JPS6024798A - リモ−トコントロ−ル装置 - Google Patents
リモ−トコントロ−ル装置Info
- Publication number
- JPS6024798A JPS6024798A JP58133424A JP13342483A JPS6024798A JP S6024798 A JPS6024798 A JP S6024798A JP 58133424 A JP58133424 A JP 58133424A JP 13342483 A JP13342483 A JP 13342483A JP S6024798 A JPS6024798 A JP S6024798A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission
- microcomputer
- remote control
- address
- program
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q9/00—Arrangements in telecontrol or telemetry systems for selectively calling a substation from a main station, in which substation desired apparatus is selected for applying a control signal thereto or for obtaining measured values therefrom
- H04Q9/14—Calling by using pulses
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Microcomputers (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、給湯機等に用いられ機器本体を遠隔操作する
リモートコントロール装置に関するものである。
リモートコントロール装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来より、給湯機などの機器は、家庭の給湯システムの
多様化に対応して室外に設けられることが多くなってき
ている。そのだめ室内から遠隔操作ができ、また複雑多
様化した機能を満足するためリモートコントロール装置
にも高機能、高伺加価値化が要望されるようになってき
ている。
多様化に対応して室外に設けられることが多くなってき
ている。そのだめ室内から遠隔操作ができ、また複雑多
様化した機能を満足するためリモートコントロール装置
にも高機能、高伺加価値化が要望されるようになってき
ている。
第1図はそのような従来のリモートコントロール装置の
全体構成図である。
全体構成図である。
1は給湯機、2は給湯機1のガス供給を制御する電磁弁
、3は給湯温度を検知するザーミスタ、4は給湯機1を
制御するプロセス制御用マイクロコンピュータ(以下プ
ロセスマイコン4と言う。)、5は遠隔操作部で給湯機
1の給湯温度等を設定するメインコントローラ、6は遠
隔操作部で風呂(図示せず)への給湯を制御する風呂コ
ントローラ、7はメインコントローラ6の設定データ等
を入力し伝送する信号伝送用マイクロコンピュータ(以
下伝送マイコン7と言う。)、8は風呂コントローラ6
の設定データ等を入力し伝送する信号伝送用マイクロコ
ンピュータ(以下伝送マイコン8と言う。)、9は伝送
マイコン7.8と設定データを相互に伝送し、プロセス
マイコン4へ設定データを入出力する信号伝送用マイク
ロコンピュータ(以下伝送マイコン9と言う。)、10
a、10bは給湯機1の運転の開始、停止を設定するス
イッチ、11a、11bは湯温設定を行なう可変抵抗。
、3は給湯温度を検知するザーミスタ、4は給湯機1を
制御するプロセス制御用マイクロコンピュータ(以下プ
ロセスマイコン4と言う。)、5は遠隔操作部で給湯機
1の給湯温度等を設定するメインコントローラ、6は遠
隔操作部で風呂(図示せず)への給湯を制御する風呂コ
ントローラ、7はメインコントローラ6の設定データ等
を入力し伝送する信号伝送用マイクロコンピュータ(以
下伝送マイコン7と言う。)、8は風呂コントローラ6
の設定データ等を入力し伝送する信号伝送用マイクロコ
ンピュータ(以下伝送マイコン8と言う。)、9は伝送
マイコン7.8と設定データを相互に伝送し、プロセス
マイコン4へ設定データを入出力する信号伝送用マイク
ロコンピュータ(以下伝送マイコン9と言う。)、10
a、10bは給湯機1の運転の開始、停止を設定するス
イッチ、11a、11bは湯温設定を行なう可変抵抗。
12a、12bは給湯機1の状態(例えば燃焼中。
給湯中)を表示する発光ダイオード、13は風呂の沸き
上がり又は連続加熱を設定する切換スイッチ、14は伝
送マイコ/7,8と伝送マイコン9とのデータ等の伝送
信号を送受信する信号伝送線である。
上がり又は連続加熱を設定する切換スイッチ、14は伝
送マイコ/7,8と伝送マイコン9とのデータ等の伝送
信号を送受信する信号伝送線である。
以上のように構成されたりモートコントロール装置につ
いて以下その動作について説jJIJする。
いて以下その動作について説jJIJする。
まず、使用者がメインコントローラ6、風呂コントロー
ラ6を用いて給湯機1を運転する場合、各伝送マイコン
7.8がそれぞれの設定に対応したデータに変換して伝
送マイコン9に送り、又伝送マイコン9は送られたデー
タに基ついてプロセスマイコン4の制御のための設定を
行なっていた。
ラ6を用いて給湯機1を運転する場合、各伝送マイコン
7.8がそれぞれの設定に対応したデータに変換して伝
送マイコン9に送り、又伝送マイコン9は送られたデー
タに基ついてプロセスマイコン4の制御のための設定を
行なっていた。
そのため各伝送マイコン7、8. 9←]、イの制御機
能に応じて制御プログラムが別々に組み込まれ、伝送マ
イコン7.8にはメインコントローラ6゜風呂コントロ
ーラ6を示すアドレス番号があらかじめ設定されていた
。
能に応じて制御プログラムが別々に組み込まれ、伝送マ
イコン7.8にはメインコントローラ6゜風呂コントロ
ーラ6を示すアドレス番号があらかじめ設定されていた
。
しかしながら上記従来の構成では、給湯機1゜メインコ
ントローラ6、風呂コントローラ6に備えられている伝
送マイコン7、 8. 9は、すべて制御プログラムが
異なっているため、各伝送マイコン?、8.9が故障し
た場合、交換しメこ後の動作確認等が複雑で手間のかか
るものであった。寸だ、従来、メインコントローラ6、
風呂コントローラ6以外のコントローラを増設した給湯
機が製造さ!シ、給(易槻の種類が増え続けると、各給
湯機に使用される伝送マイコンの種類も膨大なものとな
り管理コストか高くなるばかりか、修理時の動作確認等
の作業が複A′(Iで手間がかかるという欠点を有して
いた。
ントローラ6、風呂コントローラ6に備えられている伝
送マイコン7、 8. 9は、すべて制御プログラムが
異なっているため、各伝送マイコン?、8.9が故障し
た場合、交換しメこ後の動作確認等が複雑で手間のかか
るものであった。寸だ、従来、メインコントローラ6、
風呂コントローラ6以外のコントローラを増設した給湯
機が製造さ!シ、給(易槻の種類が増え続けると、各給
湯機に使用される伝送マイコンの種類も膨大なものとな
り管理コストか高くなるばかりか、修理時の動作確認等
の作業が複A′(Iで手間がかかるという欠点を有して
いた。
発明の目的
本発明は十に11欠点に鑑みんされたもので、41.産
時及び修理時弊で伝送制m41部の制御機能の動作確認
をしなければならない場合、その作業を簡単にすること
ができるリモートコントロール装置を提供することを目
的とする。
時及び修理時弊で伝送制m41部の制御機能の動作確認
をしなければならない場合、その作業を簡単にすること
ができるリモートコントロール装置を提供することを目
的とする。
発明の構成
上記目的を達成するため本発明のリモートコントロール
装置は、機器本体を遠隔制御する/(めの遠隔操作部と
、前記機器本体内と前記遠隔操作部内に設けられた伝送
制脚部と、前記機器本体と前記遠隔操作部とを結ぶ信号
伝送線と、前記伝送制御部にはアドレス設定手段と、前
記遠隔操作部と前記機器本体の各々の制御機能を有し、
かつ前記アドレス設定手段−で設定したアドレスによっ
て開山1機能を選択する制御手段を有する構成となって
いる。
装置は、機器本体を遠隔制御する/(めの遠隔操作部と
、前記機器本体内と前記遠隔操作部内に設けられた伝送
制脚部と、前記機器本体と前記遠隔操作部とを結ぶ信号
伝送線と、前記伝送制御部にはアドレス設定手段と、前
記遠隔操作部と前記機器本体の各々の制御機能を有し、
かつ前記アドレス設定手段−で設定したアドレスによっ
て開山1機能を選択する制御手段を有する構成となって
いる。
この構成により、前記機器本体と前記遠隔操作部は、同
一の伝送制御部を有し、アドレスによって制御機能を選
択することとなる。
一の伝送制御部を有し、アドレスによって制御機能を選
択することとなる。
実施例の説明
以下本発明の一実施例について図面を用いて説明する。
第2図は、本発明の一実施例のリモートコントロール
第2図において第1図と同一部材には同一番号を伺し説
明を省略する。15は遠隔操作部で給湯機1の給湯温度
等を設定するメインコントローラ、16は遠隔操作部で
風呂(図示せず)への給湯を制御する風呂コントローラ
、17,18.19はそれぞれメインコントローラ16
,風呂コントローラ16,給湯器1本体のアドレス番号
を設定するアドレス設定手段で、アドレス番号を設定す
る専用端子を持ち、アドレス設定手段17では端子1
7a,1 7b,1 7cを接地してアドレス番号を”
o o o ”に、設定手段18では公ta子18a
を+ Vccに接続し、端子1sb,1scを接地し,
てアドレス番号を”100”に、設定手段19では端子
19a,19b,19cを+Vccに接続してアドレス
番号を111″′に設定している。20は、アドレス番
号゛○oo”等の設定データを入力し伝送する信号伝送
用マイクロコンピュータ(以下伝送マイコン2oと言う
。)、21は、同じくアドレス番号”100”や可変抵
抗11aで設定した温度等の設定データを人力し伝送す
る信号伝送用マイクロコンピュータ(以下伝送マイコン
21と言う。)、22はアドレス設定手段19で設定し
たアドレス番号” 111 ”を持ち、伝送マイコン2
0.21とデータを相互に伝送し、プロセスマイコン4
へ設定データを入出力する信号伝送用マイクロコンピュ
ータ(以下伝送マイコン22と言う。)である。
明を省略する。15は遠隔操作部で給湯機1の給湯温度
等を設定するメインコントローラ、16は遠隔操作部で
風呂(図示せず)への給湯を制御する風呂コントローラ
、17,18.19はそれぞれメインコントローラ16
,風呂コントローラ16,給湯器1本体のアドレス番号
を設定するアドレス設定手段で、アドレス番号を設定す
る専用端子を持ち、アドレス設定手段17では端子1
7a,1 7b,1 7cを接地してアドレス番号を”
o o o ”に、設定手段18では公ta子18a
を+ Vccに接続し、端子1sb,1scを接地し,
てアドレス番号を”100”に、設定手段19では端子
19a,19b,19cを+Vccに接続してアドレス
番号を111″′に設定している。20は、アドレス番
号゛○oo”等の設定データを入力し伝送する信号伝送
用マイクロコンピュータ(以下伝送マイコン2oと言う
。)、21は、同じくアドレス番号”100”や可変抵
抗11aで設定した温度等の設定データを人力し伝送す
る信号伝送用マイクロコンピュータ(以下伝送マイコン
21と言う。)、22はアドレス設定手段19で設定し
たアドレス番号” 111 ”を持ち、伝送マイコン2
0.21とデータを相互に伝送し、プロセスマイコン4
へ設定データを入出力する信号伝送用マイクロコンピュ
ータ(以下伝送マイコン22と言う。)である。
次に伝送マイコン20,21.22間のデータの伝送に
ついて説明する。
ついて説明する。
第3図は伝送データの構成図を示すものである。
第3図において23はデータの開始部分を示すスタート
コード、24はデータがどの伝送マイコン20.21.
22から送られてきたかを示すアドレスフィールドで、
アドレス番号が設定されている。26はアドレス番号に
応じて必要な設定データ等が記されているデータフィー
ルド、26はデータが伝送中に外部雑音等によってエラ
ーを生じたかどうかを調べるエラーチェックフィールド
である。こ゛のように各伝送マイコン20,21.22
は、アドレスフィールド24でアドレス番号を認識して
選択し、必要なデータを入力する。
コード、24はデータがどの伝送マイコン20.21.
22から送られてきたかを示すアドレスフィールドで、
アドレス番号が設定されている。26はアドレス番号に
応じて必要な設定データ等が記されているデータフィー
ルド、26はデータが伝送中に外部雑音等によってエラ
ーを生じたかどうかを調べるエラーチェックフィールド
である。こ゛のように各伝送マイコン20,21.22
は、アドレスフィールド24でアドレス番号を認識して
選択し、必要なデータを入力する。
以上のように構成された本実施[+lJについて以下そ
の動作について説明する。
の動作について説明する。
第4図は伝送マイコン20,21.22のROMに組み
込まれた制御プログラムのフローチャートである。第4
図において、Aはアドレス設定手段17〜19で設定し
たアドレス番号によって各制御プログラムを選択するア
ドレス番号選択部、Bはメインコントローラ16とJ風
呂コントローラ16から伝送される設定データを入力し
、かつプロセスマイコン4から入力する給湯状態を出力
する本体制御プログラム、Cはメインコントローラ16
のスイッチ10a、可変抵抗11aで設定された給湯温
度等の設定データを出力し、給湯機1の給湯状態を入力
し、その状態に応じて発光ダイオード12aをオン、オ
フさせるメインコントローフプログラム、Dは風呂コン
トローラ16のスイッチ10b、可変抵抗11b、切換
スイッチ13で設定された給湯温度等の設定データを出
力し、給湯機1の給湯状態を入力し、その状態に応じて
発光ダイオード12bをオン、オフさせる風呂コントロ
ーラプログラム、Eは各プログラムB、 C。
込まれた制御プログラムのフローチャートである。第4
図において、Aはアドレス設定手段17〜19で設定し
たアドレス番号によって各制御プログラムを選択するア
ドレス番号選択部、Bはメインコントローラ16とJ風
呂コントローラ16から伝送される設定データを入力し
、かつプロセスマイコン4から入力する給湯状態を出力
する本体制御プログラム、Cはメインコントローラ16
のスイッチ10a、可変抵抗11aで設定された給湯温
度等の設定データを出力し、給湯機1の給湯状態を入力
し、その状態に応じて発光ダイオード12aをオン、オ
フさせるメインコントローフプログラム、Dは風呂コン
トローラ16のスイッチ10b、可変抵抗11b、切換
スイッチ13で設定された給湯温度等の設定データを出
力し、給湯機1の給湯状態を入力し、その状態に応じて
発光ダイオード12bをオン、オフさせる風呂コントロ
ーラプログラム、Eは各プログラムB、 C。
Dで設定データ等を出力する時に用いられる送信プログ
ラム、Fは同じく設定データ等を入力する受信プログラ
ムで、両者は各プログラムB、 C。
ラム、Fは同じく設定データ等を入力する受信プログラ
ムで、両者は各プログラムB、 C。
Dに共通のプログラムでそれぞれサブルーチンコールで
各プログラムB、C,Dに取り込まれ、データを送信及
び受信する。
各プログラムB、C,Dに取り込まれ、データを送信及
び受信する。
以上のように本実施例のりモートコントロール装置によ
れば、各伝送マイコン20,21.22のROMには各
制御プログラムである本体制御プログラムB、メインコ
ントローラプログラムC9風呂コントローラプログラム
Dを、各アドレス設定手段17.18.19によって設
定したアドレス番号で選択して、各伝送マイコン20,
21゜22の制御機能を達成させる制御プログラムを備
えているので、各伝送マイコ720,21.22は同一
のものでよい。従って1種類のマイクロコンピュータで
すべての遠隔操作部に適用でき生産時及び修理時等で伝
送マイコン20,21.22を交換して動作の確認をす
る場合、確認作業を簡単化することができる。また給湯
機1に他の遠隔操作部(例えば風呂コントロールの他に
シャワ一時に制御するシャワーコントロール)等を付加
して給湯機1の種類が増えても使用する伝送マイコンは
全て同じとなり非常に簡単に管理を行なうことができる
。
れば、各伝送マイコン20,21.22のROMには各
制御プログラムである本体制御プログラムB、メインコ
ントローラプログラムC9風呂コントローラプログラム
Dを、各アドレス設定手段17.18.19によって設
定したアドレス番号で選択して、各伝送マイコン20,
21゜22の制御機能を達成させる制御プログラムを備
えているので、各伝送マイコ720,21.22は同一
のものでよい。従って1種類のマイクロコンピュータで
すべての遠隔操作部に適用でき生産時及び修理時等で伝
送マイコン20,21.22を交換して動作の確認をす
る場合、確認作業を簡単化することができる。また給湯
機1に他の遠隔操作部(例えば風呂コントロールの他に
シャワ一時に制御するシャワーコントロール)等を付加
して給湯機1の種類が増えても使用する伝送マイコンは
全て同じとなり非常に簡単に管理を行なうことができる
。
まだ、従来のように各伝送マイコン7、 8. 9はそ
れぞれ共通に用いられる送信プログラムEと、受信プロ
グラムFと、各伝送マイコン7、 8. 9にそれぞれ
個有の制御プログラムとを必要としてそれぞれ別々に組
みこまねばならなかったが、本実施例の伝送マイコン2
0,21.22の制御プログラムは全て同一で、送信プ
ログラムEと受信プログラムFとをサブルーチンコール
で共通して用いることができるので制御プログラムの使
用容量を全体的に少なくすることができる。これは、前
述したように給湯機1で使用する遠隔操作部の種類が増
えた場合で共通したプログラムが多く占める時はさらに
省プログラム化がはかれる。
れぞれ共通に用いられる送信プログラムEと、受信プロ
グラムFと、各伝送マイコン7、 8. 9にそれぞれ
個有の制御プログラムとを必要としてそれぞれ別々に組
みこまねばならなかったが、本実施例の伝送マイコン2
0,21.22の制御プログラムは全て同一で、送信プ
ログラムEと受信プログラムFとをサブルーチンコール
で共通して用いることができるので制御プログラムの使
用容量を全体的に少なくすることができる。これは、前
述したように給湯機1で使用する遠隔操作部の種類が増
えた場合で共通したプログラムが多く占める時はさらに
省プログラム化がはかれる。
発明の効果
以上のように本発明のリモートコントロール装置は次の
効果を有する。
効果を有する。
(イ) 1種類のマイクロコンピュータで全ての遠隔操
作部に適用できるので、生産時及び修理時等で交換して
動作の確認をする場合、確認作業を簡単化することがで
きる。
作部に適用できるので、生産時及び修理時等で交換して
動作の確認をする場合、確認作業を簡単化することがで
きる。
(ロ)機器本体に使用する遠隔操作部の種類が増えても
使用するマイクロ傘なコンピュータは1種類でよく非常
に簡単に管理を行なうことができる。
使用するマイクロ傘なコンピュータは1種類でよく非常
に簡単に管理を行なうことができる。
(ハ)使用する遠隔操作部の種類が増えるにつれ制御プ
ログラムの種類が増えても制御プログラムの使用容量を
全体的に少なくすることができる。
ログラムの種類が増えても制御プログラムの使用容量を
全体的に少なくすることができる。
第1図は従来のリモートコントロール装置の全体構成図
、第2図は本発明の一実施例のリモートコントロール装
置の全体構成図、第3図は同伝送データの構成図、第4
図は制御プログラムのフローチャートである。 1・・・・・・機器本体、14・・・・・・伝送信号線
、16・・・・・・メインコントローラ、16・・・・
・・風呂コントローラ、17,18.19・・・・・・
アドレス設定手段、20゜21.22・・・・・・伝送
マイコン。
、第2図は本発明の一実施例のリモートコントロール装
置の全体構成図、第3図は同伝送データの構成図、第4
図は制御プログラムのフローチャートである。 1・・・・・・機器本体、14・・・・・・伝送信号線
、16・・・・・・メインコントローラ、16・・・・
・・風呂コントローラ、17,18.19・・・・・・
アドレス設定手段、20゜21.22・・・・・・伝送
マイコン。
Claims (2)
- (1)機器本体を遠隔制御するだめの遠隔操作部と、前
記機器本体と前記遠隔操作部内に設けられた伝送制御部
と、前記機器本体と前記遠隔操作部とを結ぶ信号伝送線
と、前記伝送制御部にはアドレス設定手段と、前記遠隔
操作部と前記機器本体の各々の制御機能を有し、かつ前
記アドレス設定手段で設定したアドレスによって制御機
能を選択する制御手段を有するリモートコントロール装
置。 - (2)制御手段としてマイクロコンピュータを用い、前
記マイクロコンピュータのROMの中に制御機能を達成
する制御プログラムを備えた特許請求の範囲第1項記載
のリモートコントロール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58133424A JPS6024798A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | リモ−トコントロ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58133424A JPS6024798A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | リモ−トコントロ−ル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6024798A true JPS6024798A (ja) | 1985-02-07 |
| JPH0126238B2 JPH0126238B2 (ja) | 1989-05-23 |
Family
ID=15104447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58133424A Granted JPS6024798A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | リモ−トコントロ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024798A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3634496A1 (de) * | 1985-10-12 | 1987-04-16 | Nippon Shinyaku Co Ltd | Glukosylmoranolinderivate und ihre herstellung |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56162147A (en) * | 1980-04-22 | 1981-12-12 | Toshiba Corp | Microcomputer |
-
1983
- 1983-07-20 JP JP58133424A patent/JPS6024798A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56162147A (en) * | 1980-04-22 | 1981-12-12 | Toshiba Corp | Microcomputer |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3634496A1 (de) * | 1985-10-12 | 1987-04-16 | Nippon Shinyaku Co Ltd | Glukosylmoranolinderivate und ihre herstellung |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0126238B2 (ja) | 1989-05-23 |
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