JPS60237927A - 動植物用小屋 - Google Patents
動植物用小屋Info
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- JPS60237927A JPS60237927A JP59091991A JP9199184A JPS60237927A JP S60237927 A JPS60237927 A JP S60237927A JP 59091991 A JP59091991 A JP 59091991A JP 9199184 A JP9199184 A JP 9199184A JP S60237927 A JPS60237927 A JP S60237927A
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- 244000144977 poultry Species 0.000 claims description 11
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- 241000287828 Gallus gallus Species 0.000 description 13
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Greenhouses (AREA)
- Housing For Livestock And Birds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、家きんのような動物の飼育小屋に関し、その
内部を条件に合った温度範囲に保ち且つ最小エネルギー
で充分な光量を維持する飼育小屋に関する。
内部を条件に合った温度範囲に保ち且つ最小エネルギー
で充分な光量を維持する飼育小屋に関する。
家きんのような動物は、温度に非常に敏感であることが
知られる。仮りに、飼育小屋の内部温度が相当に高く又
は低くなると、多くの家きんば死につながる危険がある
。たとえわずかな温度変化でも、卵の生産量は落ちる。
知られる。仮りに、飼育小屋の内部温度が相当に高く又
は低くなると、多くの家きんば死につながる危険がある
。たとえわずかな温度変化でも、卵の生産量は落ちる。
好筐しい温度は19°〜30°Cである。温度19°〜
30°Cの範囲を出る温度変化は卵の生産t’に80〜
50チ減少させる。温度26°C以上又は20°C以下
のわずかな温度変化でも卵の生産量が5チ近く減少する
。100チの非生産効率は、1日当v1羽のめんどりが
1個の卵を産むことを指す。卵の平均生産量は、冬や夏
場よりは温度変化の少ない春や秋に高い。
30°Cの範囲を出る温度変化は卵の生産t’に80〜
50チ減少させる。温度26°C以上又は20°C以下
のわずかな温度変化でも卵の生産量が5チ近く減少する
。100チの非生産効率は、1日当v1羽のめんどりが
1個の卵を産むことを指す。卵の平均生産量は、冬や夏
場よりは温度変化の少ない春や秋に高い。
代表的な家きん飼育小屋は、鉄板構造であり、小屋の内
部は、外部雰囲気から充分に断熱されていなく、内部温
度の変化が高い。実際、夏期中のこの公知の小屋の内部
温度は外部の大気温度より相当高くなる。飼育小屋の内
部温度に関与する他の要素は、鶏の体温である。通常の
飼育小屋では、かごが小屋の巾方向に3段に重ねられ、
小屋の長さ方向の1m当り300羽以上の鶏全収容はせ
る。各鶏は、1時間当たり31BTuの体温を放出し、
鶏による体温は、小屋の長さ方向1maたり、1時間に
10,0OOBTuの単位に達する。充分な冷房がない
なら、該体温は多くの鶏を死に導くであろう。
部は、外部雰囲気から充分に断熱されていなく、内部温
度の変化が高い。実際、夏期中のこの公知の小屋の内部
温度は外部の大気温度より相当高くなる。飼育小屋の内
部温度に関与する他の要素は、鶏の体温である。通常の
飼育小屋では、かごが小屋の巾方向に3段に重ねられ、
小屋の長さ方向の1m当り300羽以上の鶏全収容はせ
る。各鶏は、1時間当たり31BTuの体温を放出し、
鶏による体温は、小屋の長さ方向1maたり、1時間に
10,0OOBTuの単位に達する。充分な冷房がない
なら、該体温は多くの鶏を死に導くであろう。
冬場や寒い夜のための暖房同様に、夏場や熱い日のため
の冷房や空調装置が知られている。
の冷房や空調装置が知られている。
しかし、冷暖房全装する大空間に基因して、これら冷暖
費は高いものとなる。
費は高いものとなる。
本発明の目的は、小屋内部温度を、最小エネルギーで、
はソ一定に保つ飼育小屋を提供することにより、前述し
た工具合金解消させることにある。好ましくは、小屋に
、自然光を日中充分に活用する。又、小屋は、植物の生
育用としても利用できる。
はソ一定に保つ飼育小屋を提供することにより、前述し
た工具合金解消させることにある。好ましくは、小屋に
、自然光を日中充分に活用する。又、小屋は、植物の生
育用としても利用できる。
本発明によれば、家きんのような動物や植物を育てるた
めの小屋が提供されるが、該小屋は土台と、開口を有す
る頂部方向に傾斜した対向側壁と、土台より所定寸法上
方に位置する天板とを有し、該天板が大板の下部から頂
部の開口への空気の流れを許容するよう開き、又、小屋
内に空気をとどめるよう閉じる構成となっている。
めの小屋が提供されるが、該小屋は土台と、開口を有す
る頂部方向に傾斜した対向側壁と、土台より所定寸法上
方に位置する天板とを有し、該天板が大板の下部から頂
部の開口への空気の流れを許容するよう開き、又、小屋
内に空気をとどめるよう閉じる構成となっている。
好ましくは、小屋の側壁に横延出部を設け、該延出部に
外部から内部への空気の流れを許容する通路を配す。天
板は、長手方向に2分割され、・各半休は小屋内から側
壁の延出部に水平に移動可能である。
外部から内部への空気の流れを許容する通路を配す。天
板は、長手方向に2分割され、・各半休は小屋内から側
壁の延出部に水平に移動可能である。
本発明の他の例では、天板が2分割され、各半休が小屋
の側壁に枢支され、側壁に接するよう上方に枢動可能と
する。
の側壁に枢支され、側壁に接するよう上方に枢動可能と
する。
好ましくは、小屋の側壁と天板に透明又は半透明の部分
を設け、天板の透明又は半透明部分は側壁の透明又は半
透明部分と交互に配される。
を設け、天板の透明又は半透明部分は側壁の透明又は半
透明部分と交互に配される。
第1図と第2図全参照する。図示小屋は、土台101C
設けられ且つ頂部方向に傾斜した2つの側壁11.12
Th有し、頂部に換気棟15のような開口を配す。代表
的には、側壁11.12は、金属フレーム上にリブ付き
板材を張ることで構成する。側壁11.12は、好まし
くは、土台に対し40〜65°の傾斜角とさせる。断熱
材13が屋根板の内部に配される。土台10の上方、好
tL([,2mの処に、小屋の巾方向に延在するプラッ
トホーム20がある。プラットホーム20は、側壁11
.12に設けた横延出部16.17内に延在する。
設けられ且つ頂部方向に傾斜した2つの側壁11.12
Th有し、頂部に換気棟15のような開口を配す。代表
的には、側壁11.12は、金属フレーム上にリブ付き
板材を張ることで構成する。側壁11.12は、好まし
くは、土台に対し40〜65°の傾斜角とさせる。断熱
材13が屋根板の内部に配される。土台10の上方、好
tL([,2mの処に、小屋の巾方向に延在するプラッ
トホーム20がある。プラットホーム20は、側壁11
.12に設けた横延出部16.17内に延在する。
天板30が、プラットホーム20より所定高さだけ上方
であって、小屋の巾方向に延在する。
であって、小屋の巾方向に延在する。
第1図に示される如く、横延出部16.17は、その屋
根が天板30の高さとなるよう構成する。
根が天板30の高さとなるよう構成する。
図示小屋は家きんt収容するに適し、重ねた家きんかと
22がプラットホーム20上に配列させらnる。プラッ
トホームの巾は約12mであり、かごを3段につむこと
で、小屋の長さ1m当り300羽の鶏會収めえる。鶏の
体温は小屋の内部温度を相当に上昇させる。光分な冷房
システムが効率を維持し鶏の死を防ぐために設けらnる
。
22がプラットホーム20上に配列させらnる。プラッ
トホームの巾は約12mであり、かごを3段につむこと
で、小屋の長さ1m当り300羽の鶏會収めえる。鶏の
体温は小屋の内部温度を相当に上昇させる。光分な冷房
システムが効率を維持し鶏の死を防ぐために設けらnる
。
天板を固定した状態では、外気温や鶏の体温で温められ
た熱気が天板の下によどみ、温度を上昇式せる。しかし
、実施例の天板30は、長手方向に2個に分割され、天
板の各半体は横延出部16.17内に水平に移動可能と
なっている。かくして、熱気は小屋の頂部に自由に上昇
し、換気棟15より排出する。熱気が頂部方向に上昇す
ると、熱気は圧縮され、そして、単位面積当りの流量が
増加する。換気棟15を通る熱気の流れは、側壁11.
12の下部に設けた通風口18.19’t−介して外部
から新鮮冷気全内部に引込む。通風口24.25が延出
部16゜17の端部に設けられ、鶏のかごの側部T/C
新鮮な空気を送り込む。新鮮な空気が鶏かと22の前後
左右に送り込まnると、鶏は充分に冷やさnる。
た熱気が天板の下によどみ、温度を上昇式せる。しかし
、実施例の天板30は、長手方向に2個に分割され、天
板の各半体は横延出部16.17内に水平に移動可能と
なっている。かくして、熱気は小屋の頂部に自由に上昇
し、換気棟15より排出する。熱気が頂部方向に上昇す
ると、熱気は圧縮され、そして、単位面積当りの流量が
増加する。換気棟15を通る熱気の流れは、側壁11.
12の下部に設けた通風口18.19’t−介して外部
から新鮮冷気全内部に引込む。通風口24.25が延出
部16゜17の端部に設けられ、鶏のかごの側部T/C
新鮮な空気を送り込む。新鮮な空気が鶏かと22の前後
左右に送り込まnると、鶏は充分に冷やさnる。
換気棟15を通る熱気は、ターボジェネレータ全動かし
、小屋や他の冷房システムの光源として用いることがで
きる。
、小屋や他の冷房システムの光源として用いることがで
きる。
小屋の内部を暖めることが必要な寒い時には天板を閉じ
、通風口を閉じるかその開口度を制限させる。家きんの
体温によって作られる熱気は、小屋の内部にためられ、
内部空気を暖めるために利用される。小屋の側壁、延出
部16゜17の屋根や天板30に透明又は半透明な部分
を設ける。該透明又は半透明な部分に小屋の内部に光を
通し空気を暖めるのに役立つ。好ましくは、天板30の
透明又は半透明部分31は、延出部16.17の屋根の
透明又は半透明部分35と交互に配し、内部を冷やすよ
う天板を開けた時、天板の透明又は半透明部分が延出部
16.17の屋根のリブ付きシート部と重なる。
、通風口を閉じるかその開口度を制限させる。家きんの
体温によって作られる熱気は、小屋の内部にためられ、
内部空気を暖めるために利用される。小屋の側壁、延出
部16゜17の屋根や天板30に透明又は半透明な部分
を設ける。該透明又は半透明な部分に小屋の内部に光を
通し空気を暖めるのに役立つ。好ましくは、天板30の
透明又は半透明部分31は、延出部16.17の屋根の
透明又は半透明部分35と交互に配し、内部を冷やすよ
う天板を開けた時、天板の透明又は半透明部分が延出部
16.17の屋根のリブ付きシート部と重なる。
この方法では、小屋の内部を冷やすよう日よけかが作ら
れることになる。
れることになる。
寒い時期の小屋の内部を暖めるため、太陽熱利用暖房シ
ステムが用いられる。たとえば、暖房システムは、閉パ
イプ全有し、該パイプ内の水金太陽熱によって加熱され
ている建物に沿って送出し、次いで、温水の温度で小屋
の内部空気を暖めるよう通風口の前や土台に沿って温水
を流す。
ステムが用いられる。たとえば、暖房システムは、閉パ
イプ全有し、該パイプ内の水金太陽熱によって加熱され
ている建物に沿って送出し、次いで、温水の温度で小屋
の内部空気を暖めるよう通風口の前や土台に沿って温水
を流す。
第4−6図に示す本発明の別の実施例では天板40が長
手方向に沿って2つに分断され各半休が小屋の側壁11
.12に枢支さnる。油圧ラム42によって、大板の各
半休は、対応する側壁11.12に対して接するよう上
方に持げられる。小屋内の熱気は、換気棟15を通って
排出され、冷気が通風口18,111通って導入される
。天板40の透明又は半透明部分が、側壁の透明又は半
透明部分と交互に配される。
手方向に沿って2つに分断され各半休が小屋の側壁11
.12に枢支さnる。油圧ラム42によって、大板の各
半休は、対応する側壁11.12に対して接するよう上
方に持げられる。小屋内の熱気は、換気棟15を通って
排出され、冷気が通風口18,111通って導入される
。天板40の透明又は半透明部分が、側壁の透明又は半
透明部分と交互に配される。
天板が上昇すると、内部を冷やすための日よけとなる。
天板が下がると、光は、側壁と天板の透明又は半透明部
分全通り、小屋の内部の空気金暖める。
分全通り、小屋の内部の空気金暖める。
(9)
第7図に示す実施例では、鶏かとが小屋の土台10に設
けられ、ヒンジ付通風窓71.72が側壁11.12の
底部に設けられ、外部から冷気全導入させる。この小屋
は、豚のような他の動物用として使用できる。
けられ、ヒンジ付通風窓71.72が側壁11.12の
底部に設けられ、外部から冷気全導入させる。この小屋
は、豚のような他の動物用として使用できる。
たとえば、本発明の実施例は、植物の生育のために用い
ることができるが、請求範囲内で当業者によって別の実
施例が考えられ・ふうが、それらは、本発明の技術的範
囲のものである。
ることができるが、請求範囲内で当業者によって別の実
施例が考えられ・ふうが、それらは、本発明の技術的範
囲のものである。
第1図は、本発明の一実施例の小屋の縦断面図、第2図
は、第1図の例の正面図、第3図は第1図の例の平面図
、第4図は本発明の他の例の側断面図、第5図は第4図
の例の正面図、第6図は第4図の例の平面図、第7図は
本発明の他の例の側断面図である。 図中:10・・・土台、11.12・・・側壁、15・
・・換気棟、18.19・・・通風口、20・・・プラ
ットホーム、30・・・天板。 代理人 弁理士 栗 原 英 明 (10ン
は、第1図の例の正面図、第3図は第1図の例の平面図
、第4図は本発明の他の例の側断面図、第5図は第4図
の例の正面図、第6図は第4図の例の平面図、第7図は
本発明の他の例の側断面図である。 図中:10・・・土台、11.12・・・側壁、15・
・・換気棟、18.19・・・通風口、20・・・プラ
ットホーム、30・・・天板。 代理人 弁理士 栗 原 英 明 (10ン
Claims (9)
- (1)土台、開口を有する頂部方向に傾斜する側壁と、
前記土台の所定寸法分だけ上方位置する天板とを有し、
前記天板が頂部の前記開口に前記大板の下から空気を流
すよう開き、又、内部に空気をとどめるように閉じるよ
うになっている植物や家きんのような動物を育てる小屋
。 - (2)前記天板が水平移動可能である第(1)項記載の
小屋。 - (3)前記側壁に横延出部を設け、該横延出部が、前記
天板を水平に移動させた時、前記天板又はその一部を受
ける通路を有する第(2)項記載の小屋。 - (4)通風口全前記横延出部に設け、該延出部を介して
空気が前記通路を通り内部に導入される第(3)項記載
の小屋。 - (5)前記大板が前記側壁の一方又は両方に枢支され、
前記天板又はその一部が前記側壁に並置する位置に枢動
自在である第(1)項記載の小屋。 - (6)前記側壁の底部に通風口を設けている前項側れか
の小屋。 - (7)透明又は半透明な部分が前記側壁と天板に設け、
前記天板の透明又は半透明な部分が前記側壁の透明又は
半透明部分と交互に配てれ、前記天板を枢動又は引き出
した時、前記天板の透明又は半透明部分が前記側壁の不
透明部分と並置される前項側れかの小屋。 - (8)家きん用の小屋であり、前記土台の上方のプラッ
トホーム上に配されたかご内に家きんを入れる前項側れ
かの小屋。 - (9)太陽熱利用の暖房システムを有する前項側れかの
小屋。 (xo+i部の前記開口に配さ扛たターボジェネレータ
金有し、該ターボジェネレータが前記開口を通る空気の
流れによって駆動さnる前項側れかの小屋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59091991A JPS60237927A (ja) | 1984-05-10 | 1984-05-10 | 動植物用小屋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59091991A JPS60237927A (ja) | 1984-05-10 | 1984-05-10 | 動植物用小屋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60237927A true JPS60237927A (ja) | 1985-11-26 |
Family
ID=14041912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59091991A Pending JPS60237927A (ja) | 1984-05-10 | 1984-05-10 | 動植物用小屋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60237927A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS634671U (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-13 | ||
| JPS634676U (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-13 | ||
| JPH04237445A (ja) * | 1991-01-18 | 1992-08-25 | Kishi Eng Kk | 畜舎並に畜舎用連動開閉式断熱板組枠ユニット |
| CN111567445A (zh) * | 2020-05-12 | 2020-08-25 | 安徽省农业科学院畜牧兽医研究所 | 一种可夏季降温的福利化鸡舍 |
-
1984
- 1984-05-10 JP JP59091991A patent/JPS60237927A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS634671U (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-13 | ||
| JPS634676U (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-13 | ||
| JPH04237445A (ja) * | 1991-01-18 | 1992-08-25 | Kishi Eng Kk | 畜舎並に畜舎用連動開閉式断熱板組枠ユニット |
| CN111567445A (zh) * | 2020-05-12 | 2020-08-25 | 安徽省农业科学院畜牧兽医研究所 | 一种可夏季降温的福利化鸡舍 |
| CN111567445B (zh) * | 2020-05-12 | 2021-09-03 | 安徽省农业科学院畜牧兽医研究所 | 一种可夏季降温的福利化鸡舍 |
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