JPS6024836A - 口用インプラント - Google Patents

口用インプラント

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JPS6024836A
JPS6024836A JP59125003A JP12500384A JPS6024836A JP S6024836 A JPS6024836 A JP S6024836A JP 59125003 A JP59125003 A JP 59125003A JP 12500384 A JP12500384 A JP 12500384A JP S6024836 A JPS6024836 A JP S6024836A
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61CDENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
    • A61C8/00Means to be fixed to the jaw-bone for consolidating natural teeth or for fixing dental prostheses thereon; Dental implants; Implanting tools
    • A61C8/0018Means to be fixed to the jaw-bone for consolidating natural teeth or for fixing dental prostheses thereon; Dental implants; Implanting tools characterised by the shape
    • A61C8/0019Blade implants
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61CDENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
    • A61C8/00Means to be fixed to the jaw-bone for consolidating natural teeth or for fixing dental prostheses thereon; Dental implants; Implanting tools
    • A61C8/0018Means to be fixed to the jaw-bone for consolidating natural teeth or for fixing dental prostheses thereon; Dental implants; Implanting tools characterised by the shape

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  • Oral & Maxillofacial Surgery (AREA)
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  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Animal Behavior & Ethology (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Public Health (AREA)
  • Veterinary Medicine (AREA)
  • Dental Prosthetics (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はロインプラントに関し、さらに特別に歯槽また
は前のインブラントの溝が[1外)1医にJ、り以前の
失敗または貧弱な溝形成技術により太きくなりすぎた場
所で使用されるロインプラン(−に関−4る。
ロインプラン1−は通常の固定ブリッジに対して自然歯
の構造が充分であるところに人工歯を据えつけるのに使
用される。ピンインブラントおよびらせlυねしインブ
ランI・を含む骨内膜タイプのこれらのインブラン1〜
は本発明者らのアメリカ特許No、 3.499.22
2に開示されている。これらは直接、隆起稜で顎骨の中
に挿入される。そのほか、本発明者らにより、アメリカ
特許No、 3,465,411.同じ< No、 3
.729.82583よび同じ< N[13,849,
888には刃(blade )タイプを含む骨内膜イン
ブラントが開示−されている。
すべての骨内膜のインブラントは刃またはねじを有し、
患者の顎骨における溝よI〔は穿刺穴の中にそれぞれ据
えるように適合される。1つまたはそれ以上の合釘(p
ost)が刃またはねじから延長していて人工歯を植え
込みづるのに用いられる。
インブラン]へを設置するために、切開が無歯区域に沿
って隆起のili I11粘膜組織に行なわれる。組織
は、そこで顎骨を露出させるために反転される。
もし刃が使用され、または穴が穿刺され、骨にねじ切り
されるなら、もしねじタイプのインブラントが使用され
るなら、顎骨のなかに満をつくる。
そこでインブラントは顎の開口に挿入され、1.+ t
Jは縫合される。ある時間の後に間口の骨は成長し、イ
ンブラントをもとの場所に永続的に固定覆る。
成る場合にはインブラントが失敗することがある。それ
は骨の再生が生起するまえに刃またはねじがゆるくなる
ためである。もしし刃がぐらぐらしてきたあと余りにも
長く向いで83 <と溝は拡大づるであろう。顎骨にお
いて同じような拡大または大きくなりずぎた開口は歯周
的に包含される歯が過剰に保持されるときにも創りださ
れるひあろう。これらの歯が最終的に除去されるときl
f’fは極端に大きくなりすぎるのである。
開口が大きくなりすぎると顎骨において直接インブラン
トの使用をさまたげることになる。代表的には時間が十
分に経過することにより畳が特大の開口を充満するよう
成長し、そこで新しいより小さな開口を新たなインブラ
ントのために再生骨に創るのである。しかしながら、こ
のh法は必然的に患者が可成り長い時間のあいだ全く歯
なしに置かれている。
本発明は骨の再生を待つことなしに顎骨のなかの特大の
溝Aゝ)!l!iのなかで使用することのできるロイン
ブラントに向【ノられている。1このことは特大の開口
のなかに割りこませるのに、十分に大きい横方向の大き
さを持つ基部または支持を有するインブラン1〜を使用
覆ることによって達成されるのである。基部または支持
の横方向の大ぎさは種々の大きさの間口に使用され、適
合を可能とするように調節できるのがこのましい。
本発明の実施例のインブラン[・は患者の顎骨の特大の
開に1に水平的にぴっlこりと覆るように適合される支
持の形状をしており、その特大のDt1口は以前に失敗
したインブラントの刃またはねじタイプのインブラント
または一群の過剰に保持されていた歯周的に含まれる歯
によるものであり、その支持は特大の開口におしこむこ
とが出来るように十分な横方向の大きさを有するしので
ある。
この横方向の大きさは互いに2重のらせん構造体を形成
するように結合されている2つの長さfj向のら1!/
υ構造体にりることかできる。その人ささは横方向に曲
りくねった形、バスケラ1〜の形。
ゆりかごの形、管の形または一対の分前しIこゝIr1
jな月形にすることらできる。横り向の人きさを創りだ
ずことによる手段どは別に一つまたはそれ以上の合釘が
人工歯の支持のために支持構造から延長している。
種々の大きさの顎骨の間口に収容されるためにインブラ
ンI〜の支持は数多くの異なる大きさに構成できる。し
かしながら、々Yましくはインブラン1〜の支持の横方
向の大きさは単一のインブラント。
1グループのインブランl−が顎骨のなかで種々の大き
さの聞Uにぴったりと合わけられることができるように
:lij節りしめることである。このことは比較的堅い
材料であり、治療において患者の顎骨のなかの開口にぴ
ったりと合わせるために、歯利医または口外H医の手に
より塑性的に変形できる材料から支持構造物を製作する
ことにJ:り達成できるのである。
本発明を次に実施例により図を参照して詳しく説明する
第1図は、DNA分子の微細構造と同じ2重らせん形構
造体に設計されたインブラントを示している。このイン
ブラントは前に失敗したインブラント刃または1グルー
プの過剰に保持された歯周的に包含された歯、特大な溝
または槽が顎骨に残されたこれらの分野で使用されるも
のである。特に、このタイプのインブラントは、破壊さ
れた溝に直接再入の処置のために設計された。すなわち
代表的には番号700XLの回転11[でつくられた最
初の溝よりム煩舌的にずっと広くなっている溝のなかに
骨が再生ずる前に入れられる。このインブラン1−は交
差部13で永続的に結合する2つの長さ方向のらUん形
]イル構造体1’l 、 ’12の形状の支持10を有
している。通常の方法では1人工歯のマウンティング(
mOLIIltil+(1)のために適合される3つの
合釘14が支持構造10の上端部から突出している。し
かしながら、合釘(よ1つまIこは2つの合♀Jに作る
こともできる。さらに3゛つの人工歯の3つの合釘の正
規の群のうらの中央の合釘は、中央の歯をマウンティン
グするブリッジを支持するのに使用される2つの端の合
釘で除くことができる。
インブラントを設番)るためすべてのざらざらした表面
の組織は溝からとりのぞかれる。番¥3700の回転鉗
で古い溝の床または基部に新しい溝を創りだす必要はな
い。そこではインブラン1−は合釘14が患者の顎骨に
沿って残っている歯の線にあって、インブラン1への横
方向の端部が溝の周囲の歯槽壁に圧しつけられまたはお
しこまれるようにして特大の溝のなかに水平におしこま
れる。告の結合または腸骨稜からとった骨の一部分、無
菌食塩水と混合した無菌の焼石膏、またはカルシタイト
(ヒト[fキシラバタイti (Calci+目e(t
rydroxylapptite > )患者の血液と
混合しIコシントゲラフト(燐酸3カルシウム) S 
y++tbograft (tri −calcium
 pbosphate )の骨組織に吸収される材料を
溝の領域に置くことができ、インブラントが位置におし
こまれた後に残る。患者の血液は、ただインブラントの
周囲を凝固することができるだりである。新しい骨は同
時にインブラントの支持のまわりに領域を全体的に満す
ように成長するであろうし、そうすることでインブラン
1〜は装着の最初の日/)s +らがたがたしなくなる
種々の大きさの)tに収容するため異なっノご大きさの
支持構造体10は設けられ、または交差部13はのこ7
)−(いる渦の歯槽の壁に対して堅くぴったりと合わさ
れて横方向の大きさを持っにうに口外和国が支持’I 
Oの形状を変えることができる塑性変形可能な材料から
製作される。この材料はたとえばステンレスIMまたは
チタンのような[1腔のなかC比較的不活性である博い
シート状の金属である。
第2図は第1図に示したものと同様であるL1プランl
−の2@らt!lν支持を例示している。しかしながら
、この場合には2っのらUん部分11,12は連結ロッ
ド15によって枢着的に結合されている。
このロッド15は1つの部分の他の部分に13+1.7
1−る回転が溝のなかで堅くぴったりと合っているよう
な大きさを有するまで支持の横り向の人ささくjを増加
または減少するようにその中央り目ら屈曲部の位置でら
けん部分と接続し−(いる、1正しい大きさが得られた
ら、ロッド15のねじ切りされた端でボルト′16によ
りそれをその場所に固定し、堅くしめられる。
この構成では合2114はらせん(I11造4本’11
.12の挿入に無関係に、垂直方向にあるように]」ラ
ド15から延長している。
第3図にはその支持構造体10が横方向に曲りくねった
、コイル形状をもつ目インブラン1〜が例示されている
。その支持は」イル形状に横方向に曲げられlこ長方形
断面を右りるスリップ18ぐある。ここに示されるイン
ブラン1〜は人工歯をマウンティングするため3つの合
釘1/Iをイうりるが、その合釘のうち1つの合釣を消
去して、1または2の合釘に製造することもでき、また
短く切断することもできる。これらの合釘14は支持の
上表面から延長していてインブラン1〜が第9図に示さ
れるように健康な歯42の間の溝40のなかに挿入され
、人工歯のマウンティングのために働く。
また、このインブラン1〜は全体的に後部の支台歯とし
て使用することができ、またはたったひとつの支台歯ど
して全体的に自然歯の顎に(上及び下)に使用りること
ができる。第1図および第2図の2重らt!lυ形支持
4fJ造体について、横り向のコイル状のストリップm
透体を顎骨の異なった間口に収容するためいくつかの異
なった大きさに設H1することができ、また、]」外H
医が顎骨の異なった大きさの猫に収容覆るためにその横
方向の大きさdを変えることができるように手により、
塑性的に変形できる月利から製作できる。
内−副一稜(end −5ub −ridge )拡大
インブラントが第4図に示されている。このインブラン
1へは上端部が開いているU字形断面の穴のあいたバス
ケット形の支持係20を有している。第1図から第3図
にしめされたインブランは合釘14が上方に突出して示
されていて下顎骨または下あご(mandible)の
溝にインブラン1−を位置りるlこめに適切な挿入位置
にあるのに対して、第4図のインブラントは下方に突出
した合釘が示されていて、顎骨のアーチ°形構造の溝に
インブラントを挿入づる場合である。
バスケット20の端部は端?、21.22にJ、り関し
られそれにはまた穴が明tノられている9、こ4しらの
端壁21.22はインブラン1〜の回心及び31i位の
両極端に位置していて刃様の延長部分23゜25を支持
している。頬下の刃様の延長部分のおかげでそのインブ
ラントは顎骨のくぼみの両方の相当する延長部に対して
回心及び遠心のイQ直でこれらの刃の部分が骨のなかに
つくられた溝に穿刺されるどきに強固にその場所に保持
できるもので゛ある。
インブラントの水平に穴のあ()られ1こ人込なバスケ
ット20は大きくなりすぎた溝を渦たりために働く。患
者の腸骨稜からの骨又は着の結合又は合成骨、カルシタ
イ1へ(ヒドロキシラバタイl−)。
シントグラノ1−(vA酸3カルシウム)等々で充満す
ることができ、顎骨隆起において骨の拡大に使用される
。骨のなかに頬舌の刃部分が穿刺されたのちに残留隆起
の上にバスケットが延長できるmはどのように高く隆起
拡大がなされるかで決定されるであろう。もしも残留し
でいる隆起がバスクツ1〜に対してその上にぴったりと
合わせるのに頬−口蓋的に余りに広ずぎるならば、はさ
みまたは同様の剪断器具によりバスケットの周辺の端部
にそってごく僅かの切りこみを入れ、バクットを広い隆
起にまたがらせる必要がある。
第5図と第6図には14図に示されたインブラン1−と
ただバスケットがゆりかご構造30に置き変えられてい
る点をのぞいて同様なインブラン1〜構造が示されてい
る。このゆりかごは第4図のバスクツ1〜がなすのと同
じく、骨の一部分に支えられて適合され、刃本体または
補)J的支持構造32によって回心、遠位の方向に支持
されている。補助支持の形状または第5図の刃本体の構
造はその端部に刃34.36を形成している。第6図の
実施例において刃34.36はゆりかごの端部につくら
れている。インブラン1へ支持の形状はインブラン1−
が使用されるどころの側床の多くの変化し19る形状に
イ1随させられる。人工歯をマウンティングする合釘1
4はバスクツl−30から延長しで−いる。この形状は
刃本体32または全ゆりかごはいずれも穴かあ()られ
ている。これらの穴は第1図の実施例における穴と同じ
く、骨の再生を1tfl進し、新しい骨がこれらの聞[
Iを通して成長り−るどきに、インブラン]〜をさらに
堅く固定づるlこめに設けられている。また、i重々の
人ささの)1への4丁かにゆりかごをぴったりと合わせ
るために、ゆりかごは塑性的に変形し得る月別から製作
りることができる。
第5図及び第6図の装置は大ぎくなりずき゛たiFlに
対してインブラントとして使用されることに追加して洞
をもちあげる骨捉供体どしC使用でさる。
特に軟上顎側床すなわちシュナイダー膜(SC1l+1
0iderian membrane )を持ち十げる
ために使用でさ、ハンモック様のゆりかごのなかに含ま
れる膏の−部分はそこに骨を密着さけるため、この床の
干に置くことができるシコプイダー膜を土げることによ
り洞は事実上大きさを縮小させられる。床をより高く上
に押しだしより多く骨がゆりかごでの内側に置かれるど
洞孔はより小さくなり、そして下に岡かれる新しく形成
される歯槽稜はより高くなりより厚くなるであろう。ゆ
りかごは多孔であり、または粘膜骨膜の絹様の治療を改
良りるためにイの全表面にわたって小さい孔を有してい
る。
洞持ち上げ骨提供体としてインブラントを使用するため
の技術CJ近傍の洞露出に対し−C近回心び遠位の手に
ある骨を露出させるために粘膜骨膜組織を通して切l1
11をり−ることを含lυでいる。もしその膜が露出し
ないならば少lの骨が存在覆るので、この骨は注意深く
丸い大きな回転IIににりとり除かれ、特殊のゆりかご
の大きさの−fンプラントの選択の肝心−遠位の長さの
のように、膜の同じ肝心−遠位または近似の肝心−遠位
の長さに膜を露出させる。ぞこで番号7000回転錐回
転円してシュナイダー膜に対して回心的に遠位的に存在
づる良い骨のなかに正規の刃の溝を作り、刃34゜36
は静かに溝のなかに穿刺される。
ゆりかごおよびゆりかごそれ1狗の内部の骨の一部分は
側床を押し上げ、新しい骨をその区域に追加覆る。繊維
はそこで縫い合わI!(閉鎖される。
この特殊なインブラン1〜の利点は曲のタイプのインブ
ラントが使用できないところの固定された人工器管義歯
を支持できるようにりることCある。
持ち上げた側床の十で、骨15iおよび粘股組械のI・
に新しい骨の生成のため隆起の増進を可(1シとするこ
とである。
中空の多孔管状の支持を自重るインブラン1〜がさらに
第7図に示されている。この支持構造50はらUん状ね
じ山52の方法′c′そこに(IC1え込みされる1つ
の又はそれ以上の合釘14を右している。
他にすでに記述したインブラン1−のようにこのインブ
ラン1−は溝のなかに挿入することができる。
その溝はり°でに刃の失敗により広くされたちのぐあり
、この挿入は直接的に失敗しIこ刃の除去の後に骨の再
生を待つことなしにまた畳の一部分が自然又は合成のい
ずれでも治療を急速に促進するために管のなかに置かれ
Cる。支持は塑1g的に変形できるのがのぞましい。も
しも望むならば管状の部分は合釘が本来の場所にねじこ
まれる前に数ケ月の間顎に埋めることができる。結果的
には、管状の支持は人工歯及び合釘からのひずみがそれ
に加えられる前に本来の場所に強固に固定されるために
時間がかかるであろう。
第8図の7(ンブラントは含@J 14を支持するフラ
ンジ63により共に接続している2つの刃本体61.6
2を右する支持を構成している。以前に失敗した刃にJ
:る血のなかの極端に広い溝に収容されるため、刃が広
げられるかまたは内側にUば・められるようにインブラ
ン1〜は製作されている。
インブラン1−の急速な保持を促進するために刃の間に
空間64が自然または合成の骨のいずれかの骨で満lC
ずことができる。ここに記述された他のインブラン1〜
のように双刃又は二重の刃のインブラントは失敗した刃
が除去されるか否や直接再び入れる方法に使用すること
ができる。時間的に4.10外H医が顎に他の溝を作る
必要はない。そσ)代わり、刃はただ失敗した刃の区域
の周囲の壁に夕・1して押しこめられる。成る場合には
溝は頬の十の線角度で、大きくなり覆ぎlこ!M (1
) l・の舌eel ’P、りCましくつくられ、双刃
はその場所に穿刺されるのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は固定された2市ら1!lv形の支1.°1を1
.rつl」インブラントの概略図、第2図tよ、a節可
能ならせlν形の支持を持つロインプラン1〜の概略図
、第3図はコイル状または曲りくねった形状の支持(構
造を持つL1インブラン1〜、第4し口上穴の明tJら
れだパスケラ1〜形の支持構造を持つUインブラント、
第5図及び第6図はゆりかご形状の支Fi構造を(1す
るロインプラント、第7図は多孔の管状支持構造を有す
る1」インブラント、第8図は2山P)の支持構造を有
するロインプラン1〜、第9図は大きくなりJぎl(開
口に挿入された第3図のインブラントを右づる下あごの
部分の概略図である。 10・・・・・・支持、11.12・・・・・・らぜん
形」イル構造体、13・・・・・・交差部、14・・・
・・・合釘、15・・・・・・ロッド、16・・・・・
・ボルト、18・・・・・・ストリップ、20・・・・
・・バスフット支持体、21.22・・・・・・端壁、
23.25・・・・・・刃様の延長部、30・・・・・
・ゆりかご構造体、32・・・・・・補助支持構造体、
34.36・・・・・・刃、40・・・・・・溝、42
・・・・・・針座な歯、50・・・・・・管状の支持構
造体、52・・・・・・らけんねじ山、61゜62・・
・・・・2つの刃本体、63・・・・・・フランジ、6
4・・・・・・空間。 出願人 レオナルト アイ リンコウ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 顎骨部にJ3いて人工歯の支持II造を永続的に植え込
    みするためのロインプランI・であり、顎骨部には以前
    自訛歯または人工歯に対重る支持が設けられたことのあ
    る間口を有し、上記間口は歯の支持を通常置くときの開
    口に関して特大になっているもので、上記ロインプラン
    トが 特大の開]]のなかに水平にぴったりと合うように適合
    され、溝の歯槽壁に密着して押し込めるのに充分である
    横方向の大きさを有する支持と、上記ロインプラントが
    設けられるとき特大の間口に向く方向に上記支持から延
    長していて、人工歯の植え込みのために適合されるすく
    なくとも1つの合釘とからなることを特徴とするロイン
    プラント。 2、上記支持の横方向の大きさがサイズで調節できるこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載によるロイン
    プラント。 3、上記支持は上記インブラン1〜が設()られるとき
    特大の開口に向く方向に延長している刃状の構造体を有
    し、上記刃は特大の開口床で顎骨のなかに打ちこまれ適
    合されることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載に
    よるロインプラン1−04、 上記支持は交差部で互い
    に固定される2つの長さ方向のらせん形構透体からなる
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項および第2項記
    載によるいずれか1つのロインプラント。 5、上記支持は、′ 2つの長さ方向のらせん形1f473体と;伯に関し7
    1つの回転運動が上記支持の横lj向の大きさを変える
    ように互いにら′t!/ν形14 形体4枢着的に線心
    的に接続する装置:及び 互いに関して選択され、枢着された位置にら1ん形構透
    体を接続するだめの装置から延長しているすくなくとも
    1つの合釘とからなることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項および第21fi記載によるいずれか1つのロイ
    ンプラン1− 。 6. 上記支持が横方向の曲りくねった形状を持つ長さ
    方向のストリップからなり、長さ方向の曲りくねった振
    幅は一般に顎骨の咬合面に平行に延長している間口の横
    方向の歯槽壁に合一するのに充分であることを特徴とす
    る特W1請求の範囲第2項J3よび第3項記載によるい
    ずれか1つのロインブラン1〜。 7、 上記ストリップは一般に長方形断面を有し、長方
    形の1つの狭い側から延長している合釘および上記イン
    ブラントが設【ノられるときに他の狭い側から延長して
    いる刃を有り“ることを特徴とする特j[請求の範囲第
    6項記載のロインプラン1−08、 上記支持が一般に
    U字形断面を有し、長さ方向に穴がありられたバケット
    形に構成され、上記パケットはそれぞれ2つの近心及び
    遠位の位置に端部を有し、上記バケツ1−はまた特大の
    開口の方へ向けられた間口端を右し、上記間口端にむか
    って、パケット部分から延長している合&Jを有するこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項および第3項記載
    によるいずれか1つのロインプラン1〜。 9、 上記パケットの周辺端部は切り込みされ、ひろげ
    られ、列部分はそれぞれの端壁に刃を含むことを特徴と
    する特許請求の範囲第8項記載のロインプラント。 10、上記支持は長さ方向のゆりかごの形−(゛あり、
    設けられるときに上記特大の聞1」のなかにむ【〕られ
    た問い1一部分を有し、上記間[1端にむかって、ゆり
    かごの部分から延長している合釘、および刃を上記ゆり
    かごの端部に含むことを特徴とする特許請求の範囲第1
    項及び第3項記載のいずれか1つによるロインプラント
    。 12、上記咬持が中空の管Cあることを特徴とする特許
    請求の範囲第1項及び第3項記載のいり゛れか1つによ
    るロインプラント。 13、上記ずくなくとも1つの金側は半径l)向にそれ
    から延長するように上記中空管にネジ切りされることを
    特徴とする特W[請求の範囲1112項記載によるロイ
    ンプラント。 14、上記支持は一般に平行な一対の刃から構成され、
    互いに成る距111をへだててフランジににり共に接続
    されることを特徴とする特許請求の範囲第1項および第
    2項記載のいずれか1つによるロインプラント。 15、上記支持の横方向の長さが塑性的に手により調整
    可能であることを特徴とする特許請求の範囲第1項から
    第14項記載のいずれか1つによるロインプラン1−0 16、上記支持が穴あけられていることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項から第15項記載のいずれか1一つ
    によるロインプラン!−017、上記支持は骨の一部分
    に保持されている特徴とする特許請求の範囲第1項から
    第15項記載のいずれか1つによる【」インブラン1〜
    。 18、側床の手のすき間をつめる骨形成を創るためにお
    よび顎骨側枠を縮めるためにシュナイダー膜をもち上げ
    る方法は、 近くの洞に対して近心及び遠位にあるなんらかの骨を露
    出さけるために粘膜骨膜の組織を通して切れ目を作り、 シュナイター膜の近心−遠心また(J近似の近心−遠心
    の所望の長さを露出させるために骨をとりのぞき、 露出したシュナイダー膜に対しC近心的に遠位的にある
    骨に溝を作り、 インブラントは刃の間に置かれるゆりかご様の構造を有
    し、骨の一部分で満たされ、溝のなかにロインプラント
    の端部の刃を挿入し、 溝のなかにインブラン1〜の刃をシュ犬イダー膜がもち
    上げられるように静かに押し込まれ、その際側枠を減少
    せしめ、持ち上げられた側床の十J3よび骨膜組織及び
    粘膜I]様の下側に告の一部分を置き、 粘膜骨膜II織を縫合して閉じることからなることを特
    徴どする方法。
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