JPS6023726A - 家庭用オ−ブンのドアの製造方法 - Google Patents

家庭用オ−ブンのドアの製造方法

Info

Publication number
JPS6023726A
JPS6023726A JP59133434A JP13343484A JPS6023726A JP S6023726 A JPS6023726 A JP S6023726A JP 59133434 A JP59133434 A JP 59133434A JP 13343484 A JP13343484 A JP 13343484A JP S6023726 A JPS6023726 A JP S6023726A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
door member
frame
glass plate
outer support
door
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59133434A
Other languages
English (en)
Inventor
マリオ・フイオロリ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koninklijke Philips NV
Original Assignee
Philips Gloeilampenfabrieken NV
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Philips Gloeilampenfabrieken NV filed Critical Philips Gloeilampenfabrieken NV
Publication of JPS6023726A publication Critical patent/JPS6023726A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05BELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
    • H05B6/00Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
    • H05B6/64Heating using microwaves
    • H05B6/76Prevention of microwave leakage, e.g. door sealings
    • H05B6/763Microwave radiation seals for doors
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24CDOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
    • F24C15/00Details
    • F24C15/02Doors specially adapted for stoves or ranges
    • F24C15/04Doors specially adapted for stoves or ranges with transparent panels

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Electromagnetism (AREA)
  • Electric Ovens (AREA)
  • Vending Machines For Individual Products (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はマイクロ波加熱票子と従来の電気抵抗加熱菓子
とを併用することにより食物を料理または加熱する家庭
用オーブンのドアを製造する方法に関するものである。
また電気抵抗加熱菓子はオーブンの室内に存在している
食物残渣を約500℃で熱的に破壊する(熱分解する)
のにも使用することができ、従ってかかるオーブンは「
熱分解オーブン」と称される。
マイクロ波オーブンで食物を料理または加熱することは
よく知られている。かかるオーブンの料理室内で到達さ
れる温度は普通100℃を越えないので、オーブンのド
アは、材料を選択するかあるいは構成部品の配置および
構造を選択することによって、かかる温度に耐えかつマ
イクロ波の漏洩を防止するように設計されているにすぎ
ない。
マイクロ波エネルギーのみを使用するかかる既知のタイ
プのオーブンに用いられるドアは、例えば、米国特許第
8767884号および同第4146768号に記載さ
れている。これらの特許の第1のものは、複数個の横み
ぞ孔を有する側壁が設けられている厚い有孔遮蔽体と、
ポリスチレンまたはポリプロピレンのような熱可塑性材
料のガスケットとを具えているが、かかるガスケットは
マイクロ波加熱と電気抵抗加熱とを併用しているオーブ
ン内に存在するような250℃以上の温度には耐えるこ
とができない。かかる温度において、厚い有孔遮蔽体は
ガスケットに対してまたケーシングに対して大きな応力
を及ぼし、大きく変形し、この結果料理室を目で観察で
きるようにするためにドアに設けられているガラス板が
破損することがある。これらの特許の第2のものにおけ
るドア41M造は、厚ざ】解未満であることさえある薄
い平坦な有孔遮蔽体を具えているが、有孔遮蔽体の両側
に接着されている2個のガラス板をも具えている。従っ
て、熱伝達に対する最良の障壁を構成することが知られ
ている空気室が設けられてない。
このドア構造はざらに一体に成形されたアルミニウムま
たは亜鉛の外側フレームを具え、この外側フレームは金
属製成形材として形成されている内側フレームと直接接
触している。従って、高伝熱性の通路が形成され、この
結果外側フレームは使用者にとって危険でありかつオー
ブンの料理室の内側とGゴ余り差異のない温度に到達す
ることがある。
従って、かかる既知のドア構造は高温で作動するオーブ
ンに使用するのには不適当である。米国特許第4206
888号は自蔵すした( 5elf −contain
ed )窓ユニットを開示しており、この窓ユニットは
8個のガラス板とマイクロ波オーブンのドアに組込むの
に適したマイクロ波遮蔽体とを具え、また熱分解によっ
て料理室を自動的に清浄にするための抵抗ヒーターを具
える。かかる抵抗ヒーターは高温で作動させることがで
きる。しかし、この特許はドアの残部をどのように構成
すれば電磁波がドアの輪郭に沿って外側に分散するのを
防止できるかについては何ら開示していない。
この特許の既知の工業的な例は、ドアをより俟雑にする
必要がありかつオーブンがISO規格によって規定され
ている全体寸法(長さおよび奥行き60儒以下)を有し
ている場合にオーブンの有用な容置を減少する程度まで
厚さを厚くする必要があることを明示している。
本発明の目的はマイクロ波加熱および抵抗加熱を併用し
た場合にマイクロ波および熱の両方に対して有効な障壁
を形成するドアをIJli造する比較的簡単で費用の安
い方法を得ることにある。
本発明は、マイクロ波加熱と電気抵抗加熱とを併用する
タイプの家庭用オーブンに用いられ、平行に離間した関
係にある少くともl対σ)ガラス板と、導電性有孔金属
遮蔽体と、前記ガラス板および前記遮蔽体を支持しかつ
ドアの周縁に沿ってマイクロ波エネルギーシールを形成
するためσ)ドアフレーム手段とを具えるドアを製造す
るに当り、a)鋼板から 一中央のぞき窓を画成しかつ複数個σ)Wlみぞ孔を有
する外側側壁を具える内側支持ドア部材と、 電飾化フレームと、 一中央のぞき窓を画成しかつ周縁位置に支持側壁を具え
また中間位置に段を具える外側支持ドア部材と をプレスし; b)平坦な金糾板を押抜き、プレスして中央部に複数個
の孔を有する遮蔽体を形成し; C)前記中央のぞき窒と前記外側側壁との間の位置で、
前記外側側壁および前記強化フレームによって周縁通路
が画成されるように、前記強化7レームを前記内側支持
ドア部材に溶接することにより部分組立体を形成し; d)前記強化フレームの少くとも周縁区域がホウロウ引
きされないように前記部分組立体を選択的にホウロウ引
きし; e)少くとも内側区域がホウロウ引きさnないように前
記外側支持ドア部材を選択的にホウロウ引きし; f)前記部分組立体および前記外側支持ドア部材を70
0℃より高い温度まで加熱してホウロウを焼成し; g)前記部分組立体上に第1ガスクツト、第1ガラス板
、前記有孔遮蔽体および前記外側支持ドア部材をこの順
序に載置し、前記外側支持ドア部材を前記部分組立体に
前記ホウ四つ引きしてなL/X区域で緊締して、前記有
孔遮蔽体の周縁を前記ホウ四つ引きしてない区域の間で
締付け;h)前記外側支持ドア部材上に第2ガラス板を
載置し、前記第2ガラス板を前記外側支持ドア部材の支
持側壁(26)の周縁に緊締することを特微とする家庭
用オーブンのドアの製造方法を提供する。
次に本発明を図面を参照して例について説明するO 第2図において、符号1はオーブン構造を示し、オーブ
ン構造lはオーブンの料理室2を画成し、出入口8を具
える。出入口8はドア4によって閉じることができ、ド
ア4は既知のヒンジによってオーブン構造lに連結され
ているので、使用者はドア4を回転させることができる
。オーブン構造lは本発明の一部を構成しないので、こ
れ以上の説明は加えない。
ドア4は内側環状支持ドア部材5を具え、この内側支持
ドア部材5は鋼板からプレスしたもので、その外周縁に
沿って連続側壁6を具え、側壁6は襞数個の平行な横み
ぞ孔7を有する。内側支持ドア部材5は、傾斜部によっ
て形成されている端縁8と、内側支持ドア部材6の主部
を形成する平坦面に平行な終端部とによって中央開口を
画成する。
また環状強化フレーム11も鋼板からプレスされたもの
で、その2個の縦フランジ9.10に沿って内側支持ド
ア部材5の正面側に溶接されている。強化フレーム】1
は通路形状の中間部12を具え、中間部12は内側支持
ドア部材5に対向している。このようにして形成した部
分組立体5゜11を既知方法でホウロウ引きし、700
℃より高い温度の炉内でホウロウを焼成する。予め遮蔽
することにより、強化フレーム11の中間部12の外面
がホウロウで被1iiされないようにする。第1ガラス
板12Aを端縁8上に載置する前に弾性的に変形可能な
耐熱性材料(例えばガラスファイバ)のガスケット18
を介挿し、これをガラス板12にの全周縁に沿って延在
させる。
押抜きおよびプレスによって形成される金絢、例えばス
テンレスまたはアルミニウムの平坦な有孔薄板の形状の
マイクロ波遮蔽体14をガラス板12A上に載置する。
−組のタッピングねじ16によって、外側支持ドア部材
16を強化フレーム】1にその通路形状の中間部12に
沿って緊締して遮蔽体14をその周縁に沿って締付ける
。外側支持ドア部材16も鋼板からプレスされたもので
中間段20を具える。次いで、これをホウロウ引きし、
ホウロウを上述のように焼成する。ホウpつは、最内側
部17が通路形状の中間部12の底壁に対向する区域に
おいてホウロウ引きされないように、選択的に被着され
ているので、遮蔽体14の周端縁は2aの電導性表面の
間に締付けられた状態になる。外側支持ドア部材16は
内側支持ドア部材すと環状強化フレーム11とからなる
部分組立体に、段20がみぞ孔を有する側壁6から離間
するように、緊締されている口従って1環状強化フレー
ム11と外側側M6とによって画成さnる周縁通路の内
側側壁は段20によって延長さnてオーブンの料理室2
から周間雰囲気へのマイクロ波エネルギーの漏洩を防止
するのに有効なシールを形成する。
外側支持ドア部材16は傾斜端縁18によって中央のぞ
き窓19を画成し、中央のぞき窓19は内側支持ドア部
材5の中央のぞき窓と同軸でかつ等しい大きさである。
第1ガラス板12Aは内側支持ドア部材5と外側支持ド
ア部材16との間の所定位置に遮蔽体J4によってaツ
クざnている。
外側支持ドア部材16は段20から外方に向けて平坦部
21を具え、平坦部21は最内側部17に平行で、その
次に溝22が設けられている。ドア4を閉じた位置にお
いて、溝22は耐熱性封止ガスケット2Bの歌い部分に
押圧ざわ、このガスケット28は料理室2が出入口8と
連通ずる位置でオープン構造1に連結されている。@ 
220’)次に平坦部24が設けられており、平坦部2
4は孔あきくぼみ25T?、具え、これによりドア会を
オープン構造】に連結するための従来のヒンジ(図示せ
ず)を固定することができる。外側支持ドア部材16は
成形した側壁26で終端しており、側壁26は第2ガラ
ス板28を支持するための鈷曲端を有する。このガラス
板28は例えば包囲する成形部材27のような従来の可
動緊締具によって所定位置にロックされており、部材2
7はカラス板28の端縁を側壁26の彎曲端にあてて挾
持する。
熱分解オーブンの場合には、オーブンの内側カら外側へ
の熱損失は、ドア4にさらに第8ガラス[υを設け、こ
の第8ガラス板29を上述の2個のガラス板(12A、
28)の間に配置し、第8ガラス板29をその全周縁に
沿って耐熱性材料のガスケット80上に着座させ、この
ガスケット80を弾性的に変形可能な金属みぞ形材フレ
ーム82の低下した端縁81上に載置し、このフレーム
82を外側支持ドア部材16の内側端縁18上に着座さ
せることにより、最小になる。
金属みぞ形材部材88はスペーサの作用を行い、部材8
8はそのフランジ85に沿って外側支持ドア部材16の
正面側に溶接されている。金^板からプレスさnた山形
材フレーム40をねじ41によりみぞ形材フレーム88
に緊締して中間ガラス板29を所定位置に四ツクする。
山形材フレーム40の正面に突出する側壁42は外側ガ
ラス板28に極めて接近した位置で終端し、この側壁4
2により中央のぞき口が画成され、この中央のぞき口は
内側および外側の支持ドア部材5.16ののぞき窓と実
際上同軸で等しい大きさを有し、また側壁42によって
環状室50が画成され、この環状室50内にはロックウ
ールのような断熱材を挿入する。
また本発明は、マイクロ波nn熱および抵抗加熱を使用
する家庭用オーブンに適当な上述のドア4において、抵
抗加熱のみを食物の料理または加熱に使用する変形例を
も包含する。この場合には、オーブンの料理室2内に現
わわ、ることのある最高温度は800℃であるので、オ
ーブンのドア4は熱損失に対する減少した抵抗性を提供
する必要があるにすぎない。従って上述のドア4の使用
されない部品は中間ガラス板2g、金員みそ形材フレー
ム82およびガスチット80である。スペーサ部材88
および金属山形材フレーム40はその奥行を都合よく変
えることができ、ガスケット18゜28は半オプレンゴ
ム製とすることができる。明らか、なように、上述の2
種のドアの例の間の構造上の着実はその範囲が極めて限
定されている。従って、ドア4を使用しようとするオー
ブンのタイプとは無関係に、ドア慟の構成菅素を最適に
標準化できることが、本発明の基本的な特徴である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明方法により製造したドアの分解斜視図、 第2図はオーブンに取付けた状態における第1図に示す
ドアの片側で取った部分断面図である。 】・・・オーブン構造 2・・・料理室8・・・出入口
 4・・・ドア 5・・・内側支持ドア部材 5−11・・・部分組立体
6・・・側壁 7・・・構みぞ孔 8・・・端縁 9 、10・・・縦フランジ11・・・
強化フレーム 12・・・強化フレームの中間部(周縁区域、ホウロウ
引きしてない区域) 12A・・・第1ガラス板18・・・ガスケット14・
・・Mi体 15・・・タッピングねじ16・・・外側
支持ドア部材 17・・・最内側部(ホウロウ引きしてない区域、内側
区域)18・・・傾斜端縁(内側端縁) 】9・・・中央のぞき窓 20・・・段 2】・・・平坦部 22・・・溝28・・・ガスクット ハ・・・平坦部 25・・・孔あきくぼみ26・・・側
壁 27・・・包囲する成形部材28・・・第2ガラス
板(外側ガラス板)′B9・・・第8ガラス板(中間ガ
ラス板)80・・・ガスクツh 81・°・端縁82・
・・みそ形材フレーム 88・・・みぞ形材部材(スペーサ部材)85・・・フ
ランジ 40・・・山形材フレーム 41・・・ねじ 42・・・側壁 50・・・環状室。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 L マイクロ波加熱と電気抵抗加熱とを併用すルタイプ
    の家庭用オーブンに用し1られ、平行に離間した関係に
    ある少くとも1対のガラス板と、導電性有孔金員遮蔽体
    と、前記ガラス板および前記遮蔽体を支持しかつドアの
    周縁に沿ってマイクロ波エネルギーシールを形成するた
    めのドアフレーム手段とを具えるドアを製造するに当り
    、 a)鋼板から −中央のぞき窓を画成しかつ複数個の横み−ぞ孔(7)
    を有する外側側壁(6)を具える内側支持ドア部材(5
    )と、 電飾化フレーム(11)と、 一中央のぞき窓(19)を画成しかつ周縁位置に支持側
    M(26)を具えまた中間位置に段(20)を具える外
    側支持ドア部材(16)と をプレスし纂 b)平坦な金属板を押抜き、プレスして中央部に複数個
    の孔を有する遮蔽体(14)を形成し; 0)前記中央のぞき窓と前記外側側壁(6)との間の位
    置で、前記外側側壁(6)および前記強化フレーム(1
    1)によって、周縁通路が画成されるように、前記強化
    フレーム(11)を前記内側支持ドア部材(5)に溶接
    することにより部分組立体(5・11)を形成し; d)前記強化フレーム(11)の少くとも周縁区域(1
    2)がホウロウ引きされないように前記部分組立体(5
    、11)を選択的にホウロウ引きし; e)少くとも内側区域(17)がホウロウ鳩1きされな
    いように前記外側支持ドア部材 (16)を選択的にホウロウ引キし; f)前記部分組立体(5,11)および前記外側支持ド
    ア部材(16)を700℃より高い温度下で加熱してホ
    ウロウを焼成しig)前記部分組立体(5,11)上に
    第1ガスクツト(18)、第1ガラス板(12A)、前
    記有孔遮蔽体(14)および前記外側支持ドア部材(1
    6)をこの順序に載置し、前記外側支持ドア部材(16
    )を前記部分組立体(5,11)に前記ホウロウ引きし
    てない区域(12,17)で緊締して・前記有孔遮蔽体
    (14)の周縁を前記ホウロウ引きしてない区域(12
    ,17)の間で締付け; h)前記外側支持ドア部材(16)上に第2ガラス板(
    28>を載置し、前記第2ガラス板(28)を前記外側
    支持ドア部材(16)の支持側壁(26)の周縁に緊締
    する ことを特徴とする家庭用オーブンのドアの製造方法0 え さらに、部分組立体(5,113に緊締されている
    外側支持ドア部材(16)の段(20)が強化フレーム
    (11)と外側側壁(6)とによって画成される周縁通
    路の内側側壁の延長部を形成するような中間位置に、前
    記外側支持ドア部材(16)の段(2o)を特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の方法。 & さらに、中央のぞき口を画成する内側側壁(42)
    を具える山形材フレーム(4o)を余端板からプレスし
    ;金挑みそ形材フレーム(88)を中央のぞき窓にm接
    する位置で外側支持ドア部材(16〕に溶接し;前記山
    形材フレーム(40]を前記みぞ形材フレーム(88)
    に着脱自在に緊締し、しかる後に第2ガラス板(28)
    を外側支持ドア部材(16)上に載置し、このドア部材
    (16)に緊締する特許請求の範囲第1項記載の方法。 4−サラに、溶接したみそ形材フレーム(88)の内側
    の所定位置で、外側支持ドア部材(16)の上に、弾性
    的に変形可能な金属みぞ形材フレーム(s2)、第2ガ
    スケツト(80)および第8ガラス板(29)fこび)
    順序で載置し;しかる後に山形材フレーム(40)を前
    記溶接されたみそ形材フレーム(88)に緊締して前記
    第8ガラス板(29)を所定位置にロックする特許請求
    の範囲第8項記載の方法。 賑 さらに、山形材フレーム(40]と、外側支持ドア
    部材(16)と、第2ガラス板(28)とにより画成さ
    れる環状室(50)内に断熱材を挿入し”、しかる後に
    前記第2ガラス板(28)を前記外側支持ドア部材(1
    6)上に載置し、このドア部材(16)に緊締する特許
    請求の範囲第4項記載の方法。
JP59133434A 1983-06-30 1984-06-29 家庭用オ−ブンのドアの製造方法 Pending JPS6023726A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
IT21866A/83 1983-06-30
IT21866/83A IT1163631B (it) 1983-06-30 1983-06-30 Metodo per la costruzione di porte per forni domestici operanti a microonde e a riscaldamento resistivo e porta ottenuta

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6023726A true JPS6023726A (ja) 1985-02-06

Family

ID=11187960

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59133434A Pending JPS6023726A (ja) 1983-06-30 1984-06-29 家庭用オ−ブンのドアの製造方法

Country Status (4)

Country Link
EP (1) EP0131324A3 (ja)
JP (1) JPS6023726A (ja)
ES (1) ES8505079A1 (ja)
IT (1) IT1163631B (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007315728A (ja) * 2006-05-29 2007-12-06 Mitsubishi Electric Corp 高周波加熱装置

Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3204677B2 (ja) * 1991-03-14 2001-09-04 株式会社東芝 電子レンジ
DE4431619A1 (de) * 1994-09-05 1996-03-07 Bosch Siemens Hausgeraete Herdtür eines Kochherdes
KR100774505B1 (ko) * 2006-05-29 2007-11-08 엘지전자 주식회사 복합 레인지용 도어 어셈블리
DE102008042468A1 (de) * 2008-09-30 2010-04-01 BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH Ofentür
EP2813131B1 (en) 2013-01-25 2016-01-27 Electrolux Home Products Corporation N.V. A gasket adapted for a microwave oven or a cooking oven with microwave heating function and a microwave oven or a cooking oven with microwave heating function comprising the same

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE8235269U1 (de) * 1982-12-15 1983-06-30 Bosch-Siemens Hausgeräte GmbH, 7000 Stuttgart Backofen mit einer hochfrequenz-heizvorrichtung und mit widerstands-heizkoerpern

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007315728A (ja) * 2006-05-29 2007-12-06 Mitsubishi Electric Corp 高周波加熱装置

Also Published As

Publication number Publication date
IT8321866A0 (it) 1983-06-30
ES533760A0 (es) 1985-05-01
IT1163631B (it) 1987-04-08
EP0131324A3 (en) 1986-08-06
EP0131324A2 (en) 1985-01-16
ES8505079A1 (es) 1985-05-01

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5588421A (en) Heat-insulating viewing window or viewing door for an apparatus having an interior temperature deviating from the ambient temperature thereof
US4081647A (en) Energy seal for a microwave oven
US3924601A (en) Wall oven exhaust duct system
CA1042744A (en) Simplified oven door window
US3893442A (en) Oven door with air cooling system
US4163444A (en) Door for pyrolytic range
US4662270A (en) Door jamb post and valved vent passage with heater
US4207863A (en) Door for pyrolytic range
US4675507A (en) Heat cooking apparatus having a flat flexible heater
US3500815A (en) Windowed door for self-cleaning oven
US4848311A (en) Method and apparatus for reducing side panel hot spots in a kitchen range
US3633561A (en) Built-in self-cleaning wall oven
JPS6023726A (ja) 家庭用オ−ブンのドアの製造方法
GB2166479A (en) Roller blind housing
GB2126060A (en) High-frequency heating apparatus
US3189020A (en) Oven door with floating inner panel
US4902851A (en) Combination protection room
US3736916A (en) Self-cleaning oven door structure
US3299574A (en) Vapor-tight thermal insulating door
US4449025A (en) Door seal construction for high frequency heating appliance
US4160421A (en) Fire door assembly
EP0905452B1 (en) High-frequency cooker and method of manufacturing the same
US4114013A (en) Choke for combined microwave and self-cleaning oven
US4197163A (en) Coke oven door
US20050072770A1 (en) Domestic electric oven