JPS60247184A - 結露防止装置 - Google Patents
結露防止装置Info
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- JPS60247184A JPS60247184A JP10333284A JP10333284A JPS60247184A JP S60247184 A JPS60247184 A JP S60247184A JP 10333284 A JP10333284 A JP 10333284A JP 10333284 A JP10333284 A JP 10333284A JP S60247184 A JPS60247184 A JP S60247184A
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- 238000009833 condensation Methods 0.000 title claims abstract description 28
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 5
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Landscapes
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials Using Thermal Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)発明の技術分野
本発明は温度環境試験システムに係わり、特に低温にあ
る被試験物を温度環境試験装置槽外へ取り出す際の結露
を防止する結露防止装置に関する。
る被試験物を温度環境試験装置槽外へ取り出す際の結露
を防止する結露防止装置に関する。
(b)′技術の背景と従来技術
電子装置の温度環境試験、特に低温試験は電子装置の品
質保証の一環として重要不可欠なものである。この低温
試験(通常−10度〜常温)において、試験終了後、被
試験物を低温のまま温度環境試験装置の槽外に取り出す
と周囲温度が急上昇するため被試験物の表面に結露・露
滴が発生する場合がある。
質保証の一環として重要不可欠なものである。この低温
試験(通常−10度〜常温)において、試験終了後、被
試験物を低温のまま温度環境試験装置の槽外に取り出す
と周囲温度が急上昇するため被試験物の表面に結露・露
滴が発生する場合がある。
電子装置の結露・露滴の発生は、金属部分の発錆、プラ
スチック材の吸湿膨張変形および電気的絶縁性の劣化等
の障害を誘発するので結露・露滴を発“生させてはなら
ないものである。
スチック材の吸湿膨張変形および電気的絶縁性の劣化等
の障害を誘発するので結露・露滴を発“生させてはなら
ないものである。
そのため従来は温度環境試験装置の制御温度を例えば1
5度/時間のごとく徐々に温度を上昇させ被試験物の温
度が槽外温度と熱平衡状態になるのを待って取り出して
いた。実際には被試験物により温度上昇の時間遅れがあ
り安全を考慮して必要以上の時間を置いて取り出してい
るのが実情であり、多くの時間損失が発生していた。そ
のため被試験物を結露させず早急に槽外に取り出し得る
装置の開発が要望されている。
5度/時間のごとく徐々に温度を上昇させ被試験物の温
度が槽外温度と熱平衡状態になるのを待って取り出して
いた。実際には被試験物により温度上昇の時間遅れがあ
り安全を考慮して必要以上の時間を置いて取り出してい
るのが実情であり、多くの時間損失が発生していた。そ
のため被試験物を結露させず早急に槽外に取り出し得る
装置の開発が要望されている。
(C)発明の目的
以上の欠点に鑑み1本発明の目的は温度環境試験装置の
槽内にある低温被試験物の温度を上昇させつつ被試験物
の温度が槽外の露点温度以上になったことを判別して槽
外へ取り出すことを可能とする結露防止装置を提供する
ことにある。
槽内にある低温被試験物の温度を上昇させつつ被試験物
の温度が槽外の露点温度以上になったことを判別して槽
外へ取り出すことを可能とする結露防止装置を提供する
ことにある。
(d)発明の構成
そのため本発明は、温度槽内にある被試験物の表面温度
を測定する第1の手段と、該温度槽外の温度および湿度
を測定する第2の手段と、測定された温湿度における露
点温度を演算する演算手段と、該第1の測定手段で測定
した前記被試験物の表面温度と該第2の手段で測定した
温湿度から前記演算手段によって得た露点温度との比較
結果を通報する手段とを有し、槽内にある被試験物の表
面温度が結露・露滴発生限界温度以上であるかどうかを
判別し9通報するように構成したものである。
を測定する第1の手段と、該温度槽外の温度および湿度
を測定する第2の手段と、測定された温湿度における露
点温度を演算する演算手段と、該第1の測定手段で測定
した前記被試験物の表面温度と該第2の手段で測定した
温湿度から前記演算手段によって得た露点温度との比較
結果を通報する手段とを有し、槽内にある被試験物の表
面温度が結露・露滴発生限界温度以上であるかどうかを
判別し9通報するように構成したものである。
即ち本発明の結露防止装置により、槽外温度に昇温中の
被試験物を結露させることなく、早急に槽外に取り出す
ことが出来る。
被試験物を結露させることなく、早急に槽外に取り出す
ことが出来る。
本発明の原理を第1図を用いて説明する。
第1図は温湿度図であって、相対湿度をパラメータとし
て温度と絶対湿度との関係を表したものである。結露領
域は図に示すように相対湿度100%曲線の左側にあり
、絶対湿度が一定ならば。
て温度と絶対湿度との関係を表したものである。結露領
域は図に示すように相対湿度100%曲線の左側にあり
、絶対湿度が一定ならば。
温度を低下して行くと相対湿度が増大し、遂には結露す
る。第1図の温湿度図を用いると、槽外の温度および相
対湿度を測定することによって槽外の露点温度を推定す
、ることが出来る。
る。第1図の温湿度図を用いると、槽外の温度および相
対湿度を測定することによって槽外の露点温度を推定す
、ることが出来る。
即ち第1図において室内温度をtl、相対湿度をWlと
すると、絶対湿度はQ k g / k gとなり。
すると、絶対湿度はQ k g / k gとなり。
Q一定の直線が結露領域と交わる点Aより露点温度t2
をめることが出来る。
をめることが出来る。
本発明は環境試験装置内にある被試験物の表面温度Tを
測定し、T>t2のときは被試験物を試験装置より取り
出しても結露しないと判断し、試験者に通報する装置で
ある。
測定し、T>t2のときは被試験物を試験装置より取り
出しても結露しないと判断し、試験者に通報する装置で
ある。
(e)発明の実施例
本発明の実施例を第1図〜第3図を用いて説明する。第
2図は本実施例の装置の構成を表すブロック図、第3図
は実施例の動作を表すフロー・チャートである。
2図は本実施例の装置の構成を表すブロック図、第3図
は実施例の動作を表すフロー・チャートである。
以下第2図を参照しつつ構成各部の機能を説明する。
制御部1はマイクロ・コンピュタのように記憶部2に格
納されたプログラムにより機能各部を制御するものであ
る。
納されたプログラムにより機能各部を制御するものであ
る。
温湿度データ記憶部3は第1図に示した温湿度図のデー
タを格納する記憶部で、該温湿度データは温度および相
対湿度を与えると露点が容易にまるように作成され記憶
される。例えば温度を一定とした相対湿度−絶対湿度デ
ータおよび結露曲線の絶対湿度−露点データを作成して
格納しておくと、温度および相対湿度より絶対湿度がま
り。
タを格納する記憶部で、該温湿度データは温度および相
対湿度を与えると露点が容易にまるように作成され記憶
される。例えば温度を一定とした相対湿度−絶対湿度デ
ータおよび結露曲線の絶対湿度−露点データを作成して
格納しておくと、温度および相対湿度より絶対湿度がま
り。
その絶対湿度に対応する露点がめられる。これらのデー
タは正確には結露曲線の右側全域をカバーする必要があ
るが、後述するように被試験物による誤差および温度応
答性を考慮してパラメ′−タにはある段階を設け、測定
値に対して安全側を採用する等データを簡易化する。以
上のデータはグループ別にその先頭アドレスを付したテ
ーブルが作成され各演算部より索引される。
タは正確には結露曲線の右側全域をカバーする必要があ
るが、後述するように被試験物による誤差および温度応
答性を考慮してパラメ′−タにはある段階を設け、測定
値に対して安全側を採用する等データを簡易化する。以
上のデータはグループ別にその先頭アドレスを付したテ
ーブルが作成され各演算部より索引される。
槽外温度測定演算部8は槽外に設置された熱電対等の温
度センサ7に接続され、定時間毎に温度センサ7の出力
を読み取りA/D変換を行うとともに、必要な補正を施
してその値を一時記憶する。
度センサ7に接続され、定時間毎に温度センサ7の出力
を読み取りA/D変換を行うとともに、必要な補正を施
してその値を一時記憶する。
槽外湿度測定演算部10は温度センサ7とともに槽外に
設置される湿度センサ9に接続され、上記温度測定と同
時刻に湿度センサ9の出力を読み取りA/D変換を行う
とともに、必要な補正を施してその値を一時格納する。
設置される湿度センサ9に接続され、上記温度測定と同
時刻に湿度センサ9の出力を読み取りA/D変換を行う
とともに、必要な補正を施してその値を一時格納する。
表面温度測定演算部15は試験装置11にある被試験物
の表面に設置された表面温度センサ13に接続され、槽
外温湿度の測定と同時刻に2表面温度センサ13の出力
を読み取りA/D変換・補正を行いその値を一時記憶す
る。
の表面に設置された表面温度センサ13に接続され、槽
外温湿度の測定と同時刻に2表面温度センサ13の出力
を読み取りA/D変換・補正を行いその値を一時記憶す
る。
露点温度演算部5は槽外温度測定演算部8および槽外湿
度測定演算部10に格納されている最新の温湿度より温
湿度データを参照して露点をめる。
度測定演算部10に格納されている最新の温湿度より温
湿度データを参照して露点をめる。
結露判定部6は表面温度測定演算部15に格納されてい
る被試験物の表面温度と上記露点温度とを比較し表面温
度が霧点以上かどうかを判定する。
る被試験物の表面温度と上記露点温度とを比較し表面温
度が霧点以上かどうかを判定する。
出力部4はランプ等試験者に対して注意を喚起するもの
である。また加熱・冷却器12は温度環境試験装置11
に付属し槽内の温度を制御するものである。
である。また加熱・冷却器12は温度環境試験装置11
に付属し槽内の温度を制御するものである。
以上の各部機能であって本実施例の動作を第3図を参照
しつつ以下に説明する。第3図のフロー・チャートは数
秒〜数分の定時間隔で繰り返し実施されるもので、制御
部1は機能各部の起動、データの受け渡し等各部を管理
する。
しつつ以下に説明する。第3図のフロー・チャートは数
秒〜数分の定時間隔で繰り返し実施されるもので、制御
部1は機能各部の起動、データの受け渡し等各部を管理
する。
温湿度データ記憶部3には前述したごとく予め温湿度図
が記憶されており例えば温度テーブルを参照することに
より該温度における相対湿度−絶対湿度データの格納さ
れているデータの先頭アドレスが判明する。該アドレス
には相対湿度類に絶対湿度が格納されており相対湿度を
指定することにより絶対湿度を知ることが出来、続いて
その絶対湿度より絶対湿度−露点温度データを参照して
露点温度をめることが出来る。
が記憶されており例えば温度テーブルを参照することに
より該温度における相対湿度−絶対湿度データの格納さ
れているデータの先頭アドレスが判明する。該アドレス
には相対湿度類に絶対湿度が格納されており相対湿度を
指定することにより絶対湿度を知ることが出来、続いて
その絶対湿度より絶対湿度−露点温度データを参照して
露点温度をめることが出来る。
A)槽外温度測定演算部8.槽外湿度測定演算部102
表面温度測定演算部15は制御部1の起動により槽外の
温度・湿度および被試験物の表面温度をそれぞれ読み取
り、A/D変換、補正を行って各演算部に一時格納する
。
表面温度測定演算部15は制御部1の起動により槽外の
温度・湿度および被試験物の表面温度をそれぞれ読み取
り、A/D変換、補正を行って各演算部に一時格納する
。
B)露点演算部5は上記測定演算部に格納されている最
新の槽外温湿度測定値を用いて前述のように温度テーブ
ルよ、り相対湿度−絶対湿度データを参照し該温度およ
び該相対湿度に対応する絶対湿度をめる。次に露点演算
部5は絶対湿度−露点データより露点をめ、一時その値
を格納する。
新の槽外温湿度測定値を用いて前述のように温度テーブ
ルよ、り相対湿度−絶対湿度データを参照し該温度およ
び該相対湿度に対応する絶対湿度をめる。次に露点演算
部5は絶対湿度−露点データより露点をめ、一時その値
を格納する。
この露点は定時間毎の測定に対して演算され更新される
。
。
C)以上の測定・演算が行われた後結露判定部6は最新
の表面温度と槽外露点温度を比較し表面温度〉露点温度
のとき、出力部4に出力し試験者に通報する。
の表面温度と槽外露点温度を比較し表面温度〉露点温度
のとき、出力部4に出力し試験者に通報する。
なお被試験物の電子装置としてプリント板、ユニット等
種々のものがあり、それらを構成する部品の形状・材質
等によって熱伝導率が異なるため装置各部の表面温度が
同一とはならないが本発明を実施する際は熱伝導率の小
さい部品あるいは結露による障害を最も受けやすい部分
を選択し、その表面温度を測定する。表面温度測定部分
が数個所亙ってもその測定温度の最低温度を採用するこ
とは容易である。
種々のものがあり、それらを構成する部品の形状・材質
等によって熱伝導率が異なるため装置各部の表面温度が
同一とはならないが本発明を実施する際は熱伝導率の小
さい部品あるいは結露による障害を最も受けやすい部分
を選択し、その表面温度を測定する。表面温度測定部分
が数個所亙ってもその測定温度の最低温度を採用するこ
とは容易である。
以上説明のように本発明によれば、温度環境試験装置の
温度槽内にある低温状態の被試験物の温度を温度槽の操
作により上昇させ、槽外の露点温度に達したとき試験者
に通報することが出来、その時点で結露することなく被
試験物を槽外に取り出すことが出来る。
温度槽内にある低温状態の被試験物の温度を温度槽の操
作により上昇させ、槽外の露点温度に達したとき試験者
に通報することが出来、その時点で結露することなく被
試験物を槽外に取り出すことが出来る。
なお第2図において温湿度データ記憶部3および各演算
部にある一時記憶用記憶部は記憶部2に含めることが出
来、また露点温度演算部5.結露判定部6は制御部1に
含めることが出来る。
部にある一時記憶用記憶部は記憶部2に含めることが出
来、また露点温度演算部5.結露判定部6は制御部1に
含めることが出来る。
(f)発明の効果
本発明による効果は以下の通りである。
イ、低温試験における被試験物を温度槽より早く出しす
ぎによる被試験物の結露・露滴を防止することが出来る
。
ぎによる被試験物の結露・露滴を防止することが出来る
。
ロ、被試験物の温度が室温に平衡する時間の待ち過ぎに
よる時間損失を減少させることができる。
よる時間損失を減少させることができる。
第1図は温湿度図、第2図は実施例の装置の構成を示す
ブロック図、第3図は動作を表すフロー・チャートであ
る。 1・・・・制御部 3・・・・温湿度データ記憶部 4・・・・出力部 5・・・・露点温度演算部 6・・・・結露判定部 7・・・・槽外温度センサ 8・・・・槽外温度測定演算部 9・・・・槽外温度センサ 10・・・槽外湿度測定演算部 11・・・温度環境試験装置 13・・・表面温度センサ 14・・・被試験物 15・・・表面温度測定演算部
ブロック図、第3図は動作を表すフロー・チャートであ
る。 1・・・・制御部 3・・・・温湿度データ記憶部 4・・・・出力部 5・・・・露点温度演算部 6・・・・結露判定部 7・・・・槽外温度センサ 8・・・・槽外温度測定演算部 9・・・・槽外温度センサ 10・・・槽外湿度測定演算部 11・・・温度環境試験装置 13・・・表面温度センサ 14・・・被試験物 15・・・表面温度測定演算部
Claims (1)
- 電子装置の温度環境試験を行う温度環境試験システムに
用いる結露防止装置であって、温度槽内にある被試験物
の表面温度を測定する第1の手段と、該温度槽外の温度
および湿度を測定する第2の手段と、測定された温湿度
における露点温度を演算する演算手段と、該第1の測定
手段で測定した前記被試験物の表面温度と該第2の手段
で測定した温湿度から前記演算手段によって得た露点温
度との比較結果を通報する手段とを有することを特徴と
する結露防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10333284A JPS60247184A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 結露防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10333284A JPS60247184A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 結露防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60247184A true JPS60247184A (ja) | 1985-12-06 |
Family
ID=14351204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10333284A Pending JPS60247184A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 結露防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60247184A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0729453U (ja) * | 1992-10-27 | 1995-06-02 | 株式会社佐藤計量器製作所 | 物体表面の結露予知測定装置 |
| GB2353428A (en) * | 1999-08-20 | 2001-02-21 | Bayerische Motoren Werke Ag | Monitoring system for a vehicle |
| JP2013145224A (ja) * | 2011-12-14 | 2013-07-25 | Dretec Co Ltd | インフルエンザ情報表示装置及びインフルエンザ情報/熱中症情報表示装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53149091A (en) * | 1977-05-31 | 1978-12-26 | Nec Corp | Surface dew meter |
-
1984
- 1984-05-22 JP JP10333284A patent/JPS60247184A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53149091A (en) * | 1977-05-31 | 1978-12-26 | Nec Corp | Surface dew meter |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0729453U (ja) * | 1992-10-27 | 1995-06-02 | 株式会社佐藤計量器製作所 | 物体表面の結露予知測定装置 |
| GB2353428A (en) * | 1999-08-20 | 2001-02-21 | Bayerische Motoren Werke Ag | Monitoring system for a vehicle |
| JP2013145224A (ja) * | 2011-12-14 | 2013-07-25 | Dretec Co Ltd | インフルエンザ情報表示装置及びインフルエンザ情報/熱中症情報表示装置 |
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