JPS60236089A - 時刻予報表示装置 - Google Patents
時刻予報表示装置Info
- Publication number
- JPS60236089A JPS60236089A JP9109484A JP9109484A JPS60236089A JP S60236089 A JPS60236089 A JP S60236089A JP 9109484 A JP9109484 A JP 9109484A JP 9109484 A JP9109484 A JP 9109484A JP S60236089 A JPS60236089 A JP S60236089A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- scheduled time
- section
- sound
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 3
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 3
- 238000005286 illumination Methods 0.000 abstract description 2
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 abstract 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G11/00—Producing optical signals at preselected times
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、あらかじめ予定時刻をセットしておくと、
その時刻に達するまでの予告時間を時系列的に、たとえ
ば「30分前」 「10分前」「5分前」 「3分前」
「出発」の時間を照明と合成音声で報知で鎗るように
した電子式の時刻予報表示装置に関するものである。
その時刻に達するまでの予告時間を時系列的に、たとえ
ば「30分前」 「10分前」「5分前」 「3分前」
「出発」の時間を照明と合成音声で報知で鎗るように
した電子式の時刻予報表示装置に関するものである。
人は一般に行動予定の時刻を手帳やメモ用紙に記録して
忘れないように心掛けているものであるしかしながら、
常に手帳を参照してつぎの予定時刻を記憶し備えていな
ければならず、重要な時間を見落してしまう可能性が大
きいものである。このようなことから、予告時間を時系
列的に報知し得るようにしたタイマーシステムの開発が
強く望まれていた。
忘れないように心掛けているものであるしかしながら、
常に手帳を参照してつぎの予定時刻を記憶し備えていな
ければならず、重要な時間を見落してしまう可能性が大
きいものである。このようなことから、予告時間を時系
列的に報知し得るようにしたタイマーシステムの開発が
強く望まれていた。
この発明は、上記の点に鑑みてなされたもので、入力手
段と、時計回路と、あらかじめ予定時刻などを記憶させ
る記憶回路と、さらに照明と合成音声で予告時間を出力
し得る表示手段で構成することにより、きわめて利用価
値の高い電子式の時刻予報表示装置を提供することを目
的とする。
段と、時計回路と、あらかじめ予定時刻などを記憶させ
る記憶回路と、さらに照明と合成音声で予告時間を出力
し得る表示手段で構成することにより、きわめて利用価
値の高い電子式の時刻予報表示装置を提供することを目
的とする。
以下、図面を参照しながら、この発明を実施例に基づい
て説明する。
て説明する。
この発明は、時計機能部4と、指令キ一群9と、予定時
刻を記憶させる記憶回路を構成したタイマー機能部6と
、照明機能部10と、音声合成装置12と、音声出力手
段とを備え、前記指令キ一群9により予定時刻を前記タ
イマー機能部6に入力すると、セットされた時刻に達し
た際、出力手段により予告時間を照明機能部10と音声
合成装置12に出力させることがでとるようにした電子
式の時刻予報表示装置である。
刻を記憶させる記憶回路を構成したタイマー機能部6と
、照明機能部10と、音声合成装置12と、音声出力手
段とを備え、前記指令キ一群9により予定時刻を前記タ
イマー機能部6に入力すると、セットされた時刻に達し
た際、出力手段により予告時間を照明機能部10と音声
合成装置12に出力させることがでとるようにした電子
式の時刻予報表示装置である。
第1図は本発明の一実施例を説明する正面図、第2図は
本発明の一実施例を説明するプp2り図であり、1は正
面パネル、2はケース、3は月日付の時計表示部、1】
は予告時間を表わす数字が明記された予告表示部、13
は音声出力部、9は指令キ一群、5は指令キ一群9によ
り入力した予定時刻を月日と共に表出する表示部、7は
音声出力の音量を調節するダイヤル、指令キ一群9は月
・日キー15、時・分キー17、予定時刻入カキ−14
、クリアーキー18、入力された予定時刻の呼出しキー
19、音声出力のストップキー16で構成する。さらK
、8はチェックボタン群であって、押し下げ機能で照明
を点灯、消灯させることにより、会議や出張に必要な事
柄(たとえば1行先」 「持参品」「明日」 「来客」
「書類」 「切符」など)の準備と確認ができるように
した。たとえば、予定時刻を入力する場合は、月・日キ
ー15、予定時刻の入カキ−14、時・分キー17を押
し下げると、会議や出張の予定時刻と照明や音声の入力
と予告時間のセットが完了する。前記予定時刻の入力が
正しく入力されたか、または後刻に1人力時刻の有無を
確認するときは、呼出しキー19を押すことにより、予
定時刻表示部5に逐次表示される。誤って入力されたと
きはクリアーキー】8を押して解消する。
本発明の一実施例を説明するプp2り図であり、1は正
面パネル、2はケース、3は月日付の時計表示部、1】
は予告時間を表わす数字が明記された予告表示部、13
は音声出力部、9は指令キ一群、5は指令キ一群9によ
り入力した予定時刻を月日と共に表出する表示部、7は
音声出力の音量を調節するダイヤル、指令キ一群9は月
・日キー15、時・分キー17、予定時刻入カキ−14
、クリアーキー18、入力された予定時刻の呼出しキー
19、音声出力のストップキー16で構成する。さらK
、8はチェックボタン群であって、押し下げ機能で照明
を点灯、消灯させることにより、会議や出張に必要な事
柄(たとえば1行先」 「持参品」「明日」 「来客」
「書類」 「切符」など)の準備と確認ができるように
した。たとえば、予定時刻を入力する場合は、月・日キ
ー15、予定時刻の入カキ−14、時・分キー17を押
し下げると、会議や出張の予定時刻と照明や音声の入力
と予告時間のセットが完了する。前記予定時刻の入力が
正しく入力されたか、または後刻に1人力時刻の有無を
確認するときは、呼出しキー19を押すことにより、予
定時刻表示部5に逐次表示される。誤って入力されたと
きはクリアーキー】8を押して解消する。
時計機能部4と接続するタイマー機能部6は、照明機能
部10と連続しているので、予定時刻の予告時に達する
と、照明が予告表示部1】の内部に点灯し、入力された
予定時刻に達するまで逐次点灯し続けて、経過すると自
動的に消灯する。また音声合成装置12もタイマー機能
部6と連続しであるので、予告時になると合成音声で予
告時間を報知する。なお音声出力のストップキー16を
押すと、音声を消すことができる。また合成音声の音量
はダイヤル7で調節することができる。
部10と連続しているので、予定時刻の予告時に達する
と、照明が予告表示部1】の内部に点灯し、入力された
予定時刻に達するまで逐次点灯し続けて、経過すると自
動的に消灯する。また音声合成装置12もタイマー機能
部6と連続しであるので、予告時になると合成音声で予
告時間を報知する。なお音声出力のストップキー16を
押すと、音声を消すことができる。また合成音声の音量
はダイヤル7で調節することができる。
以上のようKこの発明は、従来のタイマーと異なり、入
力された予定時刻に達するまで、その予告時間を照明と
合成音声で報知することが可能であり、利用者にとって
非常に便利となる。仕事に熱中していても、秘書がいな
くとも、会議や出張の時刻を確認することができるので
、遅れることがなくなる。
力された予定時刻に達するまで、その予告時間を照明と
合成音声で報知することが可能であり、利用者にとって
非常に便利となる。仕事に熱中していても、秘書がいな
くとも、会議や出張の時刻を確認することができるので
、遅れることがなくなる。
第1図は本発明の一実施例を説明する正面図、第2図は
本発明の一実施例を説明するブロック図であり、図中に
用いた主要な符号はつぎの通りである。 1・・・正面パネル、 3・・・時計表示部、4・・・
時計機能部、5・・・予定時刻表示部、6・・・タイマ
ー機能部、7・・・音量調節ダイヤル、8・・・チェッ
クボタン群、9・・・指令キ一群、10・・・照明機能
部、11・・・予告表示部、12・・・音声合成装置、
13・・・音声出力部。 特許出願人 株式会社 金 鳳 堂 −5=
本発明の一実施例を説明するブロック図であり、図中に
用いた主要な符号はつぎの通りである。 1・・・正面パネル、 3・・・時計表示部、4・・・
時計機能部、5・・・予定時刻表示部、6・・・タイマ
ー機能部、7・・・音量調節ダイヤル、8・・・チェッ
クボタン群、9・・・指令キ一群、10・・・照明機能
部、11・・・予告表示部、12・・・音声合成装置、
13・・・音声出力部。 特許出願人 株式会社 金 鳳 堂 −5=
Claims (1)
- (1) 正面パネルに時計表示部、予定時刻表示部、音
声出力部、音量調節のダイヤル、指令キ一群、チェック
ボタン群、予告表示部を構成し、ケースの内部に時計機
能部、タイマー機能部、照明機能部、音声合成装置を具
備して、セットされた予定時刻にもとづいて、記憶され
た時系列的な予告時間を照明と合成音声で報知すること
ができるようにした時刻予報表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9109484A JPS60236089A (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 時刻予報表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9109484A JPS60236089A (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 時刻予報表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60236089A true JPS60236089A (ja) | 1985-11-22 |
Family
ID=14016928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9109484A Pending JPS60236089A (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 時刻予報表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60236089A (ja) |
-
1984
- 1984-05-09 JP JP9109484A patent/JPS60236089A/ja active Pending
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