JPS6024202A - 圧延機スタンド - Google Patents
圧延機スタンドInfo
- Publication number
- JPS6024202A JPS6024202A JP12992984A JP12992984A JPS6024202A JP S6024202 A JPS6024202 A JP S6024202A JP 12992984 A JP12992984 A JP 12992984A JP 12992984 A JP12992984 A JP 12992984A JP S6024202 A JPS6024202 A JP S6024202A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- assembly
- roll
- rolling mill
- item
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 title claims description 24
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims 1
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 6
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 241000255925 Diptera Species 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000004519 grease Substances 0.000 description 1
- 239000012858 resilient material Substances 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 239000000377 silicon dioxide Substances 0.000 description 1
- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Metal Rolling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、上部と下部の[I−ルアセンブリを有し、こ
れらのアセンブリのうら少<’t くとも一方を調整し
て、一方のアI?ンブリのロールの軸を、他方のアセン
ブリの11−ルの軸に対して水平に傾けることができる
ようにづるtト類の圧延機に関づるものである。
れらのアセンブリのうら少<’t くとも一方を調整し
て、一方のアI?ンブリのロールの軸を、他方のアセン
ブリの11−ルの軸に対して水平に傾けることができる
ようにづるtト類の圧延機に関づるものである。
そのようイを圧延機においては、n−ルの軸を水平方向
に傾(Jる、すなわち交差させる目的は、希望の輪郭を
右する金属ストリップを得ること、したがって、金属ス
トリップの形に作用を及ぼJことである。
に傾(Jる、すなわち交差させる目的は、希望の輪郭を
右する金属ストリップを得ること、したがって、金属ス
トリップの形に作用を及ぼJことである。
一般に、圧延機ハウジングの側壁内に油圧ジヤツキまた
は機械的なジヤツキが設(づられ、ロールのロール・チ
ョックの位置を調節するために、したがって他方のロー
ルアセンブリに対して一方のロールアセンブリの水平方
向傾斜を調整するIこめに、それらのジヤツキはロール
チョック・アセンブリを支持づる。しかし、圧延機が金
属の圧延を行う時に支持ブヨツク・アセンブリに加えら
れる圧延荷マIが極めて大きいから、それらの調整を行
うことは圧延を行わない時だけ可能であったために、圧
延機の[運転体If二J時間が長くなり、金属ストリッ
プの圧延中にロールの交差を変更することができイTか
った。
は機械的なジヤツキが設(づられ、ロールのロール・チ
ョックの位置を調節するために、したがって他方のロー
ルアセンブリに対して一方のロールアセンブリの水平方
向傾斜を調整するIこめに、それらのジヤツキはロール
チョック・アセンブリを支持づる。しかし、圧延機が金
属の圧延を行う時に支持ブヨツク・アセンブリに加えら
れる圧延荷マIが極めて大きいから、それらの調整を行
うことは圧延を行わない時だけ可能であったために、圧
延機の[運転体If二J時間が長くなり、金属ストリッ
プの圧延中にロールの交差を変更することができイTか
った。
本発明の目的は、1モ延機の運転中にロールの交−差の
この調整を行うことができる圧延機を得ることである。
この調整を行うことができる圧延機を得ることである。
本発明によれば、一対の離隔されたハウジング構造体と
、それらのハウジング構造体の中に保持される「1−ル
ア」ツク・アセンブリを含む−1一部a3よび1;部[
1−ルアセンブリど、1]−ルブ」ツク・アはンプリの
少<’K <とb一方をハウジング構造体に対して動か
1[ことに、1、す、1一部ロールと下部[1−ルの交
差を調整りるための手段と、動かづべき各1コールブE
lツク・アセンブリごどにNu l−Jられ、使用中に
交差調整をt′jλるようにするための支持手段どを備
える月シ[機スタンドが得らねる。
、それらのハウジング構造体の中に保持される「1−ル
ア」ツク・アセンブリを含む−1一部a3よび1;部[
1−ルアセンブリど、1]−ルブ」ツク・アはンプリの
少<’K <とb一方をハウジング構造体に対して動か
1[ことに、1、す、1一部ロールと下部[1−ルの交
差を調整りるための手段と、動かづべき各1コールブE
lツク・アセンブリごどにNu l−Jられ、使用中に
交差調整をt′jλるようにするための支持手段どを備
える月シ[機スタンドが得らねる。
一方のロールア1!ンブリが固定ロールを有(〕、他方
の11−ルアセンブリの1−1−ルを固定ロールに対し
て傾けめことができるように、他方の11−ルア1?ン
ブリの支持ヂ:」ツク・アセンブリを調整覆るlこめの
手段を有するにうにすることが可能である。
の11−ルアセンブリの1−1−ルを固定ロールに対し
て傾けめことができるように、他方の11−ルア1?ン
ブリの支持ヂ:」ツク・アセンブリを調整覆るlこめの
手段を有するにうにすることが可能である。
別の実施例においτは、両りの11−ルアセンブリにG
el: 10−ルの間の交差を大きくできるように、1
]−ルアセンブリの克I′+ブ」ツク・アレンブリを動
かすことかできる手段が設()られる。
el: 10−ルの間の交差を大きくできるように、1
]−ルアセンブリの克I′+ブ」ツク・アレンブリを動
かすことかできる手段が設()られる。
この場合には、動くことができる各支持チョック・アセ
219番よ、イのアセンブリ内方構造体の隣接する水平
面との間に配置される支持部祠を有げる。その支持部材
がないと、支持チョック・アセンブリは前記水平面に接
触する。
219番よ、イのアセンブリ内方構造体の隣接する水平
面との間に配置される支持部祠を有げる。その支持部材
がないと、支持チョック・アセンブリは前記水平面に接
触する。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
まず第1図を参照して、圧延機は、上部バックアップロ
ール6によりバックアップされる上部ワークロール2よ
り成る上部ロールアセンブリを有丈る。下部バックアッ
プ[1−ル8によりバックアップされる下部ワークロー
ル4より成る下部ロールア1!ンブリも設けられる。そ
れらのロールの端部は、ロール支持チョック・アセンブ
リ内で支持される。ロール支持チョック・アセンブリは
、一対の離隔されている垂直ハウジング構造体20によ
り形成されている窓18の中に配置される。
ール6によりバックアップされる上部ワークロール2よ
り成る上部ロールアセンブリを有丈る。下部バックアッ
プ[1−ル8によりバックアップされる下部ワークロー
ル4より成る下部ロールア1!ンブリも設けられる。そ
れらのロールの端部は、ロール支持チョック・アセンブ
リ内で支持される。ロール支持チョック・アセンブリは
、一対の離隔されている垂直ハウジング構造体20によ
り形成されている窓18の中に配置される。
第1図に示すように、上部ロールアセンブリの2個のロ
ールを、下部ロールアセンブリのロールに対して水平方
向に傾斜させることができる。すなわちそれらのロール
を「交差」させることができる。
ールを、下部ロールアセンブリのロールに対して水平方
向に傾斜させることができる。すなわちそれらのロール
を「交差」させることができる。
次に第2図を参照づ−る。上部バックアップロー5−
ル0の両端が、受持ブヨ1ツク14内で支持される。
支持チョック14の中には、」一部ワークロール2のた
めの支持1」−ル10が配置tlされる3、同様に、上
部バックアップロール8の両端は、支持チョック16で
支持され、その支持1.:1ツク10の中に下部ワーク
ロールのための支持チ」ツク12が配置される。
めの支持1」−ル10が配置tlされる3、同様に、上
部バックアップロール8の両端は、支持チョック16で
支持され、その支持1.:1ツク10の中に下部ワーク
ロールのための支持チ」ツク12が配置される。
窓18の垂直面を形成りる各ハウジングの壁の内部には
、油圧ジレツー1=22が配置される。それらの油圧ジ
ヤツキ22は、パッド24を介してチョックの側壁に作
用する。名ロールアセンブリについて考えると、一方の
ブ=rツク・アセンブリのロール輔の一方の側のジヤツ
キと、[l−ルの他端部にJ5Gプるチョック・ア[ン
ブリロール軸の反対側のジヤツキとが、−緒に動作さ1
!られて支持チョックが接触したとすると、それらのチ
ョックはハウジングの窓の中で逆の向きへ横に動かされ
、ロールアセンブリの長手軸がロールの正常な軸に対1
)で水平方向に傾斜させられるJ、うに、ロールアセン
ブリが変位さぼられる。一方のロールア[ン1りに作用
Jるジヤツキが、他方のロールアセンブリに−〇− 苅応づるジヤツキとは逆の向きに動作させられたとりる
ど、土部1]−ルの軸が下部【]−ルの軸に対し゛C水
平方向に傾斜させられるように交差させられる。
、油圧ジレツー1=22が配置される。それらの油圧ジ
ヤツキ22は、パッド24を介してチョックの側壁に作
用する。名ロールアセンブリについて考えると、一方の
ブ=rツク・アセンブリのロール輔の一方の側のジヤツ
キと、[l−ルの他端部にJ5Gプるチョック・ア[ン
ブリロール軸の反対側のジヤツキとが、−緒に動作さ1
!られて支持チョックが接触したとすると、それらのチ
ョックはハウジングの窓の中で逆の向きへ横に動かされ
、ロールアセンブリの長手軸がロールの正常な軸に対1
)で水平方向に傾斜させられるJ、うに、ロールアセン
ブリが変位さぼられる。一方のロールア[ン1りに作用
Jるジヤツキが、他方のロールアセンブリに−〇− 苅応づるジヤツキとは逆の向きに動作させられたとりる
ど、土部1]−ルの軸が下部【]−ルの軸に対し゛C水
平方向に傾斜させられるように交差させられる。
この11延機の運転中には、圧延荷重が11−ルを通じ
て、したがって支持チョック・アセンブリを通じて型開
の大きい圧延機ハウジングへ加えられる。ロールが金属
を圧延している時は、支持チョックの、上面と、支持チ
ョック・アセンブリが接触Jるハウジングの隣接面との
間に大きな摩擦力が加えられるために、支持チョック・
アセンブリを動かずことは従来は不可能であった。本発
明は、通常は互いに接触する支持チョック・アセンブリ
の表面と、ハウジングの表面の間に支持部材を入れるこ
とにより、支持チョック・アセンブリを圧延機の運転中
に動かずことができるようにするものである。その支持
部材の目的は、圧延機の運転中にも、支持チョック・ア
センブリをハウジングに対して動かけるようにすること
である。
て、したがって支持チョック・アセンブリを通じて型開
の大きい圧延機ハウジングへ加えられる。ロールが金属
を圧延している時は、支持チョックの、上面と、支持チ
ョック・アセンブリが接触Jるハウジングの隣接面との
間に大きな摩擦力が加えられるために、支持チョック・
アセンブリを動かずことは従来は不可能であった。本発
明は、通常は互いに接触する支持チョック・アセンブリ
の表面と、ハウジングの表面の間に支持部材を入れるこ
とにより、支持チョック・アセンブリを圧延機の運転中
に動かずことができるようにするものである。その支持
部材の目的は、圧延機の運転中にも、支持チョック・ア
センブリをハウジングに対して動かけるようにすること
である。
第2図に示す装置においては、支持部材は頂部板28と
、底部板30J、り成る。イれらの板28.30は、縁
部1]−ル32にJ、す1ノいに封じられ、イれらの板
の間に加圧流体が入れられる。流体として(Jい油。
、底部板30J、り成る。イれらの板28.30は、縁
部1]−ル32にJ、す1ノいに封じられ、イれらの板
の間に加圧流体が入れられる。流体として(Jい油。
グリースよlこは気体を使用Cきる。この支ド1部44
は、支持ブ」ツク・71了ンプリの上面ど、ハウジング
の隣接面の間のIIlINを減少し、両方の表面の間で
相対的な動きが行えるJ、うにする。
は、支持ブ」ツク・71了ンプリの上面ど、ハウジング
の隣接面の間のIIlINを減少し、両方の表面の間で
相対的な動きが行えるJ、うにする。
第3図に;1\−り実MI+例においては、支持部材1
;1.で−れらの板の間に一部1の摩耗板34と、一連
の硬鋼ローラ36を含む。−fi’1.らの[1−−7
(311、第3図に示1ような−bのどすることができ
、また(よ再循環ころ軸受のような周知のIN 造で配
I?11できる。
;1.で−れらの板の間に一部1の摩耗板34と、一連
の硬鋼ローラ36を含む。−fi’1.らの[1−−7
(311、第3図に示1ような−bのどすることができ
、また(よ再循環ころ軸受のような周知のIN 造で配
I?11できる。
第4図に示す実施例においては、チョック・アセンブリ
の土部と窓の間に、−「ム、ボリウ1ノタンまたはぞの
他の硬くて弾力のある物質で作られたパッド40を中に
挾んだ一対の板を含む支持部4Aが配置される。
の土部と窓の間に、−「ム、ボリウ1ノタンまたはぞの
他の硬くて弾力のある物質で作られたパッド40を中に
挾んだ一対の板を含む支持部4Aが配置される。
この明aflでall明しIコニ全での実施例に113
いては、圧延機の運転中に1“1−ルの交差度を調整で
きるように、軸受チョック・アl!ングリと、ハウジン
グの間の1?擦荷重を減少づ−ることである。7JI]
EEされている油圧流体のジヤツキ22への供給は、
日−ルの交差廉と、ストリップの輪郭、′?l−なわち
形に及ぼされるロールの交差度の作用とにより今日の需
要に困ったストリップが製造されるように、圧延機の下
流側に設けられているシエイプメーター(sl+apc
meter )からの信号により制御できる。
いては、圧延機の運転中に1“1−ルの交差度を調整で
きるように、軸受チョック・アl!ングリと、ハウジン
グの間の1?擦荷重を減少づ−ることである。7JI]
EEされている油圧流体のジヤツキ22への供給は、
日−ルの交差廉と、ストリップの輪郭、′?l−なわち
形に及ぼされるロールの交差度の作用とにより今日の需
要に困ったストリップが製造されるように、圧延機の下
流側に設けられているシエイプメーター(sl+apc
meter )からの信号により制御できる。
図に示す装置では、各ロールアセンブリはワーク[1−
ルと、バックアップロールで構成されるが、各アはンブ
リは単一のロールを含むこともできる。
ルと、バックアップロールで構成されるが、各アはンブ
リは単一のロールを含むこともできる。
下部ロールアセンブリを動かしたいのであれば、下部ロ
ールアセンブリのチョックの下7側と、ハウジングの窓
の水平面どの間に支持部材を配置できる。
ールアセンブリのチョックの下7側と、ハウジングの窓
の水平面どの間に支持部材を配置できる。
第1図は本発明の圧延機の概略斜視図、第2図は第1図
のII−II線に沿う概略断面図、第3図。 fA/1図はそれぞれ賃なる構成を示づ゛第2図の圧延
機の一部の概略断面図である。 2.4・・・ワークロール、6.8・・・バックアップ
9− ロール、10.12.14.16・・・支持チョック、
Hl・・・窓、22・・・油圧シャツ;1:、24・・
・パッド、28・・・頂部板、30・・・底部板、32
・・・縁部1]−ル。 特許出願人 ディビー マツキー(シェフイールド)リ
ミテッド 代理人 弁理士 小 橋 1g 浮 量 弁1!II 1: +=I 井 進10− −′JJ−続 ンrli 、’iTE H!tJ (自
発)昭和[59イl 11月g1−1 特許庁長官 し占(釘!7・≧′f−殿昭和j:9イ[
1島:1り願 第129929月Fl’liC例スタン
ド 3、補正をづ゛る者 事1!1との関係 1シl’i!′]出願人住 所 英
国、:]−]クシV、−、Lス94イーエツクス、シ■
フィールド。 プリンス Δノ′ ウートールズ [1−ド(番地イ「
シ)名 称 デ゛イビー 7ツ4−(シー1.フィール
ド)リミテッド代表者 ジエイ・アール・バf−、r5
−国 籍 英国 4、代 理 人 〒160東市fi11新宿1メ西1i循′1丁目2:)
揖1月(1) *iμl(’Rr□′[出願人の欄の代
表名名)(2)潜先権ツ11明μm及び同抄訳文、(:
])委汗状及び同訳文、(4) 図面全図 11−
のII−II線に沿う概略断面図、第3図。 fA/1図はそれぞれ賃なる構成を示づ゛第2図の圧延
機の一部の概略断面図である。 2.4・・・ワークロール、6.8・・・バックアップ
9− ロール、10.12.14.16・・・支持チョック、
Hl・・・窓、22・・・油圧シャツ;1:、24・・
・パッド、28・・・頂部板、30・・・底部板、32
・・・縁部1]−ル。 特許出願人 ディビー マツキー(シェフイールド)リ
ミテッド 代理人 弁理士 小 橋 1g 浮 量 弁1!II 1: +=I 井 進10− −′JJ−続 ンrli 、’iTE H!tJ (自
発)昭和[59イl 11月g1−1 特許庁長官 し占(釘!7・≧′f−殿昭和j:9イ[
1島:1り願 第129929月Fl’liC例スタン
ド 3、補正をづ゛る者 事1!1との関係 1シl’i!′]出願人住 所 英
国、:]−]クシV、−、Lス94イーエツクス、シ■
フィールド。 プリンス Δノ′ ウートールズ [1−ド(番地イ「
シ)名 称 デ゛イビー 7ツ4−(シー1.フィール
ド)リミテッド代表者 ジエイ・アール・バf−、r5
−国 籍 英国 4、代 理 人 〒160東市fi11新宿1メ西1i循′1丁目2:)
揖1月(1) *iμl(’Rr□′[出願人の欄の代
表名名)(2)潜先権ツ11明μm及び同抄訳文、(:
])委汗状及び同訳文、(4) 図面全図 11−
Claims (5)
- (1)−ス・1の離隔され!ごハウジング構造体と、そ
れらのハウジング構造体の中に保持されるロールチョッ
ク・71′!ンブリを含む上部おJ:び下部ロールアセ
ンブリと、[1−ルチョツク・アセンブリの少なくとも
一方をハウジング構造体に対して動かすことにより、上
部ロールと下部ロールの交差を調整するための手段と、
動か゛リベき各「1−ルチョック・アセンブリごとに設
+71られ、使用中に交差調整を行えるようにする丸め
の支持手段とを備えることを特徴とする圧延機スタンド
。 - (2)支持手段は、上部ロールチョック・アセンブリの
頂部または下部11−ルチョツク・アセンブリの底部と
、ハウジング411”llj体の隣接する部分との間で
あることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の圧延
機スタンド。 - (3) 支持手段は、相対的に横方向に動くために縁部
シールで互いに1すじられ、間に加圧流体を有する一対
の板を備えることを特徴ど゛リ−る特許請求の範囲第1
項よIこは第2項に記載の圧延機スタンド。 - (4) 支持手段は、一連の硬鋼ローラを備えることを
特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項に記載の
圧延機スタンド。 - (5) 支持手段は、間に弾P1材料のパッドを挾んだ
一対の板を備えることを特徴とする特許請求の範囲第1
項、第2項または第4項に記載の圧延機スタンド。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB838317066A GB8317066D0 (en) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | Rolling mill |
| GB8317066 | 1983-06-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6024202A true JPS6024202A (ja) | 1985-02-06 |
Family
ID=10544680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12992984A Pending JPS6024202A (ja) | 1983-06-23 | 1984-06-22 | 圧延機スタンド |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024202A (ja) |
| GB (1) | GB8317066D0 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6255522U (ja) * | 1985-09-27 | 1987-04-06 | ||
| JP2000263107A (ja) * | 1999-03-16 | 2000-09-26 | Sms Schloeman Siemag Ag | ロールスタンドの窓内において案内されているロール用チョックの案内面と当接面との間の摩擦力を規則的に制御する装置 |
-
1983
- 1983-06-23 GB GB838317066A patent/GB8317066D0/en active Pending
-
1984
- 1984-06-22 JP JP12992984A patent/JPS6024202A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6255522U (ja) * | 1985-09-27 | 1987-04-06 | ||
| JP2000263107A (ja) * | 1999-03-16 | 2000-09-26 | Sms Schloeman Siemag Ag | ロールスタンドの窓内において案内されているロール用チョックの案内面と当接面との間の摩擦力を規則的に制御する装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8317066D0 (en) | 1983-07-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0094104B1 (en) | Rolling mill and method for rolling a sheet material | |
| IT218578Z2 (it) | Gabbia trasformabile a quarto e universale e linea di laminazione adottante tale gabbia trasformabile | |
| JP4796276B2 (ja) | 圧延装置 | |
| JPS6024202A (ja) | 圧延機スタンド | |
| US3572079A (en) | Rolling mills | |
| ATE83692T1 (de) | Vier- oder sechs-walzengeruest mit seitlich abgestuetzten arbeitswalzen. | |
| US3593554A (en) | Rolling mills | |
| US4238947A (en) | Work roll chock assembly for a rolling mill | |
| US3878703A (en) | Rolling mills | |
| GB2141959A (en) | Rolling mill | |
| US3319450A (en) | Rolling mills | |
| KR20150014601A (ko) | 압연장치 | |
| US3541830A (en) | Rolling mill roll changing | |
| RU1787605C (ru) | Прокатна клеть кварто | |
| GB1402696A (en) | Roll stand | |
| JPS6243615Y2 (ja) | ||
| SU1417946A1 (ru) | Четырехвалкова клеть | |
| JPH0110087Y2 (ja) | ||
| SU1072935A2 (ru) | Комплект подушек рабочих и опорных валков нереверсивной клети кварто гор чей прокатки | |
| SU946701A1 (ru) | Кассета вертикальных валков универсальной клети | |
| GB2202173A (en) | Rolling mill | |
| JPS6222683B2 (ja) | ||
| SU749473A1 (ru) | Комплект рабочих и опорных валков с подушками | |
| ATE218934T1 (de) | Biegeblock für ein quartowalzgerüst | |
| JPH0631306A (ja) | 水平圧延機 |