JPS60235808A - ディスク - Google Patents
ディスクInfo
- Publication number
- JPS60235808A JPS60235808A JP59090241A JP9024184A JPS60235808A JP S60235808 A JPS60235808 A JP S60235808A JP 59090241 A JP59090241 A JP 59090241A JP 9024184 A JP9024184 A JP 9024184A JP S60235808 A JPS60235808 A JP S60235808A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carbonate
- disk
- monomer
- disc
- oxyalkylene
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
- Macromonomer-Based Addition Polymer (AREA)
- Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデジタル・オーディオディスク、ビrオアイス
ク、メモリーディスクなとにおける)と板あるいは下地
のディスク材料Vこ関し、酎しくにがかる光メモリ構成
@科として交」′歳な樹脂を提供するものである。
ク、メモリーディスクなとにおける)と板あるいは下地
のディスク材料Vこ関し、酎しくにがかる光メモリ構成
@科として交」′歳な樹脂を提供するものである。
ディスク材料としては、境在神々と開発され11:用さ
れている。例ボてれは、無慎ガラス、あるいはポリメチ
ルメタクリレート(JJ)、PMMAと略d己する)、
ポリスチレン(以下、Pstと略記)、ポリ力−ゲネー
ト(以下、PCと略記する)などの樹脂がある。しかし
ながら、これらの材料について、ディスク材料としての
物性を総合的に評価すると、いずれも一長一短かある。
れている。例ボてれは、無慎ガラス、あるいはポリメチ
ルメタクリレート(JJ)、PMMAと略d己する)、
ポリスチレン(以下、Pstと略記)、ポリ力−ゲネー
ト(以下、PCと略記する)などの樹脂がある。しかし
ながら、これらの材料について、ディスク材料としての
物性を総合的に評価すると、いずれも一長一短かある。
例えは、無空ガラスの場合は、吸湿性が少ないために記
録膜への悪影竹が少ない長所があるが、重量が重い、割
れり“−い、ガラスの精密加工か筒価である等の欠点が
ある。他力、樹脂材料は無機ガラスに比べて上記した如
き比重、割れ、成型性などの点では優れているが、寸法
安定性などを含めたディスク材料としての総合向性nし
は禾た光分でない。即ち、PCやPMMAの熱用塑性桐
脂は割れにくい、価格が安い等のメリットかあるが、ガ
ラスに比べて傷つき易い、記鯨膜が樹脂の透湿性のため
におかされ易い、割注か少ないためにディスクがそり易
<、sr2舞再生光学系における誤製作が起こる欠点か
める。またジエチレングリコールビスアリルカーボネー
ト(以下AOCと略記する)やジアリルフタレート、ジ
アリルイソフタレート(以下、各々DAP、LIAIP
とM tsCする)なとの熱硬イヒ性樹月トも提案さ力
5ているか1.セ・−に1jd内性しJm脂に比べて、
5y!φ性が悪く、価格か約くな々欠点を有する、 本発明によsbにルみ、ビス(オキ7アルキレンフエニ
ル)ジアリルカーボネートまfCflそれらの誘導体か
らfはれた少くとも/+41の小量を沖合きせて伜られ
る熱硬化性樹脂が、ディスク材4=+に極めて好適であ
る無色透明性に優れ、吸湿性の少fjい、かつ障1性の
筒い、さらにディスクに成型し易い性質を肩することの
知見に基つき提供″3−るに全ったものである。即ち本
発明の主成分は、+Ir+肋族系のジアリル化合物と異
なり、芳査議を市するジアリル化合物であるためVC,
重合のコントロールが容易であること、更に分子が17
1+山でめること、筐た吸湿性が少ないこと3次元架仲
1であるためPC伏械的性質が優れていることなと、従
来すデイスク材*+に比べて著しく優れたディスク材料
である。
録膜への悪影竹が少ない長所があるが、重量が重い、割
れり“−い、ガラスの精密加工か筒価である等の欠点が
ある。他力、樹脂材料は無機ガラスに比べて上記した如
き比重、割れ、成型性などの点では優れているが、寸法
安定性などを含めたディスク材料としての総合向性nし
は禾た光分でない。即ち、PCやPMMAの熱用塑性桐
脂は割れにくい、価格が安い等のメリットかあるが、ガ
ラスに比べて傷つき易い、記鯨膜が樹脂の透湿性のため
におかされ易い、割注か少ないためにディスクがそり易
<、sr2舞再生光学系における誤製作が起こる欠点か
める。またジエチレングリコールビスアリルカーボネー
ト(以下AOCと略記する)やジアリルフタレート、ジ
アリルイソフタレート(以下、各々DAP、LIAIP
とM tsCする)なとの熱硬イヒ性樹月トも提案さ力
5ているか1.セ・−に1jd内性しJm脂に比べて、
5y!φ性が悪く、価格か約くな々欠点を有する、 本発明によsbにルみ、ビス(オキ7アルキレンフエニ
ル)ジアリルカーボネートまfCflそれらの誘導体か
らfはれた少くとも/+41の小量を沖合きせて伜られ
る熱硬化性樹脂が、ディスク材4=+に極めて好適であ
る無色透明性に優れ、吸湿性の少fjい、かつ障1性の
筒い、さらにディスクに成型し易い性質を肩することの
知見に基つき提供″3−るに全ったものである。即ち本
発明の主成分は、+Ir+肋族系のジアリル化合物と異
なり、芳査議を市するジアリル化合物であるためVC,
重合のコントロールが容易であること、更に分子が17
1+山でめること、筐た吸湿性が少ないこと3次元架仲
1であるためPC伏械的性質が優れていることなと、従
来すデイスク材*+に比べて著しく優れたディスク材料
である。
以下、本発明の詳細な説明する。
本発明で用いられるビス−(オキシアルキレンフェニル
)シ゛アリルカーデネートまたそれらの誘導体としては
、一般に]aじの一般式 (上記の式において、 RはH,CH,、 CH3 R2げ−CH2CH7Q−1−CH−C)(2−0−、
−にH2C)(−CI(2−0−1H XtuCA、Br Yに−、−0−1−CO−1−3O−1”2−1CH。
)シ゛アリルカーデネートまたそれらの誘導体としては
、一般に]aじの一般式 (上記の式において、 RはH,CH,、 CH3 R2げ−CH2CH7Q−1−CH−C)(2−0−、
−にH2C)(−CI(2−0−1H XtuCA、Br Yに−、−0−1−CO−1−3O−1”2−1CH。
暑
−CH−CH−1−C−、
CH3
mおよびnは/、2.3又は9の整数で、aに0、/、
2.3又は9の整数、tは/、又に2の整数) で示される単量体なとが好適に使用される。符に代表的
忙使用されるものを具体的に例不丁れは、等、及びこれ
らの混合物等でめる。
2.3又は9の整数、tは/、又に2の整数) で示される単量体なとが好適に使用される。符に代表的
忙使用されるものを具体的に例不丁れは、等、及びこれ
らの混合物等でめる。
本発明においては、上記した如き単量体(以下、第/単
量体ともいう)を単独で重合してディスクをつることが
出来る。また、本@明によれV!ディスクの成型操作を
容易にし、かつ物性を改良するためVC,更に第コ単量
体と共重合しても艮好なディスク材料をうることが出来
る。かかる胆コ単量体としては、竹に芳香環1に有する
アリル化合物が好適に使用出来る。例えは、第2単量坏
としてビニル化合物、メタクリル化付物を用いると、重
合のコントロールが難かしく表面の平滑なディスク材料
をつるためには、ゆっくりと重合させる必要があり、成
型に時間がかかり、結果として畠価な材料となる。筐だ
第2単量体として脂肪族のジアリル化合物、例えはジエ
チレングリコールビス7リルカーボネート(以下、AD
Cと略mlする)を使用すると、ディスクを成型する時
の収縮率が大きく、平滑なディスク材料をうるVCは、
やはりゆっくりと重合させる必要か生じる。これらに刈
して、第2単片俸として芳香環を市°するアリル化合物
と全共重合◇ゼロ場合にに、上ciCの様な欠点が生じ
ない。したがって、一般に好適に使用きれる第2単量体
の代表的なもの(i7 f+1ボすれは、ノアリルフタ
レート、ジアリルイソフタレート、ジアリルテレフタレ
ート、トリアリルシアヌレート、ベンジルカーゴネート
、アリルシンナメート等のアリル化合物及びこれらの混
合物等である。なおかかる第2単量体の1史用地は、目
的とするディスク材料の特性を徊わない鵬囲で一般VC
第7単常体に対して7〜60重量%、詩にS〜50事前
チが好ましい。
量体ともいう)を単独で重合してディスクをつることが
出来る。また、本@明によれV!ディスクの成型操作を
容易にし、かつ物性を改良するためVC,更に第コ単量
体と共重合しても艮好なディスク材料をうることが出来
る。かかる胆コ単量体としては、竹に芳香環1に有する
アリル化合物が好適に使用出来る。例えは、第2単量坏
としてビニル化合物、メタクリル化付物を用いると、重
合のコントロールが難かしく表面の平滑なディスク材料
をつるためには、ゆっくりと重合させる必要があり、成
型に時間がかかり、結果として畠価な材料となる。筐だ
第2単量体として脂肪族のジアリル化合物、例えはジエ
チレングリコールビス7リルカーボネート(以下、AD
Cと略mlする)を使用すると、ディスクを成型する時
の収縮率が大きく、平滑なディスク材料をうるVCは、
やはりゆっくりと重合させる必要か生じる。これらに刈
して、第2単片俸として芳香環を市°するアリル化合物
と全共重合◇ゼロ場合にに、上ciCの様な欠点が生じ
ない。したがって、一般に好適に使用きれる第2単量体
の代表的なもの(i7 f+1ボすれは、ノアリルフタ
レート、ジアリルイソフタレート、ジアリルテレフタレ
ート、トリアリルシアヌレート、ベンジルカーゴネート
、アリルシンナメート等のアリル化合物及びこれらの混
合物等である。なおかかる第2単量体の1史用地は、目
的とするディスク材料の特性を徊わない鵬囲で一般VC
第7単常体に対して7〜60重量%、詩にS〜50事前
チが好ましい。
さらに、本発明VCおいてはプ″イスク材料として要求
される衝撃強度を同上させるために、第/単蓋俸(ある
いは第/単菫体と第2単j#L坏)eC刈して、ポリオ
キシアルキレン承りオールの分子量か750以上、好ま
しくは20θ〜1000であるポリオキシアルキレンポ
リオールポリアリルカーゴネートを共重合することが有
効である。かかる所属の分子量を壱するポリオキシアル
キレ/ポリオールポリアリルカーボネートは、例えにポ
リエチレングリコールビスアリルカーボネート、ポリプ
ロピレングリコールビスアリルカーボ不一ト、ポリオキ
シグロビル化グリセリントリスアリルカー〆ネート、ポ
リオキシグロビル化ソルビトールIリアリルカ〜ボネー
ト、ポリオキシエチレン化グリセリントリスカーデネー
ト、ポリオキシエナレン化ソルビトールポリアリルカー
ビネート、ポリオキシテトラメチレングリコールビスア
リルカーボネートなどから選択される、なお、ポリオキ
シアルキレンポリオールの分子量がISOより小さいポ
リオキシアルキレンポリオールポリアリルカーボネート
を用いた場合VCは、衝撃強度の同上が充分Vc達成さ
れない、一方ポリオキシアルキレンポリオールの分子域
が10θθより大きいポリオキシアルキレンポリオール
ポリアリルカーざネートを用いた場合には衝撃強度の回
上げ達成されるが、ディスク材料の透明性および硬度の
低下を招くため好ましくない。また本発明の特定したポ
リオキシアルキレンポリオールポリアリルカーゴネート
の使用1ハ多いほと耐(iIIIs度を同上できるが、
同時ryc@!度の低−トを招くため、−H−i WC
第1単檜坏(または第1単量捧と弔−1ll 11’を
捧〕e←7.1シて0 、3−2 !; jlt量チ、
仔9V(/〜20小1f丁チが3涜ましい。
される衝撃強度を同上させるために、第/単蓋俸(ある
いは第/単菫体と第2単j#L坏)eC刈して、ポリオ
キシアルキレン承りオールの分子量か750以上、好ま
しくは20θ〜1000であるポリオキシアルキレンポ
リオールポリアリルカーゴネートを共重合することが有
効である。かかる所属の分子量を壱するポリオキシアル
キレ/ポリオールポリアリルカーボネートは、例えにポ
リエチレングリコールビスアリルカーボネート、ポリプ
ロピレングリコールビスアリルカーボ不一ト、ポリオキ
シグロビル化グリセリントリスアリルカー〆ネート、ポ
リオキシグロビル化ソルビトールIリアリルカ〜ボネー
ト、ポリオキシエチレン化グリセリントリスカーデネー
ト、ポリオキシエナレン化ソルビトールポリアリルカー
ビネート、ポリオキシテトラメチレングリコールビスア
リルカーボネートなどから選択される、なお、ポリオキ
シアルキレンポリオールの分子量がISOより小さいポ
リオキシアルキレンポリオールポリアリルカーボネート
を用いた場合VCは、衝撃強度の同上が充分Vc達成さ
れない、一方ポリオキシアルキレンポリオールの分子域
が10θθより大きいポリオキシアルキレンポリオール
ポリアリルカーざネートを用いた場合には衝撃強度の回
上げ達成されるが、ディスク材料の透明性および硬度の
低下を招くため好ましくない。また本発明の特定したポ
リオキシアルキレンポリオールポリアリルカーゴネート
の使用1ハ多いほと耐(iIIIs度を同上できるが、
同時ryc@!度の低−トを招くため、−H−i WC
第1単檜坏(または第1単量捧と弔−1ll 11’を
捧〕e←7.1シて0 、3−2 !; jlt量チ、
仔9V(/〜20小1f丁チが3涜ましい。
史に、木兄I91においては、ディスク材(1としての
成型性は、大巾rClol上されているが、更に成型性
を改良するためには、4七/単量体(あるいF′J第/
単量体と第コ単量% ) vc対して、分子11か20
0以上、好ましくは300〜/θ0θである内部ノ重結
合を有するオリゴマーを共重合することか有効である、
かかる所建の分子量を勺するオリゴマーの代表例として
は、公知の不飽和ポリニス1ルオリゴマ−が使用出来る
。好適に使用されるものを例示すれは、エチレングリコ
ールと無水マレイン酸からなる不飽和Iリエス1ル、エ
チレングリコールと無水マレイン酸及びイソフタール鹸
からなる不飽和ポリエステル、ビスフェノール糸からな
る不飽和ポリエステルなどから迅択されろ。分子量がコ
θθ以Fの内部2小結合を南°Tるオリゴマーを用いた
場曾にrJ1成型注型性号りこ改尺されない。一方分子
稙が7000以上の内ft1s 、2 NC結合を有す
るオリゴマーを用いた場合には、成型性は改良されるが
、沖に溶解性が悪くlvモノマーの操作性が惑くなりデ
ィスク材料の透明性の低下を招くため好ましくない。
成型性は、大巾rClol上されているが、更に成型性
を改良するためには、4七/単量体(あるいF′J第/
単量体と第コ単量% ) vc対して、分子11か20
0以上、好ましくは300〜/θ0θである内部ノ重結
合を有するオリゴマーを共重合することか有効である、
かかる所建の分子量を勺するオリゴマーの代表例として
は、公知の不飽和ポリニス1ルオリゴマ−が使用出来る
。好適に使用されるものを例示すれは、エチレングリコ
ールと無水マレイン酸からなる不飽和Iリエス1ル、エ
チレングリコールと無水マレイン酸及びイソフタール鹸
からなる不飽和ポリエステル、ビスフェノール糸からな
る不飽和ポリエステルなどから迅択されろ。分子量がコ
θθ以Fの内部2小結合を南°Tるオリゴマーを用いた
場曾にrJ1成型注型性号りこ改尺されない。一方分子
稙が7000以上の内ft1s 、2 NC結合を有す
るオリゴマーを用いた場合には、成型性は改良されるが
、沖に溶解性が悪くlvモノマーの操作性が惑くなりデ
ィスク材料の透明性の低下を招くため好ましくない。
また、本発明の%厘した内部2重結合を11するオリゴ
マーの使用墓は、一般に第/単hi体(または第1単量
体と第21ト稙体) IiCfT して0.s〜3Q)
li′量チ、特に/〜25A(量慢か好ましい、本発明
において、υf川なディスク伺科に、上記で示きれる如
き単曾体を成分として、ラソカルル台開始剤のイJ在、
紫外繊、放射線の照射など、公知のラソカル重合方法を
用いて得られる。上記ラジカル重合開始剤は時に限芝さ
れず、公知のものが使用小米、該ラノカル重合開始剤の
使用には重合形式、重合条件、第2率蓋体の4!1類寺
によって異なり一概に限足出来ないが、一般eこは、全
単賞捧に対してθ、05〜701量チ、好ましくrユ0
.7〜g電垂チの耗囲で用いるのが最も好適である。
マーの使用墓は、一般に第/単hi体(または第1単量
体と第21ト稙体) IiCfT して0.s〜3Q)
li′量チ、特に/〜25A(量慢か好ましい、本発明
において、υf川なディスク伺科に、上記で示きれる如
き単曾体を成分として、ラソカルル台開始剤のイJ在、
紫外繊、放射線の照射など、公知のラソカル重合方法を
用いて得られる。上記ラジカル重合開始剤は時に限芝さ
れず、公知のものが使用小米、該ラノカル重合開始剤の
使用には重合形式、重合条件、第2率蓋体の4!1類寺
によって異なり一概に限足出来ないが、一般eこは、全
単賞捧に対してθ、05〜701量チ、好ましくrユ0
.7〜g電垂チの耗囲で用いるのが最も好適である。
本発明におけるディスク材料の沖1ヤカ法1rlQ毎に
限定的でなく、公知の沖合方θ;を″採用出来る。代表
的な重合方法を9117Fすると汗ハリ小合力法である
。
限定的でなく、公知の沖合方θ;を″採用出来る。代表
的な重合方法を9117Fすると汗ハリ小合力法である
。
例えばエラストマーガスケット”i fc klスR−
リーで保拉されているモールド団にラジカル71I台l
定始剤を含む前V己却量体を注入し、力[14yj炉甲
で何1化させた佐取出すとよい。捷lζ、あらかじめ申
合1jvl始剤の存在化に前記単@体ケ予−的VC11
1甘σゼー(、拶市合捧の粘度を25けたのち汗型小合
丁ゐことも出米な。史にディスク伺料のb’l−74す
性2回士さゼゐために、反応f−4:射出by、型、反
応性圧縮成形パrもIJJ能である。
リーで保拉されているモールド団にラジカル71I台l
定始剤を含む前V己却量体を注入し、力[14yj炉甲
で何1化させた佐取出すとよい。捷lζ、あらかじめ申
合1jvl始剤の存在化に前記単@体ケ予−的VC11
1甘σゼー(、拶市合捧の粘度を25けたのち汗型小合
丁ゐことも出米な。史にディスク伺料のb’l−74す
性2回士さゼゐために、反応f−4:射出by、型、反
応性圧縮成形パrもIJJ能である。
勿論、前6己重合Vc隙し、陣型削、晃外綾吸収n1、
酸化防止酌、帯電防止剤等の各(Φの女だn11、咋加
ハリ汀必νV′c応じて迫択して1丈用することか出来
る。
酸化防止酌、帯電防止剤等の各(Φの女だn11、咋加
ハリ汀必νV′c応じて迫択して1丈用することか出来
る。
本発明を史rC具俸的に祝り」するため、にJトVt−
1′−施例r争けて欣明するが、本発明1Jこれらの実
施例に限尾びれるものではない。
1′−施例r争けて欣明するが、本発明1Jこれらの実
施例に限尾びれるものではない。
なお、実施例においてイクノらtL6デイスクU!=)
i、1下台じの試綬法e(より諸物杓二金街り足し/
こ。
i、1下台じの試綬法e(より諸物杓二金街り足し/
こ。
ディスク材料の物性測定法
0)成型性(表面の平滑性)
同一条件でディスク材料を血合成型した時に、平滑な表
面を有する材料のつくられた確率を、平滑な表If+を
有する材料の枚数/重合した材料の枚数でボした。
面を有する材料のつくられた確率を、平滑な表If+を
有する材料の枚数/重合した材料の枚数でボした。
(2)吸湿性
成型したディスク材料を室温でI%E1間浸漬し、その
0iJ恢の庫−電点よりディスク材料の吸湿性を計算し
た。
0iJ恢の庫−電点よりディスク材料の吸湿性を計算し
た。
評価は、ADCの吸湿性を/と基準して相対評価した。
1−+1ち、吸湿性の値が小さい程、ディスク材料とし
ての評価は高い。
ての評価は高い。
(3)曲は特性
/ 5w+X / 70mX / 、θ■の板f /
3 mの巾でさざえ、中心部に2002のカロ重をカロ
え1その時のカロ爪01の位置との差を側屋した。
3 mの巾でさざえ、中心部に2002のカロ重をカロ
え1その時のカロ爪01の位置との差を側屋した。
(4)そり
厚さ/調、1?+径、30cmのディスク丞4及ケ、中
心を30wmダでささえて、qθUて/糸間保温し、そ
の時のディスクのそりの大小(r−欽察した、(5)耐
伽隼性 ディスク材に127cmの簡さから鋼球f(者トさせ、
ディスク材が破壊しない時の一球のIiijMで示した
。
心を30wmダでささえて、qθUて/糸間保温し、そ
の時のディスクのそりの大小(r−欽察した、(5)耐
伽隼性 ディスク材に127cmの簡さから鋼球f(者トさせ、
ディスク材が破壊しない時の一球のIiijMで示した
。
実施例−/
2.2−ビス(q−アリルカーゲ不−トエトキン−3,
3−)’:j口モフェニル)f口ノやン(以トT8−H
ACと略記する)。
3−)’:j口モフェニル)f口ノやン(以トT8−H
ACと略記する)。
KL、ラノカル重会開始削としてベンゾイル・ぐ−オキ
サイド金3重童部硝加し、70C/C加熱し十分混付し
た。
サイド金3重童部硝加し、70C/C加熱し十分混付し
た。
この混合液を脱兎したのち、2孜の板ガラスとガスケッ
トからなるガラスモールドeこ注入し、AO′Cから9
0Cへ9時間で昇温しながらホ甘し、史に90℃で/時
間型合させた後、離型し、浮き/ −Q vm 、(@
径30鋼のディスク基板を得た。侍られたディスクはポ
明で、F’MMA、ADC樹脂より剛性及び吸湿性なら
ひに成型性で著しく良好な性賀を示した。その結果を第
1表にホした。
トからなるガラスモールドeこ注入し、AO′Cから9
0Cへ9時間で昇温しながらホ甘し、史に90℃で/時
間型合させた後、離型し、浮き/ −Q vm 、(@
径30鋼のディスク基板を得た。侍られたディスクはポ
明で、F’MMA、ADC樹脂より剛性及び吸湿性なら
ひに成型性で著しく良好な性賀を示した。その結果を第
1表にホした。
比較例/、コ
実施例/VCおいて、第1単竜体として、ADC。
を用いた以外は実施例/と同様に実施し、結果を第/衣
VC示した。
VC示した。
なお第/衣には、熱可塑性のPMMAのtl:Aも併記
した。
した。
第1表
木表より、本発明のディスク材料は、帥セL1吸湿性及
び、成域性の点において、’DI’−米のディスク樹脂
に比べて格氏に優れていることが明白である。
び、成域性の点において、’DI’−米のディスク樹脂
に比べて格氏に優れていることが明白である。
夾施例コ〜ろ
実施14+/に於て、T B −8A CK代り、各軸
の第7単黄体を用いてディスク基板を成型した。東′、
来全第2衣にボした。
の第7単黄体を用いてディスク基板を成型した。東′、
来全第2衣にボした。
の (J OuJ
実施例7〜7.2
TB−BACK第3表に示す第2単量体をlカポ割合で
冷加し、70CKlyo熱して十分混合した。
冷加し、70CKlyo熱して十分混合した。
次VC’lQ℃に冷却して、重合開始剤としてノイング
ロビルノや−オキシジカーボネートを7.2車量部象力
(1し十分混合し、史に脱気したのち、モールドVct
十人し、qθCから90℃へ9時間で昇温しなから車合
し、史VC90℃で/時間連合した。191型し、J早
a / 、 Ows、[1径30cmのデ1スク丞板全
得た。組果全小3衣にボした。
ロビルノや−オキシジカーボネートを7.2車量部象力
(1し十分混合し、史に脱気したのち、モールドVct
十人し、qθCから90℃へ9時間で昇温しなから車合
し、史VC90℃で/時間連合した。191型し、J早
a / 、 Ows、[1径30cmのデ1スク丞板全
得た。組果全小3衣にボした。
\
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実施例73〜/g
実施例7〜/2VCおいて、第<z表VCボす各拙の第
7、第2単)什体を所建割合いで用いた以外に、実施↓
シ117〜ノ2と同様Vこ大III+シ、R4果を第q
衣に7i L/だ。
7、第2単)什体を所建割合いで用いた以外に、実施↓
シ117〜ノ2と同様Vこ大III+シ、R4果を第q
衣に7i L/だ。
\
L C5工 一
実施例/9〜.22
第/単量体として、
全ろθ重量%、432単量体としてDA I Pf−0
重tIt%を用いた。史に第5表に不丁ポリオキシアル
キレンポリオールポリアリルカー?ネート−tI9TW
M竜部象加して、実施例/qと同様にディスク材を成型
した。結果を第5表に示した。%建のポリオキシアルキ
レンポリオールポリアリルカーゴネートを絵加すること
により、耐慟撃性が著しく同上していることか明白であ
る、 実施例23〜25 コ、2ビス(q−アリルカーボ不一トエトキ/−3,!
;−ノグロモフェニル) 7’ o aeンAO亜mチ に第2単量体としてDA I PtlO重量%を用い、
更に第6表に示す不飽和?リエスグルオリゴマーを所定
割合で硝加し、70Cに加熱して十分混合した。次にt
iocVこ冷却して、重合開始剤としてジイングロビル
ノぐ−オキシジカー?ネートをへ6重扉部硝加し十分混
合後、脱気したのら、モールドに圧入し、90Cから9
C7Cへ2時回で昇温し、史に?OCで1時間亜合し
た。結果を第6表に不した。不飽和ポリニス1ルオリゴ
マ−を冷加することにより、史eこディスクの成型性が
改良されていることか明白である。
重tIt%を用いた。史に第5表に不丁ポリオキシアル
キレンポリオールポリアリルカー?ネート−tI9TW
M竜部象加して、実施例/qと同様にディスク材を成型
した。結果を第5表に示した。%建のポリオキシアルキ
レンポリオールポリアリルカーゴネートを絵加すること
により、耐慟撃性が著しく同上していることか明白であ
る、 実施例23〜25 コ、2ビス(q−アリルカーボ不一トエトキ/−3,!
;−ノグロモフェニル) 7’ o aeンAO亜mチ に第2単量体としてDA I PtlO重量%を用い、
更に第6表に示す不飽和?リエスグルオリゴマーを所定
割合で硝加し、70Cに加熱して十分混合した。次にt
iocVこ冷却して、重合開始剤としてジイングロビル
ノぐ−オキシジカー?ネートをへ6重扉部硝加し十分混
合後、脱気したのら、モールドに圧入し、90Cから9
C7Cへ2時回で昇温し、史に?OCで1時間亜合し
た。結果を第6表に不した。不飽和ポリニス1ルオリゴ
マ−を冷加することにより、史eこディスクの成型性が
改良されていることか明白である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 0) ビス(オキシアルキレンフェニルノジアリルカー
ボネートまたけそれらの誘導体から遺はれた少くとも/
輝の単量体ケ重合してなるディスク材料 (2) ビス(オキシアルキレンフェニル)ジアリルカ
ーボネートおよびその誘導体が、一般式(式中、R1は
H%CH,、R2は〜CH2CH20−1XはCj、
Sr Yは−1−〇−1−CO−1−SO2−1−t、R2−
1H3 −CH−CH−1−C− CH。 mおよびl;I/5.2、J又ILL tl−の菅数1
:、aに0、/、2.3又はqの整数) で示される単11体である特許+il’l氷の範囲第(
1)項記載のディスク材料 (3) ラジカル重合+jJ−1jヒな芳査横ケ有丁々
ア リ ル化合?!Iを共重合してなる% 請求の範囲
第(1)項記載のディスク材料 +41.17オキシアルキレンボリオールの分子紙が7
50以上であるポリオキシアルキレンポリオールポリア
リルカー氷ネート金共車台してなる%rl−詞求の範囲
第(11項St; +16:のディスク材料、
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59090241A JPS60235808A (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | ディスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59090241A JPS60235808A (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | ディスク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60235808A true JPS60235808A (ja) | 1985-11-22 |
| JPS6333212B2 JPS6333212B2 (ja) | 1988-07-04 |
Family
ID=13992995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59090241A Granted JPS60235808A (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | ディスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60235808A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57147505A (en) * | 1981-03-09 | 1982-09-11 | Tokuyama Soda Co Ltd | Resin having high refractive index |
| JPS58137150A (ja) * | 1982-02-09 | 1983-08-15 | Seiko Epson Corp | デイスク材料 |
-
1984
- 1984-05-08 JP JP59090241A patent/JPS60235808A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57147505A (en) * | 1981-03-09 | 1982-09-11 | Tokuyama Soda Co Ltd | Resin having high refractive index |
| JPS58137150A (ja) * | 1982-02-09 | 1983-08-15 | Seiko Epson Corp | デイスク材料 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6333212B2 (ja) | 1988-07-04 |
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