JPS6024104A - 除草機 - Google Patents
除草機Info
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- JPS6024104A JPS6024104A JP13227783A JP13227783A JPS6024104A JP S6024104 A JPS6024104 A JP S6024104A JP 13227783 A JP13227783 A JP 13227783A JP 13227783 A JP13227783 A JP 13227783A JP S6024104 A JPS6024104 A JP S6024104A
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- Pending
Links
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Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
る初期の小丈雑草の除草観に関する。
今日、雑草退治には一般に除草剤が用いられるが、これ
が一方では土壌汚染、作物への影響等の弊害をもたらし
ていることも否めない。
が一方では土壌汚染、作物への影響等の弊害をもたらし
ていることも否めない。
本発明はこのような実情から、あ(までも戴械力により
、従来の除草俄なとでは困難な株間、畦間特に菌株の根
元附近の雑草を効率的に除去すると同時に土壌中にこも
った有害ガス分を抜い1作物の成育染付を整えつ〜除草
作業を省力且つ効果的に行える除草俄を提供しようとす
るものである。
、従来の除草俄なとでは困難な株間、畦間特に菌株の根
元附近の雑草を効率的に除去すると同時に土壌中にこも
った有害ガス分を抜い1作物の成育染付を整えつ〜除草
作業を省力且つ効果的に行える除草俄を提供しようとす
るものである。
以下図面の実施例によって説明すると、第1図及び第2
図において(υが後部に把手+21を有するフレームで
、燃料タンク(12)を附属させたエンジン(3)が塔
載されている。そしてその出力軸の回転が、図示され℃
いた(・内部の方向転換ギヤ貌構G1を介してフレーム
(1)の前部左右に間隔調節可能に設けられた回転縦軸
+4+ 、 +41に伝えられる。、(12)がその調
節案内軸、(lηが止ねじである。そし又この回転縦軸
141 、 +41の下端には回転プラツシ一体(51
を固定する。この回転プラッシュ体(5;は、第3図と
第4図に示すように椀状器体(15)と椀状押え盃(1
6)とから成り、椀状器体(15)はその中心部に回転
縦軸(引、(4Jの下端雄ねじ部に螺岩する雌ねじ管(
18)を固着してあり、またその周辺湾曲部の90度間
隔に掻きクラッシュ差込長孔(17)が設けられる。そ
してその各差込長孔(17)へは椀状器体(15)の内
側から硬度の異る二つの掻きグラッシー即ち内方に硬質
のクラッシュ(6b) 、外方に比較的軟質のグラ、シ
ュ(6c)が差込まれてそれぞれのクラッシュホルダー
(6a)で叉持され、その上から椀状押え魚(16)が
押付けられた上、椀状器体(15)と椀状押え蓋(16
)の対応位置に設けられた挿通孔(19J 、 (20
)K挿通し友ポル) (21) 、大、 ) (22)
により椀状器体(15ンに締付固定されている、 そうしてこの回転7゛ラッシュ体+51の前方には滑走
板(71が、フレームfi+より突設した7−ム(81
の先端に調節杆(10)を介して垂直方向角度調節自在
に取けげられ、円板(5)の後方で且つ円板+54の外
側寄りには掻爪車、ラグ単輪等の転車t91を、前記回
転! N++41 、 +41 ヨ’)方1’ii[換
キーr at m G2、ミツジョン(1υを介して伝
達駆動されるよ5にし1設げ℃ある。
図において(υが後部に把手+21を有するフレームで
、燃料タンク(12)を附属させたエンジン(3)が塔
載されている。そしてその出力軸の回転が、図示され℃
いた(・内部の方向転換ギヤ貌構G1を介してフレーム
(1)の前部左右に間隔調節可能に設けられた回転縦軸
+4+ 、 +41に伝えられる。、(12)がその調
節案内軸、(lηが止ねじである。そし又この回転縦軸
141 、 +41の下端には回転プラツシ一体(51
を固定する。この回転プラッシュ体(5;は、第3図と
第4図に示すように椀状器体(15)と椀状押え盃(1
6)とから成り、椀状器体(15)はその中心部に回転
縦軸(引、(4Jの下端雄ねじ部に螺岩する雌ねじ管(
18)を固着してあり、またその周辺湾曲部の90度間
隔に掻きクラッシュ差込長孔(17)が設けられる。そ
してその各差込長孔(17)へは椀状器体(15)の内
側から硬度の異る二つの掻きグラッシー即ち内方に硬質
のクラッシュ(6b) 、外方に比較的軟質のグラ、シ
ュ(6c)が差込まれてそれぞれのクラッシュホルダー
(6a)で叉持され、その上から椀状押え魚(16)が
押付けられた上、椀状器体(15)と椀状押え蓋(16
)の対応位置に設けられた挿通孔(19J 、 (20
)K挿通し友ポル) (21) 、大、 ) (22)
により椀状器体(15ンに締付固定されている、 そうしてこの回転7゛ラッシュ体+51の前方には滑走
板(71が、フレームfi+より突設した7−ム(81
の先端に調節杆(10)を介して垂直方向角度調節自在
に取けげられ、円板(5)の後方で且つ円板+54の外
側寄りには掻爪車、ラグ単輪等の転車t91を、前記回
転! N++41 、 +41 ヨ’)方1’ii[換
キーr at m G2、ミツジョン(1υを介して伝
達駆動されるよ5にし1設げ℃ある。
次に以上の構成の本発明除草漿によって水田の株間及び
畦間除草を行う場合を説明すると、水田においてまず作
業員は把手(2)を握っ又左右に対峙する回転縦軸(4
)、(4)で菌株を跨ぐようにセットする。即ちこれに
より左右の回転クラッシュ体+57が両側から菌株の根
元を挾む位置に置かれる。この時の前方滑走板+71及
び後方転車(9)との位置関係は第5囚に示す通りであ
る。必要に応じて回転クラッシュ体(5)相互間隔を調
節し、また圃場の条件により滑走板(71の角度m節を
行う(例えば軟質圃場の場合忙はその前部を適宜浮上さ
せる)。
畦間除草を行う場合を説明すると、水田においてまず作
業員は把手(2)を握っ又左右に対峙する回転縦軸(4
)、(4)で菌株を跨ぐようにセットする。即ちこれに
より左右の回転クラッシュ体+57が両側から菌株の根
元を挾む位置に置かれる。この時の前方滑走板+71及
び後方転車(9)との位置関係は第5囚に示す通りであ
る。必要に応じて回転クラッシュ体(5)相互間隔を調
節し、また圃場の条件により滑走板(71の角度m節を
行う(例えば軟質圃場の場合忙はその前部を適宜浮上さ
せる)。
そうしてエンジン(31を始動させ、回転縦軸(4)。
(4)を進行方向内口りに回転させた上欧体を前進させ
る。機体は滑走板(71により安定走行し、回転縦軸(
41,(4)が回転グラ、シュ体+51を回わすと同時
虻方向転換ギヤ機構G2、ミッシ■ン(11ンを介して
転車(91を正転駆動させる。
る。機体は滑走板(71により安定走行し、回転縦軸(
41,(4)が回転グラ、シュ体+51を回わすと同時
虻方向転換ギヤ機構G2、ミッシ■ン(11ンを介して
転車(91を正転駆動させる。
そこで作業員はその転車(91の推進力に助けられて軽
(手押し走行をする。すると、第5図に示すよ5に、菌
株の根元附近に群生する雑草は、回転プラッシュ体(5
1に放射状に取付けた掻ぎプラッシュ(61により菌株
の根を傷めることなく次々に根こそぎ掻取られ、その回
転プラッシュ体15+が上記のように進行方向内口わり
に回転するので、掻取られた雑草はクラッシュ(61に
より回転グラ、シュ体(5」の後方外併1(即ち畦間)
へ放出される。そし又回転ブラッシ一体(5)の直後で
且つ外寄り(即ち畦間ンに進行し℃(る転車191がそ
の爪掻作用により畦間の雑草を根こそぎ掘起しつ〜前記
放出された掻I4R雑草を併わせて土壌中に掻入れて攪
拌せしめると共に菌株の根元附近の土壌中にこもフエい
るメタン等の有害ガスを外部へ排除させる。却ちこれに
よって掻取雑草は再び根付くことがなく確実に枯死させ
られるとともに作物の成育にふされしい整地が行われる
。
(手押し走行をする。すると、第5図に示すよ5に、菌
株の根元附近に群生する雑草は、回転プラッシュ体(5
1に放射状に取付けた掻ぎプラッシュ(61により菌株
の根を傷めることなく次々に根こそぎ掻取られ、その回
転プラッシュ体15+が上記のように進行方向内口わり
に回転するので、掻取られた雑草はクラッシュ(61に
より回転グラ、シュ体(5」の後方外併1(即ち畦間)
へ放出される。そし又回転ブラッシ一体(5)の直後で
且つ外寄り(即ち畦間ンに進行し℃(る転車191がそ
の爪掻作用により畦間の雑草を根こそぎ掘起しつ〜前記
放出された掻I4R雑草を併わせて土壌中に掻入れて攪
拌せしめると共に菌株の根元附近の土壌中にこもフエい
るメタン等の有害ガスを外部へ排除させる。却ちこれに
よって掻取雑草は再び根付くことがなく確実に枯死させ
られるとともに作物の成育にふされしい整地が行われる
。
特に本考案にあって回転クラッシュ体(5]の掻きクラ
ッシュ(6)は椀状器体+51の差込長孔(17)に差
込んだ上、碗状押えffi (16)で上から押え付け
られ、ボルト・チットで締付固定されているから、作業
の継続によりクラッシュが摩耗したときはボルト(21
) 、ナラ) (22)を離脱して椀状押え! (16
)を浮かすことにより、フラッシュのみの交換が容易に
行える。そしてこのことはま7Cmの成育段階に応じて
硬度の異るプラッシュの入替えを可能とするもので、例
えは差込長孔(17)の内方即ち菌株より遠い内側は常
に硬質のプラッシュ(6b)を、菌株に接近した外側に
は、初期、中期、末期の各除草に応じて漸次硬さを増大
させるよ5にクラッシュの入替えを行えば、菌株を完全
に傷つけないように保獲し王安心して除草作業が進めら
れる。
ッシュ(6)は椀状器体+51の差込長孔(17)に差
込んだ上、碗状押えffi (16)で上から押え付け
られ、ボルト・チットで締付固定されているから、作業
の継続によりクラッシュが摩耗したときはボルト(21
) 、ナラ) (22)を離脱して椀状押え! (16
)を浮かすことにより、フラッシュのみの交換が容易に
行える。そしてこのことはま7Cmの成育段階に応じて
硬度の異るプラッシュの入替えを可能とするもので、例
えは差込長孔(17)の内方即ち菌株より遠い内側は常
に硬質のプラッシュ(6b)を、菌株に接近した外側に
は、初期、中期、末期の各除草に応じて漸次硬さを増大
させるよ5にクラッシュの入替えを行えば、菌株を完全
に傷つけないように保獲し王安心して除草作業が進めら
れる。
なお、これと同時に回転プラッシュ体(5)のズラッシ
、、 +61の掻き作用により菌株の根元部の土が掻き
取られてその分だけ根元部が露出するから、この部分忙
日射しをより良好に受けること〜なり、後の分檗作用が
促進されるという利点なももたらO 本発明除草機は以上のようで、水田等において。
、、 +61の掻き作用により菌株の根元部の土が掻き
取られてその分だけ根元部が露出するから、この部分忙
日射しをより良好に受けること〜なり、後の分檗作用が
促進されるという利点なももたらO 本発明除草機は以上のようで、水田等において。
株間においては菌株の根を切ったり百を傷めLりするこ
とな(、畦間においては爪掻により、雑草の初期即ち未
だ小丈の中にこれを根こそぎ掻取って土壌中に攪拌、枯
死せしめ、また転車に土壌中のガス抜きを同時に行ゎせ
るものであり、さらには菌株の根元部の土の掻取9によ
り日射しにょる分檗作用を促すとい5副次的効果をもた
らすことができ、まことに有利なものである。
とな(、畦間においては爪掻により、雑草の初期即ち未
だ小丈の中にこれを根こそぎ掻取って土壌中に攪拌、枯
死せしめ、また転車に土壌中のガス抜きを同時に行ゎせ
るものであり、さらには菌株の根元部の土の掻取9によ
り日射しにょる分檗作用を促すとい5副次的効果をもた
らすことができ、まことに有利なものである。
図面は本発明の実施例を示し、第1図が側面図、第2肉
が一部切欠正面図、第3図が円板と掻きクラッシュの拡
大分解斜視図、第4図が同上組立縦断側面図、第5図が
使用状態における略図的平面図。 (1)・・曲・・フレーム、12+・・・聞・把手、(
31・・・・曲エンジン、+41置4)・・・曲・回転
縦軸、15ノ・・・川・・円板、(64・・・・曲掻き
プラッシュ、(6a)・・・・・・・・・グラッシーポ
ルダー、(6b)・・・・・・・硬質のクラッシュ、(
6c)・1間軟質のプラッシュ、G1. G2・・・・
・・・方向転換ギヤ機構、17+・・・・・・・・滑走
板、(8)・・・川・アーム、(9)・・・・・・・・
転車、(15)・・・・・・・・・椀状器体、(]G6
−・・・・・・・・椀状押えN、(17)・川・・・・
・掻きグラ、シ、、L差込長孔、(21)・・・・・・
・・・ボルト、(22)・・・・・・・・・ナラ ト。 」1Z」臥− 二虹ユ]L zl
が一部切欠正面図、第3図が円板と掻きクラッシュの拡
大分解斜視図、第4図が同上組立縦断側面図、第5図が
使用状態における略図的平面図。 (1)・・曲・・フレーム、12+・・・聞・把手、(
31・・・・曲エンジン、+41置4)・・・曲・回転
縦軸、15ノ・・・川・・円板、(64・・・・曲掻き
プラッシュ、(6a)・・・・・・・・・グラッシーポ
ルダー、(6b)・・・・・・・硬質のクラッシュ、(
6c)・1間軟質のプラッシュ、G1. G2・・・・
・・・方向転換ギヤ機構、17+・・・・・・・・滑走
板、(8)・・・川・アーム、(9)・・・・・・・・
転車、(15)・・・・・・・・・椀状器体、(]G6
−・・・・・・・・椀状押えN、(17)・川・・・・
・掻きグラ、シ、、L差込長孔、(21)・・・・・・
・・・ボルト、(22)・・・・・・・・・ナラ ト。 」1Z」臥− 二虹ユ]L zl
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)後部に把手(2)を有する7レーム(1)の前部左
右にエンジン+31に駆動される回転縦軸(4)、(4
)を間隔調節可能に設げ、それら回転縦軸(4)、14
ノの下端に、椀状器体(15ンと椀状押え! (16)
とから成り、椀状器体(15ンはその周辺湾曲部の所定
角度間隔に掻きプラッシュ差込長孔(17)を設け、そ
の差込長孔(17)に椀状器体(15)の内側から掻ぎ
プラッシュ(6)を差込んでそのプラ、シーホルダー
(6a)で叉持させた上、椀状押えi (16)を上か
ら押付けてポル) (21)、犬、 ト<22)で椀状
&に体(15)に締付固定するようにし℃成る回転ズラ
ッシュ体(5)を固足し、その回転ズラ、・シュ体(シ
の前方に滑走板(71を7−ム(8)を介し℃フレーム
(υに取11けると共に後方で且つ円板t51の外側寄
りに転JI(9を前記回転縦軸[41、(41より方向
転換ギヤ叙構G2を介して伝達駆動されるようにし又設
げたことt特政とする除草欲。 2ン 回中六〕゛ラッシュイ本+51は、その掻きプラ
ッシュ差込長孔(17ンに内方と外方で硬度の異る二つ
り掻きプラッシュ(6b) 、 (6c)を差“込んで
成る実用新案登録請求の@回部2項記載の除草陸。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13227783A JPS6024104A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 除草機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13227783A JPS6024104A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 除草機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6024104A true JPS6024104A (ja) | 1985-02-06 |
Family
ID=15077515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13227783A Pending JPS6024104A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 除草機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024104A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023112613A (ja) * | 2022-02-01 | 2023-08-14 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 | 茶園用除草機及び除草機構 |
| JP2023112614A (ja) * | 2022-02-01 | 2023-08-14 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 | 茶園用除草機及び除草機構 |
-
1983
- 1983-07-20 JP JP13227783A patent/JPS6024104A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023112613A (ja) * | 2022-02-01 | 2023-08-14 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 | 茶園用除草機及び除草機構 |
| JP2023112614A (ja) * | 2022-02-01 | 2023-08-14 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 | 茶園用除草機及び除草機構 |
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