JPS6023807A - 光導波体の分割方法および分割装置 - Google Patents
光導波体の分割方法および分割装置Info
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- JPS6023807A JPS6023807A JP59124998A JP12499884A JPS6023807A JP S6023807 A JPS6023807 A JP S6023807A JP 59124998 A JP59124998 A JP 59124998A JP 12499884 A JP12499884 A JP 12499884A JP S6023807 A JPS6023807 A JP S6023807A
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- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/25—Preparing the ends of light guides for coupling, e.g. cutting
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10T225/00—Severing by tearing or breaking
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-
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- Y10T225/30—Breaking or tearing apparatus
- Y10T225/307—Combined with preliminary weakener or with nonbreaking cutter
- Y10T225/321—Preliminary weakener
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔産業上の利用分野〕
本発明は、分割さfLる光導波体ケ二つの締付は具を用
いて固持し、引張り具を用いて金敷の上に軸方向に初期
張力をかけ、引裂き具を用いてその長手方向に垂直に引
裂くような、光導波体、特に単一モードファイバの分割
方法3よび分割される光導波体の固持のため二つの締付
は具、金敷の上に導かjtた光導波体に軸方向に初期張
力をかけるための引張り具および金敷の上に存在する分
割位置にどいて光導波体を軸方向に直角に引裂くための
引裂き具を有する先導波体、特に中4−モードファイバ
の分割装置に関する。 〔従来の技術〕 そのような方法およびそのような装置は、例えば特開昭
56−5510号公報から公知である。 それにおいては、分割さJする光導波体を開か、Itた
締付は具に挿入し、それから締伺は具を閉じ、先導波体
を金敷の」二で先導波体に軸方向に初期長1]をかける
。つづいてそのように初期張力をかけた光導波体を引裂
き具を用いてその長手方向に垂面に引裂き、それによっ
て分割過程が実施)れろ。 分割の後にそれから引裂き具および引張り見はその出発
位置に再び戻り、その結果締イ」け具の開放の後光導波
体および切り瑚トされた光導波体1:j、:部を取り出
すことができる。 〔発明が屑状しようとする問題点〕 しかし分割された光導波体の端面に多くは後加工のため
に必要な精度を有せず、その結果、jii、l而の補足
加工が必要であるrWに弔−モードファイバの分割の際
には、その軸に垂直方向の面に対する偏向角が10より
小さく、その質が刻み目、割れ目その他の凹凸によって
害されていない有効な端面は断面において約30%を示
すだけに過ぎない。有効な端面の18ることのできる百
分率は、端面の質が引張り具および引裂き具の調整およ
び操作方式(二依存するから、その都度の作業者の器用
さにも著しく依存する。 本発明は、冒頭に挙げた種類の方法および装置を改善し
てその都度の作業者の器用さに無関係C二分割さλtた
光導波体の端面の変らない良好な質が得らオするように
することを目的と1−る。 〔問題点を解決するための手段〕 この目的は本発明によオtば、冒頭に挙げた種類の方法
にどいて、共通の操作;木を介して引裂き具、締付は具
および引張り具を、分割される光導波体の挿入の後、操
作体の解除C二よって締付は具、引張り具および引裂き
具かは、Q力に抗して順次自動的操作さλするような位
置にそれぞれもたらすことC二よって達成さiする。ま
たこの分割方法は、本発明1′−、にれば、冒頭に挙げ
た種類の装置にSいて、それにより引裂き具、固締イテ
]け具および引張り具をそれぞれ締(;Jけ具、引張り
具および引裂さ具がそ2tぞれ操作体のブγr除によっ
て順次操作可能であるような位置にばね力に抗してもた
らすことのできる共通の操作体によって実施される。 本発明は、締イ」け與、引張り貝および引裂き几が操作
でなくて操作体の取り外しによって自動的に操作さ2す
るならば、操作体の操作のやり方は、):A:面の質に
影響ないままであるという認識に1!づく。 このように手の影響を除外すること
いて固持し、引張り具を用いて金敷の上に軸方向に初期
張力をかけ、引裂き具を用いてその長手方向に垂直に引
裂くような、光導波体、特に単一モードファイバの分割
方法3よび分割される光導波体の固持のため二つの締付
は具、金敷の上に導かjtた光導波体に軸方向に初期張
力をかけるための引張り具および金敷の上に存在する分
割位置にどいて光導波体を軸方向に直角に引裂くための
引裂き具を有する先導波体、特に中4−モードファイバ
の分割装置に関する。 〔従来の技術〕 そのような方法およびそのような装置は、例えば特開昭
56−5510号公報から公知である。 それにおいては、分割さJする光導波体を開か、Itた
締付は具に挿入し、それから締伺は具を閉じ、先導波体
を金敷の」二で先導波体に軸方向に初期長1]をかける
。つづいてそのように初期張力をかけた光導波体を引裂
き具を用いてその長手方向に垂面に引裂き、それによっ
て分割過程が実施)れろ。 分割の後にそれから引裂き具および引張り見はその出発
位置に再び戻り、その結果締イ」け具の開放の後光導波
体および切り瑚トされた光導波体1:j、:部を取り出
すことができる。 〔発明が屑状しようとする問題点〕 しかし分割された光導波体の端面に多くは後加工のため
に必要な精度を有せず、その結果、jii、l而の補足
加工が必要であるrWに弔−モードファイバの分割の際
には、その軸に垂直方向の面に対する偏向角が10より
小さく、その質が刻み目、割れ目その他の凹凸によって
害されていない有効な端面は断面において約30%を示
すだけに過ぎない。有効な端面の18ることのできる百
分率は、端面の質が引張り具および引裂き具の調整およ
び操作方式(二依存するから、その都度の作業者の器用
さにも著しく依存する。 本発明は、冒頭に挙げた種類の方法および装置を改善し
てその都度の作業者の器用さに無関係C二分割さλtた
光導波体の端面の変らない良好な質が得らオするように
することを目的と1−る。 〔問題点を解決するための手段〕 この目的は本発明によオtば、冒頭に挙げた種類の方法
にどいて、共通の操作;木を介して引裂き具、締付は具
および引張り具を、分割される光導波体の挿入の後、操
作体の解除C二よって締付は具、引張り具および引裂き
具かは、Q力に抗して順次自動的操作さλするような位
置にそれぞれもたらすことC二よって達成さiする。ま
たこの分割方法は、本発明1′−、にれば、冒頭に挙げ
た種類の装置にSいて、それにより引裂き具、固締イテ
]け具および引張り具をそれぞれ締(;Jけ具、引張り
具および引裂さ具がそ2tぞれ操作体のブγr除によっ
て順次操作可能であるような位置にばね力に抗してもた
らすことのできる共通の操作体によって実施される。 本発明は、締イ」け與、引張り貝および引裂き几が操作
でなくて操作体の取り外しによって自動的に操作さ2す
るならば、操作体の操作のやり方は、):A:面の質に
影響ないままであるという認識に1!づく。 このように手の影響を除外すること
【−よって、10μ
m以下のファイバ直径をもつ単一モードファイバの分割
の際ζ二はとんど100係の確率でその幅に垂直方向の
面に対する偏向角がつねに1°以下である支障のない端
面を得る二とができる。 本発明による方/Ll17)鏑ましい態様において、光
導波体の分割の後(−その中に光導波体が固持されてい
る締イ(」け具な離して開放する。そλを散光tq波体
は、引張り具の引張姿勢において毘”q波体と切り離さ
れた先非波体端部が分割過程の際に若干分けてずらされ
ている時(二取り出丁ことができる。 それに対して共通の操作体の操作を介して締付は具を開
く際には、光導波体と切り離さ]tた先非波体端部が引
張り具の初期引張姿勢1″−おいて接触し、これによっ
て光導波体の端面がもしかすると損傷されることがある
危険が存在する。 本発明によろつ’a J!4波体分割装置の望ましい態
様は従属請求項の第4ないしv;14項に記載されてい
る。 〔発明の実施例〕 以下本発明の実施例を図面を引用して詳細1に説明する
。 第1図は光導波体の分割装置の著しく簡略化された概念
的な図を示し、その装置は実質的に分割される光導波体
L w ]の固持のための二つの締伺は具1(elおよ
びKez、金敷Abの上に・・qかオtた一3’a導波
体L w lに軸方向に初期張力をかけるための引張り
具および光導波体L’wlの金敷A’bの上に存在する
分割位置において軸方向に直角に引裂くための引裂き具
からなる。 最初に金敷Abに並んで側方に配置さJ’した締[;]
け具Kelは保持あご1(blおよび)シ祥波体Lwl
の軸に直角方向の軸1−1のl、Jりに回動できる締付
けあごSb]をイ]する。締付けあごSb】はその際、
圧縮はjつとして形成されたばねF2i二抗して軸1−
1の周(すに第一の位置にもたらされ、その位置におい
て光導波体Lwlは保持あご1−T b ]ト締f・1
゛けあごSb】の間(二挿入することができる。 それから二の第一の位置と対比した閉鎖位置(二おいて
ばねF2の力作用によって)覧導波体17J−保11j
あごHblと締付けあごjb+の間に挾()jさAする
。 金敷Abの他の側(二装置された締イ:]け具1(e
2は保持あご(−1biおよび光導波体L w l (
D軸に直角方向の軸2−2の固りに回動可能な締付けあ
ごSb2を有する。締イ」け具ト3b2はその際、圧縮
ばねどして形I戊されたばねF3の力を1抗して第一の
位置にもたらされ、その位置l二おいて冗]q−肢体L
Wを保持あご1(b2と締付けあご31..7の間1−
挿入することができる。そ几からこの第一の位置と対比
した閉鎖位置においてばねF3の力作用によって光導波
体L w 1が保持あごHb2と締[」゛けあごSb2
の間に挾持されろ。 引張り具Zeは、第一の締付は具、[(elが光導波体
L w 1の軸に!Iユ角方向の軸3−3の周りに一緒
に回動できることによって形成される。締付耳i(e’
lはその場合保持あご1(bjの領域に配置された軸3
−3の周りにこの場合は引張りばねとして形成されたば
ねF4の力に抗して、引張り具Zeの初期引張姿勢に対
応する弔−の位置に回動できる。引張り具Zeのこの第
一の位置に対比した引張姿勢(二おいて、光導波体L
w 1の締付は具J(elおよびKezの間に存在する
領域の中に軸方向に働く初期張力が生ずる。 引裂き−jt[eは板ばねBfi二固定さ、ltた引裂
き刃Rmをイイし、その場合板はねBfはそれ自体光導
波体Lwllに平行方向にある軸4−4の周りに回動可
能な板ばね支持体Bftに固定されている。 引裂き具Re全体はその際圧縮ばねとして形成されたば
ねFlに抗して軸4−4の周りに第一の位置に回動する
ことができ、その位置において引裂き刃Rmは光導波体
Lwlと間隔を1.・jいて位置する。それからこの第
一の位置から引裂きjlLReはばねF]の力作用によ
り引裂き刀Rmが金敷Abの上に張られた)”6導波体
Lwlを放射方向に当たる際に軸に直角に引裂き、それ
によって分(IJ過程が実施される。 金敷Abは光導波体L w 1の長手方向に円柱状に湾
曲した支持面を有し、その中に光導波体Lwlの軸に直
角に走るスリットSchが設けられている。 引裂き刃Rmの引裂き面に対しで対称に走るこのスリン
)Schは引裂き位置において光導波体Lwlの断面に
ほぼ対称的な張力分布かできるのを助ける。 第1図に概念的に示された)′6等波体Lwlの分割の
ための装置には、図に詳細に示さ2’していない共通の
操作体が装備され、それを介して引裂き具Re、両締付
は具1(elおよびKezならびに引張り具Zt3が操
作さ几る。対応する操作経議は第2図から判がり、その
図には横軸に共通縁・部体の操作の進行Sが載せられて
いる。操作の進行sはその場合零から100%までの操
作行程および操作体の解除の際に制御される100がら
零係までの戻り行程に配分されている。 引裂ぎ其Reに対しては、縦軸は引裂き刃Rmの引上げ
位置Aと引裂き位置Rに分配さ肌ている(第]因参照)
。操作行程はその場合引裂き位1.なRから出発して操
作行程の約25%の後に引上げ位置Aに割肌される。そ
れから操作体の戻り行程の際に初めて戻り行程の約30
%に8いて再び引裂き位置Rが占められる。 引張り具Zeに対しては、縦軸は初期引張位置Vと引張
位jd Sに分配されている。その場合操作工程におい
て引張位置Sがら出発して操作行程の約50係のi(に
初期引張位taVに制御される。それから操作体の戻り
行程の際に初めて戻り行程の約50%において再び引張
位置Sが占められ、その位置で挿入された光導波体Lw
l+=軸方向の張力が生ずる。 締付は具1(elおよびKezに対しでは、 #HQI
+は開放位置aと閉鎖位置Zに分配されている。その場
合操作行程において閉鎖位置Zがち出発して操作行程の
約75%の後に開放位置aに1lii j+QIさiす
る。それから操作体の戻り行程にちいて初めて戻り行程
の約75係において再び閉鎖位置Zが占められる。 光導波体Lwlの挿入に対しては、縦軸は挿入位置E1
と取出し位置Enに分配さ7t−cいる。その場合操作
行程において取1−旧−位置E 11/)・ら出発して
操作行程の約90%の後に挿入位置Elに到達し、その
位置で光導波体を開いた締付は具[(elおよびKez
の中に挿入することができる。そメtから戻り行程の実
施の彼、に光導波体L W ]の収出しのために締付は
具K e 2の分離開放が用意される。これによって引
張り、aZeの初期引張位置Vでの有り得る1M面の損
傷が排除される。 第3および第4図は、第1および第2図に図示された原
理に基づく光[有]波体の分割装置を示す。 この装置は方形の容器Gの中に納められ、容器の前面お
よび」1蓋I〕は光導波体Lwlの挿入のだめのスリッ
ト5chlもしくは5ch2を(i#iえている。 容器Gの前面は実質的(=、共通操作体として役立つ軸
5−5の周りに回動可能の操作用Bkによって形成され
ている。引裂き具Reのト■作のためには操作用Bkの
内側に板ばね状の中間リンクZgが設けられ、それを介
して操作行程の際に板ばね支持体Bftを、引裂きAR
eが引上げ位置A(第2図参照)にもたらされるまで軸
]−1の周りに回動することができる。それから残った
操作行程C二f6いて叛ばね状中間リンクZgはなお弾
性的にだけ変形さ几る。締付は具Ke1およびKO2の
操作に対しては、締付けあごSb】および3b2に円柱
の加圧片DS1もしくは1)s2が備えられる。そして
操作行程において操作用13には、給飼は具Kelおよ
びKO2が開いた位置(第21ン1参照)を取るまで加
圧片psiおよび1〕S2を押圧する。引張り具zeの
操作に対しては、操作用Bkの内側に滑りブロック支持
体Ktが備えられ、その支持体はその自由端の領域が(
7状になっており、この楔状に走る領域においてローラ
1(。に作用する。それから操作の際に給飼は具1(e
lに固定されたローラR6は、引張り具Zeが初期引張
位置■(第2図参照)に到達するまで軸3−3の周【ロ
二回動する。 操作用Bkの操作行程の後に装置内に挿入きれた先導波
体L w 1は、操作用Bkの引離しもしくは解除によ
って自動的に挟着され、軸方向に張力をかけられ、引き
裂かれる。軸ノj向に直角の引裂きによって実施された
分割過程の後に、締付け具[e2は締(:JoけあごS
b2に設けられた円柱の開放リンクQ2i二よって離し
て開かれ、その結果光導波体L w 1を収り出すこと
ができる。離されたう醇す板体端部も締付けあごsbi
に設けらオtた別の開放リンクO」による締付は具、[
(elの開放の後に取り出すことができる。開放リンク
O]および02の別々の操作は0.これらが操作用Bk
の対応する穴ン通じて引き出さ、Itていることによっ
て可能になる。 第5因は第3および第4図に1図示された装置の締付は
具Ke2の軸2−2の領域での断面を示す。 この軸2−2は、]呆持あごHb2中に配置さ才t、そ
れに諦付けあごSb、2が軸受けを介して(ロ)動可能
に取り付けら几ている軸ボルトAb、2によって実現さ
れていることがこの図から判かる。給飼は具K e 2
の開放のための締付けあごSb2の自動は、その場合操
作用B kおよび加圧片DS2を介して、あるいは操作
片Bk’Y貫通する開放リンク02を介して>+lIに
行われる。つまみmG 1を備えた操作用B kは軸5
−5(第3.第4図参照)f二相当する輔ボルトAbo
5の周りに鎖線で示した姿勢まで回動でき、その姿勢は
最大操作進行Sに対応する。 第6図は第3および第4図に図示された装置の引裂き具
IReの領域での断面を示1−8第3図C二示された軸
4−4が、その1、■りを叛ばね支111体Bftを回
動できる軸ボルトAbo4によって実り1(されている
ことがこの図から判かる。操作用13に、9大検作進行
;ヨに対応する回動姿勢はここでもまた鎖線ではl示さ
J’tている。同様(二引裂さ刀i1 m、板ばねBf
、板ばね支持体Bftおよび板はね状の中間リンクZg
の操作用Bkの操作後のそオtぞルの位置も鎖線で図示
されている。その場合鎖線で(2)示された引裂き刃1
ζmの姿勢は、第2−に図示された引裂き具Reの引t
げ位置Aに対しj:する。
m以下のファイバ直径をもつ単一モードファイバの分割
の際ζ二はとんど100係の確率でその幅に垂直方向の
面に対する偏向角がつねに1°以下である支障のない端
面を得る二とができる。 本発明による方/Ll17)鏑ましい態様において、光
導波体の分割の後(−その中に光導波体が固持されてい
る締イ(」け具な離して開放する。そλを散光tq波体
は、引張り具の引張姿勢において毘”q波体と切り離さ
れた先非波体端部が分割過程の際に若干分けてずらされ
ている時(二取り出丁ことができる。 それに対して共通の操作体の操作を介して締付は具を開
く際には、光導波体と切り離さ]tた先非波体端部が引
張り具の初期引張姿勢1″−おいて接触し、これによっ
て光導波体の端面がもしかすると損傷されることがある
危険が存在する。 本発明によろつ’a J!4波体分割装置の望ましい態
様は従属請求項の第4ないしv;14項に記載されてい
る。 〔発明の実施例〕 以下本発明の実施例を図面を引用して詳細1に説明する
。 第1図は光導波体の分割装置の著しく簡略化された概念
的な図を示し、その装置は実質的に分割される光導波体
L w ]の固持のための二つの締伺は具1(elおよ
びKez、金敷Abの上に・・qかオtた一3’a導波
体L w lに軸方向に初期張力をかけるための引張り
具および光導波体L’wlの金敷A’bの上に存在する
分割位置において軸方向に直角に引裂くための引裂き具
からなる。 最初に金敷Abに並んで側方に配置さJ’した締[;]
け具Kelは保持あご1(blおよび)シ祥波体Lwl
の軸に直角方向の軸1−1のl、Jりに回動できる締付
けあごSb]をイ]する。締付けあごSb】はその際、
圧縮はjつとして形成されたばねF2i二抗して軸1−
1の周(すに第一の位置にもたらされ、その位置におい
て光導波体Lwlは保持あご1−T b ]ト締f・1
゛けあごSb】の間(二挿入することができる。 それから二の第一の位置と対比した閉鎖位置(二おいて
ばねF2の力作用によって)覧導波体17J−保11j
あごHblと締付けあごjb+の間に挾()jさAする
。 金敷Abの他の側(二装置された締イ:]け具1(e
2は保持あご(−1biおよび光導波体L w l (
D軸に直角方向の軸2−2の固りに回動可能な締付けあ
ごSb2を有する。締イ」け具ト3b2はその際、圧縮
ばねどして形I戊されたばねF3の力を1抗して第一の
位置にもたらされ、その位置l二おいて冗]q−肢体L
Wを保持あご1(b2と締付けあご31..7の間1−
挿入することができる。そ几からこの第一の位置と対比
した閉鎖位置においてばねF3の力作用によって光導波
体L w 1が保持あごHb2と締[」゛けあごSb2
の間に挾持されろ。 引張り具Zeは、第一の締付は具、[(elが光導波体
L w 1の軸に!Iユ角方向の軸3−3の周りに一緒
に回動できることによって形成される。締付耳i(e’
lはその場合保持あご1(bjの領域に配置された軸3
−3の周りにこの場合は引張りばねとして形成されたば
ねF4の力に抗して、引張り具Zeの初期引張姿勢に対
応する弔−の位置に回動できる。引張り具Zeのこの第
一の位置に対比した引張姿勢(二おいて、光導波体L
w 1の締付は具J(elおよびKezの間に存在する
領域の中に軸方向に働く初期張力が生ずる。 引裂き−jt[eは板ばねBfi二固定さ、ltた引裂
き刃Rmをイイし、その場合板はねBfはそれ自体光導
波体Lwllに平行方向にある軸4−4の周りに回動可
能な板ばね支持体Bftに固定されている。 引裂き具Re全体はその際圧縮ばねとして形成されたば
ねFlに抗して軸4−4の周りに第一の位置に回動する
ことができ、その位置において引裂き刃Rmは光導波体
Lwlと間隔を1.・jいて位置する。それからこの第
一の位置から引裂きjlLReはばねF]の力作用によ
り引裂き刀Rmが金敷Abの上に張られた)”6導波体
Lwlを放射方向に当たる際に軸に直角に引裂き、それ
によって分(IJ過程が実施される。 金敷Abは光導波体L w 1の長手方向に円柱状に湾
曲した支持面を有し、その中に光導波体Lwlの軸に直
角に走るスリットSchが設けられている。 引裂き刃Rmの引裂き面に対しで対称に走るこのスリン
)Schは引裂き位置において光導波体Lwlの断面に
ほぼ対称的な張力分布かできるのを助ける。 第1図に概念的に示された)′6等波体Lwlの分割の
ための装置には、図に詳細に示さ2’していない共通の
操作体が装備され、それを介して引裂き具Re、両締付
は具1(elおよびKezならびに引張り具Zt3が操
作さ几る。対応する操作経議は第2図から判がり、その
図には横軸に共通縁・部体の操作の進行Sが載せられて
いる。操作の進行sはその場合零から100%までの操
作行程および操作体の解除の際に制御される100がら
零係までの戻り行程に配分されている。 引裂ぎ其Reに対しては、縦軸は引裂き刃Rmの引上げ
位置Aと引裂き位置Rに分配さ肌ている(第]因参照)
。操作行程はその場合引裂き位1.なRから出発して操
作行程の約25%の後に引上げ位置Aに割肌される。そ
れから操作体の戻り行程の際に初めて戻り行程の約30
%に8いて再び引裂き位置Rが占められる。 引張り具Zeに対しては、縦軸は初期引張位置Vと引張
位jd Sに分配されている。その場合操作工程におい
て引張位置Sがら出発して操作行程の約50係のi(に
初期引張位taVに制御される。それから操作体の戻り
行程の際に初めて戻り行程の約50%において再び引張
位置Sが占められ、その位置で挿入された光導波体Lw
l+=軸方向の張力が生ずる。 締付は具1(elおよびKezに対しでは、 #HQI
+は開放位置aと閉鎖位置Zに分配されている。その場
合操作行程において閉鎖位置Zがち出発して操作行程の
約75%の後に開放位置aに1lii j+QIさiす
る。それから操作体の戻り行程にちいて初めて戻り行程
の約75係において再び閉鎖位置Zが占められる。 光導波体Lwlの挿入に対しては、縦軸は挿入位置E1
と取出し位置Enに分配さ7t−cいる。その場合操作
行程において取1−旧−位置E 11/)・ら出発して
操作行程の約90%の後に挿入位置Elに到達し、その
位置で光導波体を開いた締付は具[(elおよびKez
の中に挿入することができる。そメtから戻り行程の実
施の彼、に光導波体L W ]の収出しのために締付は
具K e 2の分離開放が用意される。これによって引
張り、aZeの初期引張位置Vでの有り得る1M面の損
傷が排除される。 第3および第4図は、第1および第2図に図示された原
理に基づく光[有]波体の分割装置を示す。 この装置は方形の容器Gの中に納められ、容器の前面お
よび」1蓋I〕は光導波体Lwlの挿入のだめのスリッ
ト5chlもしくは5ch2を(i#iえている。 容器Gの前面は実質的(=、共通操作体として役立つ軸
5−5の周りに回動可能の操作用Bkによって形成され
ている。引裂き具Reのト■作のためには操作用Bkの
内側に板ばね状の中間リンクZgが設けられ、それを介
して操作行程の際に板ばね支持体Bftを、引裂きAR
eが引上げ位置A(第2図参照)にもたらされるまで軸
]−1の周りに回動することができる。それから残った
操作行程C二f6いて叛ばね状中間リンクZgはなお弾
性的にだけ変形さ几る。締付は具Ke1およびKO2の
操作に対しては、締付けあごSb】および3b2に円柱
の加圧片DS1もしくは1)s2が備えられる。そして
操作行程において操作用13には、給飼は具Kelおよ
びKO2が開いた位置(第21ン1参照)を取るまで加
圧片psiおよび1〕S2を押圧する。引張り具zeの
操作に対しては、操作用Bkの内側に滑りブロック支持
体Ktが備えられ、その支持体はその自由端の領域が(
7状になっており、この楔状に走る領域においてローラ
1(。に作用する。それから操作の際に給飼は具1(e
lに固定されたローラR6は、引張り具Zeが初期引張
位置■(第2図参照)に到達するまで軸3−3の周【ロ
二回動する。 操作用Bkの操作行程の後に装置内に挿入きれた先導波
体L w 1は、操作用Bkの引離しもしくは解除によ
って自動的に挟着され、軸方向に張力をかけられ、引き
裂かれる。軸ノj向に直角の引裂きによって実施された
分割過程の後に、締付け具[e2は締(:JoけあごS
b2に設けられた円柱の開放リンクQ2i二よって離し
て開かれ、その結果光導波体L w 1を収り出すこと
ができる。離されたう醇す板体端部も締付けあごsbi
に設けらオtた別の開放リンクO」による締付は具、[
(elの開放の後に取り出すことができる。開放リンク
O]および02の別々の操作は0.これらが操作用Bk
の対応する穴ン通じて引き出さ、Itていることによっ
て可能になる。 第5因は第3および第4図に1図示された装置の締付は
具Ke2の軸2−2の領域での断面を示す。 この軸2−2は、]呆持あごHb2中に配置さ才t、そ
れに諦付けあごSb、2が軸受けを介して(ロ)動可能
に取り付けら几ている軸ボルトAb、2によって実現さ
れていることがこの図から判かる。給飼は具K e 2
の開放のための締付けあごSb2の自動は、その場合操
作用B kおよび加圧片DS2を介して、あるいは操作
片Bk’Y貫通する開放リンク02を介して>+lIに
行われる。つまみmG 1を備えた操作用B kは軸5
−5(第3.第4図参照)f二相当する輔ボルトAbo
5の周りに鎖線で示した姿勢まで回動でき、その姿勢は
最大操作進行Sに対応する。 第6図は第3および第4図に図示された装置の引裂き具
IReの領域での断面を示1−8第3図C二示された軸
4−4が、その1、■りを叛ばね支111体Bftを回
動できる軸ボルトAbo4によって実り1(されている
ことがこの図から判かる。操作用13に、9大検作進行
;ヨに対応する回動姿勢はここでもまた鎖線ではl示さ
J’tている。同様(二引裂さ刀i1 m、板ばねBf
、板ばね支持体Bftおよび板はね状の中間リンクZg
の操作用Bkの操作後のそオtぞルの位置も鎖線で図示
されている。その場合鎖線で(2)示された引裂き刃1
ζmの姿勢は、第2−に図示された引裂き具Reの引t
げ位置Aに対しj:する。
第1図は本発明の一実施例;二よる一IE Hq波体し
々置の概念的斜視図、第2(3)は本発明の一実施例の
装置の各部の操作経過図、第3図は第1図に示シた装置
の具体的な一部破砕斜視図、第4図は第3図の装置の全
形斜視図、第5図は第3、第41ネ1の装置の締付は具
の領域での断面図、第6i図は同じく引裂き具の領域で
の断面図である。 Lwl ・・・ 光導波体、 Ab・・・金敷、 Ke
l、Re2・・・締イ」け具、 Ze・・・引張り具、
Re・・・引裂き具、 Rrn・・・引裂き刃、 1?
1゜F2.F3. F4・・ ばね、 8k・・・操作
画、1−L 2−2. 3−3.4−4・・・同動軸。
々置の概念的斜視図、第2(3)は本発明の一実施例の
装置の各部の操作経過図、第3図は第1図に示シた装置
の具体的な一部破砕斜視図、第4図は第3図の装置の全
形斜視図、第5図は第3、第41ネ1の装置の締付は具
の領域での断面図、第6i図は同じく引裂き具の領域で
の断面図である。 Lwl ・・・ 光導波体、 Ab・・・金敷、 Ke
l、Re2・・・締イ」け具、 Ze・・・引張り具、
Re・・・引裂き具、 Rrn・・・引裂き刃、 1?
1゜F2.F3. F4・・ ばね、 8k・・・操作
画、1−L 2−2. 3−3.4−4・・・同動軸。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)分割される光導波体を二つの締付は具を用いて固持
し、引張り具を用いて金敷の上に軸方向に初期張力をか
け、引裂き具を用いてその長手方向に垂直に引裂く方法
において、共通の操作体を介して引裂き具(R,e)、
締(=Jけ具(f(e t、 Ke 2.)および引張
り具(Ze )を、分割さ几る光導波体(LWI)の挿
入の後操作体の解除によって締付は具(Kel。 Ke2)、引張り具(Ze)および引裂き具(Re )
がばね力に抗して順次自動的に操作されるような位置(
A、a、V)にそAzぞれもたらすことを特徴とする先
導波体の分割方法。 2)3’a導波体(LWI)の分割の後C二、その中に
光導波体(LWI)が固持されている締付は具(Ke
2 )を離して開放することを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の分割方法。 3)分割される)を導波体の固持のための二つの締付は
具、金敷の上に導かれた)し導波体に中411方向に初
期1,6カをかけるための引張り具および金敷の上に存
在する分割位置において)を導波体を軸方向に直角に引
裂くための引裂き具を有するもの(二おいて、引裂きJ
L(Re )、両線イ旧す具(Kel、Ke2)および
引張り具(Ze )をそれぞれ締イ;Jけ具(Ke ]
、 Ke 2)、引張り具(Ze )および引裂き具(
Re)がそれぞ、lt操作体の解除によって順次自動的
に操作可能であるような位置にばね(F 1゜F2.F
3.F4 )の力に抗してもたらずことのできる共通の
操作体を特徴とする)゛C,導液体の分割装置。 4)両締付は具(Ke 1. Ke、2 )の少なくと
も一つが別々の開放リンク((Jl、02)を有するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の分割装置。 5)操作体が回動可能の操作戸(Bk)として形成さ几
たことを特徴とする特許請求の範囲第3項または第4項
記載の分割装置。 6)別の開放リンク(02)が操作戸(Bk)の穴を貫
通していることを特徴とする特許1箭求の領囲第4項ま
たは第5項記載の分割装置。 7)引裂き具(Re)が板ばね(Bf )に固定された
引裂き刃(Rm)を有し、その場合4及はね(13f)
:6−先導波体(LWl)に平行方向にある軸(4−4
)の周りに回動可能の板ばね支持体(Bft )に固定
されたことを特徴とする特許請求の範囲第3項ないし第
6項のいずれかに記載の分割装置。 8)板はね支持体(Bft )が操作体およびそれに設
けられた板ばね状の中間リンク(Zg)を介して回動可
能であることを特徴とする特許請求の範囲第7項記載の
分割装置。 9)締付は具(Ke 1. Ke 2 )がそれぞれ保
持あご()iblおよびHb 2 )および光導波にr
kに、ジノ′1.;ゝJシ1j、;□−こ]、′1−負
ノ’J−!、’rルI′:15、i−7゜2−2)の周
りに回動可能の締イ」けあご(Sbl、3b2)からな
ることを特徴とする特許請求の範囲第3項ないし第8項
のいずAt5す)に91己載の・号4.′υ袋i1:+
”0io) 締付けあご(sbl、’5b2)がその」
二に備えられた加圧片(j)sl、Ds2)を介して回
動可能であることを特徴とする特許。+”i :Jりの
範囲第9項記載の分割装置。 o) 引張り具(Z e’)が先導肢体(I、w、I)
の軸に直角方向の輔(3−3)の固りに回動可能の締付
は具(Key)によって形成されたことを特徴とする特
許請求の範囲第3項ないし第10項のいずれかに記載の
分割装置。 12)締付は具(Kel、)が操作体に設けられた滑り
ブロック支持体(Kt)によって回動”I能であること
を特徴とする特許請求の範囲第11項記載の分割装置。 】3)金敷(八b)が光導波体(Lwl)の長手方向”
FN L士しlこ支持面を有することを特徴とする・
侍F’を請、1りの範囲、115 +頃ないし第12項
のいず八う)ζ二記載の分シ゛り皆1)?。 14)金敷(Ab)の支持面(二元導波体(Lwl)の
軸に直角方向のスリン)(Sch)が設けらJtたこと
を特徴とする特許請求の範囲第3項ないし第13項のい
ずれかに記載の分割装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19833322127 DE3322127A1 (de) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | Verfahren und vorrichtung zum trennen von lichtwellenleitern |
| DE33221278 | 1983-06-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6023807A true JPS6023807A (ja) | 1985-02-06 |
Family
ID=6201866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59124998A Pending JPS6023807A (ja) | 1983-06-20 | 1984-06-18 | 光導波体の分割方法および分割装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4565310A (ja) |
| EP (1) | EP0129135B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6023807A (ja) |
| AT (1) | ATE37528T1 (ja) |
| CA (1) | CA1231639A (ja) |
| DE (2) | DE3322127A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6326605A (ja) * | 1986-07-21 | 1988-02-04 | Fujikura Ltd | 光フアイバの切断方法及び切断装置 |
| JP2018084658A (ja) * | 2016-11-22 | 2018-05-31 | 株式会社フジクラ | 光ファイバカッタ |
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-
1983
- 1983-06-20 DE DE19833322127 patent/DE3322127A1/de not_active Withdrawn
-
1984
- 1984-05-11 US US06/609,427 patent/US4565310A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-06-04 AT AT84106361T patent/ATE37528T1/de not_active IP Right Cessation
- 1984-06-04 EP EP84106361A patent/EP0129135B1/de not_active Expired
- 1984-06-04 DE DE8484106361T patent/DE3474291D1/de not_active Expired
- 1984-06-18 CA CA000456797A patent/CA1231639A/en not_active Expired
- 1984-06-18 JP JP59124998A patent/JPS6023807A/ja active Pending
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| US4565310A (en) | 1986-01-21 |
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