JPS60243396A - 送風機 - Google Patents
送風機Info
- Publication number
- JPS60243396A JPS60243396A JP9933284A JP9933284A JPS60243396A JP S60243396 A JPS60243396 A JP S60243396A JP 9933284 A JP9933284 A JP 9933284A JP 9933284 A JP9933284 A JP 9933284A JP S60243396 A JPS60243396 A JP S60243396A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blower
- motor
- pivot
- swinging
- oscillating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は首振機構を改良した送風機に関する。
例えば扇風機にa3ける首振機構は、従来、送用用モー
タの回転軸に設けたピニオンギA7により首振り用ギV
を回動さゼ、この首振り用ギヤと扇風機頭部を支持する
ネックピースとの間に設()たリンク機構により扇風機
頭部を首振り連動さUる構成が一般的であった。
タの回転軸に設けたピニオンギA7により首振り用ギV
を回動さゼ、この首振り用ギヤと扇風機頭部を支持する
ネックピースとの間に設()たリンク機構により扇風機
頭部を首振り連動さUる構成が一般的であった。
上記構成ではリンク機構を介して首振り運動をさけるも
のであるから、首振り範囲の中央部で首振り速度が速く
、同範囲の両端部において遅くなるという動きが不可避
的に生しでしまうケ−しかも、首振り範囲を大きくする
には例えば首振り用ギヤを径大にする等せねばならない
から、首振り範囲の拡大は扇風機頭部内のスペース」二
の制約から限界があるという欠点があった。
のであるから、首振り範囲の中央部で首振り速度が速く
、同範囲の両端部において遅くなるという動きが不可避
的に生しでしまうケ−しかも、首振り範囲を大きくする
には例えば首振り用ギヤを径大にする等せねばならない
から、首振り範囲の拡大は扇風機頭部内のスペース」二
の制約から限界があるという欠点があった。
本発明の目的は、首振り速度の均一化を図りrする共に
、首振り範囲を充分に人さくできる送風機を提供するに
ある。
、首振り範囲を充分に人さくできる送風機を提供するに
ある。
本発明は、送p@機頭部の枢軸を専用の首振り用モータ
により回転伝導機構を介して回動させるようになずど共
に、枢軸側及びての枢軸を支承づる基台側のうらの一方
及び他方に標識部及び一対の検出部を設(プ、該検出部
により標識部を検出部る毎に前記首振り用モーフを逆転
させて送風機頭部を往復動さlるところに特徴を右りる
もので・ある。
により回転伝導機構を介して回動させるようになずど共
に、枢軸側及びての枢軸を支承づる基台側のうらの一方
及び他方に標識部及び一対の検出部を設(プ、該検出部
により標識部を検出部る毎に前記首振り用モーフを逆転
させて送風機頭部を往復動さlるところに特徴を右りる
もので・ある。
(発明の実施例)
以下本発明を扇Ii1機に適用した一実施例につぎ図面
を参照して説明する。1は基台、2は基台1の上端に上
下回動可能に設けたネックピースである。3は送風機頭
部たる扇風機頭部で、これは送風田七−タ4及び送風羽
根5等を備えて成る。送風用モータ4のフレームには相
@6が下向きに突設され、この枢軸6が基台1側のネッ
クピース2に回動可能に枢支されている。7 IJネッ
クピース2内に配設した首振り用モータで、これは逆転
可能な例えば直流七−夕により構成しており、出力軸に
回転伝動機構の一方を構成するピニオンギヤ8が設けら
れている。一方、枢軸6にはこのピニオンギヤ8に噛合
して回転伝動機構の他方を構成する略半円状の首振り用
ギヤ9が嵌着され、この首振り用ギ髪79下面の外周寄
り略中火には標識部に相当する磁石10が固着され−C
いる。11a乃至11hは基台1側Iこるネックピース
2内に固定した例えば8個(4対)の検出部たるホール
ICであり、これらは首振り用ギ曳79に沿う如くネッ
クピース2に取着しIC弧状の支持板12上に前記磁6
10の回動軌跡に対応して等間隔で配置され、磁Fi1
0が対向するときに信号を出力する。
を参照して説明する。1は基台、2は基台1の上端に上
下回動可能に設けたネックピースである。3は送風機頭
部たる扇風機頭部で、これは送風田七−タ4及び送風羽
根5等を備えて成る。送風用モータ4のフレームには相
@6が下向きに突設され、この枢軸6が基台1側のネッ
クピース2に回動可能に枢支されている。7 IJネッ
クピース2内に配設した首振り用モータで、これは逆転
可能な例えば直流七−夕により構成しており、出力軸に
回転伝動機構の一方を構成するピニオンギヤ8が設けら
れている。一方、枢軸6にはこのピニオンギヤ8に噛合
して回転伝動機構の他方を構成する略半円状の首振り用
ギヤ9が嵌着され、この首振り用ギ髪79下面の外周寄
り略中火には標識部に相当する磁石10が固着され−C
いる。11a乃至11hは基台1側Iこるネックピース
2内に固定した例えば8個(4対)の検出部たるホール
ICであり、これらは首振り用ギ曳79に沿う如くネッ
クピース2に取着しIC弧状の支持板12上に前記磁6
10の回動軌跡に対応して等間隔で配置され、磁Fi1
0が対向するときに信号を出力する。
さて、第3図に示1ように8個の小−ル1011 a
PJ了11hのうら、最外部に位置するlla及び11
h、その内側に位iする11b及び119、その内側に
位置する11C及び11[並びに残りの11d及び11
eは人々一対ずつバ通接続され、共に基台1に設(プた
首振り範囲設定用の切換スイッチ12の各固定接片12
a乃至12dに接続されている。切換スイッチ12の可
動接片12eは双安定マルチバイブレータ13に接続さ
れ、切換スイッチ12を操作することによりいずれかの
対のホールICが双安定マルチバイブレータ13に接続
されることになる。双安定マルチバイブレータ13は、
ホールI Cからの信号を受(ブる毎に2つの出力端に
交互(、二信号を出力する。=一方、14は直流電源回
路で、これは首振りしットスイッ115をオン操作する
と出力端イ1/la、14b間に直流電圧を出力りる。
PJ了11hのうら、最外部に位置するlla及び11
h、その内側に位iする11b及び119、その内側に
位置する11C及び11[並びに残りの11d及び11
eは人々一対ずつバ通接続され、共に基台1に設(プた
首振り範囲設定用の切換スイッチ12の各固定接片12
a乃至12dに接続されている。切換スイッチ12の可
動接片12eは双安定マルチバイブレータ13に接続さ
れ、切換スイッチ12を操作することによりいずれかの
対のホールICが双安定マルチバイブレータ13に接続
されることになる。双安定マルチバイブレータ13は、
ホールI Cからの信号を受(ブる毎に2つの出力端に
交互(、二信号を出力する。=一方、14は直流電源回
路で、これは首振りしットスイッ115をオン操作する
と出力端イ1/la、14b間に直流電圧を出力りる。
直流電源回路14の出力端子1/la、14b間に(よ
例え【Jグー1〜ターンオフ形の4個のりイリスタ16
aT+J〒16dを図示の如く介して前記首振り用り−
97を接続してよ5つ、サイリスタ16a及び16dを
ターンオンさせた状態とサイリスタ16b及び16Cを
ターンオンさけた状態とぐは首振りュータ7に印加され
る泊流電1工の極性が異なって首振り用モータ7が正転
又は逆転するようにしている。17はサイリスク点弧回
路であり、双安定マルチバイブレータ13からの信号を
受けでυイリス全16.’l及び16(l及び16b及
び16Cのうちのいずれか一方の絹をA−ンオンさせる
ものである。即ち、上記した双安定マルチハイブレーク
13、サイリスタ16a乃至16d及びサイリスク点弧
回路17は、ボールICにより磁石10を検出する毎に
首振り用モータ7を逆転さ■るモータ制御装置を構成づ
る。尚、18 ti送送風し一=夕4の回転数を変化さ
せるための風早切1餐スイッチである。
例え【Jグー1〜ターンオフ形の4個のりイリスタ16
aT+J〒16dを図示の如く介して前記首振り用り−
97を接続してよ5つ、サイリスタ16a及び16dを
ターンオンさせた状態とサイリスタ16b及び16Cを
ターンオンさけた状態とぐは首振りュータ7に印加され
る泊流電1工の極性が異なって首振り用モータ7が正転
又は逆転するようにしている。17はサイリスク点弧回
路であり、双安定マルチバイブレータ13からの信号を
受けでυイリス全16.’l及び16(l及び16b及
び16Cのうちのいずれか一方の絹をA−ンオンさせる
ものである。即ち、上記した双安定マルチハイブレーク
13、サイリスタ16a乃至16d及びサイリスク点弧
回路17は、ボールICにより磁石10を検出する毎に
首振り用モータ7を逆転さ■るモータ制御装置を構成づ
る。尚、18 ti送送風し一=夕4の回転数を変化さ
せるための風早切1餐スイッチである。
次に上記構成の作用を説明づる。、用吊調節スイッy−
18を操作り−るど送風用モータ4が回転しく送風が行
われる。そして、首振りセツトスイツブ15をオン操作
し、切換スイッチ12を例えば第3図に示すように接片
(12a −12e)開閉成と1−ると、ホールTC1
1d及び11(!が双安定マルチバイブレータ13(ご
接続された状態と<iると共に、まず例えばサイリスタ
16a及び16dがターンオンし−C首振り用モータ7
が正転Jる。
18を操作り−るど送風用モータ4が回転しく送風が行
われる。そして、首振りセツトスイツブ15をオン操作
し、切換スイッチ12を例えば第3図に示すように接片
(12a −12e)開閉成と1−ると、ホールTC1
1d及び11(!が双安定マルチバイブレータ13(ご
接続された状態と<iると共に、まず例えばサイリスタ
16a及び16dがターンオンし−C首振り用モータ7
が正転Jる。
首振り用モータ7の回転によりピニオンギヤ8を介して
首振り用ギヤ9が例えば矢印へ方向に同動され、これに
よって枢軸6ひいては扇風機頭部3が回動する。扇風機
頭部3即ち首振り用ギヤ9の回動により、磁石10がホ
ールIC11dに対向状態となるとボールIC11dか
らの信号により双安定マルチバイブレータ13の出力が
反転して導通状態にあったりイリスタ16a及び16d
がターンオンL2、代−)(]1イリスタlhb及び1
6Cがターンオンする。これにより、首振り用モータ7
に印加されろ電Lfの極性が反転するから、首振り用モ
ータ7が逆転し、扇I@機頭部3及び首振り用ギp 9
か矢印Aとは反対II向に回動する。そして、この回動
の結果磁石10がホール1c11eに対向づ−るように
4するど、ホールIC11eからの信号により双安定マ
ルチバイブレーク13の出力が再び反転するため、今度
は4ノイリスタ16a及び16dが再びターンオン覆る
ことになって首振り用モータ7が正転に変る。以下、こ
れを繰返しく磁石10かボールIC11dとホールIC
11eとに夫々対向覆る範囲内で扇風機頭部3が首振り
運動することになる。この首振り運動は首振り用モータ
7の回転をピニオンギヤ8と首撮り用ギヤ9との組合せ
く回転伝動機構)を介]−7て枢軸6に減速伝達して行
うものひあるから、リンク機構を用いた従来のものとは
異なり、首振り速度を均一=−化することができる。ま
た1、首振り範囲は一対のボールICの角度間隔に応じ
て決まるがら、リンク機構を用いたbの2二は11+<
<τリスペース上の制約をほとんど受1 f、自在に
拡大することかCさる。また、特に本実施例てLJ 6
IIIのホールtc11a乃〒11hを用いにれらを
切換スイツ3112により選択的にイj効化Cさるよう
にしたから、首振り範囲を多段に変化させ得て使い勝手
を大幅(−向トさせることかてぎる。
首振り用ギヤ9が例えば矢印へ方向に同動され、これに
よって枢軸6ひいては扇風機頭部3が回動する。扇風機
頭部3即ち首振り用ギヤ9の回動により、磁石10がホ
ールIC11dに対向状態となるとボールIC11dか
らの信号により双安定マルチバイブレータ13の出力が
反転して導通状態にあったりイリスタ16a及び16d
がターンオンL2、代−)(]1イリスタlhb及び1
6Cがターンオンする。これにより、首振り用モータ7
に印加されろ電Lfの極性が反転するから、首振り用モ
ータ7が逆転し、扇I@機頭部3及び首振り用ギp 9
か矢印Aとは反対II向に回動する。そして、この回動
の結果磁石10がホール1c11eに対向づ−るように
4するど、ホールIC11eからの信号により双安定マ
ルチバイブレーク13の出力が再び反転するため、今度
は4ノイリスタ16a及び16dが再びターンオン覆る
ことになって首振り用モータ7が正転に変る。以下、こ
れを繰返しく磁石10かボールIC11dとホールIC
11eとに夫々対向覆る範囲内で扇風機頭部3が首振り
運動することになる。この首振り運動は首振り用モータ
7の回転をピニオンギヤ8と首撮り用ギヤ9との組合せ
く回転伝動機構)を介]−7て枢軸6に減速伝達して行
うものひあるから、リンク機構を用いた従来のものとは
異なり、首振り速度を均一=−化することができる。ま
た1、首振り範囲は一対のボールICの角度間隔に応じ
て決まるがら、リンク機構を用いたbの2二は11+<
<τリスペース上の制約をほとんど受1 f、自在に
拡大することかCさる。また、特に本実施例てLJ 6
IIIのホールtc11a乃〒11hを用いにれらを
切換スイツ3112により選択的にイj効化Cさるよう
にしたから、首振り範囲を多段に変化させ得て使い勝手
を大幅(−向トさせることかてぎる。
尚、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、ホ
ールICは一対のみで6所期の1」的を1分に達成し冑
、或い)は更に多数対設()て首振り範囲を一層多段に
設定し得るようにしでもよい。また、小−ルIcを用い
るに限らず、標識部として例えば発光ダイA−ドを用い
ると共に、検出部として例えばフiトt〜ランジスタを
用いる等して光学的に位置を検出するようにしてもよい
。その他、双安定マルチバイブレーク13に代えv N
/イクロ]ンピュータの一部を利用したり、1ナイリス
タに代えてリレーを用いたりする等、要旨を逸脱しない
範囲で種々変更して実施でさるものである、。
ールICは一対のみで6所期の1」的を1分に達成し冑
、或い)は更に多数対設()て首振り範囲を一層多段に
設定し得るようにしでもよい。また、小−ルIcを用い
るに限らず、標識部として例えば発光ダイA−ドを用い
ると共に、検出部として例えばフiトt〜ランジスタを
用いる等して光学的に位置を検出するようにしてもよい
。その他、双安定マルチバイブレーク13に代えv N
/イクロ]ンピュータの一部を利用したり、1ナイリス
タに代えてリレーを用いたりする等、要旨を逸脱しない
範囲で種々変更して実施でさるものである、。
本イト明はニス−1述へたように、送風機頭部を回動さ
せる首振り用し一層を設けると共に、標識部とそれを検
出する検出部どの組合ゼに上って首振り用モータを1逆
回転させるようにしf、: l)1 +ら、リンク機構
を用いlc従来のものどは箕なり、首振り速度を均一化
でさると共に、首振り範囲を機構上の制約を何ら受【プ
ることはなく所望に拡大さ1!得るという優れた効果を
奏するものである。
せる首振り用し一層を設けると共に、標識部とそれを検
出する検出部どの組合ゼに上って首振り用モータを1逆
回転させるようにしf、: l)1 +ら、リンク機構
を用いlc従来のものどは箕なり、首振り速度を均一化
でさると共に、首振り範囲を機構上の制約を何ら受【プ
ることはなく所望に拡大さ1!得るという優れた効果を
奏するものである。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は全体の縦…i
面図、第2図(ま要部の拡大平面図、第3図は電気回路
図である。 図面中、1は基台、3は扇風機頭部(送風機頭部)、4
は送Kl用モータ、6は枢軸、7は首振り田七−夕、8
及び9はピニオンギヤ及び首振り用ギヤ(回転伝動機構
)、10は磁b(標識部)、11a乃¥11hはホール
IC(検出部)である。 第1 図 第2 図
面図、第2図(ま要部の拡大平面図、第3図は電気回路
図である。 図面中、1は基台、3は扇風機頭部(送風機頭部)、4
は送Kl用モータ、6は枢軸、7は首振り田七−夕、8
及び9はピニオンギヤ及び首振り用ギヤ(回転伝動機構
)、10は磁b(標識部)、11a乃¥11hはホール
IC(検出部)である。 第1 図 第2 図
Claims (1)
- 1、送風用玉−夕を備え枢軸により基台側に回動可能に
掛支された送I!Ii1機頭部と、前記基台側に設けら
れ前記枢軸を回転電動機構を介して回動させるための逆
転可能な首振り用モータと、前記枢軸側及び前記基台側
のうちの一方及び使方に設けた標識部及び前記枢軸と同
心上に配置され前記標識部の位置を検出するための少な
くとも一対の検出部と、前記検出部により前記標識部を
検出する毎に前記首振り用モータを逆転させるモータ制
御装置どを具備して成る送風機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9933284A JPS60243396A (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | 送風機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9933284A JPS60243396A (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | 送風機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60243396A true JPS60243396A (ja) | 1985-12-03 |
Family
ID=14244675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9933284A Pending JPS60243396A (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | 送風機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60243396A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS635194A (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-11 | Toshiba Corp | 扇風機の首振装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5329860A (en) * | 1976-08-31 | 1978-03-20 | Sharp Kk | Fan |
| JPS5946396A (ja) * | 1982-09-09 | 1984-03-15 | Sankyo Seiki Mfg Co Ltd | 送風機 |
-
1984
- 1984-05-16 JP JP9933284A patent/JPS60243396A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5329860A (en) * | 1976-08-31 | 1978-03-20 | Sharp Kk | Fan |
| JPS5946396A (ja) * | 1982-09-09 | 1984-03-15 | Sankyo Seiki Mfg Co Ltd | 送風機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS635194A (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-11 | Toshiba Corp | 扇風機の首振装置 |
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