JPS60250104A - 構造物におけるイクスパンシヨンジヨイントのギヤツプを埋める装置 - Google Patents
構造物におけるイクスパンシヨンジヨイントのギヤツプを埋める装置Info
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- JPS60250104A JPS60250104A JP10437584A JP10437584A JPS60250104A JP S60250104 A JPS60250104 A JP S60250104A JP 10437584 A JP10437584 A JP 10437584A JP 10437584 A JP10437584 A JP 10437584A JP S60250104 A JPS60250104 A JP S60250104A
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Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
この発明は、立体交差路のランプ、橋、歩道、多層階駐
車場の床などのイクスバンションジョイントに対し、ジ
ヨイントギャップの両側を支えた弾力性のある材料でで
きた少なくとも1個の伸縮性セル状のバンドでつなぎ合
わせる装置に関す−る。
車場の床などのイクスバンションジョイントに対し、ジ
ヨイントギャップの両側を支えた弾力性のある材料でで
きた少なくとも1個の伸縮性セル状のバンドでつなぎ合
わせる装置に関す−る。
先行技術の論述
先行技術では、この種の装置の一例はシーリングストリ
ップの形で設計され、このストリップはジヨイント側ま
たは保持手段にJ3いて滑り止め金具を締付【プること
によって定位置に固定するようにされた手段をストリッ
プ側面に有していた。交差部分の中央て・このようなシ
ーリング側4料は水平なチャネルとともに形成され、ジ
ヨイントの側面がより密接しで動くとき、シーリングス
トリップが圧縮または摺曲されるのを容易にして(また
。ジヨイントギャップを埋める他の先行技術の設計の場
合、シーリングストリップは一般に、変形セルを有Jる
中空体の状態になっており、ジヨイントギャップが小さ
くなるとき中空体が摺曲また【沫折り込まれるのを容易
にしていた。
ップの形で設計され、このストリップはジヨイント側ま
たは保持手段にJ3いて滑り止め金具を締付【プること
によって定位置に固定するようにされた手段をストリッ
プ側面に有していた。交差部分の中央て・このようなシ
ーリング側4料は水平なチャネルとともに形成され、ジ
ヨイントの側面がより密接しで動くとき、シーリングス
トリップが圧縮または摺曲されるのを容易にして(また
。ジヨイントギャップを埋める他の先行技術の設計の場
合、シーリングストリップは一般に、変形セルを有Jる
中空体の状態になっており、ジヨイントギャップが小さ
くなるとき中空体が摺曲また【沫折り込まれるのを容易
にしていた。
しかしながら、両者の先行技術の方法はともに次のよう
な欠点があることがわかった。すなわら、シーリングス
トリップが撓んでジョイントイ11ツブ中に沈下して、
ジヨイント側面の頂部レベルよりも低くなることである
。このような沈下1.1ギヤツプの幅が大きくなるほど
、顕著となる。さらに、ストリップが前記レベルの上の
位置を塞いだり、双方の変形の形態が同時に起こること
があり、そのような場合の歩道を歩く人などに危険を生
じるとともに、ストリップの沈下部分がごみ奇せとして
働き、そのようなごみがシーリングストリップの作動寿
命を縮めることになる。
な欠点があることがわかった。すなわら、シーリングス
トリップが撓んでジョイントイ11ツブ中に沈下して、
ジヨイント側面の頂部レベルよりも低くなることである
。このような沈下1.1ギヤツプの幅が大きくなるほど
、顕著となる。さらに、ストリップが前記レベルの上の
位置を塞いだり、双方の変形の形態が同時に起こること
があり、そのような場合の歩道を歩く人などに危険を生
じるとともに、ストリップの沈下部分がごみ奇せとして
働き、そのようなごみがシーリングストリップの作動寿
命を縮めることになる。
発明の要約
このため、この発明の1つの目的は、上記の種類の′a
A置を設計してさらに開発づることで、ジヨイントがど
のような位置にあっても装置の上を歩いたり運転したり
する人に危険が全くないようにJることである。
A置を設計してさらに開発づることで、ジヨイントがど
のような位置にあっても装置の上を歩いたり運転したり
する人に危険が全くないようにJることである。
この発明のさらに他の目的または目標は、上記ジヨイン
トギャップの幅がどのようなものであれ、ごみの付着を
できるだけ阻止することである。
トギャップの幅がどのようなものであれ、ごみの付着を
できるだけ阻止することである。
この発明のこれらの目的および他の目的を実現するため
、シーリングストリップの上部側面はストリップの作動
位置がどこにあっても単一の平面に整列した相互接続さ
れた多数の平面状の面でできている。
、シーリングストリップの上部側面はストリップの作動
位置がどこにあっても単一の平面に整列した相互接続さ
れた多数の平面状の面でできている。
この発明に従つノζストリップのこの設計は、ギャップ
補填手段の−り面が常に同一高さにあるように意図した
もので、づなわら、たとえばストリップが部分的にまた
は全面的に延ばされまたは圧縮されたとき、圧縮また4
、を伸展の程度がいかなる場合であっても、その上面が
水平面と同一面にあるようにしている。(のため、事故
の危険性は大幅に減少する。す”なわし、ジヨイントギ
ャップの側面で円滑な移動が行なわれる。また、雨が降
ったときでも、泥水が溜まることがなく、寒い気候のと
きもそれによる凍結が起こらない。この発明のギャップ
補填または重点手段のさらに他の効果は、ジヨイントの
状態がどのようなものであれ、一般に、シーリングスト
リップにごみの付着が起こらないことである。ごみの付
着は一般にストリップの劣化の原因となりやすい。シー
リングストリップは特別に設計された保持手段において
端部の所定位置に堅固に保持されており、その保持手段
もシーリングストリップの上面と同一線上に並んだ状態
にある。
補填手段の−り面が常に同一高さにあるように意図した
もので、づなわら、たとえばストリップが部分的にまた
は全面的に延ばされまたは圧縮されたとき、圧縮また4
、を伸展の程度がいかなる場合であっても、その上面が
水平面と同一面にあるようにしている。(のため、事故
の危険性は大幅に減少する。す”なわし、ジヨイントギ
ャップの側面で円滑な移動が行なわれる。また、雨が降
ったときでも、泥水が溜まることがなく、寒い気候のと
きもそれによる凍結が起こらない。この発明のギャップ
補填または重点手段のさらに他の効果は、ジヨイントの
状態がどのようなものであれ、一般に、シーリングスト
リップにごみの付着が起こらないことである。ごみの付
着は一般にストリップの劣化の原因となりやすい。シー
リングストリップは特別に設計された保持手段において
端部の所定位置に堅固に保持されており、その保持手段
もシーリングストリップの上面と同一線上に並んだ状態
にある。
この発明の他の有用な例や詳細は図面を用いた実施例の
説明から明らかとなるうであろう。
説明から明らかとなるうであろう。
発明の実施例の詳細な説明
断面から児たギ17ツプ重点またはシーリング用ストリ
ップ゛1は、一般に特別の設計のセルでできていること
を特徴とする構造の中央部を有する。
ップ゛1は、一般に特別の設計のセルでできていること
を特徴とする構造の中央部を有する。
ウェブまたはセル壁6.6a 16b 、9および9a
のすべては互いに広がったり集まったりするように設(
プられ中央部でセルフが等辺斜方形の断面をもって形成
され、この四辺形の1つの頂点が平らなまたは平面状の
而13aに向いている。このようなセルの両隣りにセル
8があり、セル8は四辺形の断面形状をしている。この
例では、このような四辺形の各々が一般に不等辺の台形
の形をしており、その頂点の1つが一方の四辺形では平
面状の面13に、他方の四辺形では面13bに向いてい
る。
のすべては互いに広がったり集まったりするように設(
プられ中央部でセルフが等辺斜方形の断面をもって形成
され、この四辺形の1つの頂点が平らなまたは平面状の
而13aに向いている。このようなセルの両隣りにセル
8があり、セル8は四辺形の断面形状をしている。この
例では、このような四辺形の各々が一般に不等辺の台形
の形をしており、その頂点の1つが一方の四辺形では平
面状の面13に、他方の四辺形では面13bに向いてい
る。
平面状の而13と13bはさらに他の平面状の面11と
14に関連している。平面状の面はすべて単一の平面に
あり、互いに短い切欠きによって隔てられている。これ
らの切欠きの形状は際立ったV字状である。
14に関連している。平面状の面はすべて単一の平面に
あり、互いに短い切欠きによって隔てられている。これ
らの切欠きの形状は際立ったV字状である。
端部において、平面状の而11と14はエツジウェブ1
5に続き、そのエツジウェブ15は平面状の面よりも低
いレベルにある外側に向かうリップ3とともにシー1−
または当接面2を形成する。
5に続き、そのエツジウェブ15は平面状の面よりも低
いレベルにある外側に向かうリップ3とともにシー1−
または当接面2を形成する。
リップ3は比較的薄い弾力のあるフェザ゛−またはエツ
ジ4に続き、それらのフェザ−またはエツジ4は内側に
折れ曲がり、平面状の而11と14に向かっている。こ
のようなフェザ−は端部にビード5を有している。ビー
ト5は必要に応じて弾性のある材料で形成してもよい。
ジ4に続き、それらのフェザ−またはエツジ4は内側に
折れ曲がり、平面状の而11と14に向かっている。こ
のようなフェザ−は端部にビード5を有している。ビー
ト5は必要に応じて弾性のある材料で形成してもよい。
シーリングストリップ1は、ジヨイントギャップのある
部材16の端部に沿って両側の所定位置に設けられた補
強材17内に固定され、またはロックされている。この
保持手段17は一般にU字状の形状をしており、その長
い方の脚部18は一般に設置されたシーリングストリッ
プ1の上面10まで延び、そこで前記脚部は丸く曲げら
れて下に向き、フック状ヘッド19となって、その拘束
されていない端部がシーリンゲス[・リップ1の当接面
2に対する[1ツク用の棚の形状をとっている。
部材16の端部に沿って両側の所定位置に設けられた補
強材17内に固定され、またはロックされている。この
保持手段17は一般にU字状の形状をしており、その長
い方の脚部18は一般に設置されたシーリングストリッ
プ1の上面10まで延び、そこで前記脚部は丸く曲げら
れて下に向き、フック状ヘッド19となって、その拘束
されていない端部がシーリンゲス[・リップ1の当接面
2に対する[1ツク用の棚の形状をとっている。
他方の脚部20は長さが幾分短くなっており、長い方の
脚部18aの方に少し狭められていてもよい。リップ3
、弾性のあるフェザ−4およびビード5(第2図参照)
は脚部18と20によって形成された嵌め込み部29内
に収納され、シーリングストリップ1が力の嵌め合いに
よって所定位置にロックされ、特別な目的の道具によら
なければその位置から外れたり持ち上げられたりしない
ようになっている。
脚部18aの方に少し狭められていてもよい。リップ3
、弾性のあるフェザ−4およびビード5(第2図参照)
は脚部18と20によって形成された嵌め込み部29内
に収納され、シーリングストリップ1が力の嵌め合いに
よって所定位置にロックされ、特別な目的の道具によら
なければその位置から外れたり持ち上げられたりしない
ようになっている。
保持手段17は係留手段を有し、その係留手段はこの実
施例では保持手段17の外側底部に接合されたレール2
1の形態をとって、部材16内に丸(押し込まれた端部
とともにジヨイントギャップの両側に延びている。この
設計の他に、他の周知の形態の係留手段を保持手段17
に用いることも可能である。
施例では保持手段17の外側底部に接合されたレール2
1の形態をとって、部材16内に丸(押し込まれた端部
とともにジヨイントギャップの両側に延びている。この
設計の他に、他の周知の形態の係留手段を保持手段17
に用いることも可能である。
読者は第2図および第3図から、シーリングストリップ
またはバンド1の上面10が・部材16内のジヨイント
ギャップの側面の上端部と常に同一面に並んでいること
がわかるであろう。保持部材17の曲がったヘッド19
またはフックもこの平面に並んで、短い切欠き12によ
る以外は一般に途切れない平らな面ができており、それ
らのノツチは前記上面の平面状の形状を損なわない。
またはバンド1の上面10が・部材16内のジヨイント
ギャップの側面の上端部と常に同一面に並んでいること
がわかるであろう。保持部材17の曲がったヘッド19
またはフックもこの平面に並んで、短い切欠き12によ
る以外は一般に途切れない平らな面ができており、それ
らのノツチは前記上面の平面状の形状を損なわない。
この発明のこの形態はジヨイントギャップを補填し、ま
たは埋めるlこめの簡単で廉価な手段と考えられる。実
際に適用される荷重に依存して、平面状の面を形成する
ウェブまたはヒル壁が補強され、たとえば補強リブなど
を設けることにより、または金属製のまたは非金属性の
補強材を設けることにより補強をづる。
たは埋めるlこめの簡単で廉価な手段と考えられる。実
際に適用される荷重に依存して、平面状の面を形成する
ウェブまたはヒル壁が補強され、たとえば補強リブなど
を設けることにより、または金属製のまたは非金属性の
補強材を設けることにより補強をづる。
この発明の装置のさらに伯の形態が第4図ないし第6図
に示されている。中央部において、シーリングストリッ
プはこの場合、セル24と25を備えている。互いに隣
り合った2つのセル24は三角形の断面を有し、その三
角形の頂点がストリップの上面を指しているが、一方、
それらに隣接した三角形の断面を有する2つのセルは底
辺が上部にある。上面10は、平面状の面11aと14
aに隣接した2つの中央部の平面状の面13cと13d
によって形成される。ウェブ23またはセル壁はその横
の方に特に厚く形成された上部ウェブ30とつながって
いる。この場合も、当接面2または棚があり、リップ3
がフェザ−4に続き、このフェザ−4は断面が細くなっ
ていき、上に向いて平面状の而11aまたは14aを指
している。
に示されている。中央部において、シーリングストリッ
プはこの場合、セル24と25を備えている。互いに隣
り合った2つのセル24は三角形の断面を有し、その三
角形の頂点がストリップの上面を指しているが、一方、
それらに隣接した三角形の断面を有する2つのセルは底
辺が上部にある。上面10は、平面状の面11aと14
aに隣接した2つの中央部の平面状の面13cと13d
によって形成される。ウェブ23またはセル壁はその横
の方に特に厚く形成された上部ウェブ30とつながって
いる。この場合も、当接面2または棚があり、リップ3
がフェザ−4に続き、このフェザ−4は断面が細くなっ
ていき、上に向いて平面状の而11aまたは14aを指
している。
フェザ−4またはエツジの端部にはビード5がある。
このシーリングストリップは第1図に示すストリップと
全く同じ方法で所定位置にロックされるが、唯一の違い
は短い脚部20aが丸く曲がって折り目27を形成する
ことである。折り目またはヘッド27の拘束されていな
い端部は下に向がって直角に曲げられ脚部28を形成す
る。この場合も、係留部祠21があり、これはどのよう
な具体的な部材16がジヨイントギャップ22の側面を
形成しても所定位置にロックされる。
全く同じ方法で所定位置にロックされるが、唯一の違い
は短い脚部20aが丸く曲がって折り目27を形成する
ことである。折り目またはヘッド27の拘束されていな
い端部は下に向がって直角に曲げられ脚部28を形成す
る。この場合も、係留部祠21があり、これはどのよう
な具体的な部材16がジヨイントギャップ22の側面を
形成しても所定位置にロックされる。
この装置の場合も、第6図に示すように、シーリングス
トリップ1aが几縮されたとき部材16内のジヨイント
ギャップの端部に対して同一平面内で円滑に動く。
トリップ1aが几縮されたとき部材16内のジヨイント
ギャップの端部に対して同一平面内で円滑に動く。
第1図はジヨイントギャップに設置される前のシーリン
グストリップの一形態の断面図である。 第2図はジヨイントギャップの側面の間の所定位置に固
定された第1図のシーリングストリップの図であり、こ
のときギャップは広い状態にある。 第3図は第2図と同一線上にある図であるが、このとき
シーリングストリップが一般に最大の圧縮状態にある。 第4図は設置前のさらに他の形態のシーリングバンドま
たはス1ヘリツブの断面図である。 第5図は第4図のストリップをジヨイントギャップの側
面間の所定位置に設けた図で、このストリップは一般に
十分に広げられている。 第6図はその同じストリップが最大限に圧縮された状態
にある図である。 図において、1はギャップ充填またはシーリング用スト
リップ、6.6a、6b、9および9aはウェブまたは
セル壁、7はセル、8はセル、13a、13,13bは
平面状の面、11.14は他の平面状の面、12は切欠
き、15はエツジウェブ、3はリップ、4はフェザ−ま
たはエツジ、5はピード、16はジヨイントギャップの
ある部材、17は補強材、19はフック状ヘッド、18
と20は脚部、21はレールである。 特許出願人 フリートリツヒ・マウレル・ゾーネ・ゲゼ
ルシャフト・ミツト ・ベシュレンクテル・ハフトラン グ・ラント・コンパニー・]ンン ディート・ゲゼルシャフト ゝく) 手続補正書(方式) 昭和59年9月73日 1、事件の表示 昭和59年特許願第 104375 号2、発明の名称 4!il造物におl′jるイクスパンションジョ・イン
1〜のギャップを埋める装置3、補正をする者 事件どの関係 特許出願人 住 所 ドイツ連邦共和国、ディー−8000ミニ1ン
ヘン 44フランクフルター・リンク、193 名 称 ノリートリツヒ・マウレル・ゾーネ・ゲゼルシ
11フト・ミツト・ベシュレンクテル・ハツト・ラング
・ラント−・コンパニー・丁ンン1イー1〜・グゼルシ
ャフト代表者 バー・ボイトレル 4、代理人 住 所 大阪山北区天神橋2丁目3番9号 八千代第一
ピル電話 大阪(06)351−6239 <代)6
、補■の対象 図面企図 7、補正の内容 ′a墨で描いた図面企図を別紙のとおり提出致しまづ。 なお、内容についての変更はありません。 以上
グストリップの一形態の断面図である。 第2図はジヨイントギャップの側面の間の所定位置に固
定された第1図のシーリングストリップの図であり、こ
のときギャップは広い状態にある。 第3図は第2図と同一線上にある図であるが、このとき
シーリングストリップが一般に最大の圧縮状態にある。 第4図は設置前のさらに他の形態のシーリングバンドま
たはス1ヘリツブの断面図である。 第5図は第4図のストリップをジヨイントギャップの側
面間の所定位置に設けた図で、このストリップは一般に
十分に広げられている。 第6図はその同じストリップが最大限に圧縮された状態
にある図である。 図において、1はギャップ充填またはシーリング用スト
リップ、6.6a、6b、9および9aはウェブまたは
セル壁、7はセル、8はセル、13a、13,13bは
平面状の面、11.14は他の平面状の面、12は切欠
き、15はエツジウェブ、3はリップ、4はフェザ−ま
たはエツジ、5はピード、16はジヨイントギャップの
ある部材、17は補強材、19はフック状ヘッド、18
と20は脚部、21はレールである。 特許出願人 フリートリツヒ・マウレル・ゾーネ・ゲゼ
ルシャフト・ミツト ・ベシュレンクテル・ハフトラン グ・ラント・コンパニー・]ンン ディート・ゲゼルシャフト ゝく) 手続補正書(方式) 昭和59年9月73日 1、事件の表示 昭和59年特許願第 104375 号2、発明の名称 4!il造物におl′jるイクスパンションジョ・イン
1〜のギャップを埋める装置3、補正をする者 事件どの関係 特許出願人 住 所 ドイツ連邦共和国、ディー−8000ミニ1ン
ヘン 44フランクフルター・リンク、193 名 称 ノリートリツヒ・マウレル・ゾーネ・ゲゼルシ
11フト・ミツト・ベシュレンクテル・ハツト・ラング
・ラント−・コンパニー・丁ンン1イー1〜・グゼルシ
ャフト代表者 バー・ボイトレル 4、代理人 住 所 大阪山北区天神橋2丁目3番9号 八千代第一
ピル電話 大阪(06)351−6239 <代)6
、補■の対象 図面企図 7、補正の内容 ′a墨で描いた図面企図を別紙のとおり提出致しまづ。 なお、内容についての変更はありません。 以上
Claims (21)
- (1) 1造物にJ5 Lプるイクスパンションジョイ
ントのギャップを埋める装置であって、前記ジヨイント
ギャップはその幅が変化を受け、前記装置は前記ジヨイ
ントギャップの対向する側面で支持づるようにされた弾
性材料からなる少なくとも1個のセル状の伸縮可能なス
トリップを備え、前記ストリップがその作動状態がどの
ようなものであれ常に単一の平面内にある相打接続され
た平面状の面でできた上部の側面を有している装置。 - (2) 前記ジヨイントギャップの幅にどのような変化
が起こっても、伸張と収縮によって、前記の平面状の而
がすべて、前記ジヨイントギャップの側面の上部端部と
同一面に並ぶようにされた、特許請求の範囲第1項に記
載の装置。 - (3) 前記平面状の面は一定の断面の切欠きによって
その間に距離を置いて互いに隔てられている、特許請求
の範囲第1項に記載の装置。 - (4) 一定断面の前記切欠きは前記ストリップが設け
られるようにされた前記ジョイン1−ギャップの長さ方
向に延びている、特許請求の範囲第3項に記載の装置。 - (5) 前記平面状の面から延びるウェブを有し、前記
ウェブは前記ストリップ内のセル間の壁を形成し、前記
ウェブは11いに成る角度をなしており、1個のウェブ
とその隣りのウェブ間の距離が変化覆る、特許請求の範
囲第1項に記載の装置。 - (6) リップで形成される外側に曲がった当接面を前
記平面状の面より低いレベルで有するエツジウェブを有
し、このリップの各々はフェザ−またはエツジの形で延
びており、そのフェザ−またはエツジは前記リップから
遠ざかる方向に薄くなっていき内側に回ってストリップ
の上部側面に向かっており、前記フェザ−はその上に形
成されたビードを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
載の装置。 - (7) 前記ビードが弾力性がある、特許請求の範囲第
6項に記載の装置。 - (8) 形がデルタ形の中央セルを有し、その両側に四
辺形の断面のセルを有する、特許請求の範囲第5項に記
載の装置。 - (9) 一般に鋭い先端の三角形の断面のセルを有し、
2個のセルは中央のセルで、その断面の頂点は前記平面
状の面に向いており、さらに他の2個のセルはその断面
の底面が前記平面状の面に向いている、特許請求の範囲
第5項に記載の装置。 - (10) ウェブがすべて同じ厚さである、特許請求の
範囲第5項に記載の装置。 - (11) 前記エツジウェブが前記ストリップの中火の
セル間のさらに他のウェブより厚い、特許請求の範囲第
6項幀記載の装置。 - (12) 前記平面状の面の下の、ストリップの断面の
少なくともいくつかの位置に金属製の補強手段を備える
、特許請求範囲第1項に記載の装置。 - (13) 前記平面状の面の下の、ストリップの断面の
少り【りともいくつかの位置に金属以外の材料でできた
補強手段を備える、特許請求の範囲第1項に一記載の装
置。 - (14) 前記つIブの少なくともいくつかに補強手段
を備える、特許請求の範囲第5項に記載の装置。 - (15) 内側の短い脚部と外側の長い脚部を有するU
字状に曲がった保持手段を備え、前記外側脚部はその外
側の端部で丸く曲げられて、二重に重ねられた折れ曲が
ったヘッドの形をしている、特許請求の範囲第1項に記
載の装置。 - (16) 内側の短い脚部と外側の長い脚部を有するU
字状に曲がった保持手段を備え、前記外側脚部はその外
側の端部で丸く曲げられて、前記当接面に対する支持と
して二重に重ねられた折れ曲がったヘッドの形をしてい
る、特許請求の範囲第6項に記載の装置。 - (17) 前記内側脚部が前記外側脚部に対して広がっ
ている、特許請求の範囲第14項に記載の装置。 - (18) 前記内側脚部が前記ビードの対向当接として
前記ビートを支持゛するようにされた、特許請求の範囲
第16項に記載の装置。 - (19) 前記保持手段がその一部として係留手段を有
して設計された、特許請求の範囲第15項に記載の装置
。 - (20) 前記係留手段が一片の曲がった薄板金属の形
状をしている、特許請求の範囲第19項に記載の装置。 - (21) 前記内側脚部がループ状のヘッドの形で丸く
曲げられている、特許請求の範囲第15項に記載の装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10437584A JPS60250104A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 構造物におけるイクスパンシヨンジヨイントのギヤツプを埋める装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10437584A JPS60250104A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 構造物におけるイクスパンシヨンジヨイントのギヤツプを埋める装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60250104A true JPS60250104A (ja) | 1985-12-10 |
| JPH0545722B2 JPH0545722B2 (ja) | 1993-07-12 |
Family
ID=14379035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10437584A Granted JPS60250104A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 構造物におけるイクスパンシヨンジヨイントのギヤツプを埋める装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60250104A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6311701A (ja) * | 1986-06-30 | 1988-01-19 | ランデユストリエル、デユ、ベトン−モラン(イベ、モラン) | 土木工事用伸縮継手 |
| JPH0340305U (ja) * | 1989-08-30 | 1991-04-18 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652203A (en) * | 1979-08-20 | 1981-05-11 | Ceintrey M | Expansion joint |
-
1984
- 1984-05-22 JP JP10437584A patent/JPS60250104A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652203A (en) * | 1979-08-20 | 1981-05-11 | Ceintrey M | Expansion joint |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6311701A (ja) * | 1986-06-30 | 1988-01-19 | ランデユストリエル、デユ、ベトン−モラン(イベ、モラン) | 土木工事用伸縮継手 |
| JPH0340305U (ja) * | 1989-08-30 | 1991-04-18 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0545722B2 (ja) | 1993-07-12 |
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