JPS60243726A - キ−ボ−ド・システム - Google Patents
キ−ボ−ド・システムInfo
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- JPS60243726A JPS60243726A JP59097551A JP9755184A JPS60243726A JP S60243726 A JPS60243726 A JP S60243726A JP 59097551 A JP59097551 A JP 59097551A JP 9755184 A JP9755184 A JP 9755184A JP S60243726 A JPS60243726 A JP S60243726A
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- JP
- Japan
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- key
- keyboard
- layout
- registration
- keys
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
挟棗分更
この発明は、各種処理装置等で使用するキーボード・シ
ステムに関する。
ステムに関する。
凭】1創権
一般に、オフィスコンピュータ、パーソナルコンピュー
タ、ワードプロセッサ、データ処理装置等の各種処理装
置やゲームマシンやキャップテンシステム等に′おける
入力装置として、例えばキーボード・システムが使用さ
れる。
タ、ワードプロセッサ、データ処理装置等の各種処理装
置やゲームマシンやキャップテンシステム等に′おける
入力装置として、例えばキーボード・システムが使用さ
れる。
このようなキーボード・システムにおけるキーボードは
、例えばJIS配列、アイウェオ配列等の限られたキー
配列に従ってキーを配列して、各 ′キーのキートップ
等にキー情報の内容1例えばアルファベット、片仮名、
数字、ファンクション等を示す文字を刻印し、各キーに
割当てられた複数のキー情報を、シフトキー、カナキー
あるいはキャビクルキー等によって選択して入力できる
。
、例えばJIS配列、アイウェオ配列等の限られたキー
配列に従ってキーを配列して、各 ′キーのキートップ
等にキー情報の内容1例えばアルファベット、片仮名、
数字、ファンクション等を示す文字を刻印し、各キーに
割当てられた複数のキー情報を、シフトキー、カナキー
あるいはキャビクルキー等によって選択して入力できる
。
しかしながら、このようにキー配列がJIS配列やその
他キーボード独自の配列に固定されているのでは、オペ
レータが操作し易いキー配列を選択できないという不都
合がある。
他キーボード独自の配列に固定されているのでは、オペ
レータが操作し易いキー配列を選択できないという不都
合がある。
また、実際にはキーのキートップ等に表示された複数の
キー情報の内のいずれかしか使用しない場合でも、キー
には不要なキー情報も表示されているため誤入力し易い
という問題もある。
キー情報の内のいずれかしか使用しない場合でも、キー
には不要なキー情報も表示されているため誤入力し易い
という問題もある。
七−句
この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、キー
ボードの操作性を向上することを目的とする。
ボードの操作性を向上することを目的とする。
璽戒及旦失皇■
以下、この発明の構成を一実施例に基づいて説明する。
第1図は、この発明を実施したキーボード・システムを
備えた複合処理装置の一例を示す外観斜視図である。
備えた複合処理装置の一例を示す外観斜視図である。
この複合処理装置は、オフィスコンピュータ。
ワークステーション、ワードプロセッサ等の各種機能を
備えた装置である。
備えた装置である。
この処理装置は、各種情報を入力するキーボード・シス
テムを構成するキーボード1と、各種入力情報やファイ
ル情報を表示するCRTディスプレイ装置2と、各種情
報を印字出力するプリンタ6と、各種情報を記憶する2
台のフロッピディスク装置4及びシステム制御部を内蔵
した本体5とによって構成されている。
テムを構成するキーボード1と、各種入力情報やファイ
ル情報を表示するCRTディスプレイ装置2と、各種情
報を印字出力するプリンタ6と、各種情報を記憶する2
台のフロッピディスク装置4及びシステム制御部を内蔵
した本体5とによって構成されている。
なお、キーボード1及びプリンタ3は、夫々カールコー
ドlA、3Aによって本体5と分離して移動可能に接続
されている。
ドlA、3Aによって本体5と分離して移動可能に接続
されている。
そして、そのキーボード1上には、通常アルファニュー
メリック(A/N3等の各種キャラクタ・グラフィック
情報を入力するグラフィック・キャラクタキー及びキー
情報選択用のキーとして使用されるキ一群11と、通常
テンキーとして使用されるキ一群12と、通常各種のフ
ァンクション情報を入力するキーとして使用されるファ
ンクションキ一群1!1と、CRTディスプレイ装置2
上のカーソルを移動させるカーソルキ一群14と、キー
と該キーによって入力されるキー情報との対応関係を設
定するキー情報設定手段を構成する登録実行キー15.
登録キー16及び登録終了キー17、新規登録キー18
及び更新登録キー19等とを備えている。
メリック(A/N3等の各種キャラクタ・グラフィック
情報を入力するグラフィック・キャラクタキー及びキー
情報選択用のキーとして使用されるキ一群11と、通常
テンキーとして使用されるキ一群12と、通常各種のフ
ァンクション情報を入力するキーとして使用されるファ
ンクションキ一群1!1と、CRTディスプレイ装置2
上のカーソルを移動させるカーソルキ一群14と、キー
と該キーによって入力されるキー情報との対応関係を設
定するキー情報設定手段を構成する登録実行キー15.
登録キー16及び登録終了キー17、新規登録キー18
及び更新登録キー19等とを備えている。
なお、このキーボード1の各キーの内、カーソルキ一群
14の各キーと登録実行キー15.登録キー16.登録
終了キー17.新規登録キー18及び更新登録キー1日
のみ入力するキー情報が固定された固定キーであり、そ
の他のキーについては入力するキー情報を任意に設定可
能な可変キーであってキートップ等にはキー情報を刻印
していない。
14の各キーと登録実行キー15.登録キー16.登録
終了キー17.新規登録キー18及び更新登録キー1日
のみ入力するキー情報が固定された固定キーであり、そ
の他のキーについては入力するキー情報を任意に設定可
能な可変キーであってキートップ等にはキー情報を刻印
していない。
また、カーソルキーは設定するキー情報をカーソルで選
択するために固定キーとしているが、例えば設定するキ
ー情報をライトペンあるいはマウス等を使用して選択す
るようにすることもでき、このような場合には、カーソ
ルキーもカーソルキーとして固定ではなく可変キーとす
ることができる。
択するために固定キーとしているが、例えば設定するキ
ー情報をライトペンあるいはマウス等を使用して選択す
るようにすることもでき、このような場合には、カーソ
ルキーもカーソルキーとして固定ではなく可変キーとす
ることができる。
第2図は、この処理装置のシステム制御部を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
このシステム制御部6において、CPU61 。
ROMG2.RAMEi3からなるマイクロコンピュー
タ制御部は、この装置全体の制御を司るキー情報設定手
段を兼ねた回路である。
タ制御部は、この装置全体の制御を司るキー情報設定手
段を兼ねた回路である。
このマイクロコンピュータ制御部のROM62には、ブ
ートブロクラム等の固定ブロクラムを格納しである。
ートブロクラム等の固定ブロクラムを格納しである。
また、そのRAM63のシステム(常駐う領域には、電
源投入時にオペレーティングシステム(O8)及びキー
ボード1の基本キー配列のコード変換テーブルをテーブ
ルRAM64にロートするためのイニシャルプログラム
をフロッピディスク装置4からロートする。
源投入時にオペレーティングシステム(O8)及びキー
ボード1の基本キー配列のコード変換テーブルをテーブ
ルRAM64にロートするためのイニシャルプログラム
をフロッピディスク装置4からロートする。
また、このRAM63の非常駐領域にはキーボード1か
らの入力情報に応じて必要なエテッタプログラム、ファ
イルメンテナンスプログラム及びキーと該キーのキー情
報との対応関係の設定(キー配列の設定)制御を担当す
るキー配列設定プログラム等の各種プログラムをフロッ
ピディスク装置4からロードする。
らの入力情報に応じて必要なエテッタプログラム、ファ
イルメンテナンスプログラム及びキーと該キーのキー情
報との対応関係の設定(キー配列の設定)制御を担当す
るキー配列設定プログラム等の各種プログラムをフロッ
ピディスク装置4からロードする。
マタ、このRAM63は、各種データの格納エリア及び
O8等によるワーキンクエリアとしても使用する。
O8等によるワーキンクエリアとしても使用する。
テーブルRAM64には、キーボード1がら入力される
マトリクス情報をキーコード情報(キー情報)に変換す
るためのコード変換テーブルを格納する。
マトリクス情報をキーコード情報(キー情報)に変換す
るためのコード変換テーブルを格納する。
つまり1、キーボード1のコード変換テーブルを書替え
可能にして個々のキーに対応するキー情報を設定変更可
能にしている。
可能にして個々のキーに対応するキー情報を設定変更可
能にしている。
なお、キーボードインタフェース65は、キーボード1
との間のキーマトリクス情報の転送を司り、CRTコン
トローラ66はCRTディスプレイ装置2の制御を司り
、プリンタインタフェース67はプリンタ3との間のデ
ータ転送を司り、フロンピディスク(FDD)コントロ
ーラ68はフロッピディスク装置i4の制御を司る。
との間のキーマトリクス情報の転送を司り、CRTコン
トローラ66はCRTディスプレイ装置2の制御を司り
、プリンタインタフェース67はプリンタ3との間のデ
ータ転送を司り、フロンピディスク(FDD)コントロ
ーラ68はフロッピディスク装置i4の制御を司る。
次に、このように構成したこの実施例の作用について第
3図以降をも参照して説明する。
3図以降をも参照して説明する。
第3図は、システム制御部6が実行する処理の全体の概
要を示すフロー図である。
要を示すフロー図である。
まず、電源投入によって前述したようにフロッピディス
ク装置4からO8及びイニシャルプログラムがRAM6
!1のシステム領域にロードされ、そのイニシャルプロ
グラムの実行が開始される。
ク装置4からO8及びイニシャルプログラムがRAM6
!1のシステム領域にロードされ、そのイニシャルプロ
グラムの実行が開始される。
そして、このイニシャルプログラムによって。
フロッピディスク装置4にファイル登録されているキー
ボード1の各キーのキーマトリクス情報を基本キー配列
におけるキー情報に変換するための基本キー配列のコー
ド変換テーブルがテーブルRAM54にロードされる。
ボード1の各キーのキーマトリクス情報を基本キー配列
におけるキー情報に変換するための基本キー配列のコー
ド変換テーブルがテーブルRAM54にロードされる。
なお、ここで基本キー配列とは、メーカ側が提供する初
期のキー配列(例えばJIS配列)である。
期のキー配列(例えばJIS配列)である。
ただし、この他例えば前回の作業の終了時におけるキー
配列を基本キー配列としてロードするよ゛うにすること
もでき、このようにすれば、同一オペレータが継続使用
するとき等には1作業を開始する毎にキー配列の設定操
作をしなくてすむので操作性が向上する。
配列を基本キー配列としてロードするよ゛うにすること
もでき、このようにすれば、同一オペレータが継続使用
するとき等には1作業を開始する毎にキー配列の設定操
作をしなくてすむので操作性が向上する。
その後、キーボード1上の各可変キーと該キーによって
入力するキー情報との対応関係を設定するキー配列設定
処理をする。
入力するキー情報との対応関係を設定するキー配列設定
処理をする。
なお、このキー配列設定処理はキー配列変更プログラム
によって実行され、このキー配列変更ブロクラムは上述
したイニシャルプログラムの実行が終了した後、自動的
にフロッピディスク装置4からRAM63の非常駐域に
ロードされて実行される。
によって実行され、このキー配列変更ブロクラムは上述
したイニシャルプログラムの実行が終了した後、自動的
にフロッピディスク装置4からRAM63の非常駐域に
ロードされて実行される。
そして5作業メニューをCRTティスプレィ装置2に表
示して、それに対するオペレータの選択結果を入力処理
する作業選択処理をした後、その選択された作業1例え
ばテキストの新規作成処理。
示して、それに対するオペレータの選択結果を入力処理
する作業選択処理をした後、その選択された作業1例え
ばテキストの新規作成処理。
テキスト更新処理、テキスト印刷処理等の所要の作業処
理をする。
理をする。
次に、この第3図のテキスト新規作成処理について第4
図を参照して説明する。
図を参照して説明する。
このテキスト作成処理では、キー人力があると。
その入力データが文字データであれば、エディツタ(編
集処理)をする。
集処理)をする。
また、その入力データが登録実行キー15の操作による
キー配列の変更を指示するデータであれば、フロッピデ
ィスク装置4からキー配列変更プログラムをRAM63
の非常駐域にロードしてキー配列設定処理をする。
キー配列の変更を指示するデータであれば、フロッピデ
ィスク装置4からキー配列変更プログラムをRAM63
の非常駐域にロードしてキー配列設定処理をする。
さらに、入力データが編集終了データであれば。
図示しないテキスト登録外扉をした後、l@キー配列を
登録するか否かを判別する。
登録するか否かを判別する。
この判別処理は、C:RTディスプレイ装置2上に1例
えば ■、キー配列登録しない 2、キー配列登録する というようなメニューを表示して、これに対するオペレ
ータの選択結果を入力し、例えば数字キーrlJが押さ
れたときにはキー配列を登録をしないと判断し、また数
字キー「2」が押されたときにはキー配列を登録すると
判断する。
えば ■、キー配列登録しない 2、キー配列登録する というようなメニューを表示して、これに対するオペレ
ータの選択結果を入力し、例えば数字キーrlJが押さ
れたときにはキー配列を登録をしないと判断し、また数
字キー「2」が押されたときにはキー配列を登録すると
判断する。
なお、このとき、数字キーが現在使用しているキー配列
のキーとしてなければ、次にプライオリティが高いキー
情報のキーでメニュー選択するようにすればよい。また
、キー配列のファイル登録を指示する固定キーを設けて
もよい。
のキーとしてなければ、次にプライオリティが高いキー
情報のキーでメニュー選択するようにすればよい。また
、キー配列のファイル登録を指示する固定キーを設けて
もよい。
そして、キー配列を登録するときには、ファイル名の入
力をオペレータに促してキー人力されるファイル名を読
込んで、そのファイル名で現在使用しているキー配列の
コード変換テーブルをフロッピディスク装置4にファイ
ル登録する。
力をオペレータに促してキー人力されるファイル名を読
込んで、そのファイル名で現在使用しているキー配列の
コード変換テーブルをフロッピディスク装置4にファイ
ル登録する。
このように、一旦設定したキー配列のコード変換テーブ
ルをファイル登録することによって、同一あるいは若干
異なるキー配列を使用する場合に、所要のキー配列を迅
速に設定することが可能になる。
ルをファイル登録することによって、同一あるいは若干
異なるキー配列を使用する場合に、所要のキー配列を迅
速に設定することが可能になる。
なお、入力データがこれ等以外のデータ、例えばプリン
ト(印刷)指示等のデータであれば、その入力データに
応じた処理をするために図示しない次の処理に移行する
。
ト(印刷)指示等のデータであれば、その入力データに
応じた処理をするために図示しない次の処理に移行する
。
このように1作業開始前あるいは作業中にキー−ボード
1の個々のキーと該キーによって入力するキー情報との
対応関係、つまりはコード変換テーブルを設定変更して
キー配列を設定変更することができる。
1の個々のキーと該キーによって入力するキー情報との
対応関係、つまりはコード変換テーブルを設定変更して
キー配列を設定変更することができる。
次に、これ等の第3図及び第4図におけるキー配列設定
処理(キー配列変更プログラム)について第5図を参照
して説明する。
処理(キー配列変更プログラム)について第5図を参照
して説明する。
このキー配列設定処理においては、まずCRTディ入プ
リプレイ装置2上現在使用しているキー配列、例えば初
期設定時には基本キー配列と共に、登録モードのメニュ
ーを1例えば 1、新規登録 2.更新登録 というように表示する。
リプレイ装置2上現在使用しているキー配列、例えば初
期設定時には基本キー配列と共に、登録モードのメニュ
ーを1例えば 1、新規登録 2.更新登録 というように表示する。
ここで、新規登録モードとは、キーと該キーによって入
力するキー情報との対応関係(キー配列)。
力するキー情報との対応関係(キー配列)。
すなわちキーマトリクス情報をコードデータに変換する
コード変換テーブルを新規に設定するモードであり、更
新登録モードとは、フロッピディスク装置4にファイル
登録されている既存のキー配列(コード変換テーブル)
のファイルを読出して更新するモードである。
コード変換テーブルを新規に設定するモードであり、更
新登録モードとは、フロッピディスク装置4にファイル
登録されている既存のキー配列(コード変換テーブル)
のファイルを読出して更新するモードである。
なお、この場合初期設定時以外は、キー配列を表示しな
いで登録モードメニューのみを表示するようにすること
もできる。
いで登録モードメニューのみを表示するようにすること
もできる。
これに対して、オペレータはこの登録モートメニューを
確認して、新規登録のときには新規登録キー18を、更
新登録のときには更新登録キー1日を、またキャンセル
するときには登録終了キー17を押下げる操作をする。
確認して、新規登録のときには新規登録キー18を、更
新登録のときには更新登録キー1日を、またキャンセル
するときには登録終了キー17を押下げる操作をする。
そこで、このようにして入力されるキー情報を読込む登
録モード選択処理をした後、選択された登録モードを判
別して、新規登録モードであればキー配列新規登録処理
を実行し、更新登録モードでキー配列更新登録処理を実
行し、登録終了であればキャンセル処理をする。なお、
所定のキー以外のキーが操作されたときには、図示しな
い無効処理をする。
録モード選択処理をした後、選択された登録モードを判
別して、新規登録モードであればキー配列新規登録処理
を実行し、更新登録モードでキー配列更新登録処理を実
行し、登録終了であればキャンセル処理をする。なお、
所定のキー以外のキーが操作されたときには、図示しな
い無効処理をする。
次に、このキー配列設定処理におけるキー配列新規登録
処理について第6図を参照して説明する。
処理について第6図を参照して説明する。
このキー配列新規設定処理においては、まずCRTディ
スプレイ装置2上に第7図に示すように現キー配列及び
メニューを表示する。
スプレイ装置2上に第7図に示すように現キー配列及び
メニューを表示する。
これに対して、オペレータはキー配列の登録を実行する
ときには登録実行キー15を、登録を終了(キャンセル
)するときには登録終了キー17を押下ばて処理を選択
する。
ときには登録実行キー15を、登録を終了(キャンセル
)するときには登録終了キー17を押下ばて処理を選択
する。
なお、このように登録実行キー15.登録終了キー17
を使用してメニューを選択するようにしたときには、上
述したように曳キー配列を表示しないでもよい。たたし
、メニュー選択を現キー配列におけるテンキーを使用し
て行なう場合の内特に初期設定時には現キー配列を老示
した方が操作性が向上する。
を使用してメニューを選択するようにしたときには、上
述したように曳キー配列を表示しないでもよい。たたし
、メニュー選択を現キー配列におけるテンキーを使用し
て行なう場合の内特に初期設定時には現キー配列を老示
した方が操作性が向上する。
このとき、登録終了キー17が押下げられた場合にはキ
ャンセル処理をして、このキー配列新規登録処理を終了
する。
ャンセル処理をして、このキー配列新規登録処理を終了
する。
これに対して、登録実行キー15が押下げられたときに
は、まず1例えば第8図に示すようにCRTディスプレ
イ装置2上に、JIS配列文字(数字、英大字、英小文
字、平板名2片仮名、記号等)、ワードブロセツシンク
機能(挿入、削除等)及び特殊機能(LT、CNTL等
)、特殊文字等の設定可能なキー情報を表示する。
は、まず1例えば第8図に示すようにCRTディスプレ
イ装置2上に、JIS配列文字(数字、英大字、英小文
字、平板名2片仮名、記号等)、ワードブロセツシンク
機能(挿入、削除等)及び特殊機能(LT、CNTL等
)、特殊文字等の設定可能なキー情報を表示する。
そして、キー情報を設定あるいは変更するキーが押下け
られたか否かを判別して、キーが押下げられると、その
押下げられたキーのキーマトリクス情報を例えばRAM
65に格納保持する。
られたか否かを判別して、キーが押下げられると、その
押下げられたキーのキーマトリクス情報を例えばRAM
65に格納保持する。
その後、キーボード1のカーソルキ一群14の所要のキ
ーの操作に応じてカーソルを移動させて先に押下げたキ
ーに割当てるキー情報(コードデータ)を選択するキー
情報選択処理をする。
ーの操作に応じてカーソルを移動させて先に押下げたキ
ーに割当てるキー情報(コードデータ)を選択するキー
情報選択処理をする。
そして、このとき、登録キー16が押下げられたか否か
を判別して、登録キー16が押下げられたときには、そ
のときのカーソル位置にあるキー情報(コートデータ)
を解読して、このコードデータをテーブルRAM64に
格納しているコート変換テーブルの前述したキーマトリ
クス情報に対応するアドレスに格納する。
を判別して、登録キー16が押下げられたときには、そ
のときのカーソル位置にあるキー情報(コートデータ)
を解読して、このコードデータをテーブルRAM64に
格納しているコート変換テーブルの前述したキーマトリ
クス情報に対応するアドレスに格納する。
その後、登録実行キー15が押下げられたか否かを判別
して、登録実行キー15が押下げられたときには、再度
キー情報の表示処理に戻って次のキーについてのキー情
報を設定する。
して、登録実行キー15が押下げられたときには、再度
キー情報の表示処理に戻って次のキーについてのキー情
報を設定する。
そして、キー情報の設定終了後、登録終了キー17が操
作されたときには1例えば第9図に示すようにそのとき
の現キー配列をCRTディスプレイ装置2に表示すると
共に、登録を継続するか否かの選択メユーを表示する処
理に戻る。
作されたときには1例えば第9図に示すようにそのとき
の現キー配列をCRTディスプレイ装置2に表示すると
共に、登録を継続するか否かの選択メユーを表示する処
理に戻る。
次に、この登録操作を第7図乃至第S図を参照して具体
的に説明する。
的に説明する。
例えば第7図に示すようなキー配列における現在入力さ
れるキー情報が「″」のキーに対応するキー情報を、キ
ー情報「A」に設定(変更)するときには、まず、前述
したように登録実行キー15を押下げて、第8図に示す
ように選択可能なキー情報を表示させる。
れるキー情報が「″」のキーに対応するキー情報を、キ
ー情報「A」に設定(変更)するときには、まず、前述
したように登録実行キー15を押下げて、第8図に示す
ように選択可能なキー情報を表示させる。
そして、第7図に示すキー情報が[″」のキーを押下け
る。このとき、このキーのキーマトリクス情報はRAM
63に格納保持される。
る。このとき、このキーのキーマトリクス情報はRAM
63に格納保持される。
その後、キーボード1のカーソルキ一群14の所定のキ
ーを操作して、第8図に示すように表示された各キー情
報の内のキー情報rAJの位置にカーソルを移動した後
、登録キー16を押下げる。
ーを操作して、第8図に示すように表示された各キー情
報の内のキー情報rAJの位置にカーソルを移動した後
、登録キー16を押下げる。
それによって、テーブルRAME14のコード変換テー
ブルにおけるキー情報「′」のキーマトリクス情報に対
応するアドレスの内容がキー情報rAJのコードデータ
に書替えられる。
ブルにおけるキー情報「′」のキーマトリクス情報に対
応するアドレスの内容がキー情報rAJのコードデータ
に書替えられる。
このとき、更にキー情報の設定登録を行なうときには、
登録実行キー15を操作して、北述したと同様の操作を
繰返し行なう。
登録実行キー15を操作して、北述したと同様の操作を
繰返し行なう。
そして、所要のキーについてすべてキー情報を設定変更
したときには、登録終了キー17を押下げる。
したときには、登録終了キー17を押下げる。
それによって、例えば第9図に示すように、新規に設定
したキー配列が現キー配列としてメニューと共に表示さ
れる。
したキー配列が現キー配列としてメニューと共に表示さ
れる。
ここで、更にキーと該キーによって入力されるキー情報
との対応関係を修正したければ、再度登録実行キー15
を操作して、前述したと同様のキー操作をして、所要の
キーのキー情報を修正設定する。
との対応関係を修正したければ、再度登録実行キー15
を操作して、前述したと同様のキー操作をして、所要の
キーのキー情報を修正設定する。
このようにして、キーボード1の各キーのキー情報を希
望するキー情報に設定した。つまり希望するキー配列に
設定したときには、例えば第10図に示すように各キー
のキ一孔KHが穿設形成されたキー配列プレートKPに
CRTディスプレイ装N2上に表示されたキー配列を見
ながらキー情報を記入して、このキー配列プレートKP
をキーボード1上にセットする。
望するキー情報に設定した。つまり希望するキー配列に
設定したときには、例えば第10図に示すように各キー
のキ一孔KHが穿設形成されたキー配列プレートKPに
CRTディスプレイ装N2上に表示されたキー配列を見
ながらキー情報を記入して、このキー配列プレートKP
をキーボード1上にセットする。
このとき、このようにして設定したキー配列をファイル
登録するのであれば、キー配列プレートKPの任意の場
所にファイル名を記入しておく。
登録するのであれば、キー配列プレートKPの任意の場
所にファイル名を記入しておく。
第10図に示すキー配列プレートKPにおいては、左下
にファイル名「英字A」を記入している。
にファイル名「英字A」を記入している。
次に、キー配列更新登録処理について第11図を参照し
て説明する。
て説明する。
このキー配列更新登録処理においては、まず前述したキ
ー配列新規設定処理と同様に現キー配列及びメニューを
表示しく第7図参照)、このとき登録終了キー17が押
下げられれはキャンセル処理をし、また、登録実行キー
15が押下げられればこのキー配列更新登録処理を継続
する。なお。
ー配列新規設定処理と同様に現キー配列及びメニューを
表示しく第7図参照)、このとき登録終了キー17が押
下げられれはキャンセル処理をし、また、登録実行キー
15が押下げられればこのキー配列更新登録処理を継続
する。なお。
この場合も、テンキーによるメニュー選択を行なうよう
にすることもできる。
にすることもできる。
そして、登録実行キー15が押下げられたときには、オ
ペレータにキー配列のファイル名の入力を促して、その
ときのキー配列で入力されるファイル名を入力し、その
入力されたファイル名で指定されたキー配列をファイル
からロードしてテープルRAM64に格納すると共に、
そのキー配列をC’、RTディスプレイ装置2にメニュ
ーと共に表示する。
ペレータにキー配列のファイル名の入力を促して、その
ときのキー配列で入力されるファイル名を入力し、その
入力されたファイル名で指定されたキー配列をファイル
からロードしてテープルRAM64に格納すると共に、
そのキー配列をC’、RTディスプレイ装置2にメニュ
ーと共に表示する。
このとき、オペレータはさらに別のキー配列を希望する
ときには、再度登録実行キー15を操作してファイル名
を入力すればよい。
ときには、再度登録実行キー15を操作してファイル名
を入力すればよい。
なお、現キー配列ではファイル名を入力できないとき、
つまり現在入力できるキー情報にファイル名の文字等が
ないときには、前述したキー配列新規登録処理をして必
要なキー情報を入力できるようにすればよい。
つまり現在入力できるキー情報にファイル名の文字等が
ないときには、前述したキー配列新規登録処理をして必
要なキー情報を入力できるようにすればよい。
また、読出したキー配列を修正したいときにも、前述し
たキー配列新規登録操作を実行して、キーのキー情報を
変更すればよい。
たキー配列新規登録操作を実行して、キーのキー情報を
変更すればよい。
曇のように、この処理装置のキーボード・システムにお
いては、キーボードの個々のキーと該キーによって入力
されるキー情報との対応関係を任意に設定することがで
きるので、キー配列をオペレータが操作し易いキー配列
に設定できて操作性が向上する。
いては、キーボードの個々のキーと該キーによって入力
されるキー情報との対応関係を任意に設定することがで
きるので、キー配列をオペレータが操作し易いキー配列
に設定できて操作性が向上する。
次に、1つのキーで複数のキー情報1例えば英数字、平
仮名1炸仮名の大文字及び小文字を入力できるようにす
る場合例について説明する。
仮名1炸仮名の大文字及び小文字を入力できるようにす
る場合例について説明する。
この場合には、上記実施例における各固定キー(キー配
列設定用のキー及びカーソルキー)に加えて、英数字の
入力を指定する英数キー、平仮名の入力を指定するひら
がなキー、片仮名の入力を指定するカタカナキー、大文
字及び小文字のいずれかを指定するシフトキー(以下、
これ等を「機能キー」と総称する)をも固定キーとする
。
列設定用のキー及びカーソルキー)に加えて、英数字の
入力を指定する英数キー、平仮名の入力を指定するひら
がなキー、片仮名の入力を指定するカタカナキー、大文
字及び小文字のいずれかを指定するシフトキー(以下、
これ等を「機能キー」と総称する)をも固定キーとする
。
そして、キー配列新規登録処理においては、例えば第1
2図に示すように、まずそのときの機能キーの指定結果
に応じて指定された機能の現キー配列及びメニュー(登
録実行、登録終了)を表示する。
2図に示すように、まずそのときの機能キーの指定結果
に応じて指定された機能の現キー配列及びメニュー(登
録実行、登録終了)を表示する。
そして、この状態の下で、英数キー、ひらがなキー、カ
タカナキー、シフトキーの各機能キーのいずれかが操作
されたときには、その指定された機能に対応する現キー
配列を表示するために、現キー配列・メニュー表示処理
に戻る。
タカナキー、シフトキーの各機能キーのいずれかが操作
されたときには、その指定された機能に対応する現キー
配列を表示するために、現キー配列・メニュー表示処理
に戻る。
また、登録実行キーが操作されたときには、前述した第
6図で説明したと同様のキー配列登録処理(第6図のキ
ー情報表示〜登録終了と同じ)を実行して新規のキー配
列の登録を実行する。
6図で説明したと同様のキー配列登録処理(第6図のキ
ー情報表示〜登録終了と同じ)を実行して新規のキー配
列の登録を実行する。
この場合、キー配列の登録は、各機能キーの指定結果に
応じた複数のテーブル、例えば英数シフト無、英数シフ
ト有等のテーブルを作成して、現機能に対応するテーブ
ルを書替えるようにすればよい。
応じた複数のテーブル、例えば英数シフト無、英数シフ
ト有等のテーブルを作成して、現機能に対応するテーブ
ルを書替えるようにすればよい。
さらに、登録終了キーが操作されたときには、キャンセ
ル処理をしてこのキー配列新規設定処理を終了する。
ル処理をしてこのキー配列新規設定処理を終了する。
なお、この場合、実行開始時に、現キー配列を表示しな
いで登録実行、登録終了のメニューを表示して、登録実
行キーが押下けられたときには、機能選択メニューを表
示し、その機能メニューから以後に設定するキー情報が
属する機能を設定するようにすることもできる。
いで登録実行、登録終了のメニューを表示して、登録実
行キーが押下けられたときには、機能選択メニューを表
示し、その機能メニューから以後に設定するキー情報が
属する機能を設定するようにすることもできる。
また、キー配列の表示についても、例えば各機能のキー
配列を同時に表示するようにすることもできる。
配列を同時に表示するようにすることもできる。
さらにまた、機能キーも固定キーとしないで。
機能キー自体をも任意に設定できるようにすることもで
きる。
きる。
また、上記実施例で述べた装置のように1台の装置でオ
フィスコンピュータ、ワークステーション、ワードプロ
セッサ等の複数の機能を有する複合処理装置の場合には
、予めオフィスコンピュータ用キー配列、ワークステー
ション用キー配列。
フィスコンピュータ、ワークステーション、ワードプロ
セッサ等の複数の機能を有する複合処理装置の場合には
、予めオフィスコンピュータ用キー配列、ワークステー
ション用キー配列。
ワードプロセッサ用キー配列等各作業に最も適したキー
配列を作成してファイルに登録しておき、利用プログラ
ムのロードに伴なって対応するキー配列をロードするよ
うにすれば、最適な操作性を確保することができる。
配列を作成してファイルに登録しておき、利用プログラ
ムのロードに伴なって対応するキー配列をロードするよ
うにすれば、最適な操作性を確保することができる。
なお、上記実施例では、この発明を複合処理装置のキー
ボード・システムに実施した例について述べたが、これ
に限るものではなく、例えば文書作成装置、オフィスコ
ンピュータ、パーソナルコンピュータ、ワークステーシ
ョン等の各種装置で使用する入力装置(キーボード・シ
ステム)にも同様に実施することができる。
ボード・システムに実施した例について述べたが、これ
に限るものではなく、例えば文書作成装置、オフィスコ
ンピュータ、パーソナルコンピュータ、ワークステーシ
ョン等の各種装置で使用する入力装置(キーボード・シ
ステム)にも同様に実施することができる。
また、上記実施例では、キー配列設定及びキー情報選択
用のキー以外をすべてキー情報を設定できる可変キーと
したが、これに限るものではなく、例えば1個のキーの
み可変キーとしてキー情報を設定可能にすることもでき
、また特定のエリアのキー、例えば第1図のキ一群12
のキーのみをキー情報を設定できるようにする等、可変
キーとするキーの数はいくつでもよい。。
用のキー以外をすべてキー情報を設定できる可変キーと
したが、これに限るものではなく、例えば1個のキーの
み可変キーとしてキー情報を設定可能にすることもでき
、また特定のエリアのキー、例えば第1図のキ一群12
のキーのみをキー情報を設定できるようにする等、可変
キーとするキーの数はいくつでもよい。。
さらに、上記実施例では、キーボードはキーマトリクス
情報のみを出力する例について述べたが。
情報のみを出力する例について述べたが。
キーボード自体に書替え可能なコード変換テーブル用メ
モリとこのコード変換テーブルの書替え及びマトリクス
情報のコードデータへの変換等を司るキーボードコント
ローラを内蔵するようにすることもできる。
モリとこのコード変換テーブルの書替え及びマトリクス
情報のコードデータへの変換等を司るキーボードコント
ローラを内蔵するようにすることもできる。
さらにまた、設定するキー情報の選択は、例えば音声入
力で行なうようにすることもできる。
力で行なうようにすることもできる。
匁−米
以上説明したように、この発明によれば、キーボードの
個々のキーと該キーによって入力されるキー情報との対
応関係を任意に設定できるので。
個々のキーと該キーによって入力されるキー情報との対
応関係を任意に設定できるので。
所望のキー配列を設定でき、キーボードの操作性が向上
する。
する。
第1図は、この発明を実施した処理装置の一例を示す外
観斜視図。 第2図は、同じくそのシステム制御部を示すブロック図
。 第3図は、このシステム制御部が実行する処理の概要を
示すフロー図、 第4図は、第3図のテキスト作成処理を示すフロー図、 第5図は、第4図及び第5図のキー配列設定処理を示す
フロー図、 第6図は、第5図のキー配列新規登録処理を示すフロー
図、 第7図、第8図及び第9図は、第6図の説明に供するC
RTディスプレイ上の表示結果を示す説明図、 第10図は、キーボードにセットするキー配列プレート
の一例を示す概略平面図、 第11図は、第5図のキー配列更新登録処理を示すフロ
ー図、 第12図は、この発明の他の実施例におけるキー配列登
録処理を示すフロー図である。 1・・キーボード 2・・・CRTディスプレイ装置3
・・・プリンタ 4・・フロッピディスク装置6・・・
システム制御部 15・・・登録実行キー16・・・登
録キー 17・・・登録終了キー64・・・テーブルR
AM 第2図 第3図 第4図 第5図 爾1o図 K)f 第11図 第12図
観斜視図。 第2図は、同じくそのシステム制御部を示すブロック図
。 第3図は、このシステム制御部が実行する処理の概要を
示すフロー図、 第4図は、第3図のテキスト作成処理を示すフロー図、 第5図は、第4図及び第5図のキー配列設定処理を示す
フロー図、 第6図は、第5図のキー配列新規登録処理を示すフロー
図、 第7図、第8図及び第9図は、第6図の説明に供するC
RTディスプレイ上の表示結果を示す説明図、 第10図は、キーボードにセットするキー配列プレート
の一例を示す概略平面図、 第11図は、第5図のキー配列更新登録処理を示すフロ
ー図、 第12図は、この発明の他の実施例におけるキー配列登
録処理を示すフロー図である。 1・・キーボード 2・・・CRTディスプレイ装置3
・・・プリンタ 4・・フロッピディスク装置6・・・
システム制御部 15・・・登録実行キー16・・・登
録キー 17・・・登録終了キー64・・・テーブルR
AM 第2図 第3図 第4図 第5図 爾1o図 K)f 第11図 第12図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 キーボードを備えたキーボード・システムにおいて
、前記キーボードの個々のキーと該キーによって入力さ
れる・キー情報との対応関係を任意に設定し得るキー情
報設定手段を設けたことを特徴とするキーボード・シス
テム。 2 キー情報設定手段が、上記設定後のキー配列を表示
する手段をも備えている特許請求の範囲第1項記載のキ
ーボード・システム。 3 キー情報設定手段が、上記設定後のキー配列をファ
イル化して格納する手段をも備えている特許請求の範囲
第1項又は第2項記載のキーボード・システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59097551A JPS60243726A (ja) | 1984-05-17 | 1984-05-17 | キ−ボ−ド・システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59097551A JPS60243726A (ja) | 1984-05-17 | 1984-05-17 | キ−ボ−ド・システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60243726A true JPS60243726A (ja) | 1985-12-03 |
Family
ID=14195377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59097551A Pending JPS60243726A (ja) | 1984-05-17 | 1984-05-17 | キ−ボ−ド・システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60243726A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62237565A (ja) * | 1986-04-08 | 1987-10-17 | Seiko Epson Corp | 文章入力装置 |
| JPS6436317A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-07 | Sharp Kk | Key input processor |
| JPH0213134A (ja) * | 1988-04-08 | 1990-01-17 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | キーボードの再マツピング方法 |
| JPH07219944A (ja) * | 1995-01-04 | 1995-08-18 | Seiko Epson Corp | 文章入力装置 |
-
1984
- 1984-05-17 JP JP59097551A patent/JPS60243726A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62237565A (ja) * | 1986-04-08 | 1987-10-17 | Seiko Epson Corp | 文章入力装置 |
| JPS6436317A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-07 | Sharp Kk | Key input processor |
| JPH0213134A (ja) * | 1988-04-08 | 1990-01-17 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | キーボードの再マツピング方法 |
| JPH07219944A (ja) * | 1995-01-04 | 1995-08-18 | Seiko Epson Corp | 文章入力装置 |
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