JPS6023416B2 - 磁気テ−プ装置 - Google Patents
磁気テ−プ装置Info
- Publication number
- JPS6023416B2 JPS6023416B2 JP7304280A JP7304280A JPS6023416B2 JP S6023416 B2 JPS6023416 B2 JP S6023416B2 JP 7304280 A JP7304280 A JP 7304280A JP 7304280 A JP7304280 A JP 7304280A JP S6023416 B2 JPS6023416 B2 JP S6023416B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- magnetic tape
- guide post
- rotating roller
- capstan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/60—Guiding record carrier
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/60—Guiding record carrier
- G11B15/602—Guiding record carrier for track selection, acquisition or following
Landscapes
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気テープ装直に係り、特にそのテープ走行位
置の規制手段に関し、その目的とするところはマルチト
ラックなどの場合ように狭トラック幅で記録再生を行な
う際、ヘツド‘こテープが正しく当接した状態いわゆる
安定なオントラック状態を簡単に得られるようにするこ
とにある。
置の規制手段に関し、その目的とするところはマルチト
ラックなどの場合ように狭トラック幅で記録再生を行な
う際、ヘツド‘こテープが正しく当接した状態いわゆる
安定なオントラック状態を簡単に得られるようにするこ
とにある。
一般に、狭トラック幅の磁気テープ袋贋の場合、再生ヘ
ッドがテープの記録パターンから外れ易いため、高精度
のテープ位置規制が必要である。このテープ位置規制に
ついて従来から用いられている方法として、下位層規制
(あるいは、片位置規制とも呼ばれる)という方法があ
る。これはテープの下端又は上端のどちらか一方を、ガ
イドポストのフランジなどでガイドすることによって、
テープの高さ方向の位置規制を行うものである。これに
ついて第1図に示すテープデッキを用いてもう少し詳し
く説明する。第1図は高級型テープデッキにいまいま用
いられるクローズドループ方式と呼ばれるテープ走行系
を持つテープデッキの概略平面図である。
ッドがテープの記録パターンから外れ易いため、高精度
のテープ位置規制が必要である。このテープ位置規制に
ついて従来から用いられている方法として、下位層規制
(あるいは、片位置規制とも呼ばれる)という方法があ
る。これはテープの下端又は上端のどちらか一方を、ガ
イドポストのフランジなどでガイドすることによって、
テープの高さ方向の位置規制を行うものである。これに
ついて第1図に示すテープデッキを用いてもう少し詳し
く説明する。第1図は高級型テープデッキにいまいま用
いられるクローズドループ方式と呼ばれるテープ走行系
を持つテープデッキの概略平面図である。
図において、1は供給ルール、2は巻取りール、3,4
はガイドローラ、5,6はガイドポスト、7,8はピン
チローラ、9はキヤブスタン、10,11,12,13
はガイドポスト、14,15,16,17は消去や記録
再生を行う磁気ヘッドである。1 8はテープが180
度以上巻き付いて回転する回転ローラ、19はテープで
あり、このテープ19はキャプスタン9の回転によって
供給リール1から巻取りール2へと送られるようになっ
ている。
はガイドローラ、5,6はガイドポスト、7,8はピン
チローラ、9はキヤブスタン、10,11,12,13
はガイドポスト、14,15,16,17は消去や記録
再生を行う磁気ヘッドである。1 8はテープが180
度以上巻き付いて回転する回転ローラ、19はテープで
あり、このテープ19はキャプスタン9の回転によって
供給リール1から巻取りール2へと送られるようになっ
ている。
このような装置においてヘッド14,15,I6,17
の付近で、テープ19の高さ方向の位贋規制を行うため
に、従釆、ガイドポスト10,11,12,13のフラ
ンジ高さを調整していた。
の付近で、テープ19の高さ方向の位贋規制を行うため
に、従釆、ガイドポスト10,11,12,13のフラ
ンジ高さを調整していた。
第2図は、この高さ関係を説明する図である。10a,
11a,12a,13aは10〜13の各ガイドポスト
の上フランジ、10b,11b,12b,13bは各ガ
イドポストの下フランジ、20はシャーシ面であり、各
ポストのフランジの高さを調整することによってテープ
19の走行位置を規制している。
11a,12a,13aは10〜13の各ガイドポスト
の上フランジ、10b,11b,12b,13bは各ガ
イドポストの下フランジ、20はシャーシ面であり、各
ポストのフランジの高さを調整することによってテープ
19の走行位置を規制している。
すなわち第2図において、テープ19はガイドポスト1
2の上フランジ12aによって押さえつけられており、
他のガイドポスト10,11,13の下フランジ10b
,11b,13bに沿って走行している。従来の下位層
規制は、このようにガイドポスト12のようなテープを
押さえつける部村を設けることで、テープの下方端を基
準にした位置決めが成されていた。
2の上フランジ12aによって押さえつけられており、
他のガイドポスト10,11,13の下フランジ10b
,11b,13bに沿って走行している。従来の下位層
規制は、このようにガイドポスト12のようなテープを
押さえつける部村を設けることで、テープの下方端を基
準にした位置決めが成されていた。
しかしながらこのような従釆方法には大きく2つの問題
がある。
がある。
その1つは、ガイドポスト12と、ガイドポスト10・
, 11,13との高さ差の設定が非常に精度を要し、
例えばガイドポスト12が僅かに高過ぎ、テープ19の
押さえ込みが甘いと、ガイドポスト13、あるいは10
,11の部分でテープ下方端はフランジから浮いてしま
うことがあり、位置規制は安定しない。逆にガイドポス
ト12がテープを押さえ込み過ぎると、テープ19はフ
ランジ部で折れ曲つたり、ふくらんだりあるいは乗り上
げたりして、この時もテープの位置規制は安定しない。
したがって、従来これらガイドポストの相対高さの設定
調整にかなりの時間を要していた。他の問題として、テ
ープ19の幅が寸法ばらつきにより変化した場合にも、
各ガイドポストのフランジ部で前記と同様な現象が生じ
、位置規制が不安定になることがある。
, 11,13との高さ差の設定が非常に精度を要し、
例えばガイドポスト12が僅かに高過ぎ、テープ19の
押さえ込みが甘いと、ガイドポスト13、あるいは10
,11の部分でテープ下方端はフランジから浮いてしま
うことがあり、位置規制は安定しない。逆にガイドポス
ト12がテープを押さえ込み過ぎると、テープ19はフ
ランジ部で折れ曲つたり、ふくらんだりあるいは乗り上
げたりして、この時もテープの位置規制は安定しない。
したがって、従来これらガイドポストの相対高さの設定
調整にかなりの時間を要していた。他の問題として、テ
ープ19の幅が寸法ばらつきにより変化した場合にも、
各ガイドポストのフランジ部で前記と同様な現象が生じ
、位置規制が不安定になることがある。
テープ幅が広過ぎる場合、テープは押さえ過ぎになり、
逆に狭すぎる場合、テープは浮いてしまう。従って、テ
ープ19の幅の許容範囲はどうしても狭くなり、下位層
規制が高精度で必要な場合使用テープを限定せねばなら
なかった。本発明はこのような従来方法の問題を解決す
るものであり、以下にその一実施例について第3図〜第
5図と共に説明する。
逆に狭すぎる場合、テープは浮いてしまう。従って、テ
ープ19の幅の許容範囲はどうしても狭くなり、下位層
規制が高精度で必要な場合使用テープを限定せねばなら
なかった。本発明はこのような従来方法の問題を解決す
るものであり、以下にその一実施例について第3図〜第
5図と共に説明する。
本実施例の装置は第1図に示すテープ走行系を有するも
ので、回転q−ラ18に特徴があり、その実施例を第3
図に示す。
ので、回転q−ラ18に特徴があり、その実施例を第3
図に示す。
図において9はキヤプスタン、18は回転ローラ、18
aはゴムライニング、18bは細い溝、20はシャーシ
である。21は回転ローラ軸であり、回転ローラ18は
この軸を中心にベアリング(図示せず)を介して回転す
るようになっている。
aはゴムライニング、18bは細い溝、20はシャーシ
である。21は回転ローラ軸であり、回転ローラ18は
この軸を中心にベアリング(図示せず)を介して回転す
るようになっている。
22は軸21固定用のフランジであり、その底面に刃先
状突起部22aを有する。
状突起部22aを有する。
この突起部22aはシャーシ20に設けられたV字状溝
20aにはまり込んでいる。23,24は職21の傾き
調整用をかねた取付けネジであり、これらのネジはフラ
ンジ22を介してシャーシ20‘こ設けられたネジ穴に
螺込まれている。さらに第3図に示す如く本実施例では
回転。
20aにはまり込んでいる。23,24は職21の傾き
調整用をかねた取付けネジであり、これらのネジはフラ
ンジ22を介してシャーシ20‘こ設けられたネジ穴に
螺込まれている。さらに第3図に示す如く本実施例では
回転。
−ラ18をテープ19の上端が下端よりも外方に広げら
れる方向に煩斜させられている。突起部22aは回転ロ
ーラ18が頃斜される際の支点となり、溝20aは支点
となる上記突起部22aの位置決めのためのものである
。回転ローラ18の位贋は第1図と同じであり、回転ロ
ーラ18以外の部品、キャプスタン9、ガイドポスト1
0,11,12,13、ヘツド14,15,16,17
などは全て、従釆通り煩斜させずにシャーシ20に垂直
に立てられている。第4図に本発明の下位魔規制の高さ
関係を示す。
れる方向に煩斜させられている。突起部22aは回転ロ
ーラ18が頃斜される際の支点となり、溝20aは支点
となる上記突起部22aの位置決めのためのものである
。回転ローラ18の位贋は第1図と同じであり、回転ロ
ーラ18以外の部品、キャプスタン9、ガイドポスト1
0,11,12,13、ヘツド14,15,16,17
などは全て、従釆通り煩斜させずにシャーシ20に垂直
に立てられている。第4図に本発明の下位魔規制の高さ
関係を示す。
回転ローラ18は、その上端が図の手前側に出る方向に
額斜されていることにより、テープ19は回転ローラ1
8の回転と共に、下方向(矢印19a)に移動する力が
加わる。テープ19は、その下端がガイドポスト10,
11,12,13の下フランジ10b,11b,12b
,13bに接触するまで下がり、接触してからはそれ以
上に下がらずに、安定して走行することが出来る。つま
り、従来例のように、テープ上方端をガイドポスト(第
2図の12)で押さえつけることなく、下位層規制が可
能となる。従がつて、ガイドポスト12の上フランジ1
2aは必要がなくなり、第5図のように取除いても何ら
差換えがなく下フランジ12bの高さを、他のフランジ
1ob,11b,13bと同じに出来る。
額斜されていることにより、テープ19は回転ローラ1
8の回転と共に、下方向(矢印19a)に移動する力が
加わる。テープ19は、その下端がガイドポスト10,
11,12,13の下フランジ10b,11b,12b
,13bに接触するまで下がり、接触してからはそれ以
上に下がらずに、安定して走行することが出来る。つま
り、従来例のように、テープ上方端をガイドポスト(第
2図の12)で押さえつけることなく、下位層規制が可
能となる。従がつて、ガイドポスト12の上フランジ1
2aは必要がなくなり、第5図のように取除いても何ら
差換えがなく下フランジ12bの高さを、他のフランジ
1ob,11b,13bと同じに出来る。
なお、テープ19が下方向(矢印19a)に移鰯するか
いわゆる下位層規制力は、回転ローラ18の懐斜角に関
係するが、下位層規制が安定する煩斜角の範囲がかなり
広いため、設定調整が簡単に行えるのである。
いわゆる下位層規制力は、回転ローラ18の懐斜角に関
係するが、下位層規制が安定する煩斜角の範囲がかなり
広いため、設定調整が簡単に行えるのである。
また、回転oーラ18とテープ19との摩擦係数なども
影響し、摩擦係数が大きい程、少ない傾斜で大きい下位
魔規制力が得られる。そのため第3図の実施例に示した
ようにゴムラィニング18aが施してあり、さらに摩擦
係数を上げるために、細い溝を設けてある。以上説明し
たように本発明の磁気テープ装置によれば、従来、難し
いものであったテープの高精度な下位暦規制が簡単に可
能となる。
影響し、摩擦係数が大きい程、少ない傾斜で大きい下位
魔規制力が得られる。そのため第3図の実施例に示した
ようにゴムラィニング18aが施してあり、さらに摩擦
係数を上げるために、細い溝を設けてある。以上説明し
たように本発明の磁気テープ装置によれば、従来、難し
いものであったテープの高精度な下位暦規制が簡単に可
能となる。
すなわち従来は、テープを押さえつけるガイドポスト(
第2図の12等)が必要であり、ガイドポスト間の相対
的な高さ関係の設定調整が非常に難しいものであったが
、本発明ではガイドポストは同じ高さで良く、それらの
相互の高さ調整は不要に出釆る。また、回転ローラの傾
斜角の範囲も広いので、予め実験で傾斜角を知り、回転
ローラ軸の懐きを設定しておけば、これも調整は不要に
出来る。しかも本発明は、ガイドポストの上フランジに
俵軸することなく下位直規制が可能となるので、ガイド
ポストの上下フランジ幅は高精度で決めなくとも良いし
、上フランジを取り除くことも出来る。従って本発明で
は従来のようにテープ幅の影響を受けることがなく、テ
ープ幅精度の許容限界が広がり、テープ幅のバラッキは
無視出来るようになる。本発明はこのように極めて有効
な、テープ下位層規制手段を備えた磁気テープ装置を提
供できるものである。
第2図の12等)が必要であり、ガイドポスト間の相対
的な高さ関係の設定調整が非常に難しいものであったが
、本発明ではガイドポストは同じ高さで良く、それらの
相互の高さ調整は不要に出釆る。また、回転ローラの傾
斜角の範囲も広いので、予め実験で傾斜角を知り、回転
ローラ軸の懐きを設定しておけば、これも調整は不要に
出来る。しかも本発明は、ガイドポストの上フランジに
俵軸することなく下位直規制が可能となるので、ガイド
ポストの上下フランジ幅は高精度で決めなくとも良いし
、上フランジを取り除くことも出来る。従って本発明で
は従来のようにテープ幅の影響を受けることがなく、テ
ープ幅精度の許容限界が広がり、テープ幅のバラッキは
無視出来るようになる。本発明はこのように極めて有効
な、テープ下位層規制手段を備えた磁気テープ装置を提
供できるものである。
第1図は磁気テープ装置のテープ走行系の一例を示す平
面図、第2図は従来のテープとガイドポストの高さ関係
を示す説明図、第3図は本発明の一実施例における磁気
テープ装置の回転ローラとキャプスタンの側面図、第4
図は同装置のテープとガイドポストの高さ関係を示す図
、第5図は本発明の他の実施例におけるテープとガイド
ポストの高さ関係を示す図である。 10〜13・・・・・・ガイドポスト、18……回転o
ーラ、25〜28……ガイドポスト。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
面図、第2図は従来のテープとガイドポストの高さ関係
を示す説明図、第3図は本発明の一実施例における磁気
テープ装置の回転ローラとキャプスタンの側面図、第4
図は同装置のテープとガイドポストの高さ関係を示す図
、第5図は本発明の他の実施例におけるテープとガイド
ポストの高さ関係を示す図である。 10〜13・・・・・・ガイドポスト、18……回転o
ーラ、25〜28……ガイドポスト。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 1 供給リールより導出された磁気テープを圧接駆動す
るキヤプスタンと第1のピンチローラと、その駆動され
た磁気テープが巻付けられ、その磁気テープの走行に伴
つて回転し、前記キヤプスタンの方向に前記磁気テープ
を反転せしめる回転ローラと、その回転ローラよりの磁
気テープを前記キヤプスタンに圧接して巻取リール側に
駆動する第2のピンチローラと、前記キヤプスタンと回
転ローラ間の磁気テープに当接するよう配設された磁気
ヘツド、その磁気ヘツドの近傍に配設され、走行する磁
気テープの上端あるいは下端の一方に当接してその走行
位置を規制するフランジを有する複数のガイドポストと
を有し、前記回転ローラの回転軸の傾を調整可能に構成
した磁気テープ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7304280A JPS6023416B2 (ja) | 1980-05-30 | 1980-05-30 | 磁気テ−プ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7304280A JPS6023416B2 (ja) | 1980-05-30 | 1980-05-30 | 磁気テ−プ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56169260A JPS56169260A (en) | 1981-12-25 |
| JPS6023416B2 true JPS6023416B2 (ja) | 1985-06-07 |
Family
ID=13506909
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7304280A Expired JPS6023416B2 (ja) | 1980-05-30 | 1980-05-30 | 磁気テ−プ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023416B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6056942U (ja) * | 1983-09-22 | 1985-04-20 | オンキヨー株式会社 | テ−プレコ−ダ |
-
1980
- 1980-05-30 JP JP7304280A patent/JPS6023416B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56169260A (en) | 1981-12-25 |
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