JPS60241035A - 露光装置 - Google Patents
露光装置Info
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- JPS60241035A JPS60241035A JP59097343A JP9734384A JPS60241035A JP S60241035 A JPS60241035 A JP S60241035A JP 59097343 A JP59097343 A JP 59097343A JP 9734384 A JP9734384 A JP 9734384A JP S60241035 A JPS60241035 A JP S60241035A
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- Japan
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- mirror
- eye lens
- lens
- lenses
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Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/70—Microphotolithographic exposure; Apparatus therefor
- G03F7/70058—Mask illumination systems
- G03F7/702—Reflective illumination, i.e. reflective optical elements other than folding mirrors, e.g. extreme ultraviolet [EUV] illumination systems
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はフォトレジストを塗布したワークにマスクの
パターンを焼付ける露光装置に関するものである。一般
にこのような露光装置には密着型露光装置、近接型露光
装置及び投影型露光装置等がある。この発明は近接型露
光装置に関し大面積の露光面を要求され、プロキシミテ
ィギャソプを設けて5〜10μm前後のパターン精度が
要求されるワークの製造に適した近接型露光装置を提供
するものである。
パターンを焼付ける露光装置に関するものである。一般
にこのような露光装置には密着型露光装置、近接型露光
装置及び投影型露光装置等がある。この発明は近接型露
光装置に関し大面積の露光面を要求され、プロキシミテ
ィギャソプを設けて5〜10μm前後のパターン精度が
要求されるワークの製造に適した近接型露光装置を提供
するものである。
第1図は従来の近接型露光装置を示す概略構成図である
。フォトレジストが塗布されたワーク1の表面上方には
所定距離り離隔してマスク2が配置されており、マスク
2のパターンは露光光束3をワーク1上に投影し焼付け
られるようになっている。4は水銀灯の光源であり、そ
こから出た放射光線は一対の楕円凹面鏡5により反射集
光される。集光された露光光束3は最初のコールドミラ
ー6により露光に要求される紫外線のみが反射され、フ
ライアイレンズ7を通り、更に次のコールドミラー6を
通りコリメーターレンズ8により平行光線となる。この
ような平行光線の露光光束3はマスク2上に照射される
。ワーク1とマスク2との間に、はプロキシミティギャ
ソプDが設けられ。
。フォトレジストが塗布されたワーク1の表面上方には
所定距離り離隔してマスク2が配置されており、マスク
2のパターンは露光光束3をワーク1上に投影し焼付け
られるようになっている。4は水銀灯の光源であり、そ
こから出た放射光線は一対の楕円凹面鏡5により反射集
光される。集光された露光光束3は最初のコールドミラ
ー6により露光に要求される紫外線のみが反射され、フ
ライアイレンズ7を通り、更に次のコールドミラー6を
通りコリメーターレンズ8により平行光線となる。この
ような平行光線の露光光束3はマスク2上に照射される
。ワーク1とマスク2との間に、はプロキシミティギャ
ソプDが設けられ。
マスク2がワーク1のレジスト面に接触しないように装
置される。なおフライアイレンズ7は露光光束3を露光
面全域に渡って一様な明るさにするための機能を持って
いる。ここで光線4は一般にクセノン−水銀ランプが使
用されており、その放射光は365r+m 、400n
mおよび435nm輝線スペクトルを含むものである。
置される。なおフライアイレンズ7は露光光束3を露光
面全域に渡って一様な明るさにするための機能を持って
いる。ここで光線4は一般にクセノン−水銀ランプが使
用されており、その放射光は365r+m 、400n
mおよび435nm輝線スペクトルを含むものである。
これらの輝線は部分的に位相が揃っており、干渉性即ち
コヒーレントな光線となって各輝線とも全放射線中に1
〜5%のコヒーレント光の存在が認められる。第2図は
ワーク1とマスク2との位置関係を拡大して示しており
、マスク2にはパターンを構成するスリット、即ち切抜
部9が形成されている。この切抜部9の幅をlとすると
露光光束3はマスク2の端面(エツジ)において回折し
レジスト面上にフレンネル回折模様を生じる。したがっ
て、例えば365nm輝線はエツジ直下からの幾何学的
距離Xが変るとそのXに対して明暗の“しま″ (コン
1〜ラスト)を生じる。“しま゛を生じる条件式は露光
光束3の波長牽λ、プロキシミテイギャソプをり、前記
エツジ直下からの距離をXとすると、 f’;”j” −D = mλ のとき明 X# I■
7゜p −D−12m+1)(7)トキ09 、’X、
# 、bn訂丁而面。
コヒーレントな光線となって各輝線とも全放射線中に1
〜5%のコヒーレント光の存在が認められる。第2図は
ワーク1とマスク2との位置関係を拡大して示しており
、マスク2にはパターンを構成するスリット、即ち切抜
部9が形成されている。この切抜部9の幅をlとすると
露光光束3はマスク2の端面(エツジ)において回折し
レジスト面上にフレンネル回折模様を生じる。したがっ
て、例えば365nm輝線はエツジ直下からの幾何学的
距離Xが変るとそのXに対して明暗の“しま″ (コン
1〜ラスト)を生じる。“しま゛を生じる条件式は露光
光束3の波長牽λ、プロキシミテイギャソプをり、前記
エツジ直下からの距離をXとすると、 f’;”j” −D = mλ のとき明 X# I■
7゜p −D−12m+1)(7)トキ09 、’X、
# 、bn訂丁而面。
となる。このときmは自然数1.2.3・・・・・・で
あり、D〉λ (即ちキャンプDは400μm程度のと
きλは0.4μm程度である・)として近位を採用して
いる。
あり、D〉λ (即ちキャンプDは400μm程度のと
きλは0.4μm程度である・)として近位を採用して
いる。
上記両式に現わされる位置に明暗の対照模様を生じる。
2次元の例えば第3図(イ)に示されるマスク2のパタ
ーンは、ワーク1の上では同図(ロ)に示すように周縁
部、特にコーナ一部に凸凹の歪みを生じる。露光光束3
は完全なコヒーレントな光線ではないとはいえ1〜5%
程度輝線でコヒーレント性を有するため、パターン製造
上マスク2のワーク1への再現性、解像性に悪影響を及
ぼしている。このようにしてマスク2の焼付は工程にお
いて大きな問題点となっていた。
ーンは、ワーク1の上では同図(ロ)に示すように周縁
部、特にコーナ一部に凸凹の歪みを生じる。露光光束3
は完全なコヒーレントな光線ではないとはいえ1〜5%
程度輝線でコヒーレント性を有するため、パターン製造
上マスク2のワーク1への再現性、解像性に悪影響を及
ぼしている。このようにしてマスク2の焼付は工程にお
いて大きな問題点となっていた。
一方露光光線の干渉性を排し、電子線やX線を光源とし
たり、無収差投影光学系を採用したりした露光装置も既
に開発されている。しかしながらこのような露光装置は
複雑なレンズ系や、装置を制御するため高度な電子回路
が必要となり結果的に高価な露光装置となってしまうと
いう問題点があった。
たり、無収差投影光学系を採用したりした露光装置も既
に開発されている。しかしながらこのような露光装置は
複雑なレンズ系や、装置を制御するため高度な電子回路
が必要となり結果的に高価な露光装置となってしまうと
いう問題点があった。
この発明は従来の問題点に着目してなされたもので露光
光束を遮断するシャッターに同期して、露光中に適当回
数回転を行うフライアイレンズを光学系の一部に採用す
ることにより上記問題点を解決することを目的としてい
る。また、多数のレンズ群と対応する別の多数のレンズ
群とを組合せてフライアイレンズを構成し、対応するレ
ンズ同志を離隔接近させることにより露光領域を任意に
縮小拡大し任意の大きさのパターンやワークに適応でき
る露光装置を提供することを目的としている。以下この
発明を図面及び原理図に基づいて説明する。第4図乃至
第8図において、箱体11には光源としての水銀灯12
が所定の電気配線を施されて設けられており、この水銀
灯12はショートアークタイプ、例えば電極間の距離が
1−はどのもので出力は略IKWである。強力な紫外線
光源としては希薄水銀気体中の放電により生ずる光が最
も簡便なものである。水銀灯12を囲むように楕円凹面
鏡13が箱体11に固設されており、楕円凹面鏡13は
第4図中上方に向けて開口部14を有している。 □ 開口部14に対面する位置で箱体11の上方には第1ミ
ラー15が設けられており、この第1ミラー15の中心
点と開口部14の中心点とは略同−線上に位置するとと
もに、第1ミラー15の反射面は、これら中心点を結ぶ
線即ち入射光線と所定角度傾斜している。楕円凹面鏡1
3と第1ミラー15とは第1の光学系を構成している。
光束を遮断するシャッターに同期して、露光中に適当回
数回転を行うフライアイレンズを光学系の一部に採用す
ることにより上記問題点を解決することを目的としてい
る。また、多数のレンズ群と対応する別の多数のレンズ
群とを組合せてフライアイレンズを構成し、対応するレ
ンズ同志を離隔接近させることにより露光領域を任意に
縮小拡大し任意の大きさのパターンやワークに適応でき
る露光装置を提供することを目的としている。以下この
発明を図面及び原理図に基づいて説明する。第4図乃至
第8図において、箱体11には光源としての水銀灯12
が所定の電気配線を施されて設けられており、この水銀
灯12はショートアークタイプ、例えば電極間の距離が
1−はどのもので出力は略IKWである。強力な紫外線
光源としては希薄水銀気体中の放電により生ずる光が最
も簡便なものである。水銀灯12を囲むように楕円凹面
鏡13が箱体11に固設されており、楕円凹面鏡13は
第4図中上方に向けて開口部14を有している。 □ 開口部14に対面する位置で箱体11の上方には第1ミ
ラー15が設けられており、この第1ミラー15の中心
点と開口部14の中心点とは略同−線上に位置するとと
もに、第1ミラー15の反射面は、これら中心点を結ぶ
線即ち入射光線と所定角度傾斜している。楕円凹面鏡1
3と第1ミラー15とは第1の光学系を構成している。
第1ミラー15からの反射光線に対面する位置で箱体1
1の側壁16にはフライアイレンズ17が後述するよう
な構造になって回転自在に設けられており、フライアイ
レンズ17の中心点と第1ミラー15の中心点とは略同
−直線上に位置している。
1の側壁16にはフライアイレンズ17が後述するよう
な構造になって回転自在に設けられており、フライアイ
レンズ17の中心点と第1ミラー15の中心点とは略同
−直線上に位置している。
フライアイレンズ17と第1ミラー15との間にはシャ
ッター18が介在し、箱体11に取付けられており、こ
のシャッター18は減速機付のヒステリシスモーフ19
により駆動されるようになっている。
ッター18が介在し、箱体11に取付けられており、こ
のシャッター18は減速機付のヒステリシスモーフ19
により駆動されるようになっている。
フライアイレンズ17の後面に対面する位置で箱体11
には第2ミラー20が設けられており、この第2ミラー
20の中心点とフライアイレンズ17の中心点とは略同
−線上に位置するとともに、第2ミラー20の反射面は
、これら中心点を結ぶ綿、即ち入射光線と所定角度傾斜
している。このようにして、シャッター18とフライア
イレンズ17とは第1ミラー15と第2ミラー20との
間に介装されている。第2ミラー20からの反射光綿に
対面する位置で箱体11の上方には大型のコリメーター
ミラー21が設られており、第2ミラー20の中心点と
コリメーターミラー21の中心点とは略同−直線上に位
置するとともに、コリメーターミラー21からの反射光
は箱体11の下面に略垂直に向うように取付けられてい
る。第2ミラー20とコリメーターミラー21とは第2
の光学系を構成している。このコリメーターミラー21
は第2ミラー20からの入射光を平行光線にして反射す
るもので40011以上の径のものが実用化されており
、透過型のコンデンサレンズに較べて製作が容易である
とともに安価に入手できる。
には第2ミラー20が設けられており、この第2ミラー
20の中心点とフライアイレンズ17の中心点とは略同
−線上に位置するとともに、第2ミラー20の反射面は
、これら中心点を結ぶ綿、即ち入射光線と所定角度傾斜
している。このようにして、シャッター18とフライア
イレンズ17とは第1ミラー15と第2ミラー20との
間に介装されている。第2ミラー20からの反射光綿に
対面する位置で箱体11の上方には大型のコリメーター
ミラー21が設られており、第2ミラー20の中心点と
コリメーターミラー21の中心点とは略同−直線上に位
置するとともに、コリメーターミラー21からの反射光
は箱体11の下面に略垂直に向うように取付けられてい
る。第2ミラー20とコリメーターミラー21とは第2
の光学系を構成している。このコリメーターミラー21
は第2ミラー20からの入射光を平行光線にして反射す
るもので40011以上の径のものが実用化されており
、透過型のコンデンサレンズに較べて製作が容易である
とともに安価に入手できる。
22は表面にフォトレジストが塗布されたワークであり
、このワーク22の上面には所定のパターンが描かれた
マスク23が所定のプロキシミティギャップDをもって
平行に配設されている。これらワーク22とマスク23
とは公知のチャック(図示せず)により保持されており
、これらの表面はコリメーターミラー21から入射され
る光線に対して垂直となっている。
、このワーク22の上面には所定のパターンが描かれた
マスク23が所定のプロキシミティギャップDをもって
平行に配設されている。これらワーク22とマスク23
とは公知のチャック(図示せず)により保持されており
、これらの表面はコリメーターミラー21から入射され
る光線に対して垂直となっている。
次に第5図はフライアイレンズ17およびその周辺部を
拡大して示す図であり、25は側壁16に固設された基
板である。この基板25の一端部には真円の貫通孔26
が形成されており、この貫通孔26には環状の一方のス
リーブ27が回転自在に挿入されている。
拡大して示す図であり、25は側壁16に固設された基
板である。この基板25の一端部には真円の貫通孔26
が形成されており、この貫通孔26には環状の一方のス
リーブ27が回転自在に挿入されている。
このスリーブ27の内周には円筒状のホルダ2Bの一端
部が同軸に回転自在に挿入されており、このホルダ28
は内周部にフライアイレンズ17を保持している。
部が同軸に回転自在に挿入されており、このホルダ28
は内周部にフライアイレンズ17を保持している。
30はホルダ28の他端部が回転自在に挿入された押え
用の上方スリーブであり、この上方スリーブ30は押え
板31等により基板25に固定されている。
用の上方スリーブであり、この上方スリーブ30は押え
板31等により基板25に固定されている。
これらスリーブ27と上方スリーブ30との間でホルダ
2日の外周面32には後述するベルトが係合するための
規則的な凸条部等が形成されており、ホルダ28の上端
面には大口径の凸レンズ33を内装した中空の円筒部3
4が同軸方向に固着されている。
2日の外周面32には後述するベルトが係合するための
規則的な凸条部等が形成されており、ホルダ28の上端
面には大口径の凸レンズ33を内装した中空の円筒部3
4が同軸方向に固着されている。
したがってフライアイレンズ17は、これらスリーブ2
7と、上方スリーブ30を介して側壁16に回転自在に
支持されている。
7と、上方スリーブ30を介して側壁16に回転自在に
支持されている。
ホルダ28の上端部の内方には上枠部材50が嵌合固着
されており、この上枠部材50の内方には多数の例えば
8〜50個の小口径の凸レンズ29 (a、b、c・・
・)が同一平面上に固設されている。これら第1121
群の凸レンズ29(a。
されており、この上枠部材50の内方には多数の例えば
8〜50個の小口径の凸レンズ29 (a、b、c・・
・)が同一平面上に固設されている。これら第1121
群の凸レンズ29(a。
b、c・・・)の光軸は全てホルダ28の軸線と平行と
なっている。ホルダ28の下端部の内方には下枠部材5
1が軸方向に摺動自在に嵌挿されており、下枠部材51
の内方には同様に多数の例えば8〜50個の小口径の凸
レンズ29J (a、b、c・・・)が同一平面上に固
設されている。これら第2レンズ群の凸レンズ29J’
(a、b、c・・・)各は前記凸レンズ29 (a、b
、c・・・チ嘆々対応しており、各レンズa−a、’b
−b、c−c、・・・は夫々同一の光軸を有している。
なっている。ホルダ28の下端部の内方には下枠部材5
1が軸方向に摺動自在に嵌挿されており、下枠部材51
の内方には同様に多数の例えば8〜50個の小口径の凸
レンズ29J (a、b、c・・・)が同一平面上に固
設されている。これら第2レンズ群の凸レンズ29J’
(a、b、c・・・)各は前記凸レンズ29 (a、b
、c・・・チ嘆々対応しており、各レンズa−a、’b
−b、c−c、・・・は夫々同一の光軸を有している。
上枠部材50の両端部には光軸と平行に貫通孔が夫々形
成されており、これら貫通孔には調整軸52.53が摺
動可能に挿入されている。2本の調整軸52.53の下
端部はねじ部54.55が形成されており、これらねじ
部54.55は同一ピンチであると共に下枠部材51の
両端部に形成されたねし孔にねし込まれている。調整軸
54.55の上端には外歯が形成された歯車56.57
が同軸に夫々設けられており、歯車56.57の外歯の
一部は円筒部34に形成された切欠口58.59から夫
々突出している。
成されており、これら貫通孔には調整軸52.53が摺
動可能に挿入されている。2本の調整軸52.53の下
端部はねじ部54.55が形成されており、これらねじ
部54.55は同一ピンチであると共に下枠部材51の
両端部に形成されたねし孔にねし込まれている。調整軸
54.55の上端には外歯が形成された歯車56.57
が同軸に夫々設けられており、歯車56.57の外歯の
一部は円筒部34に形成された切欠口58.59から夫
々突出している。
60は内周に歯が形成された内歯車であり、この内歯車
60の内方には円筒部35が遊挿されると共に内歯車6
0の内歯と前記歯車56.57とは歯合している。内歯
車60は円筒部34の外周に形成されたツバ部と保持用
のバネリングとにより抜は留めされている。
60の内方には円筒部35が遊挿されると共に内歯車6
0の内歯と前記歯車56.57とは歯合している。内歯
車60は円筒部34の外周に形成されたツバ部と保持用
のバネリングとにより抜は留めされている。
したがって、内歯車60を回転させると歯車56.57
、調整軸52.53が回転し、ねじ部54.55のねし
作用により下枠部材51は凸レンズ29J (a、b、
c・・・)と共に上枠部材50の凸レンズ29 (a、
b、c・・・)離隔接近するようになっている。
、調整軸52.53が回転し、ねじ部54.55のねし
作用により下枠部材51は凸レンズ29J (a、b、
c・・・)と共に上枠部材50の凸レンズ29 (a、
b、c・・・)離隔接近するようになっている。
なお第5図中で歯車56.57は説明のため拡大して描
いたが凸レンズ33を通る露光光束の妨げにならない程
度の大きさに形成することができる。
いたが凸レンズ33を通る露光光束の妨げにならない程
度の大きさに形成することができる。
次に、基板25の他端部には支持板35がボルト等によ
り取付けられており、この支持板35には制御可能なイ
ンダクションモータ36が装着されている。このインダ
クションモータ36は減速機37に連結されており、減
速機37の出力軸38は基板25と支持板35の間に突
出している。
り取付けられており、この支持板35には制御可能なイ
ンダクションモータ36が装着されている。このインダ
クションモータ36は減速機37に連結されており、減
速機37の出力軸38は基板25と支持板35の間に突
出している。
この出力軸38には外周面に凸条部が形成されたブーI
J −39が同軸に固定されており、このプーリー39
とホルダ28の外周面32との間には内方に凹条部を有
する駆動ベルト40が巻回されている。
J −39が同軸に固定されており、このプーリー39
とホルダ28の外周面32との間には内方に凹条部を有
する駆動ベルト40が巻回されている。
したがってインダクションモータ36の回転により、フ
ライアンレンズ17及び凸レンズ33は基板25に対し
てスリーブ27.上方スリーブ30を介して回転するよ
うになっている。
ライアンレンズ17及び凸レンズ33は基板25に対し
てスリーブ27.上方スリーブ30を介して回転するよ
うになっている。
また、シャッター18を駆動するモータ19と、このイ
ンダクションモータ36とは第4図に示す制御回路42
により所定の関係で回転制御されるようになっている。
ンダクションモータ36とは第4図に示す制御回路42
により所定の関係で回転制御されるようになっている。
次にこの発明の作用について説明する。
水銀灯12を出た露光光線は楕円凹面鏡13により反射
集光されて第1ミラー15に光束が絞ら1 れて入射される。第1ミラー15により反射された露光
光束りはシャッター18を通り、凸レンズ33に入る。
集光されて第1ミラー15に光束が絞ら1 れて入射される。第1ミラー15により反射された露光
光束りはシャッター18を通り、凸レンズ33に入る。
また露光光束りは凸レンズ33によりフライアイレンズ
17の全レンズ29の一端面にのみこまれるようにやや
収束される。
17の全レンズ29の一端面にのみこまれるようにやや
収束される。
フライアイレンズ17を出た露光光束りは第2ミラー2
0に入射し、所定の反射角をもってコリメーターミラー
21に向って反射される。
0に入射し、所定の反射角をもってコリメーターミラー
21に向って反射される。
第6図、第7図に示すように、フライアイレンズ17の
直前の仮想平面γ上の照度分布は第6図の同心円状にな
っている。これはアーク像が楕円囲繞13により拡大さ
れて、その像が投影されるからである。点Oを中rc、
−bこしてP円内照度を100とすると、Q円内は80
.R円内は6oおよびS円内は50等のようになってい
る。次に露光光束りがフライアイレンズ17の個々の凸
レンズ29に入射すると次のような作用を受ける。今一
対のレンズ29,29J (a−a)について考察する
と、レンズ29,29J (a−a)後面の仮想平面β
上には同心円P、 Q、 R,Sの4分の1の部2 分、即ちa領域がβ平面全域に渡って投影される。
直前の仮想平面γ上の照度分布は第6図の同心円状にな
っている。これはアーク像が楕円囲繞13により拡大さ
れて、その像が投影されるからである。点Oを中rc、
−bこしてP円内照度を100とすると、Q円内は80
.R円内は6oおよびS円内は50等のようになってい
る。次に露光光束りがフライアイレンズ17の個々の凸
レンズ29に入射すると次のような作用を受ける。今一
対のレンズ29,29J (a−a)について考察する
と、レンズ29,29J (a−a)後面の仮想平面β
上には同心円P、 Q、 R,Sの4分の1の部2 分、即ちa領域がβ平面全域に渡って投影される。
今凸レンズ29 J (alが凸レンズ29(δ)から
矢印方向に離隔するとβ平面上に投影されるa領域は仮
想線で示す縮小したalとなる、逆に接近すると拡大す
る。同様にして第7図に示すように第ルンズ群及び第2
レンズ群即ち、凸レンズ29と29Jの(b −b)は
bM域、(c −c)はC領域、(d−d)は4w4域
をβ平面上に投影する。
矢印方向に離隔するとβ平面上に投影されるa領域は仮
想線で示す縮小したalとなる、逆に接近すると拡大す
る。同様にして第7図に示すように第ルンズ群及び第2
レンズ群即ち、凸レンズ29と29Jの(b −b)は
bM域、(c −c)はC領域、(d−d)は4w4域
をβ平面上に投影する。
したがって全ての凸レンズ29,29J (a−a。
b−b、c−c、・・・)の集合体の作る投影は重ね合
わされると共に、各対のレンズ(a−a、b−b、c−
c、・・・)が互に同時に離隔接近することにより仮想
線で示す縮小領域al (bl、cl・・・)。
わされると共に、各対のレンズ(a−a、b−b、c−
c、・・・)が互に同時に離隔接近することにより仮想
線で示す縮小領域al (bl、cl・・・)。
実線で示す拡大領域a (b、c、・・・)と変更可能
となる。
となる。
このようにして照度分布の偏より全域に拡大され重ねら
れるため、レンズ29の数を増やすことにより平面上の
照度が全体的に均一となる。
れるため、レンズ29の数を増やすことにより平面上の
照度が全体的に均一となる。
しりかって、第2ミラー20に入射する露光光束3は均
一な照度分布となっており、この露光光束3はコリメー
ターミラー21に向かって反射される。コリメーターミ
ラー21ではこの露光光束3を平行光線(コリメート)
としてマスク23上に照射する。
一な照度分布となっており、この露光光束3はコリメー
ターミラー21に向かって反射される。コリメーターミ
ラー21ではこの露光光束3を平行光線(コリメート)
としてマスク23上に照射する。
また凸レンズ29J (a、b、c・・・)の移動によ
り最終的な平行光線は、第4図に示すようにマスク23
上で仮想線で示す縮小領域から点線で示す拡大領域まで
変化させることが可能となる。したがって任意のサイズ
のマスク、ワークに無駄なく対応させることができる。
り最終的な平行光線は、第4図に示すようにマスク23
上で仮想線で示す縮小領域から点線で示す拡大領域まで
変化させることが可能となる。したがって任意のサイズ
のマスク、ワークに無駄なく対応させることができる。
更に、制御回路42によりインダクションモータ36が
駆動され、減速された出力軸38はプーリー39.駆動
ベルト40を介してフライアイレンズ17を回転させる
。
駆動され、減速された出力軸38はプーリー39.駆動
ベルト40を介してフライアイレンズ17を回転させる
。
そしてシャッター18の露光時間はヒステリシスモーフ
19の回転数により制御されるが、この露光時間に対し
てフライアイレンズ17の回転数を制御回路により任意
に設定することができる。
19の回転数により制御されるが、この露光時間に対し
てフライアイレンズ17の回転数を制御回路により任意
に設定することができる。
例えば露光時間1秒に対して毎秒4回転等のように設定
できる。
できる。
このようにして水銀灯12を出た露光光束りはその中に
輝線ス、ベクトル、即ちコヒーレントな成分を数%有し
ているが、フライアイレンズ17の各レンズ29を通過
するときに、まずその一部が位相を乱され、更にフライ
アイレンズ17を回転させることにより、残りのコヒー
レントな輝線スペクトルも殆んど非コヒーレントな光線
に転換されてしまう。
輝線ス、ベクトル、即ちコヒーレントな成分を数%有し
ているが、フライアイレンズ17の各レンズ29を通過
するときに、まずその一部が位相を乱され、更にフライ
アイレンズ17を回転させることにより、残りのコヒー
レントな輝線スペクトルも殆んど非コヒーレントな光線
に転換されてしまう。
そして非コヒーレントな露光光束りがマスク23に照射
され、マスク23上のパターンはワーク22上に干渉し
まを生ずることなく焼付けられる。
され、マスク23上のパターンはワーク22上に干渉し
まを生ずることなく焼付けられる。
発明者の実験によれば、第8図に示すように、マスク2
3上のパターン幅5〜30μmで、プロキシミティギャ
ップ10〜400μmに設定し、矩形パターン(イ)を
ワーク22上に焼付けたとき、フライアイレンズ17を
回転させない場合は、同図(rl)のような焼付パター
ンが得られ、一方、フライアイレンズ17を所定スピー
ドで回転させると、同図(ハ)に示すような周辺部の境
界が明確な焼付はパターンが得られた。
3上のパターン幅5〜30μmで、プロキシミティギャ
ップ10〜400μmに設定し、矩形パターン(イ)を
ワーク22上に焼付けたとき、フライアイレンズ17を
回転させない場合は、同図(rl)のような焼付パター
ンが得られ、一方、フライアイレンズ17を所定スピー
ドで回転させると、同図(ハ)に示すような周辺部の境
界が明確な焼付はパターンが得られた。
この発明の露光装置により製造されるパターン5
は大きなワークサイズでかつプロキシミティギャソプを
設定して焼付けなければならない格子10μm前後のパ
ターン精度の要求されるワーク、特に液晶用、サーマル
プリンター用、又はハイブリッドIC用パターンの製造
に適している。
設定して焼付けなければならない格子10μm前後のパ
ターン精度の要求されるワーク、特に液晶用、サーマル
プリンター用、又はハイブリッドIC用パターンの製造
に適している。
以上説明してきたように、この発明によれば、フライア
イレンズを回転させることにより、非干渉性の強力な面
光源が得られることになり、高解像力をもちかつ大面積
の露光が可能な安価で取扱の簡単な露光装置を提供でき
るという効果が得られる。
イレンズを回転させることにより、非干渉性の強力な面
光源が得られることになり、高解像力をもちかつ大面積
の露光が可能な安価で取扱の簡単な露光装置を提供でき
るという効果が得られる。
また任意のサイズのマスク、パターン、ワークに無駄な
く対応できるとともに必要に応じてパターンの縮小拡大
できる。
く対応できるとともに必要に応じてパターンの縮小拡大
できる。
第1図は従来の近接型露光装置を示す概略構成図、第2
図は干渉の原理を説明する図、第3図は従来の露光装置
で得られたマスクの焼付図であり、第4図はこの発明の
露光装置を示す正面図、第5図はこの発明の要部拡大断
面図、第6図は照度分6 布を示す図、第7図は照度分布の一様化を説明する図、
第8図はこの発明の露光装置で得られたマスクの焼付図
である。 12・・・水銀灯(光源)15・・・第1ミラー17・
・・フライアイレンズ 18甲シヤツター20・・・第
2ミラー 21・・・コリメーターミラー22・・・ウ
ェハ(ワーク)23・・・マスクL・・・露光光束 2
9.29J・・・凸レンズ特許出願人 株式会社オーク
製作所 第1図 第2図 第3図
図は干渉の原理を説明する図、第3図は従来の露光装置
で得られたマスクの焼付図であり、第4図はこの発明の
露光装置を示す正面図、第5図はこの発明の要部拡大断
面図、第6図は照度分6 布を示す図、第7図は照度分布の一様化を説明する図、
第8図はこの発明の露光装置で得られたマスクの焼付図
である。 12・・・水銀灯(光源)15・・・第1ミラー17・
・・フライアイレンズ 18甲シヤツター20・・・第
2ミラー 21・・・コリメーターミラー22・・・ウ
ェハ(ワーク)23・・・マスクL・・・露光光束 2
9.29J・・・凸レンズ特許出願人 株式会社オーク
製作所 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 露光光線を発生する光線と、この露光光線を集光する第
1の光学系と、この第1の光学系によって集光された光
束を入射させ露光面へ投影する第2の光学系及びこの第
2の光学系から投影される光束を反射コリメートした露
光光束によりマスク上のパターンをワークに焼付ける露
光装置において、前記第1の光学系と前記第2の光学系
との間にシャッターと、光軸が互に平行となって平面上
に配設された複数の第1171群とこれら第1171群
と各レンズが夫々同一光軸を有し該第1171群と離隔
接近可能な、平面上に配設これた複数の第2レンズ群と
からなるフライアイレンズとを備え、前記シャッターに
連動して前記フライアイレンズが露光中適当回数だけ回
転するようにした露光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59097343A JPS60241035A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 露光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59097343A JPS60241035A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 露光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60241035A true JPS60241035A (ja) | 1985-11-29 |
Family
ID=14189830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59097343A Pending JPS60241035A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 露光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60241035A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6325640A (ja) * | 1986-07-18 | 1988-02-03 | Oak Seisakusho:Kk | 平行光投射光学系 |
| KR100861001B1 (ko) | 2006-11-30 | 2008-09-30 | 한국전기연구원 | 대면적 초정밀 롤 노광 장치 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0322975A (ja) * | 1989-02-24 | 1991-01-31 | Univ Medicine & Dentistry Of New Jersey | 新規な逆転写酵素活性を有する蛋白 |
-
1984
- 1984-05-15 JP JP59097343A patent/JPS60241035A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0322975A (ja) * | 1989-02-24 | 1991-01-31 | Univ Medicine & Dentistry Of New Jersey | 新規な逆転写酵素活性を有する蛋白 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6325640A (ja) * | 1986-07-18 | 1988-02-03 | Oak Seisakusho:Kk | 平行光投射光学系 |
| KR100861001B1 (ko) | 2006-11-30 | 2008-09-30 | 한국전기연구원 | 대면적 초정밀 롤 노광 장치 |
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