JPS60236882A - 移動農機の作業装置 - Google Patents
移動農機の作業装置Info
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- JPS60236882A JPS60236882A JP9371984A JP9371984A JPS60236882A JP S60236882 A JPS60236882 A JP S60236882A JP 9371984 A JP9371984 A JP 9371984A JP 9371984 A JP9371984 A JP 9371984A JP S60236882 A JPS60236882 A JP S60236882A
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- operating
- wire
- lever
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- working device
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- Pending
Links
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- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 4
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000002250 progressing effect Effects 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01C—PLANTING; SOWING; FERTILISING
- A01C11/00—Transplanting machines
- A01C11/02—Transplanting machines for seedlings
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Soil Sciences (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Transplanting Machines (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、走行車体に作業装置を装着し、移動しなが
ら作業を行う移動農機の作業装置に関し、各種作業機と
、その機能調節部を調節操作する操作装置との走行車体
に対する着脱構成を簡潔にし、容易に着脱せしめんとす
るものである。
ら作業を行う移動農機の作業装置に関し、各種作業機と
、その機能調節部を調節操作する操作装置との走行車体
に対する着脱構成を簡潔にし、容易に着脱せしめんとす
るものである。
、−〒コ31a+Jfi口】「T1手a時J4111r
、’Ll−−−−a=個番−n自−−I−ける植付装置
の各機能調節必要部へワイヤー連結する調節レバー類は
、走行車体に固定的、且、複数のレバー類が機能本位に
のみ配設されているものが多く、植付装置本体はピッチ
において容易に着脱できても、ワイヤー類の着脱は煩雑
である。
、’Ll−−−−a=個番−n自−−I−ける植付装置
の各機能調節必要部へワイヤー連結する調節レバー類は
、走行車体に固定的、且、複数のレバー類が機能本位に
のみ配設されているものが多く、植付装置本体はピッチ
において容易に着脱できても、ワイヤー類の着脱は煩雑
である。
このため、この発明は、次のような技術的手段を講じた
。即ち、原動機(1)によシ駆動推進する走行車体(2
)に対して昇降可能の連結装置(3)には、この走行車
体(2)に呵って進行されながら所定の作業を行う作業
装置(4)を、又、該走行車体(2)の操縦席(5)近
傍には、該作業装置(4)の機能操作部(6)をワイヤ
ー(7)連結で操作可能の操作レバー(8)を配した操
作台(9)を、各対応させてかつこれら機能操作部(6
)と操作レバー(8)との間は該ワイヤー(7)で連結
した状態のま\にして各々着脱自在に設けてなる移動農
機の作業装置とした。
。即ち、原動機(1)によシ駆動推進する走行車体(2
)に対して昇降可能の連結装置(3)には、この走行車
体(2)に呵って進行されながら所定の作業を行う作業
装置(4)を、又、該走行車体(2)の操縦席(5)近
傍には、該作業装置(4)の機能操作部(6)をワイヤ
ー(7)連結で操作可能の操作レバー(8)を配した操
作台(9)を、各対応させてかつこれら機能操作部(6
)と操作レバー(8)との間は該ワイヤー(7)で連結
した状態のま\にして各々着脱自在に設けてなる移動農
機の作業装置とした。
この発明は、このような構成により、次のような技術的
効果を有する。即ち、操縦席(5)に腰掛けた操縦者が
原動機(1)を始動し、走行車体(2)を操縦1、方布
t−,訳動堆煮訃りめ−キ行宙体の凛鈷聰−署r3)に
装着する作業装置(4)に−よって所定の作業を行なう
。作業装置(4)の機能操作部(6)を操作したいとき
、操縦者は操縦席(5)近傍に装着された操作台(9)
に配設された操作レバー(8)を操作することによって
、操作レバー(8)とワイヤー(7)連結された機能操
作部(6)が機能操作される。作業装置(4)を昇降さ
せたいときには連結装置(3)を昇降操作すれば作業装
置(4)は昇降する。
効果を有する。即ち、操縦席(5)に腰掛けた操縦者が
原動機(1)を始動し、走行車体(2)を操縦1、方布
t−,訳動堆煮訃りめ−キ行宙体の凛鈷聰−署r3)に
装着する作業装置(4)に−よって所定の作業を行なう
。作業装置(4)の機能操作部(6)を操作したいとき
、操縦者は操縦席(5)近傍に装着された操作台(9)
に配設された操作レバー(8)を操作することによって
、操作レバー(8)とワイヤー(7)連結された機能操
作部(6)が機能操作される。作業装置(4)を昇降さ
せたいときには連結装置(3)を昇降操作すれば作業装
置(4)は昇降する。
作業装置(4)を取外して別の作業機(4)に取替えた
い場合には、操縦席(5)近傍に着脱自在に装着された
操作台(9)を、操作レバー(8)と機能操作部(6)
との間はワイヤー(7)で連結した状態のま\にして取
外すとともに、連結装置(3)に着脱自在に装着された
作業装置(4)を取外せば簡単に取外し完了する。作業
装置(4)の種類毎に作業装置(4)の機能操作部(6
)と、操作台(9)に配設される操作レバー(8)とを
ワイヤー(7)連結すればよいので、作業装置(4)を
走行車体(2ンの連結装置(3)に装着し、ワイヤー(
7)連結のま\の状態の操作台(9)を、操縦席(5)
近傍の取付部に装着できる。
い場合には、操縦席(5)近傍に着脱自在に装着された
操作台(9)を、操作レバー(8)と機能操作部(6)
との間はワイヤー(7)で連結した状態のま\にして取
外すとともに、連結装置(3)に着脱自在に装着された
作業装置(4)を取外せば簡単に取外し完了する。作業
装置(4)の種類毎に作業装置(4)の機能操作部(6
)と、操作台(9)に配設される操作レバー(8)とを
ワイヤー(7)連結すればよいので、作業装置(4)を
走行車体(2ンの連結装置(3)に装着し、ワイヤー(
7)連結のま\の状態の操作台(9)を、操縦席(5)
近傍の取付部に装着できる。
このように、ワイヤー(7)着脱作業の煩雑さをなくし
て容易に着脱できて、掃除・修理・収納・運搬等に非常
に便利になる。
て容易に着脱できて、掃除・修理・収納・運搬等に非常
に便利になる。
尚、図例の移動農機は、4条植乗用苗植機を実施例とし
たものである。
たものである。
走行車体(2)前側上、部に原動機(1)を搭載し、こ
の原動機(1)後側には、操縦輪・変速レノく−・クラ
ッチペダル等からなる操縦装置αQ設け、これらを支持
するフレームαη下側に前車輪(2)を設けるとともに
該フレームαη後側に連設される連動体a3には後車輪
α→を軸承している。また、連動体α躊の上側には操縦
席(5)を設けるとともに、後側には作業装置(4)を
連結して昇降せしめる連結装置(3)を設けている。原
動機(1)からフレームαηに内装される連動装置を介
して連動体αのを連動せしめ、後車輪α荀を連動回転せ
しめる。
の原動機(1)後側には、操縦輪・変速レノく−・クラ
ッチペダル等からなる操縦装置αQ設け、これらを支持
するフレームαη下側に前車輪(2)を設けるとともに
該フレームαη後側に連設される連動体a3には後車輪
α→を軸承している。また、連動体α躊の上側には操縦
席(5)を設けるとともに、後側には作業装置(4)を
連結して昇降せしめる連結装置(3)を設けている。原
動機(1)からフレームαηに内装される連動装置を介
して連動体αのを連動せしめ、後車輪α荀を連動回転せ
しめる。
連結装置(3)は、その一端を連動体α葎で上下動自在
に支承されて後向きに突設される上下のリンクαf9Q
f9の先端部の支点間を、ヒツチα・を設けたリンiり
で連結して4点リンクを構成し、下側のリンクαつを油
圧・す・グーa′7)の−鹸嘔結されて連動体a椴に支
承させ、この連結装置(3)は、原動機(1)によって
作動されるオイルポンプから適宜圧油配管されるシリン
ダーα力の伸縮によって昇降できる構成である。(18
)は、操縦席(5)横側の連動体α■上に設けられて油
圧シリンダーαηを昇降操作する油圧レバーである。下
側のリンクQOに沿わせて動力取出軸(ハ)を設けてい
る。
に支承されて後向きに突設される上下のリンクαf9Q
f9の先端部の支点間を、ヒツチα・を設けたリンiり
で連結して4点リンクを構成し、下側のリンクαつを油
圧・す・グーa′7)の−鹸嘔結されて連動体a椴に支
承させ、この連結装置(3)は、原動機(1)によって
作動されるオイルポンプから適宜圧油配管されるシリン
ダーα力の伸縮によって昇降できる構成である。(18
)は、操縦席(5)横側の連動体α■上に設けられて油
圧シリンダーαηを昇降操作する油圧レバーである。下
側のリンクQOに沿わせて動力取出軸(ハ)を設けてい
る。
作業装置(4)は苗植装置であって、中央フロート0傷
及び左右のフローIf)(イ)に支承せしめ、これらの
フロートの上側に、連動機構を内装する植付部フレーム
Q])を横設し、この植付部フレーム21)の左右端部
から後向きに突出する突出部の先端には苗を植付ける植
付杆(イ)を設けている。また、植付部フレームQ])
前側には、走行車体(2)に連結するヒツチ翰及び動力
取出軸(ハ)を嵌合連結せしめる動力取入軸(ハ)を設
けると共に、上側には、上部を前向きに傾斜せしめた苗
タンク(ホ)を該植付部フレームQυに対して左右方向
に往復動せしめるべく連動装置によって走行車体(2)
と連結される。植付科(イ)、及び苗タンク(イ)は、
走行車体(2)の原動機(1)の動力を動力取出軸■か
ら作業装置(4)の動力取入軸(ハ)に伝達され、植付
部フレーム■υに内装される連動機構によって、或いは
更に苗タンク(ハ)の連動装置(イ)を経由して夫々連
動される。
及び左右のフローIf)(イ)に支承せしめ、これらの
フロートの上側に、連動機構を内装する植付部フレーム
Q])を横設し、この植付部フレーム21)の左右端部
から後向きに突出する突出部の先端には苗を植付ける植
付杆(イ)を設けている。また、植付部フレームQ])
前側には、走行車体(2)に連結するヒツチ翰及び動力
取出軸(ハ)を嵌合連結せしめる動力取入軸(ハ)を設
けると共に、上側には、上部を前向きに傾斜せしめた苗
タンク(ホ)を該植付部フレームQυに対して左右方向
に往復動せしめるべく連動装置によって走行車体(2)
と連結される。植付科(イ)、及び苗タンク(イ)は、
走行車体(2)の原動機(1)の動力を動力取出軸■か
ら作業装置(4)の動力取入軸(ハ)に伝達され、植付
部フレーム■υに内装される連動機構によって、或いは
更に苗タンク(ハ)の連動装置(イ)を経由して夫々連
動される。
中央フロートα呻、左右のフロー)(Jは夫々、後側の
支点−′部において該植付部フレームQ1)を支承する
とともに、該フロー)H(ホ)前部には植付部フレーム
Q1)との間にリンク機構(1)を設けて、上下の間隔
を広狭自在に調節せしめるべく構成されている。
支点−′部において該植付部フレームQ1)を支承する
とともに、該フロー)H(ホ)前部には植付部フレーム
Q1)との間にリンク機構(1)を設けて、上下の間隔
を広狭自在に調節せしめるべく構成されている。
機能操作部(6)は、植付杆(イ)の作動・停止に関す
るものと、中央フロートαCの前部に設けられるリンク
機構に)部の上下動操作に関するものとがある。
るものと、中央フロートαCの前部に設けられるリンク
機構に)部の上下動操作に関するものとがある。
各植付杆(イ)を同時に作動・停止せしめるためのクラ
ッチは、植付部フレームep内にあり、該植付び右側の
2本を夫々−組として、左右どちらか2条のみを植付け
るだめのクラッチも植付部フレームQD内にあり、該フ
レーム12D前面の左右に植付杆に)の左右部と対応せ
しめて、ワイヤー(7)係止部(2)に)を設けている
。
ッチは、植付部フレームep内にあり、該植付び右側の
2本を夫々−組として、左右どちらか2条のみを植付け
るだめのクラッチも植付部フレームQD内にあり、該フ
レーム12D前面の左右に植付杆に)の左右部と対応せ
しめて、ワイヤー(7)係止部(2)に)を設けている
。
中央フロートθ1の前・部上面と、植付部7レーム(2
1)から前側向き罠突設される支持枠(ト)との間に設
けられるリンク機構(至)のリンク上端部にスプリング
■を係止しするとともに、該スプリング(ロ)他端側に
ワイヤー(7)を連結し、ワイヤー(7)の張緩によっ
て中央フロート0りと、植付部フレームQ◇との間隔を
開く方向に弾発附勢するスプリング■の弾発力を強弱調
節すべく構成している。また中央フロート0呻を上向き
に引付けて固定すべく該フロート(II部上面ワイヤー
係止部(2)を設けている。
1)から前側向き罠突設される支持枠(ト)との間に設
けられるリンク機構(至)のリンク上端部にスプリング
■を係止しするとともに、該スプリング(ロ)他端側に
ワイヤー(7)を連結し、ワイヤー(7)の張緩によっ
て中央フロート0りと、植付部フレームQ◇との間隔を
開く方向に弾発附勢するスプリング■の弾発力を強弱調
節すべく構成している。また中央フロート0呻を上向き
に引付けて固定すべく該フロート(II部上面ワイヤー
係止部(2)を設けている。
操作台(9)は、平面凹字形に形成され、凹字形の開放
部を前側にして操縦席(5)の左右及び後側に位置せし
め、該操作台(9)左右の下側に設けられる取付部(ト
)を蝶ボルト(ロ)締にして、連動体(至)へ着脱自在
に取付けられる。操作台(9)の左右部は、フェンダ−
の作用をもなさしめるべく後車輪α4!7)上側に位置
される。操作台(9)上面には、左右及び後側に配して
長穴(至)を設け、この長穴(ハ)に挿入される操作レ
バー(8)類を操作可能に支持せしめて配設している。
部を前側にして操縦席(5)の左右及び後側に位置せし
め、該操作台(9)左右の下側に設けられる取付部(ト
)を蝶ボルト(ロ)締にして、連動体(至)へ着脱自在
に取付けられる。操作台(9)の左右部は、フェンダ−
の作用をもなさしめるべく後車輪α4!7)上側に位置
される。操作台(9)上面には、左右及び後側に配して
長穴(至)を設け、この長穴(ハ)に挿入される操作レ
バー(8)類を操作可能に支持せしめて配設している。
、。
操作レバー(8ンの下端部には夫々の対応する機能調節
部(6)へ連結するワイヤー(7)を係止している。
部(6)へ連結するワイヤー(7)を係止している。
操作台(9)の右側軸部の外側に設けられる植付クラッ
チレバ−(至)は、作業装置(4)の植付部フレームQ
])の中央部上面に設けられる係止部0])との間にワ
イヤー(7)連結している。植付クラッチレバ−(ト)
の内側に隣接する広巾の操作台(9)の長大(至)は、
走行車体(2)の連動体a3に取付けられる油圧レバー
α砂上から嵌合させて設け、作業装置(4)の中央フロ
ート0呻前部上面に設けられるワイヤー係止部(至)に
係止されるワイヤー(7〕の一端を、該油圧レバー(至
)下部に割ピンに)によって着脱自在に連結し、油圧レ
バー(至)を操作して、連結装置(3)と共に作業装置
(4)が上昇し宛とき、同時に中央フロートαりを上側
に引 ・きつけて固定せしめるべく機能構成される。
チレバ−(至)は、作業装置(4)の植付部フレームQ
])の中央部上面に設けられる係止部0])との間にワ
イヤー(7)連結している。植付クラッチレバ−(ト)
の内側に隣接する広巾の操作台(9)の長大(至)は、
走行車体(2)の連動体a3に取付けられる油圧レバー
α砂上から嵌合させて設け、作業装置(4)の中央フロ
ート0呻前部上面に設けられるワイヤー係止部(至)に
係止されるワイヤー(7〕の一端を、該油圧レバー(至
)下部に割ピンに)によって着脱自在に連結し、油圧レ
バー(至)を操作して、連結装置(3)と共に作業装置
(4)が上昇し宛とき、同時に中央フロートαりを上側
に引 ・きつけて固定せしめるべく機能構成される。
操縦席(5)後側に位置する2本の操作レバー(8)は
畦クラッチレバ−θ◇01)で、このレバー@◇θυの
左右は植付部フレームQDの前面のワイヤー(7)係止
部(2)(2)の左右に対応せしめてワイヤー(7)連
結される。
畦クラッチレバ−θ◇01)で、このレバー@◇θυの
左右は植付部フレームQDの前面のワイヤー(7)係止
部(2)(2)の左右に対応せしめてワイヤー(7)連
結される。
操作台(9)左袖部に設けられ凹凸を有する長穴(至)
に挿入して設けられるフロート調節レバーに)は、中央
フロート0りの前部に設け、られるリンク機構(1)上
端部に係止されるスプリング(ロ)の一端との間をワイ
ヤー(7)連結される。
に挿入して設けられるフロート調節レバーに)は、中央
フロート0りの前部に設け、られるリンク機構(1)上
端部に係止されるスプリング(ロ)の一端との間をワイ
ヤー(7)連結される。
尚、油圧レバーα枠と中央フロートαり前部の係止部(
至)とに係止されるワイヤー(7)は、別の操作レバー
(8)を設けて連結してもよい。 ・尚又、とッチ0e
!(ホ)部には、圧油配管の接続部を設けてもよい。
至)とに係止されるワイヤー(7)は、別の操作レバー
(8)を設けて連結してもよい。 ・尚又、とッチ0e
!(ホ)部には、圧油配管の接続部を設けてもよい。
走行車体(2)後側に設けられるピッチQf19と、作
業装置(4)である苗植装置のヒツチに)との穴にピン
(ハ)を挿入して連結すると共に、動力取出軸(ハ)と
動力取入軸(ハ)とを嵌合連結せしめ、苗植装置の各機
能操作部(6)K連結されるワイヤー(7)を連結した
ま\の操作台(9)の油圧レバー(へ)挿入用長穴(至
)を、操縦席(5)部に設けられる油圧レバー(ト)に
嵌゛合せしめてのち、取付部(至)を蝶ボルト(ロ)に
よって連動体α唾に取付け、また、油圧レバー(至)下
部へ、中央フロートa呻前部の係止部(至)に連結して
いるワイヤー(7)をヘヤピン■で係止して取付けを終
ると、操縦席(5)に腰掛けた操縦者は、油圧レバー(
至)を操作して苗植装置を上昇せしめると、中央フロー
) aIはワイヤー(7)によって上側に引付けられて
゛固定されるので、操縦装置αQを操縦して圃場へ走行
して行く。
業装置(4)である苗植装置のヒツチに)との穴にピン
(ハ)を挿入して連結すると共に、動力取出軸(ハ)と
動力取入軸(ハ)とを嵌合連結せしめ、苗植装置の各機
能操作部(6)K連結されるワイヤー(7)を連結した
ま\の操作台(9)の油圧レバー(へ)挿入用長穴(至
)を、操縦席(5)部に設けられる油圧レバー(ト)に
嵌゛合せしめてのち、取付部(至)を蝶ボルト(ロ)に
よって連動体α唾に取付け、また、油圧レバー(至)下
部へ、中央フロートa呻前部の係止部(至)に連結して
いるワイヤー(7)をヘヤピン■で係止して取付けを終
ると、操縦席(5)に腰掛けた操縦者は、油圧レバー(
至)を操作して苗植装置を上昇せしめると、中央フロー
) aIはワイヤー(7)によって上側に引付けられて
゛固定されるので、操縦装置αQを操縦して圃場へ走行
して行く。
圃場において油圧レバー(至)を操作して苗植装置を降
し、前進駆動すると同時に植付クラッチレバ−(至)を
操作すると、苗を装填した苗タンク(ホ)は左右に往復
動し、植付杆に)は4条の苗を植付けながら進行する。
し、前進駆動すると同時に植付クラッチレバ−(至)を
操作すると、苗を装填した苗タンク(ホ)は左右に往復
動し、植付杆に)は4条の苗を植付けながら進行する。
畦際で左側の2条のみを植付けたいときには右側の畦ク
ラッチレバ−(L4])を操作して、右側2条の植付杆
に)の作動を停止せしめ、左側の2条のみで植付けがで
きる。
ラッチレバ−(L4])を操作して、右側2条の植付杆
に)の作動を停止せしめ、左側の2条のみで植付けがで
きる。
土壌面の硬軟に応じて中央フロー) 01の前側を上下
せしめるには、操作台(9)左側のフロート調節レバー
に)の位置を変えて調節できる。
せしめるには、操作台(9)左側のフロート調節レバー
に)の位置を変えて調節できる。
植付作業が終って、苗植装置を走行装置(4)から取外
すときには、油圧レバーαねを操作して苗植装置を降し
、ヒツチαQ(ハ)を連結するピン(財)を抜いて引離
すと、嵌合連結している動力取出軸(ハ)と動力取入軸
(ハ)は簡単に抜けて分離できる。次(/c1油圧油圧
レバーαへヤピンに)で連結しているワイヤー(7)を
取外したのち、操作台(9)の取付部(至)の蝶ポルト
(ロ)を取外すと操作台(9)は簡単に取外せる。
すときには、油圧レバーαねを操作して苗植装置を降し
、ヒツチαQ(ハ)を連結するピン(財)を抜いて引離
すと、嵌合連結している動力取出軸(ハ)と動力取入軸
(ハ)は簡単に抜けて分離できる。次(/c1油圧油圧
レバーαへヤピンに)で連結しているワイヤー(7)を
取外したのち、操作台(9)の取付部(至)の蝶ポルト
(ロ)を取外すと操作台(9)は簡単に取外せる。
尚、油圧レバー(至)にヘヤピン■で連結しているワイ
ヤ(7)を、操作台(9)に別に設ける操作レバー(8
)に連結すると、着脱に際し、ワイヤー(7)の取外し
をしなくてもよいので、より簡単になって良い。
ヤ(7)を、操作台(9)に別に設ける操作レバー(8
)に連結すると、着脱に際し、ワイヤー(7)の取外し
をしなくてもよいので、より簡単になって良い。
図は、この発明の一実施例を示すもので、第1図は分解
側面図、第2図は一部を省略せる平面図で嶌る。 図中、符号(1)は原動機、(2)は走行車体、(3)
は連結装置、(4)は作業装置、(5)は操縦席、(6
)は機能操作部、(7)はワイヤー、(8)は操作レバ
ー、(9)は操作台である。
側面図、第2図は一部を省略せる平面図で嶌る。 図中、符号(1)は原動機、(2)は走行車体、(3)
は連結装置、(4)は作業装置、(5)は操縦席、(6
)は機能操作部、(7)はワイヤー、(8)は操作レバ
ー、(9)は操作台である。
Claims (1)
- 原動機(1)により駆動推、進する走行車体(2)に対
して昇降可能の連結装置(3)には、この走行車体(2
)によって進行されながら所定の作業を行う作業装置(
4)を、又、該走行車体(2)の操縦席(5)近傍には
、該作業装置(4)の機能操作部(6)をワイヤー(7
)連結で操作可能の操作レバー(8)を配した操作台(
9)を、各対応させてかつこれら機能操作部(6)と操
作レバー(8)との間は該ワイヤー(7)で連結した状
態のまXにして客々着脱自在に設けてなる移動農機の作
業装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9371984A JPS60236882A (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 移動農機の作業装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9371984A JPS60236882A (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 移動農機の作業装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60236882A true JPS60236882A (ja) | 1985-11-25 |
Family
ID=14090219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9371984A Pending JPS60236882A (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 移動農機の作業装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60236882A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03107390U (ja) * | 1990-02-20 | 1991-11-05 | ||
| JP2006341767A (ja) * | 2005-06-09 | 2006-12-21 | Yanmar Co Ltd | 作業車両 |
-
1984
- 1984-05-09 JP JP9371984A patent/JPS60236882A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03107390U (ja) * | 1990-02-20 | 1991-11-05 | ||
| JP2006341767A (ja) * | 2005-06-09 | 2006-12-21 | Yanmar Co Ltd | 作業車両 |
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