状エンド、14・・・・・・(第1の)挿通口、
15・・・・・・(第2の)挿通口、16・・・・・・
戻し側スロットルケーブルインナ、17・・−引張側ス
ロットルケーブルインナ、18・・・・・・流し側スロ
ットルケーブルアウタ、19・・・・・・引張側スロッ
トルケーブルアウタ。
示す外観斜視図、第2図は両スロットルケーブルの取付
完了状態を示す断面図、第3図はカバーチューブを外し
た状態における第2図A方向矢視図、第4図、第5図は
スロットルケーブルの取付手順を示す断面図である。 1・・・・・・バンドル、2・・・・・・スロットルグ
リップ、3・・・・・・カバーチューブ、6・・・・・
・(第1の)係止凹所、7・・・・・・(第2の)係止
凹所、11・・・・・・ストツバ、12,13・・・・
・・球状エンド、14・・・・・・(第1の)挿通口、
15・・・・・・(第2の)挿通口、16・・・・・・
戻し側スロットルケーブルインナ、17・・−引張側ス
ロットルケーブルインナ、18・・・・・・流し側スロ
ットルケーブルアウタ、19・・・・・・引張側スロッ
トルケーブルアウタ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 一端部がバンドル端部に回転自在に連結されたスロット
ルグリップと、 前記バンドルに固定され、前記スロットルグリップ一端
部外周を覆うカバーチューブと、前記スロットルグリッ
プの一端部外周にこの周回り方向に間隔をあけて形成さ
れた突起部、およびこの突起部の間に設けられ、該スロ
ットルグリップの一方向回転ストローク端側に位置する
第1の係止凹所、及び前記突起部の他所に設けられ、該
スロットルグリップの他方向回転ストローク端側に位置
する第2の係止凹所と、 それぞれ前記カバーチューブに形成され、前記スロット
ルグリップがその一方向回転ストローク端に位置したと
き前記第1の係止凹所に臨む第1の挿通口、及び該スロ
ットルグリップがその他方向ストローク端に位置したと
き前記第2の係止凹所に臨む第2の挿通口と、 前記第1の挿通口を通過できる大きさとされかつ前記第
1の係止凹所内に係止された球状エンドを有し、該第1
の挿通口を貫通して伸びる戻し側スロットルケーブルイ
ンチト、 前記第2の挿通口を通過できる大きさとされかつ前記第
2の係止凹所内に係止された球状エンドを有し、該第2
の挿通口を貫通して伸びる引張側スロットルケーブルイ
ンチト、 前記カバーチューブに進退可能に取付けられ、内部に前
記戻し側スロットルケーブルインチまたは引張り側スロ
ットルケーブルインチを挿通した戻し側と引張り側のス
ロットルケーブルアウタと、 前記カバーチューブに形成され、前記戻し側と引張り側
のスロットルケーブルインチのそれぞれの球状エンドを
前記第1の係止凹所及び第2の係止凹所に係止させる組
付時においてのみ、そのとき引込ませである前記戻し側
と引張り側のスロットルケーブルアウタより突出するこ
とにより前記スロットルグリップ2の突起部に当接して
回転規制を行なうストッパと、 からなるスロットルグリップへのスロットルケーブル取
付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP98680U JPS6023263Y2 (ja) | 1980-01-09 | 1980-01-09 | スロツトルグリツプへのスロツトルケ−ブル取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP98680U JPS6023263Y2 (ja) | 1980-01-09 | 1980-01-09 | スロツトルグリツプへのスロツトルケ−ブル取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56102293U JPS56102293U (ja) | 1981-08-11 |
| JPS6023263Y2 true JPS6023263Y2 (ja) | 1985-07-10 |
Family
ID=29597844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP98680U Expired JPS6023263Y2 (ja) | 1980-01-09 | 1980-01-09 | スロツトルグリツプへのスロツトルケ−ブル取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023263Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5996365B2 (ja) * | 2012-10-22 | 2016-09-21 | 株式会社ユーシン | コントロールワイヤーの取付構造 |
-
1980
- 1980-01-09 JP JP98680U patent/JPS6023263Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56102293U (ja) | 1981-08-11 |
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