JPS60247392A - 回線配分回路 - Google Patents
回線配分回路Info
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- JPS60247392A JPS60247392A JP10267284A JP10267284A JPS60247392A JP S60247392 A JPS60247392 A JP S60247392A JP 10267284 A JP10267284 A JP 10267284A JP 10267284 A JP10267284 A JP 10267284A JP S60247392 A JPS60247392 A JP S60247392A
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- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims abstract description 57
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q1/00—Details of selecting apparatus or arrangements
- H04Q1/02—Constructional details
- H04Q1/14—Distribution frames
- H04Q1/145—Distribution frames with switches arranged in a matrix configuration
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Structure Of Telephone Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する技術分野
本発明は回線配分路に関し、更に詳しくは次の通りであ
る。高度に発達した情報社会の中で、通信網の維持は重
要な役割をしている。一般加入者から遠隔地の一般加入
者へ情報を伝達する為に、各種の大容量伝送方式が実用
化されている。この伝送の過程では数多くの通信回線釜
びに伝送機器が関与しており、伝送機器のみならず、伝
送機器間を接続している通信回線の接続維持は情報伝達
に欠かせないものである。しかも、この通信回線はたえ
ず成長しており、各種の伝送機器間の接続は柔軟性をも
たせ、接続の追加、変更をその都度実施している。本発
明はこれを実施する為の回線配分回路に関する。
る。高度に発達した情報社会の中で、通信網の維持は重
要な役割をしている。一般加入者から遠隔地の一般加入
者へ情報を伝達する為に、各種の大容量伝送方式が実用
化されている。この伝送の過程では数多くの通信回線釜
びに伝送機器が関与しており、伝送機器のみならず、伝
送機器間を接続している通信回線の接続維持は情報伝達
に欠かせないものである。しかも、この通信回線はたえ
ず成長しており、各種の伝送機器間の接続は柔軟性をも
たせ、接続の追加、変更をその都度実施している。本発
明はこれを実施する為の回線配分回路に関する。
従来技術の説明
回線配分回路は多数の入力回線と多数の出力回線が接続
され、その接続先は各種の伝送機器に接続されている。
され、その接続先は各種の伝送機器に接続されている。
従来は、接続の変更については入力回線と出力回線を適
当な入出力端子数を持ち、全交点にスイッチを有する完
全自由マトリクス回路(以降マトリクス回路とする)に
接続し、ある出力回線を別な出力回線へ接続を変える場
合には、マトリクス回路の交点スイッチの開閉をするこ
とによシ実現している。
当な入出力端子数を持ち、全交点にスイッチを有する完
全自由マトリクス回路(以降マトリクス回路とする)に
接続し、ある出力回線を別な出力回線へ接続を変える場
合には、マトリクス回路の交点スイッチの開閉をするこ
とによシ実現している。
また回線数の増加に対してはその都度マトリクス回路を
増設し、既に接続されてるマトリクス回路と新たに設置
するマトリクス回路間を接続し、さらに伝送機器からの
入力回線および出力回線、を新たに設置されたマトリク
ス回路に接続する必要がある。
増設し、既に接続されてるマトリクス回路と新たに設置
するマトリクス回路間を接続し、さらに伝送機器からの
入力回線および出力回線、を新たに設置されたマトリク
ス回路に接続する必要がある。
第1図に従来の回線配分回路の一例を示す。第1−1図
は基本回線配分回路を示し、第1−2図、第1−1図に
対して出力回線の増設に対するマトリクスの追加を示し
た回線配分回路である。第1−1図で111及び112
は伝送機器からくる複数の入力回線及び複数の出力回線
を示し、21はその間に自由に接続を変えることが出来
るマトリクス回路である。第1−2図でnはマ) IJ
クス回路、114はマトリクス回路21と麓を接続する
回線、113はマトリクス回路nから伝送機器へ接続さ
れる出力回線をそれぞれ示す。参照番号111 、11
2及び2工については第1−′1図と同一の意味を持つ
。
は基本回線配分回路を示し、第1−2図、第1−1図に
対して出力回線の増設に対するマトリクスの追加を示し
た回線配分回路である。第1−1図で111及び112
は伝送機器からくる複数の入力回線及び複数の出力回線
を示し、21はその間に自由に接続を変えることが出来
るマトリクス回路である。第1−2図でnはマ) IJ
クス回路、114はマトリクス回路21と麓を接続する
回線、113はマトリクス回路nから伝送機器へ接続さ
れる出力回線をそれぞれ示す。参照番号111 、11
2及び2工については第1−′1図と同一の意味を持つ
。
今、第1−1図に示す回線配分回路で使用してる場合、
即ち、入力回線111と出力回線112が対応に対して
、入力回線111をさらに追加された出力回線113釦
も対応させる場合には、マトリクス回路nを新設し、従
来あるマトリクス回路の使用を一時中断し、または回線
をマトリクス回路から離してマトリクス回路21とnの
接続114が必要となる。
即ち、入力回線111と出力回線112が対応に対して
、入力回線111をさらに追加された出力回線113釦
も対応させる場合には、マトリクス回路nを新設し、従
来あるマトリクス回路の使用を一時中断し、または回線
をマトリクス回路から離してマトリクス回路21とnの
接続114が必要となる。
従来技術の欠点
上述の如く、入力回線及び出力回線数はある程度の計画
性をもたせ、マトリクス回路に接続させておく仁とは出
来るが、マトリクス回路は製造上および経済的な観点よ
シ適当な入出力端子数をもつ規模に限定されるために、
先行導入は一般的でない。即ち、適当な入力及び出力回
線数が増加し現状のマトリクス回路では不足にな、つた
時に導入していくことになる。この時マトリクス回路を
増設していくことは現在使用されてるマトリクス回路の
使用を停止して入出力回線をマトリクス回路から離し、
マトリクス回路間の接続、入力及び出力回線の接続をし
ていくことになる。これは入力及び出力回線またマトリ
クス回路の規模が大きい程、接続工事時間がかかり、大
工事となシ、回線の接続維持のサービス低下につながり
、また元へ戻す場合の接続語9と云う問題が発生し、点
検の為にも大きな時間を費やす欠点がある。
性をもたせ、マトリクス回路に接続させておく仁とは出
来るが、マトリクス回路は製造上および経済的な観点よ
シ適当な入出力端子数をもつ規模に限定されるために、
先行導入は一般的でない。即ち、適当な入力及び出力回
線数が増加し現状のマトリクス回路では不足にな、つた
時に導入していくことになる。この時マトリクス回路を
増設していくことは現在使用されてるマトリクス回路の
使用を停止して入出力回線をマトリクス回路から離し、
マトリクス回路間の接続、入力及び出力回線の接続をし
ていくことになる。これは入力及び出力回線またマトリ
クス回路の規模が大きい程、接続工事時間がかかり、大
工事となシ、回線の接続維持のサービス低下につながり
、また元へ戻す場合の接続語9と云う問題が発生し、点
検の為にも大きな時間を費やす欠点がある。
発明の目的
本発明は、前述の如き回線配分回路の一時中断、接続誤
り等の欠点を除去する為になされたものであり、従って
本発明の目的は、現用のマトリクス回路に影響なく、即
ち、運用状態のまま、回線の接続変え及びマ) IJク
ス回路の増設を可能とした新規な回線配分回路を提供す
ることにある。
り等の欠点を除去する為になされたものであり、従って
本発明の目的は、現用のマトリクス回路に影響なく、即
ち、運用状態のまま、回線の接続変え及びマ) IJク
ス回路の増設を可能とした新規な回線配分回路を提供す
ることにある。
発明の構成
上記目的を達成する為に、本発明に係る回線配分回路は
、複数の入力回線と複数の出力回線を有し、1つの入力
回線は任意の出力回線に接続するここが出来る回線配分
回路において、複数の入力回線(iたは複数の出力回線
)は複数のトランスファスイッチの人力に接続され、こ
のスイッチの1つの出力は全交点にスイッチを有する完
全自由マトリクス回路の入力(又は出力)に接続され、
前記トランスファスイッチのもう一方の出力は他のトラ
ンスファスイッチの入力に接続することが出来ることを
特徴とする。
、複数の入力回線と複数の出力回線を有し、1つの入力
回線は任意の出力回線に接続するここが出来る回線配分
回路において、複数の入力回線(iたは複数の出力回線
)は複数のトランスファスイッチの人力に接続され、こ
のスイッチの1つの出力は全交点にスイッチを有する完
全自由マトリクス回路の入力(又は出力)に接続され、
前記トランスファスイッチのもう一方の出力は他のトラ
ンスファスイッチの入力に接続することが出来ることを
特徴とする。
3、発明の詳細な説明
第2図及び第3図に本発明の一実施例を示す。
第2−1図は基本の回線配分回路を示し、第2−2図は
第2−1図に対しマトリクス回路を増設した回線配分回
路を示す。
第2−1図に対しマトリクス回路を増設した回線配分回
路を示す。
第2−1図において、参照番号111および112は伝
送機器から接続されてくる複数の入力回線および複数の
出力回線、11および12は複数のトランスファスイッ
チ回路(以降スイッチ回路)、21はマトリクス回路、
113は当面マトリクス回路へ接続しないが伝送機器に
は接続しておく出力回線をそれぞれ示す。第2−2図で
、nは増設されたマトリクス回路、114はスイッチ回
路相互間を接続する接続線、115及び116はマトリ
クス回路四の入出力線、113はスイッチ回路12に接
続されてる出力回線をそれぞれ示す。今、第2−1図に
示す如く、入力回線111はスイッチ回路11の入力に
接続され、一方向の出力からマトリクス回路21に接続
、マトリクス回路21の出力はスイッチ回路1201つ
の出力側に接続され、スイッチの入力側は、出力回線に
接続されている。この様な接続で複数の入力回線111
01つの回線は複数の出力口#1112の任意の1つに
接続される。この様釦して初期の段階で使用される。
送機器から接続されてくる複数の入力回線および複数の
出力回線、11および12は複数のトランスファスイッ
チ回路(以降スイッチ回路)、21はマトリクス回路、
113は当面マトリクス回路へ接続しないが伝送機器に
は接続しておく出力回線をそれぞれ示す。第2−2図で
、nは増設されたマトリクス回路、114はスイッチ回
路相互間を接続する接続線、115及び116はマトリ
クス回路四の入出力線、113はスイッチ回路12に接
続されてる出力回線をそれぞれ示す。今、第2−1図に
示す如く、入力回線111はスイッチ回路11の入力に
接続され、一方向の出力からマトリクス回路21に接続
、マトリクス回路21の出力はスイッチ回路1201つ
の出力側に接続され、スイッチの入力側は、出力回線に
接続されている。この様な接続で複数の入力回線111
01つの回線は複数の出力口#1112の任意の1つに
接続される。この様釦して初期の段階で使用される。
次に第2−2図は、第2−1図の使用状態でマトリクス
回路を増設し、入力回線111を出力回線113にも対
応付ける為の接続であり、スイッチ回路11のもう一方
の出力から他のスイッチ回路の入力に接続(114)
l、、他のスイッチ回路の一方の出力は、マトリクス回
路220入力へ接続される。マトリクス回路n゛の出力
は、スイッチ回路12に接続(116)され、出力回線
113に対応付けられる。この様1c Lで接続するこ
とにより、マトリクス回路21の使用を停止せずに入力
回線111を出力回線113に対応付がスイッチ回路に
より可能である。
回路を増設し、入力回線111を出力回線113にも対
応付ける為の接続であり、スイッチ回路11のもう一方
の出力から他のスイッチ回路の入力に接続(114)
l、、他のスイッチ回路の一方の出力は、マトリクス回
路220入力へ接続される。マトリクス回路n゛の出力
は、スイッチ回路12に接続(116)され、出力回線
113に対応付けられる。この様1c Lで接続するこ
とにより、マトリクス回路21の使用を停止せずに入力
回線111を出力回線113に対応付がスイッチ回路に
より可能である。
第3図は第2図を一層拡張した応用例であシ、111
、112及び113,114は複数の入力回線及び出力
回線21〜24はマトリクス回路、11及び12は。
、112及び113,114は複数の入力回線及び出力
回線21〜24はマトリクス回路、11及び12は。
入力側及び出力側のスイッチ回路、115及び116は
スイッチ11及び12各々の接続、117 、119及
び118.120はマ) IJクス回路乙、24の入出
力線をそれぞれ示す。
スイッチ11及び12各々の接続、117 、119及
び118.120はマ) IJクス回路乙、24の入出
力線をそれぞれ示す。
第3図は入力回線111は出力回線113に対応し、入
力回線112は出力回線114に対応した回線配分回路
で、さらに入力回線111を出力回線114にも対応さ
せ、入力回線112を出力回線113にも対応させる場
合を示す。この場合、マ) IJクス回路n。
力回線112は出力回線114に対応した回線配分回路
で、さらに入力回線111を出力回線114にも対応さ
せ、入力回線112を出力回線113にも対応させる場
合を示す。この場合、マ) IJクス回路n。
冴を接続する方法及び動作は第2−2図で説明したもの
と同様である。
と同様である。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、スイッチ回路を入
力回線及び出力回線にあらかじめ接続しておき、当面必
要なマトリクス回路のみで使用し、その後に必要な時期
に使用中のマトリクス回路を中断せずに新たなマトリク
ス回路を増設することが出来る。即ち、本発明による回
線配分回路を用いることによシ以下に示す如き効果が得
られる。
力回線及び出力回線にあらかじめ接続しておき、当面必
要なマトリクス回路のみで使用し、その後に必要な時期
に使用中のマトリクス回路を中断せずに新たなマトリク
ス回路を増設することが出来る。即ち、本発明による回
線配分回路を用いることによシ以下に示す如き効果が得
られる。
(1)、始めから入力及び出力回線を接続しておくこと
が出来ることによシ、伝送機器との接続工事はまとめて
出来る。
が出来ることによシ、伝送機器との接続工事はまとめて
出来る。
(2)、使用中のマトリクス回路を中断することなく、
スイッチ回路の切替によりマトリクス回路の増設、移設
が可能である。
スイッチ回路の切替によりマトリクス回路の増設、移設
が可能である。
(3)、最適な時期に適当な規模のマトリクス回路を導
入可能である等の利点があシ、回線の増設工事及び保守
運用の混乱がなく多大な効果が発揮されるものである。
入可能である等の利点があシ、回線の増設工事及び保守
運用の混乱がなく多大な効果が発揮されるものである。
第1図は従来の回線配分回路を示す図であり、第1−1
図は基本ブロック図、第1−2図は拡張したブロック図
である。 − 111・・・入力回線、112.113・・・出力回線
、21゜n・・・1トリクス回路、1j4・・・マトリ
クス回路相互接続線 第2図は本発明に係る回線配分回路の一実施徊を示すブ
ロック図であり、第2−1図は初期基本ブロック図、第
2−2図は第2−1図を拡張した ゛ブロック図である
。 、111・・・入力回線、112.113・・・出力回
線、21゜n・・・マトリクス回路、11・・・入力側
スイッチ回路、12・・・出力側スイッチ回路、114
・・・スイッチ回路相互接続線、115. 116・・
・マトリクス回路とスイッチ回路間の接続線 第3図は本発明に係る回線配分回路の規模を大きくした
場合の実施例を示すブロック図である。 !11 、!12・・・入力回線、113,114・・
・出力回線、11・・・入力側スイッチ回路、12・・
・出力側スイッチ回路、21〜24・・・マトリクス回
路、115・・・入力側スイッチ回路相互接続線、11
6・・・出力側スイッチ回路相互接続線、117〜12
0・・・マトリクス回路と入出力側スイッチ回路間の接
続線 −特許出願人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 熊谷雄太部
図は基本ブロック図、第1−2図は拡張したブロック図
である。 − 111・・・入力回線、112.113・・・出力回線
、21゜n・・・1トリクス回路、1j4・・・マトリ
クス回路相互接続線 第2図は本発明に係る回線配分回路の一実施徊を示すブ
ロック図であり、第2−1図は初期基本ブロック図、第
2−2図は第2−1図を拡張した ゛ブロック図である
。 、111・・・入力回線、112.113・・・出力回
線、21゜n・・・マトリクス回路、11・・・入力側
スイッチ回路、12・・・出力側スイッチ回路、114
・・・スイッチ回路相互接続線、115. 116・・
・マトリクス回路とスイッチ回路間の接続線 第3図は本発明に係る回線配分回路の規模を大きくした
場合の実施例を示すブロック図である。 !11 、!12・・・入力回線、113,114・・
・出力回線、11・・・入力側スイッチ回路、12・・
・出力側スイッチ回路、21〜24・・・マトリクス回
路、115・・・入力側スイッチ回路相互接続線、11
6・・・出力側スイッチ回路相互接続線、117〜12
0・・・マトリクス回路と入出力側スイッチ回路間の接
続線 −特許出願人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 熊谷雄太部
Claims (1)
- 複数の入力回線と複数の出力回線を有し、1つの入力回
線は任意の出力回線に接続することが出来る回線配分回
路において、複数の入力回線(または複数の出力回線)
Fi、複数のトランスファスイッチの入力に接続され、
前記トランスファスイッチの1つの出力は全交点にスイ
ッチを有する完全自由マトリクス回路の入力(又は出力
)K接続され、前記トランスファスイッチのもう一方の
出力は他のトランスファスイッチの入力に接続し7にこ
とを特徴とする回線配分回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10267284A JPS60247392A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | 回線配分回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10267284A JPS60247392A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | 回線配分回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60247392A true JPS60247392A (ja) | 1985-12-07 |
Family
ID=14333721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10267284A Pending JPS60247392A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | 回線配分回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60247392A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2031691A1 (en) | 2007-08-30 | 2009-03-04 | Fujitsu Ltd. | RF switching circuit |
-
1984
- 1984-05-23 JP JP10267284A patent/JPS60247392A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2031691A1 (en) | 2007-08-30 | 2009-03-04 | Fujitsu Ltd. | RF switching circuit |
| US8081966B2 (en) | 2007-08-30 | 2011-12-20 | Fujitsu Limited | RF circuit switching circuit |
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