JPS60240958A - 屋外設置形給湯機器 - Google Patents
屋外設置形給湯機器Info
- Publication number
- JPS60240958A JPS60240958A JP59096844A JP9684484A JPS60240958A JP S60240958 A JPS60240958 A JP S60240958A JP 59096844 A JP59096844 A JP 59096844A JP 9684484 A JP9684484 A JP 9684484A JP S60240958 A JPS60240958 A JP S60240958A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- firmness
- water heater
- sides
- water equipment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24H—FLUID HEATERS, e.g. WATER OR AIR HEATERS, HAVING HEAT-GENERATING MEANS, e.g. HEAT PUMPS, IN GENERAL
- F24H9/00—Details
- F24H9/02—Casings; Cover lids; Ornamental panels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Housings, Intake/Discharge, And Installation Of Fluid Heaters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、屋外設置形給湯機器本体を固定する据え置き
装置に関するものである。
装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来のこの種の据え置き装置は、第1図に示すように、
背面部底部のハリ2と、側面上下のハリ4.5と、前面
上下のバリア、8と背面両端に形成される縦ハリ3と前
面両端に形成される縦ハリ2ベン 6により構成され、それぞれ溶接により固定されていた
。給湯機器本体1を固定後、給湯機器本体1の下面にあ
る配管口1a部の、配管工事を行う場合に、第2図のよ
うに前面両端の縦ハリ6がじゃまになり、作業性が容易
なものとはいえなかった。
背面部底部のハリ2と、側面上下のハリ4.5と、前面
上下のバリア、8と背面両端に形成される縦ハリ3と前
面両端に形成される縦ハリ2ベン 6により構成され、それぞれ溶接により固定されていた
。給湯機器本体1を固定後、給湯機器本体1の下面にあ
る配管口1a部の、配管工事を行う場合に、第2図のよ
うに前面両端の縦ハリ6がじゃまになり、作業性が容易
なものとはいえなかった。
発明の目的
本発明は、前記従来の欠点を解消するもので、給湯機器
本体を固定後、配管工事及びサービス時における作業性
を容易なものにすることを目的とする。
本体を固定後、配管工事及びサービス時における作業性
を容易なものにすることを目的とする。
発明の構成
前記目的を達成するため、本発明の屋外設置形給湯機器
の据え置き装置は、背面上下のハリと両側面上下のハリ
と、前面上下のハリと、前記背面上下のハリの両端、前
記前面上下のハリの中央部を支える丸状の支柱と、両側
面に着脱可能な側板と、前面に着脱可能な前板を備えた
ものであり、この構成によって給湯機器本体を支える強
度は、背面上下のハリ、前面上下のハリを縦に支える支
柱により増し、さらに前面両端の縦ハリが無く、側板、
前板も着脱可能であり給湯機器本体の配管工事が容易に
なるという効果を有するものである。
の据え置き装置は、背面上下のハリと両側面上下のハリ
と、前面上下のハリと、前記背面上下のハリの両端、前
記前面上下のハリの中央部を支える丸状の支柱と、両側
面に着脱可能な側板と、前面に着脱可能な前板を備えた
ものであり、この構成によって給湯機器本体を支える強
度は、背面上下のハリ、前面上下のハリを縦に支える支
柱により増し、さらに前面両端の縦ハリが無く、側板、
前板も着脱可能であり給湯機器本体の配管工事が容易に
なるという効果を有するものである。
実施例の説明
以下本発明の一実施例について図面に基づいて説明する
。なお第3図中、第1図と同一部品については同一番号
を付すとともに、同一構成については説明を省略する。
。なお第3図中、第1図と同一部品については同一番号
を付すとともに、同一構成については説明を省略する。
第3図において、背面底ハリ2とその両端される側面底
ハリ4、側面下部ハリ4と前面底バリア、背面上ハIJ
2 aと側面上ハリ5、側面上ハリ5と前面上ハリ8
は、それぞれ溶接により固定されている。
ハリ4、側面下部ハリ4と前面底バリア、背面上ハIJ
2 aと側面上ハリ5、側面上ハリ5と前面上ハリ8
は、それぞれ溶接により固定されている。
背面上ハリ221と背面底ハリ2は、丸状の支柱3a、
3b、前面上ハリ8と前面底バリアは丸状の支柱6aに
よりそれぞれ、ナンド13により上下から固定されてい
る。側面下ハリ4、側面上ハ% 1J5Kidゎゆ□□
、27.あ。わ、わ。、。いより側板9に設けられたね
じ貫通孔11を介し、側板9と側面下ハリ4、側面下ハ
リ5がそれぞれ固定される。さらに前板14の底部に取
り付けられた角穴18を前面下バリアに設けられた突起
部16に嵌合させ、前板14の前部に設けられた凸部1
7、前面上ハリ8の前部に設けられた凹部15に嵌合さ
せる着脱可能な構成になっている。
3b、前面上ハリ8と前面底バリアは丸状の支柱6aに
よりそれぞれ、ナンド13により上下から固定されてい
る。側面下ハリ4、側面上ハ% 1J5Kidゎゆ□□
、27.あ。わ、わ。、。いより側板9に設けられたね
じ貫通孔11を介し、側板9と側面下ハリ4、側面下ハ
リ5がそれぞれ固定される。さらに前板14の底部に取
り付けられた角穴18を前面下バリアに設けられた突起
部16に嵌合させ、前板14の前部に設けられた凸部1
7、前面上ハリ8の前部に設けられた凹部15に嵌合さ
せる着脱可能な構成になっている。
次に上記構成における据え置き装置により給湯機器本体
を固定し配管工事をする場合について説明すると、給湯
機器本体1を側面上ハリ5の上面5aに固定し配管作業
を行うが、この場合、側板9、前板14は着脱可能であ
り、配管作業が終わってから取り付けられるものとする
。この場合従来のように前面両端に形成されていた縦ハ
リ6が無いために第4図のように配管工事を行う場合に
、工具等の回転範囲が広くなり、スペースも十分にとれ
作業が容易になる。
を固定し配管工事をする場合について説明すると、給湯
機器本体1を側面上ハリ5の上面5aに固定し配管作業
を行うが、この場合、側板9、前板14は着脱可能であ
り、配管作業が終わってから取り付けられるものとする
。この場合従来のように前面両端に形成されていた縦ハ
リ6が無いために第4図のように配管工事を行う場合に
、工具等の回転範囲が広くなり、スペースも十分にとれ
作業が容易になる。
捷た前面底バリアと前面上ハリ8、背面底ハリ2と背面
上ハIJ 2 aをそれぞれ上下2個のナツトで固定し
ているので、給湯機器を支える強度を増す効果を有する
。
上ハIJ 2 aをそれぞれ上下2個のナツトで固定し
ているので、給湯機器を支える強度を増す効果を有する
。
発明の効果
以上のように本発明によれば、次の効果を得ることがで
きる。
きる。
(1)従来の前面両端の縦ハリをなくしたため、配管工
事およびサービス時における作業が容易になる。
事およびサービス時における作業が容易になる。
(2)丸状の支柱を設けたことにより、給湯機器本体を
支える強度が増し、大型機器への対応が可能である。
支える強度が増し、大型機器への対応が可能である。
第1図は従来の屋外設置形給湯機器の据え置き装置を示
す分解斜視図、第2図は従来の配管工事の要領を示す平
面図、第3図は本発明の一実施例による屋外設置形給湯
機器の据え置き装置を示す分解斜視図、第4図は同配管
工事の要領を示す平面図である。 1・・・・・・給湯機器本体、2・・・・・・背面底ノ
λす、2a・・・・・・背面上ハリ、3・・・・・・背
面縦ハリ、3a、3b。 6a・・・・・・支柱、4・・・・・・側面底ハリ、5
・・・・・・側面上ハリ、5a・・・・・・上面、6・
・・・・・前面縦ハリ、7・・・・・・前面底ハリ、8
・・・・・前面上ハリ、9・・・・・・側板、10・・
・・ねじ、11・・・・・・ねじ貫通孔、12・・・ね
じ用孔、13・・・・・ナツト、14・・・・・・前板
、15・・・・・凹部、16・・・・・・突起部、17
・・・・・凸部、18・・・・・・角穴。
す分解斜視図、第2図は従来の配管工事の要領を示す平
面図、第3図は本発明の一実施例による屋外設置形給湯
機器の据え置き装置を示す分解斜視図、第4図は同配管
工事の要領を示す平面図である。 1・・・・・・給湯機器本体、2・・・・・・背面底ノ
λす、2a・・・・・・背面上ハリ、3・・・・・・背
面縦ハリ、3a、3b。 6a・・・・・・支柱、4・・・・・・側面底ハリ、5
・・・・・・側面上ハリ、5a・・・・・・上面、6・
・・・・・前面縦ハリ、7・・・・・・前面底ハリ、8
・・・・・前面上ハリ、9・・・・・・側板、10・・
・・ねじ、11・・・・・・ねじ貫通孔、12・・・ね
じ用孔、13・・・・・ナツト、14・・・・・・前板
、15・・・・・凹部、16・・・・・・突起部、17
・・・・・凸部、18・・・・・・角穴。
Claims (1)
- 本体の下面に配管口を有し機器本体の下方に配管スペー
スを有する据え置き装置を設け、背面上下のハリと、両
側面上下のハリと、前面上下のハリと、前記背向上下の
ハリの両端、前記前面上下のハリの中央部を支える丸状
の支柱と、両側面に着脱可能な側板と、前面に着脱可能
な前板を備えた屋外設置形給湯機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59096844A JPS60240958A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 屋外設置形給湯機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59096844A JPS60240958A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 屋外設置形給湯機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60240958A true JPS60240958A (ja) | 1985-11-29 |
Family
ID=14175816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59096844A Pending JPS60240958A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 屋外設置形給湯機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60240958A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012159257A (ja) * | 2011-02-02 | 2012-08-23 | Daikin Industries Ltd | ヒートポンプ給湯機の脚部化粧カバー |
| JP2019203584A (ja) * | 2018-05-25 | 2019-11-28 | 株式会社ノーリツ | 据置台及び組立体 |
-
1984
- 1984-05-15 JP JP59096844A patent/JPS60240958A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012159257A (ja) * | 2011-02-02 | 2012-08-23 | Daikin Industries Ltd | ヒートポンプ給湯機の脚部化粧カバー |
| JP2019203584A (ja) * | 2018-05-25 | 2019-11-28 | 株式会社ノーリツ | 据置台及び組立体 |
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