JPS6023613A - カウンタ−の接続構造 - Google Patents
カウンタ−の接続構造Info
- Publication number
- JPS6023613A JPS6023613A JP12983983A JP12983983A JPS6023613A JP S6023613 A JPS6023613 A JP S6023613A JP 12983983 A JP12983983 A JP 12983983A JP 12983983 A JP12983983 A JP 12983983A JP S6023613 A JPS6023613 A JP S6023613A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counter
- crosspiece
- mounting surface
- counters
- mounting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- 239000002928 artificial marble Substances 0.000 description 3
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Furniture Connections (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
- Standing Axle, Rod, Or Tube Structures Coupled By Welding, Adhesion, Or Deposition (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、カウンターの接続構造に関し、詳しくは両力
ウシターを段差を生じさせることなく接続しようとする
技術に関する。 ′ 〔背景技術〕 従来、システム+ツチシ等に用いられる人造大理石で製
造されたカウンター(1)’ (1)’を亀2図に示す
ように突き合せて接続するのに、カウンター(1)Iの
1面に取付けた桟木(3)l同士をボルト(7)1、ナ
ツト(8)lにて接続するものであった。ところがこの
ような構成であると、接続したカウンター(1)’(1
)’間に表面段差が生じるという問題があった。
ウシターを段差を生じさせることなく接続しようとする
技術に関する。 ′ 〔背景技術〕 従来、システム+ツチシ等に用いられる人造大理石で製
造されたカウンター(1)’ (1)’を亀2図に示す
ように突き合せて接続するのに、カウンター(1)Iの
1面に取付けた桟木(3)l同士をボルト(7)1、ナ
ツト(8)lにて接続するものであった。ところがこの
ような構成であると、接続したカウンター(1)’(1
)’間に表面段差が生じるという問題があった。
本発明は、桟木の合理的々構成により、カウンター表面
に段差が生じることがないカウンターの接続構造を提供
することを目的とする。
に段差が生じることがないカウンターの接続構造を提供
することを目的とする。
本発明は、突き合せ接続される一方のカウンター(1)
の下面にカウンター(1)の接続端面(2)から突出さ
せて桟木(3)を取付け、桟木(3)の突出部分上面に
カウンター下面と路面−となる載設面(4)を形成し、
他方のカウンター(1)の下面にカウンター(1)の被
接続端面(5)よりも入り込ませて桟木(3)を取付け
、一方のカウンター(1)より突出している桟木(3)
の載設面(4) K他方のカウンター(1)の下面を載
設し、両カウンター(1)(1)の桟木(3) (3)
同士を接続具(6)で接続して成るハウ。ジターの接続
構造に係るものであ、りこのように構成することで上記
目的【達収できた。
の下面にカウンター(1)の接続端面(2)から突出さ
せて桟木(3)を取付け、桟木(3)の突出部分上面に
カウンター下面と路面−となる載設面(4)を形成し、
他方のカウンター(1)の下面にカウンター(1)の被
接続端面(5)よりも入り込ませて桟木(3)を取付け
、一方のカウンター(1)より突出している桟木(3)
の載設面(4) K他方のカウンター(1)の下面を載
設し、両カウンター(1)(1)の桟木(3) (3)
同士を接続具(6)で接続して成るハウ。ジターの接続
構造に係るものであ、りこのように構成することで上記
目的【達収できた。
以下本発明の一実施例を図面に基いて詳述するカウンタ
ー(1)は人造大理石製であり、一方の力ウシター(1
)の下面にカウンター(1)の接続端面(2)から突出
させて桟木を取付けである。この桟木(3)の突出部分
上面にカウンター(1)下面と路面−となる載設面(4
)を形成しである。他方のカウンター(1)の下面にカ
ウンター(1)の被接続端面(5)よりも入り込ませて
桟木(3)を取付けである。これら両方の桟木(3)
(3)には通孔(9)を形成しである。しかして一方の
カウンター(1)より突出している桟木(3)の載設面
(4)[他方のカウンター(1)の下面を載設し、両力
ウシター(1) (1)の桟木(3) (3)同士を通
孔(9) (9)に挿通したボルト(7) Kてナツト
(8)を介して接続しである。このよう方構成によれば
、載設面(4)上に載設された他方のカウンター(1)
裏面は、一方のカウンター(1)の表面に面一となるの
である。なお桟木(3) (3)を接続する接続具(6
)はボルト(7)、ナツト(8)以外に種々設計変更可
能である。
ー(1)は人造大理石製であり、一方の力ウシター(1
)の下面にカウンター(1)の接続端面(2)から突出
させて桟木を取付けである。この桟木(3)の突出部分
上面にカウンター(1)下面と路面−となる載設面(4
)を形成しである。他方のカウンター(1)の下面にカ
ウンター(1)の被接続端面(5)よりも入り込ませて
桟木(3)を取付けである。これら両方の桟木(3)
(3)には通孔(9)を形成しである。しかして一方の
カウンター(1)より突出している桟木(3)の載設面
(4)[他方のカウンター(1)の下面を載設し、両力
ウシター(1) (1)の桟木(3) (3)同士を通
孔(9) (9)に挿通したボルト(7) Kてナツト
(8)を介して接続しである。このよう方構成によれば
、載設面(4)上に載設された他方のカウンター(1)
裏面は、一方のカウンター(1)の表面に面一となるの
である。なお桟木(3) (3)を接続する接続具(6
)はボルト(7)、ナツト(8)以外に種々設計変更可
能である。
以上要するに本発明は、一方のカウンターの下面にカウ
ンターの接続端面から突出させて桟木を取付け、桟木の
突出部分上面にカウンター)面と路面−となる載設面を
形成し、載設面に他方の力ウシターの下面を載設しであ
るから、両力ウシターの表面を路面−にして接続するこ
とができるという利点がある。そのうえ、他方のカウン
ターはに 桟木の載設面に乗せであるから、両力ウシター間△ 若干のすき間をあけてここに接着剤を流し込んで接着を
行なっても、接着剤は下方に落ちることが々く、カウン
ターの下の収納ユニット内を汚すことがなくてよい。し
かも桟木にて相手のカウンターの裏面を受ける構成とな
るので、この箇所を接着剤にて接着することによって、
接続強度を高めることができるという利点がある。
ンターの接続端面から突出させて桟木を取付け、桟木の
突出部分上面にカウンター)面と路面−となる載設面を
形成し、載設面に他方の力ウシターの下面を載設しであ
るから、両力ウシターの表面を路面−にして接続するこ
とができるという利点がある。そのうえ、他方のカウン
ターはに 桟木の載設面に乗せであるから、両力ウシター間△ 若干のすき間をあけてここに接着剤を流し込んで接着を
行なっても、接着剤は下方に落ちることが々く、カウン
ターの下の収納ユニット内を汚すことがなくてよい。し
かも桟木にて相手のカウンターの裏面を受ける構成とな
るので、この箇所を接着剤にて接着することによって、
接続強度を高めることができるという利点がある。
第1図は従来例の接続前の斜視図、第2図は同上の接続
後の斜視図、第3図は本発明の一実施例の接続前の斜視
図、第4図は同上の接続後の断面図、第5図は同上の平
面図であり、(1)はカウンター、(2)は接続端面、
(3)は桟木、(4)は載設面、(5)は被接続面、(
6)は接続具である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 第2図 1′ 第3図
後の斜視図、第3図は本発明の一実施例の接続前の斜視
図、第4図は同上の接続後の断面図、第5図は同上の平
面図であり、(1)はカウンター、(2)は接続端面、
(3)は桟木、(4)は載設面、(5)は被接続面、(
6)は接続具である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 第2図 1′ 第3図
Claims (1)
- (1)突き合せ接続される一方のカウンターの下面にカ
ウンターの接続端面から突出させて桟木を取付け、桟木
の突出部分上面にカウンター下面と路面−となる載設面
を形成し、他方のカウンターの下面にカウンターの被接
続端面よりも入り込ませて桟木を取付け、一方のカウン
ターより突出している桟木の載設面に他方のカウンター
の下面を載設し、両力ウシターの桟木同士を接続具で接
続して成るカウンターの接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12983983A JPS6023613A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | カウンタ−の接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12983983A JPS6023613A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | カウンタ−の接続構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6023613A true JPS6023613A (ja) | 1985-02-06 |
Family
ID=15019505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12983983A Pending JPS6023613A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | カウンタ−の接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023613A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61193610A (ja) * | 1985-02-25 | 1986-08-28 | 松下電工株式会社 | カウンタ構造 |
| JPH0582333U (ja) * | 1992-04-10 | 1993-11-09 | 株式会社イナックス | カウンタの設置構造 |
-
1983
- 1983-07-15 JP JP12983983A patent/JPS6023613A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61193610A (ja) * | 1985-02-25 | 1986-08-28 | 松下電工株式会社 | カウンタ構造 |
| JPH0582333U (ja) * | 1992-04-10 | 1993-11-09 | 株式会社イナックス | カウンタの設置構造 |
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