JPS6023857B2 - 加圧流動層への粉粒体供給方法及びその装置 - Google Patents
加圧流動層への粉粒体供給方法及びその装置Info
- Publication number
- JPS6023857B2 JPS6023857B2 JP9223777A JP9223777A JPS6023857B2 JP S6023857 B2 JPS6023857 B2 JP S6023857B2 JP 9223777 A JP9223777 A JP 9223777A JP 9223777 A JP9223777 A JP 9223777A JP S6023857 B2 JPS6023857 B2 JP S6023857B2
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- Japan
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- pressure
- fluidized bed
- powder
- column
- pressurized
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- Devices And Processes Conducted In The Presence Of Fluids And Solid Particles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は粉粒体の供給量制御方方法およびその実施の
ための装置、特に粉体等を高温、加圧下の反応装置に定
量的に連続供給する場合におけるその供給量を制御する
方法およびその実施のための装置の構造に関するもので
ある。
ための装置、特に粉体等を高温、加圧下の反応装置に定
量的に連続供給する場合におけるその供給量を制御する
方法およびその実施のための装置の構造に関するもので
ある。
粉粒体を高温、加圧下の反応装置へ供給することは通常
広く行なわれていることである。
広く行なわれていることである。
このような供給方法あるいは装置としてロックホッパ−
(二重排出弁)式フィーダー、プ。ータンク式フィーダ
ー等がある。ロックホッパー式フィーダーは二重排出弁
をもった上下のタンクにより連続に近い輸送が可能であ
るが、バルブを使用しているため高温化では摩擦による
損耗が激しく、装置のシール等に問題点がある。またブ
ロータンク式フィーダは容器内に粉粒体を封じて空気圧
により流動化して輸送管に供孫合する装置で所謂、バッ
チ方式であり連続供給できないという欠点がある。高温
高圧の2塔間を粒子を循環させる装置としては椿関昭5
1−32484号の発明がある。この装置は童質油の分
解に使用されるもので重油質は流動層を使用する反応塔
で分解され分解残澄である炭素の付着した粒子は再生塔
に送られその炭素は燃焼により除去(ストリッピングと
称する)され、再生された粒子は反応塔に戻し入れされ
るものである。この2つの塔はリフト管と額斜管により
接続され粒子の循環する閉回路が形成されている。この
装置では粒子の再生塔から反応塔への戻し入れについて
は2塔のレベル差による粒子の流下を利用する煩斜管が
使用されており再生塔へストリッピングのためのりフト
管による供給は前記レベル差に打ち勝つ必要がありリフ
トガスの供給が必要である。従って2塔間にレベル差を
もたせる装置配置の問題と速度を大にしてレベル差に打
ち勝つ高速のガスを必要とするという問題がある。以上
に説明したように供給装置は高温、加圧下の反応装置に
粉体を定量的に連続供給する場合にはそれぞれ問題点を
もつものであり高温高圧下において粉体の供給量を確実
に制御することは非常に困難とするところであった。こ
の発明は以上に説明したような従来技術にみられる問題
点を解決し、高温、加圧下のもとで安定した状態で実施
することのできる粉粒体の供給制御方法およびその実施
のための装置を提供することを目的とする。
(二重排出弁)式フィーダー、プ。ータンク式フィーダ
ー等がある。ロックホッパー式フィーダーは二重排出弁
をもった上下のタンクにより連続に近い輸送が可能であ
るが、バルブを使用しているため高温化では摩擦による
損耗が激しく、装置のシール等に問題点がある。またブ
ロータンク式フィーダは容器内に粉粒体を封じて空気圧
により流動化して輸送管に供孫合する装置で所謂、バッ
チ方式であり連続供給できないという欠点がある。高温
高圧の2塔間を粒子を循環させる装置としては椿関昭5
1−32484号の発明がある。この装置は童質油の分
解に使用されるもので重油質は流動層を使用する反応塔
で分解され分解残澄である炭素の付着した粒子は再生塔
に送られその炭素は燃焼により除去(ストリッピングと
称する)され、再生された粒子は反応塔に戻し入れされ
るものである。この2つの塔はリフト管と額斜管により
接続され粒子の循環する閉回路が形成されている。この
装置では粒子の再生塔から反応塔への戻し入れについて
は2塔のレベル差による粒子の流下を利用する煩斜管が
使用されており再生塔へストリッピングのためのりフト
管による供給は前記レベル差に打ち勝つ必要がありリフ
トガスの供給が必要である。従って2塔間にレベル差を
もたせる装置配置の問題と速度を大にしてレベル差に打
ち勝つ高速のガスを必要とするという問題がある。以上
に説明したように供給装置は高温、加圧下の反応装置に
粉体を定量的に連続供給する場合にはそれぞれ問題点を
もつものであり高温高圧下において粉体の供給量を確実
に制御することは非常に困難とするところであった。こ
の発明は以上に説明したような従来技術にみられる問題
点を解決し、高温、加圧下のもとで安定した状態で実施
することのできる粉粒体の供給制御方法およびその実施
のための装置を提供することを目的とする。
この発明にかかる粉粒体の供給量制御方法およびその装
置は、粉粒体の出口部分にガスを吹き込み、粉粒体の出
口部分の圧力を加圧流動層反応装置の粉粒体供給部の圧
力よりも高くすることにより粉粒体の供給量を制御する
ことを要旨とするものである。
置は、粉粒体の出口部分にガスを吹き込み、粉粒体の出
口部分の圧力を加圧流動層反応装置の粉粒体供給部の圧
力よりも高くすることにより粉粒体の供給量を制御する
ことを要旨とするものである。
更に詳しくはこの発明は以下の特徴を有するものである
。
。
【1} 圧力をもつ粉粒体流動層へ流動媒体を供給する
方法において、前記の粉粒体流動層圧力に対応する流動
層圧力をその下部に形成できる流動媒体を供給する塔を
設け、前記塔の下部と流動媒体の供給を受ける加圧流動
層をもつ塔とを管路で接続し、前記流動媒体を供給する
塔の下部圧力と前記流動媒体の供給を受ける加圧流動層
の圧力との差を信号として前記流動媒体を供給する塔え
の流動用空気量を制御して加圧流動層への粒子供給量を
制御する加圧流動層への粉粒体供給方法であること。
方法において、前記の粉粒体流動層圧力に対応する流動
層圧力をその下部に形成できる流動媒体を供給する塔を
設け、前記塔の下部と流動媒体の供給を受ける加圧流動
層をもつ塔とを管路で接続し、前記流動媒体を供給する
塔の下部圧力と前記流動媒体の供給を受ける加圧流動層
の圧力との差を信号として前記流動媒体を供給する塔え
の流動用空気量を制御して加圧流動層への粒子供給量を
制御する加圧流動層への粉粒体供給方法であること。
‘21 圧力をもつ加圧流動層をもつ塔と、前記圧力に
対応する流動層圧力をその下部に形成できる流動媒体を
前記加圧流動層に供給する塔と、流動媒体を供孫台する
塔の下部と前記加圧流動層をもつ塔とを接続する粉粒体
輸送管と、それぞれの塔の下部への流動用加圧気体を供
給する管路と、前記粉粒体輸送管へ加圧気体を供給する
管略と、流動媒体を供給する塔の下部の圧力と流動媒体
の供総合と受ける加圧流動層の圧力との差を検出する検
出装置と、その検出装置からの信号により流動媒体を供
聯合する塔の下部に供孫舎する流動用加圧気体の供給量
を制御する装置と、前記流動媒体を供孫溝する塔へ粉粒
体を供給する管路と、前記のそれぞれの塔からの排ガス
管路とよりなる加圧流動層への粉粒体供給装置であるこ
と。
対応する流動層圧力をその下部に形成できる流動媒体を
前記加圧流動層に供給する塔と、流動媒体を供孫台する
塔の下部と前記加圧流動層をもつ塔とを接続する粉粒体
輸送管と、それぞれの塔の下部への流動用加圧気体を供
給する管路と、前記粉粒体輸送管へ加圧気体を供給する
管略と、流動媒体を供給する塔の下部の圧力と流動媒体
の供総合と受ける加圧流動層の圧力との差を検出する検
出装置と、その検出装置からの信号により流動媒体を供
聯合する塔の下部に供孫舎する流動用加圧気体の供給量
を制御する装置と、前記流動媒体を供孫溝する塔へ粉粒
体を供給する管路と、前記のそれぞれの塔からの排ガス
管路とよりなる加圧流動層への粉粒体供給装置であるこ
と。
以下この発明の一実施例の具体的構成を図面により説明
する。
する。
第1図はこの発明の方法を実施する装置の構造を示す説
明図で、塔1は粉粒体を加圧下の流動層供給する供給容
器としての加圧塔であり、塔2は加圧流動層反応装置で
ある。
明図で、塔1は粉粒体を加圧下の流動層供給する供給容
器としての加圧塔であり、塔2は加圧流動層反応装置で
ある。
粉粒体は粉粒体を供給する第3より塔1へ供給し、塔1
の下部にガスAを多孔板4を通して吹き込み、塔1の下
部5の圧力を高め、ガスBの供給を受け粉粒体を塔1と
塔2を接続する粉粒体輸送管6を通し、塔2へ供給する
。塔2へはガスCを多孔板12を通して供給し、このガ
スCにより塔2の粉粒体は流動化され加圧流動層をもつ
こととなる。塔2で使用済の粉粒体は粉粒体排出管7よ
り系外へ排出される。また流動層形成後の排ガスはガス
Aについては塔1内のサイク。ン8を、ガスBおよびC
については塔2内のサイクロン9を通り排気される。塔
1の下部5と塔2の加圧流動層10の圧力との差を検出
装置たる圧力計11で検出し、その信号を制御箱13に
送り、ガスAの供給管路に設けた圧力気体流量制御弁1
4を制御して前記圧力の差を適正に制御し、これにより
加圧流動層10への流動煤体たる粉粒体の供給量を適確
に制御することができるものである。第2図は塔1の内
径が30仇側中、その粉粒体の出口部15の内径が25
側め、粉粒体輸送管6の内径が25柳で、ガスとして空
気を使用し、平均粒経0.2物蚊からなる珪砂を輸送す
る場合に得られたデータの一部を示したものである。
の下部にガスAを多孔板4を通して吹き込み、塔1の下
部5の圧力を高め、ガスBの供給を受け粉粒体を塔1と
塔2を接続する粉粒体輸送管6を通し、塔2へ供給する
。塔2へはガスCを多孔板12を通して供給し、このガ
スCにより塔2の粉粒体は流動化され加圧流動層をもつ
こととなる。塔2で使用済の粉粒体は粉粒体排出管7よ
り系外へ排出される。また流動層形成後の排ガスはガス
Aについては塔1内のサイク。ン8を、ガスBおよびC
については塔2内のサイクロン9を通り排気される。塔
1の下部5と塔2の加圧流動層10の圧力との差を検出
装置たる圧力計11で検出し、その信号を制御箱13に
送り、ガスAの供給管路に設けた圧力気体流量制御弁1
4を制御して前記圧力の差を適正に制御し、これにより
加圧流動層10への流動煤体たる粉粒体の供給量を適確
に制御することができるものである。第2図は塔1の内
径が30仇側中、その粉粒体の出口部15の内径が25
側め、粉粒体輸送管6の内径が25柳で、ガスとして空
気を使用し、平均粒経0.2物蚊からなる珪砂を輸送す
る場合に得られたデータの一部を示したものである。
なおその際の条件は、
塔1の粉粒体静止充填層高 4m吹き込み
ガスA供給量 0〜11〆/h粉粒体輸送用ガ
スB供給量 35〆/hである。
ガスA供給量 0〜11〆/h粉粒体輸送用ガ
スB供給量 35〆/hである。
塔1の下部5の圧力は吹き込みガスAが粉体の流動化開
始時に相当する量(9.2で/h)までは吹き込みガス
量に正比例していることがわかる。
始時に相当する量(9.2で/h)までは吹き込みガス
量に正比例していることがわかる。
第3図は粉粒体供給速度と塔1の下部5と塔2の流動量
10の圧力差との関係を示したものであり、粉粒体供給
速度と圧力差は正比例していることがわかる。この発明
を実施することにより、粉粒体を供給する塔1の下端に
は塔1内の流動層の深さによる一定の圧力と塔1へ供給
されるガスAによる圧力が形成され、その合計した圧力
が塔2への粉粒体供給量を定めるものである。
10の圧力差との関係を示したものであり、粉粒体供給
速度と圧力差は正比例していることがわかる。この発明
を実施することにより、粉粒体を供給する塔1の下端に
は塔1内の流動層の深さによる一定の圧力と塔1へ供給
されるガスAによる圧力が形成され、その合計した圧力
が塔2への粉粒体供給量を定めるものである。
従って第3図に示すような安定かつ正確な粉粒体供給量
制御をすることができる。その2塔間の圧力差は圧力計
11及び制御箱13で検出され粉粒体流量制御の信号に
することにより好適の流量制御がされる。これはリフト
管等を使用する場合における粒子流れの変動、リフトガ
ス量の変動によるリフト管内における抵抗の変動等の問
題のないことによるものである。即ち本発明の実施によ
る高温高圧の圧流動層への粉粒体の供給が容易かつ適確
にされ、装置構造も簡単なものですみ、その制御も容易
である等種々の効果を奏するものである。
制御をすることができる。その2塔間の圧力差は圧力計
11及び制御箱13で検出され粉粒体流量制御の信号に
することにより好適の流量制御がされる。これはリフト
管等を使用する場合における粒子流れの変動、リフトガ
ス量の変動によるリフト管内における抵抗の変動等の問
題のないことによるものである。即ち本発明の実施によ
る高温高圧の圧流動層への粉粒体の供給が容易かつ適確
にされ、装置構造も簡単なものですみ、その制御も容易
である等種々の効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明にかかる装置の構造と配管を示す図面
、第2図は塔1の下部圧力と吹き込みガス量の関係図、
第3図は粉粒体供給速度と圧力差の関係図である。 1・・・・・・粉粒体を加圧流動層に供給する塔、2・
・・・・・加圧流動層をもつ塔、3・・・・・・粉粒体
を供聯合する塔、4・・・・・・多孔板、5・・・・・
・塔1の下部、6・・・・・・粉粒体輸送管、8,9・
・・…サイクロン、10・・・・・・加圧流動層、11
・・・・・・圧力計、12・・・・・・多孔板、13・
・・・・・制御箱、14・・・・・・圧力気体流量制御
弁、15・・・・・・塔1の下部の出力部。 第2図 第3図 第1図
、第2図は塔1の下部圧力と吹き込みガス量の関係図、
第3図は粉粒体供給速度と圧力差の関係図である。 1・・・・・・粉粒体を加圧流動層に供給する塔、2・
・・・・・加圧流動層をもつ塔、3・・・・・・粉粒体
を供聯合する塔、4・・・・・・多孔板、5・・・・・
・塔1の下部、6・・・・・・粉粒体輸送管、8,9・
・・…サイクロン、10・・・・・・加圧流動層、11
・・・・・・圧力計、12・・・・・・多孔板、13・
・・・・・制御箱、14・・・・・・圧力気体流量制御
弁、15・・・・・・塔1の下部の出力部。 第2図 第3図 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 圧力をもつ粉粒体流動層へ流動媒体を供給する方法
において、前記の粉粒体流動層圧力に対応する流動層圧
力をその下部に形成できる流動媒体を供給する塔を設け
、前記塔の下部と流動媒体の供給を受ける加圧流動層を
もつ塔とを管路で接続し、前記流動媒体を供給する塔の
下部圧力と前記流動媒体の供給を受ける加圧流動層の圧
力との差を信号として前記流動媒体を供給する塔への流
動用空気量を制御して加圧流動層への粒子供給量を制御
することを特徴とする加圧流動層への粉粒体供給方法。 2 圧力をもつ加圧流動層をもつ塔と、前記圧力に対応
する流動層圧力をその下部に形成できる流動媒体を前記
加圧流動層に供給する塔と、流動媒体を供給する塔の下
部と前記加圧流動層をもつ塔とを接続する粉粒体輸送管
と、それぞれの塔の下部への流動用加圧気体を供給する
管路と、前記粉粒体輸送管へ加圧気体を供給する管路と
、流動媒体を供給する塔の下部の圧力と流動媒体の供給
を受ける加圧流動層の圧力との差を検出する検出装置と
、その検出装置からの信号により流動媒体を供給する塔
の下部に供給する流動用加圧気体の供給量を制御する装
置と、前記流動媒体を供給する塔へ粉粒体を供給する管
路と、前記のそれぞれの塔からの排ガス管路とよりなる
ことを特徴とする加圧流動層への粉粒体供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9223777A JPS6023857B2 (ja) | 1977-08-02 | 1977-08-02 | 加圧流動層への粉粒体供給方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9223777A JPS6023857B2 (ja) | 1977-08-02 | 1977-08-02 | 加圧流動層への粉粒体供給方法及びその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5426964A JPS5426964A (en) | 1979-02-28 |
| JPS6023857B2 true JPS6023857B2 (ja) | 1985-06-10 |
Family
ID=14048820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9223777A Expired JPS6023857B2 (ja) | 1977-08-02 | 1977-08-02 | 加圧流動層への粉粒体供給方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023857B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6258452U (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-11 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2025005808A (ja) * | 2023-06-28 | 2025-01-17 | 三菱重工業株式会社 | 水素製造装置、水素製造方法、および水素製造プログラム |
| JP2025005810A (ja) * | 2023-06-28 | 2025-01-17 | 三菱重工業株式会社 | 水素製造装置 |
| JP2025005809A (ja) * | 2023-06-28 | 2025-01-17 | 三菱重工業株式会社 | 水素製造装置 |
-
1977
- 1977-08-02 JP JP9223777A patent/JPS6023857B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6258452U (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5426964A (en) | 1979-02-28 |
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