JPS6023867B2 - 交番電界を用いた分級装置 - Google Patents
交番電界を用いた分級装置Info
- Publication number
- JPS6023867B2 JPS6023867B2 JP6633579A JP6633579A JPS6023867B2 JP S6023867 B2 JPS6023867 B2 JP S6023867B2 JP 6633579 A JP6633579 A JP 6633579A JP 6633579 A JP6633579 A JP 6633579A JP S6023867 B2 JPS6023867 B2 JP S6023867B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inner cylinder
- powder
- housing
- electric field
- alternating electric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Electrostatic Separation (AREA)
- Disintegrating Or Milling (AREA)
- Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、粉粒体原料を風力あるいはふるい絹を用いて
分級する分級装置に関し、もっと詳しくはハウジング内
に導入された分級されるべき粉粒体を交番電界内に導い
て風力あるいはふるい絹を用いて分級する分級方法およ
び装置に関する。
分級する分級装置に関し、もっと詳しくはハウジング内
に導入された分級されるべき粉粒体を交番電界内に導い
て風力あるいはふるい絹を用いて分級する分級方法およ
び装置に関する。
従釆から風力あるいはふるい網を用いた分級装置におい
ては、分級されるべき粉粒体原料がファンデルワールス
力、静電引力および付着水などによって凝集し、そのた
め粗粉として排出されしまう場合がある。また風力を用
いた分級装置においては分級装置の分級空間を形成する
ハウジング内で粉粒体原料濃度が増大した場合には、そ
の分級空間内に粉粒体の分布密度の著しい粗密を生じ、
分布密度の密な空間にある粉粒体は徴粉を含んだまま塊
状となって沈降し、粗粉として排出される。本発明の主
な目的は、分級効率の向上した風力あるいはふるい網を
用いた分級方法および装置を提供することである。
ては、分級されるべき粉粒体原料がファンデルワールス
力、静電引力および付着水などによって凝集し、そのた
め粗粉として排出されしまう場合がある。また風力を用
いた分級装置においては分級装置の分級空間を形成する
ハウジング内で粉粒体原料濃度が増大した場合には、そ
の分級空間内に粉粒体の分布密度の著しい粗密を生じ、
分布密度の密な空間にある粉粒体は徴粉を含んだまま塊
状となって沈降し、粗粉として排出される。本発明の主
な目的は、分級効率の向上した風力あるいはふるい網を
用いた分級方法および装置を提供することである。
本発明は、上下に延びる筒状ハウジングー内に、そのハ
ウジング1と同軸に内筒3が設けられ、内筒3の上部は
上方に先細状となっており、内筒3の下部は下方に先細
状となっており、この内筒3上部の上方には、粉粒体を
導入するショート2の下端部が臨み、内筒3下部の下方
には、ハウジング側方から気体を送入する送入口4が設
けられ、ハウジング1の送入口4よりも下方には粗粉排
出口6が設けられ、前記内筒3は、複数の導電性分割部
分14〜18が電気絶縁物20を介して上下に配置され
て構成され、各分割部分14〜18には相順が下から上
に順次定められた3相以上の交流電源21が接続され、
ハウジングー内で内筒3との闇の空間には、下から上に
順次定められた進行波交番電界が形成されることを特徴
とする交番電界を用いた分級装置である。
ウジング1と同軸に内筒3が設けられ、内筒3の上部は
上方に先細状となっており、内筒3の下部は下方に先細
状となっており、この内筒3上部の上方には、粉粒体を
導入するショート2の下端部が臨み、内筒3下部の下方
には、ハウジング側方から気体を送入する送入口4が設
けられ、ハウジング1の送入口4よりも下方には粗粉排
出口6が設けられ、前記内筒3は、複数の導電性分割部
分14〜18が電気絶縁物20を介して上下に配置され
て構成され、各分割部分14〜18には相順が下から上
に順次定められた3相以上の交流電源21が接続され、
ハウジングー内で内筒3との闇の空間には、下から上に
順次定められた進行波交番電界が形成されることを特徴
とする交番電界を用いた分級装置である。
第1図は本発明の一実施例の全体の系統図である。
上下に延びる筒状のハウジング1の上部には分級される
べき粉粒体原料が送入されるシュート2が設けられる。
これによって粉粒体原料がハウジングーの上方から投入
される。ハウジングー内では、シュート2から投入され
た粉粒体の分散を促進するための内筒3が設けられてお
り、この内筒3はハウジング1と同軸に上下に延び、上
下両端は先細状の円錐に形成される。ハウジング1の下
部には空気送入口4が設けられ、ここから空気が矢符に
ように導入される。/・ゥジングーの下部に設けられた
粗粉排出口6から排出された粗粉は、粉砕機7に導かれ
て粉砕され、再びシュート2に導かれる。ハウジング1
内で分級された徴粉は、シュート8からサイクロン9に
導かれる。このサイクロン9によって微粉が橘集される
。サイクロン9の下部にはフラップダンパ11が設けら
れる。導電性ハウジング1内の内筒3が上下に6個の導
電‘性分割部分14〜19に分割される。
べき粉粒体原料が送入されるシュート2が設けられる。
これによって粉粒体原料がハウジングーの上方から投入
される。ハウジングー内では、シュート2から投入され
た粉粒体の分散を促進するための内筒3が設けられてお
り、この内筒3はハウジング1と同軸に上下に延び、上
下両端は先細状の円錐に形成される。ハウジング1の下
部には空気送入口4が設けられ、ここから空気が矢符に
ように導入される。/・ゥジングーの下部に設けられた
粗粉排出口6から排出された粗粉は、粉砕機7に導かれ
て粉砕され、再びシュート2に導かれる。ハウジング1
内で分級された徴粉は、シュート8からサイクロン9に
導かれる。このサイクロン9によって微粉が橘集される
。サイクロン9の下部にはフラップダンパ11が設けら
れる。導電性ハウジング1内の内筒3が上下に6個の導
電‘性分割部分14〜19に分割される。
それらの分割部分14〜19の間には電気絶縁物20が
介在される。相対的に上方の分割部分14,15,16
は、相対的に下方の分割部分17,18,19と電気的
にそれぞれ接続されており、それらの共通接続された分
割部分16,19:15,18;14,17は、3相以
上の交流電源(この実施例では3相)21の各相u,v
,wにそれぞれ接続される。このようにしてハウジング
1内で内筒3との間の空間に形成される交番電界は、相
順が下から上に順次定められた3相の進行波交番電界と
なる。これによってシュート2から送入された徴粉体は
、相順方向すなわち下から上に向けて電界強度に依存し
た静電力を受ける。そのため粉粒体の自然落下終末速度
が電界の強度に依存して変化し、これによって分級粒度
を制御することが可能である。ハウジングーと内筒3と
は、電気絶縁性の支持部材12によって/・ゥジングー
内に支持される。
介在される。相対的に上方の分割部分14,15,16
は、相対的に下方の分割部分17,18,19と電気的
にそれぞれ接続されており、それらの共通接続された分
割部分16,19:15,18;14,17は、3相以
上の交流電源(この実施例では3相)21の各相u,v
,wにそれぞれ接続される。このようにしてハウジング
1内で内筒3との間の空間に形成される交番電界は、相
順が下から上に順次定められた3相の進行波交番電界と
なる。これによってシュート2から送入された徴粉体は
、相順方向すなわち下から上に向けて電界強度に依存し
た静電力を受ける。そのため粉粒体の自然落下終末速度
が電界の強度に依存して変化し、これによって分級粒度
を制御することが可能である。ハウジングーと内筒3と
は、電気絶縁性の支持部材12によって/・ゥジングー
内に支持される。
この支持部材12は、空気送入口4からの空気の上昇お
よび粉粒体の流れを妨げないように周方向に間隔をあげ
て配置されている。電源21の周波数はたとえば50〜
60HZであり「その電界強度は、たとえば実効値飢v
/cmである。シュート2から投入される原料は、交番
電界により誘電分極を生じる。
よび粉粒体の流れを妨げないように周方向に間隔をあげ
て配置されている。電源21の周波数はたとえば50〜
60HZであり「その電界強度は、たとえば実効値飢v
/cmである。シュート2から投入される原料は、交番
電界により誘電分極を生じる。
各分極に必要な時間はたとえば1/100頂砂以下で非
常に短く、交流電源13の周波数がたとえば前述のよう
に50〜60HZとしたときにおいては、分極に要する
時間を無視でき、粉粒体原料は交流電源と同一周波数お
よび位相で分極を繰返す。したがって交流電界と分極電
荷によって生じる静電力によって、粉粒体は、電気力線
に沿ってその両端が、それぞれ近い方の電極への引力を
受ける。また粉粒体は一般に完全な球ではなく、球以外
の各種の形状を有し、したがって、交番電界の方向と分
極電荷の分布によっては回転モーメントを受ける。これ
らの静電力によって、凝集粉粒体は分裂し、分裂後は互
いに異符号に帯電している。シュート2から投入される
粉粒体が予め帯電している場合を含めて、帯電している
粉粒体は交番電界によって振動する。
常に短く、交流電源13の周波数がたとえば前述のよう
に50〜60HZとしたときにおいては、分極に要する
時間を無視でき、粉粒体原料は交流電源と同一周波数お
よび位相で分極を繰返す。したがって交流電界と分極電
荷によって生じる静電力によって、粉粒体は、電気力線
に沿ってその両端が、それぞれ近い方の電極への引力を
受ける。また粉粒体は一般に完全な球ではなく、球以外
の各種の形状を有し、したがって、交番電界の方向と分
極電荷の分布によっては回転モーメントを受ける。これ
らの静電力によって、凝集粉粒体は分裂し、分裂後は互
いに異符号に帯電している。シュート2から投入される
粉粒体が予め帯電している場合を含めて、帯電している
粉粒体は交番電界によって振動する。
この粉粒体の振動は、その粉粒体の質量、帯電している
電荷量および形状によって異なり、各粉粒体に固有な振
幅および位相で振動を生じ、この粉粒体の振動の周波数
は交流電源21の周波数と同一である。また空気送入口
4からは、空気が上向きに流入する。
電荷量および形状によって異なり、各粉粒体に固有な振
幅および位相で振動を生じ、この粉粒体の振動の周波数
は交流電源21の周波数と同一である。また空気送入口
4からは、空気が上向きに流入する。
これによってシュート2からハウジング1内に投入され
た粉粒体は複雑な運動を行うことになる。したがってハ
ウジング1内において粉粒体が分していた徴粉が個別に
分裂する。またハウジング1内において粉粒体の分布密
度が均一になり、粉粒体が塊状になって落下することが
防止される。したがって徴粉は確実にダクトからサイク
ロン9に導かれて瓶集され、粗粉のみが粗粉排出口6か
ら粉砕機7に導出される。従来では粗粉排出口6からの
粗粉には凝集徴粉が混ざっており、したがって粉砕機7
に供給される粉粒体循環量が増加し、作業能率が低下す
る。
た粉粒体は複雑な運動を行うことになる。したがってハ
ウジング1内において粉粒体が分していた徴粉が個別に
分裂する。またハウジング1内において粉粒体の分布密
度が均一になり、粉粒体が塊状になって落下することが
防止される。したがって徴粉は確実にダクトからサイク
ロン9に導かれて瓶集され、粗粉のみが粗粉排出口6か
ら粉砕機7に導出される。従来では粗粉排出口6からの
粗粉には凝集徴粉が混ざっており、したがって粉砕機7
に供給される粉粒体循環量が増加し、作業能率が低下す
る。
また粉砕機7内において粗粉のほかに徴粉が含まれてい
るので、その粕粉と粉砕機7内の粉砕媒体との衝撃力が
徴粉によって弱められ、粉砕効率が低下することとなっ
た。本発明によれば、狙粉排出口6からの粗粉には微粉
が含まれていないので、粉砕機7を含む系全体としての
粉砕能力が向上し、また粉砕機7における粉砕効率の低
下が防止される。以上のように本発明によれば、分級装
置内に交番電界を形成するようにしたので、分級される
べき粉粒体の凝集徴粉が分散される。
るので、その粕粉と粉砕機7内の粉砕媒体との衝撃力が
徴粉によって弱められ、粉砕効率が低下することとなっ
た。本発明によれば、狙粉排出口6からの粗粉には微粉
が含まれていないので、粉砕機7を含む系全体としての
粉砕能力が向上し、また粉砕機7における粉砕効率の低
下が防止される。以上のように本発明によれば、分級装
置内に交番電界を形成するようにしたので、分級される
べき粉粒体の凝集徴粉が分散される。
また分級装置内に投入された粉粒体が交番電界によって
騒乱され、粉粒体の分布密度が均一となる。そのため分
級効率が向上される。また交流電源を用いるので粉粒体
原料全体としては一極性の電荷が増加することが防止さ
れ、したがって分級装置の後段の機器における粉粒体の
ハンドリングに際し、静電気に起因した障害が生じない
。また、交番電界を形成するための電力消費が非常に少
なくてすむ。また3相以上の交流電源が下から上に順次
定められた進行波交番電界が形成され、粉粒体には上向
きの静電力が作用し、したがって分級を効率よく行なう
ことができる。この電界は、ハウジングーと内筒3との
間の空間に形成され、この空間には、分割部分14〜1
8と電気絶縁物が突出しておらず、したがって粉粒体が
円滑に振動、分級されることができ、粉粒体が付着など
することがない。
騒乱され、粉粒体の分布密度が均一となる。そのため分
級効率が向上される。また交流電源を用いるので粉粒体
原料全体としては一極性の電荷が増加することが防止さ
れ、したがって分級装置の後段の機器における粉粒体の
ハンドリングに際し、静電気に起因した障害が生じない
。また、交番電界を形成するための電力消費が非常に少
なくてすむ。また3相以上の交流電源が下から上に順次
定められた進行波交番電界が形成され、粉粒体には上向
きの静電力が作用し、したがって分級を効率よく行なう
ことができる。この電界は、ハウジングーと内筒3との
間の空間に形成され、この空間には、分割部分14〜1
8と電気絶縁物が突出しておらず、したがって粉粒体が
円滑に振動、分級されることができ、粉粒体が付着など
することがない。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図である。
1……ハウジング、2……シュート、3……内筒、21
・・・・・・3相交流電源。 第1図
・・・・・・3相交流電源。 第1図
Claims (1)
- 1 上下に延びる筒状ハウジング1内に、そのハウジン
グ1と同軸に内筒3が設けられ、内筒3の上部は上方に
先細状となつており、内筒3の下部は下方に先細状とな
つており、この内筒3上部の上方には、粉粒体を導入す
るシユート2の下端部が臨み、内筒3下部の下方には、
ハウジング側方から気体を送入する送入口4が設けられ
、ハウジング1の送入口4よりも下方には粗粉排出口6
が設けられ、前記内筒3は、複数の導電性分割部分14
〜18が電気絶縁物20を介して上下に配置されて構成
され、各分割部分14〜18には相順が下から上に順次
定められた3相以上の交流電源21が接続され、ハウジ
ング1内で内筒3との間の空間には、下から上に順次定
められた進行波交番電界が形成されることを特徴とする
交番電界を用いた分級装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6633579A JPS6023867B2 (ja) | 1979-05-28 | 1979-05-28 | 交番電界を用いた分級装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6633579A JPS6023867B2 (ja) | 1979-05-28 | 1979-05-28 | 交番電界を用いた分級装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55157361A JPS55157361A (en) | 1980-12-08 |
| JPS6023867B2 true JPS6023867B2 (ja) | 1985-06-10 |
Family
ID=13312873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6633579A Expired JPS6023867B2 (ja) | 1979-05-28 | 1979-05-28 | 交番電界を用いた分級装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023867B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57119882A (en) * | 1981-01-20 | 1982-07-26 | Kobe Steel Ltd | Classifier for powdered body |
| JPS57136980A (en) * | 1981-02-17 | 1982-08-24 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | Method and device for dispersing coagulated powdered and granular body |
-
1979
- 1979-05-28 JP JP6633579A patent/JPS6023867B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55157361A (en) | 1980-12-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Haga | Applications of the Electrostatic Separation | |
| US7641134B2 (en) | Method for isolating aleurone particles | |
| CN104646178B (zh) | 带电单元和使用该带电单元的静电分离机 | |
| JP2018058059A (ja) | 焼却灰の処理装置及び処理方法 | |
| GB2150043A (en) | Apparatus for crushing loose granular materials | |
| US3489279A (en) | Particulate separator and size classifier | |
| Li et al. | Newly-patented technical solutions for improving the tribo-electrostatic separation of mixed granular solids | |
| EP1859871B1 (en) | Method of separating foreign particle | |
| Messal et al. | Sorting of finely-grinded granular mixtures using a belt-type corona-electrostatic separator | |
| US4627579A (en) | Particle charging and collecting system | |
| CN101203317A (zh) | 用来制造弥散的矿物产品的方法和装置 | |
| US3476243A (en) | Pneumatic conduit type electrostatic separator | |
| JPH11319717A (ja) | 空気分級装置とこれを用いた微粉製造設備 | |
| JP2005279489A (ja) | フライアッシュ中の未燃炭素の破砕分級方法及びその破砕分級装置 | |
| SU1007735A1 (ru) | Способ непрерывного электростатического рассева мелкодисперсных порошкообразных материалов | |
| US3625360A (en) | Electrostatic separation method and apparatus | |
| KR100228922B1 (ko) | 싸이클론 정전분리장치 | |
| JP2000061359A (ja) | 破砕材料の選別方法および装置 | |
| JPH10235228A (ja) | 静電選別装置 | |
| JP2000126650A (ja) | 静電分離装置 | |
| US6367722B1 (en) | Method of producing powder materials | |
| CN220238647U (zh) | 一种超细樟脑粉生产装置 | |
| JPS63112627A (ja) | トナ−粉の製造方法 | |
| JPS623622A (ja) | 粉粒体の流量測定装置 | |
| Flynn et al. | Electrostatic Separation of Dry Granular Plant Based Food Products |