JPS60241493A - 衣類乾燥機 - Google Patents

衣類乾燥機

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Publication number
JPS60241493A
JPS60241493A JP60026290A JP2629085A JPS60241493A JP S60241493 A JPS60241493 A JP S60241493A JP 60026290 A JP60026290 A JP 60026290A JP 2629085 A JP2629085 A JP 2629085A JP S60241493 A JPS60241493 A JP S60241493A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fan
rotating drum
air
heat exchange
electric motor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60026290A
Other languages
English (en)
Inventor
横尾 昭三
均 小笠原
梅村 盛男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP60026290A priority Critical patent/JPS60241493A/ja
Publication of JPS60241493A publication Critical patent/JPS60241493A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
  • Drying Of Solid Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、回転ドラムから排出された高温多湿の排気か
ら水分および熱を除去する衣類乾燥機の改良に係るもの
である。
〔先行技術〕
従来の衣類乾燥機は米国特許第33333461’+明
細書に示されている。この衣類乾燥機は、外枠内に回転
自在なる回転ドラムを設け5回転ドラムの前側に衣類出
し入れ口を設け、回転ドラムの後側に対向するように設
けた電動機を外枠の後部に取り付け、電動機の低速回転
部に回転ドラムの後部を支持させ、回転ドラムの後部に
対向するように股)けた熱交換用両面ファンを電動機の
高速回転部に支持させ、熱交換用両面ファンの一方を暖
気側ファン部、他方を冷気側ファン部とし、回転ドラム
の後部中央部に流出口を、後部外周寄り部に流入口を設
け、熱交換用両面ファンを包囲するファンケーシングは
、固定仕切板をもって暖気側ファンケーシング部と冷気
側ファンケーシング部と分離し、暖気側ファンケーシン
グ部を固定仕切板の一方の面と回転ドラムの稜部外面と
外周リング部とで構成し、冷気側ファンケーシング部を
固定仕切板の他方の面と外枠の後板内側面と別の外周リ
ング部とで構成し、暖気側ファンケーシング部内に置か
れるヒータを回転ドラムの流入口に対向するに設け、外
枠の後板には冷気側ファンケーシングの外周寄りに排気
口を、中央寄りに吸気口を設けたものである。
このような構成からなる衣類乾燥機は次のような不具合
がある。
(1)回転ドラムの後部に空気の流入口と流出口を設け
ているので1回転ドラムの奥深くまで乾燥風が行きわた
りずらく、衣類の乾燥はよく行なわれない。
(2)暖気側ファンケーシング内の外周寄りにヒータが
置かれているので、熱交換にて凝縮した水の一部はヒー
タに触れて蒸発する。(暖気側ファンの遠心力で飛ばさ
れることによるものである。) (3)回転ドラムの流出口から吐出した高温多湿の空気
が電動機の高速回転部および低速回転部に触れるので、
冷却を必要とする電動機を逆に加熱することになり、良
くない。また湿気も電動機の絶縁を下げるので良くない
(4)電動機が回転ドラムの後部に置かれるので衣類乾
燥機の奥行き寸法が大きくなる。
(5)熱交換をより多く行なうために暖、冷気両ファン
部のラジアル方向長さを大きく取る必要がある。しかし
、熱交換用両面ファンを電動機に取り付けている構成の
ために、暖、冷気両ファン部は電動機の外周よりも外側
に置かれることケ になり、それだけ熱交換に8劃ところが少なくなるので
ある。
〔発明の目的〕
本発明は上記のような不具合のない衣l[乾燥機を提供
せんとするものである。
〔発明の概要〕
本発明は、回転自在なる回転ドラムの前側に設けられた
空気の流入口と、回転ドラムの後側に設けられた流出口
と、空気の流入口より回転ドラムに流入する空気を加熱
するヒータと、回転ドラムの後側で、かつ外枠内に置か
れる熱交換用ファンと、熱交換用ファンを駆動する電動
機とからなり、熱交換用ファンは暖気、冷気の二流体が
分離され、かつ両流体間の熱伝達が行なわれる両面ファ
ンをもって構成し、両面ファンの一方を暖気側ファン部
、他方を冷気側ファン部とし、暖気側ファン部の中央部
にあたる吸込部を回転ドラムの流出口に対向させ、冷気
側ファン部の中央部にあたる吸込部側にファンベルトプ
ーリを設け、電動機にファン用ベルトプーリを設け、フ
ァンベル1〜ブーりとファン用ベルトプーリにベルトを
張設させてなるものである。
この構成によれば、次のような作用、効果を期待できる
(1)衣類を乾燥させる空気は回転ドラムの前側にある
流入口から流入し、後側の流出口から排出されるので、
その空気は回転ドラムの内部に行きわたり、衣類をよく
乾燥することができる。
(2)回転ドラ11に流入する空気を加熱するヒータは
熱交換用ファンにおける暖気側ファン部の外方側に置か
れていないので、熱交換にて凝縮して飛ばされたヒータ
に触れて蒸発するようなことが生じないのである。
(3)熱交換用ファンに設けたファンベルトプーリと電
動機に設けたファン用ベルトプーリに張設されたベルト
からなる伝達手段を介して電動機の回転が熱交換用ファ
ンに伝達される構成であるので、電動機には熱交換用フ
ァンが受けている高温多湿の電動機にとっての悪影響が
およばない。
(4)熱交換用ファンを駆動する電動機は回転ドラムの
後部に置かれていないので、衣類乾燥機の奥行きが大き
くならない。
(5)熱交換用ファンにかかる暖気側ファン部を回転ド
ラムの流出口に対向させ、冷気側ファン部の吸込部側に
ファンベルトプーリを設けた構成のものであるので、熱
交換用両面ファンを電動機に取り付けるものよりも、暖
、冷気側両ファン部のラジアル方向長さを大きくとるこ
とができる。
(6)ファンベルトブーりは高温多湿の空気流を受けな
いところにあるので、ベルトの耐久性にとって好都合で
あることはもちろん、ファンベルトプーリとベルトの摩
擦熱も冷気側ファン部に流入する空気にて放熱されるの
でファンベルトプーリとベルトとを含む伝達手段を良好
な状況に保つことができるのである。
[発明の実施例] 以下に、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
図面において、」は外枠、2は外枠1内に回転自在に設
けられた回転ドラムである。回転ドラム2は被乾燥物で
ある衣類24を収納し、電動機3により同わされる。電
動機3の回転力はベルト25を介して低速の回転が回転
ドラム2に伝達される。4は衣類の出し入れ口に設けた
扉、5は回転ドラム2の前壁面に多数の小穴を穿設して
形成した乾燥空気の流入口である0回転ドラム2の後壁
面には、多数の小穴を穿設して形成した流 C出[」6
が設け1″)れている。流出1j 6の前には、衣類乾
燥中に発生する布くずを捕集するためのフィルタ7が設
けられている。8は熱交換用ファン9のファンケーシン
グである。このファンケーシング8は回転ドラム2の背
面に置かれている、ファンケーシング8には、暖気側流
入口11aと冷気側流入口11bが対向するように設け
られている。
暖気側流入口]−1aは回転ドラム2の流出口6に対向
させている。流出口6の外方に隨かれるフェルトは回転
ドラム2の後部とファンケーシング8の前面に密着接合
している。この密着接合によりシールがとられるのであ
る。
21は吸気ダクトで、これの吸気側は外枠1の開口部に
設けられている。吸気側の入口に吸気フィルタ22が設
けられている。吸気ダクト21の吐出側は回転ドラム2
の流入口5に対向するように設けられている。
吸気ダクト21の吐出側外周に設けたフェルト10′は
回転トラム2の後側面に密着接合している。この密着接
合によりシールがとられている。
23は吸気ダクト21の内部に設けたヒータで、外枠の
外部から吸込んだ空気を加熱するものである。加熱され
た空気は、高温の乾燥用空気となって回転ドラム2内に
流入するものである。
前述した熱交換用ファン9は、暖気、冷気の二流体が分
離され、かつ両流体間の熱伝達が行なわれる両面ファン
をもって構成している。この両面ファンは仕切壁17の
一方側が暖気側ファン部、他方側が冷気側ファン部で、
両ファン部は仕切壁17を介して背中合せになっている
。暖気側ファン部はファンケーシング8の暖気通路15
側に、冷気側ファン部はファンケーシング8の冷気通路
16側にそれぞれ置かれている。
両面ファンの仕切壁17は暖気通路15と冷気通路16
とが仕切られているとともに、この仕切壁を介して暖気
と冷気の熱交換が行なわれるのである。
両面ファンは遠心タイプのものであるので、熱交換によ
り生じた凝縮水は両面ファンの遠心力によりファンケー
シング8の外周内壁に向けてはね飛ばされる。ファンケ
ーシング8の下方に集まってくる凝縮水は、ファンケー
シング8の下方に設けられているドレンパイプ19を通
じて回転ドラム2の下方に設けられている水受皿20に
溜められる。
電動機3は外枠1の下方に置かれている。この電動機3
の回転軸には、一方にドラム用ベルトプーリ8aが、他
方にファン用ベルトプーリ8bが設けられている。ドラ
ム用ベルトプーリ8と回転ドラム2に張設したベルト2
5を介して電動機3の回転は回転ドラム2に伝達される
電動機3のファン用ベルトプーリ8bと熱交換用ファン
9に設けたファンベルトプーリ9aとに張設したベルト
14を介して電動機3の回転は熱交換用ファン9に伝達
される。
ファンベルトブーIJ 9 aは熱交換用ファン9の回
転軸9bに取り付けられている。回転軸9bは熱交換用
ファン9の中心に支持され、冷気側ファン部に位置する
とともにファンケーシング8の冷気側流入口1. ] 
bを貫ぬいてファンケーシング8の外側まで延在してい
る。ファンベルトプーリ9nの取り付けらでいるところ
はファンケーシング8の外側である。
熱交換用ファン9は遠心タイプのものであるので、両面
ファンの暖、冷気ファン部の中央部にあたる吸込部に吸
込まれた空気は遠心力で外周方向に放出されるものであ
る。
外枠1の背面に設けられている裏板12に小穴を穿設し
て冷却用の空気を取り入れる吸入部13が形成されてい
る。
ファンケーシング8の外周部には暖、冷気を排出する排
気口18が設けられている。
以上は、本発明の一実施例を主として構造の面から説明
したもので、次に動作の面から本発明の一実施例につい
て説明する。
まず、回転ドラム2に衣類24を入れ、s4を閉じて電
源を投入する。電動機3が回転するとともにヒータ23
が加熱する。回転ドラム2は低速で、熱交換用ファン9
は高速で回転する。熱交換用ファン9の暖気側ファン部
の吸引力により、吸気フィルタ22を通して吸気ダクト
21内に吸引される外気26はヒータ23にて暖められ
る。高温になって乾燥用空気27として回転ドラム2の
流入口5から回転ドラム2の内部に流入する。この乾燥
用空気は衣類の水分をとって高温多湿の空気となり、フ
ィルタ7、流出口6を経てファンケーシング8の暖気側
流入口11aを通過する。そしてファンケーシング8の
暖気通路15内を流れて排気口18から排気される。
一方、熱交換用ファン9の冷気側ファン部の吸引力によ
り、裏板12の吸入部13から吸込まれる外気29は、
ファンケーシング8の冷気側流入口11bを通り、ファ
ンケーシング8の冷気通路15内を流れて排出口】8か
ら排気される。
かかる熱交換用ファン9の動作において、高温多湿の空
気と低温の空気が両面ファンを介して背中合わせに流れ
るので、両面ファンの暖気側ファン部と冷気側ファン部
との間で熱交換が行なわれる。つまり、高温多湿の空気
が冷やされるので、暖気側ファン部に凝縮水が出来る。
この凝冷水は。
ファンの遠心力によりファンケーシング8の外周内壁に
飛ばされ、ファンケーシング8の下方に自然に集ってド
レンパイプ19を通じて水受皿20に溜まる。
高温多湿の空気は水分をとられて温風となり、冷却用の
空気とともに排出口18から除湿空気30となって排気
される。 − このように、熱交換用の両面ファン9を用いることによ
り、熱交換器を別個に設けなくとも高温多湿の空気より
除湿を行なうことができるのである。
乾燥用の空気は回転ドラム2の前部に設けられている流
入口5より流入し、回転ドラム2の後部に設けられてい
る流出口6からIN出されるので、回転ドラム2内をく
まなく流れることになる。回転ドラム2内の衣類をむら
なく乾燥できるのである。
ヒータ23は熱交換用ファン9がら離して回転ドラl、
 2の前側に設けているので、熱交換用ファン9のとこ
ろで発生した凝縮水が同ファンの遠心力で飛ばされてヒ
ータ9に触れるようなことは生じないのである。
この熱交換用ファン9は遠心タイプのものであるので凝
縮水は放射状に振り飛ばされる。ファンケーシング8内
に同ファン9は置かれているので振り飛ばされた凝縮水
はファンケーシング8内で受け止められる。この水は自
然にファンケーシング8の下部に集まり、ドレンパイプ
19から排水されるので、外枠1内が水でぬれることは
ない。
回転ドラム2および熱交換用ファン9の回転駆動力は、
外枠]のド方に設けた電動機3からベルトを用いて取り
出す構成をとっているので、電動機を回転ドラムの後部
に配置するものに比べ外枠1の奥行きを抑えることがで
きる。
また電動機を回転ドラムの後部に霞いて回転ドラムを直
接駆動するものにおいては、熱を嫌う電動機が回転ドラ
ムからの高温排気の熱を受ける不具合がある。ベルト伝
達方式をとって熱交換用ファンから電動機を離すことは
、その不具合も解消されるのである。
ファンベルトプーリ9aは冷気側ファン部の方にあるの
で、暖気側ファン部の方に設けるものよりも次のような
良さがある。
ベルト14が高温多湿のところに置かれないのでベルト
のもちがよい、ベルト14とファンベルトプーリ9aの
伝達摩擦が良好に保たれる。暖気側ファン部の方にファ
ンベルトプーリをとるとファンケーシングからベルトを
外部に出す部分の気密手段を設けなければならない。こ
れが不要となるのである。
またファンベルトプーリ9aとベルト14の摩擦により
熱が発生する。この熱は冷気ファン部に流入する空気に
て冷やされるのでベルト14とファンベル1−プーリ9
aどの伝達摩擦を良好状態に保つことができる。
熱交換用ファン9は、ファンとしての機能と熱交換器と
しての機能を併せてもっている。熱交換器としての機能
を上げるのにはラジアル方向の畏さを多くとるのがよい
熱交換用ファンを電動機に直接取り付けるものにおいで
は、電動機のところを避けてファン部分を電動機の外周
よりも外方側にしなければならない。このために熱交換
に必要なラジアル方向の長さを多くとれない。
熱交換用ファン9の冷気側ファン部にファンベルトプー
リ9aを設けてベルト伝達方式をとることにより電動機
がない分だけラジアル方向のファン部分を多くとること
ができるので熱交換の機能を増加させることができる7 [発明の効果〕 以上述べたように、本発明によれば、次のような作用、
効果が期待できる。
(1)衣類を乾燥させる空気は回転ドラムの前側にある
流入口から流入し、後側の流出口から排出されるので、
その空気は回転ドラムの内部に行きわたり、衣類をよく
乾燥することができる。
(2)回転ドラムに流入する空気を加熱するヒータは熱
交換用ファンにおける暖気側ファン部の外方側に置かれ
ていないので、熱交換にて凝縮して飛ばされた水がヒー
タに触れて蒸発するようなことが生じないのである。
(3)熱交換用ファンに設けたファンベルトプーリと電
動機に設けたファン用ベルトプーリに張設されたベルト
からなる伝達手段を介して電動機の回転が熱交換用ファ
ンに伝達される構成であるので、電動機には熱交換用フ
ァンが受けている高温多湿の電動機にとっての悪影響が
およばない。
(4)熱交換用ファンを駆動する電動機は回転ドラムの
後部に置かれていないので、衣類乾燥機の奥行きが大き
くならない。
(5)熱交換用ファンにかかる暖気側ファン部を回転ド
ラムの流出口に対向させ、冷気側ファン部の吸込部側に
ファンベルトブーりを設けた構成のものであるので、熱
交換用両面ファンを電動機に取り付けるものよりも、暖
、冷気側面ファン部のラジアル方向長さを大きくとるこ
とができる。
(6)ファンベルトプーリは高温多湿の空気流を受けな
いところにあるので、ベルトの耐久性にとつて好都合で
あることはもちろん、ファンベルトプーリとベルトの摩
擦熱も冷気側ファン部に流入する空気にて放熱されるの
でファンベルトプーリとベルトとを含む伝達手段を良好
な状況に保つことができる、のである。
【図面の簡単な説明】
図は本発明による衣類乾燥機の一実施例の構成伽 を示す縦断面図でiる。 1・・・外枠、2・・・回転ドラム、9・・・熱交換用
ファン、5・・・空気の流入口、6・・流出口、23・
・・ヒータ、8・・・ファンケーシング、1.1 a・
・・暖気側流入L1、]、]、b・・・冷気側吸入口、
3・・・Wia機、9a・・・ファンベルトプーリ、8
b・・・ファン用ベルトプーリ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、外枠内に回転自在に設けられた回転ドラムと、回転
    ドラムの前側に設けられた空気の流入口と、回転ドラム
    の後側に設けられた流出口と、空気の流入口より回転ド
    ラムに流入する空気を加熱するヒータと、回転ドラムの
    後側で、かつ外枠内に置かれる熱交換用ファンと、熱交
    換用ファンを駆動する電動機とからなり、熱交換用ファ
    ンは暖気、冷気の二流体が分離され、かつ両流体間の熱
    伝達が行なわれる両面ファンをもって構成し1両面ファ
    ンの一方を暖気側ファン部、他方を冷気側ファン部とし
    、暖気側ファン部の中央部にあたる吸込部を回転ドラム
    の流出口に対向させ、冷気側ファン部の中央部にあたる
    吸込部側にファンベルトプーリを設け、電動機にファン
    用ベルトプーリを設け、ファンベルトプーリとファン用
    ベルトブーりにベルトを張設させてなる衣類乾燥機。
JP60026290A 1985-02-15 1985-02-15 衣類乾燥機 Pending JPS60241493A (ja)

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JP60026290A JPS60241493A (ja) 1985-02-15 1985-02-15 衣類乾燥機

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JPS60241493A true JPS60241493A (ja) 1985-11-30

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JP60026290A Pending JPS60241493A (ja) 1985-02-15 1985-02-15 衣類乾燥機

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3333346A (en) * 1965-03-30 1967-08-01 Gen Motors Corp Domestic clothes dryer
JPS4923328U (ja) * 1972-05-29 1974-02-27
JPS507148A (ja) * 1973-05-22 1975-01-24

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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