JPS60236140A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPS60236140A JPS60236140A JP9240284A JP9240284A JPS60236140A JP S60236140 A JPS60236140 A JP S60236140A JP 9240284 A JP9240284 A JP 9240284A JP 9240284 A JP9240284 A JP 9240284A JP S60236140 A JPS60236140 A JP S60236140A
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- JP
- Japan
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- head
- recording
- signal
- magnetic tape
- magnetic
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- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 21
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 235000001270 Allium sibiricum Nutrition 0.000 description 2
- 101100135641 Caenorhabditis elegans par-3 gene Proteins 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 241001147416 Ursus maritimus Species 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は磁気テープ上のFM変調信号の検出する磁気記
録再生装置に関する。
録再生装置に関する。
従来は回転式磁気ヘッドにより磁気テープ」二に記録さ
れたFM変調信号の有無を確認する場合、実際に回転式
磁気ヘッドにより再生し、確認しtrければならなかっ
た。したがって、高速での記録部のテープ頭出しに時間
がかかるという間順点がある。また、FM変調信号の白
熊の確認方法として、テープ上に設けた別のトラックに
固定ヘッドで認識信号を書き込む方法があるが、この方
法に於いては、テープ上にその専用トラックを設けなけ
ればならないため、FM変調信号の記録領域が減少する
。従来は、テープトラッキングモータサーボ用のコント
ロール信号を利用して、テープホj出し等を行なう方式
もあったが、公開特許公報。
れたFM変調信号の有無を確認する場合、実際に回転式
磁気ヘッドにより再生し、確認しtrければならなかっ
た。したがって、高速での記録部のテープ頭出しに時間
がかかるという間順点がある。また、FM変調信号の白
熊の確認方法として、テープ上に設けた別のトラックに
固定ヘッドで認識信号を書き込む方法があるが、この方
法に於いては、テープ上にその専用トラックを設けなけ
ればならないため、FM変調信号の記録領域が減少する
。従来は、テープトラッキングモータサーボ用のコント
ロール信号を利用して、テープホj出し等を行なう方式
もあったが、公開特許公報。
昭54−66810に示されている様7:cパイロット
信号によるテープトラッキング方式に於いては、上記の
方式が利用出来ないため、やはりテープ上に専用トラッ
クを設けなければならな(、IFM変調信号の記録領域
が減少するという間順点があった。
信号によるテープトラッキング方式に於いては、上記の
方式が利用出来ないため、やはりテープ上に専用トラッ
クを設けなければならな(、IFM変調信号の記録領域
が減少するという間順点があった。
本発明は、かかる欠点を除去したもので、その目的は、
回転ヘッド式磁気ヘッドにより、磁気テープ上にml録
されたFM変ル、・J信号の有無を高速で検出する磁気
記録再生装置を提供することにある〔発明の要約〕 本発明は回転式磁気ヘッドにより磁気テープ上に記録さ
れたFM変調信号のエンベロープを固定式磁気ヘッドに
より検出する磁気記録再生装置である。
回転ヘッド式磁気ヘッドにより、磁気テープ上にml録
されたFM変ル、・J信号の有無を高速で検出する磁気
記録再生装置を提供することにある〔発明の要約〕 本発明は回転式磁気ヘッドにより磁気テープ上に記録さ
れたFM変調信号のエンベロープを固定式磁気ヘッドに
より検出する磁気記録再生装置である。
以下実施例に基づいて本発明の詳細な説明する第1図は
本発明による一実施例の回転式磁気ヘッド部と検出用固
定ヘッド部である。磁気テープ1を案内するためのヘッ
ドシリンダ2内に回転自在に組込まれたヘッドパー3上
の規定位置に設けられたヘッド4および5がヘッドシリ
ンダ2の一部外周に設けられたスリット6より突出して
前記部外周に設けられたスリット6より突出して前す己
磁気テープ1と接するように構成されている。またヘッ
ドパー3はヘッドディスク(図示せず)に取付けられ、
ヘッドディスクは下部のモーフ7により回転せしめられ
る。磁気テープ1はテープ入側のガイドボスト8および
テープ出側のガイドボスト9とヘッドシリンダ2のチー
ブ走行+&+に構成されたガイドリード10とによりヘ
ッド4,50回転走査方向に対して傾斜した状袢に案内
され、走行せしめられる。 11は磁気テープ1上にN
C録されたFM変調信号源エンベロープを検出するため
の検出用固定ヘッドである。検出用ヘッド11の検出F
!A112によりIFM変調信号が検出される。検出部
12は磁気−電気変換素子が用いられる。磁気チーブ1
に記録される信号トラックは第2図に示すように矢印1
3がテープ走行方向、矢印14がヘッド走行方向とする
ならば、磁気テープ1に対して傾斜した15の様な形状
となる。トラック15上の線は回転磁気ヘッド4と5に
より8d録された磁気パターンのアジマスを示している
。前8e傾斜トラツク15とヘッドシリンダ2の直径お
よび磁気チーブ1の走行速度との関係を示す計算式は従
来のヘリカルスキャン方式の諸元計算式で公知の事項で
あるためその説明については省略する。破線16と17
でかこまれた領域が検出用固定ヘッド11の検出部12
が磁気テープ1に接触する部分でテープ上のIPMFM
変調信号無を検出する。第6図は本発明による一実施例
の回路ブロック図である。回転式磁気ヘッドによる配録
と再生Gこ関しての回路は一般的であり、かつ本分りJ
の重点部ではないため省略する。16は磁気チーブ1上
のFM信号の有無を検出するだめの検出用固定ヘッド、
17は検出用固定ヘッド16により電気信号に変換され
たFM信号S、を増幅するための増幅器、増幅器17よ
り出力された信号S2は整流回路18に入力し、整流さ
れ信号S。
本発明による一実施例の回転式磁気ヘッド部と検出用固
定ヘッド部である。磁気テープ1を案内するためのヘッ
ドシリンダ2内に回転自在に組込まれたヘッドパー3上
の規定位置に設けられたヘッド4および5がヘッドシリ
ンダ2の一部外周に設けられたスリット6より突出して
前記部外周に設けられたスリット6より突出して前す己
磁気テープ1と接するように構成されている。またヘッ
ドパー3はヘッドディスク(図示せず)に取付けられ、
ヘッドディスクは下部のモーフ7により回転せしめられ
る。磁気テープ1はテープ入側のガイドボスト8および
テープ出側のガイドボスト9とヘッドシリンダ2のチー
ブ走行+&+に構成されたガイドリード10とによりヘ
ッド4,50回転走査方向に対して傾斜した状袢に案内
され、走行せしめられる。 11は磁気テープ1上にN
C録されたFM変調信号源エンベロープを検出するため
の検出用固定ヘッドである。検出用ヘッド11の検出F
!A112によりIFM変調信号が検出される。検出部
12は磁気−電気変換素子が用いられる。磁気チーブ1
に記録される信号トラックは第2図に示すように矢印1
3がテープ走行方向、矢印14がヘッド走行方向とする
ならば、磁気テープ1に対して傾斜した15の様な形状
となる。トラック15上の線は回転磁気ヘッド4と5に
より8d録された磁気パターンのアジマスを示している
。前8e傾斜トラツク15とヘッドシリンダ2の直径お
よび磁気チーブ1の走行速度との関係を示す計算式は従
来のヘリカルスキャン方式の諸元計算式で公知の事項で
あるためその説明については省略する。破線16と17
でかこまれた領域が検出用固定ヘッド11の検出部12
が磁気テープ1に接触する部分でテープ上のIPMFM
変調信号無を検出する。第6図は本発明による一実施例
の回路ブロック図である。回転式磁気ヘッドによる配録
と再生Gこ関しての回路は一般的であり、かつ本分りJ
の重点部ではないため省略する。16は磁気チーブ1上
のFM信号の有無を検出するだめの検出用固定ヘッド、
17は検出用固定ヘッド16により電気信号に変換され
たFM信号S、を増幅するための増幅器、増幅器17よ
り出力された信号S2は整流回路18に入力し、整流さ
れ信号S。
となり、ピークを検出するピーク保持回路19に入力す
る。ピーク保持回路19より出力された信号S4は基準
電圧発生回路20より出力されたS、と比較器21で電
圧比較され信号S6となり、端子22から出力される。
る。ピーク保持回路19より出力された信号S4は基準
電圧発生回路20より出力されたS、と比較器21で電
圧比較され信号S6となり、端子22から出力される。
以上が検出用固定ヘッド16により、磁気テープトヒか
ら検出されたFM変調信号、つまり傾斜トラック15を
再生した信号である。以下に、第3図の動作を詳しく説
明する。第4図は第3図の各部の信号波形を示したもの
である。第4図の各部の符号は第5図の符号に対応して
いる。第5図は第5図の検出用固定ヘッド16の磁気テ
ープ1への接触部について示す。23は右回転にθだけ
アジマス角が回転している傾斜トラック、24は左回転
にθだけアジマス角が回転している傾斜トラック、25
はトラック25のアジマス角、26はトラック24のア
ジマス角、16は検出用固定ヘッド、27は検出用固定
ヘッド16のアジマス角を示している。磁気テープ1が
走行すると、磁気テープ上に第4図のような傾斜トラッ
ク状のFM変調信号パターンが記録されていると、検出
用固定ヘッド16からはSlのような波形が出力される
。Slが増幅されてStとなるため、Slの波形はS2
と同様である。したがって、S、の図示は省略する。検
出用固定ヘッド16のアジマス角は27のように、各傾
斜トラックのアジマスに対する傾き角が等しい様に設定
されている。第4図の場合は、各傾斜トラックのアジマ
ス角がトラックの進行方向に直角な糺!に対して、それ
ぞれθ傾むいているため、トラックの進行方向に対して
、直角となっている。
ら検出されたFM変調信号、つまり傾斜トラック15を
再生した信号である。以下に、第3図の動作を詳しく説
明する。第4図は第3図の各部の信号波形を示したもの
である。第4図の各部の符号は第5図の符号に対応して
いる。第5図は第5図の検出用固定ヘッド16の磁気テ
ープ1への接触部について示す。23は右回転にθだけ
アジマス角が回転している傾斜トラック、24は左回転
にθだけアジマス角が回転している傾斜トラック、25
はトラック25のアジマス角、26はトラック24のア
ジマス角、16は検出用固定ヘッド、27は検出用固定
ヘッド16のアジマス角を示している。磁気テープ1が
走行すると、磁気テープ上に第4図のような傾斜トラッ
ク状のFM変調信号パターンが記録されていると、検出
用固定ヘッド16からはSlのような波形が出力される
。Slが増幅されてStとなるため、Slの波形はS2
と同様である。したがって、S、の図示は省略する。検
出用固定ヘッド16のアジマス角は27のように、各傾
斜トラックのアジマスに対する傾き角が等しい様に設定
されている。第4図の場合は、各傾斜トラックのアジマ
ス角がトラックの進行方向に直角な糺!に対して、それ
ぞれθ傾むいているため、トラックの進行方向に対して
、直角となっている。
これは、検出用固定ヘッド16の出力信号S1が、その
ピーク値が等しく、かつピーク値が最大になるよう1]
1力させるためである。Slの信号は非常に微小な信号
であるため、増幅器17により増幅されS、となる。S
、と82の振幅の大きい部分が傾斜トラックの中央部の
再生信号であり振幅の小さい部分が傾斜トラックの境界
部の再生信号である。したがって、振幅の大きい部分を
電気的に検出することにより、磁気テープ上のFM変調
信号の有無の判別や、記録信号の時間カウントを実現す
ることができる。S、の振幅の大きい部分を検出するた
め、整流回路1日で整流し、ピーク保持回路でピークを
検出することにより、S4が出力される。S4はSll
と電圧比較され、S6のようなパルス波形となる。第4
崗の布部の62は7M変調信号が記録されていない場合
の検出信号を示している。この部分ではS2の振幅が非
常に小さいため、S4がコンパレートレベル以下であり
、S6は論理レベル[LowJのままである。
ピーク値が等しく、かつピーク値が最大になるよう1]
1力させるためである。Slの信号は非常に微小な信号
であるため、増幅器17により増幅されS、となる。S
、と82の振幅の大きい部分が傾斜トラックの中央部の
再生信号であり振幅の小さい部分が傾斜トラックの境界
部の再生信号である。したがって、振幅の大きい部分を
電気的に検出することにより、磁気テープ上のFM変調
信号の有無の判別や、記録信号の時間カウントを実現す
ることができる。S、の振幅の大きい部分を検出するた
め、整流回路1日で整流し、ピーク保持回路でピークを
検出することにより、S4が出力される。S4はSll
と電圧比較され、S6のようなパルス波形となる。第4
崗の布部の62は7M変調信号が記録されていない場合
の検出信号を示している。この部分ではS2の振幅が非
常に小さいため、S4がコンパレートレベル以下であり
、S6は論理レベル[LowJのままである。
次に、以上のようにして形成した信号S6を使用して、
磁気テープ上にIFM変調信号が記録されていることを
磁気記録再生装置使用者に知らせるための回路について
説明する。第6図は光学素子である発光ダイオード37
と音響素子である電磁式スピーカー38を駆動するため
の回路である。
磁気テープ上にIFM変調信号が記録されていることを
磁気記録再生装置使用者に知らせるための回路について
説明する。第6図は光学素子である発光ダイオード37
と音響素子である電磁式スピーカー38を駆動するため
の回路である。
54と35はS6の信号をバイポーラトランジスタを駆
動するのに十分な電流を持つ信号に変換する増幅回路、
36と57はNPN)う/ジスタである。端子33から
S、の信号が入力すると86は34と35で電流増幅さ
れS、と86になる。
動するのに十分な電流を持つ信号に変換する増幅回路、
36と57はNPN)う/ジスタである。端子33から
S、の信号が入力すると86は34と35で電流増幅さ
れS、と86になる。
S6が論理レベル「utghJになるとNPN)ランジ
スタ56と37がオンし、発光ダイオード58とスピー
カー59に電流が流れる。また、S6が論理レベル「L
OWJになるとNPN )ランジスタ56と37はオフ
し、発光ダイオード58とスピーカー59に流れる電流
は遮断される。S6の論理レベル「Hlgh」と「Lo
wJに応じて、発光ダイオード38とスピーカー39が
動作し、S、の論理レベルの変化周期に対応し、発光ダ
イオード58は点滅し、スピーカー69は音を発生する
。磁気記録再生装置の使用者は容易に磁気テープ上の”
FM変調信号の有無を、再生することなしに検出するこ
とができる。本発明は回転式磁気ヘッドにより、磁気テ
ープ上にFM変調信号を配録すると同時に、磁気テープ
上の記録直後の7M変調信号のエンベロープを検出用固
定式磁気ヘッドにより検出するよう構成する。したがっ
て、h配録回路系と磁気記録系の全ての記録系の動作を
録画と同時に確認することができる。
スタ56と37がオンし、発光ダイオード58とスピー
カー59に電流が流れる。また、S6が論理レベル「L
OWJになるとNPN )ランジスタ56と37はオフ
し、発光ダイオード58とスピーカー59に流れる電流
は遮断される。S6の論理レベル「Hlgh」と「Lo
wJに応じて、発光ダイオード38とスピーカー39が
動作し、S、の論理レベルの変化周期に対応し、発光ダ
イオード58は点滅し、スピーカー69は音を発生する
。磁気記録再生装置の使用者は容易に磁気テープ上の”
FM変調信号の有無を、再生することなしに検出するこ
とができる。本発明は回転式磁気ヘッドにより、磁気テ
ープ上にFM変調信号を配録すると同時に、磁気テープ
上の記録直後の7M変調信号のエンベロープを検出用固
定式磁気ヘッドにより検出するよう構成する。したがっ
て、h配録回路系と磁気記録系の全ての記録系の動作を
録画と同時に確認することができる。
本発明の効果は、IFM変調信号を記録しである磁気テ
ープに於いて、FM変調信号のエンベロープを簡単に検
出することができることである。したがって、記録と同
時にFM変調信号のエンベロープを検出することにより
、記録動作の線機が可能であり、失敗のない磁気記録を
実現することができる。特に、磁気記録装置の1つであ
るビデオテープレコーダの場合、従来は再生な行なわf
、rければ、録画の確認ができなかったが、本発明によ
り、リアルタイムで録画gil詔が可能となる。さらに
、ビデオカメラとビデオテープレコーダを含むカメラ一
体型ビデオテープレコーダの場合は、光学式ビューファ
インダーのみでは録画状態の確認ができなかったが、本
発明により録画中に録画確認を行なうことができる等、
その効果は非常に大である。
ープに於いて、FM変調信号のエンベロープを簡単に検
出することができることである。したがって、記録と同
時にFM変調信号のエンベロープを検出することにより
、記録動作の線機が可能であり、失敗のない磁気記録を
実現することができる。特に、磁気記録装置の1つであ
るビデオテープレコーダの場合、従来は再生な行なわf
、rければ、録画の確認ができなかったが、本発明によ
り、リアルタイムで録画gil詔が可能となる。さらに
、ビデオカメラとビデオテープレコーダを含むカメラ一
体型ビデオテープレコーダの場合は、光学式ビューファ
インダーのみでは録画状態の確認ができなかったが、本
発明により録画中に録画確認を行なうことができる等、
その効果は非常に大である。
第1図は本発明による一実施例の回転式磁気ヘッド部と
検出用固定ヘッド部、第2図はi気テープの記録パター
ン、第5図は本発明による一実施例の回路ブロック図、
第4図は第5図の各部の信号波形、第5図は第6図の検
出用固定ヘッド16の磁気テープ1への接触部、第6図
は本発明による発光ダイオードと電磁式スピーカの駆動
回路図の一例である。 28・・・・・・S4のピーク値を検出するための電圧
比較レベル 29.31・・・・・・S2の振幅のピーク部50・・
・・・・S2の振幅の谷の部分52・・・・・・S2の
1′M変調信号が検出されない部分 以 上 出願人 株式会社諏訪精工舎 代理人 弁理士 最上 務
検出用固定ヘッド部、第2図はi気テープの記録パター
ン、第5図は本発明による一実施例の回路ブロック図、
第4図は第5図の各部の信号波形、第5図は第6図の検
出用固定ヘッド16の磁気テープ1への接触部、第6図
は本発明による発光ダイオードと電磁式スピーカの駆動
回路図の一例である。 28・・・・・・S4のピーク値を検出するための電圧
比較レベル 29.31・・・・・・S2の振幅のピーク部50・・
・・・・S2の振幅の谷の部分52・・・・・・S2の
1′M変調信号が検出されない部分 以 上 出願人 株式会社諏訪精工舎 代理人 弁理士 最上 務
Claims (1)
- 電気信号を’FM変調し、回転式磁気ヘッドにより、磁
気テープ上に8己録し、前記磁気テープ上のFM変調信
号のエンベロープを固定式磁気ヘッドにより検出する磁
気記録再生装置に於いて、前記回転式磁気ヘッドにより
、磁気テープ上にFM変調信号を記録すると同時に、前
記磁気テープ上の記録直後のIl’M変調信号のエンベ
ロープを前1ピ固定式磁気ヘッドにより検出するよう構
成したことを特徴とする磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9240284A JPS60236140A (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9240284A JPS60236140A (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60236140A true JPS60236140A (ja) | 1985-11-22 |
Family
ID=14053419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9240284A Pending JPS60236140A (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60236140A (ja) |
-
1984
- 1984-05-09 JP JP9240284A patent/JPS60236140A/ja active Pending
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