JPS60237841A - 交流二同期速度発電機 - Google Patents

交流二同期速度発電機

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Publication number
JPS60237841A
JPS60237841A JP9366384A JP9366384A JPS60237841A JP S60237841 A JPS60237841 A JP S60237841A JP 9366384 A JP9366384 A JP 9366384A JP 9366384 A JP9366384 A JP 9366384A JP S60237841 A JPS60237841 A JP S60237841A
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JP
Japan
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coil
coils
main
poles
load
Prior art date
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Pending
Application number
JP9366384A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadashi Onishi
大西 忠
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ONISHI DENKI KOGYO KK
Original Assignee
ONISHI DENKI KOGYO KK
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Publication date
Application filed by ONISHI DENKI KOGYO KK filed Critical ONISHI DENKI KOGYO KK
Priority to JP9366384A priority Critical patent/JPS60237841A/ja
Publication of JPS60237841A publication Critical patent/JPS60237841A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K19/00Synchronous motors or generators
    • H02K19/16Synchronous generators
    • H02K19/26Synchronous generators characterised by the arrangement of exciting windings
    • H02K19/32Synchronous generators characterised by the arrangement of exciting windings for pole-changing

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Synchronous Machinery (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、負荷の状態により同期速度を適時選択して、
ディーゼルエンジン等の燃費を低減し、これにより効率
の良い運転ができ、特に船舶用として好適な交流同期発
電機に関する。
「従来の技術J 一般に、タンカー等の船舶は、電力負荷のパターンが、
荷役時に高負荷になり、又航海中及び停泊中では荷役時
の30%〜70備減少する低負荷の状態になる。一方、
必要とする電力負荷をエンジンの燃費が少ない状態で効
率良く確保するためには、最適な回転数で発電機を運転
することである。交流同期発電機は、回転数をN、周波
数をf、極数をPとすると、f =NP/120なる式
で示される関係がある。従って、少ない燃費で効率の良
い運転をずべく、負荷の状態に応して発電機の回転数N
を変更するとしても、周波数fを一定に保つには、極数
Pを変更しなければならない。ところが、極数Pを変更
することは容易なことではない。従来は、高負荷時と低
負荷時とにおいて、発電機の回転数Nを変更して効率の
良い運転をすべく、これらの負荷及び回転数Nに見合う
容量や極数Pを備えた2機種の発電機を直結して、ディ
−セルエンシ゛/(により駆動し、亘萄の状態に応して
何れかの発電機を選択し、これにより負荷の状態に対応
した発電機出力を取り出すか、又は前記負荷及び回転数
Nに対応させて容量及び極数Pの光なる各々2絹の電機
子と界磁とを同軸上に並設し、負荷の状態に応じ、2組
の電機子及び界磁を適時使い分けて発電機出力を取り出
す方式であった。しかし、前者の方式はもとより、後者
の方式においても、本質的には、2台の発電機を直結し
たものと何等変わりなく、軸方向に横長になって、可成
りのスペースを占有するばかりか、機械的構造も複雑化
する。
「発明が解決しようとする課題−1 そこで、本発明は、−に記事情に鑑みなされたもので、
1台の発電機により負荷の変動に応して二つの同期速度
を適時選択して運転でき、かつ据え付はスペースの削減
化はもとより、燃費の節減化及び騒音の低減化をも図る
ことができ、特に高負荷運転時間が短かく、低負荷運転
時間が長いといった船舶用に使用するのに好適な交流二
同期速度発電機を提供することを目的とする。
「発明が解決しようとする手段、1 本発明は、上記目的を達成すべく、自励式ブラシレス交
流同期発電機において、異なる同期速度で運転自在に界
磁の極数を変更する磁極切換装置と、界磁の極数が変更
されるのに対応して切換えられる2組の電機子コイルと
を有し、前記界磁コイルが2群の二lイルより成り、2
群のコイルのうらの一群の極性を磁極切換装置により逆
にして極数を変更自在に、各コイル群が協働してそれぞ
れの磁極を形成させ、かつ前記電機子、mlイルにはそ
の2組の電機子出力を切換え自在に中間タップ付きの負
荷補償用変流器を備えた静止励磁装置を介して励磁機に
接続してなる交流二同期速度発電機を特徴とするもので
ある。
[一実施例」 以下、本発明に係る交流二同期速度発電機の一実施例を
、図面に基づき説明する。第1図において、1は回転軸
である。該回転軸lは、主回転子鉄心6に主回転子コイ
ル、即ち主界磁コイル2が巻装されている。主界磁コイ
ル2は、後述ずろ如く2群の界磁二lイル2a、2bと
乃・ら成り、そのうぢの一群2bの極性が二つの同期速
度に対応して変更できるようになっている。この極性の
変更は、電磁クラッチMRの動作に連動して開閉するマ
イクロスイッチ群14により制御されるようになってい
る。電8ケクラノチMRとマイクし1スイッチ群14と
は、回転軸1の一端側に装着されている。マイクロスイ
ッチ群14ば、軸部挿通孔15内に挿通された配線によ
り界磁コイル2と接続される。更6m、回転軸lの一醋
1側には、励磁機用回転子鉄心11と回転整流器1Gと
を有し、励磁機用回転子鉄心1!には、励磁機用電機子
コイル12かを装されている。−力、主回転子鉄心6に
対応する主固定7−鉄心5には、1:、固定子]」イル
、即ち主電機子コイル3が巻装される。主固定子鉄心5
は、フレート7の内面に固設されている。主電機子コイ
ル3は、後述する如く、二つの同期速度に対応して2組
の主電機子コイル3a、3bから成り、各主電機子コイ
ル3a、3bが静止励磁装置8内の電信接触器により′
Jf!i■)選択されろようになっている。−「電機子
コ・イル33 ’r−’;、低負荷時におりイJ主界θ
クニIイル2の極数Gこ、又主回転子コイル3bは、高
負荷時における上界θヶコイル2の極数にそれそ力、対
応させて同一のスITI ’:/ l〜内に巻装される
ものである。静止励磁装置8は、フレーム7の上面に据
え付けられ“ζいイ1゜又、前記励磁機用回転子鉄心1
1に対応する励磁機用固定子鉄心10には、励θヶ機用
コイル9が巻装されている。
励磁機用固定子鉄心10には、発電機の両、MjH部に
被着されるカバー4のうちの一方のカバーの内面に固設
されている。
前記主界磁コイル2は、第2図乃至第4図に示す如く形
成されている。即ち、第2図乃至第4図に示す実施例で
ば、スロット数が721こ設定してあり、コイル辺間隔
が10スロノFにしたものであり、又出力周波数を60
Hzとし、回転数Nを低負荷時には900rpmに高負
荷時には120Qrpmにしたものである。各スロワI
・に巻装されたコイルは、第3図及び第4[ff14こ
示ず如く2群の1−界碩−lイル2a (Xt、Yり、
2b(X2.Y2)が形成される如く配線されている。
主界磁コイル23〕は引出しす(11了−XlからY・
C1二至る方向に向って、ます3スロツト分の巻線S〕
と6スロツト分を飛んで次の6スロノトの巻線SSと、
3スl」ノド分を飛んで次の9スロットの巻線S7と、
次の9スロツトの巻線S8と、3スlコ。
ト分を飛んで次の6スロノトの巻線5Lllと、6スロ
、ト分を飛んて次の3スロツトの巻線SL2とからなっ
ていて、電流の流れる極性は、第2図で(+)C)の記
号により、又第3図及び第4図では矢印で示した1ff
lっである。従って、主界磁コイル2aは低f1.何時
及び間食荷時において電流の流れる向きが変わらないも
のである。一方、−L界磁コイル2bは、残りの巻線S
9,5llSt、S2.S4.S6により形成され、低
負荷時とIR1負荷時とては電流の向きが逆になるもの
である。
次に、第5図に基づき回路構成を説明すれば、発電機部
17と、静止励磁装置8と、配電盤18とからなってい
る。発電機部17 t、−!: 、前述の如く、1″に
主界磁−+−イル2と主電機子コイル3とから成る主発
電機17aと、H,ql) @代用界ω(コイルつと励
磁機用電機子コイル12とから成る励fIlfJ機17
bとを有している。発電機部1’Nよ図示しないテイー
ゼルエンジンにより回転駆動されることは勿論てあイ)
。静止1yiJ+ @装置8は、主発電機17aから負
荷に供給される出力電流により励磁機用界磁コイル9に
流れろ電流を補償する負荷補償用変流器CTと、主発電
機17aから負荷補償用変流器C′「を介して励θり桟
用界磁コイル9に供与される電流を整流する整流器RF
2と、同期速度を切換えたことに伴い主発電機17aの
主界磁コイル2の極数及び主電機了コイル3のコイル切
換えを行うための電磁接触器とを有している。配電盤1
8は、主発電機17aの出力電圧の安定化を図るための
自動電圧調整器AVRと、同期速度を切換えるための切
換スイッチC8とを有している。
「作用」 しかして、航海中や停泊中等での低負荷時には、配電盤
18の9J換スイツチCSを第5図に実線で示す如く、
回転数9QOrpmにずべく1頃例さゼる。ごの時、発
電機部17を駆動さゼるディーゼルエンジン回転数も9
00rpmに切換えられることは勿論である。切換スイ
ッチC3の切換えで、補助リレーRyかバッテリーによ
り通電されて付勢動作をし、常開接点ry l、ry 
2が閉成し、又昂′閉接点ry−g、ry−4が開離す
る。
従って、主発電機17aから負(RJ袖1賞用変流器C
T及び自動電圧調整器AVRを介して励磁機用界θtコ
イル9に供すされる電流が低負荷に見合うように調整さ
れる。又電磁クラッチMRも動作をして、マイクロスイ
ア千群14か第5図に実線で示す如く切換ねり、これに
より主界磁:1イル2のうち、一方の主界磁コイル2b
を低負荷時用の極性になり、各主界磁コイル2a、2b
により形成される極数が(I(負荷時の回転数に見合う
ように設定される。つまり、回転数Nを900rpmと
し、得るべき電源周波数fを601(y、とすれば、「
−NP/120の関係式から極数Pが8とめられる。従
って、iiI記関係式から低負荷貼には、主界磁コイル
2の極数Pが8と設定され5乙。この結果、第3図に示
す↑界磁コイル2bの引出し2端子×2か(」=)に、
引出し端子Y2が<−Xこなるように電流が供すされ、
該主界磁コ・イル2blJ、一方の主界磁コイル2aと
共に、各巻線81〜S12が協16 シて、第2図(A
)及び第3図に示す如き磁極P1〜P8が形成される。
更に、電磁接触器MCFも動作するので、その常開接点
jl’l CR−1〜・m C,3−=が閉成し、これ
により↑、電機子コイル3のうち低負荷用、即ち主界磁
二1イル2の8極に対応させて巻装された主電機子コイ
ル3aか負荷補償用変流器CT及び気中遮断器A CB
を介して出力端子1?、S、 ’T’に接続される。こ
の結果、主電機子コイル3aから自動電圧調整器△V 
Rを介して励磁機用界@コイル9に電流が供Iかされ、
更に励磁機用電機子コイル12の出力か、回転整流器1
6を介して主界磁コイル2に供り、される。
主電機子コイル3aの出力が低負fNi用とC2て6′
存立され、出力端子R,S、T’から′fJ荷にイハ給
されると、負荷補償用変流器CTの一次巻線から整流器
RF2及び電流調整用の抵抗R2を介して励磁機用界磁
コイル25に負荷電流に対応した電流が供与される。こ
の時、電磁接触器MC,lの常閉接点mc、・−1IV
上、開離するので、他の電磁接触器MCI、MC7が不
用意に伺勢動作をする吉いったことはない。
次に、荷役時等において、高負荷を必要上する場合は、
切換−人・インチC8を第5図の配電盤に示すように破
線で示ず側に伸側する。例えば光電機部17の回転数を
1200rpmに設定すべく切換スイッチC3を切換え
る。この時、ティーセルエンジンの回転数は切換スイッ
チC3の切換えに連動して1200rpmに設定される
ことは勿論である。切換スイッチO8のt、lJ換えて
、電磁接触器MCt、MC7か付勢動作をする。電磁接
触器MC2の 常開接点m C2−1〜m C2,、−
3が閉成して、2組の高負荷用の18MM子コイル3b
が並列に接続される。電磁接触器MCIの常開接触器m
C−1−mC−3も開成するので、主電機子コイル3b
7′l<fi荷?lIi償用変流器C1’の一次(ul
+中間タップに接続される。一方、補助リレー[yは付
勢されないのて、その常閉接点ry−・1が閉成され、
これによりL電機子1イル3hから負荷電(τ(用度流
器C丁及び自動電圧調整器ΔVRを介して励磁機用界磁
コイル9に供与さn、る電流か、高1″4荷に見合う−
L”) 調整される。一方、電磁クラッチMRも動作し
ないので、マイクロスイノ−J−Jff 14は、第5
図に波線で示す側Gこ切換えられ、このため、主界磁フ
ィル2bの極性が低f+、荷時とは逆向きに変更されろ
。これに伴い、主光vt:′Iイル2a12bにより形
成される極数が高負荷時の回転故に対応して設定される
。つまり、回転数Nを120Qrpmとし、得るべき出
力の周波数[を601−I y、とずれば、f =NP
/I 20なろ関係式から主界磁コイル2a、2bの極
数Pが6とまり、これにより高負荷時の主界磁コイル2
a。
2bの極数Pが6となるように変更ずろ。従って第4図
に示す主界磁コイル2bの引出し端子x2が(−)に、
引出し端子Y2が(’) !、こなる。トうに供給され
、該T1.界附コイル2b&!、 力の1界磁コイル2
aと共に、各巻線31〜S1.・が協働して、第2図(
[3’)及び第3図に示すり11きvI極P1′〜P6
′か形成されろ。更Qこ、前記1組機子コイル31)か
ら自動電圧調整器AVRを介して高負荷時に見合う電流
が励磁機用界磁コイル9に供、5さn、更に1jijo
ケ機17bから主界磁コ・イル2に電流が供り、されて
、主電機子コイル3bから生ずる出力が高負荷用として
確立され、この出力が負荷補償用変流器CT及び気中遮
断器A CBを介して出力?1fit子R,S、Tから
負荷に供給される。
負荷電流が流れろと、負荷補償用変流器CTの二次巻線
から励磁機用界磁コイル9に、負荷電流に対応する電流
が供与される。電磁接触器M C+ 。
MC2の常開接点mcl−4、+7I C2−−1は、
それぞれ開離されるので、電磁接触器MC3が不用意に
動作をするといったことはない。
以後、切換スイッチCSを切換える度毎に上記動作が繰
り返される。
尚、第5図において、PBは初期励磁用の押釦スイッチ
、RF3ば逆流防止器、X 1.、は励磁機17bを介
して主界磁コイル2に供すされる電流の力率補償用のり
アクドル、R+〜R3は抵抗、VT?は電圧調整器であ
る。
「発明の効果」 以−ヒの如く、本発明に係る交流−二、同期速度発電機
によれば、2群の界磁コイルのうち−・群のコイルを同
期速度を変更するのに伴い極性を変えるのめで、二連の
同期速度に対応する極数を得ることができる。しがも2
群の界磁コイルは、従来と同様にしてスロットに巻装し
、各スロノ1−に巻装したコイル辺を、同期速度の゛変
更に応して極性を変えるのめで、所望する極数の磁極を
(Mることができる。しかも、負荷電流成分に基づいて
励磁機に電流を供与する際に、中間タップ例きの負荷補
償用交流器を用いて、低負荷時と低負荷時とを切換える
ようにしたので、発電機自体はもとより静止励磁装置及
び励磁機にあってもそれぞれ1台で済み従って、一台の
発電機で二連の同期運転が必要に応じて行うことができ
、従来の如く二連の同期速度にりt LE、ずろ2機種
の発電はを直結して使用する形式に比して 小型に形成
できるために据え(=jけスペースが大幅に縮小てき、
更に低負荷時と高負倚時とで同期速度を変更できるので
、発電機を駆動するディーゼルエンジン等の燃費を節約
でき、かつ消費電力に対応させて発電するので発電効率
が良好であり、このため、極めて経済的であるばかりか
、低負荷時には回転数を低下させて、騒音の発生も低減
できて、環境性即ち居住性も向上でき、特に高負荷運転
時間が短かく、低負荷運転時間が長い船舶用の発電機と
して極めて好適である。
【図面の簡単な説明】
図面は、本発明に係る交流二同期速度発電殿の一実施例
を示し、第1図は該発電機の内部構造を示す半断面図、
第2図は上界(41コイルにおりろ磁極の構成と磁極の
分布を示す図、第3図は主界磁コイルのfづ極が8極の
場合の磁極構成図、第4図は主界磁コイルの磁極が6極
の場合の磁極構成図、第5図は電機回路図である。 1181回転軸 2.2a、2b、、、]−界磁コイル 319.主電機子二lイル 48.、カバー 561.主固定子鉄心(主電機子鉄心)686.主回転
子鉄心(主界磁鉄心) 790.フレーム 81.静止励磁装置911.励磁機
用界磁コイル 10、 、 、励磁機用回転子鉄心(励磁機用界磁鉄心
)11、 、 、励磁機用回転子鉄心(励磁機用回転子
鉄心)12、 、 、励磁機用電機子コイル 14、、、 マイク1フスイノチ群 15、 、 、軸部貫通孔 16.、、回転整流器17
、、、発電機部 17a、、、主発電機17、、、励磁
機 18. 、 、配電器ACB、、、、気中遮断器 
AVR,、、自動電圧調整器CT、、、負荷補償用変流
器 CS、、、切換スイッチ MCI〜MC3,、、電磁接
触器肝18.電磁クラッチ PB、、、初期励磁用の押
釦R1〜R・81.抵抗 RF2.、、整流器Ry、、
、補助リレー VR,、、電圧調整器×161.リアク
トル P I−Pl′l、P + ’ −P 6’ 、、、 
vl、極S 1〜5H2,,3巻線 特許出願人 大西電機工業株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 自励式ブラシレス交流同期発電機において、異なる同期
    速度で運転自在に界磁の極数を変更する磁極切換装置と
    、界磁の極数が変更されるのに対応して切換えられる2
    組の電機子コイルとを有し、前記界磁コイルが2群のコ
    イルより成り、2群のコイルのうちの一群の極性を磁極
    切換装置により逆にして極数を変更自在に、各コイル群
    が協働してそれぞれの磁極を形成さゼ、かつ前記電機子
    コイルにはその2組の電機子出力を切換え自在に中間タ
    ップ付きの負荷補償用交流器を備えた静止励佑装置を介
    して励@機に接続してなることを特徴とする交流二同期
    速度発電機。
JP9366384A 1984-05-10 1984-05-10 交流二同期速度発電機 Pending JPS60237841A (ja)

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JP9366384A JPS60237841A (ja) 1984-05-10 1984-05-10 交流二同期速度発電機

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0345072U (ja) * 1989-09-01 1991-04-25
JP2008167643A (ja) * 2006-12-26 2008-07-17 Hamilton Sundstrand Corp 発電機および発電機によって生成される交流の周波数を制御する方法

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