JPS6024747A - 優先通信方式 - Google Patents

優先通信方式

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Publication number
JPS6024747A
JPS6024747A JP13231283A JP13231283A JPS6024747A JP S6024747 A JPS6024747 A JP S6024747A JP 13231283 A JP13231283 A JP 13231283A JP 13231283 A JP13231283 A JP 13231283A JP S6024747 A JPS6024747 A JP S6024747A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
transmission
data
station
transmission line
collision
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP13231283A
Other languages
English (en)
Inventor
Chitoshi Ueda
上田 千俊
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Nippon Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp, Nippon Electric Co Ltd filed Critical NEC Corp
Priority to JP13231283A priority Critical patent/JPS6024747A/ja
Publication of JPS6024747A publication Critical patent/JPS6024747A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L12/00Data switching networks
    • H04L12/28Data switching networks characterised by path configuration, e.g. LAN [Local Area Networks] or WAN [Wide Area Networks]
    • H04L12/40Bus networks
    • H04L12/407Bus networks with decentralised control
    • H04L12/413Bus networks with decentralised control with random access, e.g. carrier-sense multiple-access with collision detection [CSMA-CD]
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23KSOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
    • B23K9/00Arc welding or cutting
    • B23K9/20Stud welding
    • B23K9/201Stud welding of the extremity of a small piece on a large basis

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の分野〕 本発明は優先通信方式に関し、特に、C8MA/CD 
(Carrier 5ense MultipleAc
cesV/Co11ision ])etection
)アクセス方式を適用するデータ通信システムにおいて
、各局からのデータ送出が所定の優先順位に従って制御
されるように形成される優先通信方式に関する。
〔従来技術〕
従来、第1図に示されるように、同一の伝送路4を介し
てデータ情報の授受を行うために、通信制御装置1−1
およびデータ処理装置1−2から成るA局1と、通信制
御装置2−1およびデータ処理装置2−2から成る3局
2と、通信制御装置3−1およびデータ処理装置3−2
から成る0局3等とを含む複数局により構成され、且つ
C8MA/CDアクセス方式によるネットワークに対す
るアクセス方法が適用されるデータ通信方式においては
、第2図(a)および(b)に−例として、伝送路4に
結合されている局がA局1および3局2の二局である場
合を想定して、それぞれの局からの伝送路4に対するデ
ータ送信状態が示され、また、第5図にデータ送信時の
フロー・チャートが示される手順を介して、各局からの
伝送路4に対するネットワーク・アクセスが行われてい
る。第2図(bJは、横軸方向は時間に対応し、縦軸方
向は伝送路上のデータ信号の伝送路長に対応している。
先づグースエの場合について第5図を併用して説明する
と、A局1において、伝送路4に対するデータ送信を要
求し、伝送路4におけるデータ信号の流れを監視して伝
送路4がビジーでない場合にはA局1は伝送路4の仮使
用棧ヲ得てデータ送信を開始する。第2図(b)におい
て、A局1から送信されたデータ信号は、信号伝送線1
03に沿って伝送路上を伝送されて3局2に到達し、こ
の時点において、3局2はA局1が伝送路4に対してデ
ータ送信していることを検出する。この結果、3局2と
しては、A局1からのデータ送信が終了するまでは伝送
路4に対するデータ送信は行わない。
すなわち、3局2がA局1のデータ送信を検出する時点
において、A局1の伝送路4の使用権が確立され、A局
1としては、引続きデータ送信を継続する。A局1のデ
ータ送信が終了すると、この時点においてA局1は伝送
路4の使用権を放棄する形となハ信号伝送線104が3
局2に到達し。
A局1からのデータ送信が停止されたこと’kB局2に
おいて検出すると、この時点で3局2は、A局1が伝送
路4の使用権を放莱したものと判断し。
必要に応じてデータ送信を開始する。次にケースHの場
合について第5図を併用して説明すると。
A局りが伝送路4の仮使用権を得てデータ送信を開始し
、更KB局2も仮使用権を得て特定の時間後にデータ送
信全開始する場合は、3局2からのデータ信号は、伝送
路4を経由して伝送され、信号伝送線108がA局1に
到達する時点において。
A局1は伝送路上におけるデータ信号の衝突を検出する
。この時点において、A局1は、データ信号の衝突を他
局に検出させるために、ジャムと呼ばれる必要最小限の
データ信号を更に送信した後伝送路4の使用権を放棄し
、所定の乱数表等により決定される特定の時間まで送信
を中止する。そして、更に前記特定の時間経過後におい
て、送信の手続きを最初から実行し、再送を行う。この
再送手Jハ実行中に再度衝突が生じると、改めて上記の
手順を実行し、データ送信の完了ま7’(はネットワー
ク・システムにより規定された回数まで繰返す。第2図
(a)および(b)において% 101および102は
それぞれA局1がデータ信号を送信している時間帯を示
し、102において斜線にて表示されている部分が、A
局1において検出される衝突の時間帯を表わしている。
なお105,106および107は、それぞれA局1か
ら送信されるデータ信号の伝送状態を表わす信号伝送線
を示してオフ、同様に108お、l:び109は、3局
2から送信される信号伝送線を表わしている。
しかしながら、上記の従来の優先通信方式においては、
各局が送信しようとしているデータ信号の内容の如伺に
関せず、一旦、データ送信中に衝突が生じると、乱数表
等により決定される特定の時間帯においては、データ送
信を中止せねばならず、緊急を要するデータ信号の転送
時には極みて不都合な事態が生起するという欠点がある
〔発明の目的〕
本発明の目的は上記の欠点を除去し、同一線路を用いて
形成される通信ネットワークを対象として、C8MA/
CDアクセス方式によるネットワークに対するアクセス
方法が適用されるデータ通信方式において、特定のデー
タ送信信号に対して所定の優先順位を付与することにょ
ハ緊急を要するデータ信号等の転送を迅速化することの
できる優先通信方式を提供することにある。
〔発明の構成〕
本発明の優先通信方式は、所定の複数局により形成され
、C8MA/CD(CarriersenseMult
lple Access/Co11ision Det
ection)アクセス方式を適用するデータ通信シス
テムにおいて、緊急を要するデータ等の送信時には、前
記緊急送信に対応して伝送路上にデータの衝突が生起す
る事態においても、前記データ等に関する所定の優先度
に準拠して規定される特定の送信継続時間の間は前記緊
急送信を持続し前記送信継続時間の範囲内において前記
衝突が解除される時には前記緊急送信を改めて再始動さ
せるようにデータの送信を制御するデータ送出制御手段
を前記複数局の各局に備えて構成される。
〔発明の実施例〕
以下、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
ツタ図で、直/並列変換部5、キャリア検知部6、衝突
検出部7、制御部8お↓び論理和回路9を含む通信制御
装置10と、データ処理装置11とを備えている。
第3図において、伝送路12またはデータ処理装置11
から通信制御装置10に入力されるデータ信号は、制御
部8の制御を受け、直/並列変換部5を経由して、それ
ぞれ直列または並列のデータ信号に変換され、データ処
理装置11または伝送路12に送られる。伝送路12に
おけるデータ信号の状態は、キャリア検知部6および衝
突検出部7により検出され、この検出信号を制御部8に
よって監視して、伝送路12と直/並列変換部5との間
のデータ信号の授受を制御する。また、伝送路12の使
用状態は、キャリア検知部6の検知出力と、衝突検出部
7の検出出力との論理和を生成する論理和回路9の出力
により表示される。制御部8は、上述のように、キャリ
ア検知部6および衝突検出部7から出力される。伝送路
12におけるデータ信号の状態監視信号を入力して、伝
送路12のビジーの有無を監視しつつ伝送路12と通信
制御装置10との間のデータ信号の授受を制御している
が、本発明の必須要件として、この制御部8Vcは、所
定の優先度を付与されているデータ信号に関しては、優
先的に所定の手順を介して伝送路12に送信するデータ
送出制御手段が備えられている。データ信号の優先送信
の制御作用としては、例えば、特に緊急送信を必要とす
るデータ信号がある場合等においては、伝送路12にお
いてデータ信号の衝突が生起する状態においても、前記
緊急送信を要するデータ信号に関する所定の優先度に準
拠して規定される特定の送信継続時間の間は、前記緊急
送信を継続し、前記送信継続時間の範囲内において前記
衝突が解除される時には、前記緊急送信を改めて再始動
させる形で実行される。以下に、第4図(a)および(
b)と第6図とを参照して1本発明を適用するネットワ
ーク・アクセスの動作について説明する。
第4図(a)および(b)は5本発明が適用されるデー
タ通信方式において、伝送路12に結合されている局が
、A局およびB局の三周である場合における、前記A、
B両局からの伝送路12に対するデータ送信状態を示し
、″!、fC第6図は第4図(a)および(b)に対応
する。A局からのデータ送信時におけるフロー・チャー
トを示す。A局において、伝送路12に対するデータ送
信を要求し、伝送路12がビジーでない場合には、A局
は伝送路12の仮使用権を得てデータ信号の送信を開始
する。前述の従来例の場合と同様に、伝送路上の他の全
局に伝送路が使用中であることが検出されると%A局の
伝送路12の使用権が確立され、データ信号の送信が正
常に継続される。次に、伝送路上においてデータ信号の
衝突が生起する場合について、第4図(a)および(b
)と第6図とを参照して説明する。
第4図におけるケースエの場合においては、A局がデー
タ信号の送信を開始し、データ信号は伝送路上を信号伝
送線114に沿って伝送され、一方、B局からもデータ
送信が開始されてデータ信号は伝送路上を信号伝送線1
17に沿って伝送される。
この場合、A局においては、信号伝送線117がA局に
到達する時点において、データ信号の伝送路上における
衝突を検出する。A局からのデータ信号の送信が優先送
信の必要がある場合には、A局は衝突検出後前記優先度
に応じて、下記の(1)式によりめられる送信継続時間
Tの間データ信号の送信を継続し、一方B局は衝突検出
により最小送信継続時間Tmの時間内にデータ送信を中
断すると、A局は前記送信継続時間Tの時間内にB局の
データ送信中止によるデータ信号衝突の解除を検出し、
優先送信を始めから再開する。
T−Tm+2PA*Td(1) 上式において、Tmは最少送信継続時間で、ネットワー
ク上の各局が確実に衝突を検出するために要する時間%
PAはA局のデータ送信の優先度、Tdは伝送路遅延時
間で、ネットワークの端から端までデータ信号が伝送す
るのに要する時間である。他方において、伝送路上のA
、B両局以外の局は、伝送路の監視を行い、伝送路の使
用中の有無全検知して伝送路上にデータ信号の送信を行
わない。このため、前述のようにA局がデータ送信を再
開した時点において、A局は伝送路の使用権を確立し、
データ信号全正常に送信することが可能となる。なお、
送信継続時間の経過後においても、データ信号の衝突が
継続して生起する場合には、A局はデータ送信を中断す
る。また、B局は、優先送信の必要が無い時には、前記
最小送信継続時間後にデータ送信を中断し、優先送信の
必要がある時には、A局の場合と同様の手順で伝送路の
使用権の確立動作を行う。なお、第4図における信号伝
送線118は、B局がデータ送信を中断する直前のB局
から送信されるデータ信号を示し、信号伝送線115は
、A局から再送開始されるデータ信号を、信号伝送線1
16は、A局がデータ送信を停止する直前のA局から送
信されるデータ信号を示している。
A局とB局とが共に同一のデータ送信優先度全必要とす
る場合には、第4図におけるケース■に示されるように
、A、B両局共所定の送信継続時間の間送信を継続する
が、データ信号の衝突状態が解除されないためにデータ
送信を中断し、従来方式の場合と同様に、乱数表等によ
り決定される所定の時間の経過後において、データ送信
手順を最初から実行し直す。なお、第4図において、信
号伝送線119お工び120はA局から送信されるデー
タ信号を示し、信号伝送線121および122はB局か
ら送信されるデータ信号を示している。また、第4図(
a)に示されるのは、ケースエおよびケース■における
。A局からのデータ送信継続の時間帯111および11
3と%B局からのデータ送信継続の時間帯110および
112とを示し、斜線にて表示されている時間帯は、そ
れぞ 1れA局およびB局において検知されるデータ信
号の衝突時間帯を表わしている。
〔発明の効果〕
以上詳細に説明したように、本発明は、同一の伝送路に
結合されている各局に、所定のデータ信号の送信にかか
わる優先順位を付与することにより、緊急を要するデー
タ信号の転送を円滑に実施し得るという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来のC8MA/CDアクセス方式が適用さ
れるデータ通信システムの一部を示すブロック図、第2
図(a)および(b)は、前記従来のデータ通信システ
ムにおけるA局およびB局からのデータ送信状態図、第
3図は本発明が適用されるデータ通信システムにおける
一局の要部を示すブロック図、第4図は本発明が適用さ
れる前記データ通信システムにおけるA局およびB局か
らのデータ送信状態図、第5図および第6図は、それぞ
れ疋来の優先通信方式および本発明における各局751
らのデータ送信時のフロー・チャートである。 図において、1・・・・・・A局、2・・・・・・B局
、3・・・・・・0局、 1−1 、2−1 、3−1
 、10・・・・・・通信市制御装置、1−2.2−2
.3−2.11・・・・・・データ処理装置、4.12
・・・・・・伝送路、5・・・・・・直/並列変換部、
6・・・・・・キャリア検知部、7・・・・・・衝突検
出部、8・・・・・・制御部、9・・・・・・論理オロ
回路。 寥1面 l+ 卒3回 Y 3■

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 所定の複数局により形成され、C3MA/CD(Car
    rier 5ense Multiple Acces
    s/Co11ision Detection) アク
    セス方式を適用するデータ通信システムにおいて、緊急
    を要するデータ等の送信時には、前記緊急送信に対応し
    て伝送路上にデータの衝突が生起する事態においても、
    前記データ等に関する所定の優先度に準拠して規定され
    る特定の送信継続時間の間は前記緊急送信を持続し、前
    記送信継続時間の範囲内において前記衝突が解除される
    時には、前記緊急送信を改めて再始動させるようにデー
    タの送信を制御するデータ送出制御手段を前記複数局の
    各局に備えることを特徴とする優先通信方式。
JP13231283A 1983-07-20 1983-07-20 優先通信方式 Pending JPS6024747A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13231283A JPS6024747A (ja) 1983-07-20 1983-07-20 優先通信方式

Applications Claiming Priority (1)

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JP13231283A JPS6024747A (ja) 1983-07-20 1983-07-20 優先通信方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6024747A true JPS6024747A (ja) 1985-02-07

Family

ID=15078366

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13231283A Pending JPS6024747A (ja) 1983-07-20 1983-07-20 優先通信方式

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JP (1) JPS6024747A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6423644A (en) * 1987-07-17 1989-01-26 Daihatsu Motor Co Ltd Communication system
JPH03165138A (ja) * 1989-11-24 1991-07-17 Toshiba Corp データ伝送装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6423644A (en) * 1987-07-17 1989-01-26 Daihatsu Motor Co Ltd Communication system
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