JPS60235538A - コ−ドレステレホン - Google Patents
コ−ドレステレホンInfo
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- JPS60235538A JPS60235538A JP59091543A JP9154384A JPS60235538A JP S60235538 A JPS60235538 A JP S60235538A JP 59091543 A JP59091543 A JP 59091543A JP 9154384 A JP9154384 A JP 9154384A JP S60235538 A JPS60235538 A JP S60235538A
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- JP
- Japan
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- charging
- battery
- rechargeable battery
- hand
- cent
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/72—Mobile telephones; Cordless telephones, i.e. devices for establishing wireless links to base stations without route selection
- H04M1/725—Cordless telephones
- H04M1/73—Battery saving arrangements
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W52/00—Power management, e.g. Transmission Power Control [TPC] or power classes
- H04W52/02—Power saving arrangements
- H04W52/0209—Power saving arrangements in terminal devices
- H04W52/0261—Power saving arrangements in terminal devices managing power supply demand, e.g. depending on battery level
- H04W52/0267—Power saving arrangements in terminal devices managing power supply demand, e.g. depending on battery level by controlling user interface components
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
- Transceivers (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、コードレステレホンに関する。
背景技術とその問題点
一般の電話機においては、その電話コードは、柱や壁な
どに取り付けられたローゼットに接続されている。従っ
て、電話機を移動できる範囲は、その電話コードの長さ
で決まり、数m程度となってしまう。しかし、移動でき
る範囲を広(するため電話コードを長くすると、コード
がもつれたり、じゃまになったりしてしまう。
どに取り付けられたローゼットに接続されている。従っ
て、電話機を移動できる範囲は、その電話コードの長さ
で決まり、数m程度となってしまう。しかし、移動でき
る範囲を広(するため電話コードを長くすると、コード
がもつれたり、じゃまになったりしてしまう。
そごで、アメリカなどにおいては、コードレステレホン
と呼ばれる電話機システムが考えられている。
と呼ばれる電話機システムが考えられている。
これは、第1図に示すように、ハンドセントと呼ばれる
送受信機(11と、ペースユニットと呼ばれる送受信機
(2)とにより構成され、電話回線(3)がペースユニ
ット(2)に接続されると共に、ペースユニット(2)
とハンドセット(11との間が電波により結合され、加
入者の電話の応待は、ハンドセラl−+11に対して一
般の電話機と同様に行うものである。
送受信機(11と、ペースユニットと呼ばれる送受信機
(2)とにより構成され、電話回線(3)がペースユニ
ット(2)に接続されると共に、ペースユニット(2)
とハンドセット(11との間が電波により結合され、加
入者の電話の応待は、ハンドセラl−+11に対して一
般の電話機と同様に行うものである。
従って、加入者は、電話時、ハンドセント(1)を自由
に移動させることができ、しかも、電話コードがもつれ
たり、じゃまになったりすることがない。
に移動させることができ、しかも、電話コードがもつれ
たり、じゃまになったりすることがない。
なお、ハンドセント(1)をベースユニット(2)から
離すことのできる距離(サービスエリア)は、300m
尋呈度である。また、ハンドセント(11とベースユニ
ット(2)との間で使用される電波の周波数は一ヒリチ
ャンネルが49MHz帯、)リチャンネルが46MHz
帯であり、10デユプレツクスチヤンネルがFCCによ
り認められている(数値は暫定値)。
離すことのできる距離(サービスエリア)は、300m
尋呈度である。また、ハンドセント(11とベースユニ
ット(2)との間で使用される電波の周波数は一ヒリチ
ャンネルが49MHz帯、)リチャンネルが46MHz
帯であり、10デユプレツクスチヤンネルがFCCによ
り認められている(数値は暫定値)。
こうして、このコードレステレホンによれば、電話機を
便利に使用することができる。
便利に使用することができる。
次に、第4図によりそのようなコードレステレホンの一
例を説明しよう。ただし、この図は、後述するようにハ
ンドセット(l)の充電式電池を充電する状態でボして
いる。
例を説明しよう。ただし、この図は、後述するようにハ
ンドセット(l)の充電式電池を充電する状態でボして
いる。
送話時には、ハンドセット(1)において送話器(11
1)からの音声信号Stが送信回路(110)に供給さ
れて上りチャンネルのFM信信号S色され、この信号S
uがアンテナ(100)から送信される。
1)からの音声信号Stが送信回路(110)に供給さ
れて上りチャンネルのFM信信号S色され、この信号S
uがアンテナ(100)から送信される。
そして、ベースユニット(2)において、送信されてき
た信号Suがアンテナ(200)により受信され、この
受信された信号Suが受信回路(220)に供給されて
音声信号S「が取り出され、この信号Srがハイブリッ
ド回路(230)を通じて電話回線(3)へと送り出さ
れる。
た信号Suがアンテナ(200)により受信され、この
受信された信号Suが受信回路(220)に供給されて
音声信号S「が取り出され、この信号Srがハイブリッ
ド回路(230)を通じて電話回線(3)へと送り出さ
れる。
また、受話時には、回線(3)からの音声信号Srが、
ハイブリッド回路(230)を通じて送信回路(210
)に供給されて下゛リチャンネルのFM信信号S色され
、この信号Sdがアンテナ(200)から送信される。
ハイブリッド回路(230)を通じて送信回路(210
)に供給されて下゛リチャンネルのFM信信号S色され
、この信号Sdがアンテナ(200)から送信される。
そして、ハンドセント(1)において、送信され°ζき
た信号Sdがアンテナ(100)により受信され、この
受信された信号Sdが受信回路(120)に供給されて
音声信号Srが取り出され、この信号Srが受話器(1
2B)に供給される。
た信号Sdがアンテナ(100)により受信され、この
受信された信号Sdが受信回路(120)に供給されて
音声信号Srが取り出され、この信号Srが受話器(1
2B)に供給される。
さらに、ハンドセント+llにおいて、(140)は交
1mチャンネルなどを制御する制御回路を示す。
1mチャンネルなどを制御する制御回路を示す。
この制御回路(140)は、lチップタイプのマイクロ
コンピュータにより構成されているもので、(141)
は例えば4ビット並列処理のCPU。
コンピュータにより構成されているもので、(141)
は例えば4ビット並列処理のCPU。
(142)はプログラムが書き込まれているROM、(
143)はワークエリア用のRAM、(144)は入出
力用のボートである。
143)はワークエリア用のRAM、(144)は入出
力用のボートである。
そして、マイコン(140)には、ダイヤルキー(15
1)、)−クスイッチ(152)及びディツプスインチ
(155)が接続される。この場合、ダイヤルキー(1
51)は、相手の電話番号を入力するためのノンロック
タイプのブツシュスイッチ、トークスイッチ(152)
は、このハンドセット+1)の動作モードを選択するた
めの3ポジシヨンの切り換えスイッチであり、スイッチ
(152)が接点0のとき、マイコン(140)を除く
他の回路の電源がオフ(オフモード)となり、接点Sの
とき、ベースユニット(2)からの信号Sdの受信待機
状態(スタンバイモード)となり、接点Tのとき、ハン
ドセット(11とベースユニット(2)とが交信状態(
トークモード)となるものである。そして、スイッチ(
152)は、1ff1常はスタンバイ接点Sに接続され
ている。さらに、ディップスイッチ(155)は識別コ
ードIDを与えるためのものである。
1)、)−クスイッチ(152)及びディツプスインチ
(155)が接続される。この場合、ダイヤルキー(1
51)は、相手の電話番号を入力するためのノンロック
タイプのブツシュスイッチ、トークスイッチ(152)
は、このハンドセット+1)の動作モードを選択するた
めの3ポジシヨンの切り換えスイッチであり、スイッチ
(152)が接点0のとき、マイコン(140)を除く
他の回路の電源がオフ(オフモード)となり、接点Sの
とき、ベースユニット(2)からの信号Sdの受信待機
状態(スタンバイモード)となり、接点Tのとき、ハン
ドセット(11とベースユニット(2)とが交信状態(
トークモード)となるものである。そして、スイッチ(
152)は、1ff1常はスタンバイ接点Sに接続され
ている。さらに、ディップスイッチ(155)は識別コ
ードIDを与えるためのものである。
また、回路(110) 、(120)とマイコン(14
0)との間に制御信号ラインが設けられ、回路(110
)。
0)との間に制御信号ラインが設けられ、回路(110
)。
(120)とマイコン(140)との間で各種の制御信
号がアクセスされる。
号がアクセスされる。
さらに、ベースユニット(2)において、(240)は
制御回路を示す。この制御回路(240)は、ハンドセ
ラl−(11の制御回路(140)と同様に構成されて
同様の機能を有するものであり、制御回路(140)の
回路(141)〜(144)と対応する回路には、10
0番代の符号に代えて200番代の符号をつけて説明は
省略する。なお、(255)は識別コード用のディップ
スイッチである。
制御回路を示す。この制御回路(240)は、ハンドセ
ラl−(11の制御回路(140)と同様に構成されて
同様の機能を有するものであり、制御回路(140)の
回路(141)〜(144)と対応する回路には、10
0番代の符号に代えて200番代の符号をつけて説明は
省略する。なお、(255)は識別コード用のディップ
スイッチである。
そして、ハンドセラ) +1)から相手に電話をかける
ときには、ROM (142) 、(242)のプログ
ラムにしたがってマイコン(140) 、(240)に
より次のような動作が行われる。
ときには、ROM (142) 、(242)のプログ
ラムにしたがってマイコン(140) 、(240)に
より次のような動作が行われる。
すなわち、ハンドセントIllにおいて、トークスイン
チ(152)をトーク接点Tにすると、その出力に基づ
いてスイッチ(155)から識別コードIDが取り出さ
れ、このコードIDが送信回路(110)を通じて送信
される。そし、て、ベースユニット(2)にお′いては
、信号IDが受信されると、これは受信回路(220)
から取り出されてマイコン(240)に供給され、スイ
ッチ(255)にセットされている識別コードIDと一
致するかどうかがチェックされ、一致しないときには(
他の加入者のハンドセント+1+からのとき)、ベース
ユニット(2)はスタンバイ状態を続けるが、一致した
ときには、ベースユニット(2)はトークモードとされ
、ハンドセント(1)とベースユニット(2)との間に
交信チャンネルが確立される。
チ(152)をトーク接点Tにすると、その出力に基づ
いてスイッチ(155)から識別コードIDが取り出さ
れ、このコードIDが送信回路(110)を通じて送信
される。そし、て、ベースユニット(2)にお′いては
、信号IDが受信されると、これは受信回路(220)
から取り出されてマイコン(240)に供給され、スイ
ッチ(255)にセットされている識別コードIDと一
致するかどうかがチェックされ、一致しないときには(
他の加入者のハンドセント+1+からのとき)、ベース
ユニット(2)はスタンバイ状態を続けるが、一致した
ときには、ベースユニット(2)はトークモードとされ
、ハンドセント(1)とベースユニット(2)との間に
交信チャンネルが確立される。
続いて、ハンドセット(1)において、ダイヤルキー(
151)を相手の電話番号にしたがって操作すると、マ
イコン(140)により対応するダイヤル信号が形成さ
れ、これも同様に送信される。そして、ベースユニット
(2)においては、ダイヤル信号が受信されると、この
信号はマイコン(240)により相手の電話番号に対応
したトーンエンコード信号とされ、ハイブリッド回路(
230)を通じて電話回線(3)に送り出される。従っ
て、この信号により相手が呼び出され、相手が電話に出
れば、以後、上述したように通話が可能となる。
151)を相手の電話番号にしたがって操作すると、マ
イコン(140)により対応するダイヤル信号が形成さ
れ、これも同様に送信される。そして、ベースユニット
(2)においては、ダイヤル信号が受信されると、この
信号はマイコン(240)により相手の電話番号に対応
したトーンエンコード信号とされ、ハイブリッド回路(
230)を通じて電話回線(3)に送り出される。従っ
て、この信号により相手が呼び出され、相手が電話に出
れば、以後、上述したように通話が可能となる。
一方、相手から電話がかかってきたときには、次のよう
な動作が行われる。
な動作が行われる。
すなわち、通電はトークスイッチ(152)はスタンバ
イ接点Sに接続されているが、相手から電話がかかって
くると、これがマイコン(240)により検出され、そ
の検出出力に基いてスイッチ(255)から識別コード
IDが取り出され、このコードIDが送信回路(210
)を通じて送信される。そして、ハンドセント(11に
おいては信号IDが受信されると、これは受信回路(1
20)から取り出されてマイコン(140)に供給され
、スイッチ(155)にセットされている識別コードI
Dと一致するかどうかがチェックされ、一致しないとき
にはハンドセント(1)はスタンバイ状態を続けるが一
致したときには、マイコン(140)においてベル音信
号(リングトーン信号)が形成され°ζスピーカ(12
8)に供給され、スピーカ(12B)からはベル音が出
力される。従って、スイッチ(152)をトーク接点T
に切り換えれば、ハンドセット(1)とベースユニット
(2)との間に交信チャンネルが確立されると共に、ス
ピーカ(12B)からのベル音が鳴りやみ、上述のよう
に通話が可能となる。
イ接点Sに接続されているが、相手から電話がかかって
くると、これがマイコン(240)により検出され、そ
の検出出力に基いてスイッチ(255)から識別コード
IDが取り出され、このコードIDが送信回路(210
)を通じて送信される。そして、ハンドセント(11に
おいては信号IDが受信されると、これは受信回路(1
20)から取り出されてマイコン(140)に供給され
、スイッチ(155)にセットされている識別コードI
Dと一致するかどうかがチェックされ、一致しないとき
にはハンドセント(1)はスタンバイ状態を続けるが一
致したときには、マイコン(140)においてベル音信
号(リングトーン信号)が形成され°ζスピーカ(12
8)に供給され、スピーカ(12B)からはベル音が出
力される。従って、スイッチ(152)をトーク接点T
に切り換えれば、ハンドセット(1)とベースユニット
(2)との間に交信チャンネルが確立されると共に、ス
ピーカ(12B)からのベル音が鳴りやみ、上述のよう
に通話が可能となる。
以上はコードI/ステレホンの信号系の基本的な構成及
び動作である。
び動作である。
ところで、ハンドセント(11は当然ながらコードレス
であり、電池を内蔵してこれを電源としている。そして
、ハンドセント(11は通話の行われ°Cいないときで
も、電話がかかってきたときのために一部の回路は通電
されて働いている。このため、電源の電池を一般の乾電
池にすると、ランニングコストが高くつくので、その電
源の電池はニッケルカドミウム電池のような充電式電池
とされ、電池がカラになったら第2図に示すようにハン
ドセット+11をベースユニット(2)の所定位置にセ
ントすると、ベースユニット(2)の電源回路からハン
トセラl−+11に内蔵されている電池を急速に充電す
るようにされている。
であり、電池を内蔵してこれを電源としている。そして
、ハンドセント(11は通話の行われ°Cいないときで
も、電話がかかってきたときのために一部の回路は通電
されて働いている。このため、電源の電池を一般の乾電
池にすると、ランニングコストが高くつくので、その電
源の電池はニッケルカドミウム電池のような充電式電池
とされ、電池がカラになったら第2図に示すようにハン
ドセット+11をベースユニット(2)の所定位置にセ
ントすると、ベースユニット(2)の電源回路からハン
トセラl−+11に内蔵されている電池を急速に充電す
るようにされている。
すなわち、ハンドセント+11におい°ζ、(171)
は充電式電池で、その出力電圧は各部にその動作電圧と
して供給される。また、(172)はその充電端子、(
173)は充電回路である。
は充電式電池で、その出力電圧は各部にその動作電圧と
して供給される。また、(172)はその充電端子、(
173)は充電回路である。
さらに、ベースユニット(2)において、(271)は
電源トランス及び整流回路などを有する電源回路で、こ
れは電池プラグ(274)を通じて商用交流電源に接続
されて直流電圧を形成し、この直流電圧は各部にその動
作電圧として41(給される。さらに、(272>は充
電端子で、第2図に示すように、ハンドセント(11を
ベースユニット(2)の所定の位置にセントすると、こ
のとき、第4図に示すように端子(172)と端子(2
72)とが接続されるごとにより電池(171)が急速
充電される。
電源トランス及び整流回路などを有する電源回路で、こ
れは電池プラグ(274)を通じて商用交流電源に接続
されて直流電圧を形成し、この直流電圧は各部にその動
作電圧として41(給される。さらに、(272>は充
電端子で、第2図に示すように、ハンドセント(11を
ベースユニット(2)の所定の位置にセントすると、こ
のとき、第4図に示すように端子(172)と端子(2
72)とが接続されるごとにより電池(171)が急速
充電される。
そして、この充電時、充電方法にもよるが、電池(17
1)の充電量が例えば第3図に曲線CHRGでボすよう
に変化すると共に、その電池(171)の温度が第3図
に曲線TEMPで示すように上昇する。
1)の充電量が例えば第3図に曲線CHRGでボすよう
に変化すると共に、その電池(171)の温度が第3図
に曲線TEMPで示すように上昇する。
そこで、電池(171)には、感温素子とし゛ζサーモ
スタッ上(176)が熱的に結合して設けられると共に
、このサーモスタッ)(176)が充電回路(173)
に接続され、電池(171)が満充電になったとき、こ
れが電池(171)の温度上昇に基いてサーモスタット
(176)により検出されて充電を停止するようにされ
ている。
スタッ上(176)が熱的に結合して設けられると共に
、このサーモスタッ)(176)が充電回路(173)
に接続され、電池(171)が満充電になったとき、こ
れが電池(171)の温度上昇に基いてサーモスタット
(176)により検出されて充電を停止するようにされ
ている。
ところが、このような方法で充電を停止すると、トラブ
ルを生じてしまう。
ルを生じてしまう。
すなわち、ハンドセントfilがペースユニット(2)
から離れて使用されている場合には、電池(171)が
カラになったときだけハンドセット11)をペースユニ
ット(2)にセットして電池(171)の充電を行うの
で、問題はない。
から離れて使用されている場合には、電池(171)が
カラになったときだけハンドセット11)をペースユニ
ット(2)にセットして電池(171)の充電を行うの
で、問題はない。
しかし、コードレステレホンを一般の電話機のように机
上に置いて使用する場合があり、この場合には、通話を
していないときには、ハンドセント(1)が常にペース
ユニット(2)にセットされていることになる。
上に置いて使用する場合があり、この場合には、通話を
していないときには、ハンドセント(1)が常にペース
ユニット(2)にセットされていることになる。
従って、通話が行われていないときには、ハンドセット
(1)の電池(171)の充電が行われ、この充電によ
り電池(171)の温度が上昇すると、サーモスタッ1
−(176)が働いて充電が停止し、この充電が停止す
ると、電池(171)の温度が低下するので、サーモス
タット(176)が線旧して再び充電が行われるという
動作が繰り返えされることになり、電池(171)は間
欠的に何回も充電されてしまう。
(1)の電池(171)の充電が行われ、この充電によ
り電池(171)の温度が上昇すると、サーモスタッ1
−(176)が働いて充電が停止し、この充電が停止す
ると、電池(171)の温度が低下するので、サーモス
タット(176)が線旧して再び充電が行われるという
動作が繰り返えされることになり、電池(171)は間
欠的に何回も充電されてしまう。
このため、電池(171)は過充電の状態となり、しか
も、その充電は急速充電により大電流で行われているの
で、電池(171’)をいためてしまい、その寿命が短
くなったり、最悪の場合には、電池(171)が爆発す
ることがある。また、サーモスタット(176)も必要
以上にオンオフを繰り返えずので、接点が劣化してしま
う。
も、その充電は急速充電により大電流で行われているの
で、電池(171’)をいためてしまい、その寿命が短
くなったり、最悪の場合には、電池(171)が爆発す
ることがある。また、サーモスタット(176)も必要
以上にオンオフを繰り返えずので、接点が劣化してしま
う。
そこで、充電回路(173)にリセットスイッチを設け
、一度充電が停止したらそのリセットスイッチを押さな
いかぎり次の充電をできなくすることが考えられる。す
なわち、そのようにすれば、ハンドセント(1)をペー
スユニット(2)にセントしたままでも充電は一度しか
行われないので、電池(171)をいためたりすること
がない。
、一度充電が停止したらそのリセットスイッチを押さな
いかぎり次の充電をできなくすることが考えられる。す
なわち、そのようにすれば、ハンドセント(1)をペー
スユニット(2)にセントしたままでも充電は一度しか
行われないので、電池(171)をいためたりすること
がない。
しかし、この場合には、リセットスイッチを押し忘れて
いると、次にハンドセント(11を使用するとき、電池
(171)の残量が少ないことがあり、この結果、最後
まで通話をできないことがある。
いると、次にハンドセント(11を使用するとき、電池
(171)の残量が少ないことがあり、この結果、最後
まで通話をできないことがある。
発明の目的
この発明は、そのような問題点を解決しようとするもの
である。
である。
発明の概要
このため、この発明においては、タイマを用意し、電池
(171)の充電が完了したらそのタイマをスタートさ
せて所定の期間Tは充電が行われないようにするもので
ある。そして、その充電禁止期間Tは、一度の満充電に
よりハンドセット(l)を標準的に使用できる期間にほ
ぼ等しく選定しておくものである。
(171)の充電が完了したらそのタイマをスタートさ
せて所定の期間Tは充電が行われないようにするもので
ある。そして、その充電禁止期間Tは、一度の満充電に
よりハンドセット(l)を標準的に使用できる期間にほ
ぼ等しく選定しておくものである。
実施例
すなわち、第4図において、電池(171)の満充電が
サーモスタット(176)により検出されて充電回路(
173)の充電が停止されるとき、充電回路(173)
においてこの充電の完了を示す信号PLCHが1”とさ
れると共に、この信号FLCHがマイコン(140)に
供給される。また、マイコン(140)においては、電
池(171)の充電の許可/禁止を承す信号CHENが
形成され、この信号CHENが充電回路(173)に電
池(171)の充電の制御信号として供給され、CHE
N= ” O”のとき充電許nJ、 CHEN= ”
l”のとき充電禁止とされる。
サーモスタット(176)により検出されて充電回路(
173)の充電が停止されるとき、充電回路(173)
においてこの充電の完了を示す信号PLCHが1”とさ
れると共に、この信号FLCHがマイコン(140)に
供給される。また、マイコン(140)においては、電
池(171)の充電の許可/禁止を承す信号CHENが
形成され、この信号CHENが充電回路(173)に電
池(171)の充電の制御信号として供給され、CHE
N= ” O”のとき充電許nJ、 CHEN= ”
l”のとき充電禁止とされる。
さらに、電池(171)には重圧検出回路(177)が
接続されて電池(171)の電圧が所定値(ハンドセッ
ト(11が動作できる電圧)以上のとき“1”、所定値
未満のとき“0”となる信号BATTが取り出され、こ
の信号BATTがマイコン(140)に供給される。
接続されて電池(171)の電圧が所定値(ハンドセッ
ト(11が動作できる電圧)以上のとき“1”、所定値
未満のとき“0”となる信号BATTが取り出され、こ
の信号BATTがマイコン(140)に供給される。
また、マイコン(140)には電源表示用のLED(1
78)が接続され、このLED(17B)は、BATT
−1″のとき連続点灯、BATT−“0”(7)とき点
滅とされ、電池(171)の電圧が低−トしたとき、こ
れを点滅によりボずようにされ°ζいる。
78)が接続され、このLED(17B)は、BATT
−1″のとき連続点灯、BATT−“0”(7)とき点
滅とされ、電池(171)の電圧が低−トしたとき、こ
れを点滅によりボずようにされ°ζいる。
さらに、ROM(142)には、第5図に承ずフローチ
ャートツルーチンQlが追加される。このルーチンQl
は、充電禁止期間Tのタイマをソフトウェアのカウンタ
CNTRにより実現して充電の許可/禁止の制御を行う
ものである。
ャートツルーチンQlが追加される。このルーチンQl
は、充電禁止期間Tのタイマをソフトウェアのカウンタ
CNTRにより実現して充電の許可/禁止の制御を行う
ものである。
このような構成によれば、電池(171)の残量が十分
にあるときには、BATT−11″なので、LED、(
178)が連続的に点灯しているが、電池(171)の
残量が少なくなルト、BATT−θ″になってLF、D
(178)は点滅する。
にあるときには、BATT−11″なので、LED、(
178)が連続的に点灯しているが、電池(171)の
残量が少なくなルト、BATT−θ″になってLF、D
(178)は点滅する。
そこで、ハンドセット(11を第2図に丞ずようにペー
スユニット(2)にセットすると、充電回路(173)
を通じて電池(171)は充電される。
スユニット(2)にセットすると、充電回路(173)
を通じて電池(171)は充電される。
そして、電池(171)が満充電になると、このとき、
その温度が上昇していると共に、これがサーモスタッ1
−(176)により検出されて充電回路(173)がオ
フとなり、電池(171)の充電が停止する。
その温度が上昇していると共に、これがサーモスタッ1
−(176)により検出されて充電回路(173)がオ
フとなり、電池(171)の充電が停止する。
さらに、サーモスタット(176)により満充電が検出
されたとき、充電回路(173)においてFLCH=
” 1 ”とされると共に、この信号PLCHがマイコ
ン(140)に供給され、マイコン(140)において
はルーチン顛が実行される。
されたとき、充電回路(173)においてFLCH=
” 1 ”とされると共に、この信号PLCHがマイコ
ン(140)に供給され、マイコン(140)において
はルーチン顛が実行される。
すなわち、PLCH−“1″になると、ルーチンaのが
ステップ(11)からスタートし、次にステップ(12
)においてCHEN=”1”とされて電池(171)の
充電が禁止され、続いてステップ(13)においてカウ
ンタCNTRがインクリメントされてから処理はステッ
プ(14)に進み、このステップ(14)においてカウ
ンタCNTRが期間Tに対応する値よりも小さいかどう
かがチェックされ、期間Tに対応する値よりも小さいと
きには処理はステップ(21)に進み、大きいときには
処理はステップ(15)に進む。ここで、期間Tは、一
度の満充電によりハンドセラl−(11を例えばトーク
モードで使用できる期間である。
ステップ(11)からスタートし、次にステップ(12
)においてCHEN=”1”とされて電池(171)の
充電が禁止され、続いてステップ(13)においてカウ
ンタCNTRがインクリメントされてから処理はステッ
プ(14)に進み、このステップ(14)においてカウ
ンタCNTRが期間Tに対応する値よりも小さいかどう
かがチェックされ、期間Tに対応する値よりも小さいと
きには処理はステップ(21)に進み、大きいときには
処理はステップ(15)に進む。ここで、期間Tは、一
度の満充電によりハンドセラl−(11を例えばトーク
モードで使用できる期間である。
そして、ステップ(21)においCは、マイコン(14
0)において他の信号処理が必要であるかどうかがチェ
ックされ、その必要がなければ処理はステップ(13)
に戻り、必要があれはステップ(22)においてその信
号処理が行われると共に、カウンタCNTRが補正され
てから処理はステップ(13)に戻る。従って、カウン
タCNTRが期間Tに対応する値よりも小さい期間、す
なわち、電池(171)の充電完了時点から期間′rは
、ステップ(13) 、(14) 、(21) (及び
(22))が繰り返されていると共に、このとき、ステ
ップ(12)により電池(171)の充電は禁止されて
いる。
0)において他の信号処理が必要であるかどうかがチェ
ックされ、その必要がなければ処理はステップ(13)
に戻り、必要があれはステップ(22)においてその信
号処理が行われると共に、カウンタCNTRが補正され
てから処理はステップ(13)に戻る。従って、カウン
タCNTRが期間Tに対応する値よりも小さい期間、す
なわち、電池(171)の充電完了時点から期間′rは
、ステップ(13) 、(14) 、(21) (及び
(22))が繰り返されていると共に、このとき、ステ
ップ(12)により電池(171)の充電は禁止されて
いる。
そして、カウンタCNTRが期間Tに対応する値よりも
大きくなると、すなわち電池(171)の充電完了時点
から期間Tを過ぎると、処理はステップ(14)からス
テップ(15)に進み、このステップ(15)において
カウンタCNTRは「0」にリセットされ、次にステッ
プ(16)におい°rcHEN= ” O”とされて電
池(171)の充電が許可され、従って、ハンドセント
(11がペースユニット(2)にセットされていて、か
つ、サーモスタット(176)が復旧していれば、再び
充電が行われる。
大きくなると、すなわち電池(171)の充電完了時点
から期間Tを過ぎると、処理はステップ(14)からス
テップ(15)に進み、このステップ(15)において
カウンタCNTRは「0」にリセットされ、次にステッ
プ(16)におい°rcHEN= ” O”とされて電
池(171)の充電が許可され、従って、ハンドセント
(11がペースユニット(2)にセットされていて、か
つ、サーモスタット(176)が復旧していれば、再び
充電が行われる。
そして、マイコン(140)の処理は、ステップ(19
)によりこのルーチンaωを終了する。
)によりこのルーチンaωを終了する。
こうして、この発明によれば、電池(171)が満充電
されると、その充電完了時点から期間Tは、サーモスタ
ット(176)が復旧していても充電は行われない。従
って、コードレステレホンを一般の電話機のように机上
に置いて使用する場合、通話をしていないときに、ハン
ドセット(工)をペースユニット(2)にセットしてお
いてもサーモスタット(176)の復旧により間欠的に
充電が繰り返えされることがなく、従って、過充電によ
り電池(1,71)をいためて寿命を短くしたり、ある
いは爆発させたりすることがない。
されると、その充電完了時点から期間Tは、サーモスタ
ット(176)が復旧していても充電は行われない。従
って、コードレステレホンを一般の電話機のように机上
に置いて使用する場合、通話をしていないときに、ハン
ドセット(工)をペースユニット(2)にセットしてお
いてもサーモスタット(176)の復旧により間欠的に
充電が繰り返えされることがなく、従って、過充電によ
り電池(1,71)をいためて寿命を短くしたり、ある
いは爆発させたりすることがない。
また、サーモスタット(176)も必要以上に電流のオ
ンオフを行わないので、接点の劣化を防止できる。
ンオフを行わないので、接点の劣化を防止できる。
さらに、リセットスイッチの操作が不要なので、その押
し忘れにより電池(171)が充電されず、通話ができ
なくなることもない。
し忘れにより電池(171)が充電されず、通話ができ
なくなることもない。
なお、カウンタCHTI?のカウント中にLED(17
8)が点滅した場合には、この点滅によりハンドセント
il+をペースユニット(2)にセントしたとき、ステ
ツブ(21) 、(22)によりCHEN= ” 0″
として充電を行うと共に、CHTR= r OJにリセ
ットすればよい。
8)が点滅した場合には、この点滅によりハンドセント
il+をペースユニット(2)にセントしたとき、ステ
ツブ(21) 、(22)によりCHEN= ” 0″
として充電を行うと共に、CHTR= r OJにリセ
ットすればよい。
また、ペースユニット(2)において例えば充電電流か
ら電池(171)の充電完了を検出し、ペースユニット
(2)において期間Tの充電を禁1ヒしてもよい。
ら電池(171)の充電完了を検出し、ペースユニット
(2)において期間Tの充電を禁1ヒしてもよい。
発明の効果
ハンドセットをペースユニットにセントしたままでも電
池の過充電を防止でき、電池の寿命を短くしたり、爆発
させたりすることがない。また、サーモスタットの接点
の劣化も防止できる。さらに、リセットスイッチの操作
も不要であり、電池切れにより通話が途切れることもな
い。
池の過充電を防止でき、電池の寿命を短くしたり、爆発
させたりすることがない。また、サーモスタットの接点
の劣化も防止できる。さらに、リセットスイッチの操作
も不要であり、電池切れにより通話が途切れることもな
い。
第1図へ・第3図、第5図はこの発明を説明するための
図、第4図はこの発明の一例の系統図である。 +11はハンドセント、(2)はペースユニット、(1
10(210)は送信回路、(120) 、(220)
は受信回路、(140) 、(240)はマイコンであ
る。 1X 同 松隈秀盗人、11、・・11、 −一1−1
図、第4図はこの発明の一例の系統図である。 +11はハンドセント、(2)はペースユニット、(1
10(210)は送信回路、(120) 、(220)
は受信回路、(140) 、(240)はマイコンであ
る。 1X 同 松隈秀盗人、11、・・11、 −一1−1
Claims (1)
- ハンドセントと、電話回線に接続されたベースユニット
とを有し、上記ハンドセットと上記ペースユニットとの
間の交信は電波により行われるコードレステレホンにお
いて、上記ハンドセントはその動作電源として充電式電
池を有し、上記ペースユニットは上記充電式電池に充電
を行う電源回路を有し、上記ハンドセントを上記ペース
ユニットにセットしたとき、上記充電式電池が上記電源
回路に接続されて上記充電式電池の充電が行われると共
に、上記充電式電池の充電の完了を検出する検出手段と
、上記充電式電池の一度の充電により上記ハンドセント
を標準的に使用できる期間にほぼ等しい期間を動作期間
とするタイマとを有し、上記検出手段により上記充電式
電池の充電の完−rが検出されたとき、この検出出力に
より上記タイマをスタートさせ、このタイマの動作期間
中は、上記充電式電池の充電を禁止するようにしたコー
ドレステレボン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59091543A JPS60235538A (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | コ−ドレステレホン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59091543A JPS60235538A (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | コ−ドレステレホン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60235538A true JPS60235538A (ja) | 1985-11-22 |
Family
ID=14029385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59091543A Pending JPS60235538A (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | コ−ドレステレホン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60235538A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0629044A (ja) * | 1992-07-09 | 1994-02-04 | Pfu Ltd | バッテリ充電装置 |
| JPH0629903A (ja) * | 1993-05-20 | 1994-02-04 | Taiko Denki Seisakusho:Kk | コードレス電話子機の充電装置 |
| US5479486A (en) * | 1993-03-15 | 1995-12-26 | Rohm Co., Ltd. | Cordless telephone set having a warning signal representing that a storage battery is not being charged |
-
1984
- 1984-05-08 JP JP59091543A patent/JPS60235538A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0629044A (ja) * | 1992-07-09 | 1994-02-04 | Pfu Ltd | バッテリ充電装置 |
| US5479486A (en) * | 1993-03-15 | 1995-12-26 | Rohm Co., Ltd. | Cordless telephone set having a warning signal representing that a storage battery is not being charged |
| JPH0629903A (ja) * | 1993-05-20 | 1994-02-04 | Taiko Denki Seisakusho:Kk | コードレス電話子機の充電装置 |
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