JPS60237000A - 重量物の送り装置 - Google Patents
重量物の送り装置Info
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- JPS60237000A JPS60237000A JP9418784A JP9418784A JPS60237000A JP S60237000 A JPS60237000 A JP S60237000A JP 9418784 A JP9418784 A JP 9418784A JP 9418784 A JP9418784 A JP 9418784A JP S60237000 A JPS60237000 A JP S60237000A
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- 239000000463 material Substances 0.000 title description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 22
- 238000010304 firing Methods 0.000 claims 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 7
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 2
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- GVKCHTBDSMQENH-UHFFFAOYSA-L phloxine B Chemical compound [Na+].[Na+].[O-]C(=O)C1=C(Cl)C(Cl)=C(Cl)C(Cl)=C1C1=C2C=C(Br)C(=O)C(Br)=C2OC2=C(Br)C([O-])=C(Br)C=C21 GVKCHTBDSMQENH-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 1
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- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
- Cyclones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、技術グラ/ト、姥造物専の重量物に所定位置
に設置する際に使用する送)装置に関するものである。
に設置する際に使用する送)装置に関するものである。
従来技術
従来、技術グラ/ト、建坑v!J咎の電量物の牌足位置
への据え付は作業は、前記重量物を据え付は方向に調整
する場合、送り台上よp重量物音一旦、送9台とは別に
用意される受台上に支持し、前記送9台の送り万回’i
ebM景物の据えfjff調姫万同に方向換えた後、再
度、前記重量物を受台上より持ち上げ、送り台上に載置
し、据え付は方向に移動せしめ、かつ、かかる作業を繰
ル返しつつ、所要の据え付は位置に調蟹するもので、非
常に煩雑で手間の掛る作業であるとともに危険性の高い
作業であった。
への据え付は作業は、前記重量物を据え付は方向に調整
する場合、送り台上よp重量物音一旦、送9台とは別に
用意される受台上に支持し、前記送9台の送り万回’i
ebM景物の据えfjff調姫万同に方向換えた後、再
度、前記重量物を受台上より持ち上げ、送り台上に載置
し、据え付は方向に移動せしめ、かつ、かかる作業を繰
ル返しつつ、所要の据え付は位置に調蟹するもので、非
常に煩雑で手間の掛る作業であるとともに危険性の高い
作業であった。
また、前記重量物の据え付は作業に使用式れている込9
鋏tは、ネジ式によるもの、または、電量物の受台をテ
ア0/バツド上に摺動自在に載青し、これをジャッキヲ
介して摺動するもの、あるいは、テア0/パツドに換え
てベアリング全弁して移動目在に構成し、これをジヤツ
キにより移動するものが存在するが、いずれの構成にお
いても。
鋏tは、ネジ式によるもの、または、電量物の受台をテ
ア0/バツド上に摺動自在に載青し、これをジャッキヲ
介して摺動するもの、あるいは、テア0/パツドに換え
てベアリング全弁して移動目在に構成し、これをジヤツ
キにより移動するものが存在するが、いずれの構成にお
いても。
重量物の送り方向は一方向にのみ限定されるもので、勢
い、前記据え付は作業における重量物の調整作条におい
て、前述の如き欠点ケ有するものであった。
い、前記据え付は作業における重量物の調整作条におい
て、前述の如き欠点ケ有するものであった。
目 的
因て、本発明は、前記従来の重量物の据え付は作業に使
用される送シ装@における欠点に鑑みて。
用される送シ装@における欠点に鑑みて。
開発されたもので、重量物全前蒼および左右方向に移動
し得る送り装置の提供會目的とするものである。
し得る送り装置の提供會目的とするものである。
概 要
本発明は、送り装置本体上に設けた摺動面に対して、重
量物の受台を面接触せしめて、同本体上警力 において前後声在に設けるとともにこの受台を、前記本
体上における前後方向への移動方向との直交方向に移動
自在に設けることにより構成したものである。
量物の受台を面接触せしめて、同本体上警力 において前後声在に設けるとともにこの受台を、前記本
体上における前後方向への移動方向との直交方向に移動
自在に設けることにより構成したものである。
実 施 列
以下不発切込9装置の一央側圀を凹面とともに説明する
。
。
第1図〜第4図a、bは本発明送り装置の平面図、側面
図、正面図および第1図A−A、B−B巌町面図r1七
nぞnボすもので、各図において、1は送り装置本体、
11は重量物の受台、21は支持枠、31は横送りジヤ
ツキ、41は縦送りジヤツキ上水し、前記送シ装置本体
1に対し、重量物の受台11は支持枠21會介して前後
方間(矢印イ、q方向〕に移動自在に載直し、かつ前記
横送りジヤツキ31を送り装置本体1に装備して、受台
11 k前記送り方向(矢印イ9ロ方向)に移動すると
ともに、前記支持枠21に縦送りジヤツキ41’に装備
してbWI記受台In−、前記送や方向(矢印イ1ロ方
向)とは直交する左右方向(矢印ハ、二号向)に移動す
ることができるように構成しである。
図、正面図および第1図A−A、B−B巌町面図r1七
nぞnボすもので、各図において、1は送り装置本体、
11は重量物の受台、21は支持枠、31は横送りジヤ
ツキ、41は縦送りジヤツキ上水し、前記送シ装置本体
1に対し、重量物の受台11は支持枠21會介して前後
方間(矢印イ、q方向〕に移動自在に載直し、かつ前記
横送りジヤツキ31を送り装置本体1に装備して、受台
11 k前記送り方向(矢印イ9ロ方向)に移動すると
ともに、前記支持枠21に縦送りジヤツキ41’に装備
してbWI記受台In−、前記送や方向(矢印イ1ロ方
向)とは直交する左右方向(矢印ハ、二号向)に移動す
ることができるように構成しである。
しかして、こnらのq!rm成t、前記第1〜4図a、
bに加えて、第5Na ”−’ c 、第6na 、b
および第7図a、bとともに詳細に説明するに、まず、
送)装置本体1は、第5NaK示す如く、左右方向に@
広なベース2上にテフロンバッド3ン張役して受台11
の摺動面4を形成するとともにベース2の左右両側部2
m、2bには支持枠21のカイト溝5,6を設け、かつ
ベース2の前側には横送りジヤツキ31の装備用台7紫
突設するとともにこの装備用台7の前端部には、横送り
ジヤツキ31のラムとの連結部8を設けである。
bに加えて、第5Na ”−’ c 、第6na 、b
および第7図a、bとともに詳細に説明するに、まず、
送)装置本体1は、第5NaK示す如く、左右方向に@
広なベース2上にテフロンバッド3ン張役して受台11
の摺動面4を形成するとともにベース2の左右両側部2
m、2bには支持枠21のカイト溝5,6を設け、かつ
ベース2の前側には横送りジヤツキ31の装備用台7紫
突設するとともにこの装備用台7の前端部には、横送り
ジヤツキ31のラムとの連結部8を設けである。
尚、9はベース2の左右両側部に添設した送り装置全体
の搬送用保持環、10はベース2の底面に穿設したバー
ル溝上それぞれ示すものである。
の搬送用保持環、10はベース2の底面に穿設したバー
ル溝上それぞれ示すものである。
また、前記受台11は第4図a、bおよび第6Na、b
に示す通勺、−隻方形状の台本体12の上側に台板L3
’ffi弁して円筒状の受部14?i−設けることにょ
多形成するとともに台本体12の前後両・側部に、互い
に平行なガイド孔15 、16 k穿孔し、かつ台本体
I2の中央部には縦送9ジヤツキ41のシリンダ一部1
7’に設けるとともに、このシリンダ一部17の左右両
側には縦送りジヤツキ41のラム42の通孔18 、1
9を開口することにより形成しである。
に示す通勺、−隻方形状の台本体12の上側に台板L3
’ffi弁して円筒状の受部14?i−設けることにょ
多形成するとともに台本体12の前後両・側部に、互い
に平行なガイド孔15 、16 k穿孔し、かつ台本体
I2の中央部には縦送9ジヤツキ41のシリンダ一部1
7’に設けるとともに、このシリンダ一部17の左右両
側には縦送りジヤツキ41のラム42の通孔18 、1
9を開口することにより形成しである。
でらに、前記受台11の支持枠21は、前記送ジ装を本
体1のベース2に設置’j7’Cガイド鍔5,6に係合
するガイド部22 、2.3 ”k備える左右両支持板
24゜25と、この両支持板24 、25間に渡架した
、前記受台11のガイドロッド26 、27から形成し
である。
体1のベース2に設置’j7’Cガイド鍔5,6に係合
するガイド部22 、2.3 ”k備える左右両支持板
24゜25と、この両支持板24 、25間に渡架した
、前記受台11のガイドロッド26 、27から形成し
である。
讐た、Il]U配向文待板24 、25の1端部には、
前記横送りジヤツキ31との連結部28 、297r設
けである。
前記横送りジヤツキ31との連結部28 、297r設
けである。
しかして、前記受台■1は、前記支持枠21のガイドロ
ッド26,27’に、ガイド孔15 、16にスライド
自在に散性することVCより、支持枠21の圧石両支持
板24 、25間(矢印)・、二方向間)において、移
動自在に支持するとともに、支持枠21の左右両支持板
24 、25 K備えるガイド部22 、23 k、前
記送V装置f lのベース2に設けたガイド#5,6に
スライド自在に係合し、かつ受台■1の台本体12の底
部12ILを送り装置本体1の摺動面4上に載置するこ
とにより、受台11會送り装置本体1の前後方向間(矢
印イ1ロ方向間)r(移動自在に一栴成したものである
。
ッド26,27’に、ガイド孔15 、16にスライド
自在に散性することVCより、支持枠21の圧石両支持
板24 、25間(矢印)・、二方向間)において、移
動自在に支持するとともに、支持枠21の左右両支持板
24 、25 K備えるガイド部22 、23 k、前
記送V装置f lのベース2に設けたガイド#5,6に
スライド自在に係合し、かつ受台■1の台本体12の底
部12ILを送り装置本体1の摺動面4上に載置するこ
とにより、受台11會送り装置本体1の前後方向間(矢
印イ1ロ方向間)r(移動自在に一栴成したものである
。
次に、送り装置本体1上において受台11會矢印イ1ロ
方向の前後方向に移動する横送ジジャッキ31は、シリ
ンダー32にラム33ヲ進退勤自在に装着するとともに
、シリンダー32に、前記支持枠21の左右両側の支持
板別、25に設けた連結部28 、29との連結部34
、35 k有する連結板36ヲ設け、かつ前記ラム3
3の端s 334 vcは、前記送り装置本体lのベー
ス2に設けた横送りジヤツキ31の装備用台7の連結部
8との連結部37葡設けることにより構成しである。
方向の前後方向に移動する横送ジジャッキ31は、シリ
ンダー32にラム33ヲ進退勤自在に装着するとともに
、シリンダー32に、前記支持枠21の左右両側の支持
板別、25に設けた連結部28 、29との連結部34
、35 k有する連結板36ヲ設け、かつ前記ラム3
3の端s 334 vcは、前記送り装置本体lのベー
ス2に設けた横送りジヤツキ31の装備用台7の連結部
8との連結部37葡設けることにより構成しである。
しかして、前記構成から成る横送りジヤツキ31は、前
記支持枠21ヲ介して送り装置本体1のべ一22上に前
後動自在に載置した受台11に対して、支持枠21の支
持板24 、25の連結部28 、29に連結板36の
連結m 34 、35 k連結するとともにラム33の
連結部37ヲ装備用台7の連結部8に連結することによ
り、送り装置本体lの装備用台7の上側に装備しである
。
記支持枠21ヲ介して送り装置本体1のべ一22上に前
後動自在に載置した受台11に対して、支持枠21の支
持板24 、25の連結部28 、29に連結板36の
連結m 34 、35 k連結するとともにラム33の
連結部37ヲ装備用台7の連結部8に連結することによ
り、送り装置本体lの装備用台7の上側に装備しである
。
尚、横送りジャクキ31の連結s 34 、35は、そ
の凸部34a+35a全支持枠21の支持板36の連結
部28゜29の凹部28a、29aにそれぞれ嵌会し、
ボルト(図示しない)にて締結するとともにラム33の
連結s37は、その連結孔37 aケ、袈備用萱7の連
結部8に設けた連結孔8aに連結ピy 20 VCより
連結しである。
の凸部34a+35a全支持枠21の支持板36の連結
部28゜29の凹部28a、29aにそれぞれ嵌会し、
ボルト(図示しない)にて締結するとともにラム33の
連結s37は、その連結孔37 aケ、袈備用萱7の連
結部8に設けた連結孔8aに連結ピy 20 VCより
連結しである。
また、 38 、39はシリンダー32に設けた横送り
ジヤツキ:31の油出W(凶ボしない)との油管接手葡
示すものである。
ジヤツキ:31の油出W(凶ボしない)との油管接手葡
示すものである。
さらに、前記受台■1の縦送りジヤツキ41は、小型ジ
ヤツキにより形成され、台本体12に備えるシリンダー
tfli 17申に単室用ラム42 ffi !通し、
内端部42L、42bを前記支持枠21の左右両支持板
u、25に固着するとともにラム42の左右両側部に設
けた通孔43 、44の一万の開口43 a 、 44
& kシリンダ一部17に開口し、かつ他方の開口4
3b、44b’に支持板24 、25に備える当該縦送
シジャッキ41の油圧源(図示しない)との油管接手4
5 、46に連結開口することにより構成しである。
ヤツキにより形成され、台本体12に備えるシリンダー
tfli 17申に単室用ラム42 ffi !通し、
内端部42L、42bを前記支持枠21の左右両支持板
u、25に固着するとともにラム42の左右両側部に設
けた通孔43 、44の一万の開口43 a 、 44
& kシリンダ一部17に開口し、かつ他方の開口4
3b、44b’に支持板24 、25に備える当該縦送
シジャッキ41の油圧源(図示しない)との油管接手4
5 、46に連結開口することにより構成しである。
以上の構成から成る不発四速9装W、により重量物(図
示しない)を所足位置に据え付けすべく。
示しない)を所足位置に据え付けすべく。
調整する場合には、受台11にて受ける重量物の位置は
、前記横送夛ジヤツキ31全駆動することにより受台1
1紫、ベース2上の摺動面4ヶ介して矢印イ1ロ方向に
移動せしめつつ、前後動調整し、かつ前記縦送ジジャツ
キ41を駆動することによシ、受台11t、支持枠21
のガイドロッド26 、27 ′に介して矢印ハ、二号
同に移動せしめつつ左右l1rIl側万同に調整を遂行
することができる。
、前記横送夛ジヤツキ31全駆動することにより受台1
1紫、ベース2上の摺動面4ヶ介して矢印イ1ロ方向に
移動せしめつつ、前後動調整し、かつ前記縦送ジジャツ
キ41を駆動することによシ、受台11t、支持枠21
のガイドロッド26 、27 ′に介して矢印ハ、二号
同に移動せしめつつ左右l1rIl側万同に調整を遂行
することができる。
従って、本発明送9装置によ扛ば、重量物ケ受ける受台
11奮横送pジヤツキ31および縦送pジヤツキ41の
両駆動手段を介して、ベース2上r前後および左右方向
に移動調整することができるので、従来の送り装fvc
比較して、重量物の据え付は作業を簡易迅速化すること
ができるとともに作業の安全性を向上することができる
。
11奮横送pジヤツキ31および縦送pジヤツキ41の
両駆動手段を介して、ベース2上r前後および左右方向
に移動調整することができるので、従来の送り装fvc
比較して、重量物の据え付は作業を簡易迅速化すること
ができるとともに作業の安全性を向上することができる
。
また、前記実施例の構成の場合には、送り装置本体1.
受台11と支持枠21および横送シジャッキ31と、そ
れぞれ分割して搬送出来るので、持ち運びや保管管理等
葡簡便ならしめ得ることに加えて。
受台11と支持枠21および横送シジャッキ31と、そ
れぞれ分割して搬送出来るので、持ち運びや保管管理等
葡簡便ならしめ得ることに加えて。
組み立てが簡単で1作業場所における使用をも簡便にす
ることができる。
ることができる。
尚、図面とともに詳述してきた前記構成から成る送り装
置は本発明の一実施例であって、かかる構成に限定され
るものではなく、列えば、ベース2上に形成したテフロ
ンパッド3から成る受台11の摺動面4の構成は、テフ
ロンパッド3に換わる同効材料から成るバッドを用いて
構成することができ、受台11の横送シジャツキ31お
よび縦送りジヤツキ41の駆動源は油圧源によらず空圧
源による場会に加えて、両ジヤツキ31 、41 ′に
機械的な構成による゛駆動源による場曾々、両ジヤツキ
31 、41と同効作用會得られる駆動装置による構成
によシ実施することも可能であ夛、同様[、送り装置本
体l、受台11 、支持枠21自体の構成についても種
々の設計変更を施しつつ芙施し得るものである。
置は本発明の一実施例であって、かかる構成に限定され
るものではなく、列えば、ベース2上に形成したテフロ
ンパッド3から成る受台11の摺動面4の構成は、テフ
ロンパッド3に換わる同効材料から成るバッドを用いて
構成することができ、受台11の横送シジャツキ31お
よび縦送りジヤツキ41の駆動源は油圧源によらず空圧
源による場会に加えて、両ジヤツキ31 、41 ′に
機械的な構成による゛駆動源による場曾々、両ジヤツキ
31 、41と同効作用會得られる駆動装置による構成
によシ実施することも可能であ夛、同様[、送り装置本
体l、受台11 、支持枠21自体の構成についても種
々の設計変更を施しつつ芙施し得るものである。
第1図は本発明送り装置の平面図、第2図は同側面図、
第3図は回正面図、第4図aは第1図のA−Afste
r面図、第4図bidml 図のB−B[lT面図、第
5図&は送り装置本体の平面図、第5図すは同側面図、
第5図Cは回正面図、第6図aは受台と支持枠の平面図
、第6図すは回正面図、第7図1は横送りジヤツキの平
面図、第7商すは同側面図である。 l・・・送り装置本体 2・・・ベース 3・・・テンロンバッド 4・・・摺動面 5.6・・・ガイド溝 7・・・装備用台 8・・・連結部 9・・・搬送用保持環 [0・・・バール溝 11・・・受台 12・・・台本体 13・・・台板 I4・・・受部 15 、16・・・ガイド孔 17・・・シリンダ一部 18 、19・・・通孔 加・・・連結ビン 21・・・支持枠 22 、23・・・ガイド部 24 、25・・・支持板 26 、27・・・ガイドレッド 28 、29・・・連結部 31・・・横送pジヤツキ 32・・・シリンダー 33・・・ラム 34 、35・・・連結部 36・・・連結板 37・・・連結部 38 、39・・・油管接手 41・・・縦送りジヤツキ 42・・・ラム 43 、44・・・通孔 45 、46・・・油管接手
第3図は回正面図、第4図aは第1図のA−Afste
r面図、第4図bidml 図のB−B[lT面図、第
5図&は送り装置本体の平面図、第5図すは同側面図、
第5図Cは回正面図、第6図aは受台と支持枠の平面図
、第6図すは回正面図、第7図1は横送りジヤツキの平
面図、第7商すは同側面図である。 l・・・送り装置本体 2・・・ベース 3・・・テンロンバッド 4・・・摺動面 5.6・・・ガイド溝 7・・・装備用台 8・・・連結部 9・・・搬送用保持環 [0・・・バール溝 11・・・受台 12・・・台本体 13・・・台板 I4・・・受部 15 、16・・・ガイド孔 17・・・シリンダ一部 18 、19・・・通孔 加・・・連結ビン 21・・・支持枠 22 、23・・・ガイド部 24 、25・・・支持板 26 、27・・・ガイドレッド 28 、29・・・連結部 31・・・横送pジヤツキ 32・・・シリンダー 33・・・ラム 34 、35・・・連結部 36・・・連結板 37・・・連結部 38 、39・・・油管接手 41・・・縦送りジヤツキ 42・・・ラム 43 、44・・・通孔 45 、46・・・油管接手
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (す送シ装置本体上に、重量物の受台を前後動自在に載
置するとともにこの受台を、前記送り装置本体上におけ
る前後方向に対する移動方間との直焚方向に移動自在に
載置することl/(。 より構成したこと’t−%徴とする重量物の送り装置。 (2)前記送り装置本体の上側面に摺動面を設けるとと
もにこの摺動向に、前記受台を向按后せしめつつ載置し
て成る特許請求の範囲第1項記載の重量物の送シ装置。 (3)前記送り装置本体の上側面に設けた摺動向は。 送p映厘不体の上側面に張設したテア0ンバツドから成
る特許請求の範囲第1項または第2項記載の重量物の送
シ装置。 (4)前記受台は、前記送り装置本体に設けた横送りジ
ヤツキを介して、送9袈直不体上7N彼動自在に載置し
て成る特許請求の範囲第1項。 第2項または第3項記載の重量物の送シ装置。 (5)前記受台は、前記送り装置本体上1前後動自在に
設けた支持枠に、カイトロッドを介して。 ガイドロッドの長さ方向に移動自在に支持して成る特許
請求の範囲第1項、第2項、第3項または第4項記載の
重量物の送シ装置。 16J前記受台は、前記送り装置本体上に設けた支持枠
に1縦送りジヤツキを介して連結するとともに、この縦
送りジヤツキ會介して、前記送多装置本体との移動方向
に対する直焚方向に移動自在に設けて成る%IvI:請
求の範曲第1項、第2項、第3項、第4項または第5項
記載の重量物の送9装置。 (力前記横送カジャッキまたは縦送りジヤツキは。 油圧または空圧等の流体圧ジヤツキから成る特許請求の
範囲第4項または第6項記載の重−景物の送り装f。
。 (8)前記縦送夛ジヤツキは、串型ジヤツキから成る%
許請求の範囲第6項記載の重量物の送り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9418784A JPS60237000A (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | 重量物の送り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9418784A JPS60237000A (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | 重量物の送り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60237000A true JPS60237000A (ja) | 1985-11-25 |
| JPS6216920B2 JPS6216920B2 (ja) | 1987-04-15 |
Family
ID=14103302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9418784A Granted JPS60237000A (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | 重量物の送り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60237000A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021134538A (ja) * | 2020-02-26 | 2021-09-13 | 大瀧ジャッキ株式会社 | 位置調整装置及び位置調整方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6411217A (en) * | 1987-07-06 | 1989-01-13 | Sokkisha | Surveying machine with telescope for dark place |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5248559U (ja) * | 1975-10-02 | 1977-04-06 |
-
1984
- 1984-05-11 JP JP9418784A patent/JPS60237000A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5248559U (ja) * | 1975-10-02 | 1977-04-06 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021134538A (ja) * | 2020-02-26 | 2021-09-13 | 大瀧ジャッキ株式会社 | 位置調整装置及び位置調整方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6216920B2 (ja) | 1987-04-15 |
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