JPS60247577A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPS60247577A JPS60247577A JP10420584A JP10420584A JPS60247577A JP S60247577 A JPS60247577 A JP S60247577A JP 10420584 A JP10420584 A JP 10420584A JP 10420584 A JP10420584 A JP 10420584A JP S60247577 A JPS60247577 A JP S60247577A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- printer
- line
- control device
- cpu27
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
- G06K15/02—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers
- G06K15/16—Means for paper feeding or form feeding
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J3/00—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
- B41J3/44—Typewriters or selective printing mechanisms having dual functions or combined with, or coupled to, apparatus performing other functions
- B41J3/50—Mechanisms producing characters by printing and also producing a record by other means, e.g. printer combined with RFID writer
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J3/00—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
- B41J3/62—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed for printing on two or more separate sheets or strips of printing material being conveyed simultaneously to or through the printing zone
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は銀行マシーン等に取り付けられ印字を制御する
印字制御装置に関するものである。
印字制御装置に関するものである。
〈従来技術〉
従来、各種情報を記録紙に印字する場合、その−行印字
容量はプリンターが保有する桁数により限定され、その
桁数以上のデータを印字する場合には行を改めて複数行
さして前記データを印字しており、上記桁数以上の一連
情報の良好な印字が得られなかった。
容量はプリンターが保有する桁数により限定され、その
桁数以上のデータを印字する場合には行を改めて複数行
さして前記データを印字しており、上記桁数以上の一連
情報の良好な印字が得られなかった。
〈発明の目的〉
そこで、本発F3Aハ上述の問題点を除去するために上
記桁数以上の一連の印字情報が入力された場合光に印字
したものと同一行に該桁数以上の残りの印字情報を連続
的に印字する印字制御装置を提供することを目的とする
。
記桁数以上の一連の印字情報が入力された場合光に印字
したものと同一行に該桁数以上の残りの印字情報を連続
的に印字する印字制御装置を提供することを目的とする
。
く実施例〉
以下、本発明の構成を図面を参照しつつ述べる。
最初に本発明の実施例に係る印字制御装置の印字例全説
明する。
明する。
第1図はプリント部分の概略図で、同図において、1が
プリンターユニットであって、該ユニット1内に印字が
1戊される用紙(カード)2が挿入されている。そして
、当初、用紙(カード)20表面に通常の印字が成され
る。その印字部分(HAで示した。該印字終了後、第2
図(各符号は第1図と等価)の通り、前記印字部分Aと
同一行に別の印字Bが行なわれる。よって、前記用紙(
カード)2け、第3図の通り、印字A及び印字Bがプリ
ントされる。
プリンターユニットであって、該ユニット1内に印字が
1戊される用紙(カード)2が挿入されている。そして
、当初、用紙(カード)20表面に通常の印字が成され
る。その印字部分(HAで示した。該印字終了後、第2
図(各符号は第1図と等価)の通り、前記印字部分Aと
同一行に別の印字Bが行なわれる。よって、前記用紙(
カード)2け、第3図の通り、印字A及び印字Bがプリ
ントされる。
ここで、本実施例のドキュメントンフターの機構廻りに
ついて記述する。
ついて記述する。
ドキュメントンフターはキー人力→用紙(カード)のホ
ールド→印字→用紙(カード)送り→印字→ホールド解
除と動作する。
ールド→印字→用紙(カード)送り→印字→ホールド解
除と動作する。
具体的構造は第4図で示す通りになっている。
4はプラテンローラー5に圧入されているギ妹−6と噛
合する。なお、前記プラテンローラー5は枢軸7を中心
に[7て回動する。
合する。なお、前記プラテンローラー5は枢軸7を中心
に[7て回動する。
又、8は押えローラー(ジュラマン製)であり、前記プ
ラテンローラー5と相対向し、その間隔に用紙(カード
)Pが挿入される。紋押えローラー8の軸9はアーム1
0と結合され、前記アーム10’の一端はソレノイド1
1の動作片に固定されている。なお、前記押えローラー
アーム10にはバネ12が弾性力を及ぼしており、前記
アームIO’z支点10a全中心として右回り方向に引
っ張っている。前記バネ120弾性力は該アーム10に
接続している。前記ソレノイド11の動作片にも及び、
該動作片を許容突出位置まで飛び出させている。前記動
作片に取り付けられている13けe’Jングでアリ、前
記ソレノイド110通電時前記動作片の一部が本体内に
収納していく制限を行うためのものである。
ラテンローラー5と相対向し、その間隔に用紙(カード
)Pが挿入される。紋押えローラー8の軸9はアーム1
0と結合され、前記アーム10’の一端はソレノイド1
1の動作片に固定されている。なお、前記押えローラー
アーム10にはバネ12が弾性力を及ぼしており、前記
アームIO’z支点10a全中心として右回り方向に引
っ張っている。前記バネ120弾性力は該アーム10に
接続している。前記ソレノイド11の動作片にも及び、
該動作片を許容突出位置まで飛び出させている。前記動
作片に取り付けられている13けe’Jングでアリ、前
記ソレノイド110通電時前記動作片の一部が本体内に
収納していく制限を行うためのものである。
さて、上述の通常状態において、用紙(カード)Pの挿
入後、キーボードからのキー人力によりジョブが開始さ
れる。
入後、キーボードからのキー人力によりジョブが開始さ
れる。
即ち、第5図(各符号は第4図と等価)の如く、ソレノ
イド11の動作片が引かれ、プラテンローラー7押えロ
ーラー5とが用紙(カード)Pを挾持する。こうして、
プリンターユニットによる印字が実行される。その際、
前記プラテンローラー51’jモーター3により保持さ
れ回転しないため印字のブレを生じさせない。
イド11の動作片が引かれ、プラテンローラー7押えロ
ーラー5とが用紙(カード)Pを挾持する。こうして、
プリンターユニットによる印字が実行される。その際、
前記プラテンローラー51’jモーター3により保持さ
れ回転しないため印字のブレを生じさせない。
前記モーター3を所定回転角度(ステップ数)回転させ
ることによりギS−4及びギ:−6f通して該プラテン
ローラー5が回転し任意量の紙送りが行なわh−る。続
いて、プリンターユニットニよって2回目の印字が行な
われるが、この時も前記プラテンローラー5は保持状態
となっている。
ることによりギS−4及びギ:−6f通して該プラテン
ローラー5が回転し任意量の紙送りが行なわh−る。続
いて、プリンターユニットニよって2回目の印字が行な
われるが、この時も前記プラテンローラー5は保持状態
となっている。
所定の印字が完了すると、用紙(カード)Pをホールト
状態より解除するため、ソレノイドの通電を停止し、押
えローラー8か初期状態に復帰する。
状態より解除するため、ソレノイドの通電を停止し、押
えローラー8か初期状態に復帰する。
上述の反覆により、用紙(カード)Pの大きさにより複
数回の一部プリントが達成され−る。
数回の一部プリントが達成され−る。
力お、上掲第5図の側面図を第6図に示した。
−ス板である。
次に、本実施例の印字制御装置ヲ備える銀行マンーンの
外形につき簡述する。
外形につき簡述する。
第7図の通り、本実施例の印字制御装置ヲ備える銀行マ
ンーンはキャビネソ) +47)はぼ中央部にV字形の
溝が設けられ、該溝に印刷の施こされる用紙(カード)
Pが挿入される。
ンーンはキャビネソ) +47)はぼ中央部にV字形の
溝が設けられ、該溝に印刷の施こされる用紙(カード)
Pが挿入される。
第8図が本実施例の印字制御装置を備える銀行マンーン
の平面図であり、15がプリンターユニットである。そ
して、該プリンターユニットの右側に印字制御装置が備
えられる。図で表わされている16はプラテンローラー
であり、17け押えローラーに相当する。なお、部分斜
視図を第9図に示しておいた。第9図において、Pは用
紙(カード)でキャビマークMより右側に置かれ矢印方
向に送られる。
の平面図であり、15がプリンターユニットである。そ
して、該プリンターユニットの右側に印字制御装置が備
えられる。図で表わされている16はプラテンローラー
であり、17け押えローラーに相当する。なお、部分斜
視図を第9図に示しておいた。第9図において、Pは用
紙(カード)でキャビマークMより右側に置かれ矢印方
向に送られる。
ここで、本実施例の印字制御装置のブロック構成を第1
0図で説明する。
0図で説明する。
図において、18はキーで該キー18の入力信号はキー
エンコーダー19全介してコード化される0又、20は
ROM、2] はRAM、22 はクロックコントロー
ラー、23は表示制御部、24は駆動回路、及び25は
表示管である。
エンコーダー19全介してコード化される0又、20は
ROM、2] はRAM、22 はクロックコントロー
ラー、23は表示制御部、24は駆動回路、及び25は
表示管である。
さて、図中、26がバッファーであり、前記RAM2]
に記憶された一行以上の印字情報が一行単位で一時記憶
される。そして、前記キー18の記録紙への印字指示に
より、該パンツ7〜26に記憶された印字情報がCPU
27の指令によるプリンター制御部28の駆動に伴うプ
リンター29の動作により印字される。そして、プリン
ター29の桁数内の印字が行なわれると、その信号は前
記CPU27に伝わる。すると、該CPU27はドキュ
メントソフトドライバー30に信号を送り、ドキュメン
トンフターユニット31を動作させる。こうして、所定
の記録紙の移動が行なわれると、前記CPU27H該ド
キユメントソフトユニツト31の動作をストップさせて
、前記プリンター29の桁数を越える一行の印字全遂行
する。以下、同様の動作を各行ごとに実行する。
に記憶された一行以上の印字情報が一行単位で一時記憶
される。そして、前記キー18の記録紙への印字指示に
より、該パンツ7〜26に記憶された印字情報がCPU
27の指令によるプリンター制御部28の駆動に伴うプ
リンター29の動作により印字される。そして、プリン
ター29の桁数内の印字が行なわれると、その信号は前
記CPU27に伝わる。すると、該CPU27はドキュ
メントソフトドライバー30に信号を送り、ドキュメン
トンフターユニット31を動作させる。こうして、所定
の記録紙の移動が行なわれると、前記CPU27H該ド
キユメントソフトユニツト31の動作をストップさせて
、前記プリンター29の桁数を越える一行の印字全遂行
する。以下、同様の動作を各行ごとに実行する。
なお、ドキュメントホルタ−を使用するので記録紙全保
持するホルタ−を設けれは記録紙の印字位置が容易に決
定される。
持するホルタ−を設けれは記録紙の印字位置が容易に決
定される。
具体的にホルダーを設けた銀行マンーンにつき簡述する
。
。
第11図において、32が銀行マンーンのキャビネット
であり、33が用紙(カード)挿入のための溝である。
であり、33が用紙(カード)挿入のための溝である。
そして、該溝33の両端にはバリデーションホルダー3
4a、34bが配設される。該ホルダー34.aid、
前記溝33の剥膜方向に延伸した一対の並走する線材及
び該両線材を結ぶ線材で構成されている。又、他のホル
タ−34bも同様である。そして、各ホルダー34a、
34Mj:、夫々、矢印X、Yの方向(上記キャビネッ
ト32の上方向)に回動自在で、さらに、不要の際は簡
単に取りはずせる。なお、一方のホルダー34aには当
たりピース35が架けられており、前記溝33に挿入さ
れた用紙(カード)の位@全決める。もし、−5前記当
たりピース35がない場合は前記ホルダj’t)’4a
の前記溝33に対して横方向に延びた線材が用紙(カー
ド)の端辺に当接して位置決めとなる。
4a、34bが配設される。該ホルダー34.aid、
前記溝33の剥膜方向に延伸した一対の並走する線材及
び該両線材を結ぶ線材で構成されている。又、他のホル
タ−34bも同様である。そして、各ホルダー34a、
34Mj:、夫々、矢印X、Yの方向(上記キャビネッ
ト32の上方向)に回動自在で、さらに、不要の際は簡
単に取りはずせる。なお、一方のホルダー34aには当
たりピース35が架けられており、前記溝33に挿入さ
れた用紙(カード)の位@全決める。もし、−5前記当
たりピース35がない場合は前記ホルダj’t)’4a
の前記溝33に対して横方向に延びた線材が用紙(カー
ド)の端辺に当接して位置決めとなる。
付言するに、上記印字制御装frCは既存のプリンター
にオプションとして付加させることも可能である。
にオプションとして付加させることも可能である。
さらに、上記印字制御装置はECR等のプリンター付き
電子機器に備えることも可能である〇〈効果〉 以上の様に本発明の印字制御装置によれば、プリンタ自
体の改造を必要としないでプリンタの許容桁数以上の一
行印字情報全同一行上に印字でき、良好な印字が得られ
ると共に印字効率が向上する。
電子機器に備えることも可能である〇〈効果〉 以上の様に本発明の印字制御装置によれば、プリンタ自
体の改造を必要としないでプリンタの許容桁数以上の一
行印字情報全同一行上に印字でき、良好な印字が得られ
ると共に印字効率が向上する。
第1図、第2図及び第3図は本発明の印字制御装置の印
字の説明に供する図、第4図、第5図及び第6図は前記
印字制御装置の構造図、第7図、第8図及び第9図は前
記印字制御装置の取付状態の説明に供する図、第1O図
は前記印字制御装置のブロック構成図、第11図は前記
印字制御装置の記録紙ホルダーの説明に供する図である
。 3・・・パルスモータ−14・・・ギヤー、5・ プラ
テンローラー、6・・・ギヤー、7・・・軸、8・押え
ローラーl 9・・・軸、10−アーム、11・・ソレ
ノイド。 12・・・バネ、26・・・バッファー、27・−CP
U。 28・・プリンター制御部、29・プリンター、30・
・・ドキュメントソフトドライバー、31・・・ドキュ
メントソフタ−ユニット、34a、34b・ホルダー〇
代理人 弁理士 福 士 愛 彦 (他2名)第6図 第q図
字の説明に供する図、第4図、第5図及び第6図は前記
印字制御装置の構造図、第7図、第8図及び第9図は前
記印字制御装置の取付状態の説明に供する図、第1O図
は前記印字制御装置のブロック構成図、第11図は前記
印字制御装置の記録紙ホルダーの説明に供する図である
。 3・・・パルスモータ−14・・・ギヤー、5・ プラ
テンローラー、6・・・ギヤー、7・・・軸、8・押え
ローラーl 9・・・軸、10−アーム、11・・ソレ
ノイド。 12・・・バネ、26・・・バッファー、27・−CP
U。 28・・プリンター制御部、29・プリンター、30・
・・ドキュメントソフトドライバー、31・・・ドキュ
メントソフタ−ユニット、34a、34b・ホルダー〇
代理人 弁理士 福 士 愛 彦 (他2名)第6図 第q図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 プリンターの桁数を越える一行印字情報を記録紙に
印字するにあたり、プリンターの桁数内の印字部分き同
一行に該プリンターの桁数を越える部分を印字する様に
制御することを特徴とする印字制御装置。 2 上記同一行の印字は記録、m’i移動させて行うこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の印字制御装
置。 3 上記移動する記録紙を保持するホルダーを設けたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の印字制御装
置。 4、上記ホルダーは印字位置に対して回動自在であるこ
と′fr:%徴とする特許請求の範囲第3項記載の印字
制御装置。 5 上記ホルダーは記録紙の位置決めのための部材を備
えることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の印字
制御装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10420584A JPS60247577A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 電子機器 |
| CA000481970A CA1238423A (en) | 1984-05-22 | 1985-05-21 | Paper feed control in a printer |
| US06/736,711 US4696592A (en) | 1984-05-22 | 1985-05-22 | Paper feed control in a printer |
| DE19853518415 DE3518415A1 (de) | 1984-05-22 | 1985-05-22 | Drucker mit automatischer vorschubeinrichtung |
| GB08512956A GB2159101B (en) | 1984-05-22 | 1985-05-22 | Paper feed control in a printer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10420584A JPS60247577A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 電子機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60247577A true JPS60247577A (ja) | 1985-12-07 |
| JPH044955B2 JPH044955B2 (ja) | 1992-01-29 |
Family
ID=14374468
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10420584A Granted JPS60247577A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60247577A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0852915A (ja) * | 1994-08-12 | 1996-02-27 | Nec Corp | スリッププリンタ |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5142617A (ja) * | 1974-10-04 | 1976-04-10 | Nippon Denshi Zairyo Kk | Kogitsutetonohatsukoki |
| JPS54112409U (ja) * | 1978-01-26 | 1979-08-07 | ||
| JPS54118207U (ja) * | 1978-02-03 | 1979-08-18 | ||
| JPS5676451U (ja) * | 1979-11-20 | 1981-06-22 |
-
1984
- 1984-05-22 JP JP10420584A patent/JPS60247577A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5142617A (ja) * | 1974-10-04 | 1976-04-10 | Nippon Denshi Zairyo Kk | Kogitsutetonohatsukoki |
| JPS54112409U (ja) * | 1978-01-26 | 1979-08-07 | ||
| JPS54118207U (ja) * | 1978-02-03 | 1979-08-18 | ||
| JPS5676451U (ja) * | 1979-11-20 | 1981-06-22 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0852915A (ja) * | 1994-08-12 | 1996-02-27 | Nec Corp | スリッププリンタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH044955B2 (ja) | 1992-01-29 |
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