JPS60249773A - バタフライ弁 - Google Patents
バタフライ弁Info
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- JPS60249773A JPS60249773A JP10700784A JP10700784A JPS60249773A JP S60249773 A JPS60249773 A JP S60249773A JP 10700784 A JP10700784 A JP 10700784A JP 10700784 A JP10700784 A JP 10700784A JP S60249773 A JPS60249773 A JP S60249773A
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- Japan
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- plate
- stopper
- shaft
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Links
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- 239000000806 elastomer Substances 0.000 claims abstract description 8
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 3
- 238000012856 packing Methods 0.000 abstract description 7
- 229920003051 synthetic elastomer Polymers 0.000 abstract description 3
- 239000005061 synthetic rubber Substances 0.000 abstract description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 4
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K1/00—Lift valves or globe valves, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces
- F16K1/24—Lift valves or globe valves, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces with valve members that, on opening of the valve, are initially lifted from the seat and next are turned around an axis parallel to the seat
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lift Valve (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、小さなトルクで確実な開閉ができて漏れが
なく、長期に使用できるバタフライ弁に関するものであ
る。
なく、長期に使用できるバタフライ弁に関するものであ
る。
(従来の技術)
従来のバタフライ弁は第6図に示すように弁板の中心に
弁軸が一体的に固定して設けられて弁胴内周の弾性体よ
りなる弁座パツキンに弁板の周囲が喰い込むようにした
ものが一般的である。
弁軸が一体的に固定して設けられて弁胴内周の弾性体よ
りなる弁座パツキンに弁板の周囲が喰い込むようにした
ものが一般的である。
この麺式のものはW造簡単であるが、弁の開閉に大きな
トルクが必要であり、弁座パツキンが損じ易いのが欠点
である・ また、第7図に示す弁軸が弁板から流れの方向に偏心(
:t)シ、直径方向に偏心(v)シた位置にある二重偏
心型のものもあり、このものは、(r)の方向の偏心鰍
を大きくするとパツキンへの接触に無理が掛らなくなる
点に特徴があるが、弁軸に対して°流体圧力が左右不均
等に掛ることから弁の開閉に大きなトルクが必要となる
逆効果が発生するため、実際的に(F)方向の偏心屋は
大きくできず、その効果もあまり期待できないとともに
、二重偏心のために加工が離かしく、シかも高い加工精
度が必要となり、加工費が高価となる欠点があった。
トルクが必要であり、弁座パツキンが損じ易いのが欠点
である・ また、第7図に示す弁軸が弁板から流れの方向に偏心(
:t)シ、直径方向に偏心(v)シた位置にある二重偏
心型のものもあり、このものは、(r)の方向の偏心鰍
を大きくするとパツキンへの接触に無理が掛らなくなる
点に特徴があるが、弁軸に対して°流体圧力が左右不均
等に掛ることから弁の開閉に大きなトルクが必要となる
逆効果が発生するため、実際的に(F)方向の偏心屋は
大きくできず、その効果もあまり期待できないとともに
、二重偏心のために加工が離かしく、シかも高い加工精
度が必要となり、加工費が高価となる欠点があった。
(発明が解決しようとする問題点)
以上の如き従来品の持つ欠点であるパツキンに掛る過大
な無理や、パツキンの短寿命、大きな開閉トルク、高い
加工精度によるコスト高専の問題点を解決して、長寿命
、小トルク開閉、製作容易なバタフライ弁を提供しよう
とするものである。
な無理や、パツキンの短寿命、大きな開閉トルク、高い
加工精度によるコスト高専の問題点を解決して、長寿命
、小トルク開閉、製作容易なバタフライ弁を提供しよう
とするものである。
(問題点を解決するための手段)
の直径方向または直径方向に平行に弁軸を設けたバタフ
ライ弁において、弁軸から離れた位置に、弁軸と平行に
設けた弁板を、エラストマやスプリングの如き弾性材料
からなる弾性連結部材を介して弁軸に連結するとともに
、弁胴の内周に、弁板位置決め用のストッパを設けたバ
タフライ弁であ乏。
ライ弁において、弁軸から離れた位置に、弁軸と平行に
設けた弁板を、エラストマやスプリングの如き弾性材料
からなる弾性連結部材を介して弁軸に連結するとともに
、弁胴の内周に、弁板位置決め用のストッパを設けたバ
タフライ弁であ乏。
(作用)
このバタフライ弁は弁軸と弁板とが一体的でなくミエラ
ストマやスプリングの如き弾性材料からなる弾性連結部
材によって連結され、この弾性連結部材が弁軸の回転を
弁仮に伝達するものであり、弾性連結部材の弾性によっ
て弁軸と弁板とは若干ずれた動きをすることができる点
が従来品と異る特徴であって1弁軸の回動力で弁板を弁
座に押し付ける時、ずれ得る範囲で弁板がストッパに当
った後の或程度自由な動きが、自動−心的な機能を発揮
して、弁板を弁座に密着させることができるものである
。
ストマやスプリングの如き弾性材料からなる弾性連結部
材によって連結され、この弾性連結部材が弁軸の回転を
弁仮に伝達するものであり、弾性連結部材の弾性によっ
て弁軸と弁板とは若干ずれた動きをすることができる点
が従来品と異る特徴であって1弁軸の回動力で弁板を弁
座に押し付ける時、ずれ得る範囲で弁板がストッパに当
った後の或程度自由な動きが、自動−心的な機能を発揮
して、弁板を弁座に密着させることができるものである
。
従って若干の加工誤差があっても弁板は弁座に全周はぼ
均一な圧力で接するため漏れがなく1バタフライ弁の機
能を満足することができる。
均一な圧力で接するため漏れがなく1バタフライ弁の機
能を満足することができる。
(実施例)
以下図面にもとづいて本発明の詳細な説明する◎
実施例1
第1図および第2図において、(1)は弁胴で1円筒の
両端にフランジ(2) (2)を有し、内周に円錐形の
当り面を有する弁座(3ンを設けである。
両端にフランジ(2) (2)を有し、内周に円錐形の
当り面を有する弁座(3ンを設けである。
(4)は弁軸で弁1114 (1)を直径方向に頁通し
、両端を弁胴外で軸受(5バ5)によって支持し、弁軸
(4)の一端は軸受(5)より突出してアクチェータ取
付部(4&)としである。
、両端を弁胴外で軸受(5バ5)によって支持し、弁軸
(4)の一端は軸受(5)より突出してアクチェータ取
付部(4&)としである。
(6)は弁板で、弁軸(4)に平行して弁軸より適当な
間隔をもって位置し、弁軸(4)から細心に対して直角
方向に並んで突設した2個の突起(7バ7)との間に為
合成ゴムの如きエラストマからなる弾性連結部材<8)
(8)を介して弁軸(4)と連結しである〇(9)は
ストッパで弁join (1)の内周の2ケ所に突設し
たストッパ受金90に螺合して位置の調節をした後pツ
クナツト(ロ)によって固定されて、弁板(6)が閉じ
る時の位置決めを果すものである。このストッパ(9ン
を2個所設けたのは弁板(句を安定的に位置決めするた
めで2個所以上であってもよく、また他の条件によって
は1個所であっても機能を果すことができる場合もある
。
間隔をもって位置し、弁軸(4)から細心に対して直角
方向に並んで突設した2個の突起(7バ7)との間に為
合成ゴムの如きエラストマからなる弾性連結部材<8)
(8)を介して弁軸(4)と連結しである〇(9)は
ストッパで弁join (1)の内周の2ケ所に突設し
たストッパ受金90に螺合して位置の調節をした後pツ
クナツト(ロ)によって固定されて、弁板(6)が閉じ
る時の位置決めを果すものである。このストッパ(9ン
を2個所設けたのは弁板(句を安定的に位置決めするた
めで2個所以上であってもよく、また他の条件によって
は1個所であっても機能を果すことができる場合もある
。
尚前記弁板(6)の外周には、合成ゴムの如きエラスト
マや合成樹脂等からなる弁パツキン(6a)を取り付け
て、弁座(3)に密着し易くしたものを図示したが、弁
板(6)は一体の金属とし、弁座’<s)をパ、ツキン
材で構成してもよく、またパツキンを使用せず、弁座(
3)と弁板(6)の両方を金属とする場合もあり、これ
ら材質の選択は流体の腐蝕性等の性質や温度条件によっ
て決定されるものである。
マや合成樹脂等からなる弁パツキン(6a)を取り付け
て、弁座(3)に密着し易くしたものを図示したが、弁
板(6)は一体の金属とし、弁座’<s)をパ、ツキン
材で構成してもよく、またパツキンを使用せず、弁座(
3)と弁板(6)の両方を金属とする場合もあり、これ
ら材質の選択は流体の腐蝕性等の性質や温度条件によっ
て決定されるものである。
図中Q、矢印は原則的な流れの方向を示すものである。
このバタフライ弁は、アクチェータ取付部(4m)に適
当なアクチェータを取り付けて動力または人力により弁
板(6)を開閉するもので、図面は弁板(6)を閉じた
状態を示しており、弁軸(4)を囲動して弁板(6)を
一点amで示す方向に開いて流体を通すものである。
当なアクチェータを取り付けて動力または人力により弁
板(6)を開閉するもので、図面は弁板(6)を閉じた
状態を示しており、弁軸(4)を囲動して弁板(6)を
一点amで示す方向に開いて流体を通すものである。
また、エラストマからなる弾性連結部材(8)は、円筒
状のものを2個使用したものを図示したが、形状や数は
限定されることなく、たとえば長方形の板状のものを1
個使用してもよい。
状のものを2個使用したものを図示したが、形状や数は
限定されることなく、たとえば長方形の板状のものを1
個使用してもよい。
弁板(6)を閉じる場合、弁軸(4ンの回転トルクは、
弾性連結部材(8ンによって弁板(6]に伝達され、弁
板(6)がまずストッパ(9)に当るが、この時弁ju
l (3)と弁板(6)は僅かに隙間を残して未だ接触
しておらず、更に弁軸(4)が囲動すると第5図に示す
ように、弾性連結部材(8)が軸心(4)を中心として
円弧を画き、円弧の接線方向に−く力(P)の分力(P
l)および(P2)が弁板(6)をストッパ(9)に接
したまま分力(Pりおよび(P2)の方向に弁座(3)
に押し付ける。この時弁板(6ノとストッパ(9)との
間に分力(P2)の方向の移動による滑りが生じる。
弾性連結部材(8ンによって弁板(6]に伝達され、弁
板(6)がまずストッパ(9)に当るが、この時弁ju
l (3)と弁板(6)は僅かに隙間を残して未だ接触
しておらず、更に弁軸(4)が囲動すると第5図に示す
ように、弾性連結部材(8)が軸心(4)を中心として
円弧を画き、円弧の接線方向に−く力(P)の分力(P
l)および(P2)が弁板(6)をストッパ(9)に接
したまま分力(Pりおよび(P2)の方向に弁座(3)
に押し付ける。この時弁板(6ノとストッパ(9)との
間に分力(P2)の方向の移動による滑りが生じる。
このように2方向に弁板(りの押し付けを可能にするの
が、ストッパ(9)および弾性連結部材(8)の弾力で
あり、この弾力が成程度弁板(6)に自白性を付与する
ことにより、自動調心的な機能を発揮させることになっ
て、弁板(6)を弁座(3)に緊密な密着を可能にする
ものであり、この密着は弁座(3ンに弁板(りを単に押
し付けるものであるから、従来の弁板が弁座パツキンを
こすりながら、無理矢理に弁座パツキンに喰い込ませる
ような厳しい作用が無いから、弁パツキン(6a)が損
傷せず、長期の使用に耐えるとともに、開閉に必要なト
ルクも小さくて済むものである。
が、ストッパ(9)および弾性連結部材(8)の弾力で
あり、この弾力が成程度弁板(6)に自白性を付与する
ことにより、自動調心的な機能を発揮させることになっ
て、弁板(6)を弁座(3)に緊密な密着を可能にする
ものであり、この密着は弁座(3ンに弁板(りを単に押
し付けるものであるから、従来の弁板が弁座パツキンを
こすりながら、無理矢理に弁座パツキンに喰い込ませる
ような厳しい作用が無いから、弁パツキン(6a)が損
傷せず、長期の使用に耐えるとともに、開閉に必要なト
ルクも小さくて済むものである。
また弁軸(4)の僅かの回転で弁板(6)の全周が同時
に弁座(3)に接したり離れたりするので、弁の早閉め
、早開きが可能となりバタフライ弁の杢米の機能を満足
し得るものである。
に弁座(3)に接したり離れたりするので、弁の早閉め
、早開きが可能となりバタフライ弁の杢米の機能を満足
し得るものである。
実施例2
第8図および第4図は、別の実施例を示すもので、前記
した第1図、第2図に示す実施例1のエラストマかうな
る弾性連結部材(つ(8)に代って板スプリングからな
る弾性連結部材(8a)を使用したもので、作用・効果
は、実施例1・とほとんど同様であるが、使用する流体
がwtmの場合、エラストマ製の弾性連結部材では熱に
耐えられず使用できないような場合に、この板スプリン
グ製の弾性連結部材が使用される。
した第1図、第2図に示す実施例1のエラストマかうな
る弾性連結部材(つ(8)に代って板スプリングからな
る弾性連結部材(8a)を使用したもので、作用・効果
は、実施例1・とほとんど同様であるが、使用する流体
がwtmの場合、エラストマ製の弾性連結部材では熱に
耐えられず使用できないような場合に、この板スプリン
グ製の弾性連結部材が使用される。
この場合も第1図、第2図と同様にストツバ(9)を2
個所設けたものを図示したが、板スプリングの弾性は一
方向のみと見做すことができるから、ストッパ(9ンは
1個所であってもよし)。
個所設けたものを図示したが、板スプリングの弾性は一
方向のみと見做すことができるから、ストッパ(9ンは
1個所であってもよし)。
(発明の効果)
本発明は以上説明した通り1自動調心的な機能により、
シール性が良好となって漏れがなく、弁の開閉に無理が
ないため開閉トルクも小さくて済み、パツキンの損傷も
少くて長期の使用に耐え1従来過大な負荷によって使用
できなかったパツキン材も使用可能となり、さらに製作
上も高い加工精度の必要がないため加工費も廉価となる
等、多くの使用上並びに経済的な効果を奏するものであ
る0
シール性が良好となって漏れがなく、弁の開閉に無理が
ないため開閉トルクも小さくて済み、パツキンの損傷も
少くて長期の使用に耐え1従来過大な負荷によって使用
できなかったパツキン材も使用可能となり、さらに製作
上も高い加工精度の必要がないため加工費も廉価となる
等、多くの使用上並びに経済的な効果を奏するものであ
る0
第1図は本発明の一実施例を示す正面図、第2図は第1
図A−A線断面図、第8図は別の実施例を示す正面図、
第4図は第8図B−Bm断面図、第5図は弁板が閉じる
時の状態を説明するための第2図を拡大した図、第6図
、第7図は従来品の例を示す第2図と同様の断面図であ
る。 1・・弁胴 2・・フランジ 8・・弁座4・・アクチ
ェータ取付部 5・・軸受6・・弁板 6a・・弁パツ
キン 7・・突起8.8a・・弾性連結部材 9・・ス
トッパ10・・ストッパ受金 11・・ロックナツト特
許出願人 ダイニー技研株式会社 第1図 第3図 第4図 第5図 第6図 メ 第7図
図A−A線断面図、第8図は別の実施例を示す正面図、
第4図は第8図B−Bm断面図、第5図は弁板が閉じる
時の状態を説明するための第2図を拡大した図、第6図
、第7図は従来品の例を示す第2図と同様の断面図であ
る。 1・・弁胴 2・・フランジ 8・・弁座4・・アクチ
ェータ取付部 5・・軸受6・・弁板 6a・・弁パツ
キン 7・・突起8.8a・・弾性連結部材 9・・ス
トッパ10・・ストッパ受金 11・・ロックナツト特
許出願人 ダイニー技研株式会社 第1図 第3図 第4図 第5図 第6図 メ 第7図
Claims (1)
- 弁胴の内周に、弁胴軸心に平行でない内周面を持つ弁座
と、弁胴の外周を貫通する方向に弁軸を設けたバタフラ
イ弁において、弁軸から離れた位置に、弁軸と平行に設
けた弁板を、エラストマやスプリングの如き弾性材料か
らなる弾性連結部材を介して弁軸に連結するとともに、
弁胴の内周に、弁板位置決め用のストッパを設けたこと
を特徴とする、バタフライ弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10700784A JPS60249773A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | バタフライ弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10700784A JPS60249773A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | バタフライ弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60249773A true JPS60249773A (ja) | 1985-12-10 |
Family
ID=14448128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10700784A Pending JPS60249773A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | バタフライ弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60249773A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101456010B1 (ko) * | 2014-03-31 | 2014-11-04 | 박정준 | 변압기용 버터플라이 밸브 |
| WO2017208603A1 (ja) * | 2016-06-01 | 2017-12-07 | 愛三工業株式会社 | 二重偏心弁 |
| JP2017219191A (ja) * | 2016-06-01 | 2017-12-14 | 愛三工業株式会社 | 二重偏心弁 |
| JP2018066386A (ja) * | 2016-10-17 | 2018-04-26 | 愛三工業株式会社 | 二重偏心弁 |
| JP2021102982A (ja) * | 2019-12-25 | 2021-07-15 | 愛三工業株式会社 | バルブ装置 |
-
1984
- 1984-05-25 JP JP10700784A patent/JPS60249773A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101456010B1 (ko) * | 2014-03-31 | 2014-11-04 | 박정준 | 변압기용 버터플라이 밸브 |
| WO2017208603A1 (ja) * | 2016-06-01 | 2017-12-07 | 愛三工業株式会社 | 二重偏心弁 |
| JP2017219191A (ja) * | 2016-06-01 | 2017-12-14 | 愛三工業株式会社 | 二重偏心弁 |
| CN109196256A (zh) * | 2016-06-01 | 2019-01-11 | 爱三工业株式会社 | 双偏心阀 |
| US20190136981A1 (en) * | 2016-06-01 | 2019-05-09 | Aisan Kogyo Kabushiki Kaisha | Double eccentric valve |
| JP2018066386A (ja) * | 2016-10-17 | 2018-04-26 | 愛三工業株式会社 | 二重偏心弁 |
| JP2021102982A (ja) * | 2019-12-25 | 2021-07-15 | 愛三工業株式会社 | バルブ装置 |
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