JPS60236605A - バンドの中留金具構造 - Google Patents
バンドの中留金具構造Info
- Publication number
- JPS60236605A JPS60236605A JP8498384A JP8498384A JPS60236605A JP S60236605 A JPS60236605 A JP S60236605A JP 8498384 A JP8498384 A JP 8498384A JP 8498384 A JP8498384 A JP 8498384A JP S60236605 A JPS60236605 A JP S60236605A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- band
- clasp
- locking
- top plate
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44C—PERSONAL ADORNMENTS, e.g. JEWELLERY; COINS
- A44C5/00—Bracelets; Wrist-watch straps; Fastenings for bracelets or wrist-watch straps
- A44C5/18—Fasteners for straps, chains or the like
- A44C5/22—Fasteners for straps, chains or the like for closed straps
- A44C5/24—Fasteners for straps, chains or the like for closed straps with folding devices
- A44C5/246—Fasteners for straps, chains or the like for closed straps with folding devices having size adjusting means
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は係止穴を有する軟体バンド又は金属バンドに於
て止着時腕囲りに合わせ位置決めを一定にし、その後の
腕への装着を三つ折れ金具に依って行なう中留金具構造
に関する。
て止着時腕囲りに合わせ位置決めを一定にし、その後の
腕への装着を三つ折れ金具に依って行なう中留金具構造
に関する。
合成皮革や天然皮革等の素材よりなる軟体バンド及び係
止穴を有する金属バンドの場合、一般的には尾錠によっ
てバンド間の長さ調節を兼ねて止着して(・るが、この
場合バンドの装着ごとにそのつど係止穴位置を探ること
iま勇雑であり、繰り返しにより疲労を早め、且つ外観
上も好ましいものではない。
止穴を有する金属バンドの場合、一般的には尾錠によっ
てバンド間の長さ調節を兼ねて止着して(・るが、この
場合バンドの装着ごとにそのつど係止穴位置を探ること
iま勇雑であり、繰り返しにより疲労を早め、且つ外観
上も好ましいものではない。
第1図、第2図は従来例を示す。第1図は合成皮革や天
然皮革等の素材からなる軟体バンドに従来の中留を使用
した状態を示す斜視図でこの場合バンドの先端を中留に
挿入してバンドの着脱を行なわなければならないため煩
雑さ及び疲労を早め、且つ外観上も好ましくはない。
然皮革等の素材からなる軟体バンドに従来の中留を使用
した状態を示す斜視図でこの場合バンドの先端を中留に
挿入してバンドの着脱を行なわなければならないため煩
雑さ及び疲労を早め、且つ外観上も好ましくはない。
第2図はバンドを切断し、適当な長さにして中留に取り
付けたバンドと中留の斜視図でバンド端部を任意に切断
挿入する煩雑がある。
付けたバンドと中留の斜視図でバンド端部を任意に切断
挿入する煩雑がある。
本考案は、上記の問題点に鑑み案出されたもので、腕へ
の止着時、中留金具に一方のバンドを挿通係止する形式
をとり、且つ挿通係止後は、腕への装着を中板、下板か
らなる係合によって容易にならしむる構造を得ることを
目的とする。
の止着時、中留金具に一方のバンドを挿通係止する形式
をとり、且つ挿通係止後は、腕への装着を中板、下板か
らなる係合によって容易にならしむる構造を得ることを
目的とする。
以下、本考案の実施例を図面により詳細に説明する。
第3図(a)、(b’)は本考案の実施例を示し、第3
図(a)は係止穴を有するバンドの中留金具構造の斜視
図、第3図(b)は中板係止部の部分拡大斜視図である
。
図(a)は係止穴を有するバンドの中留金具構造の斜視
図、第3図(b)は中板係止部の部分拡大斜視図である
。
天板1に溶接等で取りつけられた係止ピン1bを設け、
係止穴2aを有する軟体バンド2を前記天板1の裏側に
挿入し、任意の係止穴2aに止着して長さを合わせ、天
板取付部1bに軸着した中板6の係止部6aに、下板4
に設けられた係止片4aを、係止する。下バンド5は下
板4の軸受4bに保持された軸7に回転自在に保持され
ている。
係止穴2aを有する軟体バンド2を前記天板1の裏側に
挿入し、任意の係止穴2aに止着して長さを合わせ、天
板取付部1bに軸着した中板6の係止部6aに、下板4
に設けられた係止片4aを、係止する。下バンド5は下
板4の軸受4bに保持された軸7に回転自在に保持され
ている。
挿入された上バンド1の端部は下バンド5に固定された
抑え枠6に挿入し上下の動きを抑制する。
抑え枠6に挿入し上下の動きを抑制する。
以上の構成によりなる、本考案の係止穴を有するバンド
の中留金具構造によれば、パントン中留に係止した後は
三つ折れ金具によって装着が容易となり止着の煩雑さも
なくなり、且つバンドの形を外観上も好ましい姿のまま
維持できる構造であり、既知の加工によって実現できる
実用的な効果をあげ得るものである。
の中留金具構造によれば、パントン中留に係止した後は
三つ折れ金具によって装着が容易となり止着の煩雑さも
なくなり、且つバンドの形を外観上も好ましい姿のまま
維持できる構造であり、既知の加工によって実現できる
実用的な効果をあげ得るものである。
第1図は従来の尾錠を使用したバンドの斜視図、第2図
はバンド端部を切断して中留′に取り付けた従来の実施
例を示す斜視図、第3図(a)、(b)は本考案による
実施例を、示し、第3図(a)は中留金具の斜視図、第
3図(b)は中板係止部の部分拡大斜視図である。 1・・・・・・天板、1a・・・・・・係止ピン、1b
・・・・取付部、 2・・・・・・上バンド、2a・・・・・・係止穴、6
・・・・・・中板、6a・・・・・・係止部、4・・・
・・・下板、4a・・・・・・係止片、4b・・・・・
・軸受、 5・・・・・・下バンド、 6・・・・・・抑え枠。 実用新案登録出願人 シチズン時計株式会社第1図 手続補正書(自発) 特許庁長官 志賀 学 殿 昭和59年特 許 願 第084983 号2、発明の
名称 バンドの中留金具構造 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都新宿区西新宿2丁目1番1号電話(03)
342−1231 なし 明 細 書 1、発明の名称 バンドの中留金具構造 2、特許請求の範囲 天板と中板及び下板を折畳み展開可能に枢着した時計バ
ンドの三つ折れ金具において、上バンドを前記天板の裏
側に挿入し、前記天板の裏側に設けた係止ビンを前記上
バンドの係止穴に挿入して、上バンドを天板に取シ付け
だことを特徴とするバンドの中留金具構造。 3、発明の詳細な説明 〔産業上の利用分野〕 本発明は係止穴を有する軟体バンド又は金属バンドに於
て止着時腕囲りに合わせ位置決めを一定にし、その後の
腕への装着を三つ折れ金具に依って行なう中留金具構造
に関する。 〔従来技術と欠点〕 合成皮革や天然皮革等の素材よりなる軟体バンド及び係
止穴を有する金属バンドの場合、一般的には尾錠によっ
てバンド間の長さ調節を兼ねて止着しているが、この場
合バンドの装着ごとにそのつど係止穴位置を探ることは
煩雑であり、繰り返しにより疲労を早め、且つ外観上も
好ましいものではない。 第1図、第2図は従来例を示す。第1図は合成皮革や天
然皮革等の素材からなる軟体バンドに従来の中留を使用
した状態を示す斜視図でこの場合バンドの先端を中留に
挿入してバンドの着脱を行なわなければならないため煩
雑さ及び疲労を早め、且つ外観上も好ましくはない。 第2図はバンドを切断し、適当な長さにして中留に取り
付けたバンドと中留の斜視図でバンド端部を任意に切断
挿入する煩雑がある。 〔発明の目的〕 本発明は、上記の問題点に鑑み案出されたもので、腕へ
の止着時、中留金具に一方の・ぐンドを挿通係止する形
式をと9、且つ挿通係止後は、腕への装着を中板、下板
からなる保合によって容易にならしむる構造を得ること
を目的とする。 〔発明の実施例〕 以下、本発明の実施例を図面により詳細に説明する。 第3図(a)、(b)は本発明の実施例を示し、第3図
(a)は係止穴を有するバンドの中留金具構造の斜視図
、第3図(b)は中板係止部の部分拡大斜視図である。 天板1に溶接等で取りつけられた係止ビン1bを設け、
係止穴2aを有する軟体バンド2を前記天板1の裏側に
挿入し、任意の係止穴2aに止着して長さを合わせ、天
板取付部1bに軸着した中板3の係止部3aに、下板4
に設けられた係止片4aを、係止する。下バンド5は下
板4の軸受4bに保持された軸7に回転自在に保持され
ている。 挿入された上バンド1の端部は下バンド5に固定された
抑え枠6に挿入し上下の動きを抑制する。 〔発明の効果〕 以上の構成によりなる、本発明の係止穴を有するバンド
の中留金具構造によれば、バンドを中留に係止した後は
三つ折れ金具によって装着が容易となり止着の煩雑さも
なくなり、且つバンドの形を外観上も好ましい姿のまま
維持できる構造であり、既知の加工によって実現できる
実用的な効果をあげ得るものである。 4、図面の簡単な説明 第1図は従来の尾錠を使用したバンドの斜視図、第2図
はバンド端部を切断して中留に取り付けた従来の実施例
を示す斜視図、第3図(a)、(b)は本発明による実
施例を示し、第3図(、)は中留金具の斜視図、第3図
(b)は中板係止部の部分拡大斜視図である。 ■・・・天板、1a・・・・係止ビン、■b・・・取付
部、 2・・・・上バンド、2a・・・・係止穴、3・・・・
中板、3a・・・・・・係止部、4・ ・下板、4a・
・・・係止片、 4b・・・・軸受、 5・・・・・下バンド、 6・・・・抑え枠。 特許出願人 シチズン時計株式会社
はバンド端部を切断して中留′に取り付けた従来の実施
例を示す斜視図、第3図(a)、(b)は本考案による
実施例を、示し、第3図(a)は中留金具の斜視図、第
3図(b)は中板係止部の部分拡大斜視図である。 1・・・・・・天板、1a・・・・・・係止ピン、1b
・・・・取付部、 2・・・・・・上バンド、2a・・・・・・係止穴、6
・・・・・・中板、6a・・・・・・係止部、4・・・
・・・下板、4a・・・・・・係止片、4b・・・・・
・軸受、 5・・・・・・下バンド、 6・・・・・・抑え枠。 実用新案登録出願人 シチズン時計株式会社第1図 手続補正書(自発) 特許庁長官 志賀 学 殿 昭和59年特 許 願 第084983 号2、発明の
名称 バンドの中留金具構造 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都新宿区西新宿2丁目1番1号電話(03)
342−1231 なし 明 細 書 1、発明の名称 バンドの中留金具構造 2、特許請求の範囲 天板と中板及び下板を折畳み展開可能に枢着した時計バ
ンドの三つ折れ金具において、上バンドを前記天板の裏
側に挿入し、前記天板の裏側に設けた係止ビンを前記上
バンドの係止穴に挿入して、上バンドを天板に取シ付け
だことを特徴とするバンドの中留金具構造。 3、発明の詳細な説明 〔産業上の利用分野〕 本発明は係止穴を有する軟体バンド又は金属バンドに於
て止着時腕囲りに合わせ位置決めを一定にし、その後の
腕への装着を三つ折れ金具に依って行なう中留金具構造
に関する。 〔従来技術と欠点〕 合成皮革や天然皮革等の素材よりなる軟体バンド及び係
止穴を有する金属バンドの場合、一般的には尾錠によっ
てバンド間の長さ調節を兼ねて止着しているが、この場
合バンドの装着ごとにそのつど係止穴位置を探ることは
煩雑であり、繰り返しにより疲労を早め、且つ外観上も
好ましいものではない。 第1図、第2図は従来例を示す。第1図は合成皮革や天
然皮革等の素材からなる軟体バンドに従来の中留を使用
した状態を示す斜視図でこの場合バンドの先端を中留に
挿入してバンドの着脱を行なわなければならないため煩
雑さ及び疲労を早め、且つ外観上も好ましくはない。 第2図はバンドを切断し、適当な長さにして中留に取り
付けたバンドと中留の斜視図でバンド端部を任意に切断
挿入する煩雑がある。 〔発明の目的〕 本発明は、上記の問題点に鑑み案出されたもので、腕へ
の止着時、中留金具に一方の・ぐンドを挿通係止する形
式をと9、且つ挿通係止後は、腕への装着を中板、下板
からなる保合によって容易にならしむる構造を得ること
を目的とする。 〔発明の実施例〕 以下、本発明の実施例を図面により詳細に説明する。 第3図(a)、(b)は本発明の実施例を示し、第3図
(a)は係止穴を有するバンドの中留金具構造の斜視図
、第3図(b)は中板係止部の部分拡大斜視図である。 天板1に溶接等で取りつけられた係止ビン1bを設け、
係止穴2aを有する軟体バンド2を前記天板1の裏側に
挿入し、任意の係止穴2aに止着して長さを合わせ、天
板取付部1bに軸着した中板3の係止部3aに、下板4
に設けられた係止片4aを、係止する。下バンド5は下
板4の軸受4bに保持された軸7に回転自在に保持され
ている。 挿入された上バンド1の端部は下バンド5に固定された
抑え枠6に挿入し上下の動きを抑制する。 〔発明の効果〕 以上の構成によりなる、本発明の係止穴を有するバンド
の中留金具構造によれば、バンドを中留に係止した後は
三つ折れ金具によって装着が容易となり止着の煩雑さも
なくなり、且つバンドの形を外観上も好ましい姿のまま
維持できる構造であり、既知の加工によって実現できる
実用的な効果をあげ得るものである。 4、図面の簡単な説明 第1図は従来の尾錠を使用したバンドの斜視図、第2図
はバンド端部を切断して中留に取り付けた従来の実施例
を示す斜視図、第3図(a)、(b)は本発明による実
施例を示し、第3図(、)は中留金具の斜視図、第3図
(b)は中板係止部の部分拡大斜視図である。 ■・・・天板、1a・・・・係止ビン、■b・・・取付
部、 2・・・・上バンド、2a・・・・係止穴、3・・・・
中板、3a・・・・・・係止部、4・ ・下板、4a・
・・・係止片、 4b・・・・軸受、 5・・・・・下バンド、 6・・・・抑え枠。 特許出願人 シチズン時計株式会社
Claims (1)
- 天板と中板及び下板を折畳み展開可能に枢着した時計バ
ンドの三つ折れ金具において、上バンドを前記天板の裏
側に挿入し、前記天板の裏側に設けた係止ピンを前記上
バンドの係止穴に挿入して、上バンドを天板に取り付け
たことを特徴とするバンドの中留金具構造。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8498384A JPS60236605A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | バンドの中留金具構造 |
| GB08510488A GB2158145B (en) | 1984-04-26 | 1985-04-25 | Watch band |
| HK19290A HK19290A (en) | 1984-04-26 | 1990-03-15 | Watch band |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8498384A JPS60236605A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | バンドの中留金具構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60236605A true JPS60236605A (ja) | 1985-11-25 |
Family
ID=13845848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8498384A Pending JPS60236605A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | バンドの中留金具構造 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60236605A (ja) |
| GB (1) | GB2158145B (ja) |
| HK (1) | HK19290A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0434911U (ja) * | 1990-07-17 | 1992-03-24 | ||
| KR100447471B1 (ko) * | 1996-07-17 | 2004-11-08 | 로렉스 소시에떼아노님 | 절첩아암식팔찌걸쇠용의길이조정장치 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2683982B1 (fr) * | 1991-11-26 | 1996-06-07 | Boucledor Sa | Fermoir portefeuille muni d'une boucle. |
| FR2699796B1 (fr) * | 1992-12-28 | 1995-02-24 | Maier | Fermoir dépliant pour bracelet à brin réglable. |
| GB2278148B (en) * | 1993-04-23 | 1996-08-21 | Ming Fung Metal Manufacturing | Wrist watch buckle |
| FR2716778B1 (fr) * | 1994-03-03 | 1996-05-15 | Boucledor Sa | Dispositif d'attache d'un brin de bracelet à un fermoir. |
| GB2294862B (en) * | 1994-07-15 | 1998-04-08 | Bear Leather Creations Company | Clasp |
| GB2293620A (en) * | 1994-08-08 | 1996-04-03 | Ming Fung Metal Manufacturing | Wrist watch folding clasp |
| WO1997049309A1 (de) * | 1996-06-26 | 1997-12-31 | Meliga Habillement Horloger S.A. | Umlegeverschluss für ein armband sowie armband |
| WO1999013747A1 (fr) * | 1997-09-17 | 1999-03-25 | Montres Rolex S.A. | Fermoir depliant pour bracelet |
| GB2425034A (en) * | 2005-04-14 | 2006-10-18 | Frederick Akuffo | Fashion band accessory |
| WO2014162258A1 (en) * | 2013-04-04 | 2014-10-09 | Roland Iten Mechanical Luxury Sa | Buckle for a belt or strap such as a watch strap |
| CH709911B1 (fr) * | 2014-07-22 | 2019-03-29 | Jacques Andre Nawratil | Fermoir extensible pour bracelet notamment d'une montre. |
| GB2530058B (en) | 2014-09-11 | 2017-11-29 | Sbd Apparel Ltd | Support belts and buckling for support belts |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB672138A (en) * | 1949-03-01 | 1952-05-14 | Kuet Grunberger | Improvements in or relating to fasteners for straps |
| GB757556A (en) * | 1954-04-26 | 1956-09-19 | Bernard William Firth | Watch strap clasp or fastener |
| AT211193B (de) * | 1958-09-20 | 1960-09-26 | Viktor Schwendinger | Strammerverschluß |
| GB993168A (en) * | 1961-05-27 | 1965-05-26 | Adalberto Sussmann Steinberg | Clasps for connecting strap ends |
-
1984
- 1984-04-26 JP JP8498384A patent/JPS60236605A/ja active Pending
-
1985
- 1985-04-25 GB GB08510488A patent/GB2158145B/en not_active Expired
-
1990
- 1990-03-15 HK HK19290A patent/HK19290A/xx not_active IP Right Cessation
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0434911U (ja) * | 1990-07-17 | 1992-03-24 | ||
| KR100447471B1 (ko) * | 1996-07-17 | 2004-11-08 | 로렉스 소시에떼아노님 | 절첩아암식팔찌걸쇠용의길이조정장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| HK19290A (en) | 1990-03-23 |
| GB2158145B (en) | 1988-10-26 |
| GB2158145A (en) | 1985-11-06 |
| GB8510488D0 (en) | 1985-05-30 |
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