JPS60234474A - インバータ装置 - Google Patents
インバータ装置Info
- Publication number
- JPS60234474A JPS60234474A JP59089392A JP8939284A JPS60234474A JP S60234474 A JPS60234474 A JP S60234474A JP 59089392 A JP59089392 A JP 59089392A JP 8939284 A JP8939284 A JP 8939284A JP S60234474 A JPS60234474 A JP S60234474A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- converter
- regenerative
- current
- converter circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M7/00—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
- H02M7/66—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output with possibility of reversal
- H02M7/68—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output with possibility of reversal by static converters
- H02M7/72—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output with possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
小発明は誘導電動機、ACサーボモータ、直流モータな
どを駆動するインバータ装置に係り、特にモータからの
回生エネルギーを電源へ回生する回生コンバータ回路を
有するインバータ装置に関する。
どを駆動するインバータ装置に係り、特にモータからの
回生エネルギーを電源へ回生する回生コンバータ回路を
有するインバータ装置に関する。
従来のインバータ装置の一例を第1図により説明する。
Nr、1図において、1は交流電源、9は負荷であるモ
ータ、11はインバータ回路、12は回生コンバータ回
路である。ここでインバータ回路11は交流から直流へ
変換する11M変換器3と、前記直流を平滑する平滑コ
ンデンサ5と、直流を交流へ変換する逆変換器6とから
なっている。前記+1A久換器3は整流素子8a〜3f
で構成され、前記逆変換器6はスイッチング素子68〜
6fとフライホイルダイオード7a〜7fで構成されて
いる。順変換器3の直流側には限流抵抗4aと、この限
流抵抗を動作遅れで短絡させるリレー2aが接続されて
いる。
ータ、11はインバータ回路、12は回生コンバータ回
路である。ここでインバータ回路11は交流から直流へ
変換する11M変換器3と、前記直流を平滑する平滑コ
ンデンサ5と、直流を交流へ変換する逆変換器6とから
なっている。前記+1A久換器3は整流素子8a〜3f
で構成され、前記逆変換器6はスイッチング素子68〜
6fとフライホイルダイオード7a〜7fで構成されて
いる。順変換器3の直流側には限流抵抗4aと、この限
流抵抗を動作遅れで短絡させるリレー2aが接続されて
いる。
回生コンバータ回路12は交流リアクトル8とスイッチ
ング素子6g〜61およびフライホイルダイオード7g
〜71から成っておシ、順変換器8の交流側と逆変換器
6の直流側とに限流抵抗4bおよびリレー2bを挿入し
て接続されている。
ング素子6g〜61およびフライホイルダイオード7g
〜71から成っておシ、順変換器8の交流側と逆変換器
6の直流側とに限流抵抗4bおよびリレー2bを挿入し
て接続されている。
このように構成した回生コンバータ回路を有するインバ
ータ装置りにおいて、始動時突入笛、流はインバータ回
路11の限流抵抗4aと、回生コンバータ回路12の限
流抵抗4bとの2つの回路を通りモータ9へ流れようと
する。ここでこの突入電流は限流抵抗4a14bで制限
されているので比較的小さな値になっている。平滑コン
デンサ5のチャージが九了すれはリレー2a、2bで前
記限流抵抗4a、 4bは短絡される。
ータ装置りにおいて、始動時突入笛、流はインバータ回
路11の限流抵抗4aと、回生コンバータ回路12の限
流抵抗4bとの2つの回路を通りモータ9へ流れようと
する。ここでこの突入電流は限流抵抗4a14bで制限
されているので比較的小さな値になっている。平滑コン
デンサ5のチャージが九了すれはリレー2a、2bで前
記限流抵抗4a、 4bは短絡される。
しかし、このような構成の従来のインバータ装W1では
限流抵抗4a14bを短絡する2つのリレー2a、 2
bが心太であシ、これらのリレー2a、 2bの接点の
摩耗が信頼性を低下させると共に、限流抵抗4bの発熱
がスイッチング手段6g〜61 の温度上昇を高める欠
点があった。
限流抵抗4a14bを短絡する2つのリレー2a、 2
bが心太であシ、これらのリレー2a、 2bの接点の
摩耗が信頼性を低下させると共に、限流抵抗4bの発熱
がスイッチング手段6g〜61 の温度上昇を高める欠
点があった。
本発明の目的は回生コンバータ回路の限流抵抗とリレー
を小太とし信頼性の高い電源回生コンバータ付インバー
タ装置を提供することにある。
を小太とし信頼性の高い電源回生コンバータ付インバー
タ装置を提供することにある。
本発明の特徴は、交流を直流へ変換する順変換器と、前
記直流を平滑するコンデンサと、直流を交流に変換する
逆変換器とからなるインバータ回路と、11[耐、Ii
’を変換器の交流側と前記逆変換器の16流側とに#:
続し、モードルからの回生エネルギーを麺、源へ回生す
る1包生コ/バ一タ回路とからなる一回生コンバータ回
路を有するインバータ装置において、前記回生コンバー
タの直流側に一方向性素子を直列に接続したことにあり
、モードル始動時回生コンバータ回路を通して流れる突
入゛□「電流を阻止することができる。また、回生コン
バータ回路はインバータ回路との接続間に接点を有する
リレθ −と光熱外でめる限流抵抗を用いないで長寿命化と1発
熱量の低減を計ることができる。
記直流を平滑するコンデンサと、直流を交流に変換する
逆変換器とからなるインバータ回路と、11[耐、Ii
’を変換器の交流側と前記逆変換器の16流側とに#:
続し、モードルからの回生エネルギーを麺、源へ回生す
る1包生コ/バ一タ回路とからなる一回生コンバータ回
路を有するインバータ装置において、前記回生コンバー
タの直流側に一方向性素子を直列に接続したことにあり
、モードル始動時回生コンバータ回路を通して流れる突
入゛□「電流を阻止することができる。また、回生コン
バータ回路はインバータ回路との接続間に接点を有する
リレθ −と光熱外でめる限流抵抗を用いないで長寿命化と1発
熱量の低減を計ることができる。
本発明の一実施例を第2図に示す。第2図において、第
1図と同一個所には同−右号を(=t している。
1図と同一個所には同−右号を(=t している。
ここで交流電源1と負荷であるモータ9との間にはイン
バータ回路11が接続されている。このインバータ回路
11は整流素子3a〜3fから成る順変4q・器3と、
スイッチング手段6a〜6fおよびフライホイルダイオ
ード7a〜7fとからなる逆変換器6とから成り、これ
らの111変換器3と逆変4・ム益6との間には平滑コ
ンデンサ5がある。順変器3の交流(Iil〕と逆変換
器6010流側とには順変換器3と31し列に回生コノ
バータ回路13が接続されている。
バータ回路11が接続されている。このインバータ回路
11は整流素子3a〜3fから成る順変4q・器3と、
スイッチング手段6a〜6fおよびフライホイルダイオ
ード7a〜7fとからなる逆変換器6とから成り、これ
らの111変換器3と逆変4・ム益6との間には平滑コ
ンデンサ5がある。順変器3の交流(Iil〕と逆変換
器6010流側とには順変換器3と31し列に回生コノ
バータ回路13が接続されている。
ここで本発明は回生コンバータ回路13とインバータ回
路11との接続に一方向性素子である例えば整流ダイオ
ードlOを直列に挿入したことにある。
路11との接続に一方向性素子である例えば整流ダイオ
ードlOを直列に挿入したことにある。
このように構成した回生コンバータ回路を有するインバ
ータ装置の動作を以下費、明する。第3図は電源1と、
平滑コンデンサ5と、リレー2aとのタイムチャートを
示す。平滑コンデンサ5に電荷がチャーシネれていない
状態で交流電源1がONすると、限流抵抗4aによシ制
限された突入電流が平滑コンデンサ5をチャージし、チ
ャージが完了すればリレー2aにより限流抵抗4aは短
絡される。回生コンバータ回路13け直列に接続された
整流ダイオード10によって、電流がβ旧F、キれて流
れない。つまり、モータ9への突流電流は少なくなる。
ータ装置の動作を以下費、明する。第3図は電源1と、
平滑コンデンサ5と、リレー2aとのタイムチャートを
示す。平滑コンデンサ5に電荷がチャーシネれていない
状態で交流電源1がONすると、限流抵抗4aによシ制
限された突入電流が平滑コンデンサ5をチャージし、チ
ャージが完了すればリレー2aにより限流抵抗4aは短
絡される。回生コンバータ回路13け直列に接続された
整流ダイオード10によって、電流がβ旧F、キれて流
れない。つまり、モータ9への突流電流は少なくなる。
なお、整流ダイオードIOはモータ9が回生運転時順方
向となるように接続されているので回生コンバータとし
ての!t・9作はイロ1ら問題となることはない。
向となるように接続されているので回生コンバータとし
ての!t・9作はイロ1ら問題となることはない。
したがって、本実施例によれは、インバータ回路11と
回生コンバータ回路12との接続部に整流ダイオード1
0を直列に挿入したので限流抵抗hl) 4@とリレー24を用いて接続した従来のインバータ装
置に比べて限流抵抗による発熱がないのでスイッチング
素子の温度上昇を低くできる。寸だリレーがないので信
頼性も向上する。
回生コンバータ回路12との接続部に整流ダイオード1
0を直列に挿入したので限流抵抗hl) 4@とリレー24を用いて接続した従来のインバータ装
置に比べて限流抵抗による発熱がないのでスイッチング
素子の温度上昇を低くできる。寸だリレーがないので信
頼性も向上する。
本発明によれは、交流を直流に変換する順変換器と、直
流を交流に変換する逆変換器との間に平滑コンデンサを
有するインバータ回路があシ、このインバータ回路の前
記順変換器の交流側と前記逆変換器の直流側との間には
回生フンバータ回路を接続し、この回生コンバータ回路
と重列に一方向性素子を接続して構成しだので、始動時
の回生コンバータ回路を通り違背へ流れる電流を阻止す
ることができ、回生jM(転時のみ回生コンバータ回路
を動作できる効果がある。また、回生コンバータ回路に
リレーと限流抵抗を追加して接続する従来のインバータ
装置にくらべて、限流抵抗による発熱がないのでスイッ
チング素子の温度上昇を低くできると共に、接点を有す
るリレーが減るので信頼性を向上することができる。
流を交流に変換する逆変換器との間に平滑コンデンサを
有するインバータ回路があシ、このインバータ回路の前
記順変換器の交流側と前記逆変換器の直流側との間には
回生フンバータ回路を接続し、この回生コンバータ回路
と重列に一方向性素子を接続して構成しだので、始動時
の回生コンバータ回路を通り違背へ流れる電流を阻止す
ることができ、回生jM(転時のみ回生コンバータ回路
を動作できる効果がある。また、回生コンバータ回路に
リレーと限流抵抗を追加して接続する従来のインバータ
装置にくらべて、限流抵抗による発熱がないのでスイッ
チング素子の温度上昇を低くできると共に、接点を有す
るリレーが減るので信頼性を向上することができる。
第1図は従来のインバータ装置の回路惜成図、第2図は
本発明の実施例を示すインバータや随の回路構bv、図
、第3図は第2図の動作を説明するタイ11チヤ=トで
ある。 3は順変換器、5は平滑コンデンサ、6は逆変換器、1
0は一方向性素子である整流ダイオード、11はインバ
ータ回路、12.13は回生コンバータ回路。 代理人弁理士 高 橋 明 夫 1 −−−−一一一−−−−−−−−」−−72r 第3[21 (の
本発明の実施例を示すインバータや随の回路構bv、図
、第3図は第2図の動作を説明するタイ11チヤ=トで
ある。 3は順変換器、5は平滑コンデンサ、6は逆変換器、1
0は一方向性素子である整流ダイオード、11はインバ
ータ回路、12.13は回生コンバータ回路。 代理人弁理士 高 橋 明 夫 1 −−−−一一一−−−−−−−−」−−72r 第3[21 (の
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 を 交流る直流へ変換する順変換器と、前記直流を平滑する
平滑コンデンサと、前記直流をり流へ変換する逆変換器
とから成るインバータ回路があり、該インバータ回路の
前記順変換器の交流側と、前記逆変換器の直流側との間
に接続した回生コンバータ回路を有するインバータ装置
において、前記回生コンバータ回路の直流側に直列に一
方向性素子を挿入接続したことを特徴とする回生コンバ
ータ回路を有するインバータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59089392A JPH0757106B2 (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | インバータ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59089392A JPH0757106B2 (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | インバータ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60234474A true JPS60234474A (ja) | 1985-11-21 |
| JPH0757106B2 JPH0757106B2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=13969380
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59089392A Expired - Lifetime JPH0757106B2 (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | インバータ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0757106B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016059969A1 (ja) * | 2014-10-15 | 2016-04-21 | ダイキン工業株式会社 | アクティブフィルタ、交直変換装置 |
| JP5933873B1 (ja) * | 2015-01-19 | 2016-06-15 | 三菱電機株式会社 | 回生コンバータ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5970185A (ja) * | 1982-10-14 | 1984-04-20 | Toshiba Corp | 電力変換装置 |
-
1984
- 1984-05-07 JP JP59089392A patent/JPH0757106B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5970185A (ja) * | 1982-10-14 | 1984-04-20 | Toshiba Corp | 電力変換装置 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016059969A1 (ja) * | 2014-10-15 | 2016-04-21 | ダイキン工業株式会社 | アクティブフィルタ、交直変換装置 |
| JP2016185058A (ja) * | 2014-10-15 | 2016-10-20 | ダイキン工業株式会社 | アクティブフィルタ、交直変換装置 |
| JP2017139965A (ja) * | 2014-10-15 | 2017-08-10 | ダイキン工業株式会社 | アクティブフィルタ、交直変換装置 |
| CN107112914A (zh) * | 2014-10-15 | 2017-08-29 | 大金工业株式会社 | 有源滤波器和交流直流转换装置 |
| CN107112914B (zh) * | 2014-10-15 | 2019-07-02 | 大金工业株式会社 | 有源滤波器和交流直流转换装置 |
| JP5933873B1 (ja) * | 2015-01-19 | 2016-06-15 | 三菱電機株式会社 | 回生コンバータ |
| WO2016117006A1 (ja) * | 2015-01-19 | 2016-07-28 | 三菱電機株式会社 | 回生コンバータ |
| RU2617675C1 (ru) * | 2015-01-19 | 2017-04-26 | Мицубиси Электрик Корпорейшн | Рекуперативный преобразователь |
| DE112015000284B4 (de) | 2015-01-19 | 2022-02-03 | Mitsubishi Electric Corporation | Rückspeisender Wandler |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0757106B2 (ja) | 1995-06-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |