JPS6025435A - 車両の制動性能測定装置 - Google Patents
車両の制動性能測定装置Info
- Publication number
- JPS6025435A JPS6025435A JP58134666A JP13466683A JPS6025435A JP S6025435 A JPS6025435 A JP S6025435A JP 58134666 A JP58134666 A JP 58134666A JP 13466683 A JP13466683 A JP 13466683A JP S6025435 A JPS6025435 A JP S6025435A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- routine
- vehicle
- switch
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L5/00—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes
- G01L5/28—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes for testing brakes
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本光明は車両の制動性能を測定する制動性能測定8A置
に関するものである。
に関するものである。
車両の制動性能に関する実車試験データを収集する場合
、従来はドライバーが運転操作をしながら各種計測器に
り測定データを読みとってデータシー1〜に記入し、試
験終了後に上記データシー1−の測定データに基づいて
グラフ等を作成している。
、従来はドライバーが運転操作をしながら各種計測器に
り測定データを読みとってデータシー1〜に記入し、試
験終了後に上記データシー1−の測定データに基づいて
グラフ等を作成している。
このような方法ではドライバーはmmに多数の計測器の
データを読み取る必要があるため、短時間に生起づる現
象が往々にして見落とされる。また、測定データの欠陥
が試験路r後グラフ等を作成しC発見されることも多く
、この場合には試験状態を再現して再試験を行なう等の
無駄が生じる。
データを読み取る必要があるため、短時間に生起づる現
象が往々にして見落とされる。また、測定データの欠陥
が試験路r後グラフ等を作成しC発見されることも多く
、この場合には試験状態を再現して再試験を行なう等の
無駄が生じる。
さらに、膨大な試験データをグラフ化するについて【、
1多人な手間を要づる上に、人手で(よグラフ作成の精
度も高くない。
1多人な手間を要づる上に、人手で(よグラフ作成の精
度も高くない。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、実り(試験中に多数
の測定データを入力して即座に演綽処裡1jるとともに
処理γ−タ(1′3よび上記測定データと合け−C]l
I!論予測データの表示も可能な制動性(1ヒ測定装置
を提供することを目的とづるらので、本装置によれば短
時間・の現象す確実に捕11fされ、かつ測定データの
妥当性も直ちに判明する。これにJ二り、ドライバーは
制動操作時の操作フィーリング等のItlr t&に専
念することができる。
の測定データを入力して即座に演綽処裡1jるとともに
処理γ−タ(1′3よび上記測定データと合け−C]l
I!論予測データの表示も可能な制動性(1ヒ測定装置
を提供することを目的とづるらので、本装置によれば短
時間・の現象す確実に捕11fされ、かつ測定データの
妥当性も直ちに判明する。これにJ二り、ドライバーは
制動操作時の操作フィーリング等のItlr t&に専
念することができる。
づ−なわち、本発明の制動性能測定に’<Mは車両の各
部に配設され、車両の制動状態に関係する物理用を測定
する測定手段ど、上記測定手段により得られた測定デー
タをあらかじめ定められた手順に従って入力し、かつ演
停処理づるデータ処理手段と、あらかじめ理論予測デー
タか記憶され、かつ付せで上記処理データ、および測定
データを記憶づるカセット式記憶手段ど、上記記憶され
た理論予測データ、処j1pデータおにび測定データを
表示覆る表示手段とを具備している。
部に配設され、車両の制動状態に関係する物理用を測定
する測定手段ど、上記測定手段により得られた測定デー
タをあらかじめ定められた手順に従って入力し、かつ演
停処理づるデータ処理手段と、あらかじめ理論予測デー
タか記憶され、かつ付せで上記処理データ、および測定
データを記憶づるカセット式記憶手段ど、上記記憶され
た理論予測データ、処j1pデータおにび測定データを
表示覆る表示手段とを具備している。
以下、図示の実施例により本発明を説明づる。
第1図は本発明の測定装置1の構成を示1しのC,装置
1は試験車両に搭載される。図中、マイクロコンビコー
タ11には図略のデータバスにより[ニタインターフェ
ース回路12、OR−1−インターフェース回路13、
磁気テープインターノエース回路14、パネルコン1〜
ロール回路15、速度検出回路1G、アナログ入力回路
17、ブレーキ作動検出回路18の各回路および半導体
メモリ19が接続しである。
1は試験車両に搭載される。図中、マイクロコンビコー
タ11には図略のデータバスにより[ニタインターフェ
ース回路12、OR−1−インターフェース回路13、
磁気テープインターノエース回路14、パネルコン1〜
ロール回路15、速度検出回路1G、アナログ入力回路
17、ブレーキ作動検出回路18の各回路および半導体
メモリ19が接続しである。
しニタインターフコース回路12には第1を二り20△
おJζび第2モニタ20Bが接続しである。
おJζび第2モニタ20Bが接続しである。
両’Eニタ’ 2 OA、20 t3 ハト”/ イハ
ーカ胃1121iffiしmるダツシュボードに設置さ
れ、第1モニタ2o△は制動操作に密接に関係するアナ
ログ信号を指釧式メータで表示する。また第2モニタ2
0Bは制動操作に補助的に関係づるアブ[」グ侶号、車
両の制動初速、タイ17が[コックされた順序、R置の
異常a3よび後述する試験モードの表示を行なう。上記
装置異常にはメモリ容」A−バー、入ノルベルA−バー
、測定線路のl17i線等がある。
ーカ胃1121iffiしmるダツシュボードに設置さ
れ、第1モニタ2o△は制動操作に密接に関係するアナ
ログ信号を指釧式メータで表示する。また第2モニタ2
0Bは制動操作に補助的に関係づるアブ[」グ侶号、車
両の制動初速、タイ17が[コックされた順序、R置の
異常a3よび後述する試験モードの表示を行なう。上記
装置異常にはメモリ容」A−バー、入ノルベルA−バー
、測定線路のl17i線等がある。
CRTインターフェース回路13には市販のビデA人力
喘子(=Jボータブルカラーデレビを利用し1cCR下
デイスプレイ21が接続I〕であり、測定された生デー
タあるいはフ゛−タ間の相関関係を承りクラ7等が表示
される。
喘子(=Jボータブルカラーデレビを利用し1cCR下
デイスプレイ21が接続I〕であり、測定された生デー
タあるいはフ゛−タ間の相関関係を承りクラ7等が表示
される。
磁気テーゾインターフJ−ス回路1/lにはノJL/ッ
1−磁気j−ブ装置22が接続してあり、測定されたテ
゛−夕は装置22内の磁気テープ221に記憶される。
1−磁気j−ブ装置22が接続してあり、測定されたテ
゛−夕は装置22内の磁気テープ221に記憶される。
車速検出回路16には車輪の各々に設置された発電型速
度センサ24△、24B、2/1−C12/IDが接続
し−である。上記検出回路16はセンυ24A〜24.
Dの出ノj信号を波型整形し、内蔵するカウンタでカ
ウントシてコンピュータ゛11に出力でる。
度センサ24△、24B、2/1−C12/IDが接続
し−である。上記検出回路16はセンυ24A〜24.
Dの出ノj信号を波型整形し、内蔵するカウンタでカ
ウントシてコンピュータ゛11に出力でる。
アナログ入力回路17は10′f−p>ネルのアブ1」
グミ圧(0〜t 2 V )入力用ヂ17ンネルと4ヂ
ヤンネルのCA熱電対入力用チVンネルを右している。
グミ圧(0〜t 2 V )入力用ヂ17ンネルと4ヂ
ヤンネルのCA熱電対入力用チVンネルを右している。
各アナログ信号は20H7のローパスフィルタ通過後8
ピツ1へのデジタルデータに変換されて=1ンビ:I−
タ11に送出される。図中アナログ信号26aは車両減
速度検出器26からの出力信号である。
ピツ1へのデジタルデータに変換されて=1ンビ:I−
タ11に送出される。図中アナログ信号26aは車両減
速度検出器26からの出力信号である。
ブレーキ作動検出回路18にはブレーキに付設されたブ
レーキスイッヂ25がらの信@25aが入力しである。
レーキスイッヂ25がらの信@25aが入力しである。
信号25aは波形整形後コンピュータ11に送出される
。
。
パネルコントロール回路15には単室のフロントパネル
23に設置された各種スイッチや表示灯が接続しである
。スイッチは第1表ないし第5表に示すように八〜Eの
5グループに区別される。
23に設置された各種スイッチや表示灯が接続しである
。スイッチは第1表ないし第5表に示すように八〜Eの
5グループに区別される。
△クル−プにはプログラムモードと入力信号較正モード
を選択するモード切換スイッチ、上記アナグし1入力回
路17に入力する14種のアナログ信号を選択する選択
スイッチAjよび上記速度検出回路′16に人力する速
度信号を選択プる選択スイッチが含まれる。アナログ信
号選択スイッチおよび速度信号選択スイッチは後述の如
く人力信号較正モードで有効になる。
を選択するモード切換スイッチ、上記アナグし1入力回
路17に入力する14種のアナログ信号を選択する選択
スイッチAjよび上記速度検出回路′16に人力する速
度信号を選択プる選択スイッチが含まれる。アナログ信
号選択スイッチおよび速度信号選択スイッチは後述の如
く人力信号較正モードで有効になる。
BグループにはE、F−P、B、Fの4秤の試験モード
すなわちデータ入力手順に関するモードを選択するスイ
ッチ、磁気アープ装置22の操作上−ドであるMTUモ
ードを選択Jるスイッチ、データの区切りを示すFIN
マークを磁気アー1221に書き込むスイッチ−および
後述する予想データを磁気テープ221より半導体メー
しり′19に転送するスイッチが含まれる、。
すなわちデータ入力手順に関するモードを選択するスイ
ッチ、磁気アープ装置22の操作上−ドであるMTUモ
ードを選択Jるスイッチ、データの区切りを示すFIN
マークを磁気アー1221に書き込むスイッチ−および
後述する予想データを磁気テープ221より半導体メー
しり′19に転送するスイッチが含まれる、。
Cグループの各スイッチはCRTディスプレイ21の表
示[−ドを選択するもので、上記14種のアナ[1グ信
号おJ、び速庶信号の各信号間の相関関係を示すグラフ
の表示あるいは各イを号の生波形の表示のいづ゛れかを
選択づる。
示[−ドを選択するもので、上記14種のアナ[1グ信
号おJ、び速庶信号の各信号間の相関関係を示すグラフ
の表示あるいは各イを号の生波形の表示のいづ゛れかを
選択づる。
Dグループは測定装置1による測定の開始あるいは終了
を指示りるスター1〜スイツヂおよびストップスイッチ
である。
を指示りるスター1〜スイツヂおよびストップスイッチ
である。
[グループはパルス数と速麿を設定する3桁のデジタル
スイッチCある。
スイッチCある。
上記半導体メモリ19はマイクロコンピュータ11の制
御プログラムを記入したROMと、測定データのストア
や演紳中の一時記憶として使用°するRAMとにり構成
されている。
御プログラムを記入したROMと、測定データのストア
や演紳中の一時記憶として使用°するRAMとにり構成
されている。
上記構成を有づる測定装置1の作動を以下第2図ないし
第6図の制御プログラムモ−ドv −t−に従って説明
する。まず、図示しない電源スイッチをAンすると、メ
インルーチン1101が起動づる。最初、イニシャライ
ズA 1102にて]ンピ〕−夕11の初期設定、周辺
LSIの初期設定が行なわれ、次にイニシャライズB1
103にてフロントパネル23上のランプ、第2モニタ
20B、CRTインタノ1.イス回路13、半導体メモ
リ19内のRAM、カセット磁気テーブ装躍22を初期
化する。この時フロントパネル23上のランプ、第2モ
ニタ20Bのランプはすべて消灯し数字表示器類はO(
ゼ[1)を示し、CRl−ディスプレイ21の画面」:
には何も表示されない。次にS / W状態人力110
4に−Cフロン1〜パネル23上の各スイッチ(第1表
〜第5表参照)の状態をすベーC読み込む。第1表に示
したΔグループのスイッチの内容が最初に調べられ、ス
テップ11Q5にてプログラムモードがあるいは入ノj
(ffi号較正し一ドが判定される。入)〕較正モード
の場合には較正ルーチン1125に入る。較正ルーチン
1125ではΔグループのスイッチにて選択された14
種のアナログ信号又は4 lIの速度信号のうちの一つ
がフロンミーパネル23上の図示しないデジタルパネル
メータ上に表示される。アナ[1グ信号の場合、アナロ
グ入力回路17に設置した図示しないぜ口調ポテンショ
メータ及びゲイン調ポテンショメータによってデジタル
パネルメータの数値を見ながら入力レベルを調整できる
。車速入力の場合はEグループのスイッチ(第5表参照
)によって設定されlこパルス数と車速より2000X
車速く1伽/h)/パルス数(RP S )の計棹をし
た結果がデジタルパネルメークに表示される。この動作
を終了すると再びS/W状態入力1104にもどる。」
二記Aグループのスイッチがプログラムピードになると
パネルメータ消灯1106が選択され、較正モードでは
何らかの数値を示し−Cいた上記デジタルパネルメータ
が消灯づる。でして紋いT Bグループのスイッチ(第
2表参照)の状態をチェックづる。、Bグループのスイ
ッチの内Eモー1−’ 1107が選択されていればプ
ログラムはEルーチン1108に入る。E(−ドか選択
されて、:15らf F −r”七−ド1110か選択
されていればF−Pルーチン1111に入る。以下同様
にしてBルーチン1114.Fルーチン11.17、M
TUルーヂン1120、F’INルーヂン1122、入
力ルーチン1124が選択される。上記の内Eルーチン
、F−Pルーチン、Bルーチン、Fルーチンはそれぞれ
データを4制する為のルーチンで、それぞれ独白の試験
手順が決め1うれている。プログラムはその独自のシー
ケンスにしたがって進行する。第6図にしたがってEル
ーチンを説明する。
第6図の制御プログラムモ−ドv −t−に従って説明
する。まず、図示しない電源スイッチをAンすると、メ
インルーチン1101が起動づる。最初、イニシャライ
ズA 1102にて]ンピ〕−夕11の初期設定、周辺
LSIの初期設定が行なわれ、次にイニシャライズB1
103にてフロントパネル23上のランプ、第2モニタ
20B、CRTインタノ1.イス回路13、半導体メモ
リ19内のRAM、カセット磁気テーブ装躍22を初期
化する。この時フロントパネル23上のランプ、第2モ
ニタ20Bのランプはすべて消灯し数字表示器類はO(
ゼ[1)を示し、CRl−ディスプレイ21の画面」:
には何も表示されない。次にS / W状態人力110
4に−Cフロン1〜パネル23上の各スイッチ(第1表
〜第5表参照)の状態をすベーC読み込む。第1表に示
したΔグループのスイッチの内容が最初に調べられ、ス
テップ11Q5にてプログラムモードがあるいは入ノj
(ffi号較正し一ドが判定される。入)〕較正モード
の場合には較正ルーチン1125に入る。較正ルーチン
1125ではΔグループのスイッチにて選択された14
種のアナログ信号又は4 lIの速度信号のうちの一つ
がフロンミーパネル23上の図示しないデジタルパネル
メータ上に表示される。アナ[1グ信号の場合、アナロ
グ入力回路17に設置した図示しないぜ口調ポテンショ
メータ及びゲイン調ポテンショメータによってデジタル
パネルメータの数値を見ながら入力レベルを調整できる
。車速入力の場合はEグループのスイッチ(第5表参照
)によって設定されlこパルス数と車速より2000X
車速く1伽/h)/パルス数(RP S )の計棹をし
た結果がデジタルパネルメークに表示される。この動作
を終了すると再びS/W状態入力1104にもどる。」
二記Aグループのスイッチがプログラムピードになると
パネルメータ消灯1106が選択され、較正モードでは
何らかの数値を示し−Cいた上記デジタルパネルメータ
が消灯づる。でして紋いT Bグループのスイッチ(第
2表参照)の状態をチェックづる。、Bグループのスイ
ッチの内Eモー1−’ 1107が選択されていればプ
ログラムはEルーチン1108に入る。E(−ドか選択
されて、:15らf F −r”七−ド1110か選択
されていればF−Pルーチン1111に入る。以下同様
にしてBルーチン1114.Fルーチン11.17、M
TUルーヂン1120、F’INルーヂン1122、入
力ルーチン1124が選択される。上記の内Eルーチン
、F−Pルーチン、Bルーチン、Fルーチンはそれぞれ
データを4制する為のルーチンで、それぞれ独白の試験
手順が決め1うれている。プログラムはその独自のシー
ケンスにしたがって進行する。第6図にしたがってEル
ーチンを説明する。
[ルーチンに入るとまずフラグ類がリセツ1〜される(
ステップEO1>oSTA、RTF (スタートフラグ
)はぞれそれ第3図、第4図に示づスタート割込みルー
チン1131及びス1ヘツブ割込みルーチン1133に
てrrVrにセラ1−される。5TOPI三(ストップ
[フラグ)はE)ルーチンにおりるi1測が終了したu
1冒′1″にレッl〜される。次に[ルーチンが起動し
°(いる事を示t Fランプ(][]1ントパネル2に
設りてc15るが図示していない)及びit alll
準備完了を示ηR(EΔDYランプ〈同じく図示してい
ない)が点灯Jる(スー戸ツブEO2、[03)。その
後スター[・割込み及びストップ割込みを;H′11■
シ(ステップEO4>、Dグループ(第4表参照)のス
タート又はストツゾスイッチの入ツノ待ちとなる。
ステップEO1>oSTA、RTF (スタートフラグ
)はぞれそれ第3図、第4図に示づスタート割込みルー
チン1131及びス1ヘツブ割込みルーチン1133に
てrrVrにセラ1−される。5TOPI三(ストップ
[フラグ)はE)ルーチンにおりるi1測が終了したu
1冒′1″にレッl〜される。次に[ルーチンが起動し
°(いる事を示t Fランプ(][]1ントパネル2に
設りてc15るが図示していない)及びit alll
準備完了を示ηR(EΔDYランプ〈同じく図示してい
ない)が点灯Jる(スー戸ツブEO2、[03)。その
後スター[・割込み及びストップ割込みを;H′11■
シ(ステップEO4>、Dグループ(第4表参照)のス
タート又はストツゾスイッチの入ツノ待ちとなる。
この時同時にCRT表示り一ドの選択ス−7−ツブEO
6及び測定線路の断線及び入力オーバーのチェックステ
ップEO7を行ない、第3表に示したCグループのスイ
ッチのチ’Ji−ンクも行なうゎスター1〜又はストッ
プのスイッチがオンされない間プ]コグラムはステップ
EO5〜E O8のループを回るのC1この間ならばC
RT表示モードの変更は何度でもできる。この時CRT
ディスプレイ21土にはCグループのスイッチで選択さ
れた表示モードに従ってタイトル及びグラフの縦軸及び
横軸が表示される。スター1−及びスI−ツプスイッヂ
はスター1〜及びストップ割込みルーチンの割込み原因
となる。スタート及びストップ割込みルーチンを第3図
、第4図に示す。それぞれS T A RT F(スタ
ー1−フラグ)、5TOF)FL <ス(−ツブフラグ
)をJIVIにセラ1〜、リターンづる。さてステップ
FO5にてS l−OP F t、 = 1が判定され
ると[ランプd3J:び5T−OPクランプ消灯しくス
テップE19)ステップE22にジャンプする。ステッ
プF08にてSTΔR−r F = 1が判定されると
、ステップEO9でREADYランプは計測中を示LR
’U Nランプ(フロントパネル23に設(プであるが
図示1〕でいない)に変わる。次にステップE 10で
半導体メモリの記憶容量オーバーを示t M IE M
OOV E R−y ン7 (7ロンt−パネル23
おJ:び第2王二タ20Bに設りであるが図示しくいイ
1い)、S’T−01〕ランプを消灯し、ステップ[1
1C′リンブリング割込みとストップ割込みを5′[可
りる。リンブリング割込みルーチン1135を第5図に
示す。リンブリング割込みはマイクロ:コンビコータ1
1にて発生するo、1sec毎のリンブリング信号が割
込み原因となる。リンブリング割込みルーチン1135
に入るどまずレジスタがセーブされ割込みがリセットさ
れる(スーiッグ1136.1137)。次いでステッ
プ1138で半導体メモリ19の記憶容、PJを越え゛
(いないがブ1−ツタし、越えていればステップ113
9でI) A1−「()[二(ゲータ7ルフラグ)を7
1″どしスj・ツブ1159にジトンブづる。、記憶容
岱内であればスーアップ1140にてサンプルしIこデ
ータを格納でべぎメモリのアドレスをit Iし、ステ
ップ11/11で△/D変]匁リベす?ナログデータを
選択する。次にステップ1142にて△/Dコンバータ
(アナUグ入力17に含まれるが図示していない。)に
変換スタート命令を出し直ちに変換終了信号のチェック
に入る(ステップ1142)。ステップ1143にて△
/Dコンバータの変換終了信号が検出されたらステップ
1144にて変換後のデータを入ツノしステップ114
5にて先に作成したデータ格納番地にデータを格納リ−
る。でして次のf−夕に備えてスーアップ1146にて
次のデータを格納するメ七りのアドレスを計n′?Iる
。ステップ1147では全でのΔ/D変換ずべきデータ
が終了したかチェックし、終了ならばステップ1148
に、終了していな()ればステップ1141にジャンプ
する。アナf」グ信号の収録が終了したら次は車速信号
を収録する。ステップ1148に’U(ノンプルずへき
車速信号をまず選択し、ステップ11 /’l 9.1
150にて入ツノし、メ七り19へ格納づる。そしてス
テップ1151では収録(〕たデータよりタイA7がロ
ックしCいるか否かを判定しC、ロックしていればステ
ップ1152にて第2モニタ20Bへロック状態を出力
表示する。
6及び測定線路の断線及び入力オーバーのチェックステ
ップEO7を行ない、第3表に示したCグループのスイ
ッチのチ’Ji−ンクも行なうゎスター1〜又はストッ
プのスイッチがオンされない間プ]コグラムはステップ
EO5〜E O8のループを回るのC1この間ならばC
RT表示モードの変更は何度でもできる。この時CRT
ディスプレイ21土にはCグループのスイッチで選択さ
れた表示モードに従ってタイトル及びグラフの縦軸及び
横軸が表示される。スター1−及びスI−ツプスイッヂ
はスター1〜及びストップ割込みルーチンの割込み原因
となる。スタート及びストップ割込みルーチンを第3図
、第4図に示す。それぞれS T A RT F(スタ
ー1−フラグ)、5TOF)FL <ス(−ツブフラグ
)をJIVIにセラ1〜、リターンづる。さてステップ
FO5にてS l−OP F t、 = 1が判定され
ると[ランプd3J:び5T−OPクランプ消灯しくス
テップE19)ステップE22にジャンプする。ステッ
プF08にてSTΔR−r F = 1が判定されると
、ステップEO9でREADYランプは計測中を示LR
’U Nランプ(フロントパネル23に設(プであるが
図示1〕でいない)に変わる。次にステップE 10で
半導体メモリの記憶容量オーバーを示t M IE M
OOV E R−y ン7 (7ロンt−パネル23
おJ:び第2王二タ20Bに設りであるが図示しくいイ
1い)、S’T−01〕ランプを消灯し、ステップ[1
1C′リンブリング割込みとストップ割込みを5′[可
りる。リンブリング割込みルーチン1135を第5図に
示す。リンブリング割込みはマイクロ:コンビコータ1
1にて発生するo、1sec毎のリンブリング信号が割
込み原因となる。リンブリング割込みルーチン1135
に入るどまずレジスタがセーブされ割込みがリセットさ
れる(スーiッグ1136.1137)。次いでステッ
プ1138で半導体メモリ19の記憶容、PJを越え゛
(いないがブ1−ツタし、越えていればステップ113
9でI) A1−「()[二(ゲータ7ルフラグ)を7
1″どしスj・ツブ1159にジトンブづる。、記憶容
岱内であればスーアップ1140にてサンプルしIこデ
ータを格納でべぎメモリのアドレスをit Iし、ステ
ップ11/11で△/D変]匁リベす?ナログデータを
選択する。次にステップ1142にて△/Dコンバータ
(アナUグ入力17に含まれるが図示していない。)に
変換スタート命令を出し直ちに変換終了信号のチェック
に入る(ステップ1142)。ステップ1143にて△
/Dコンバータの変換終了信号が検出されたらステップ
1144にて変換後のデータを入ツノしステップ114
5にて先に作成したデータ格納番地にデータを格納リ−
る。でして次のf−夕に備えてスーアップ1146にて
次のデータを格納するメ七りのアドレスを計n′?Iる
。ステップ1147では全でのΔ/D変換ずべきデータ
が終了したかチェックし、終了ならばステップ1148
に、終了していな()ればステップ1141にジャンプ
する。アナf」グ信号の収録が終了したら次は車速信号
を収録する。ステップ1148に’U(ノンプルずへき
車速信号をまず選択し、ステップ11 /’l 9.1
150にて入ツノし、メ七り19へ格納づる。そしてス
テップ1151では収録(〕たデータよりタイA7がロ
ックしCいるか否かを判定しC、ロックしていればステ
ップ1152にて第2モニタ20Bへロック状態を出力
表示する。
1」ツタしていなければステップ1153ヘジVンブづ
る。ステップ1153では次のデータに備えて格納番地
を剖粋し、ステップ115/Iで全CのJff目か終了
していればステップ”′l 155へ、t47しCいな
(Jればステップ1148’\ジトンブする。
る。ステップ1153では次のデータに備えて格納番地
を剖粋し、ステップ115/Iで全CのJff目か終了
していればステップ”′l 155へ、t47しCいな
(Jればステップ1148’\ジトンブする。
ステップ1155では4輪平均中速を訓篩し7、スーツ
ツブ1156でブレーキOFFならば申KM IiQを
第2七−タ20’Bに出)Jする。ONならばステップ
1158ヘジVンブJる。スーtツブ1158ではデー
タカウンタ(半導体メモリ19のRAM領域内に存在覆
る)を1だけインクリメン)−L、1/ジスタ復帰後(
ステップ1159)リターンする。
ツブ1156でブレーキOFFならば申KM IiQを
第2七−タ20’Bに出)Jする。ONならばステップ
1158ヘジVンブJる。スーtツブ1158ではデー
タカウンタ(半導体メモリ19のRAM領域内に存在覆
る)を1だけインクリメン)−L、1/ジスタ復帰後(
ステップ1159)リターンする。
上記フゞ−タカウンタは次のザンブリングV]込み時の
データ格納番地を1綽づる為のものである。
データ格納番地を1綽づる為のものである。
第6図のステップ[11にてリンーfリング及び)(・
ツブ割込みがγf可されてから、ステップE20にて割
込みがマスクされるまでの間前期の→)゛ンブリング割
込みが0.1secfmに入つくデータのリンプリング
をりる。また、1lll+定線路の断線及び人力A−バ
ーのチェックがステップE 14 にてされる。スーj
ツブ1三12に−(+)AI−FLJFを調べ、nVr
ならばメしり容量満杯であるから、ステップE16にて
M F Mo 6 V [E lでランプを点灯し、ス
ラーツブE17にて5TOPランプを点灯してステップ
F20ヘジIIンブする。D A T F U FがO
uならばステップ「13でヌトップ割込みの有無を調べ
、入っていればステップE1BにUSTOPランプを点
灯してスーアップE21ヘジ(7ンプする。ストップ割
込みが入っていなけ1+ば断線、入〕〕A−バーヂ]−
ツタ後ステップE15にて[モード固有の開側終了条件
が成立しているかどうかをチェックし、成立していなけ
れば再びステップ「12へ戻る。この条イ!lの要因と
してはブレーギ信号、減速度、車速などがある。成立し
ている場合には一連の目測を終了する為ステップE20
にて割込みをマスクする。この時点よりザンブリング割
込みは入らなくなるので、データの1ノンシリングは行
なわれなくなる。次にステップE21でS 1’ OP
フラグをn −1#どする。このフラグ【よ1−を−ド
に(データ4ノンブリングが綻イした事を示1JL次に
スーjツl[22にて、[t−ドに−(何[aj目の制
動操作が行なわれたかを示り−TRI△1−力ウンタく
半導体メ〔す19の[ぐΔM領領域存右する)を1だ(
づインクリメントシ、リターンづる。。
ツブ割込みがγf可されてから、ステップE20にて割
込みがマスクされるまでの間前期の→)゛ンブリング割
込みが0.1secfmに入つくデータのリンプリング
をりる。また、1lll+定線路の断線及び人力A−バ
ーのチェックがステップE 14 にてされる。スーj
ツブ1三12に−(+)AI−FLJFを調べ、nVr
ならばメしり容量満杯であるから、ステップE16にて
M F Mo 6 V [E lでランプを点灯し、ス
ラーツブE17にて5TOPランプを点灯してステップ
F20ヘジIIンブする。D A T F U FがO
uならばステップ「13でヌトップ割込みの有無を調べ
、入っていればステップE1BにUSTOPランプを点
灯してスーアップE21ヘジ(7ンプする。ストップ割
込みが入っていなけ1+ば断線、入〕〕A−バーヂ]−
ツタ後ステップE15にて[モード固有の開側終了条件
が成立しているかどうかをチェックし、成立していなけ
れば再びステップ「12へ戻る。この条イ!lの要因と
してはブレーギ信号、減速度、車速などがある。成立し
ている場合には一連の目測を終了する為ステップE20
にて割込みをマスクする。この時点よりザンブリング割
込みは入らなくなるので、データの1ノンシリングは行
なわれなくなる。次にステップE21でS 1’ OP
フラグをn −1#どする。このフラグ【よ1−を−ド
に(データ4ノンブリングが綻イした事を示1JL次に
スーjツl[22にて、[t−ドに−(何[aj目の制
動操作が行なわれたかを示り−TRI△1−力ウンタく
半導体メ〔す19の[ぐΔM領領域存右する)を1だ(
づインクリメントシ、リターンづる。。
以J−Eルーチンとリンプリング割込みルーチンのv)
作について説明しIC,、F−Pルーチン、Bルーチン
、「ルーチンはそれぞれFルーチンどは異なった独自の
処理シーケンスを持ってd3す、す゛ンブリング^′1
]込みによりデータがリン1リングさ札る条イ′[は少
しずつ屓なる。◇Eシル−ンよりリターンしてくると次
にステップ1109にてs −r o p1三フラグを
調べる。ここでS T Ol) Eかu Orrの用台
はデータリンプリングをする前にストラプス−(ツヂを
押しlζ場合であり、1丁モードを解除づる意思がある
と判定してイニシIJライズB 1103へジャンプ覆
る。S T OP bが71″の場合一応すンアリング
はなされているが、次にスーiツブ1126にてS T
OI〕F Lが1“の■在は、(ノン・プリング途中
にストツゾスイップを押した場合であり、この時は不要
データとみなしCR1−ディスプレイ21への表示、磁
気チー1221への記録を行な4つずステップ1130
’\ジトンプづる。STOP F Lがnonの時は正
常な目測が行なわれた場合であり次にステップ1127
の演算ルーチンへ入る。?Ii算ルーチン1127では
リンプリングしlCf−夕のスフ−リングが行なわれる
。次にステップ1128のCRl−表示ルーチンに−C
1計測データのCRT上への表示が行なわれる。この時
表示されるデータは、前述のCR1表示を一ドの選択ス
テップEO6<第6図参照)にて選択されたデータであ
り、F−P、81Fの各モードもそれぞれの訓測ルーヂ
ンの中にこのプログラムを持っている。次にステップ1
129のMTU出力ルーヂンで上記リンプリングしたデ
ータをカセツ1ヘテーブインタフェイス回路′14を介
してカレッ1〜テープ装買22へ転送し、カセットテー
プ装置22内のカセッ1〜磁気デープ221に記録する
。記録1ノ式(よデジタル記録方式である。最後に31
測中を示ずRLJ Nランプを、準備OKを示すRE△
DYランプに変え(ステップ1130) 、スラーツブ
110’lのスイッチ状態入力へ戻る。
作について説明しIC,、F−Pルーチン、Bルーチン
、「ルーチンはそれぞれFルーチンどは異なった独自の
処理シーケンスを持ってd3す、す゛ンブリング^′1
]込みによりデータがリン1リングさ札る条イ′[は少
しずつ屓なる。◇Eシル−ンよりリターンしてくると次
にステップ1109にてs −r o p1三フラグを
調べる。ここでS T Ol) Eかu Orrの用台
はデータリンプリングをする前にストラプス−(ツヂを
押しlζ場合であり、1丁モードを解除づる意思がある
と判定してイニシIJライズB 1103へジャンプ覆
る。S T OP bが71″の場合一応すンアリング
はなされているが、次にスーiツブ1126にてS T
OI〕F Lが1“の■在は、(ノン・プリング途中
にストツゾスイップを押した場合であり、この時は不要
データとみなしCR1−ディスプレイ21への表示、磁
気チー1221への記録を行な4つずステップ1130
’\ジトンプづる。STOP F Lがnonの時は正
常な目測が行なわれた場合であり次にステップ1127
の演算ルーチンへ入る。?Ii算ルーチン1127では
リンプリングしlCf−夕のスフ−リングが行なわれる
。次にステップ1128のCRl−表示ルーチンに−C
1計測データのCRT上への表示が行なわれる。この時
表示されるデータは、前述のCR1表示を一ドの選択ス
テップEO6<第6図参照)にて選択されたデータであ
り、F−P、81Fの各モードもそれぞれの訓測ルーヂ
ンの中にこのプログラムを持っている。次にステップ1
129のMTU出力ルーヂンで上記リンプリングしたデ
ータをカセツ1ヘテーブインタフェイス回路′14を介
してカレッ1〜テープ装買22へ転送し、カセットテー
プ装置22内のカセッ1〜磁気デープ221に記録する
。記録1ノ式(よデジタル記録方式である。最後に31
測中を示ずRLJ Nランプを、準備OKを示すRE△
DYランプに変え(ステップ1130) 、スラーツブ
110’lのスイッチ状態入力へ戻る。
次にM T Uルーチン1120を説明する。E、1:
F〕、13、「の泪mll /ルーチンにおいてはカセ
ット磁気デープ装@22は自動的に作動(る。しかしテ
ープの記録消去とか、デーブ十に7−タを入れる(幾能
が手動で可能′C−dうれば使用上便利℃ある。
F〕、13、「の泪mll /ルーチンにおいてはカセ
ット磁気デープ装@22は自動的に作動(る。しかしテ
ープの記録消去とか、デーブ十に7−タを入れる(幾能
が手動で可能′C−dうれば使用上便利℃ある。
M T IJルーヂン1120はこれを可能とりるもの
で、動作は第2表に示した(3グループのスイッチの内
M 1’ Uモードとして示したI N I −1’
、 RI:W、MARK、5RCH,CANの各スイッ
チに応じて行なわれる。] N I l−(I I N
I r l△1−)スイッチを押づとテープが初期ポ
ジションにセラ1〜される。M A RKスイッチを押
でと7−j′−1−にテープマークが記入される。これ
は試験の区切りなどに目印として挿入力ると便利(ある
。S RCl−1(S[三△RCl−1)スイッチ−を
1甲づとアープマーク合捜しアーーブマークを検出した
位置(”7−1を止める。CAN(0△N CL: L
)スイッチを押−4と、テープに記録された内容がク
リアされる。
で、動作は第2表に示した(3グループのスイッチの内
M 1’ Uモードとして示したI N I −1’
、 RI:W、MARK、5RCH,CANの各スイッ
チに応じて行なわれる。] N I l−(I I N
I r l△1−)スイッチを押づとテープが初期ポ
ジションにセラ1〜される。M A RKスイッチを押
でと7−j′−1−にテープマークが記入される。これ
は試験の区切りなどに目印として挿入力ると便利(ある
。S RCl−1(S[三△RCl−1)スイッチ−を
1甲づとアープマーク合捜しアーーブマークを検出した
位置(”7−1を止める。CAN(0△N CL: L
)スイッチを押−4と、テープに記録された内容がク
リアされる。
次にFINルーチン1122を説明づると、13グルー
プのIINスイッヂを押すと、テープ」二にF E N
v−りを記入する。前述のテープマークはノjt?ツ
1〜時期テープ装置22自身が管理しCいるもので゛、
テープを読み出し時テープマークは自動的に削除されて
データの力が読み出される。これに対してFINマーク
はFIN″という文字がデータとし゛Cデテーに書き込
まれるため、再生する事が可能ぐある。一連の試験の区
切りに目印どして挿入覆る。
プのIINスイッヂを押すと、テープ」二にF E N
v−りを記入する。前述のテープマークはノjt?ツ
1〜時期テープ装置22自身が管理しCいるもので゛、
テープを読み出し時テープマークは自動的に削除されて
データの力が読み出される。これに対してFINマーク
はFIN″という文字がデータとし゛Cデテーに書き込
まれるため、再生する事が可能ぐある。一連の試験の区
切りに目印どして挿入覆る。
入力ルーチン1124は理論予測データを入力する為の
ものである。予測データは図示しない別置の大型コンピ
ュータJ:リカレッ1〜磁気テープ22 ′lにあらか
じめ記録されている。Cグループの入力エードスイッヂ
を押Jと、半導体メモリ19に上記予測データが転送さ
れる。転送された予測データはCRT表示−し−ドの選
択ステップEO6(第6図参照)にてCグループのスイ
ッチ(第3表参照)のうち相関A又はBを選択したとき
、CRTディスプレイ21のグラフ士に測定データとと
もに表示される。
ものである。予測データは図示しない別置の大型コンピ
ュータJ:リカレッ1〜磁気テープ22 ′lにあらか
じめ記録されている。Cグループの入力エードスイッヂ
を押Jと、半導体メモリ19に上記予測データが転送さ
れる。転送された予測データはCRT表示−し−ドの選
択ステップEO6(第6図参照)にてCグループのスイ
ッチ(第3表参照)のうち相関A又はBを選択したとき
、CRTディスプレイ21のグラフ士に測定データとと
もに表示される。
’J J、)、前)!I!の「、IニーP、[3、[の
各泪測モードで測定されてカセッ1〜磁気デーブ221
に記憶きれた測定j゛−夕は別置のインターノェースを
介して上記大型コンビコータに入力され、さらに詳細な
解析処11pが行なわれる。
各泪測モードで測定されてカセッ1〜磁気デーブ221
に記憶きれた測定j゛−夕は別置のインターノェースを
介して上記大型コンビコータに入力され、さらに詳細な
解析処11pが行なわれる。
このにうに本発明の制動測定装(αは車両の各部に設置
された検出器より得られた測定データを演算処理覆るデ
ータ処理手段たるマイクロ:]ンビ」−夕と、上記測定
データ、処理データd3よひ理論予測データを記1(i
するカセッ1〜磁気デーブ装置と、測定データ、処理)
2−夕dJ J:び予測j’−夕を表示するC RTデ
ィスプレイとを貝悼1りることにより、大中試験時の膨
大な測定データをW4I1.′lに処理表示づることを
可能ど41シlこものて、本装rによれば短時間に生起
りる現象もllT「実に捕促され、また測定データのグ
ラフ化の手間も不要である十に、測定データと予測デー
タを対照ゴることにJ:り測定データの妥当性も即座に
判定(ることかできる。
された検出器より得られた測定データを演算処理覆るデ
ータ処理手段たるマイクロ:]ンビ」−夕と、上記測定
データ、処理データd3よひ理論予測データを記1(i
するカセッ1〜磁気デーブ装置と、測定データ、処理)
2−夕dJ J:び予測j’−夕を表示するC RTデ
ィスプレイとを貝悼1りることにより、大中試験時の膨
大な測定データをW4I1.′lに処理表示づることを
可能ど41シlこものて、本装rによれば短時間に生起
りる現象もllT「実に捕促され、また測定データのグ
ラフ化の手間も不要である十に、測定データと予測デー
タを対照ゴることにJ:り測定データの妥当性も即座に
判定(ることかできる。
これにより、車両の制動測定にJ3【プる試験り間の大
幅イ1知縮A>よび試験結宋の正確な把握を可能とづる
とともにドライバーの負担も大幅に軽減りるbのひある
。
幅イ1知縮A>よび試験結宋の正確な把握を可能とづる
とともにドライバーの負担も大幅に軽減りるbのひある
。
Eむ圃
(第2表)
(第3表)
(第1表)
〈第5表)
第1図は測定装置の仝体椙成図、第2図ないし第6図は
コンビ二ノ、−夕の制御ブ[1グラムフローヂ1−−1
〜である。 1・・・・・・測定装置 11・・・・・・データ処理手段(マイクロコンビコル
夕) 21・・・・・・表示手段(CRTディスプレイ)22
・・・・・・カセッI−磁気テープ装置24Δ、2・I
B、2=IC1241)・・・・・・速麻センリ 第3図 第4図
コンビ二ノ、−夕の制御ブ[1グラムフローヂ1−−1
〜である。 1・・・・・・測定装置 11・・・・・・データ処理手段(マイクロコンビコル
夕) 21・・・・・・表示手段(CRTディスプレイ)22
・・・・・・カセッI−磁気テープ装置24Δ、2・I
B、2=IC1241)・・・・・・速麻センリ 第3図 第4図
Claims (1)
- 車両の各部に配設され、車両の制動状態に関係づる物理
量を測定する測定手段と、上記測定手段ににり得られた
測定データをあらかじめ定めら41だ手順にしたがって
入力し、かつ演粋処理するデータ処理手段と、あらかじ
め理論予測γ−夕が記憶され、かつ1)1せで上記処理
データおよび測定データを記憶するカセツ1〜式記憶手
段と、上記記憶された理論予測データ、処理データJ5
よひ測定データを表示する表示手段とを具備する車両の
制動t’l能測定刻L
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58134666A JPS6025435A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 車両の制動性能測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58134666A JPS6025435A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 車両の制動性能測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6025435A true JPS6025435A (ja) | 1985-02-08 |
Family
ID=15133715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58134666A Pending JPS6025435A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 車両の制動性能測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025435A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1042511C (zh) * | 1992-12-08 | 1999-03-17 | 易通公司 | 用于估算车辆制动系统效率的方法和装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52106502A (en) * | 1976-02-27 | 1977-09-07 | Applied Power Ind Inc | Vehicle brake testing device |
-
1983
- 1983-07-22 JP JP58134666A patent/JPS6025435A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52106502A (en) * | 1976-02-27 | 1977-09-07 | Applied Power Ind Inc | Vehicle brake testing device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1042511C (zh) * | 1992-12-08 | 1999-03-17 | 易通公司 | 用于估算车辆制动系统效率的方法和装置 |
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