JPS6025332Y2 - ダイカスト機に於ける自動給湯装置 - Google Patents
ダイカスト機に於ける自動給湯装置Info
- Publication number
- JPS6025332Y2 JPS6025332Y2 JP3048682U JP3048682U JPS6025332Y2 JP S6025332 Y2 JPS6025332 Y2 JP S6025332Y2 JP 3048682 U JP3048682 U JP 3048682U JP 3048682 U JP3048682 U JP 3048682U JP S6025332 Y2 JPS6025332 Y2 JP S6025332Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- link
- ladle
- hot water
- movable
- casting machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 18
- 238000004512 die casting Methods 0.000 title claims description 6
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 8
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 8
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 5
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
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- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Casting Support Devices, Ladles, And Melt Control Thereby (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はダイカスト機の溶湯給湯装置に於ける4鍋に
対してラドルを揺動させて垂直に上下昇降して汲湯する
事を目的としたダイカスト機に於ける自動給湯装置に関
するものである。
対してラドルを揺動させて垂直に上下昇降して汲湯する
事を目的としたダイカスト機に於ける自動給湯装置に関
するものである。
一般にこの種の汲湯装置は、走行レール上を走るバンガ
ーの下端にラドルを設けた吊下杆を吊設し、この吊下杆
を他の原動力を以てラドルの傾斜及び吊上げ等の作業を
実施せしめるものであるが、このものは数個の原動力を
要し、大変に不経済であると共に構造が非常に複雑とな
る欠点がある。
ーの下端にラドルを設けた吊下杆を吊設し、この吊下杆
を他の原動力を以てラドルの傾斜及び吊上げ等の作業を
実施せしめるものであるが、このものは数個の原動力を
要し、大変に不経済であると共に構造が非常に複雑とな
る欠点がある。
更に、従来実施されている主動と従動とのアームの回動
により定量汲湯から注湯までを連続作業をするものも散
見されているが、この場合は、主動アームと従動アーム
との回転角度によってラドルの到達位置が順次変化する
ため、ラドルが炉鍋内で移動するため、溶解炉及び4鍋
を著しく大型にする必要が生ずるものである。
により定量汲湯から注湯までを連続作業をするものも散
見されているが、この場合は、主動アームと従動アーム
との回転角度によってラドルの到達位置が順次変化する
ため、ラドルが炉鍋内で移動するため、溶解炉及び4鍋
を著しく大型にする必要が生ずるものである。
従って、床面積を大きく必要とすると共に、大型の4鍋
のため熱量効率が非常に悪い欠点がある。
のため熱量効率が非常に悪い欠点がある。
この考案は上述の各欠点を改良せしめたもので、その主
たる構成とする所は、駆動機筺の内部に出動アームの回
動と共に回転する偏心カムを設け、この偏心カムには誘
導ピンを突出せしめると共に、誘導ピンに係合する屈曲
案内溝を設けた誘導リンクを装設する。
たる構成とする所は、駆動機筺の内部に出動アームの回
動と共に回転する偏心カムを設け、この偏心カムには誘
導ピンを突出せしめると共に、誘導ピンに係合する屈曲
案内溝を設けた誘導リンクを装設する。
この誘導リンクには共に、可動する可動リンクを軸着し
、可動リンクには、下端にラドル6を吊持する作動杆を
被覆する可動保護カバーの上端を回動自在に係合せしめ
たものである。
、可動リンクには、下端にラドル6を吊持する作動杆を
被覆する可動保護カバーの上端を回動自在に係合せしめ
たものである。
従って、この考案によれば、主動アーム及び従動アーム
の平行うランクを回転させるだけで、カムとリンクを作
動せしめ、汲湯から注湯までの作業を簡便に実施すると
共に、ラドルの汲湯時に於いて、ラドルを垂直に昇降せ
しめて汲湯する優れた効果と、4鍋を著しく小型化でき
、熱効率を著しく節約できる効果がある。
の平行うランクを回転させるだけで、カムとリンクを作
動せしめ、汲湯から注湯までの作業を簡便に実施すると
共に、ラドルの汲湯時に於いて、ラドルを垂直に昇降せ
しめて汲湯する優れた効果と、4鍋を著しく小型化でき
、熱効率を著しく節約できる効果がある。
次にこの考案の一実施例を図面について説明すると、内
部に動力を収めた駆動装置1の上部には、主動アーム2
と従動アーム3を介して駆動機筺4を回転自在に固着し
ている。
部に動力を収めた駆動装置1の上部には、主動アーム2
と従動アーム3を介して駆動機筺4を回転自在に固着し
ている。
5はラドル6を回動部28で移動せしめると共に、作動
杆24を被う可動保護カバーであって、ラドル6と共に
移動するようになっている。
杆24を被う可動保護カバーであって、ラドル6と共に
移動するようになっている。
次に、該駆動機筺4の内部には、主動アーム2と共に回
動する可動軸7を設け、この可動軸7には、偏心カム8
を軸着すると共に、側面に誘導ピン9を突設せしめであ
る。
動する可動軸7を設け、この可動軸7には、偏心カム8
を軸着すると共に、側面に誘導ピン9を突設せしめであ
る。
該誘導ピン9には、誘導リンク10に内設した屈曲案内
溝11に嵌合する。
溝11に嵌合する。
誘導リンク10の端部は支軸15を以て回動自在に軸着
されている。
されている。
また、支軸15には誘導リンク10と共に移動する可動
リンク12を軸着せしめである。
リンク12を軸着せしめである。
可動リンク12には下端に保合部13を形威し、その保
合部13′には、可動保護カバー5の上部に設けた係合
ピン14を移動自在に噛合しである。
合部13′には、可動保護カバー5の上部に設けた係合
ピン14を移動自在に噛合しである。
該偏心カム8に設けた押圧ピン16は、自動給湯時にラ
ドル6を傾斜せしめるもので、押圧ビン16の回動押圧
により、可動軸7に遊転自在に嵌合しているレバー17
が下方に移動腰リンク18及び湾曲リンク19を可動せ
しめ、湾曲リンク19の端部がリンク20と、リンク2
1を順次押上げるように接合せしめる。
ドル6を傾斜せしめるもので、押圧ビン16の回動押圧
により、可動軸7に遊転自在に嵌合しているレバー17
が下方に移動腰リンク18及び湾曲リンク19を可動せ
しめ、湾曲リンク19の端部がリンク20と、リンク2
1を順次押上げるように接合せしめる。
該リンク21には垂直リンク22を連結せしめると共に
、垂直リンク22の下端を吊下リンク23に連結されて
いる。
、垂直リンク22の下端を吊下リンク23に連結されて
いる。
該吊下リンク23の稍中央には、作動杆24を吊下せし
めると共に下端をリンクを介したラドル回動軸25に軸
着固定せしめである。
めると共に下端をリンクを介したラドル回動軸25に軸
着固定せしめである。
符号26は折曲カムを示し、ラドル6の自体の重きによ
る傾斜角度を調整するものであって、調整ボルト27の
伸縮調整によって折曲カム26の回転を制限しラドルの
汲湯量を調整するものである。
る傾斜角度を調整するものであって、調整ボルト27の
伸縮調整によって折曲カム26の回転を制限しラドルの
汲湯量を調整するものである。
29は溶解炉30内に設置した4鍋を示したもので、3
1はラドル6の垂直作動を示したものである。
1はラドル6の垂直作動を示したものである。
次にこの考案の作動について説明すると、ラドル6に汲
湯する場合は、第1図に示す如く、駆動装置1の作動に
より、主動アーム2と従動アーム3との平行うランク運
動により第3図に示す如く、順次移動して溶解炉30上
にラドル6が位置し、これから先は汲湯作動が入るが、
ここまでの駆動機筺1の内部の作動は、偏心カム8は第
8図に示す上部より下部に至る作動状態の様に、順次右
回転しながら誘導ピン9は、誘導リンク10の屈曲案内
溝11内を移動しながら順次誘導リンク10を左の方に
押出すと、誘導リンク10の移動により可動リンク12
も共に移動し、可動保護カバー5の下部は、回動部28
を支点としてラドル6と共に外側に移動し汲湯体制を整
える。
湯する場合は、第1図に示す如く、駆動装置1の作動に
より、主動アーム2と従動アーム3との平行うランク運
動により第3図に示す如く、順次移動して溶解炉30上
にラドル6が位置し、これから先は汲湯作動が入るが、
ここまでの駆動機筺1の内部の作動は、偏心カム8は第
8図に示す上部より下部に至る作動状態の様に、順次右
回転しながら誘導ピン9は、誘導リンク10の屈曲案内
溝11内を移動しながら順次誘導リンク10を左の方に
押出すと、誘導リンク10の移動により可動リンク12
も共に移動し、可動保護カバー5の下部は、回動部28
を支点としてラドル6と共に外側に移動し汲湯体制を整
える。
この状態での誘導ピン9は、可動軸7の左水平上に位置
する。
する。
次に汲湯作動では、第7図に示すように、偏心カム8が
同じ右回転しても誘導リンク10は、ラドル6が汲湯体
制を整えるまでの動きとは反対方向の外側に引寄せられ
、可動リンク12も共に回転し、可動保護カバー5は回
動部28を支点として、その下部がラドル6と共に内側
に向って移動し、駆動機筺4が移動してもラドル6は垂
直状態を維持して第4図に示す垂直作動31の如く作用
するものである。
同じ右回転しても誘導リンク10は、ラドル6が汲湯体
制を整えるまでの動きとは反対方向の外側に引寄せられ
、可動リンク12も共に回転し、可動保護カバー5は回
動部28を支点として、その下部がラドル6と共に内側
に向って移動し、駆動機筺4が移動してもラドル6は垂
直状態を維持して第4図に示す垂直作動31の如く作用
するものである。
次に、4鍋29より汲湯されると、駆動装置の反転によ
り偏心カム8も左回転する。
り偏心カム8も左回転する。
そして、第5図に示す如く、ラドル6が全体の中央に戻
ると、偏心カム8の押圧ビン16がフリー回転のレバー
17を押圧する。
ると、偏心カム8の押圧ビン16がフリー回転のレバー
17を押圧する。
レバー17はリンク18及び湾曲リンク19を押圧可動
せしめ、湾曲リンク19の可動でリンク20とリンク2
1を押上け、押上げられたリンク2Nは、連結しである
垂直リンク22を引上げる。
せしめ、湾曲リンク19の可動でリンク20とリンク2
1を押上け、押上げられたリンク2Nは、連結しである
垂直リンク22を引上げる。
引上げられた垂直リンク22は、吊下リンク23を回動
部28を中心として上方に回動する。
部28を中心として上方に回動する。
この時ラドル6は注湯口の上方に位置し、吊下リンク2
3に連結されている作動杆24も上昇し、ラドル回動軸
25を支点としてラドル6を傾斜注湯するものである。
3に連結されている作動杆24も上昇し、ラドル回動軸
25を支点としてラドル6を傾斜注湯するものである。
次に、給湯された後は、主動アーム2と従動アーム3と
は反対駆動によって、偏心カム8も反対方向に回転し、
押圧ビン16もレバー17より離れる作用をする。
は反対駆動によって、偏心カム8も反対方向に回転し、
押圧ビン16もレバー17より離れる作用をする。
この時、ラドル6は自体の重さによって順次水平に戻る
と共に作動杆24及び各種のリンクを前記と反対に戻し
、第5図の状態のように復元するものである。
と共に作動杆24及び各種のリンクを前記と反対に戻し
、第5図の状態のように復元するものである。
そして、前記の如くラドル6は汲湯の作用を順次繰返す
ものである。
ものである。
この考案は上述の如き構成からなり、汲湯時に於いて、
アームの長さに関係なくラドルを揺動させて垂直に昇降
せしめることができ、従って、溶解炉及び4鍋を著しく
小型化できる効果と、4鍋が小さく深く形成できるので
熱量が大変に経済的で一定温度を保持し易いと云う優れ
た効果がある。
アームの長さに関係なくラドルを揺動させて垂直に昇降
せしめることができ、従って、溶解炉及び4鍋を著しく
小型化できる効果と、4鍋が小さく深く形成できるので
熱量が大変に経済的で一定温度を保持し易いと云う優れ
た効果がある。
そして、主動アームと従動アームとの平行うランクの回
転角度を利用してカム及び各リンク等を作動せしめ、定
量汲湯から注湯までのラドルの傾斜及び水平復帰等の作
動を一個の駆動力で完全自動に実施できる優れた実利的
な効果がある。
転角度を利用してカム及び各リンク等を作動せしめ、定
量汲湯から注湯までのラドルの傾斜及び水平復帰等の作
動を一個の駆動力で完全自動に実施できる優れた実利的
な効果がある。
更に、駆動機筺の内部に主動アームと共に回転する偏心
カムは、一方の回転で、ラドルを傾斜して注湯する作用
をな腰他方の回転によって偏心カムに設けた誘導ピンと
、誘導リンクに設けた屈曲案内溝との案内係合によって
、ラドルを垂直に昇降せしめると云う優れた役目を果す
効果と、作動は安全確実で故障がないと共にラドルを吊
持する作動杆を被覆した可動保護カバーの上端を回動自
在に係合せしめたものであるので、ラドルの回動、傾斜
及び垂直昇降等を確実に作用せしめると共に、4鍋の湯
が作動杆等に飛散付着し作動不能になるのを確実に防止
できると云う効果がある。
カムは、一方の回転で、ラドルを傾斜して注湯する作用
をな腰他方の回転によって偏心カムに設けた誘導ピンと
、誘導リンクに設けた屈曲案内溝との案内係合によって
、ラドルを垂直に昇降せしめると云う優れた役目を果す
効果と、作動は安全確実で故障がないと共にラドルを吊
持する作動杆を被覆した可動保護カバーの上端を回動自
在に係合せしめたものであるので、ラドルの回動、傾斜
及び垂直昇降等を確実に作用せしめると共に、4鍋の湯
が作動杆等に飛散付着し作動不能になるのを確実に防止
できると云う効果がある。
図面はこの考案の一実施例を示すもので、第1図はこの
考案の全体正面図、第2図は同じく側面図、第3図は汲
湯状態の作動断面図、第4図はラドルの移動状態を示す
正面図、第5図はラドルの注湯機構の一部欠除した正面
図、第6図は汲湯機構の一部欠除した正面図、第7図は
ラドルの汲湯に於ける垂直下降状態の作動正面図、第8
図は一部欠除した汲湯機構の正面図、第9図は同じく一
部欠除した平面図である。 符号1は駆動装置、2は主動アーム、3は従動アーム、
4は駆動機筺、5は可動保護カバー、6はラドル、7は
可動軸、8は偏心カム、9は誘導ピン、10は誘導リン
ク、11は屈曲案内溝、12は可動リンク、13は係合
部、14は係合ピン、16は押圧ピン、17はレバー
18,20.21はリンク、19は湾曲リンク、22は
垂下リンク、24は作動杆、29は4鍋、30は溶解炉
である。
考案の全体正面図、第2図は同じく側面図、第3図は汲
湯状態の作動断面図、第4図はラドルの移動状態を示す
正面図、第5図はラドルの注湯機構の一部欠除した正面
図、第6図は汲湯機構の一部欠除した正面図、第7図は
ラドルの汲湯に於ける垂直下降状態の作動正面図、第8
図は一部欠除した汲湯機構の正面図、第9図は同じく一
部欠除した平面図である。 符号1は駆動装置、2は主動アーム、3は従動アーム、
4は駆動機筺、5は可動保護カバー、6はラドル、7は
可動軸、8は偏心カム、9は誘導ピン、10は誘導リン
ク、11は屈曲案内溝、12は可動リンク、13は係合
部、14は係合ピン、16は押圧ピン、17はレバー
18,20.21はリンク、19は湾曲リンク、22は
垂下リンク、24は作動杆、29は4鍋、30は溶解炉
である。
Claims (1)
- ダイカスト機に於ける主動アーム及び従動アームの平行
うランクの作動によって駆動機筺が移動して汲湯及び注
湯するダイカスト機に於ける自動給湯装置に於いて、前
記駆動機筺4の内部に主動アーム2の回動と共に回転す
る偏心カム8を有し、該偏心カム8には誘導ピン9を突
出せしめると共に、該誘導ピン9に係合する屈曲案内溝
11を設けた誘導リンク1σを装設せしめ、該誘導リン
ク10には共に可動する可動リンク12を軸着せしめ、
可動リンク12には、下端にラドル6を吊持する作動杆
24を被覆する可動保護カバー5の上端を回動自在に係
合せしめた事を特徴とするダイカスト機に於ける自動給
湯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3048682U JPS6025332Y2 (ja) | 1982-03-04 | 1982-03-04 | ダイカスト機に於ける自動給湯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3048682U JPS6025332Y2 (ja) | 1982-03-04 | 1982-03-04 | ダイカスト機に於ける自動給湯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58134252U JPS58134252U (ja) | 1983-09-09 |
| JPS6025332Y2 true JPS6025332Y2 (ja) | 1985-07-30 |
Family
ID=30042212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3048682U Expired JPS6025332Y2 (ja) | 1982-03-04 | 1982-03-04 | ダイカスト機に於ける自動給湯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025332Y2 (ja) |
-
1982
- 1982-03-04 JP JP3048682U patent/JPS6025332Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58134252U (ja) | 1983-09-09 |
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