JPS60240195A - ケ−ブルダクト - Google Patents
ケ−ブルダクトInfo
- Publication number
- JPS60240195A JPS60240195A JP9697084A JP9697084A JPS60240195A JP S60240195 A JPS60240195 A JP S60240195A JP 9697084 A JP9697084 A JP 9697084A JP 9697084 A JP9697084 A JP 9697084A JP S60240195 A JPS60240195 A JP S60240195A
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- JP
- Japan
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- duct
- cable
- plate
- box
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al産業上の利用分野
本発明は、ユニットが積層された電子機器2通信機器等
の装置の、それぞれのユニットに外部ケーブルを引込む
ケーブルダクトに関する。
の装置の、それぞれのユニットに外部ケーブルを引込む
ケーブルダクトに関する。
電子機器2通信機器等においては、箱形のシェルフに多
数のプリント板を並列してユニットを構成し、このユニ
ットを架に積層した装置が広く使用されている。
数のプリント板を並列してユニットを構成し、このユニ
ットを架に積層した装置が広く使用されている。
一方これらユニットのプリント板相互間の接続は、ユニ
ットのバンクボードによるが、装置外部との接続は、架
の前面側にユニット毎にケーブルダクトを設けて、個々
のプリント板に引込むようにするのが一般である。
ットのバンクボードによるが、装置外部との接続は、架
の前面側にユニット毎にケーブルダクトを設けて、個々
のプリント板に引込むようにするのが一般である。
またこのような装置においては、ケーブルダクトがユニ
ットの冷却の障害にならない配慮を必要とする。
ットの冷却の障害にならない配慮を必要とする。
(b)従来の技術
このようなケーブルダクトを装着した従来の装置を、第
2図(a)の一部破断斜視図、(b)の要部の側断面図
に示す。
2図(a)の一部破断斜視図、(b)の要部の側断面図
に示す。
第2図において、後面にバンクボードが固着された箱形
のシェルフIAには、前面の開口面より多数のプリント
12が並列し挿着されて、ユニット1が構成されている
。このユニット1は、プリント板2の側面に沿って、冷
気を上昇せしめ、温度上昇を抑制する構造になっている
。
のシェルフIAには、前面の開口面より多数のプリント
12が並列し挿着されて、ユニット1が構成されている
。このユニット1は、プリント板2の側面に沿って、冷
気を上昇せしめ、温度上昇を抑制する構造になっている
。
即ちシェルフLAの下側板には、それぞれのプリント板
20間に、ユニット1の底面部より冷気が流入するよう
に、プリント板2に平行した吸気スリット1aが、多数
並列して形成されている。
20間に、ユニット1の底面部より冷気が流入するよう
に、プリント板2に平行した吸気スリット1aが、多数
並列して形成されている。
−力士側板には、ユニット1の上方6で暖気が排出され
るように、吸気スリット1aに対向して、排気スリット
1bが多数並列して形成されている。
るように、吸気スリット1aに対向して、排気スリット
1bが多数並列して形成されている。
このようなユニット1は、シュルフIAと平面視が同形
状の角形で、前面に吸入ロアが、後面に排出口9が設け
られた空気流入箱3を介して積層され、架(図示せず)
に装着されている。
状の角形で、前面に吸入ロアが、後面に排出口9が設け
られた空気流入箱3を介して積層され、架(図示せず)
に装着されている。
高さが比較的に小さく、下面が開口した箱形の空気流入
箱3は、上側板5が枠形で、中央部に大きな流入窓5a
が設けられている。また横に長い前側板6の下部には、
水平に長い吸入ロアが設けられ、後側板8には、水平に
長い排出口9が設けられている。さらにまた、前側板6
の下側縁と後側板8の上側縁との間に、前下がりに傾斜
した対流誘導板4が固着されて、空気流入箱3内を上下
に遮断している。
箱3は、上側板5が枠形で、中央部に大きな流入窓5a
が設けられている。また横に長い前側板6の下部には、
水平に長い吸入ロアが設けられ、後側板8には、水平に
長い排出口9が設けられている。さらにまた、前側板6
の下側縁と後側板8の上側縁との間に、前下がりに傾斜
した対流誘導板4が固着されて、空気流入箱3内を上下
に遮断している。
したがって、吸入ロアを通って、装置の前面より空気流
入箱3に流入した冷気は、対流誘導板4の上面に沿って
斜め上方に誘導され、それぞれの吸気スリット1aを経
てユニットl内に流入する。
入箱3に流入した冷気は、対流誘導板4の上面に沿って
斜め上方に誘導され、それぞれの吸気スリット1aを経
てユニットl内に流入する。
プリント板2を冷却し、その熱により温度上昇した暖気
は、排気スリット1bを経て、上部に装着された空気流
入箱3に流出する。
は、排気スリット1bを経て、上部に装着された空気流
入箱3に流出する。
上段の空気流入箱3内に流入した暖気は、対流誘導板4
の下面に沿って、斜め上方の後方に誘導され、排出口9
を経て、架の外へ排出される。
の下面に沿って、斜め上方の後方に誘導され、排出口9
を経て、架の外へ排出される。
一方ユニット1の前面には、それぞれのプリント板2に
、端末にケーブルコネクタ16が装着されたケーブル1
5が、多数配線されている。
、端末にケーブルコネクタ16が装着されたケーブル1
5が、多数配線されている。
それぞれのケーブル15は、プリント板2の挿抜め障害
とならないように、それぞれのユニット1の下段の空気
流入箱3の前面側に、水平に固着された断面角形のケー
ブルダクト1oに収容されている。
とならないように、それぞれのユニット1の下段の空気
流入箱3の前面側に、水平に固着された断面角形のケー
ブルダクト1oに収容されている。
ケーブルダクト1oは、ケーブル15を収容し、その重
量支持する上方が開口した溝形のダクト本体IIと、そ
れぞれのプリント板2に対応して、ケーブル15を引出
すケーブル引出口14が並列して設けられたアングル形
のダクト上部材工2、及びダクト本体11にケーブル1
5を挿入後に、上部を覆いケーブル15を保護するダク
トカバー13とより構成されている。
量支持する上方が開口した溝形のダクト本体IIと、そ
れぞれのプリント板2に対応して、ケーブル15を引出
すケーブル引出口14が並列して設けられたアングル形
のダクト上部材工2、及びダクト本体11にケーブル1
5を挿入後に、上部を覆いケーブル15を保護するダク
トカバー13とより構成されている。
ダクト本体11は、空気流入箱3側の後側板部材が前側
板6の吸入ロアの上部に水平に、多数の固着ねじ17で
固着されて、空気流入箱3に固定されている。またダク
ト上部材12は鉛直の側板部材が、前側板6に固着ねじ
17で固着され、ダクト本体11に対向して空気流入箱
3に固定されている。一方アングル形のダクトカバー1
3は、前側板部材がダクト本体11の前側板部材に、固
しかしながら上記従来のケーブルダクトは、重い重量の
ケーブル15に耐えるように、ダクト本体11の板厚を
厚くし、且つ前側板6との固着面を大きくし、多数の固
着ねじ17で固定する為に、断面を溝形にせざるを得な
がった。
板6の吸入ロアの上部に水平に、多数の固着ねじ17で
固着されて、空気流入箱3に固定されている。またダク
ト上部材12は鉛直の側板部材が、前側板6に固着ねじ
17で固着され、ダクト本体11に対向して空気流入箱
3に固定されている。一方アングル形のダクトカバー1
3は、前側板部材がダクト本体11の前側板部材に、固
しかしながら上記従来のケーブルダクトは、重い重量の
ケーブル15に耐えるように、ダクト本体11の板厚を
厚くし、且つ前側板6との固着面を大きくし、多数の固
着ねじ17で固定する為に、断面を溝形にせざるを得な
がった。
この結果ケーブルダクト1oの下方に設けられた吸入ロ
アの高さが小さく制限され、ユニット1の冷却効率が低
下するという問題点がある。
アの高さが小さく制限され、ユニット1の冷却効率が低
下するという問題点がある。
また吸入口の開口面積を大きくして、所望の冷却効率を
保持するには、空気流入箱の高さを大きくしなければな
らず、その結果、装置の全高が太き(なり、装置の小形
化が阻止されるという問題点がある。
保持するには、空気流入箱の高さを大きくしなければな
らず、その結果、装置の全高が太き(なり、装置の小形
化が阻止されるという問題点がある。
(d)問題点を解決するための手段
上記の問題点は、空気流入箱の前側板には横長の吸入口
が設けられてなり、下面が傾斜して構成され、該吸入口
の両端の該前側板部分に係着するステイに支持されて、
該吸入口の上部に庇状に固着された本発明のケーブルダ
クトにより解決される。
が設けられてなり、下面が傾斜して構成され、該吸入口
の両端の該前側板部分に係着するステイに支持されて、
該吸入口の上部に庇状に固着された本発明のケーブルダ
クトにより解決される。
le)作用
上記本発明の手段によれば、ダクト本体の下部をステイ
で支持することより、空気流入箱の前側板に装着するダ
クト本体の、固着強度を軽減することができる。よって
ダクト本体の断面形状を、後側部材の高さが小さく、前
側部材の高さが大きい倒立した直角三角形にして、ケー
ブルダクトを庇状に空気流入箱の前面に装着することが
可能となる。
で支持することより、空気流入箱の前側板に装着するダ
クト本体の、固着強度を軽減することができる。よって
ダクト本体の断面形状を、後側部材の高さが小さく、前
側部材の高さが大きい倒立した直角三角形にして、ケー
ブルダクトを庇状に空気流入箱の前面に装着することが
可能となる。
したがって、前側板に設けられた吸入口の高さが拡大さ
れ、加えるに、ケーブルダクトの下側部材が庇状に前下
がりに傾斜して、冷気の流入のガイド板の役目を果たし
、ユニットの冷却効率が向上する。
れ、加えるに、ケーブルダクトの下側部材が庇状に前下
がりに傾斜して、冷気の流入のガイド板の役目を果たし
、ユニットの冷却効率が向上する。
ffl実施例
以下第1図の実施例により、本発明の要旨を具体的に説
明する。なお全図を通じて同一符号は同一対象物を示す
。
明する。なお全図を通じて同一符号は同一対象物を示す
。
第1図の(a)は装置の一部破断斜視図であり、(b)
は要部の側断面図、(C)はケーブルダクトを分離した
形で示す斜視図である。
は要部の側断面図、(C)はケーブルダクトを分離した
形で示す斜視図である。
ユニットエの幅に等しい長さのケーブルダクト20は、
第1図(C)に示すように、ケーブル15を収容し、そ
の重量支持する上方が開口したダクト本体21と、それ
ぞれのプリント板2に対応して、ケーブル15を引出す
ケーブル引出口34が並列して設けられたアングル形の
ダクト上部材22、及びダクト本体21にケーブル15
を収容後に、ダクト本体21に固着してケーブル15を
保護するアングル形のダクトカバー23とより構成され
ている。
第1図(C)に示すように、ケーブル15を収容し、そ
の重量支持する上方が開口したダクト本体21と、それ
ぞれのプリント板2に対応して、ケーブル15を引出す
ケーブル引出口34が並列して設けられたアングル形の
ダクト上部材22、及びダクト本体21にケーブル15
を収容後に、ダクト本体21に固着してケーブル15を
保護するアングル形のダクトカバー23とより構成され
ている。
、′/Rい金属板、例えば鋼板よりなるダクト本体21
は、高さの小さい後側部材33と、高さが大きい前側部
材22が鉛直に平行し、それぞれの下側縁が、底面が斜
面をなす下側部材31で連結されて、断面が倒立した直
角三角形に形成されている。
は、高さの小さい後側部材33と、高さが大きい前側部
材22が鉛直に平行し、それぞれの下側縁が、底面が斜
面をなす下側部材31で連結されて、断面が倒立した直
角三角形に形成されている。
下側部材31の両端は、外側に直角に折り曲げられてス
テイ30が形成されている。ステイ30の空気流入箱3
の前側板6に当接する端面部分は、直角に屈曲して、前
側板6に当接、或いは固着容易のように当接面30aが
形成されている。
テイ30が形成されている。ステイ30の空気流入箱3
の前側板6に当接する端面部分は、直角に屈曲して、前
側板6に当接、或いは固着容易のように当接面30aが
形成されている。
ダクト本体21を、空気流入箱3の前側板6に固着する
ための、固着ねじ26がそれぞれに挿入するねじ用孔3
6は、後側部材33に1列に並列して設けられている。
ための、固着ねじ26がそれぞれに挿入するねじ用孔3
6は、後側部材33に1列に並列して設けられている。
一方、ダクトカバー23をダクト本体21に固着するた
めに、固着ねじ28が螺着するねし孔35が、前側部材
32の上側縁に沿って並設されている。
めに、固着ねじ28が螺着するねし孔35が、前側部材
32の上側縁に沿って並設されている。
なお、固着ねじ28の先端がダクト本体21内に突出し
て、ケーブル15を損傷することを阻止するため、前側
部材32の上側縁を折り曲げて、ねじ孔35のねし孔を
長くしである。
て、ケーブル15を損傷することを阻止するため、前側
部材32の上側縁を折り曲げて、ねじ孔35のねし孔を
長くしである。
ダクト上部材22を、ダクト本体21上方で対向し、前
側板6に固着するために、ダクト上部材22の鉛直部材
には、固着ねじ27がそれぞれに挿入するねじ用孔37
が設けられている。
側板6に固着するために、ダクト上部材22の鉛直部材
には、固着ねじ27がそれぞれに挿入するねじ用孔37
が設けられている。
ダクトカバー23の水平部材及び垂直部材には、ケーブ
ル引出口34に対応して、切込み39が設けられている
。またダクトカバー23の鉛直部材には、ねじ孔35に
対応して、固着ねじ28が挿入するねじ用孔36が穿設
されている。
ル引出口34に対応して、切込み39が設けられている
。またダクトカバー23の鉛直部材には、ねじ孔35に
対応して、固着ねじ28が挿入するねじ用孔36が穿設
されている。
上述のように構成されたケーブルダクト20は、第1図
の(a)(b)に示すように、空気流入箱3の前面の上
部に、ステイ30が支えとなって水平に庇状に固着され
ている。
の(a)(b)に示すように、空気流入箱3の前面の上
部に、ステイ30が支えとなって水平に庇状に固着され
ている。
したがって、前側板6に設けられた吸入口40の高さが
拡大され、加えるに、ケーブルダクト20の下側部材3
1が、庇状に前下がりに傾斜して、冷気の流入のガイド
板の役目を果たし、ユニット1の冷却効率が向上する。
拡大され、加えるに、ケーブルダクト20の下側部材3
1が、庇状に前下がりに傾斜して、冷気の流入のガイド
板の役目を果たし、ユニット1の冷却効率が向上する。
なお図示例のステイは、ダクト本体の一部を屈曲して形
成したものであるが、このスティをケーブルダクトとは
、別個に形成して、空気流入箱の前面に取付けても、実
施例と同様の効果が得られる。
成したものであるが、このスティをケーブルダクトとは
、別個に形成して、空気流入箱の前面に取付けても、実
施例と同様の効果が得られる。
(a発明の詳細
な説明したように本発明は、空気流入箱の高さを変える
ことなく、吸入口を大きくすることができ、さらにガイ
ド板の役目も果たすケーブルダクトであって、ユニット
の冷却効率が向上するという実用上で優れた効果がある
。
ことなく、吸入口を大きくすることができ、さらにガイ
ド板の役目も果たすケーブルダクトであって、ユニット
の冷却効率が向上するという実用上で優れた効果がある
。
第1図は本発明の1実施例の
(a)は装置の一部破断斜視図、
(b)は要部の側断面図、
(C)はケーブルダクトを分離した形で示す斜視図、
第2図は従来の
(a)は装置の一部破断斜視図、
(b)は要部の側断面図
である。
図において、
1はユニット、 2はプリント板、
3は空気流入箱、 4は対流誘導板、
5は上側板、 5aは流入窓、
5bは流入窓、 6は前側板、
7.40は吸入口、 8は後側板、
9は排出口、
10.20はケーブルダクト、
11.21はダクト本体、
12.22はダクト上部材、
13.23はダクトカバー、
14.34はケーブル引出口、
15はケーブル、
30はステイ
をそれぞれ示す。
第1呵
(jL)
第1 閉
(C)
3
第2図
Claims (1)
- ユニットが空気流入箱を介して積層された装置において
、該空気流入箱の前併板には横長の吸入口が設けられて
なり、下面が傾斜して構成され、該吸入口の両端の該前
側板部分に係着するステイに支持されて、該吸入口の上
部に庇状に固着されたことを特徴とするケーブルダクト
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9697084A JPS60240195A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | ケ−ブルダクト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9697084A JPS60240195A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | ケ−ブルダクト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60240195A true JPS60240195A (ja) | 1985-11-29 |
| JPH0348678B2 JPH0348678B2 (ja) | 1991-07-25 |
Family
ID=14179081
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9697084A Granted JPS60240195A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | ケ−ブルダクト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60240195A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02244799A (ja) * | 1988-11-07 | 1990-09-28 | Knuerr Mech Fuer Die Elektron Ag | 電子素子を備えた回路基板のための回路基板用フレーム |
| JP2006237414A (ja) * | 2005-02-28 | 2006-09-07 | Meidensha Corp | 筐体及び多段筐体の冷却構造 |
| JP2011124395A (ja) * | 2009-12-11 | 2011-06-23 | Iai:Kk | コントローラ |
| JP2014033214A (ja) * | 2013-09-18 | 2014-02-20 | Iai Corp | コントローラ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5649185U (ja) * | 1979-09-20 | 1981-05-01 | ||
| JPS5852756U (ja) * | 1981-09-24 | 1983-04-09 | 株式会社日立製作所 | リフテイング装置 |
-
1984
- 1984-05-15 JP JP9697084A patent/JPS60240195A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5649185U (ja) * | 1979-09-20 | 1981-05-01 | ||
| JPS5852756U (ja) * | 1981-09-24 | 1983-04-09 | 株式会社日立製作所 | リフテイング装置 |
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|---|---|---|---|---|
| JPH02244799A (ja) * | 1988-11-07 | 1990-09-28 | Knuerr Mech Fuer Die Elektron Ag | 電子素子を備えた回路基板のための回路基板用フレーム |
| JP2006237414A (ja) * | 2005-02-28 | 2006-09-07 | Meidensha Corp | 筐体及び多段筐体の冷却構造 |
| JP2011124395A (ja) * | 2009-12-11 | 2011-06-23 | Iai:Kk | コントローラ |
| JP2014033214A (ja) * | 2013-09-18 | 2014-02-20 | Iai Corp | コントローラ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0348678B2 (ja) | 1991-07-25 |
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