JPS6025299A - 搬送方式 - Google Patents
搬送方式Info
- Publication number
- JPS6025299A JPS6025299A JP58133267A JP13326783A JPS6025299A JP S6025299 A JPS6025299 A JP S6025299A JP 58133267 A JP58133267 A JP 58133267A JP 13326783 A JP13326783 A JP 13326783A JP S6025299 A JPS6025299 A JP S6025299A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- path
- delivery
- small
- storage container
- tables
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は被搬送物、たとえば半導体基板の収納容器を前
段の処理装置から後段の処理装置に受け渡す搬送方式に
関する。
段の処理装置から後段の処理装置に受け渡す搬送方式に
関する。
従来、半導体製造工程において、半導体基板を前段の工
程から後段の工程に供給する場合には第1図で示すよう
に行なわれる。すなわち、複数の半導体基板1・・・を
収納容器2に入れ、この各収納容器2・・・を搬入用の
ベルトコンベア3によって1列に並べて順次運ばれ、移
載機構4によりて供給ポジション5に設置される。そし
て、この供給ポジション5において取出し゛ベルト6・
・・によシ上記収納容器2から1枚ずつ半導体基板1・
・・を取シ出して、後段の工程に送る。
程から後段の工程に供給する場合には第1図で示すよう
に行なわれる。すなわち、複数の半導体基板1・・・を
収納容器2に入れ、この各収納容器2・・・を搬入用の
ベルトコンベア3によって1列に並べて順次運ばれ、移
載機構4によりて供給ポジション5に設置される。そし
て、この供給ポジション5において取出し゛ベルト6・
・・によシ上記収納容器2から1枚ずつ半導体基板1・
・・を取シ出して、後段の工程に送る。
空となった収納容器2は搬出用のベルトコンベア7によ
シ順次搬出される。
シ順次搬出される。
上記従来の搬送方式では各収納容器が1列に並んでその
順序で運ばれる。したがって、搬入用のベルトコンベア
3に乗せた順序でしか後段の処理工程へ送ることができ
ない。
順序で運ばれる。したがって、搬入用のベルトコンベア
3に乗せた順序でしか後段の処理工程へ送ることができ
ない。
しかし、現実には処理すべき順序を変更する必要が生じ
たとき、あるいは緊急に処理すべきものを割シ込ませて
優先的に処理する必要が生じても、それに対応できなか
った。このように自動化された工程を結ぶ一貫した装置
としては7レキシビリテイがなく生産管理上不都合であ
ったO 〔発明の目的〕 本発明は上記事情に着目してなされたもので、その目的
とするところは供給する被搬送物の受渡し順序を自由に
変更できるフレキシビリティのある搬送方式を提供する
ことにある。
たとき、あるいは緊急に処理すべきものを割シ込ませて
優先的に処理する必要が生じても、それに対応できなか
った。このように自動化された工程を結ぶ一貫した装置
としては7レキシビリテイがなく生産管理上不都合であ
ったO 〔発明の目的〕 本発明は上記事情に着目してなされたもので、その目的
とするところは供給する被搬送物の受渡し順序を自由に
変更できるフレキシビリティのある搬送方式を提供する
ことにある。
本発明は搬入路と搬出路との間のポジションにおいて、
搬入路からの被搬送物を受け取シ移動して搬出路へ送シ
渡す複数のテーブルを入れ換え自在にして搬出路へ送シ
渡す順序を変更できるようにした搬送方式である。
搬入路からの被搬送物を受け取シ移動して搬出路へ送シ
渡す複数のテーブルを入れ換え自在にして搬出路へ送シ
渡す順序を変更できるようにした搬送方式である。
以下、本発明の一実施例を説明する。第2図ないし第5
図は本発明の方式に使用する搬送装置を示すものである
。まず、この搬送装置の構成について説明する。
図は本発明の方式に使用する搬送装置を示すものである
。まず、この搬送装置の構成について説明する。
第2図中11はベルトコンベアであシ、その中間部位を
境として搬入路12と空容器排出路13を構成している
。ベルトコンベア11の中間部位の左側方には後述する
受渡しポジション14が形成され、中間部位の右側方に
は2台の移載機構15,16が設置されている。第1の
移載機構15は搬入路12側に位置して設置されていて
、搬入路12によって順次搬送されてくる被搬送物、た
とえば複数枚の半導体基板17・・・を第3図で示すよ
うに収容した収納容器18・・・を受渡しポジション1
4側へ送υ出すようになっている。第2の移載機構16
は空容器排出路13側に位置して設置されていて、空と
なった収納容器18を受渡しポジション14から受け取
って空容器排出路13に渡すようになっている。なお、
との各移載機構15.16は収納容器18を把持するハ
ンド部19とこれを進退移動操作するためのシリンダ2
0とからなっている。
境として搬入路12と空容器排出路13を構成している
。ベルトコンベア11の中間部位の左側方には後述する
受渡しポジション14が形成され、中間部位の右側方に
は2台の移載機構15,16が設置されている。第1の
移載機構15は搬入路12側に位置して設置されていて
、搬入路12によって順次搬送されてくる被搬送物、た
とえば複数枚の半導体基板17・・・を第3図で示すよ
うに収容した収納容器18・・・を受渡しポジション1
4側へ送υ出すようになっている。第2の移載機構16
は空容器排出路13側に位置して設置されていて、空と
なった収納容器18を受渡しポジション14から受け取
って空容器排出路13に渡すようになっている。なお、
との各移載機構15.16は収納容器18を把持するハ
ンド部19とこれを進退移動操作するためのシリンダ2
0とからなっている。
上記受渡しポジション14は第2図で示すように上記ベ
ルトコンベア11の走行方向に並ぶ2個の小ポジション
が3組上記走行方向に直角の向きで並んで配置されてい
る。つまシ、受渡しポジション14は6個の小ポジショ
ン21a。
ルトコンベア11の走行方向に並ぶ2個の小ポジション
が3組上記走行方向に直角の向きで並んで配置されてい
る。つまシ、受渡しポジション14は6個の小ポジショ
ン21a。
21b、21C,21d、21c、21fからなり、そ
のうち2個の小ポジション21a。
のうち2個の小ポジション21a。
21bはベルトコンベア11に隣接している。
そして、小、+2ノシヨン21aは第1の移載機構15
と近接対向しており、また、別の小ポジション21bは
第2の移載機構16に近接対向している。さらに、反対
側の小ポジション21fは搬出路22の搬入端(供給端
)に近接対向している。との搬出路22は丸ベルト23
・・・によって構成されている。
と近接対向しており、また、別の小ポジション21bは
第2の移載機構16に近接対向している。さらに、反対
側の小ポジション21fは搬出路22の搬入端(供給端
)に近接対向している。との搬出路22は丸ベルト23
・・・によって構成されている。
上記受渡しポジション14には搬入路12から収納容器
18を受け取シ搬出路22に送シ渡す/ζめの4つのテ
ーブル23 a 、 23b、23c。
18を受け取シ搬出路22に送シ渡す/ζめの4つのテ
ーブル23 a 、 23b、23c。
23dが用意され、これらは上記小ポジシロン21a・
・・21fのいずれかに位置するようになっている。上
記テーブル23a・・・23dは案内ガイド24によっ
て移動できるように支持されている。案内ガイド24は
第3図で示すようにテーブル23a・・・23rlを載
置する?−ル25・・・を有し−Cなシ、さらに隣シの
小ポジシロン21a・・・21fへのみ自転することな
く移動できるように直交する2方向へ案内するレーベ図
示しない。)を設けるとよい。また、テーブル23h・
・・2’、9dの底壁には駆動受は部材としての駆動杆
26が吊下されている。この駆動杆26には第3図ない
し第5図で示すように直交する上記移動2方向に沿って
切欠き形成した2つの案内溝27a、27bが設けられ
ておシ、この2つの案内溝27 a 、 27 bは直
交する十字状に形成されるとともに下端で開口している
・一方、上記小ポジション21a1・・・21fの各間
の下方部位にはそれぞれ受渡し駆動機構28・・・が設
置されている。つまシ、上記テーブル23h・・・23
dが移動する方向において互いにvk#)合う小ポジシ
ョン21a・・・211の各境界の下方部位に位置して
設けられている。そしで、この受渡し駆動機構28・・
・は正逆回転自在なモータ29によって回動されるアー
ム30の先端に保合ビン31を設けてな多、上記係合ピ
ン31は第3図中1点鎖線で示す円弧S上を運動するよ
うになっている。そして、上記円弧S上を下側から上昇
することによシ上記駆動杆26の案内溝27m、27b
の一方に入シ込み、その案内1927 a 、 27
bに沿って摺動し、そのテーブル23m・・・231を
移動させるようになっている。そして、第3図において
実線で示す位置から2点鎖線で示す位置まで移動したと
き、上記係合ビン31は案内溝27a、27bから外れ
る。つまシ、ある小ポジション21b・・・21fから
これに隣接する小ポジション21m・・・211にテー
ブル23&・・・23tlを移動させるようになってい
る。なお、第3図では紙面に沿う方向(ベルトコンベア
11の走行方向)に移動させる受渡し駆動機構28につ
いて示したが、紙面に直交する方向に移動させる受渡し
駆動機構28も同様に構成される。そして、この後者の
受渡し駆動機構28についての保合−ン31は他方の案
内溝27bに係合するものである。
・・21fのいずれかに位置するようになっている。上
記テーブル23a・・・23dは案内ガイド24によっ
て移動できるように支持されている。案内ガイド24は
第3図で示すようにテーブル23a・・・23rlを載
置する?−ル25・・・を有し−Cなシ、さらに隣シの
小ポジシロン21a・・・21fへのみ自転することな
く移動できるように直交する2方向へ案内するレーベ図
示しない。)を設けるとよい。また、テーブル23h・
・・2’、9dの底壁には駆動受は部材としての駆動杆
26が吊下されている。この駆動杆26には第3図ない
し第5図で示すように直交する上記移動2方向に沿って
切欠き形成した2つの案内溝27a、27bが設けられ
ておシ、この2つの案内溝27 a 、 27 bは直
交する十字状に形成されるとともに下端で開口している
・一方、上記小ポジション21a1・・・21fの各間
の下方部位にはそれぞれ受渡し駆動機構28・・・が設
置されている。つまシ、上記テーブル23h・・・23
dが移動する方向において互いにvk#)合う小ポジシ
ョン21a・・・211の各境界の下方部位に位置して
設けられている。そしで、この受渡し駆動機構28・・
・は正逆回転自在なモータ29によって回動されるアー
ム30の先端に保合ビン31を設けてな多、上記係合ピ
ン31は第3図中1点鎖線で示す円弧S上を運動するよ
うになっている。そして、上記円弧S上を下側から上昇
することによシ上記駆動杆26の案内溝27m、27b
の一方に入シ込み、その案内1927 a 、 27
bに沿って摺動し、そのテーブル23m・・・231を
移動させるようになっている。そして、第3図において
実線で示す位置から2点鎖線で示す位置まで移動したと
き、上記係合ビン31は案内溝27a、27bから外れ
る。つまシ、ある小ポジション21b・・・21fから
これに隣接する小ポジション21m・・・211にテー
ブル23&・・・23tlを移動させるようになってい
る。なお、第3図では紙面に沿う方向(ベルトコンベア
11の走行方向)に移動させる受渡し駆動機構28につ
いて示したが、紙面に直交する方向に移動させる受渡し
駆動機構28も同様に構成される。そして、この後者の
受渡し駆動機構28についての保合−ン31は他方の案
内溝27bに係合するものである。
次に、上記搬送装置に従って搬送方式を説明する。
まず、複数の半導体基板17・・・をあらかじめ収容し
た複数の収納容器18が搬入路12によって前工程から
1個ずつ順次運ばれてくる。受渡しポジション14に対
向すると、第1の移載機構15が作動することによシそ
のノ・ンド部19で小ポジション21aにあるテーブル
23a・・・23dに移される。ところで、各テーブル
23m・・・23dは前述したように各受渡し駆動機構
28の作動を制御することによシ各小ポジション21a
・・・21fに移動でき、かつ相互の位置を変更できる
。つまシ、収納容器18・・・をテーブル23m・・・
23dごと相互に独立して各小ポジション21g・・・
21fへ任意に夢勢させることができる。したがって、
輿入路12から送シ込まれた順序で搬出路22に対向す
る小ポジション21fに送シ込むこともできるし、また
、その順序を入れ換えて送り込むこともできる。そして
、上記小ポジション21fにおいて半導体基板17・・
・を1枚ずつ搬出路22に送シ出すことによシその収納
容器18が空になると、小ポジション21bに送られ、
第2の移載機構16によって排出路13に移され排出さ
れる。
た複数の収納容器18が搬入路12によって前工程から
1個ずつ順次運ばれてくる。受渡しポジション14に対
向すると、第1の移載機構15が作動することによシそ
のノ・ンド部19で小ポジション21aにあるテーブル
23a・・・23dに移される。ところで、各テーブル
23m・・・23dは前述したように各受渡し駆動機構
28の作動を制御することによシ各小ポジション21a
・・・21fに移動でき、かつ相互の位置を変更できる
。つまシ、収納容器18・・・をテーブル23m・・・
23dごと相互に独立して各小ポジション21g・・・
21fへ任意に夢勢させることができる。したがって、
輿入路12から送シ込まれた順序で搬出路22に対向す
る小ポジション21fに送シ込むこともできるし、また
、その順序を入れ換えて送り込むこともできる。そして
、上記小ポジション21fにおいて半導体基板17・・
・を1枚ずつ搬出路22に送シ出すことによシその収納
容器18が空になると、小ポジション21bに送られ、
第2の移載機構16によって排出路13に移され排出さ
れる。
しかして、上記搬送装置によれば、搬入路12を通じて
運ばれてきた収納容器18・・・の順序の変更が容易に
でき、また割込み優先処理の要求に対しても対応可能で
フレキシビリティのある自動化された一貫した工程を実
現できる。
運ばれてきた収納容器18・・・の順序の変更が容易に
でき、また割込み優先処理の要求に対しても対応可能で
フレキシビリティのある自動化された一貫した工程を実
現できる。
まだ、上記受渡し駆動機構28・・・は特に円弧運動す
る係合ビン31とこの係合ビン31が係合する案内溝2
7 a p 27 bを有した駆動杆26によるため、
そのモータ29が定速回転してもテーブル23a・・・
23dの移動速度は移動開始から移動停止まで滑らかに
変化する。したがって、収納容器18の半導体基板17
・・・に衝撃を l与えず、不良品の発生原因となるご
みの発生も少なくでき、搬送による歩留り低下を防止す
る。
る係合ビン31とこの係合ビン31が係合する案内溝2
7 a p 27 bを有した駆動杆26によるため、
そのモータ29が定速回転してもテーブル23a・・・
23dの移動速度は移動開始から移動停止まで滑らかに
変化する。したがって、収納容器18の半導体基板17
・・・に衝撃を l与えず、不良品の発生原因となるご
みの発生も少なくでき、搬送による歩留り低下を防止す
る。
なお、上記実施例では収納容器を用いて半導体基板を搬
送したが、その半導体基板のそれぞれを搬送単位として
もよく、この場合にも同様の作用効果を奏する。
送したが、その半導体基板のそれぞれを搬送単位として
もよく、この場合にも同様の作用効果を奏する。
以上説明したように本発明の方式は搬入路からの被搬送
物を受け取り移動して搬出路へ送り渡す複数のテーブル
を入れ換え自在にして上記搬出路へ送シ渡す順序を変更
できるようにしたものである。
物を受け取り移動して搬出路へ送り渡す複数のテーブル
を入れ換え自在にして上記搬出路へ送シ渡す順序を変更
できるようにしたものである。
したがって、被搬送物の供給順序を容易に変更できる。
また、割込み優先処理の要求に対しても簡単に対応でき
る。さらに、フレキシビリティのある自動化の実現によ
り生産性の向上が図れる。また、いわゆるクリーンルー
ム中での自動化(無人化)によってそのクリーンネスの
向上による歩留シの向上が図れる。
る。さらに、フレキシビリティのある自動化の実現によ
り生産性の向上が図れる。また、いわゆるクリーンルー
ム中での自動化(無人化)によってそのクリーンネスの
向上による歩留シの向上が図れる。
第1図は従来の搬送装置の平面図、第2図は本発明の一
実施例を示す搬送装置の平面図、第3図は同じくその受
渡し駆動機構の要部を示す側面図、第4図は同じくその
要部の正面図、第5図は同じく駆動杆の底面図である。 12・・・搬入路、14・・・受渡しポジション、17
・・・半導体基板、18・・・収納容器、22・・・搬
出路、23a・・・23d・・・テーブル、28・・・
受渡し駆動機構。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 第3図 6 第4図 第5図
実施例を示す搬送装置の平面図、第3図は同じくその受
渡し駆動機構の要部を示す側面図、第4図は同じくその
要部の正面図、第5図は同じく駆動杆の底面図である。 12・・・搬入路、14・・・受渡しポジション、17
・・・半導体基板、18・・・収納容器、22・・・搬
出路、23a・・・23d・・・テーブル、28・・・
受渡し駆動機構。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 第3図 6 第4図 第5図
Claims (1)
- 搬入路によって順次送シ込まれる複数の被搬送物を搬出
路に送シ渡す搬送方式において、搬入路からの被搬送物
を受け取シ移動して搬出路へ送シ渡す複数のテーブルを
入れ換えることによシ搬出路へ送シ渡す順序を変更でき
るようにした搬送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58133267A JPS6025299A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 搬送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58133267A JPS6025299A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 搬送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6025299A true JPS6025299A (ja) | 1985-02-08 |
Family
ID=15100621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58133267A Pending JPS6025299A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 搬送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025299A (ja) |
-
1983
- 1983-07-21 JP JP58133267A patent/JPS6025299A/ja active Pending
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