JPS6024273B2 - 窓、ドア、フアサ−ド又は類似のもの用の断熱性の結合成形体並びにその製法および結合成形体を製造するための引張りマンドレル - Google Patents
窓、ドア、フアサ−ド又は類似のもの用の断熱性の結合成形体並びにその製法および結合成形体を製造するための引張りマンドレルInfo
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- JPS6024273B2 JPS6024273B2 JP51141060A JP14106076A JPS6024273B2 JP S6024273 B2 JPS6024273 B2 JP S6024273B2 JP 51141060 A JP51141060 A JP 51141060A JP 14106076 A JP14106076 A JP 14106076A JP S6024273 B2 JPS6024273 B2 JP S6024273B2
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- E06B3/00—Window sashes, door leaves, or like elements for closing wall or like openings; Layout of fixed or moving closures, e.g. windows in wall or like openings; Features of rigidly-mounted outer frames relating to the mounting of wing frames
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- E06B3/273—Frames with special provision for insulation with prefabricated insulating elements held in position by deformation of portions of the metal frame members
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、相互間隔をおいて保持されていて、かつ固定
側で金属シェル体のみぞ内に係合する2つの絶縁榛を介
して互いに結合されている2つの金属シェル体から形成
されており、このぱあし、金属シェル体のみぞゥェブが
塑性変形されて絶縁棒の切欠き内に押し込まれるように
なっている窓、ドア、ファサード又は類似のもの用の断
熱性の結合成形体並びにその製法および結合成形体を製
造するための引張りマンドレルに関する。
側で金属シェル体のみぞ内に係合する2つの絶縁榛を介
して互いに結合されている2つの金属シェル体から形成
されており、このぱあし、金属シェル体のみぞゥェブが
塑性変形されて絶縁棒の切欠き内に押し込まれるように
なっている窓、ドア、ファサード又は類似のもの用の断
熱性の結合成形体並びにその製法および結合成形体を製
造するための引張りマンドレルに関する。
本発明の課題は、わずかな誤差で製作できしかも金属シ
ェル体と絶縁棒との間の三次元的にずれ動かない結合が
わずかな作業費用で行なうことができるようにすること
にあるごこの課題は本発明による結合成形体によれば、
絶縁棒が金属シェル体と共に内室を形成しており、かつ
絶縁棒に設けられた切欠きに間隔をおいて凹所が配置さ
れており、該凹所内に、内室を通した引張りマンドレル
の引き抜き又は定置の引張りマンドレルに対して相対的
な結合成形体の移動によって金属シェル体のみぞウェブ
の一部が押し込み成形されていることによって解決され
た。
ェル体と絶縁棒との間の三次元的にずれ動かない結合が
わずかな作業費用で行なうことができるようにすること
にあるごこの課題は本発明による結合成形体によれば、
絶縁棒が金属シェル体と共に内室を形成しており、かつ
絶縁棒に設けられた切欠きに間隔をおいて凹所が配置さ
れており、該凹所内に、内室を通した引張りマンドレル
の引き抜き又は定置の引張りマンドレルに対して相対的
な結合成形体の移動によって金属シェル体のみぞウェブ
の一部が押し込み成形されていることによって解決され
た。
更に本発明の実施態様では、絶縁榛に外側で被覆層が設
けられかっこの被覆層内に部分的に被覆層から外方に突
出するように砂状又は粉状の微粒子の材料が埋め込まれ
ていることによって、絶縁棒の切欠きに凹所が形成され
ている。金属ゥェプの塑性変形された材料が絶縁棒の切
欠きおよび凹所内に押込み成形させられるので、みぞウ
ェプと絶縁棒との間の申し分のない形状接続が得られる
。特に塑性変形された材料は、絶縁棒の被覆層内にこの
被覆層から部分的に外方に突出するように埋め込まれた
微粒子状の材料の個々の突出先端部間の凹所を充填する
か又は歯状の凹凸部を形成する断続的にのびる絶縁棒の
凹所を充填する。これによって互いに結合される結合成
形体部分の間でずれ動きに対する十分な強さが得られる
他に、結合個所において申し分のないシール作用が得ら
れる。更に有利には、例えば、陽極酸化、粉末コーティ
グ又は溢式コーテソグ等により結合成形体を後表面処理
するぱあし、には、結合成形体の強度を損なうことなし
に、この後表面処理のために所望される高い温度で作業
することができる。
けられかっこの被覆層内に部分的に被覆層から外方に突
出するように砂状又は粉状の微粒子の材料が埋め込まれ
ていることによって、絶縁棒の切欠きに凹所が形成され
ている。金属ゥェプの塑性変形された材料が絶縁棒の切
欠きおよび凹所内に押込み成形させられるので、みぞウ
ェプと絶縁棒との間の申し分のない形状接続が得られる
。特に塑性変形された材料は、絶縁棒の被覆層内にこの
被覆層から部分的に外方に突出するように埋め込まれた
微粒子状の材料の個々の突出先端部間の凹所を充填する
か又は歯状の凹凸部を形成する断続的にのびる絶縁棒の
凹所を充填する。これによって互いに結合される結合成
形体部分の間でずれ動きに対する十分な強さが得られる
他に、結合個所において申し分のないシール作用が得ら
れる。更に有利には、例えば、陽極酸化、粉末コーティ
グ又は溢式コーテソグ等により結合成形体を後表面処理
するぱあし、には、結合成形体の強度を損なうことなし
に、この後表面処理のために所望される高い温度で作業
することができる。
更に結合成形体を製作するための本発明による方法は、
絶縁棒と金属シェル体とをこれらの間に内室を形成する
ように組立て、かつ絶縁榛に設けられた切欠きに間隔を
おいて配置された凹所内に、内室の範囲に位置する4つ
のみぞウェブの一部を4つのみぞゥェブだけに支えられ
る引張りマンドレルによって押し込み成形するように行
なわれる。
絶縁棒と金属シェル体とをこれらの間に内室を形成する
ように組立て、かつ絶縁榛に設けられた切欠きに間隔を
おいて配置された凹所内に、内室の範囲に位置する4つ
のみぞウェブの一部を4つのみぞゥェブだけに支えられ
る引張りマンドレルによって押し込み成形するように行
なわれる。
絶縁榛の切欠きおよび凹所内に金属シェル体のみぞウェ
ブを押込み成形させるごために引張られるか又は押し進
められるマンドレル又は定置のマンドレルを使用するこ
とによって、絶縁榛と金属シェル体とを結合するための
方法が極めて簡単にされる。
ブを押込み成形させるごために引張られるか又は押し進
められるマンドレル又は定置のマンドレルを使用するこ
とによって、絶縁榛と金属シェル体とを結合するための
方法が極めて簡単にされる。
このぱあし、1作業過程で行なうことができる。みぞウ
ェブおよび(または)絶縁榛内の切欠きおよび凹所の特
別な構成によって、および絶縁棒の切欠きおよび凹所内
に押込み成形されるみぞウェブ材料の塑性変形によって
、毛細現象の影響を受けないみぞウェプと絶縁榛との間
の結合が得られるので、結合成形体の化学的な後処理の
際に用いられる酸かみぞウェブと絶縁棒との間の空間内
に侵入することはない。
ェブおよび(または)絶縁榛内の切欠きおよび凹所の特
別な構成によって、および絶縁棒の切欠きおよび凹所内
に押込み成形されるみぞウェブ材料の塑性変形によって
、毛細現象の影響を受けないみぞウェプと絶縁榛との間
の結合が得られるので、結合成形体の化学的な後処理の
際に用いられる酸かみぞウェブと絶縁棒との間の空間内
に侵入することはない。
更にみぞウヱブと絶縁榛内の切欠きおよび凹所との適当
な構成によって結合成形体の構成部村のためにわずかに
許容された最終位置が得られるので、結合成形体をわず
かな製作誤差で製作することができる。
な構成によって結合成形体の構成部村のためにわずかに
許容された最終位置が得られるので、結合成形体をわず
かな製作誤差で製作することができる。
次に図示の実施例につき本発明を説明する。
第1図、第2図で図示された断熱性の結合成形体は金属
シェル体1,2とプラスチックから製作されている絶縁
榛3とから礎成されている。絶縁榛3は該絶縁棒3の固
定軸で金属シェル体1,2のみぞ内に差し鉄められてし
、て、該みぞは側方でみぞウェプ4,5によって制限さ
れている。内側のみぞウェブ5はマンドレル6又は7を
介して絶縁榛3の切欠き内に押込み成形させられ、該切
欠き8は絶縁榛3の全長に亘つてのびている。マンドレ
ル6,7は結合成形体の内室9を通して案内されかつ変
形しようとする内側のみぞウェブ5に支えられる。従っ
てマンドレル6,7は内側のみぞウェブ5の間に浮遊す
るように支承されている。マンドレル6,7を介してみ
ぞウェブは永久変形されかつ最終形状において、第2図
で図示された位置を占める。
シェル体1,2とプラスチックから製作されている絶縁
榛3とから礎成されている。絶縁榛3は該絶縁棒3の固
定軸で金属シェル体1,2のみぞ内に差し鉄められてし
、て、該みぞは側方でみぞウェプ4,5によって制限さ
れている。内側のみぞウェブ5はマンドレル6又は7を
介して絶縁榛3の切欠き内に押込み成形させられ、該切
欠き8は絶縁榛3の全長に亘つてのびている。マンドレ
ル6,7は結合成形体の内室9を通して案内されかつ変
形しようとする内側のみぞウェブ5に支えられる。従っ
てマンドレル6,7は内側のみぞウェブ5の間に浮遊す
るように支承されている。マンドレル6,7を介してみ
ぞウェブは永久変形されかつ最終形状において、第2図
で図示された位置を占める。
絶縁棒の切欠きの傾けるれた制限面によってみぞウェブ
を切欠き内に押込み成形させた‘よあし、に金属シェル
体1,2は絶縁榛3に対して正確に固定されるので、結
合成形体にとってわずかな製作誤差が生ずる。
を切欠き内に押込み成形させた‘よあし、に金属シェル
体1,2は絶縁榛3に対して正確に固定されるので、結
合成形体にとってわずかな製作誤差が生ずる。
第3図から明らかなように、マンドレルによって変形さ
れる内側のみぞウェブ6aをL字形に構成することもで
きる。
れる内側のみぞウェブ6aをL字形に構成することもで
きる。
前記みぞウェブ5aの出発位置は第3図で鎖線で図面の
左側に示されている。絶縁棒10内の、みぞウェブ5a
に配属された切欠きは方形の横断面を有していてかつL
字形のみぞウェプ5aの前方の自由端部を受容する。更
に第3図では右側で外側のみぞウヱプ4aの変化形が示
されていて、該外側のみぞウェブ4aは内側で傾斜面に
よって制限されているので、絶縁榛11の、みぞ内で固
定された部分は鳩尾状に構成されている。マンドレル6
,7は長手方向で分割されていてかつ分割面に対して直
角にのびるばね12を有している。
左側に示されている。絶縁棒10内の、みぞウェブ5a
に配属された切欠きは方形の横断面を有していてかつL
字形のみぞウェプ5aの前方の自由端部を受容する。更
に第3図では右側で外側のみぞウヱプ4aの変化形が示
されていて、該外側のみぞウェブ4aは内側で傾斜面に
よって制限されているので、絶縁榛11の、みぞ内で固
定された部分は鳩尾状に構成されている。マンドレル6
,7は長手方向で分割されていてかつ分割面に対して直
角にのびるばね12を有している。
ぱね12は金属シェル体1,2に誤差が生じたぱあいに
誤差によって決定されたばね行程に沿った均一な変形力
を生ぜしめる。このように構成されてないと、剛性的に
構成されているマンドレルのぱあし「および負の誤、差
に遭遇したぱあし、には変形は結合成形体の結合される
部分に不都合な影響を及ぼす。ロッド13、ケーブル又
は類似のものを介して結合成形体の内室を通って引張ら
れるマンドレル6のぱあいには、みぞウェブ5と協働す
る互いにずらされた作業面14,15,16が設けられ
ている。
誤差によって決定されたばね行程に沿った均一な変形力
を生ぜしめる。このように構成されてないと、剛性的に
構成されているマンドレルのぱあし「および負の誤、差
に遭遇したぱあし、には変形は結合成形体の結合される
部分に不都合な影響を及ぼす。ロッド13、ケーブル又
は類似のものを介して結合成形体の内室を通って引張ら
れるマンドレル6のぱあいには、みぞウェブ5と協働す
る互いにずらされた作業面14,15,16が設けられ
ている。
前記剛性的な作業面の代わりに、直径の点で段付けされ
ているローラー7,18,19,20を有するマンドレ
ル7を備えることもできる(第5図参照)。
ているローラー7,18,19,20を有するマンドレ
ル7を備えることもできる(第5図参照)。
図示の実施例の変化形では、マンドレルを一体に構成し
てしかも形状的に弾性的に構成することもできる。
てしかも形状的に弾性的に構成することもできる。
第1図、第2図、第3図に図示された結合成形体のぱあ
し、、マンドレル6,7と協働しない外側のみぞゥェブ
4,4aかみぞ底部に対して直角にのびているのに対し
て、第6図は、金属シェル体1,2の外側のみぞウェブ
21が該外側のみぞウェブ21の出発位置でみぞ内部に
向ってのびる結合成形体が図示されている。
し、、マンドレル6,7と協働しない外側のみぞゥェブ
4,4aかみぞ底部に対して直角にのびているのに対し
て、第6図は、金属シェル体1,2の外側のみぞウェブ
21が該外側のみぞウェブ21の出発位置でみぞ内部に
向ってのびる結合成形体が図示されている。
内側のみぞウェプ22を変形させた‘まあいには外側の
みぞウェブ21はみぞ底部に対して直角な位置にもたら
される(第6図右側参照)。これによって外側のみぞウ
ェブ21と絶縁榛23との間の強力な摩擦結合が縛られ
、該結合によって外側のみぞウヱプと絶縁榛との間の毛
細現象が避けられる。
みぞウェブ21はみぞ底部に対して直角な位置にもたら
される(第6図右側参照)。これによって外側のみぞウ
ェブ21と絶縁榛23との間の強力な摩擦結合が縛られ
、該結合によって外側のみぞウヱプと絶縁榛との間の毛
細現象が避けられる。
第7図による実施例の‘よあいにはマンドレル24は後
端部に互いにかみ合っている2つの歯車25,26を有
していて、該歯車25,26は軸27を中心として回動
可能にされていて、該軸27は送り方向に対して直角に
のびている。
端部に互いにかみ合っている2つの歯車25,26を有
していて、該歯車25,26は軸27を中心として回動
可能にされていて、該軸27は送り方向に対して直角に
のびている。
マンドレル24の前方の作業面を介して内側のみぞゥェ
ブ29か絶縁棒38の連続的にのびる切欠き30内に押
込み成形される。
ブ29か絶縁棒38の連続的にのびる切欠き30内に押
込み成形される。
連続的にのびる切欠き30からは絶縁棒31内に突入す
る、絶縁棒31の全長に亘つて間隔をおいて配置された
凹所32がのびているので、全体的にみて歯が形成され
る。歯を形成する前記凹所32内に歯車25,26を介
してみぞウェブ29の一部が押込み成形させられる(第
7a図参照)。附加的な凹所32への前記押込み成形に
よってみぞウェブの長手方向でずれ動かない構成部材の
結合が得られる。
る、絶縁棒31の全長に亘つて間隔をおいて配置された
凹所32がのびているので、全体的にみて歯が形成され
る。歯を形成する前記凹所32内に歯車25,26を介
してみぞウェブ29の一部が押込み成形させられる(第
7a図参照)。附加的な凹所32への前記押込み成形に
よってみぞウェブの長手方向でずれ動かない構成部材の
結合が得られる。
第9図では、マンドレルを介して変形される金属シェル
体1又は2のみぞウェプ33が示されている。
体1又は2のみぞウェプ33が示されている。
金属シェル体への該みぞウェブの移行部には丸形みそ1
34,35が設けられている。
34,35が設けられている。
前記丸形みぞ34,35はマンドレルで変形する際の曲
げ位置を決める。更に前記丸形みぞ34,35は、変形
の際に生ずる応力を移行範囲において維持ししかも組織
的又は視覚的に金属シェルの表面に不都合な作用を及ぼ
さないためにも用いられる。第9図では一′点鎖線でみ
ぞウェブ33を変形位置で示している。更にみぞゥェブ
33の一方の側で示している。更にみぞウェブ33の一
方の側でのみ丸形みぞを設けることもできる。第10図
では、みぞゥェプ39,40と絶縁棒との間の毛細現象
発生を防止するために別の可能性が示されている。
げ位置を決める。更に前記丸形みぞ34,35は、変形
の際に生ずる応力を移行範囲において維持ししかも組織
的又は視覚的に金属シェルの表面に不都合な作用を及ぼ
さないためにも用いられる。第9図では一′点鎖線でみ
ぞウェブ33を変形位置で示している。更にみぞゥェブ
33の一方の側で示している。更にみぞウェブ33の一
方の側でのみ丸形みぞを設けることもできる。第10図
では、みぞゥェプ39,40と絶縁棒との間の毛細現象
発生を防止するために別の可能性が示されている。
みぞゥェプ39,40には絶縁棒41に面した側にエッ
ヂシール42,43が設けられている。
ヂシール42,43が設けられている。
有利にはみぞウェブ39,40の自由端部範囲に配置さ
れているエッヂシール42,43はみぞウェブ39を変
形したあとで流入する液体に対して間隙のシールを行な
う。第11図および第12図による実施例のぱあし、は
絶縁榛44は切欠き45を有していて、該切欠き45は
傾斜した内側制限面46を有している。
れているエッヂシール42,43はみぞウェブ39を変
形したあとで流入する液体に対して間隙のシールを行な
う。第11図および第12図による実施例のぱあし、は
絶縁榛44は切欠き45を有していて、該切欠き45は
傾斜した内側制限面46を有している。
前記内側制限面46から絶縁棒44内に突入する凹所4
7がのびていて、該凹所47は絶縁榛44の全長に亘つ
て分配されて配置されている。マンドレルを介して変形
しようとするみぞウェブ48は絶縁棒44とは反対側に
材料盛り上げ部49を有していて、この材料盛り上げ部
49はみぞウェブ48の全長に亘つてのびている。この
実施例では材料盛り上げ部49はみぞウェブ48の中央
に配置されているがしかしながら、前記材料盛り上げ部
49をみぞウェブ48の脚部又はみぞウェブ48の自由
端部に設けることもできる。
7がのびていて、該凹所47は絶縁榛44の全長に亘つ
て分配されて配置されている。マンドレルを介して変形
しようとするみぞウェブ48は絶縁棒44とは反対側に
材料盛り上げ部49を有していて、この材料盛り上げ部
49はみぞウェブ48の全長に亘つてのびている。この
実施例では材料盛り上げ部49はみぞウェブ48の中央
に配置されているがしかしながら、前記材料盛り上げ部
49をみぞウェブ48の脚部又はみぞウェブ48の自由
端部に設けることもできる。
村料盛上げ部49の両側にはみぞ50,51が設けられ
ている。
ている。
変形工具つまり、マンドレルはウェブ48の本来の形状
に、つまり側面52に合わされている。
に、つまり側面52に合わされている。
従って材料盛上げ部49は完全に変形されるので、凹所
47をみぞウェブ材料で充填するために十分な材料を有
している。凹所47の間では材料盛上げ部49の材料は
みぞ50,51内に持ち込まれる。第13図の実施例の
ぱあし、マンドレルを介して変形されるみぞウェブ59
は変形方向とは反対方向に懐けられている。
47をみぞウェブ材料で充填するために十分な材料を有
している。凹所47の間では材料盛上げ部49の材料は
みぞ50,51内に持ち込まれる。第13図の実施例の
ぱあし、マンドレルを介して変形されるみぞウェブ59
は変形方向とは反対方向に懐けられている。
これによって、みぞ幅bよりもa程度だけ幅広い絶縁棒
60をみぞ内に差し鉄めることができる。これによって
、綾部61がまず絶縁榛60に接触させられかつ塑性変
形に基づいて全面結合が得られる。第14図は、両方の
金属シェル体の方向、即ち、Y軸方向での形状接続を、
絶縁榛に設けられた切欠き63の煩斜配置によって行な
うばかりでなく、附加的な切欠き66内に旋回させられ
る附加的な舌条片65によって保証するという可能性を
示している。
60をみぞ内に差し鉄めることができる。これによって
、綾部61がまず絶縁榛60に接触させられかつ塑性変
形に基づいて全面結合が得られる。第14図は、両方の
金属シェル体の方向、即ち、Y軸方向での形状接続を、
絶縁榛に設けられた切欠き63の煩斜配置によって行な
うばかりでなく、附加的な切欠き66内に旋回させられ
る附加的な舌条片65によって保証するという可能性を
示している。
みぞゥェブ67の背後に附加的に材料盛上げ部68を配
置することができ、この材料盛上げ部68は塑性変形に
よって附加的に切欠き66内に一緒に押込み成形させら
れかつ申し分のない形状接続および締結を生ぜしめる。
置することができ、この材料盛上げ部68は塑性変形に
よって附加的に切欠き66内に一緒に押込み成形させら
れかつ申し分のない形状接続および締結を生ぜしめる。
第15図では、引張られるか又は押し進められるマンド
レルを介して変形可能なみぞゥヱプ70を有する金属シ
ェル体69が示されている。前記みぞウェブ70‘ま変
形方向とは反対方向に傾けられている。マンドレルと協
働しないみぞウェブ71は肉厚に構成されているので、
該みぞウェプ71はみぞウェブ70を変形する‘まあし
・に支えを成し、この支えにみぞウェブ70,71との
間に配置された絶縁棒が支えられる。支えを成すみぞウ
ェブ71は該みぞウェブ71の弾性範囲内でのみ変形す
る。みそ・ゥェブと絶縁棒との間の毛細現象を防止する
ために、絶縁棒は少なくともみぞウェプとの接触範囲で
弾性的なシール材料から成る層を備えることもできる。
レルを介して変形可能なみぞゥヱプ70を有する金属シ
ェル体69が示されている。前記みぞウェブ70‘ま変
形方向とは反対方向に傾けられている。マンドレルと協
働しないみぞウェブ71は肉厚に構成されているので、
該みぞウェプ71はみぞウェブ70を変形する‘まあし
・に支えを成し、この支えにみぞウェブ70,71との
間に配置された絶縁棒が支えられる。支えを成すみぞウ
ェブ71は該みぞウェブ71の弾性範囲内でのみ変形す
る。みそ・ゥェブと絶縁棒との間の毛細現象を防止する
ために、絶縁棒は少なくともみぞウェプとの接触範囲で
弾性的なシール材料から成る層を備えることもできる。
附加的に個々の絶縁榛とこの絶縁棒と協働するみぞウェ
ブもしくは金属シェル体との間の押しずらしに対する強
さを高めるために、絶縁榛の被覆層内に微粒子の鉱物、
例えば砂状又は粉状の石英又はコランダムを埋め込むこ
とができる。微粒状の鉱物の先端部は部分的に前記被覆
層から突出し、これにより絶縁榛表面は不均一な凸凹面
を成す。従って被覆層から突出する鉱物先端部は絶縁棒
の切欠き内にみぞウェプを押込み成形させた‘まあし、
に前記塑性変形されたみぞウェブ材料内にかつみそを制
限する金属シェル体材料内に食い込む。第16図、第1
7図、第18図および第19図に図示された結合成形体
のぱあし、には、金属シェル体72,73は平行にのび
る2つの絶縁榛74を介して互いに結合されている。
ブもしくは金属シェル体との間の押しずらしに対する強
さを高めるために、絶縁榛の被覆層内に微粒子の鉱物、
例えば砂状又は粉状の石英又はコランダムを埋め込むこ
とができる。微粒状の鉱物の先端部は部分的に前記被覆
層から突出し、これにより絶縁榛表面は不均一な凸凹面
を成す。従って被覆層から突出する鉱物先端部は絶縁棒
の切欠き内にみぞウェプを押込み成形させた‘まあし、
に前記塑性変形されたみぞウェブ材料内にかつみそを制
限する金属シェル体材料内に食い込む。第16図、第1
7図、第18図および第19図に図示された結合成形体
のぱあし、には、金属シェル体72,73は平行にのび
る2つの絶縁榛74を介して互いに結合されている。
前記絶縁樺74はみぞ状の切欠き75を備えており、該
切欠き75内に引張りマンドレルを介して隆起緑部76
が押込み成形させられる。引張りマンドレルは結合成形
体の内室79を通して案内されかつ隆起縁部76を備え
ているみぞウェブを変形する。第18図および第19図
から明らかなように、隆起緑部を備えたウェブ77は脚
部範囲でみぞ78によって肉薄にされている。
切欠き75内に引張りマンドレルを介して隆起緑部76
が押込み成形させられる。引張りマンドレルは結合成形
体の内室79を通して案内されかつ隆起縁部76を備え
ているみぞウェブを変形する。第18図および第19図
から明らかなように、隆起緑部を備えたウェブ77は脚
部範囲でみぞ78によって肉薄にされている。
前記みぞ78によって絶縁樟74の方向へのみそウェブ
の変形が容易にされる。隆起縁部76の範囲ではみぞウ
ェブの材料が引張りマンドレルによって塑性変形される
ので、切欠き75に押込み成形させたぱあし、に申し分
なく切欠きの輪郭に適合される。本発明による断熱性の
結合成形体は特に窓成形体、ドア成形体又はフアサード
成形体として用いられる。
の変形が容易にされる。隆起縁部76の範囲ではみぞウ
ェブの材料が引張りマンドレルによって塑性変形される
ので、切欠き75に押込み成形させたぱあし、に申し分
なく切欠きの輪郭に適合される。本発明による断熱性の
結合成形体は特に窓成形体、ドア成形体又はフアサード
成形体として用いられる。
図面は本発明の実施例を示すものであって、第1図は構
成部材を前組立てしたあとの結合成形体の断面図、第2
図は第1図による結合成形体の完成形状を示す図、第3
図は第1図、第2図の結合成形体の変化実施例図、第4
図は挿入されたマンドレルを有する第1図W−W線に沿
った断面図、第4a図は第4図のマンドレルの部分横断
面図、第5図は作業ローラを備えたマンドレルを示す図
、第6図は、左側で絶縁棒を挿入する前の金属シェル体
をかつ右側で結合成形体の最終形状を示してた、結合成
形体の別の実施例の断面図、第7図はマンドレルの別の
実施例図、第7a図は第7図の構成部分の拡大図、第8
図は前組立て後の第7図、第7a図に属する結合成形体
を示す図、第9図はみぞウェブの断面図、第10図およ
び第11図は金属シェル体並びに所属の絶縁榛の切欠き
の別の実施例図、第12は第11図矢印Xmの方向でみ
た絶縁棒を示す図、第13図および第14図は金属シェ
ル体のみぞウェブと、所属の絶縁棒の切欠きの別の実施
例図、第15図は金属シェル体の別の実施例図、第16
図は結合しようとする構成部材を前組立てした後の結合
成形体の別の実施例の断面図、第17図は第16図の結
合成形体の完成形状を示す図、第18図は第16図を部
分的に示した図、第19図は第17図を部分的に示した
図である。 1,2,62,69.72,73・・・・・・金属シェ
ル体、3,10,11,23,31,41,44,60
,64,T4・・・・・・絶縁棒、5,5a,22,2
9,33,39,48,59,67,70,77……内
側のみぞウェブ、6,7,24・・・…マンドレル、8
,30,45,48,63,75,66……切欠き、3
2,47・・…・凹所、9,79…内室、4,4a,2
1,40,71……外側のみぞウェブ、12……ばね、
13……ロッド、14,15,16・・・・・・作業面
、17,18,19,20……ローラ、25,26・・
・…歯車、27……軸、28……送り方向、34,35
……丸形みぞ、42,43……エッヂシール、46……
内側制限面、49,68…・・・村料盛上げ部、50,
51・・・・・・みぞ、52・・・・・・側面、56・
・・・・・支えレール、61・・・・・・緑部、65・
・・・・・舌条片、76・・・・・・隆起縁部、78・
・・・・・みぞ。 々夕ノ 々汝ク 々タク 々y.〆 ○タ々 々タナ 々タグ 々夕.ク 々夕わ A汐ク A々夕 々玖汐 々夕〃 夕そぞ 夕そげ 々夕べ 々夕.〃 々/多久ぢ 々yが 々その 句タ./夕
成部材を前組立てしたあとの結合成形体の断面図、第2
図は第1図による結合成形体の完成形状を示す図、第3
図は第1図、第2図の結合成形体の変化実施例図、第4
図は挿入されたマンドレルを有する第1図W−W線に沿
った断面図、第4a図は第4図のマンドレルの部分横断
面図、第5図は作業ローラを備えたマンドレルを示す図
、第6図は、左側で絶縁棒を挿入する前の金属シェル体
をかつ右側で結合成形体の最終形状を示してた、結合成
形体の別の実施例の断面図、第7図はマンドレルの別の
実施例図、第7a図は第7図の構成部分の拡大図、第8
図は前組立て後の第7図、第7a図に属する結合成形体
を示す図、第9図はみぞウェブの断面図、第10図およ
び第11図は金属シェル体並びに所属の絶縁榛の切欠き
の別の実施例図、第12は第11図矢印Xmの方向でみ
た絶縁棒を示す図、第13図および第14図は金属シェ
ル体のみぞウェブと、所属の絶縁棒の切欠きの別の実施
例図、第15図は金属シェル体の別の実施例図、第16
図は結合しようとする構成部材を前組立てした後の結合
成形体の別の実施例の断面図、第17図は第16図の結
合成形体の完成形状を示す図、第18図は第16図を部
分的に示した図、第19図は第17図を部分的に示した
図である。 1,2,62,69.72,73・・・・・・金属シェ
ル体、3,10,11,23,31,41,44,60
,64,T4・・・・・・絶縁棒、5,5a,22,2
9,33,39,48,59,67,70,77……内
側のみぞウェブ、6,7,24・・・…マンドレル、8
,30,45,48,63,75,66……切欠き、3
2,47・・…・凹所、9,79…内室、4,4a,2
1,40,71……外側のみぞウェブ、12……ばね、
13……ロッド、14,15,16・・・・・・作業面
、17,18,19,20……ローラ、25,26・・
・…歯車、27……軸、28……送り方向、34,35
……丸形みぞ、42,43……エッヂシール、46……
内側制限面、49,68…・・・村料盛上げ部、50,
51・・・・・・みぞ、52・・・・・・側面、56・
・・・・・支えレール、61・・・・・・緑部、65・
・・・・・舌条片、76・・・・・・隆起縁部、78・
・・・・・みぞ。 々夕ノ 々汝ク 々タク 々y.〆 ○タ々 々タナ 々タグ 々夕.ク 々夕わ A汐ク A々夕 々玖汐 々夕〃 夕そぞ 夕そげ 々夕べ 々夕.〃 々/多久ぢ 々yが 々その 句タ./夕
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 相互間隔をおいて保持されていて、かつ固定側で金
属シエル体のみぞ内に係合する2つの絶縁棒を介して互
いに結合されている2つの金属シエル体から形成されて
おり、金属シエル体のみぞウエブが塑性変形されて絶縁
棒の切欠き内に押し込まれるようになつている窓、ドア
、フアサード又は類似のもの用の断熱性の結合成形体に
おいて、絶縁棒3,10,11,23,31,41,4
4,60,64,74が金属シエル体1,2,72,7
3と共に内室9,79を形成しており、かつ絶縁棒に設
けられた切欠き8,30,45に間隔をおいて凹所32
,47が配置されており、該凹所32,47内に、内室
を通した引張りマンドレルの引き抜き又は定置の引張り
マンドレルに対して相対的な結合成形体の移動によつて
金属シエル体1,2,72,73のみぞウエブ5,5a
,22,29,33,39,48,59,67,70,
76の一部が押し込み成形されていることを特徴とする
窓、ドア、フアサード又は類似のもの用の断熱性の結合
成形体。 2 絶縁棒に外側で被覆層が設けられかつこの被覆層内
に部分的に被覆層から外方に突出するように砂状又は粉
状の微粒子の材料が埋め込まれていることによつて、絶
縁棒の切欠きに凹所が形成されている特許請求の範囲第
1項記載の断熱性の結合成形体。 3 変形可能なみぞウエブ33,39,48,59,6
7,70,77の横断面が脚部範囲で肉薄にされている
特許請求の範囲第1項記載の断熱性の結合成形体。 4 変形可能なみぞウエブ33の脚部範囲で少なくとも
一方の側に丸形みぞ34,35が設けられている特許請
求の範囲第3項記載の断熱性の結合成形体。 5 変形可能なみぞウエブが横断面を方形、L字形に形
成されている特許請求の範囲第1項記載の断熱性の結合
成形体。 6 前記みぞウエブに絶縁棒に面した側でエツジシール
42,43が配置されている特許請求の範囲第4項記載
の断熱性の結合成形体。 7 前記エツジシール42,43がみぞウエブ39,4
0の自由縁部に設けられている特許請求の範囲第6項記
載の断熱性の結合成形体。 8 絶縁棒の切欠きおよび凹所と協働するみぞウエブが
引張りマンドレルを介して塑性変形可能でかつ絶縁棒の
切欠きおよび凹所内に押込み成形可能な、変形前に隆起
縁部として形成されている自由縁部76を有している特
許請求の範囲第1項記載の断熱性の結合成形体。 9 みぞウエブが引張りマンドレルに面した側に、みぞ
ウエブの全長に亘つてのびる、引張りマンドレルを介し
て変形可能な材料盛上げ部49を有している特許請求の
範囲第5項記載の断熱性の結合成形体。 10 前記材料盛上げ部49に隣り合つてみぞウエブ4
8内にみぞ50,51又は類似の切欠きが設けられてい
る特許請求の範囲第9項記載の断熱性の結合成形体。 11 引張りマンドレルと協働しないみぞウエブが内厚
に形成されている特許請求の範囲第1項記載の断熱性の
結合成形体。 12 相互間隔をおいて保持されていて、かつ固定側で
金属シエル体のみぞ内に係合する2つの絶縁棒を介して
互いに結合されている2つの金属シエル体から形成され
ており、金属シエル体のみぞウエブが塑性変形されて絶
縁棒の切欠き内に押し込まれるようになつている窓、ド
ア、フアサード又は類似のもの用の断熱性の結合成形体
の製法において、絶縁棒と金属シエル体とをこれらの間
に内室を形成するように組立て、かつ絶縁棒に設けられ
た切欠きに間隔をおいて配置された凹所内に、内室の範
囲に位置する4つのみぞウエブの一部を4つのみぞウエ
ブだけに支えられる引張りマンドレル6.7によつて押
し込み成形することを特徴とする窓、ドア、フアサード
又は類似のもの用の断熱性の結合成形体の製法。 13 引張りマンドレルと協働しない外側に位置するみ
ぞウエブ21をみぞ内部に向けて傾けて、引張りマンド
レルによつて内側に位置するみぞウエブを変形している
間にみぞ内に係合する絶縁棒を介して前記外側に位置す
るみぞウエブを変形する特許請求の範囲第12項記載の
断熱性の結合成形体の製法。 14 引張りマンドレルと協働するみぞウエブ36,5
9,67を変形方向とは反対方向に傾けて、引張りマン
ドレルを介して、所属の絶縁棒の切欠きおよび凹所内に
押し込み成形する特許請求の範囲第12項記載の断熱性
の結合成形体の製法。 15 相互間隔とおいて保持されていて、かつ固定側で
金属シエル体のみぞ内に係合する2つの絶縁棒を介して
互いに結合されている2つの金属シエル体かれ形成され
ており、金属シエル体のみぞウエブが塑性変形されて絶
縁棒の切欠き内に押し込まれるようになつている窓、ド
ア、フアサード又は類似のもの用の断熱性の結合成形体
を製造する際に、絶縁棒と金属シエル体との間に形成さ
れた内室を通して引張りマンドレルを引き抜くか又は定
置の引張りマンドレルに対して相対的に結合成形体を移
動させることによつて、絶縁棒に設けられた切欠きに間
隔をおいて配置された凹所内に金属シエル体のみぞウエ
ブの一部を押し込み成形する引張りマンドレルにおいて
、引張りマンドレルが長手方向に分割されていてかつ分
割されたマンドレル部分の間に分割面に対して直角にの
びるばね12を有している窓、ドア、フアサード又は類
似のもの用の断熱性の結合成形体を製造するための引張
りマンドレル。 16 引張りマンドレルの作業面14,15,16が互
いにずらされている特許請求の範囲第15項記載の断熱
性の結合成形体を製造するための引張りマンドレル。 17 引張りマンドレルの作業面がローラ17,18,
19,20によつて形成されている特許請求の範囲第1
5項記載の断熱性の結合成形体を製造するための引張り
マンドレル。 18 引張りマンドレルの後端部に、送り方向に対して
直角にのびる軸27を中心として回転可能な互いにかみ
合う2つの歯車25,26が配置されており、該歯車2
5,26がマンドレルによつて変形されたみぞウエブ2
9と協動しかつみぞウエブを絶縁棒31の凹所32内に
押込み成形するよるになつている特許請求の範囲第15
項記載の断熱性の結合成形体を製造するための引張りマ
ンドレル。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2552700A DE2552700C2 (de) | 1975-11-25 | 1975-11-25 | Verbundprofil, insbesondere fur Fenster, Türen und Fassaden |
| DE2552700.8 | 1975-11-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5265949A JPS5265949A (en) | 1977-05-31 |
| JPS6024273B2 true JPS6024273B2 (ja) | 1985-06-12 |
Family
ID=5962508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51141060A Expired JPS6024273B2 (ja) | 1975-11-25 | 1976-11-24 | 窓、ドア、フアサ−ド又は類似のもの用の断熱性の結合成形体並びにその製法および結合成形体を製造するための引張りマンドレル |
Country Status (25)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4096678A (ja) |
| JP (1) | JPS6024273B2 (ja) |
| AT (1) | AT367512B (ja) |
| BE (1) | BE848680A (ja) |
| CA (1) | CA1123674A (ja) |
| CH (1) | CH613759A5 (ja) |
| CS (1) | CS199654B2 (ja) |
| DD (1) | DD127744A5 (ja) |
| DE (1) | DE2552700C2 (ja) |
| DK (1) | DK149149C (ja) |
| ES (2) | ES453594A1 (ja) |
| FR (1) | FR2333194A1 (ja) |
| GB (1) | GB1523676A (ja) |
| HU (1) | HU177616B (ja) |
| IE (1) | IE44553B1 (ja) |
| IT (1) | IT1069446B (ja) |
| LU (1) | LU76248A1 (ja) |
| NL (1) | NL179838C (ja) |
| NO (1) | NO152262C (ja) |
| PL (2) | PL127721B1 (ja) |
| PT (1) | PT65850B (ja) |
| RO (1) | RO76917A (ja) |
| SE (1) | SE423423B (ja) |
| SU (2) | SU638284A3 (ja) |
| YU (2) | YU283876A (ja) |
Families Citing this family (59)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NO139976C (no) * | 1975-03-07 | 1979-06-13 | Helmar Nahr | Legeme sammensatt av minst to deler |
| CA1078591A (en) * | 1976-06-21 | 1980-06-03 | James C. Jackson | Thermal barrier stitching apparatus |
| AT374242B (de) * | 1977-11-18 | 1984-03-26 | Erbsloeh Julius & August | Waermegedaemmtes strangpressprofil sowie verfahren und vorrichtung zu seiner herstellung |
| DE2755669C2 (de) * | 1977-12-14 | 1980-01-31 | Wieland-Werke Ag, 7900 Ulm | Verfahren zur Herstellung eines wärmegedämmten Verbundprofiles und Vorrichtung zur Durchführung des Verfahrens |
| DE2755695C3 (de) * | 1977-12-14 | 1981-03-12 | Wieland-Werke Ag, 7900 Ulm | Wärmegedämmtes Verbundprofil für Fenster, Türen u.dgl. |
| DE2755697C3 (de) * | 1977-12-14 | 1980-09-25 | Wieland-Werke Ag, 7900 Ulm | Wärmegedämmtes Verbundprofil |
| DE2826783C2 (de) * | 1978-06-19 | 1985-06-05 | W. Hartmann & Co (Gmbh & Co), 2000 Hamburg | Verbundprofil, insbesondere für Fenster, Türen o.dgl. |
| EP0006555A1 (de) * | 1978-06-19 | 1980-01-09 | Helmar Dr. Dr. Nahr | Wärmeisolierender Profilkörper sowie Verfahren und Werkzeug zu seiner Herstellung |
| DE2858260C2 (ja) * | 1978-06-19 | 1989-11-23 | W. Hartmann & Co (Gmbh & Co), 2000 Hamburg, De | |
| DE2826874C2 (de) * | 1978-06-19 | 1986-07-31 | Helmar Dr.Dr. 8530 Neustadt Nahr | Verbundprofil sowie Verfahren und Werkzeuge zu seiner Herstellung |
| DE2858261C2 (ja) * | 1978-06-19 | 1990-08-02 | W. Hartmann & Co (Gmbh & Co), 2000 Hamburg, De | |
| DE2831987C2 (de) * | 1978-07-20 | 1982-11-25 | Nahr, Helmar, Dr.Dr., 8530 Neustadt | Verfahren zur Herstellung eines wärmeisolierenden Profilkörpers, insbesondere für Tür- oder Fensterrahmen o.dgl. |
| DE2904255C2 (de) * | 1979-02-05 | 1982-08-12 | Fa. Eduard Hueck, 5880 Lüdenscheid | Verfahren zur Herstellung eines Verbundprofiles, insbesondere für Fenster- und Türrahmen, Fassaden o.dgl. |
| DE2904192C2 (de) * | 1979-02-05 | 1982-03-25 | Fa. Eduard Hueck, 5880 Lüdenscheid | Verfahren zur Herstellung eines Verbundprofils für Fensterrahmen, Türrahmen, Fassadenkonstruktionen o.dgl. |
| NO154352C (no) * | 1979-03-16 | 1986-09-03 | Raufoss Ammunisjonsfabrikker | Fremgangsmaate og anordning for fremstilling av et sammensatt profil. |
| DE2923666C2 (de) * | 1979-06-12 | 1983-06-30 | Wieland-Werke Ag, 7900 Ulm | Verfahren zur Herstellung eines wärmegedämmten Verbundprofils und Vorrichtung zur Durchführung des Verfahrens |
| DE3063511D1 (en) * | 1979-08-29 | 1983-07-07 | Michael John Hewitt | Manufacture of frames for windows and the like from cored plastics profiles |
| DE2954437C2 (ja) * | 1979-09-15 | 1989-03-16 | Schueco Heinz Schuermann Gmbh & Co, 4800 Bielefeld, De | |
| DE2937454C2 (de) * | 1979-09-15 | 1985-08-08 | SCHÜCO Heinz Schürmann GmbH & Co, 4800 Bielefeld | Verbundprofil, insbesondere für Fenster, Türen und Fassaden sowie Verfahren zum Herstellen des Verbundprofils |
| DE3007902C2 (de) * | 1980-03-01 | 1982-05-27 | W. Hartmann & Co (Gmbh & Co), 2000 Hamburg | Verbundprofil |
| DE3009729C2 (de) * | 1980-03-13 | 1986-01-16 | Trube & Kings KG, 5000 Köln | Feuerhemmender Bauteil |
| US4323218A (en) * | 1980-08-22 | 1982-04-06 | E & E Kaye Limited | Inflatable core for use in forming a thermal break in a metal frame for a door or window |
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| DE3033206C2 (de) | 1980-09-03 | 1984-07-05 | Josef Gartner & Co, 8883 Gundelfingen | Verbundprofil |
| DE3050865C2 (ja) * | 1980-09-03 | 1989-12-28 | Josef Gartner & Co, 8883 Gundelfingen, De | |
| JPS57120673U (ja) * | 1981-01-22 | 1982-07-27 | ||
| JPS57129885U (ja) * | 1981-02-06 | 1982-08-13 | ||
| JPS57129883U (ja) * | 1981-02-06 | 1982-08-13 | ||
| JPS57146478A (en) * | 1981-03-07 | 1982-09-09 | Nippon Light Metal Co Ltd | Joining method for lightweight shape material |
| JPS5852283U (ja) * | 1981-10-05 | 1983-04-08 | 株式会社日本アルミ | 断熱サツシ用型材 |
| DE3203631A1 (de) * | 1982-02-03 | 1983-08-11 | Wilfried Dipl.-Ing. 7031 Nufringen Ensinger | Verfahren zum verbinden der metallischen innen- und aussenteile eines verbundprofils |
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