JPS60233428A - 書画暖房器 - Google Patents

書画暖房器

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Publication number
JPS60233428A
JPS60233428A JP59089521A JP8952184A JPS60233428A JP S60233428 A JPS60233428 A JP S60233428A JP 59089521 A JP59089521 A JP 59089521A JP 8952184 A JP8952184 A JP 8952184A JP S60233428 A JPS60233428 A JP S60233428A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
calligraphy
infrared
heater
ceramic
painting
Prior art date
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Pending
Application number
JP59089521A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsujiro Kubo
久保 哲治郎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
RIBOOLE KK
Original Assignee
RIBOOLE KK
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Filing date
Publication date
Application filed by RIBOOLE KK filed Critical RIBOOLE KK
Priority to JP59089521A priority Critical patent/JPS60233428A/ja
Publication of JPS60233428A publication Critical patent/JPS60233428A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24DDOMESTIC- OR SPACE-HEATING SYSTEMS, e.g. CENTRAL HEATING SYSTEMS; DOMESTIC HOT-WATER SUPPLY SYSTEMS; ELEMENTS OR COMPONENTS THEREFOR
    • F24D13/00Electric heating systems
    • F24D13/02Electric heating systems solely using resistance heating, e.g. underfloor heating
    • F24D13/022Electric heating systems solely using resistance heating, e.g. underfloor heating resistances incorporated in construction elements
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02BCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
    • Y02B30/00Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Central Heating Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、広くは赤外線パネルヒーターに関するもので
あって、此の赤外線パネルヒーターを美術工芸品化れ自
体として、赤外線を放射する各種のカラーセラミックを
丁度絵具や墨の如くに用いて書画等を絵き、此の書画等
の絵かれた面より赤外線が放射され暖房の用に供すもの
に関するものである。
暖房器具は各種有り、書画等の美術工芸品も各種有る。
そして、それらはそれぞれの目的や用途に応じて使用さ
れている。
しかして、応接間や玄関口その他バーのカウンター等容
の集まる所には、暖房も必要であり、安らぎを与える美
術工芸品も必要でありファツション性も必要である。
一方、赤外線パネルヒーターは、その即効性を利用し、
全体暖房が稼働して完全に行き渡るまでの初期暖房の必
要に応する。また、その部分暖房性を利用して、全体暖
房の温度を下げ全体的な省エネを図り2客等の座ってい
る必要な箇所のみに補助暖房することに依って、大きな
省エネを為してもその使用者には充分な暖房感を与える
必要に応するものである。
その上に、勉強その他頭脳を使用するには2頭部は冷し
て部分暖房で足部等のみを暖める必要も生じる。
また、赤外線ヒーターは医療用にも効果が高く応々使用
されるが、これを他人の目の付く場所に設けることは好
ましくない。したがって、これを美術工芸品化し、装飾
としても使用すればそれが他人に気づかれずに使用出来
るゆえに自他共に快適に使用可能である。
それゆえに、上記の各々の要点を結合すれば。
従来にない新たな美術工芸品の健康的な省エネ暖房器が
生ずることになる。本発明の目的は、これを提供するも
のである。
本発明にかかる書画暖房器の構成は以下の如くである。
先ず、書画基盤またはシートがある。此の書画基盤また
はシートの表面には2面発熱手段が設けられている。此
の面発熱手段の表面のみにまたは此の面発熱体の全体を
包むように赤外線放射手段が設けられている。此の赤外
線放射手段には、キャンパスに該当するセラミックと異
なるカラーのセラミックで書画等の書きものを術しであ
る。
しかして、以下に本発明の書画暖房器の詳細な説明を、
その一実施例を用いてそれを表す添付図面と共に為す。
第1図は、従来の赤外線パネルヒーターの−・実施例で
あってその正面図を示す。すなわち、これはパネルヒー
ター1そのものであって、美術工芸品としての要素は何
もない。
これに対して、第2図本考察にかかる書画暖房器の一実
施例の正直図である。これはパネルヒーター1の赤外線
放射手段2に工夫をこらして、−見、絵画の如く思える
絵2aをセラミックベース2bの上にかいたものである
。もちろん、これは各種の絵ばかりか書でも良い、すな
わち、美術工芸品に属するものなら何でも良い。蓋し、
その場所の装飾の用に供するためである。また、高度な
ものに越したことはないが、美術工芸と言っても必ずし
も高度なものに限定するものではない。これをざらに延
長して、案内板やメニュー書きなどでも良い。蓋し、パ
ネルヒーターをヒーターのみ以上に使用しその使用者に
意外性を与え、さらには、その使用者が気付かずに別の
熱発生源から即効性の熱輻射が与えられ、大きな省エネ
を為しているのにその使用者に、気ずかれずに別の熱発
生源からの輻射熱を与えられるためである。
すなわち、省エネは非常に大切であるが、来客の有る場
所での単純に為す大幅な省エネは、特にビジネス等にお
いては大きな逆影響を与えるためである。したがって9
本発明において「書画」とは斯様な広義の意味で使用さ
れる。
なお9本実施例では、パネルヒーターlは額3に入って
いるが、此の額はなくても良い事は申すまでもない。
さて、第3図は、第2図のA−A線断面図である。
先ず、耐熱性の書画基板4がある。本実施例では、此の
書画基板は、電気不良導体層と熱不導伝体層を有するも
のと為したが、−物体でその両者を添えるものを使用し
ても良い。
此の書画基板4の表面には面発熱手段5が設けられてい
る。此の面発熱手段5は、電気絶縁手段が為されていな
い場合には、当然に上記の書画基板4との間にその処置
が必要となる。なお、ここにアルミシートの如き熱反射
手段6を設けると。
熱は表側方向のみに向けられて効率が上がる。
最後に、上記の面発熱手段50表面に上記の赤外線放射
手段2が設けられている。なお、此の赤外線放射手段2
は、複数のカラーのセラミックスで為フており2本実施
例では、キャンパスに該るセラミックベース2bを白の
セラミックと為し、その上に他の色のセラミックで絵2
aを絵いた。
しかして、此の赤外線放射手段2と上記の面発熱手段5
に間して、各実施例に就いて以下に詳述する。
先ず、カーボン繊維を面発熱手段と為した場合を述べる
炭素繊維や黒鉛繊維等のカーボンを主成分と為す無機の
繊維状物質であるカーボン繊維は、耐熱性が高く赤外線
を発するが、炭素純度が高いゆえにほぼ黒体輻射の放射
波長特性を示す。しかし。
単独では機械的に弱く破損し易く崩れ易くパネルヒータ
ーには適しない。
そこで9本実施例では、取り扱い易いセラミック塗料を
このカーボン繊維布に含浸させることによって、黒体輻
射に近い特性を示す炭素繊維に近い放射率の長波長の赤
外線を放射させる事ができる。また人体用として波長の
短い所(約4ミクロン以下)を減少させたもの等目的に
応じてもっとも適したセラミック塗料により最適の放射
体を完成させた。
セラミックを塗料化したセラミック赤外線放射コートは
、電気絶縁性、高い冷熱サイクル性、耐水性等多くの特
徴がある。しかし、これはぼろぼろと剥れ易い。そこで
2本実施例においては上記のカーボン繊維布の他物質の
強化材料としての性質に着目し2丁度モルタルに金網を
入れる事によってモルタルを実用的に強化したものやコ
ンクリートに鉄筋を入れたもの、その他グラスファイバ
ー等と同様に、このセラミック赤外線反射コートをカー
ボン繊維布で機械的に強化した。
しかして、此のカーボン繊維布は面発熱手段5として用
いられる。すなわち、此のカーボン繊維布に一対の電極
を設けた後にセラミック赤外線放射塗料を含浸させると
、このカーボン繊維布をヒーターとして使用可能で、こ
のヒーターで上記のセラミック赤外線放射塗料が乾燥後
このコートを加熱すると好適な赤外線が放射される。セ
ラミック赤外線放射コートは不導電性なので、その膜厚
の差異でカーボン繊維布の電気抵抗が変わる事はない。
ところで、このカーボン繊維布は1枚に限定されるもの
ではなく、定まった面積内で電気抵抗を少なくするため
には、2枚以上を重ねて使用すれば良い。この場合には
2表面の1枚のみにセラミック赤外線放射塗料を含浸さ
せるのみで充分であるが、コストおよび立ち上がり速度
に関係する熱伝導性や作業性との関係でそれを何枚に為
すかは自由である。
なお、上記の一対の電極は、銀や銅を含んだ導電性塗料
や銅箔等を、導電性耐熱接着剤でそのカーボン繊維に接
着する等5種々の手段が考えられる。
然る後に2以上のものを機械的に補強すべく。
上記の如く書画基板4にこれを接着させた。此の接着に
は、上記のセラミック赤外線放射塗料をそのカーボン繊
維布に含浸させてその乾燥前に、その書画基板4に雨着
させて、此のセラミック赤外線放射塗料で接着させてし
まう手段がある。又。
雲母等一般的に多く使用される基板には水溶性塗料であ
るセラミック塗料は雨着しにくいことが多いので、別に
耐熱性不導電性の接着剤で接着させる手段を用いる。も
ちろん、コストと省力化の点からは前者が大変に良い。
此の接着剤は、セラミック塗料が電気的絶縁性を有する
ので不導電性は要求されない。
後者の場合、その接着剤としては、シリコーンやエボシ
キ樹脂、ポリイミド、フッ素、その他ポリブタジェン等
の合成ゴム、等が耐熱性と電気絶縁性に秀れている。こ
れらは200℃にも耐えるゆえに良い。または、これ等
以外に、フラン樹脂。
オキシベンゾイルポリエステル、ポリアミド、強化ポリ
アミド、ポリアミイミドン、ポリアリルスルボン、ポリ
ブタジェン、熱硬化性ポリブタジェン、ポリニステール
スルホン、ポリフェニレンスルフィド、ポリフェニレン
スルホン、ポリスルホン等が有る。しかして、此の接着
剤の耐熱温度が低いものは、充分な赤外線放射のための
加熱をそのセラミックコートにあたえる事はできない。
なお、上記のセラミック赤外線放射塗料は、密温乾燥の
タイプのものを使用するとその工程が大幅に簡略化でき
る。
最後に、上記のセラミックのコートは絶縁性は有るが、
吸湿性の有るものもあるゆえに、硝子性等の赤外線透過
性の耐熱性防湿塗料で、その書画基板4に面する側と反
対側の面の表面を薄くコーティングすると良い。もちろ
ん、シリコーンワニス等の遠赤外線透過性、耐熱性樹脂
を用いても良い。
しかして、上記に代えて、カーボン繊維布を面発熱手段
5としてはもちいずに、カーボン繊維布は赤外線放射手
段2のセラミックベース2bの補強用のみに専用化し9
面発熱手段5を書画基板4の補強材とセラミック赤外線
放射塗料を含浸したカーボン繊維布より成る赤外線放射
手段2との間に別に設けた構成である。したがって、此
の面発熱手段4は自由なものが使用できる。それゆえに
線状の発熱体を用いることによって自由な形状の書画暖
房器の作製が可能である。
これに依って、彫刻の如き立体美術コニ芸品への応用も
可能である。なお、線ヒーターはアルミ板等の熱拡散均
等化シートの全面に走らせたもの依り成すと、ここから
赤外線放射手段2への熱の均一伝導が出来て面発熱手段
の長所が得られる。
さて9面発熱手段5を上記の如く別に設けて。
赤外線放射手段2のセラミックベース2bにはセラミッ
クファイバーを用いた場合も同様である。
Al O(47,3%)、TiO□(0,10%)、S
iO□(52,33 %)、R20(0,15%)、Fe203(0,05%
)から成るセラミックファイバーのペーパー状のものは
WII熱性が有り、1立方メートル当たり60kg−1
30kgと言う軽さのために蓄熱性が小さい。したがっ
て昇温と冷却が早く大きな省エネ効果を有す。その上に
、化学的安定性が高く水や蒸気、油等がしみ込んでも乾
燥または焼成すれば再使用が可能であり2通常のナイフ
やはさみで簡単に自由な形状に切断できる。その上に、
コストも安いので上記のセラミックベース2bには最適
である。一方、可撓性であるから立体書画にも実用化さ
れ得、その他立体美術工芸品にも応用可能である。
一方、化学成分が、 Al203(47,3%)、5i
n2(52,3%)、Fe203(0,05%) 、T
iO2とc=o とMgOが(0,10%)、R20(
0,15%) 、 B、、03(0,06%)で、水溶
成分が、 B(100pru++)、CI(51111
m)、S(10ppm)から成る綿状のセラミックファ
イバーも同様の効果がある。
以上のものをセラミックベース2bとして(必要に依っ
ては、絵2a等の書画用としても使用可能)。
その上に以下の如きにセラミックで書画等をかくと良い
例えば、ZrO2で黒色等、 ZrSiO4黄色、褐色
灰色+ A12SiOsで赤色。
(Mg+Fe)2A13(AI、5i)5018で白色
等。
(Mg、Fe)7(OH)2Si803□で緑色等、T
2O2で赤褐色等、T10□で褐色等、 5in2で白
色等、AI□03で青色や紅色9等々である。すなわち
、これが絵具に該当するわけである。これらは、上記の
セラミックベース2bに含浸させても良いし、上記のシ
リコン等の接着剤接着させても良い。
もちろん、これらのものは必要に依っては、上記のセラ
ミックベース2bとして用い、上記のカーボン繊維に含
浸させたり、グラスファイバーや雲母等に上記の接着剤
で接着しても良い。そして。
その雲母等の他の面から面発熱手段6で加熱すると良い
すなわち2本発明において使用されるセラミックは、ど
れがセラミックベース2bでどちらが書画(絵2b)用
と限定されるものではなく、美術工芸に応じて両者に使
用可能なものである。
最後に、セラミックは硬化後に吸湿性をもつ事が普通な
ので、此のセラミックすなわち赤外線放射手段2の上釉
として2例えば2rO□SiO4のアルコール溶液量無
機ガラス質の膜より成る遠赤外線保護膜で覆うと良い。
此の様な膜は、ほかにも耐酸性、耐磨耗性、絶縁性や密
着性を加える。
以上の如くに為したゆえに2本発明にかかる書画暖房器
はその目的を達し、各実施例に述べる効果を上げた。特
に、パネルヒーターを美術工芸品に、逆に美術工芸品を
パネルヒーターに為した効果は大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来のパネルヒーターの正面図を示している
。 第2図は9本発明にかかる書画暖房器の一実施例の正面
図である。 第3図は、そのA−Al1を断面の端面図を示している
。 2・・・赤外線放射手段 2a・・・絵2h・・・セラ
ミックベース 4・・・書画基板またはシート 5・・・面発熱手段 特許出願人 久保商事株式会社 代理人 弁理士宮本隆司

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1) 書画基板またはシート、該書画基板またはシー
    トの表面に設けられた面発熱手段、該面発熱手段の表面
    のみまたは・、その全体を包む様に設けられたものであ
    ってキャンパスに該当するセラミックと異なるカラーの
    セラミックで書画等の書きものを術した赤外線放射手段
    、依り構成されることを特徴とした書画暖房器。 (2) 書画基盤またはシートが、それ自体が電気と熱
    の不良導体より成るものであることを特徴とする特許請
    求の範囲(1)に記載の書画暖房器。 (3) 書画基板またはシートが、電気および熱の不良
    導体の層を有するものであることを特徴とする特許請求
    の範囲(1)に記載の書画暖房器。 (4) 面発熱手段が、その裏面に熱反射手段を有する
    ものであることを特徴とする特許請求の範囲(1)に記
    載の書画暖房器。 り5) 面発熱手段が2面状のカーボン繊維の布りなる
    ものであることを特徴とする特許請求の範囲(1)に記
    載の書画暖房器。 (6) 面発熱体が、線ヒーターを熱拡散均等化シート
    の前面に走らせたものであることを特徴とする特許請求
    の範囲(1)に記載の書画暖房器。 (7) 赤外線放射手段が、セラミックファイバーをヘ
    ースとして、その上に色の異なるカラーセラミックで書
    画を絵いたものであることを特徴とする特許請求の範囲
    (1)に記載の書画暖房器。 (8)赤外線放射手段が、$赤外線透過像!!膜を有し
    たものであることを特徴とする特許請求の範囲(1)に
    記載のフレキシブルモツプ。
JP59089521A 1984-05-07 1984-05-07 書画暖房器 Pending JPS60233428A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01189431A (ja) * 1988-01-22 1989-07-28 Kuree Baan Gijutsu Kenkyusho:Kk セラミックパネルヒータ装置
JPH024134A (ja) * 1988-06-21 1990-01-09 Kanebo Ltd 赤外線放射体
WO2004033969A1 (de) * 2002-10-07 2004-04-22 Ralph Georges Optisch ansprechende heizeinrichtung sowie verfahren zu ihrer herstellung
WO2009065265A1 (fr) * 2007-11-22 2009-05-28 Yunyuan Chu Module de chauffage à plaque céramique à infrarouge lointain

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