JPS60238548A - 架構のためのジヨイント結合およびそのジヨイント結合を用いた架構 - Google Patents
架構のためのジヨイント結合およびそのジヨイント結合を用いた架構Info
- Publication number
- JPS60238548A JPS60238548A JP59212414A JP21241484A JPS60238548A JP S60238548 A JPS60238548 A JP S60238548A JP 59212414 A JP59212414 A JP 59212414A JP 21241484 A JP21241484 A JP 21241484A JP S60238548 A JPS60238548 A JP S60238548A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joint
- circulation
- vibrator
- join
- thread
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04B—GENERAL BUILDING CONSTRUCTIONS; WALLS, e.g. PARTITIONS; ROOFS; FLOORS; CEILINGS; INSULATION OR OTHER PROTECTION OF BUILDINGS
- E04B1/00—Constructions in general; Structures which are not restricted either to walls, e.g. partitions, or floors or ceilings or roofs
- E04B1/18—Structures comprising elongated load-supporting parts, e.g. columns, girders, skeletons
- E04B1/19—Three-dimensional [3D] framework structures
- E04B1/1903—Connecting nodes specially adapted therefor
- E04B1/1906—Connecting nodes specially adapted therefor with central spherical, semispherical or polyhedral connecting element
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04B—GENERAL BUILDING CONSTRUCTIONS; WALLS, e.g. PARTITIONS; ROOFS; FLOORS; CEILINGS; INSULATION OR OTHER PROTECTION OF BUILDINGS
- E04B1/00—Constructions in general; Structures which are not restricted either to walls, e.g. partitions, or floors or ceilings or roofs
- E04B1/38—Connections for building structures in general
- E04B1/58—Connections for building structures in general of bar-shaped building elements
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04B—GENERAL BUILDING CONSTRUCTIONS; WALLS, e.g. PARTITIONS; ROOFS; FLOORS; CEILINGS; INSULATION OR OTHER PROTECTION OF BUILDINGS
- E04B1/00—Constructions in general; Structures which are not restricted either to walls, e.g. partitions, or floors or ceilings or roofs
- E04B1/18—Structures comprising elongated load-supporting parts, e.g. columns, girders, skeletons
- E04B1/19—Three-dimensional [3D] framework structures
- E04B2001/1924—Struts specially adapted therefor
- E04B2001/1927—Struts specially adapted therefor of essentially circular cross section
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04B—GENERAL BUILDING CONSTRUCTIONS; WALLS, e.g. PARTITIONS; ROOFS; FLOORS; CEILINGS; INSULATION OR OTHER PROTECTION OF BUILDINGS
- E04B1/00—Constructions in general; Structures which are not restricted either to walls, e.g. partitions, or floors or ceilings or roofs
- E04B1/18—Structures comprising elongated load-supporting parts, e.g. columns, girders, skeletons
- E04B1/19—Three-dimensional [3D] framework structures
- E04B2001/1957—Details of connections between nodes and struts
- E04B2001/196—Screw connections with axis parallel to the main axis of the strut
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04B—GENERAL BUILDING CONSTRUCTIONS; WALLS, e.g. PARTITIONS; ROOFS; FLOORS; CEILINGS; INSULATION OR OTHER PROTECTION OF BUILDINGS
- E04B1/00—Constructions in general; Structures which are not restricted either to walls, e.g. partitions, or floors or ceilings or roofs
- E04B1/18—Structures comprising elongated load-supporting parts, e.g. columns, girders, skeletons
- E04B1/19—Three-dimensional [3D] framework structures
- E04B2001/1981—Three-dimensional [3D] framework structures characterised by the grid type of the outer planes of the framework
- E04B2001/1984—Three-dimensional [3D] framework structures characterised by the grid type of the outer planes of the framework rectangular, e.g. square, grid
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Reinforcement Elements For Buildings (AREA)
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、1個のシロイン1ヘ113個敗十の部Iか結
合され−ている架11ら、とくに鋼製の構造物であって
、上記i′lj{伺が循環バイブとして形成され、この
循環バイブのジョイン1へに集結づる端が、各ジ」イン
1一要素に、バイブの輔ブラ1^jに配置されたネジ結
合手段によっでどりつ(JることかC′きるようイ〒構
造物に関Jる。
合され−ている架11ら、とくに鋼製の構造物であって
、上記i′lj{伺が循環バイブとして形成され、この
循環バイブのジョイン1へに集結づる端が、各ジ」イン
1一要素に、バイブの輔ブラ1^jに配置されたネジ結
合手段によっでどりつ(JることかC′きるようイ〒構
造物に関Jる。
このタイプの既知のジョイン1〜は、部+2が引張りJ
>J、0・圧縮の力を、集中的、数学的(J、ハ\つ1
仙゛にシ三」インド結合の中心に伝)♀ηるという利点
をもつでいる。 部拐とし(はたらく循環バイブの端は
、軸方向の孔を−しった円♀1{台形の金員で終る。
この円841台1−(ご、頭をパイプの申iこ入れたホ
ル1〜が、その萌ハの端に設(プl〔ネジによって、中
実の祠ねで製造されたジョイン1一要素の孔の中へ進入
1−ろこどがτ゛き、またその孔を通り(外hへ突出す
ることができる。 このホル1−のシャツ1〜が入りこ
んでいるバイブまたはスリーy゛要九(よ、IT] 8
11も〉2ン=1ノ゛ノトM表ノーの1ハ1(一八2首
ハね,τいるースリーブ要素は、ポル1へのシャフトに
、このシ11フトがスリーブ要素中を摺動(,1刀るが
、それに関し−C回転りることはないよう4↑状態で結
合されている1゜ 循環バイブとジヨイント要素どの間は、スリーブ部分て
スクリー1−ポル1−を回転づることに、J、す、結合
させることもてきるし、解敢1jることbできる。
>J、0・圧縮の力を、集中的、数学的(J、ハ\つ1
仙゛にシ三」インド結合の中心に伝)♀ηるという利点
をもつでいる。 部拐とし(はたらく循環バイブの端は
、軸方向の孔を−しった円♀1{台形の金員で終る。
この円841台1−(ご、頭をパイプの申iこ入れたホ
ル1〜が、その萌ハの端に設(プl〔ネジによって、中
実の祠ねで製造されたジョイン1一要素の孔の中へ進入
1−ろこどがτ゛き、またその孔を通り(外hへ突出す
ることができる。 このホル1−のシャツ1〜が入りこ
んでいるバイブまたはスリーy゛要九(よ、IT] 8
11も〉2ン=1ノ゛ノトM表ノーの1ハ1(一八2首
ハね,τいるースリーブ要素は、ポル1へのシャフトに
、このシ11フトがスリーブ要素中を摺動(,1刀るが
、それに関し−C回転りることはないよう4↑状態で結
合されている1゜ 循環バイブとジヨイント要素どの間は、スリーブ部分て
スクリー1−ポル1−を回転づることに、J、す、結合
させることもてきるし、解敢1jることbできる。
上述のジョイン1〜要素は、多くの欠点をもつCいる。
加]−覆へき金属部品が多く、構造か、複雑である。
循環バイブど円6.11台形金具どの浴1)°2部分
は弱点て゛あつ(、循模バイブの強度かフルに生かされ
ない1. 高強度スクリj−−ポルl〜は部材に曲げ応
力が加わった場合に、ボルトの芯の断面が浮遊リンクど
し−(作用覆るため、ホル1〜自体は切欠き張力を受り
、部材とジヨイント要素との間に剛節結合を形成けず、
一種の関節様の結合を形成覆る。 部材を設計するとき
には、スクリ」−ボルトの前ノーJ端【こおけるネジま
での全長を翳1韓しなければ4fらない。 架構に同右
の剛性は低い。
は弱点て゛あつ(、循模バイブの強度かフルに生かされ
ない1. 高強度スクリj−−ポルl〜は部材に曲げ応
力が加わった場合に、ボルトの芯の断面が浮遊リンクど
し−(作用覆るため、ホル1〜自体は切欠き張力を受り
、部材とジヨイント要素との間に剛節結合を形成けず、
一種の関節様の結合を形成覆る。 部材を設計するとき
には、スクリ」−ボルトの前ノーJ端【こおけるネジま
での全長を翳1韓しなければ4fらない。 架構に同右
の剛性は低い。
スフリフー小ル1−のjΦ入は、パイプに組みNンで用
の孔をあ(プることを心上とし、これは(の反対の位置
に利水用の7Lを必要どJるの(・パイプ断面の強度を
局部的に低下させる。 パイプの内壁は腐食を免れるこ
とかで、\41いし、火災の場合の熱の影響に対しくパ
イプを保護覆ることは、(Jとんど不可能である。 従
っ−(、耐火illは、どくに多数の人々が集合づるホ
ールや11A空(幾の格納庫に関しくは、不十分で゛あ
る1゜ 本発明の目的(,1,1個のジヨイントに3個以上の部
材が結合される、弱い末端をもた41い剛節ジ」イン[
へ結合であっ−C1前記した欠点のない、かつ製]貨土
稈がもっど簡1iなジョイン1〜結合を提供りることに
ある。 はじめに述べたタイプのジョイン1〜結合にa
3では、本発明の要旨は、循環パイプの端が、その断面
積および撓み強度を減少させることhく、谷径が少なく
とも循環バイブの外径に等しい外ネジを有り−ること、
循環パイプ上に摺動または回転可能なユニオンナットが
、その内ネジによって上記外ネジ上を移動することがで
き、さらに−ノニAンナッ(−(よジョイン1〜要素−
Iに後退りることしてきる点にある。 このことは、循
環パイプとジョイン1〜要素との間の強国な結合をC〕
たらり。 ジョイン1へ要素を通しC連通している中空
の空間を水のような液体て゛充満させ、防食剤および所
望により凍結ヴJ止剤を添加して、この液体を、加熱、
冷却および(または)火災の場合の消火に、あるいはま
た太陽]−ネル二V−などの貯蔵に利用りることかてさ
る。
の孔をあ(プることを心上とし、これは(の反対の位置
に利水用の7Lを必要どJるの(・パイプ断面の強度を
局部的に低下させる。 パイプの内壁は腐食を免れるこ
とかで、\41いし、火災の場合の熱の影響に対しくパ
イプを保護覆ることは、(Jとんど不可能である。 従
っ−(、耐火illは、どくに多数の人々が集合づるホ
ールや11A空(幾の格納庫に関しくは、不十分で゛あ
る1゜ 本発明の目的(,1,1個のジヨイントに3個以上の部
材が結合される、弱い末端をもた41い剛節ジ」イン[
へ結合であっ−C1前記した欠点のない、かつ製]貨土
稈がもっど簡1iなジョイン1〜結合を提供りることに
ある。 はじめに述べたタイプのジョイン1〜結合にa
3では、本発明の要旨は、循環パイプの端が、その断面
積および撓み強度を減少させることhく、谷径が少なく
とも循環バイブの外径に等しい外ネジを有り−ること、
循環パイプ上に摺動または回転可能なユニオンナットが
、その内ネジによって上記外ネジ上を移動することがで
き、さらに−ノニAンナッ(−(よジョイン1〜要素−
Iに後退りることしてきる点にある。 このことは、循
環パイプとジョイン1〜要素との間の強国な結合をC〕
たらり。 ジョイン1へ要素を通しC連通している中空
の空間を水のような液体て゛充満させ、防食剤および所
望により凍結ヴJ止剤を添加して、この液体を、加熱、
冷却および(または)火災の場合の消火に、あるいはま
た太陽]−ネル二V−などの貯蔵に利用りることかてさ
る。
本発明のジョイン1〜要素の好ましい態様においては、
二1ニオンナットは、その内ネジの前号の部分でジヨイ
ント要素の対応りる外ネジ」二を移動りる。 液体を満
たした架構の場合、■面減少スト1ットル(スクリーン
)としてはたらくこともあるシールリングを循環バイブ
の端部とジヨイント要素の外ネジを設りだ部分との間に
配置して、循環バイブにより形成されるバイブシスラl
\中の流れを、このシールリングによっ(調節すること
ができる。 本発明に従うジョインl−結合のいまひど
つの、かつ最も好ましい態様においては、ユニオンナラ
Iへは、その外ネジで、ジョイン1〜要素のり」応りる
内ネジ中に移動づる。 −にオンナラ1−の内ネジおよ
び外ネジは、同じピッチであって、同心的に配「iりる
。 このどき、コニオンナラ1−の内ネジおJ、υ・外
ネジは、好」−シ<は長手り向の同じ部分に治って設り
、循環バイブをジョイン1−要す1・、中に突出Jるジ
ョイン1−に結合りる。
二1ニオンナットは、その内ネジの前号の部分でジヨイ
ント要素の対応りる外ネジ」二を移動りる。 液体を満
たした架構の場合、■面減少スト1ットル(スクリーン
)としてはたらくこともあるシールリングを循環バイブ
の端部とジヨイント要素の外ネジを設りだ部分との間に
配置して、循環バイブにより形成されるバイブシスラl
\中の流れを、このシールリングによっ(調節すること
ができる。 本発明に従うジョインl−結合のいまひど
つの、かつ最も好ましい態様においては、ユニオンナラ
Iへは、その外ネジで、ジョイン1〜要素のり」応りる
内ネジ中に移動づる。 −にオンナラ1−の内ネジおよ
び外ネジは、同じピッチであって、同心的に配「iりる
。 このどき、コニオンナラ1−の内ネジおJ、υ・外
ネジは、好」−シ<は長手り向の同じ部分に治って設り
、循環バイブをジョイン1−要す1・、中に突出Jるジ
ョイン1−に結合りる。
ラセン状に延ひる、波形のIIji而をもったスリーブ
としC形成した二1ニオンブッ1〜を用意づることか実
用的(ある。 そのようなスリーブとして形成されたー
+−1.ンナッ1へには、その後端に外力に張り出力リ
ングを設りるとよい。 このリングは、液体(光漏され
た架構の場合、外側シールリングを介しくジヨイント要
素の内ネジを右する部分に苅し−(JE+−接し、二)
−ニオンナットの内ネジと循環バイブとを、内側シール
リングを介してシールする。
としC形成した二1ニオンブッ1〜を用意づることか実
用的(ある。 そのようなスリーブとして形成されたー
+−1.ンナッ1へには、その後端に外力に張り出力リ
ングを設りるとよい。 このリングは、液体(光漏され
た架構の場合、外側シールリングを介しくジヨイント要
素の内ネジを右する部分に苅し−(JE+−接し、二)
−ニオンナットの内ネジと循環バイブとを、内側シール
リングを介してシールする。
長手方向の同じ部分に沿って内ネジJ5よび外ネジを右
覆るユニオンナラ1−は、ラセンとして形成づることも
できる。 液体で充満されたトラス架構の場合、循環バ
イブがジヨイント要素中に突き出しlいる領域1・−お
いτ、ラゼン状の巻線の間Iまシール月て充填りること
がでさ″る。
覆るユニオンナラ1−は、ラセンとして形成づることも
できる。 液体で充満されたトラス架構の場合、循環バ
イブがジヨイント要素中に突き出しlいる領域1・−お
いτ、ラゼン状の巻線の間Iまシール月て充填りること
がでさ″る。
長手方向の同し部分に冶つC内ネジおよび外ネジを有づ
るユニオンナットはまた、ラセンを埋め込むか、21だ
はiノミ込んだスリープとし−(形成づることが−Cき
る。 このラセンは、その断面において、2秤の異なっ
た形状の線の分割体Cdうつ−(もよい。
るユニオンナットはまた、ラセンを埋め込むか、21だ
はiノミ込んだスリープとし−(形成づることが−Cき
る。 このラセンは、その断面において、2秤の異なっ
た形状の線の分割体Cdうつ−(もよい。
液体で充満された架構の揚台、ジョイン1〜要素は中空
Cあって、隣接づる循環バイブのす111に沿って延び
る聞[」を石りるものである。 ジヨイント要素の開(
」の径を少なくとも循環バイブの内径に等しくJること
が実用的ぐある。 外ネジは、循環バイブの端に、プレ
ス、鍛造および(または)転造のような塑性変形加工に
よって形成することかできる。
Cあって、隣接づる循環バイブのす111に沿って延び
る聞[」を石りるものである。 ジヨイント要素の開(
」の径を少なくとも循環バイブの内径に等しくJること
が実用的ぐある。 外ネジは、循環バイブの端に、プレ
ス、鍛造および(または)転造のような塑性変形加工に
よって形成することかできる。
しかし、外ネジは、鍛造により肉厚にした楯し’i’z
バイブの端部の壁に、切削により設けることもできる。
バイブの端部の壁に、切削により設けることもできる。
あるいはまた、外ネジを、循環バイブの端部に、肉盛り
溶接、または5′(形断面を0っラゼン状のラインの抵
抗加圧溶1との1,1、うな溶接にJ、すL)えること
−l)で゛さる。
溶接、または5′(形断面を0っラゼン状のラインの抵
抗加圧溶1との1,1、うな溶接にJ、すL)えること
−l)で゛さる。
本弁明に従うジヨイント接合をイJりる架構は、ジヨイ
ント要素を通じて流通し、液体fl環手段に接続された
、水のような液体C充満するのに好都合である。
ント要素を通じて流通し、液体fl環手段に接続された
、水のような液体C充満するのに好都合である。
ジョイン1−要素および(または)循環バイブには、バ
ルーIを設(づて、たとえば火災のときに、所定値より
^い圧力およびくよたは)温度に反応しくこれを聞ぎ、
ぞれによっC火源または架構にス/リンクーノーシスT
ム類似の水スプレーを行ない、かつパイプ壁を、このよ
うにしてバイブ内に形成される流れによって、冷却りる
ことがでさる。
ルーIを設(づて、たとえば火災のときに、所定値より
^い圧力およびくよたは)温度に反応しくこれを聞ぎ、
ぞれによっC火源または架構にス/リンクーノーシスT
ム類似の水スプレーを行ない、かつパイプ壁を、このよ
うにしてバイブ内に形成される流れによって、冷却りる
ことがでさる。
本発明に従うジヨイント結合の諸態様およびイれから構
成される架構により、添付の図面を参照しく、本発明の
詳細な説明づ−る。
成される架構により、添付の図面を参照しく、本発明の
詳細な説明づ−る。
第1図は、代表的な2層空間トラス構造の形の架構を簡
略化した表現で示し、この構造物はジ」インド要素1お
よび循環バイブ2からなる部材から構成され(いる。
ジヨイント要素1および循環バイブ2は、その中空の部
分で液体流通システムを形成Jる。 この液体システム
は、空間トラス構造の隅に設(づた入ロシイン3、J3
よび空間トラス構造の中心に位ii’:i ′?する還
流ライン4をへ−C1液体循原手段に結合されている。
略化した表現で示し、この構造物はジ」インド要素1お
よび循環バイブ2からなる部材から構成され(いる。
ジヨイント要素1および循環バイブ2は、その中空の部
分で液体流通システムを形成Jる。 この液体システム
は、空間トラス構造の隅に設(づた入ロシイン3、J3
よび空間トラス構造の中心に位ii’:i ′?する還
流ライン4をへ−C1液体循原手段に結合されている。
液体容器5、三方ハルツ(うおよびポンプ7が、この
液体循環手段に用怠され−Cいる。 加熱器、冷却器と
しC1または太陽エネルギー回収のためにはたらく熱交
換器8に、三方バルブ6がらポンプ7に至るバイパスラ
インをへて、流体を供給づ−ることがでさる1゜この熱
交換器を加熱器として使用づるの(′あれば、ポンプ7
は、ヒートコン1〜ロールによって操1′1りる。 火
災の場合には、火災警報装置またはフD−1へ型スイッ
チからの信号によって1また、液体か不足した場合はネ
ットワーク中の温瓜または圧力作動式のバルブのひとつ
を聞くことにJ、って、ポンプを操作できる。 液体シ
ステム中のロスは、ローカル給水ラインから、液体容器
5のレベルによってコン1ヘロールされる自動バルブ9
をへて、補充J−ることかでさる。 液体としては、防
食剤および凍結防止剤を添加した水を使用りることがで
さる。 第2図は、第1図で符号1を付したジョイン1
〜要素のひとつを示り−7第3図ないし第6図はいずれ
も、外ネジ10を有し、ジョイン1〜委索に結合された
循環バイブ2の端部を示乃。
液体循環手段に用怠され−Cいる。 加熱器、冷却器と
しC1または太陽エネルギー回収のためにはたらく熱交
換器8に、三方バルブ6がらポンプ7に至るバイパスラ
インをへて、流体を供給づ−ることがでさる1゜この熱
交換器を加熱器として使用づるの(′あれば、ポンプ7
は、ヒートコン1〜ロールによって操1′1りる。 火
災の場合には、火災警報装置またはフD−1へ型スイッ
チからの信号によって1また、液体か不足した場合はネ
ットワーク中の温瓜または圧力作動式のバルブのひとつ
を聞くことにJ、って、ポンプを操作できる。 液体シ
ステム中のロスは、ローカル給水ラインから、液体容器
5のレベルによってコン1ヘロールされる自動バルブ9
をへて、補充J−ることかでさる。 液体としては、防
食剤および凍結防止剤を添加した水を使用りることがで
さる。 第2図は、第1図で符号1を付したジョイン1
〜要素のひとつを示り−7第3図ないし第6図はいずれ
も、外ネジ10を有し、ジョイン1〜委索に結合された
循環バイブ2の端部を示乃。
第3図の外ネジ10はプレスにより形成されたものであ
り、第4図の外ネジは、鍛造a5よびバーrブの鍛造さ
れた端部の転造または切削により形成されたものである
。 第5図に示づ゛外ネジ101よ、バイ12七への肉
盛り溶接によって形成されICものCある。 第6図に
よれば、外ネジ]Oは、循環バイブ2の端に、異形断面
の一ノイ■のラセンをW!接、たとえば抵抗加圧溶接に
より形成したもので′ある。 いずれの揚合し、外ネジ
10の谷径d は、少なくとも循環バイブ2の外径に等
しく、バイブの断面積は縮小されていない。
り、第4図の外ネジは、鍛造a5よびバーrブの鍛造さ
れた端部の転造または切削により形成されたものである
。 第5図に示づ゛外ネジ101よ、バイ12七への肉
盛り溶接によって形成されICものCある。 第6図に
よれば、外ネジ]Oは、循環バイブ2の端に、異形断面
の一ノイ■のラセンをW!接、たとえば抵抗加圧溶接に
より形成したもので′ある。 いずれの揚合し、外ネジ
10の谷径d は、少なくとも循環バイブ2の外径に等
しく、バイブの断面積は縮小されていない。
第7図は、ジヨイント結合を、拡大した断面で示す。
この図は、循環バイブ2の外ネジ10を右り−る端部を
、どのようにしてジョイン1へ要素1にか、!1重合う
かを示しCいる。 Jなわち、循環バイブ2」ニを摺動
ま1.:(よネジにJ、り移動可能なユニオンナット1
1は、その内ネジ12にj、す、外ネジ10上を進む。
この図は、循環バイブ2の外ネジ10を右り−る端部を
、どのようにしてジョイン1へ要素1にか、!1重合う
かを示しCいる。 Jなわち、循環バイブ2」ニを摺動
ま1.:(よネジにJ、り移動可能なユニオンナット1
1は、その内ネジ12にj、す、外ネジ10上を進む。
ユニオンナラ1〜は、同時にイの内ネジ12の前りの
部分で対向Jるジ」インl−vン木の外ネジ13どかみ
合う。 シールリング14を、循環バイブ2の端部どジ
ョイン1へ要素1の外ネジ13を設りlζ部分との間に
配置覆る。
部分で対向Jるジ」インl−vン木の外ネジ13どかみ
合う。 シールリング14を、循環バイブ2の端部どジ
ョイン1へ要素1の外ネジ13を設りlζ部分との間に
配置覆る。
第7図に小したシールリング14の例は、システム内の
流れを調11Dりるための…i面減少ス目ツ1−ルとし
C形成されいる1、 符号15は、ジョイン1−要素1
に付加したバルブを示し、このバルブはi4+気バルブ
として、高圧または昌渇時に作動づる安全弁となる。
その詳細は第8図に示しくある。
流れを調11Dりるための…i面減少ス目ツ1−ルとし
C形成されいる1、 符号15は、ジョイン1−要素1
に付加したバルブを示し、このバルブはi4+気バルブ
として、高圧または昌渇時に作動づる安全弁となる。
その詳細は第8図に示しくある。
第8図もまた、本発明に従うジョイン1〜結合の他の態
様CあっC12種の兄なるタイプの」−ニオンナッi〜
16おj、ひ17を用いIこものを、拡大した尺度で示
J0 いずれの場合も、ユニオンプツト16まl〔は1
7は、その」二に設けた外ネジ18または19により、
ジヨイント要素1の対向する内ネジ20および21内に
進む。 この例で、符号22(15よび23を付した内
ネジ、おJ:びユニオンナット1(3および17の外ネ
ジ18および19は、同(じビッヂに、同心的に、かつ
長手方向の同じ部分に設け−(ある、1 ジョイン1〜
に結合された循環バイブ2かジョイン1へ1内に突き出
しているという事実により、どくに強固な結合が実現り
る。
様CあっC12種の兄なるタイプの」−ニオンナッi〜
16おj、ひ17を用いIこものを、拡大した尺度で示
J0 いずれの場合も、ユニオンプツト16まl〔は1
7は、その」二に設けた外ネジ18または19により、
ジヨイント要素1の対向する内ネジ20および21内に
進む。 この例で、符号22(15よび23を付した内
ネジ、おJ:びユニオンナット1(3および17の外ネ
ジ18および19は、同(じビッヂに、同心的に、かつ
長手方向の同じ部分に設け−(ある、1 ジョイン1〜
に結合された循環バイブ2かジョイン1へ1内に突き出
しているという事実により、どくに強固な結合が実現り
る。
第8図に示した−1−二Aンナット16は、ラゼン状(
J延びる、波形の断面をもったスリーブどして形成され
ている。 その後端(、二は、外力へ張り出すリング2
4が設りCある。 リング24はジ三」インド要素1の
内ネジ20を有する部分に、外側シールリング25を介
して圧接している。 しかし、内側シールリング26が
、内ネジ−22と循環バイブ2どの間をシールしている
。
J延びる、波形の断面をもったスリーブどして形成され
ている。 その後端(、二は、外力へ張り出すリング2
4が設りCある。 リング24はジ三」インド要素1の
内ネジ20を有する部分に、外側シールリング25を介
して圧接している。 しかし、内側シールリング26が
、内ネジ−22と循環バイブ2どの間をシールしている
。
第8図に示した−1−ニオンナット17は、シセンどし
C形成されている。 ラセンどし−C形成されたユニオ
ンナット17を、ジヨイント要素1の内ネジ21ど循環
パイプ2の外ネジ10どの間隙にネジ込んだのち、ユニ
オンナット17のラセン秋春れAの間は、シール部÷A
26を注入りることによって光1眞り−る。
C形成されている。 ラセンどし−C形成されたユニオ
ンナット17を、ジヨイント要素1の内ネジ21ど循環
パイプ2の外ネジ10どの間隙にネジ込んだのち、ユニ
オンナット17のラセン秋春れAの間は、シール部÷A
26を注入りることによって光1眞り−る。
第9図は、他の態様の」−二Aンノ−ット27を示づ。
これは、ラセン28をその中に埋め込んだスリーブど
じで形成され(いる1、 ラセン28は、断面形状が巽
なった2種のワイヤ分割体からなってい(もよい。
じで形成され(いる1、 ラセン28は、断面形状が巽
なった2種のワイヤ分割体からなってい(もよい。
第7図および第8図のジヨイント結合においC1ジヨイ
ント要素1は中空てあつC,隣接り−る循I莫バイブ2
の軸に沿−〕(延びる間口30を右りる。
ント要素1は中空てあつC,隣接り−る循I莫バイブ2
の軸に沿−〕(延びる間口30を右りる。
聞[]30の径は、少なくとも循I猜バイブ2の内径に
等しくりる、。
等しくりる、。
第8図は、さらに、循環バイ12に隣接するバルブ15
を示づ−6加圧スプリング32【こよりバルブ本体33
をどりつりたバルブ用バイブ31が、循環バイブ2内へ
ネジでとりつけである。 加圧スプリング32は、他力
の端が低融点金属の小板34に接しており、これは所定
の高い温度において溶け、1ノロ圧スプリング32およ
びバルブ本体3’11a−fh出l、て−ハル1■バイ
ブ31のF部から水か流出(込るようにりる3、 バル
ブ用バイブ31にはざらに横方向のΔリフイス35が設
けであり、小板34が溶解した場合だけで’:’f <
、液体システムの圧力が高くなって、加圧スプリング
332の力に抗し−(バルブ本体33を訓すノイス35
まで押しつ(Jた場合には、オリフィスを通り(水か流
出勺ることが−Cさる。 断面縮少スロワ1ヘル(スク
リーン)は、循環バイブ2中に挿入され、祠号36か(
=:l してあり、この態様においては、第7図に示さ
れたスロットルとしてはたらくシールリング14の代り
をづる。
を示づ−6加圧スプリング32【こよりバルブ本体33
をどりつりたバルブ用バイブ31が、循環バイブ2内へ
ネジでとりつけである。 加圧スプリング32は、他力
の端が低融点金属の小板34に接しており、これは所定
の高い温度において溶け、1ノロ圧スプリング32およ
びバルブ本体3’11a−fh出l、て−ハル1■バイ
ブ31のF部から水か流出(込るようにりる3、 バル
ブ用バイブ31にはざらに横方向のΔリフイス35が設
けであり、小板34が溶解した場合だけで’:’f <
、液体システムの圧力が高くなって、加圧スプリング
332の力に抗し−(バルブ本体33を訓すノイス35
まで押しつ(Jた場合には、オリフィスを通り(水か流
出勺ることが−Cさる。 断面縮少スロワ1ヘル(スク
リーン)は、循環バイブ2中に挿入され、祠号36か(
=:l してあり、この態様においては、第7図に示さ
れたスロットルとしてはたらくシールリング14の代り
をづる。
本発明に従うジヨイント結合は、あらゆるタイプの架構
に適用で゛き、どくに三次元架構、多コードトラス架構
、トラスプレート、円筒状構造物、および折り畳みプレ
ート、単層および多層トラスキュポラ、架構キュポラ、
スヂールデッキおよび平面担荷構造などに有用である。
に適用で゛き、どくに三次元架構、多コードトラス架構
、トラスプレート、円筒状構造物、および折り畳みプレ
ート、単層および多層トラスキュポラ、架構キュポラ、
スヂールデッキおよび平面担荷構造などに有用である。
第1図は、本ざそ明によるトラス架構の−に方からの斜
視図Cある。 第2図は、ジヨイント結合の汀線1なわちジヨイント要
素を、簡略化して示懐図である。 第3図、第4図、第5図および第6図は、いずれら第2
図に従うジヨイント要素に結合される循環バイブの端部
の、種々の態様を示?l断面図である。 第7図は、ジヨイント結合を示J…i面図でdりる。 第8図は、ジヨイント結合の別の態様を示号、やはり断
面図である。。 第9図は、第8図のジヨイントか、−合の汀線、りなわ
ち−=1−オンナラ1〜を、第8図に示したものどは異
なる態様において示しlC図である。 1・・・ジョイン1−要素 2・・・循環バイブ3・・
・入ロシイン 4・・・還流ライン5・・・液体容器
7・・・ポンプ 10.13.18.19・・・外ネジ 12.20,21,22.23・・・内ネジ16.17
.27・・・ユニオンナット15・・・バ、ルブ 第1頁の続き 0発 明 者 ベーター ホフシュテ ツター オーストリア国 A−1170ウィーンロレンツ・バイ
アーΦプラツツ 7−8 手続たネ市正書(方式) 昭和60年6月11日 、1カ、□16 やヨ ヤ 。 直 1、事件の表示 昭和59年特訂願第212414号 2、発明の名称 架構のためのジヨイント結合およびそのジヨイント結合
を用いた架構 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 オーストリア国 A−1080ウィーンラウト
ンカツセ 33 名 称 コンブロイ■クト ハンデルスフエアートレト
ウング ラント ティヒニツシエスビューロ フユア
マシーネンパウ゛ 住 所 東京都中央区築地二丁目15番14号安田不動
産築地ビル δ(541) 37926、補正の対象 図面 7、補正の内容 第1図ないし第9図を別紙のものと差し替える。 8、備 考 補正指令書の趣旨に適合する図面を提出した。 ターな
わら、全図面を濃墨を用いて鮮明に描くとともに、第3
図と第4図および第5図と第6図はそれぞれ分離し独立
した図面とした。 これにより、図面の簡単な説明の欄
は補正する必要かなくなったと考える。
視図Cある。 第2図は、ジヨイント結合の汀線1なわちジヨイント要
素を、簡略化して示懐図である。 第3図、第4図、第5図および第6図は、いずれら第2
図に従うジヨイント要素に結合される循環バイブの端部
の、種々の態様を示?l断面図である。 第7図は、ジヨイント結合を示J…i面図でdりる。 第8図は、ジヨイント結合の別の態様を示号、やはり断
面図である。。 第9図は、第8図のジヨイントか、−合の汀線、りなわ
ち−=1−オンナラ1〜を、第8図に示したものどは異
なる態様において示しlC図である。 1・・・ジョイン1−要素 2・・・循環バイブ3・・
・入ロシイン 4・・・還流ライン5・・・液体容器
7・・・ポンプ 10.13.18.19・・・外ネジ 12.20,21,22.23・・・内ネジ16.17
.27・・・ユニオンナット15・・・バ、ルブ 第1頁の続き 0発 明 者 ベーター ホフシュテ ツター オーストリア国 A−1170ウィーンロレンツ・バイ
アーΦプラツツ 7−8 手続たネ市正書(方式) 昭和60年6月11日 、1カ、□16 やヨ ヤ 。 直 1、事件の表示 昭和59年特訂願第212414号 2、発明の名称 架構のためのジヨイント結合およびそのジヨイント結合
を用いた架構 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 オーストリア国 A−1080ウィーンラウト
ンカツセ 33 名 称 コンブロイ■クト ハンデルスフエアートレト
ウング ラント ティヒニツシエスビューロ フユア
マシーネンパウ゛ 住 所 東京都中央区築地二丁目15番14号安田不動
産築地ビル δ(541) 37926、補正の対象 図面 7、補正の内容 第1図ないし第9図を別紙のものと差し替える。 8、備 考 補正指令書の趣旨に適合する図面を提出した。 ターな
わら、全図面を濃墨を用いて鮮明に描くとともに、第3
図と第4図および第5図と第6図はそれぞれ分離し独立
した図面とした。 これにより、図面の簡単な説明の欄
は補正する必要かなくなったと考える。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〈1) 架構のジヨイント結合CあっC1各ジヨイント
か3個以上の部祠をイjし、どくに鋼製の構造物のため
の、部月が循環パイプと()C47,i成され、この循
環パイプの端はジョイン1〜に9.結し、パイープの申
出に設けlこネジによっ−Cジョイン1−に結合可能で
あるようなジヨイント結合に(13い゛C1循環パイプ
の端部は断面積の縮小、tl)撓み剛性の低下を伴わ一
す゛に外ネジが設(′J℃あり、この外ネジの谷径d1
は少なくとも循環パイプの外径りに等しく、かつj1環
パイプ上に摺動または回転可能なユニオンナットを、そ
の内ネジで循環パイプの外ネジ十に移動可能C゛あると
ともに、ジヨイント要素−トにネジC′移動可能なよう
に、没りたことを4’j +室父とりるジ−1インl−
1+’:合。 (2)r−二Δンナットが、その内ネジの前方の部分に
よりショ」インド要素の対応覆る外ネジ上にネジで移動
可能で゛ある特許請求の範囲第1Ir4に記載のジー1
.インド結合。 (3) 場合によつ(は断面積減少スr:+ y hル
(スクリーン)としくはたらくシールリングを、循I買
バイブの端とジョイン1−要素の外ネジを設(Jた部分
どの間隙に配置した特許請求の範囲第2項に記載のジヨ
イント結合。 (4) ?−Δンフッ1−かぞの−1に設置ジl〔外ネ
ジによ−)(ジョイン1へ宏素の対応リ−る内ネジ上に
前進[I■能(= (1つり、−1−オンプツトの内ネ
ジおよび外ネジが同じピッチを有し同心的に配置されC
いる特許請求の範囲第1項に記載のジヨイント結合。 ! 5) 二’二Aンプットの内ネジおよび外ネジが、
イの長手方向の同じ部分に沿つc設けてあり、かつジヨ
イントに結合している循環パイプがジヨイント要素中に
突き出している特許請求の範間第4J頁1=記載のジヨ
イント結合。 (6) ユニオンナットか、ラセン状に延ひる、波状の
断面をもったスリーブとじC形成されている特許請求の
範囲第5項に記載のジョイン1〜結合。 (7) スリーブとして形成された」ニオンナツlへが
その後端に外側に張り出づリングを有し、このリンクは
外側シールリングを介し℃ジニ」インド要素の内ネジを
有する部分に対して圧接し、かつコニオンナラ1−と循
環バイブとの間の内ネジを内側シールリングによってシ
ールしている特許請求の範囲第6頂に記載のジ]インド
f4’−i合、。 (8) −’−ニオンナットがラセンとして形成され、
wU環パイプがジヨイント要素中に突き出し−(いる領
域において、ラセン状の巻線の間の空所をシール4Aて
光i眞しである特許請求の範囲第51負に記載のジョイ
ン1−結合。 (9) ユニオンナットがその中に埋め込まれたラセン
を有づるスリーブとしで形成されている1−!f慴晶求
の範囲第5項に記載のジヨイント結合。 (10) ジョイン1一要素が中空−(゛あつC,隣接
リ−る1?i原バイゾの軸に沿って延びるIRI Dを
石りる特も′1請求の範囲第1 ]1 i、↑いし第5
)項のいJ゛れかに記載のジョイン1−結合。 (11) ジョイン1−要素の聞l二1の径が、少なく
とも循環バイブの内径dに等しい特許請求の範囲第10
項に記載のジヨイント結合。 く12) 循環バイブの端部の外ネジが、プレス、鍛造
おJ、び(または)転造のよう4丁塑性変形加1によ・
)て形成されたものC′ある特許請求の範囲第1項ない
し第11JJ1のいずれかに記載のシ」イン1ル結合。 ’ 13 > 外ネジが、循環バイブの鍛造により肉厚
にされた端部の切削により形成されたもの(ある特許請
求の範囲第i Jfj l(いし第11項のいずれかに
記載のジヨイント結合。 ;14〉 外ネジが、循環バイブの端部IJI71!i
シた肉盛り溶接または異形断面をイ1りるラセン状のワ
イ■の抵抗加圧溶接のよう4「溶接により与えられたも
のである特許請求の範囲 第11項のいずれかに記載のジョイン1一要素、。 (15) ジジインI−殼素を通しC水のようイ1液体
を流通させる」:うにW,合され、この液体で升酒)シ
、かつ液体循環手段に接続ざれているこどを特徴どりる
、特fi′t 請求の範囲第1項ないし第14項のいず
れかに記載のジョイン1〜結合を有りる1〜ラス架{1
4。 〈1Gン ジョイン1一要素あよびくまlこ(ま)循環
バイブが、所定値を超える圧ノ] a3 、J、ひ(ま
たは)温度て゛聞くハルブを一?C. i末えている特
許請求の範囲第1 E5項の1ヘノス架構。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AT3605/83 | 1983-10-10 | ||
| AT0360583A AT379190B (de) | 1983-10-10 | 1983-10-10 | Knotenverbindung fuer stabwerke und stabwerk mit solchen knotenverbindungen |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60238548A true JPS60238548A (ja) | 1985-11-27 |
Family
ID=3552831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59212414A Pending JPS60238548A (ja) | 1983-10-10 | 1984-10-09 | 架構のためのジヨイント結合およびそのジヨイント結合を用いた架構 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0137429B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60238548A (ja) |
| AT (2) | AT379190B (ja) |
| CA (1) | CA1251321A (ja) |
| DE (1) | DE3481721D1 (ja) |
| ZA (1) | ZA847862B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115853119A (zh) * | 2022-12-17 | 2023-03-28 | 杭州旭翔实业有限公司 | 一种预制装配式轻型钢结构厂房 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2199865B (en) * | 1985-08-16 | 1989-09-06 | Garry Randall Hart | Adjustable space frames |
| DE3629135A1 (de) * | 1986-08-27 | 1988-03-10 | Grimm Friedrich Bjoern | Knoten-stab-system |
| DE4228238C2 (de) * | 1992-08-25 | 1996-08-14 | Ges Innenhochdruckverfahren | Fachwerk mit Hohlteilen, Verfahren zu seiner Herstellung und seine Verwendung |
| CN103184768A (zh) * | 2013-01-22 | 2013-07-03 | 北京工业大学 | 可拆卸网格结构丝扣套管节点 |
| CN103898991A (zh) * | 2014-04-10 | 2014-07-02 | 北京工业大学 | 一种套筒式圆管节点 |
| CN107953059B (zh) * | 2018-01-04 | 2024-05-07 | 中建二局安装工程有限公司 | 一种相贯线杆件角度调节装置及管桁架嵌补杆件施工方法 |
| CN113404164A (zh) * | 2021-06-30 | 2021-09-17 | 郑州宝冶钢结构有限公司 | 一种套管安装钢管桁架贯口管件的方法 |
| CN113788164B (zh) * | 2021-09-14 | 2022-09-02 | 哈尔滨理工大学 | 一种双向锁紧的空间桁架连接装置 |
| CN113914460A (zh) * | 2021-09-28 | 2022-01-11 | 山东经典建筑研究院有限公司 | 一种大跨度可修复装配式节点及装配方法 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB395931A (en) * | 1932-11-30 | 1933-07-27 | Alexander Herman | A metal frame-unit for constructional purposes |
| US2578364A (en) * | 1945-03-28 | 1951-12-11 | Jr Glenway Maxon | Hinged tubular joint |
| FR1009812A (fr) * | 1948-06-28 | 1952-06-04 | Dispositif d'accouplement sans vis pour pièces de charpentes métalliques | |
| DE850946C (de) * | 1948-11-16 | 1953-01-29 | Kurt Thomas | Knotenpunktausbildung von Gitterkonstruktionen |
| DE2428524C3 (de) * | 1974-06-13 | 1979-05-03 | Mannesmannroehren-Werke Ag, 4000 Duesseldorf | Räumliches Fachwerk |
| FR2317717A1 (fr) * | 1975-07-11 | 1977-02-04 | Menabe Edme | Systeme pour l'edification de constructions diverses, en grandeur vraie ou reduite |
-
1983
- 1983-10-10 AT AT0360583A patent/AT379190B/de not_active IP Right Cessation
-
1984
- 1984-09-28 AT AT84111614T patent/ATE51260T1/de not_active IP Right Cessation
- 1984-09-28 DE DE8484111614T patent/DE3481721D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1984-09-28 EP EP84111614A patent/EP0137429B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1984-10-08 ZA ZA847862A patent/ZA847862B/xx unknown
- 1984-10-09 CA CA000464922A patent/CA1251321A/en not_active Expired
- 1984-10-09 JP JP59212414A patent/JPS60238548A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115853119A (zh) * | 2022-12-17 | 2023-03-28 | 杭州旭翔实业有限公司 | 一种预制装配式轻型钢结构厂房 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0137429B1 (de) | 1990-03-21 |
| EP0137429A3 (en) | 1987-03-11 |
| DE3481721D1 (de) | 1990-04-26 |
| ZA847862B (en) | 1985-06-26 |
| ATE51260T1 (de) | 1990-04-15 |
| AT379190B (de) | 1985-11-25 |
| EP0137429A2 (de) | 1985-04-17 |
| CA1251321A (en) | 1989-03-21 |
| ATA360583A (de) | 1985-04-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS60238548A (ja) | 架構のためのジヨイント結合およびそのジヨイント結合を用いた架構 | |
| DE69927489T2 (de) | Mehrschichtiges kunststoffrohr und seine verwendung | |
| CN102159894A (zh) | 由一对热水移动路径形成的组装式隔热板 | |
| US1086143A (en) | Hot-water deflector. | |
| DE3448295C2 (en) | Hot water pipe insulation for concrete surfaces | |
| CN109386068A (zh) | 基于记忆合金的自复位防屈曲耗能支撑 | |
| HK40988A (en) | Weldless joint | |
| JPH06170008A (ja) | 消火スプリンクラー配管構造 | |
| KR960006185B1 (ko) | 플라스틱으로 이루어진 내화성 샌드위치형 구조물 | |
| CN208982807U (zh) | 中空壁管材 | |
| CA1118764A (en) | Heat exchange element and process for production thereof | |
| DE678257C (de) | Rohrfoermiger Waermeuebertragungskoerper | |
| JP4919152B2 (ja) | 分岐継手、この分岐継手を用いた消雪スプリンクラ配管ユニット及び消雪パネルユニット | |
| CN210196794U (zh) | 一种防水结构活动阀门保温套 | |
| WO2000029687A1 (en) | Building comprising a water-filled steel frame and an integrated sprinkler installation | |
| EP0028840A2 (de) | Anordnung zur Einkopplung von Wärme in den Primärkreislauf der Wärmepumpe einer Wärmepumpen-Heizanlage | |
| CN114811200A (zh) | 一种抗菌阻燃型铝塑复合管 | |
| DE7004901U (de) | Isolierte und geschuetzte flexible rohrleitung aus kunststoff. | |
| JPS5935896A (ja) | 鋼管溶接継手構造 | |
| GB2063957A (en) | Floor and wall heating panel | |
| JPH1061849A (ja) | 耐震用管継手 | |
| JPH0994306A (ja) | 消火スプリンクラー配管 | |
| DE3119904A1 (de) | Waermetauscher-vorrichtung in gekruemmter form fuer solarheizung und -klimatisierung von raeumlichkeiten | |
| DE3043547C2 (de) | Bauelement mit im Innern liegendem, fluidführendem Rohrleitungsteil | |
| CN2531216Y (zh) | 聚乙烯与三型无规共聚聚丙烯夹铝压力管 |