JPS60250700A - 電子機器筐体の取付装置 - Google Patents
電子機器筐体の取付装置Info
- Publication number
- JPS60250700A JPS60250700A JP59105806A JP10580684A JPS60250700A JP S60250700 A JPS60250700 A JP S60250700A JP 59105806 A JP59105806 A JP 59105806A JP 10580684 A JP10580684 A JP 10580684A JP S60250700 A JPS60250700 A JP S60250700A
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- Japan
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- electronic device
- connector
- mounting
- device housing
- mount
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、無線機等の電子機器を内蔵した電子機器筐体
を自動車に搭載する場合や他の通信装置に装着する場合
の取付装置に関するものである。
を自動車に搭載する場合や他の通信装置に装着する場合
の取付装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、無線機を自動車に搭載するには、取付マウントを
用いているが、この無線機に同軸コード及び電源コード
等が接続されているため、無線機を自動車の取付マウン
トより外して通信装置に装着する場合の操作性が悪い等
の欠点があった。
用いているが、この無線機に同軸コード及び電源コード
等が接続されているため、無線機を自動車の取付マウン
トより外して通信装置に装着する場合の操作性が悪い等
の欠点があった。
発明の目的
本発明の目的は、無線機等の電子機器を内蔵した電子機
器筐体を自動車等の取付マウント他の通信装置とに簡単
な操作で選択的に使用することができ、また電子機器筐
体が上下の方向性を要求される場合でもこの電子機器筐
体を自動車等において持ち上げ式と吊下げ式のいずれか
の方式でも簡単に暇付けることができるようにした電子
機器筐体の取付装置を提供しようとするものである。
器筐体を自動車等の取付マウント他の通信装置とに簡単
な操作で選択的に使用することができ、また電子機器筐
体が上下の方向性を要求される場合でもこの電子機器筐
体を自動車等において持ち上げ式と吊下げ式のいずれか
の方式でも簡単に暇付けることができるようにした電子
機器筐体の取付装置を提供しようとするものである。
発明の構成
本発明は上記目的を達成するため、後面側にコネクタを
有する電子機器筐体と、取付マウント本体、この取付マ
ウント本体を上下に選択的に反転した状態でこの取付マ
ウントの後側に着脱可能に取付けられ、上記電子機器筐
体のコネクタと接続し得るコネクタを有する後面板及び
電子機器筐体の取付手段を備えた取付マウントとよりな
り、取付マウント本体を後面板に対し」二下に選択的に
反転させた状態で電子機器筐体押出定の向きで取付マウ
ントに取付けると共に電子機器筐体側のコネクタを取付
マウント側のコネクタに接続し得るように構成したこと
を特徴とするものである。
有する電子機器筐体と、取付マウント本体、この取付マ
ウント本体を上下に選択的に反転した状態でこの取付マ
ウントの後側に着脱可能に取付けられ、上記電子機器筐
体のコネクタと接続し得るコネクタを有する後面板及び
電子機器筐体の取付手段を備えた取付マウントとよりな
り、取付マウント本体を後面板に対し」二下に選択的に
反転させた状態で電子機器筐体押出定の向きで取付マウ
ントに取付けると共に電子機器筐体側のコネクタを取付
マウント側のコネクタに接続し得るように構成したこと
を特徴とするものである。
実施例の説明
以下に本発明の一実施例を図面に基いて詳細に説明する
。第1図乃至第3図において21は電子機器(例えば無
線機)を内蔵した電子機器筐体、22はこの電子機器筐
体21を取付ける取付マウントである。電子機器筐体2
1の両側面の中央部には長手方向に沿う保持溝23が形
成され、この保持溝23は直線状の幅狭の溝24と、こ
の溝24の後側に続いて後端開放部側に至るに従い次第
に拡開するように形成された溝25とよりなる。溝24
の後側部上下には、この溝24と交叉方向にロック溝2
6が設けられ、これらロック溝26は保持溝23よりや
X浅く形成されている。両側面の前側中央部には突起2
7が一体に設けられている。前面側には制御パネル28
が設けられ、後面側には同軸及びピン等を有するコネク
タ29、ラジェータ30が設けられ、コネクタ29の側
方にはカイト孔31が形成されている。取付マウント2
2は取付マウント本体32と後面板33より々す、取付
マウント本体32は取付板34の左右両側に側板36が
連設され、両側板35の後側の折曲片36aに後面板3
3がねじ36により着脱可能に取付けられている。取付
板34には車体等に取付けるための複数個の孔37が形
成されている。
。第1図乃至第3図において21は電子機器(例えば無
線機)を内蔵した電子機器筐体、22はこの電子機器筐
体21を取付ける取付マウントである。電子機器筐体2
1の両側面の中央部には長手方向に沿う保持溝23が形
成され、この保持溝23は直線状の幅狭の溝24と、こ
の溝24の後側に続いて後端開放部側に至るに従い次第
に拡開するように形成された溝25とよりなる。溝24
の後側部上下には、この溝24と交叉方向にロック溝2
6が設けられ、これらロック溝26は保持溝23よりや
X浅く形成されている。両側面の前側中央部には突起2
7が一体に設けられている。前面側には制御パネル28
が設けられ、後面側には同軸及びピン等を有するコネク
タ29、ラジェータ30が設けられ、コネクタ29の側
方にはカイト孔31が形成されている。取付マウント2
2は取付マウント本体32と後面板33より々す、取付
マウント本体32は取付板34の左右両側に側板36が
連設され、両側板35の後側の折曲片36aに後面板3
3がねじ36により着脱可能に取付けられている。取付
板34には車体等に取付けるための複数個の孔37が形
成されている。
各側板36の中央部には内方水平方向に突出する保持片
38が連設されている。各側板35の前側には水平方向
にU字状の切欠39が形成されている。各側板35の前
側部には切欠39の下方に位置して切起こしにより外方
へ突出する施錠アーム40が設けられている。各側板3
5の内側にロックレバ−41が設けられ、この日ツクレ
バー41は側板35に軸42により揺動可能に支持され
ている。各ロックレバ−41の前側部には上記側板35
の切欠39を閉塞し得るように第1のロック爪43が設
けられ、後側部には第2のロック爪44が設けられ、各
第2のロック爪44の先端部は内方に突出されている。
38が連設されている。各側板35の前側には水平方向
にU字状の切欠39が形成されている。各側板35の前
側部には切欠39の下方に位置して切起こしにより外方
へ突出する施錠アーム40が設けられている。各側板3
5の内側にロックレバ−41が設けられ、この日ツクレ
バー41は側板35に軸42により揺動可能に支持され
ている。各ロックレバ−41の前側部には上記側板35
の切欠39を閉塞し得るように第1のロック爪43が設
けられ、後側部には第2のロック爪44が設けられ、各
第2のロック爪44の先端部は内方に突出されている。
各第1のロック爪43の後側下部には前方へ向って電子
機器筐体押出し用の押出し爪45が設けられている。各
押出し爪45の下側には上記施錠アーム40の切起こし
の孔より外方へ突出し、施錠アーム40に重ね得る施錠
アーム46が突設されている。各第1のロック爪43の
上部には外方へ突出するロック解除フィン47が設けら
れ、このロック解除フィン47の後側には取付マウント
22の側板35の前側上部に嵌合する嵌合部48が設け
られている。側板36の中央部に形成された角孔49と
ロックレバ−41の中間部には対向して突起が設けられ
、これら突起の外周において角孔49とロックレバ−4
1との間に弾性体である圧縮ばね5Qが介在され、この
圧縮はね50の弾性によりロックレバ−41をその第1
のロック爪43が切欠39の前側開放部を開じるように
附勢している。而してロック解除フィン47を上方へ押
圧することによりロックレバ−41を圧縮ばね5oの弾
性に抗して回動させ、切欠39の前側開放部を開放する
ことができる。
機器筐体押出し用の押出し爪45が設けられている。各
押出し爪45の下側には上記施錠アーム40の切起こし
の孔より外方へ突出し、施錠アーム40に重ね得る施錠
アーム46が突設されている。各第1のロック爪43の
上部には外方へ突出するロック解除フィン47が設けら
れ、このロック解除フィン47の後側には取付マウント
22の側板35の前側上部に嵌合する嵌合部48が設け
られている。側板36の中央部に形成された角孔49と
ロックレバ−41の中間部には対向して突起が設けられ
、これら突起の外周において角孔49とロックレバ−4
1との間に弾性体である圧縮ばね5Qが介在され、この
圧縮はね50の弾性によりロックレバ−41をその第1
のロック爪43が切欠39の前側開放部を開じるように
附勢している。而してロック解除フィン47を上方へ押
圧することによりロックレバ−41を圧縮ばね5oの弾
性に抗して回動させ、切欠39の前側開放部を開放する
ことができる。
上記後面板33には上記電子機器筐体21のコネクタ2
9における同軸及びピンを接続するコネクタ51が取付
けられ、このコネクタ51はコネクタ29を接続し易い
ように上下左右に僅かに自由に可動するように取付けら
れている。コネクタ61の外方に隣接してコネクタ29
をコネクタ61に正しく導ひくため、上記ガイド孔31
に挿入するガイドピン52が突設され、コネクタ51の
内方に隣接して電子機器筐体21の後側面に圧接し、常
時電子機器筐体21を押出す力を与える圧縮ばね53が
取付けられている。捷だ後面板33には電子機器筐体2
1のラジェータ30へ空気を流通させるだめの孔54が
列設されている。コネクタ51には同軸コード55と電
源コード66が接続され、これら同軸コード66には同
軸コネクタ67が接続され、電源コード66にはコネク
タ58が接続されている。この後面板33はねじ36を
外すことにより側板35の折曲片35aより外し、第6
図に示すように取付マウント本体32を反転させ、その
状態で第6図に示すように折曲片35aにねじ36によ
り取付けることができる。即ち、取付マウント本体32
を上下に選択的に反転して後面板33と取付けた際に後
面板33のコネクタ51が一定向きの電子機器筐体21
のコネクタ29に対応し得るようになっている。
9における同軸及びピンを接続するコネクタ51が取付
けられ、このコネクタ51はコネクタ29を接続し易い
ように上下左右に僅かに自由に可動するように取付けら
れている。コネクタ61の外方に隣接してコネクタ29
をコネクタ61に正しく導ひくため、上記ガイド孔31
に挿入するガイドピン52が突設され、コネクタ51の
内方に隣接して電子機器筐体21の後側面に圧接し、常
時電子機器筐体21を押出す力を与える圧縮ばね53が
取付けられている。捷だ後面板33には電子機器筐体2
1のラジェータ30へ空気を流通させるだめの孔54が
列設されている。コネクタ51には同軸コード55と電
源コード66が接続され、これら同軸コード66には同
軸コネクタ67が接続され、電源コード66にはコネク
タ58が接続されている。この後面板33はねじ36を
外すことにより側板35の折曲片35aより外し、第6
図に示すように取付マウント本体32を反転させ、その
状態で第6図に示すように折曲片35aにねじ36によ
り取付けることができる。即ち、取付マウント本体32
を上下に選択的に反転して後面板33と取付けた際に後
面板33のコネクタ51が一定向きの電子機器筐体21
のコネクタ29に対応し得るようになっている。
而してこのロック装置によれは、車体等に取付けられた
取付マウント22の内側に電子機器筐体21を第2図の
矢印で示すように挿入する。これに伴い保持溝23の溝
24が保持片38に係合される。電子機器筐体21を後
面板33の圧縮ばね53の弾性に抗して押込むと電子機
器筐体21のガイド孔31が取付マウント22のガイド
ピン52に嵌合され、次いでコネクタ29がコネクタ5
1に接続される。この接続の際、電子機器筐体21の突
起27が取付マウント22側のロックレバ−41の第1
のロック爪43を圧縮ばね5oの弾性に抗して上昇させ
て通過し、突起27が切欠39に挿入されると、ロック
レバ−41が圧縮ばね500弾性により復帰し、その第
1のロック爪43が第4図に示すように突起27の前側
に係合され、突起27が抜止めされる。これと共にロッ
クレバ−41の第2のロック爪44が電子機器筐体21
のロック溝26に係合されて抜止めされる。この状態で
取付マウント22の施錠アーム40とロックレバ−41
の施錠アーム46が重ねられ、これらの孔を利用して両
者を錠59により施錠することにより電子機器筐体21
を数例マウント22にロック状態に取付けることができ
る。捷だロック解除フィン47を上方へ押圧して突起2
7を第1のロック爪43より解放すると共にo ’yり
溝26を第2のロック爪44より解放することにより圧
縮ばね53の弾性により電子機器筐体21を前方へ押圧
し、コネクタ29をコネクタ51より外すと共にガイド
孔31をガイドピン62よす外し、戸って電子機器筐体
21を取付マウントより外し、通信装置等に装着するこ
とができる。
取付マウント22の内側に電子機器筐体21を第2図の
矢印で示すように挿入する。これに伴い保持溝23の溝
24が保持片38に係合される。電子機器筐体21を後
面板33の圧縮ばね53の弾性に抗して押込むと電子機
器筐体21のガイド孔31が取付マウント22のガイド
ピン52に嵌合され、次いでコネクタ29がコネクタ5
1に接続される。この接続の際、電子機器筐体21の突
起27が取付マウント22側のロックレバ−41の第1
のロック爪43を圧縮ばね5oの弾性に抗して上昇させ
て通過し、突起27が切欠39に挿入されると、ロック
レバ−41が圧縮ばね500弾性により復帰し、その第
1のロック爪43が第4図に示すように突起27の前側
に係合され、突起27が抜止めされる。これと共にロッ
クレバ−41の第2のロック爪44が電子機器筐体21
のロック溝26に係合されて抜止めされる。この状態で
取付マウント22の施錠アーム40とロックレバ−41
の施錠アーム46が重ねられ、これらの孔を利用して両
者を錠59により施錠することにより電子機器筐体21
を数例マウント22にロック状態に取付けることができ
る。捷だロック解除フィン47を上方へ押圧して突起2
7を第1のロック爪43より解放すると共にo ’yり
溝26を第2のロック爪44より解放することにより圧
縮ばね53の弾性により電子機器筐体21を前方へ押圧
し、コネクタ29をコネクタ51より外すと共にガイド
孔31をガイドピン62よす外し、戸って電子機器筐体
21を取付マウントより外し、通信装置等に装着するこ
とができる。
上記使用例では、電子機器筐体21を持ち上げ式に取付
けるようにしているが、を付マウント22を自動車のダ
ツシュボード等の下部に取付け、電子機器筐体21を吊
下げ式に取付けるには、ねじ36を外して第4図に示す
ように後面板33を取付マウント本体32より外し、取
付マウント本体32を反転させ、第6図に示すように折
曲片35aに後面板33をねじ36により取付ける。従
って電子機器筐体21が上下に方向性を有する場合でも
そのコネクタ29を取付マウント221UIIのコネク
タ61に対応させることができ、上記と同様にして電子
機器筐体21を取付マウント22に口・ツク状態に取付
けることができる。
けるようにしているが、を付マウント22を自動車のダ
ツシュボード等の下部に取付け、電子機器筐体21を吊
下げ式に取付けるには、ねじ36を外して第4図に示す
ように後面板33を取付マウント本体32より外し、取
付マウント本体32を反転させ、第6図に示すように折
曲片35aに後面板33をねじ36により取付ける。従
って電子機器筐体21が上下に方向性を有する場合でも
そのコネクタ29を取付マウント221UIIのコネク
タ61に対応させることができ、上記と同様にして電子
機器筐体21を取付マウント22に口・ツク状態に取付
けることができる。
なお、電子機器筐体21の取付マウント22に対する取
付手段は前記実施例に限らず、例えばねじ等を用いても
よい。
付手段は前記実施例に限らず、例えばねじ等を用いても
よい。
発明の効果
以上の説明より明らかなように本発明によれば、電子機
器筐体とこれを取付ける取付マウントとをコネクタによ
り接続しているので、電子機器筐体を取付マウントより
外し、他の通信装置等に装着する際にコード等が無いの
で、操作性に優れている。捷た取付マウント本体と後面
板を相対的に反転して取付けることができ、これにより
取付マウント本体を上下逆向きにしても一定向きの電子
機器筐体のコネクタを常に取付マウントの後面板のコネ
クタに対応させることができ、電子機器筐体を持ち上げ
式と吊下げ式のいずれの方法でも簡単に選択して覗付け
ることができる等の利点がある。
器筐体とこれを取付ける取付マウントとをコネクタによ
り接続しているので、電子機器筐体を取付マウントより
外し、他の通信装置等に装着する際にコード等が無いの
で、操作性に優れている。捷た取付マウント本体と後面
板を相対的に反転して取付けることができ、これにより
取付マウント本体を上下逆向きにしても一定向きの電子
機器筐体のコネクタを常に取付マウントの後面板のコネ
クタに対応させることができ、電子機器筐体を持ち上げ
式と吊下げ式のいずれの方法でも簡単に選択して覗付け
ることができる等の利点がある。
第1図は本発明の取付装置の一実施例を示す電子機器筐
体と取付マウントの分解斜視図、第2図は取付マウント
の前方からの斜視図、第3図は電子機器筐体を取付マウ
ントに持ち上げ式で取付けた状態を示す要部の拡大斜視
図、第4図は取付マウントを吊下げ式に使用する場合の
分解斜視図、第6図はその組立状態の斜視図である。 21・・・・・電子機器筐体、22・・・・・・取付マ
ウント、23・・・・保持溝、26・・・・・・ロック
溝、27・・・・突起、29・・・・コネクタ、32・
・・・・取付マウント本体、33 ・・・・後面体、3
8・・・・・・保持片、41・・・・ロックレバ−14
3・・・第1のロック爪、44・・・・・第2のロック
爪、60・・・・圧縮ばね(弾性体)、51 コネクタ
。
体と取付マウントの分解斜視図、第2図は取付マウント
の前方からの斜視図、第3図は電子機器筐体を取付マウ
ントに持ち上げ式で取付けた状態を示す要部の拡大斜視
図、第4図は取付マウントを吊下げ式に使用する場合の
分解斜視図、第6図はその組立状態の斜視図である。 21・・・・・電子機器筐体、22・・・・・・取付マ
ウント、23・・・・保持溝、26・・・・・・ロック
溝、27・・・・突起、29・・・・コネクタ、32・
・・・・取付マウント本体、33 ・・・・後面体、3
8・・・・・・保持片、41・・・・ロックレバ−14
3・・・第1のロック爪、44・・・・・第2のロック
爪、60・・・・圧縮ばね(弾性体)、51 コネクタ
。
Claims (1)
- 後面側にコネクタを有する電子機器筐体と取付マウント
本体、この取付マウント本体を上下に選択的に反転した
状態でこの取付マウント本体の後側に着脱可能に取付け
られ、上記電子機器筐体のコネクタと接続し得るコネク
タを有する後面板及び電子機器筐体の取付手段を備えた
取付マウントとよりなり、取付マウント本体を後面板に
対し上下に選択的に反転させた状態で電子機器筐体を一
定の向きで取付マウントに取付けると共に電子機器筐体
側のコネクタを数体マウント側のコネクタに接続し得る
ように構成したことを特徴とする電子機器筐体の取付装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59105806A JPS60250700A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | 電子機器筐体の取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59105806A JPS60250700A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | 電子機器筐体の取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60250700A true JPS60250700A (ja) | 1985-12-11 |
| JPH0423839B2 JPH0423839B2 (ja) | 1992-04-23 |
Family
ID=14417350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59105806A Granted JPS60250700A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | 電子機器筐体の取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60250700A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS645482U (ja) * | 1987-06-25 | 1989-01-12 | ||
| WO2005013279A1 (ja) * | 2003-06-03 | 2005-02-10 | Citizen Watch Co., Ltd. | ディスク駆動装置、及びディスク駆動装置の取り付け機構 |
| JP2012051417A (ja) * | 2010-08-31 | 2012-03-15 | Clarion Co Ltd | ナビゲーション装置とその組立構造 |
-
1984
- 1984-05-25 JP JP59105806A patent/JPS60250700A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS645482U (ja) * | 1987-06-25 | 1989-01-12 | ||
| WO2005013279A1 (ja) * | 2003-06-03 | 2005-02-10 | Citizen Watch Co., Ltd. | ディスク駆動装置、及びディスク駆動装置の取り付け機構 |
| JP2012051417A (ja) * | 2010-08-31 | 2012-03-15 | Clarion Co Ltd | ナビゲーション装置とその組立構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0423839B2 (ja) | 1992-04-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |