JPS6024522A - 可変波長光スイツチ - Google Patents
可変波長光スイツチInfo
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- JPS6024522A JPS6024522A JP13331783A JP13331783A JPS6024522A JP S6024522 A JPS6024522 A JP S6024522A JP 13331783 A JP13331783 A JP 13331783A JP 13331783 A JP13331783 A JP 13331783A JP S6024522 A JPS6024522 A JP S6024522A
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- acoustic wave
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- 238000010897 surface acoustic wave method Methods 0.000 claims abstract description 18
- 230000001902 propagating effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 abstract description 11
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 abstract 3
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 abstract 3
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 abstract 3
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 abstract 3
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 abstract 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 2
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 2
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02F—OPTICAL DEVICES OR ARRANGEMENTS FOR THE CONTROL OF LIGHT BY MODIFICATION OF THE OPTICAL PROPERTIES OF THE MEDIA OF THE ELEMENTS INVOLVED THEREIN; NON-LINEAR OPTICS; FREQUENCY-CHANGING OF LIGHT; OPTICAL LOGIC ELEMENTS; OPTICAL ANALOGUE/DIGITAL CONVERTERS
- G02F1/00—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics
- G02F1/01—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics for the control of the intensity, phase, polarisation or colour
- G02F1/11—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics for the control of the intensity, phase, polarisation or colour based on acousto-optical elements, e.g. using variable diffraction by sound or like mechanical waves
- G02F1/125—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics for the control of the intensity, phase, polarisation or colour based on acousto-optical elements, e.g. using variable diffraction by sound or like mechanical waves in an optical waveguide structure
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、平面導波路内で弾性表面波によシ光を回折さ
せることによシ、複数の相異なる波長の光のうち任意の
1つを分岐させる光スィッチに関するものである。
せることによシ、複数の相異なる波長の光のうち任意の
1つを分岐させる光スィッチに関するものである。
光フアイバ通信の特徴の一つは、大容量化による伝送路
コストの低減化であるが、波長多重伝送はさらに光フア
イバコストの低減化を実現しうるものである。波長多重
伝送は上記利点の他、双方向伝送が可能、異種信号(例
えばディジタル信号とアナログ信号)の同時伝送が可能
、独立なチャンネルを数多く設置可能などの長所を有す
る。このような波長多重伝送系を実現するためには、特
性の良好な分波器光スイッチが必要となる。
コストの低減化であるが、波長多重伝送はさらに光フア
イバコストの低減化を実現しうるものである。波長多重
伝送は上記利点の他、双方向伝送が可能、異種信号(例
えばディジタル信号とアナログ信号)の同時伝送が可能
、独立なチャンネルを数多く設置可能などの長所を有す
る。このような波長多重伝送系を実現するためには、特
性の良好な分波器光スイッチが必要となる。
従来分波器としてはプリズム、干渉膜フィルタ、回折格
子などが知られているが、これらはいずれもある固定さ
れた波長に対して分波機能をはたすもので、あるノード
で任意のチャンネルのすなわち任意の波長の光を分岐さ
せるようなより柔軟なシステムには適用できない。この
よう表システムに適用しうる分波器として従来知られて
いるデバイスとして音響光学効果を利用したプラグセル
がある。その動作原理は、音波によって媒体中に生じた
周期的な密度の粗密がグレイティングの役目をなし光を
回折させる現象を利用するものである。
子などが知られているが、これらはいずれもある固定さ
れた波長に対して分波機能をはたすもので、あるノード
で任意のチャンネルのすなわち任意の波長の光を分岐さ
せるようなより柔軟なシステムには適用できない。この
よう表システムに適用しうる分波器として従来知られて
いるデバイスとして音響光学効果を利用したプラグセル
がある。その動作原理は、音波によって媒体中に生じた
周期的な密度の粗密がグレイティングの役目をなし光を
回折させる現象を利用するものである。
この場合、回折角θは入射光の波長4.と音波の波長A
の此の関数であるから、音波の波長したがって音波の周
波数を適当に選ぶことにより波長多重された光信号から
ある波長の光のみを回折させることが可能である。回折
された光の伝搬方向は一定であるのでこの回折光は一定
の場所に設けた出力手段によって媒体外に取出さ5.非
回折光と空間的に分離される。但しこの構造では所望の
波長の光を100%回折させることは実際上困難であp
lまた100%に近づけるには、よシ大きなパワーの音
波を発生させる必要がある。したがって上記の構造では
非回折光に回折光の波長成分が幾分かは含まれている(
これを漏洩光と称す)のが現実である。そのため後続の
ノードで新たに前記回折光と同波長の光信号を前記波長
多重信号に加える場合、前記漏洩光とミックスされ信号
対雑音比が低下する欠点がある。
の此の関数であるから、音波の波長したがって音波の周
波数を適当に選ぶことにより波長多重された光信号から
ある波長の光のみを回折させることが可能である。回折
された光の伝搬方向は一定であるのでこの回折光は一定
の場所に設けた出力手段によって媒体外に取出さ5.非
回折光と空間的に分離される。但しこの構造では所望の
波長の光を100%回折させることは実際上困難であp
lまた100%に近づけるには、よシ大きなパワーの音
波を発生させる必要がある。したがって上記の構造では
非回折光に回折光の波長成分が幾分かは含まれている(
これを漏洩光と称す)のが現実である。そのため後続の
ノードで新たに前記回折光と同波長の光信号を前記波長
多重信号に加える場合、前記漏洩光とミックスされ信号
対雑音比が低下する欠点がある。
本発明の目的は、上記の漏洩成分が充分抑圧された可変
波長光スイッチを提供すること&C1る。
波長光スイッチを提供すること&C1る。
本発明の可変波長光スイッチは、波長の異なる複数の光
を導波させるガイド層および前記ガイド層を伝搬する光
を弾性表面波により回折させる第1および第2のプラグ
セルを具えだ光学媒体であシ、前tf13 m lのプ
ラグセルは前記制御信号によシある1つの波長の光のみ
を回折させ、前記第2のプラグセルは前記制御信号によ
シ導波光に含まれる他のすべての波長の光を回折させる
ことを特徴とするものである。
を導波させるガイド層および前記ガイド層を伝搬する光
を弾性表面波により回折させる第1および第2のプラグ
セルを具えだ光学媒体であシ、前tf13 m lのプ
ラグセルは前記制御信号によシある1つの波長の光のみ
を回折させ、前記第2のプラグセルは前記制御信号によ
シ導波光に含まれる他のすべての波長の光を回折させる
ことを特徴とするものである。
以下本発明について実施例を示す図面を参照しながら説
明する。第1図に本発明による可変波長光スイッチの一
実施例を示す。図においてlは基板である。弾性表面波
の励振のために、基板1は圧電性を有し、かつ良好な光
ガイドを形成できる材料が望ましく、リチウム・ナイオ
ベート(LiNbOs)結晶などが適当な材料である。
明する。第1図に本発明による可変波長光スイッチの一
実施例を示す。図においてlは基板である。弾性表面波
の励振のために、基板1は圧電性を有し、かつ良好な光
ガイドを形成できる材料が望ましく、リチウム・ナイオ
ベート(LiNbOs)結晶などが適当な材料である。
この基板1上に光導波層2を形成する。この場合、導波
層2の屈折率が基板lの深さ方向に徐々に変化するタイ
プでもステップ状に変化するタイプでもよい。基板1が
L i N b O*である場合Tiを内部に拡散させ
るか、あるいは内部のLiを外部へ逆拡散(out c
hiffusion)させることにょシー前者の屈折率
分布を得ることができる。一方ステ、プ状屈折率分布の
例としては基板l上にカラスあるいはAs5esの薄膜
をスパッタリング等にょシ堆積する方法がある。第1図
は基板1が圧電性を有する場合を示している。したがっ
て電気信号を弾性表面波信号に変換するすだれ状i!!
!!3および4は、通常よく知られているフォトリング
シフィ技術によって製作される。また基板が非圧電体の
場合にはZnO等の圧電薄膜を堆積した上にすだれ状変
換器肴ン を決成すればよい。すだれ状変換器3および4は第2図
に示すように電極指のピッチPが弾性表面波5および6
のそれぞれの伝搬方向に沿って徐々に変化するいわゆる
チャープ電極から成っている。
層2の屈折率が基板lの深さ方向に徐々に変化するタイ
プでもステップ状に変化するタイプでもよい。基板1が
L i N b O*である場合Tiを内部に拡散させ
るか、あるいは内部のLiを外部へ逆拡散(out c
hiffusion)させることにょシー前者の屈折率
分布を得ることができる。一方ステ、プ状屈折率分布の
例としては基板l上にカラスあるいはAs5esの薄膜
をスパッタリング等にょシ堆積する方法がある。第1図
は基板1が圧電性を有する場合を示している。したがっ
て電気信号を弾性表面波信号に変換するすだれ状i!!
!!3および4は、通常よく知られているフォトリング
シフィ技術によって製作される。また基板が非圧電体の
場合にはZnO等の圧電薄膜を堆積した上にすだれ状変
換器肴ン を決成すればよい。すだれ状変換器3および4は第2図
に示すように電極指のピッチPが弾性表面波5および6
のそれぞれの伝搬方向に沿って徐々に変化するいわゆる
チャープ電極から成っている。
ピッチの粗い電極指の動作中心周波数をf11ピッチの
細かい電極指の動作中心周波数をfNとすれば、この変
換器は全体としてb+からfNまでの周波数に対し応答
をもつ。例えば、異方ノンコリニア・プラグ回折を利用
する場合を考えると、回折光の波長λと弾性表面波fの
関係は次式で与えられる。たソし入射光はTEoモード
、回折光はT M 。
細かい電極指の動作中心周波数をfNとすれば、この変
換器は全体としてb+からfNまでの周波数に対し応答
をもつ。例えば、異方ノンコリニア・プラグ回折を利用
する場合を考えると、回折光の波長λと弾性表面波fの
関係は次式で与えられる。たソし入射光はTEoモード
、回折光はT M 。
モードであるとする。
と\で■け弾性表面波の伝搬速度、N01Neはそれぞ
れ波長λの導波モード光に対する常光および異常光屈折
率で、いずれも波長λおよび導波路構造の関数である。
れ波長λの導波モード光に対する常光および異常光屈折
率で、いずれも波長λおよび導波路構造の関数である。
また角度θiは入射光がZ軸となす角度、角度θaは弾
性表面波伝搬方向がX軸となす角度である。(1)式か
ら戸らかなように上記f1およびfNを適当な値に設定
することにより、所望の波長領域λ凰からλNの入射光
のうち任意の波長の光を回折させることができる。具体
的数値例として、Yカッ)LiNbO,媒体と用いTi
を拡散させて深さ2μmの導波路を形成し、θ1=70
゜Oa = 16°とした場合、弾性表面波の周波数を
350MH2から670MHzまで変化させることによ
り、回折光の波長を830OAから500OAまで変え
ることができる。
性表面波伝搬方向がX軸となす角度である。(1)式か
ら戸らかなように上記f1およびfNを適当な値に設定
することにより、所望の波長領域λ凰からλNの入射光
のうち任意の波長の光を回折させることができる。具体
的数値例として、Yカッ)LiNbO,媒体と用いTi
を拡散させて深さ2μmの導波路を形成し、θ1=70
゜Oa = 16°とした場合、弾性表面波の周波数を
350MH2から670MHzまで変化させることによ
り、回折光の波長を830OAから500OAまで変え
ることができる。
電気的制御手段31により周波数fiの電気信号がすだ
れ状変換器3に印加されると1同じ周波数の弾性表面波
5が励振される。この弾性表面波5が入射光7のうち、
プラグ回折の条件式(1)を満足する波長λiの光のみ
を回折光8として回折させ、他の波長の光は非回折光9
となって直進する。プラグ回折の回折効率は、弾性表面
波のパワーを増大することにより、高めうるが100%
回折させることは実際上不可能であシ、非回折光9にも
波長λiの光が幾分かは含まれ、漏洩光となっている。
れ状変換器3に印加されると1同じ周波数の弾性表面波
5が励振される。この弾性表面波5が入射光7のうち、
プラグ回折の条件式(1)を満足する波長λiの光のみ
を回折光8として回折させ、他の波長の光は非回折光9
となって直進する。プラグ回折の回折効率は、弾性表面
波のパワーを増大することにより、高めうるが100%
回折させることは実際上不可能であシ、非回折光9にも
波長λiの光が幾分かは含まれ、漏洩光となっている。
本発明においてはこの漏洩光を除去するため、非回折光
9を第2のすだれ状変換器4によシ励振された多周波弾
性表面波信号6で回折させる。この弾性表面波6は電気
的制御手段31に含−まれ、かつ周波数f1、f2、・
・・・・・fNで発振するN個の発振器の出力のうち、
周波f2 f iの発振器出力を除く、(N−1)個の
几F電気信号をすだれ状変換器4に印加することによシ
励振されたものであり、このため弾性表面波6により回
折された回折光10での波長λiの成分は充分減少して
いる。 したがってこの分岐スイッチ以降の光回路ある
いは光ネットワークにおいて再び波長λiを使用するこ
とが可能となる。
9を第2のすだれ状変換器4によシ励振された多周波弾
性表面波信号6で回折させる。この弾性表面波6は電気
的制御手段31に含−まれ、かつ周波数f1、f2、・
・・・・・fNで発振するN個の発振器の出力のうち、
周波f2 f iの発振器出力を除く、(N−1)個の
几F電気信号をすだれ状変換器4に印加することによシ
励振されたものであり、このため弾性表面波6により回
折された回折光10での波長λiの成分は充分減少して
いる。 したがってこの分岐スイッチ以降の光回路ある
いは光ネットワークにおいて再び波長λiを使用するこ
とが可能となる。
上記実施例ではすだれ状変換器3は単一のチャープ電極
から成っているが、これは離散的周波数fI、:h ・
・・・−・、fNのいずれかで動作すればよいから、第
3図に示すようにN個の単一ピッチすだれ状変換器11
.12、・・・・・・、INを電気的に並列に接続して
もよい。すだれ状変換器4の他の望ましい構造例は第4
図に示すように離散的周波数f1、fx、・・・・・・
、fNで最大応答を有するN個の単一ピッチすだれ状電
極21.22、・・・・・・、2Nを独立して設け、電
気的制御手段31とそれぞれ別個に接続するものである
。この場合、N個のすだれ状変換器のうち1個のすだれ
状変換器2iK電気信号を印加しないようにするだけで
所望の機能を実現できるので、電気制御手段31の構成
が簡単になる利点がある。
から成っているが、これは離散的周波数fI、:h ・
・・・−・、fNのいずれかで動作すればよいから、第
3図に示すようにN個の単一ピッチすだれ状変換器11
.12、・・・・・・、INを電気的に並列に接続して
もよい。すだれ状変換器4の他の望ましい構造例は第4
図に示すように離散的周波数f1、fx、・・・・・・
、fNで最大応答を有するN個の単一ピッチすだれ状電
極21.22、・・・・・・、2Nを独立して設け、電
気的制御手段31とそれぞれ別個に接続するものである
。この場合、N個のすだれ状変換器のうち1個のすだれ
状変換器2iK電気信号を印加しないようにするだけで
所望の機能を実現できるので、電気制御手段31の構成
が簡単になる利点がある。
第1図は本発明による可変波長光スイッチの一実施例を
示す斜視図で、1は基板、2は光導波層、3.4はすだ
れ状変換器、7.8.9.10はいずれも導波光で、そ
れぞれ入射光、回折光、非回折光、回折光を示す。31
はすだれ状変換器3.4に適当な周波数RF電気信号を
供給する電気的制御手段である。第2.3および4図は
本発明によるすだれ状変換器の具体的なパターンを示す
図である。 、。 代理人弁理士 内原 晋 71−1 図 71−2図 71−3図 74図
示す斜視図で、1は基板、2は光導波層、3.4はすだ
れ状変換器、7.8.9.10はいずれも導波光で、そ
れぞれ入射光、回折光、非回折光、回折光を示す。31
はすだれ状変換器3.4に適当な周波数RF電気信号を
供給する電気的制御手段である。第2.3および4図は
本発明によるすだれ状変換器の具体的なパターンを示す
図である。 、。 代理人弁理士 内原 晋 71−1 図 71−2図 71−3図 74図
Claims (1)
- 波長の異なる複数の光を導波させるガイド層1よび前記
ガイド層を伝搬する光を制御信号によシ発生する弾性表
面波により回折させる第1および第2のプラグセルを備
えた光学媒体であシ、前記第1のプラグセルは制御信号
によシある1つの波長の光のみを回折させ、前記第2の
プラグセルは制御信号によυ導波光に含まれる他のすべ
ての波長の光を回折させることを特徴とする可変波長光
スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13331783A JPS6024522A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 可変波長光スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13331783A JPS6024522A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 可変波長光スイツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6024522A true JPS6024522A (ja) | 1985-02-07 |
Family
ID=15101857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13331783A Pending JPS6024522A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 可変波長光スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024522A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6317428A (ja) * | 1986-07-08 | 1988-01-25 | Mitsubishi Electric Corp | ブラツグセル |
| JPS6311619U (ja) * | 1986-07-08 | 1988-01-26 |
-
1983
- 1983-07-21 JP JP13331783A patent/JPS6024522A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6317428A (ja) * | 1986-07-08 | 1988-01-25 | Mitsubishi Electric Corp | ブラツグセル |
| JPS6311619U (ja) * | 1986-07-08 | 1988-01-26 |
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