JPS60237714A - デイジタル信号発生装置 - Google Patents
デイジタル信号発生装置Info
- Publication number
- JPS60237714A JPS60237714A JP59094039A JP9403984A JPS60237714A JP S60237714 A JPS60237714 A JP S60237714A JP 59094039 A JP59094039 A JP 59094039A JP 9403984 A JP9403984 A JP 9403984A JP S60237714 A JPS60237714 A JP S60237714A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- digital signal
- signal generating
- code length
- circuit
- generating circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/84—Generating pulses having a predetermined statistical distribution of a parameter, e.g. random pulse generators
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明り、(i号のランダム化が必要になる無線伝送系
においてランダム化基準信号発生回路、たとえば、ディ
ジタル伝送系におけるディジタル信号の発生装慣、に関
する。
においてランダム化基準信号発生回路、たとえば、ディ
ジタル伝送系におけるディジタル信号の発生装慣、に関
する。
従来、符号長M(Mは自然数)のディジタル信号発生装
置は、第1図のようKN個(Nは自然数)シフトレジス
タ2と論理演算回路lにて、(2N−1)のパターン周
期をもつディジタル信号を発生させる回路と符号長Mを
決めるためN個のシフトレジスタ2の各々の出力を監視
するワード検出回路3および全シフトレジスタ101検
出回路4により構成されいた。この装置においては符号
長Mは2N−1のパターン周期よシも短い周期にしなけ
ればならず従って符号長Mを大とするに紘シフトレジス
タの数も増や必要があシそれに伴い全シフトレジスタ1
01検出回路、ワード検出回路の規模が大となる欠点が
あった。ここで論理演算回路は具体的は排他的論理和で
ラシヘの数によシフトレジスタからの取シ出し先が違っ
ている。例えば、N=15の場合はシフトレジスタ14
11目と15番目の出力を1番目のシフトレジスタ入力
に戻すと良い。
置は、第1図のようKN個(Nは自然数)シフトレジス
タ2と論理演算回路lにて、(2N−1)のパターン周
期をもつディジタル信号を発生させる回路と符号長Mを
決めるためN個のシフトレジスタ2の各々の出力を監視
するワード検出回路3および全シフトレジスタ101検
出回路4により構成されいた。この装置においては符号
長Mは2N−1のパターン周期よシも短い周期にしなけ
ればならず従って符号長Mを大とするに紘シフトレジス
タの数も増や必要があシそれに伴い全シフトレジスタ1
01検出回路、ワード検出回路の規模が大となる欠点が
あった。ここで論理演算回路は具体的は排他的論理和で
ラシヘの数によシフトレジスタからの取シ出し先が違っ
ている。例えば、N=15の場合はシフトレジスタ14
11目と15番目の出力を1番目のシフトレジスタ入力
に戻すと良い。
本発明の目的は5以上に述べた考菜に基づき。
回路規模を大きくするワード検出回路と全シフトレジス
タ101検出回路とを不要にし、かつ符号長Mを容易に
選択できるディジタル信号発生装置を提供するものであ
る。
タ101検出回路とを不要にし、かつ符号長Mを容易に
選択できるディジタル信号発生装置を提供するものであ
る。
本発明は、第2図のように八個のシフトレジスタ5と論
理演算回路6と周期信号発生回路7よ多構成され、クロ
ック信号に同期した符号長Mの周期信号によシ、N個の
シフトレジスタをセットすることによシ、N個のシフト
レジスタの全10′状態を禁止し、かつ、任意の符号長
Mの周期信号によって容易に符号長Mが決められるディ
ジタル信号発生装置で娶る。
理演算回路6と周期信号発生回路7よ多構成され、クロ
ック信号に同期した符号長Mの周期信号によシ、N個の
シフトレジスタをセットすることによシ、N個のシフト
レジスタの全10′状態を禁止し、かつ、任意の符号長
Mの周期信号によって容易に符号長Mが決められるディ
ジタル信号発生装置で娶る。
この実施例を第3図を用いて、N=8.M=480の場
合について詳細に説明する。8個のシフトレジスタを直
列に接続しシフトレジスタの4番目と5番目の出力%6
番目と8番目の出力に各々、排他的論理和全施し、さら
Kその出力を排他的論理和をとって1番目のシフトレジ
スタに入力する。
合について詳細に説明する。8個のシフトレジスタを直
列に接続しシフトレジスタの4番目と5番目の出力%6
番目と8番目の出力に各々、排他的論理和全施し、さら
Kその出力を排他的論理和をとって1番目のシフトレジ
スタに入力する。
一方、各々、8個のシフトレジスタのセ、ット入力11
に符号長Mを決める周期信号発生回路からのフレーム信
号出力を接続する。
に符号長Mを決める周期信号発生回路からのフレーム信
号出力を接続する。
今、第3図において8個のシフトレジスタが全lO”状
態にある場合、入力クロック信号が入力されても、各シ
フトレジスタは0“を出力し、その論理演算回路8の出
力もIO”になシ、フレーム信号22がシフトレジスタ
を制御するまではこのシフトレジスタは全て101で止
ま0てしまう。
態にある場合、入力クロック信号が入力されても、各シ
フトレジスタは0“を出力し、その論理演算回路8の出
力もIO”になシ、フレーム信号22がシフトレジスタ
を制御するまではこのシフトレジスタは全て101で止
ま0てしまう。
このとき1周期パルス発生回路12よシのフレーム信号
22にて、シフトレジスタがセットされると、シフトレ
ジスタ全1o“状態が解除され順次(2”−1)周期の
ディジタル信号が出力される。このときフレーム信号の
周期を480とすると255(=2”−1)+ 225
の周期でディジタル信号が発生される。
22にて、シフトレジスタがセットされると、シフトレ
ジスタ全1o“状態が解除され順次(2”−1)周期の
ディジタル信号が出力される。このときフレーム信号の
周期を480とすると255(=2”−1)+ 225
の周期でディジタル信号が発生される。
この状態を第4図及び第5図に示す。すなわちフレーム
信号22にてシフトレジスタがセットされるまでは全シ
フトレジスタは106でとまっているがフレーム信号2
2がセットされるとこのシフトレジスタは(2’−1)
周期で動作し始め符号長480でフレーム信号22に゛
よシフトレジスタのQ出力は再び全て11@にセットさ
れる。符号長Mは周期信号発生回路12゛の出力フレー
ム信号の周期を可変することで可能であシ、任意のM周
期のディジタル信号を発生することができる。
信号22にてシフトレジスタがセットされるまでは全シ
フトレジスタは106でとまっているがフレーム信号2
2がセットされるとこのシフトレジスタは(2’−1)
周期で動作し始め符号長480でフレーム信号22に゛
よシフトレジスタのQ出力は再び全て11@にセットさ
れる。符号長Mは周期信号発生回路12゛の出力フレー
ム信号の周期を可変することで可能であシ、任意のM周
期のディジタル信号を発生することができる。
このようにN個のシフトレジスタ5と論理演算回路6よ
多構成され、かつ周期Mをもつ周期パルス発生回路7の
フレーム信号によ多制御される信号周期(2N−1)の
ディジタル信号発生回路を用いるとワード検出回路3と
全シストレジスタ1o1検出回路4とを不要にし、かつ
符号Mが容易に選択できるディジタル信号発生方式を実
現することができる。また、上記説明で祉符号長Mがシ
フトレジスタの最大周期2N−1よシも長い場合につい
て説明したがその逆の場合でも本方式は適用でき。
多構成され、かつ周期Mをもつ周期パルス発生回路7の
フレーム信号によ多制御される信号周期(2N−1)の
ディジタル信号発生回路を用いるとワード検出回路3と
全シストレジスタ1o1検出回路4とを不要にし、かつ
符号Mが容易に選択できるディジタル信号発生方式を実
現することができる。また、上記説明で祉符号長Mがシ
フトレジスタの最大周期2N−1よシも長い場合につい
て説明したがその逆の場合でも本方式は適用でき。
さらに、各シフトレジスタの周期信号発生回路からの7
レ一ム信号によシセットされる値は全て1lffの状態
である心壁はなく任意に選択できるため柔軟性に富んだ
ディジタル信号を発生させることができる。
レ一ム信号によシセットされる値は全て1lffの状態
である心壁はなく任意に選択できるため柔軟性に富んだ
ディジタル信号を発生させることができる。
本発明は1以上のことから、符号長Mのディジタル信号
発生回路において、ワード検出回路と全シフトレジスタ
I□l検出回路が不要になシ、周期信号発生回路の出力
パルスにょシ、符号長Mを可変できるので、汎用性をも
ったディジタル信号発生回路を捲取することができる。
発生回路において、ワード検出回路と全シフトレジスタ
I□l検出回路が不要になシ、周期信号発生回路の出力
パルスにょシ、符号長Mを可変できるので、汎用性をも
ったディジタル信号発生回路を捲取することができる。
第1図は従来のディジタル信号発生回路を示すブロック
図、第2図は本発明のディジタル信号発生回路を示すブ
ロック図、第3図は本発明の実施例、第4図a−には本
発明の全101状態のタイミングチャート図、第5図a
% kは本発明の符号長480でのタイミングチャー
ト図である。 図において% l・・・・・・論理演算回路、2・・川
・シフトレジスタ、3・・・・・・ワード検出回路、4
・・・・・・全シフトレジスタIol検出回路、5・川
・・シフトレジスタ、6・・・・・・論理演算回路、7
・中・・周期パルス発生回路、8・・・・・論理演算回
路、9・川・・入力クロック信号、30・・・・・出力
、11・・団・セット信号、12・・・・・・周期パル
ス発生回路、13・・・・・・論理演算回路の出力、1
4〜21・山・・シフトレジスタの出力、22・・・・
・・周期パルス発生回路の出力である。
図、第2図は本発明のディジタル信号発生回路を示すブ
ロック図、第3図は本発明の実施例、第4図a−には本
発明の全101状態のタイミングチャート図、第5図a
% kは本発明の符号長480でのタイミングチャー
ト図である。 図において% l・・・・・・論理演算回路、2・・川
・シフトレジスタ、3・・・・・・ワード検出回路、4
・・・・・・全シフトレジスタIol検出回路、5・川
・・シフトレジスタ、6・・・・・・論理演算回路、7
・中・・周期パルス発生回路、8・・・・・論理演算回
路、9・川・・入力クロック信号、30・・・・・出力
、11・・団・セット信号、12・・・・・・周期パル
ス発生回路、13・・・・・・論理演算回路の出力、1
4〜21・山・・シフトレジスタの出力、22・・・・
・・周期パルス発生回路の出力である。
Claims (1)
- り個(Na自然数)のシフトレジスタによ多構成される
ディジタル信号発生回路と、ディジタル信号の符号長M
(Mは自然数)を決める周期信号発生回路を備え、前記
周期信号発生回路から前記ディジタル信号発生回路に制
御信号を与えることを特徴とするディジタル信号発生装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59094039A JPS60237714A (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | デイジタル信号発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59094039A JPS60237714A (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | デイジタル信号発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60237714A true JPS60237714A (ja) | 1985-11-26 |
Family
ID=14099423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59094039A Pending JPS60237714A (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | デイジタル信号発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60237714A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03250913A (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-08 | Sanyo Electric Co Ltd | 符号発生器 |
-
1984
- 1984-05-11 JP JP59094039A patent/JPS60237714A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03250913A (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-08 | Sanyo Electric Co Ltd | 符号発生器 |
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